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自然の豊かさを心の泉に

地球上の大自然は素晴らしい。その豊かさに抱かれて。
春画の魅力って?
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    強風が吹き荒れています。
    まるで冬の木枯らしのような、北風がヒューヒューと、気温は18度、実に冷たい感じがします。

    昨日は芸術にひたり、感無量と言いたいところですが、実は春画でしたから、別の感想を持ちました。
    その前に、この春画は大英博物館所蔵のもの、何故日本の大切なものがイギリスに渡ったのか、戦争後に日本から持ち出したのかどうか、実に不思議です。

    江戸時代の少し前からの作品集です。
    江戸末期まで、それはそれは歴史的にも価値のあるものではないかと。

    古い時代は絵巻風に、長い一枚の紙に、物語風に何枚も描いたのかどうか、最初のページしか見せていませんでした。
    全体を見たい気分でした。
    江戸時代の半ば頃からでしょうか、絵本として、小冊子になったものが多く出回ったようです。

    それから、観客の多い事にもびっくりしました。
    非常に狭い普通の民家、昔の細川家の家、そこに展示しています。
    点数も多いですが、小さな絵ですから、順繰りに観るには相当の時間が要しました。

    そして、別の驚きの場面、それが女性が非常に多い事でした。
    春画とはご存知でしょうが、性行為の場面を描いているものです。
    それもリアルに、18歳未満は入場禁止、そんな絵です。

    何故、若い(?)女性が興味を抱くのか、全く分かりませんが、絵画としても、浮世絵としても、これを観なければ、この機会を逃しては、そんなもんじゃないのですが。
    興味本位とは言っても、日本の春画だからこそ、もし中国の、欧州の、となれば、決して若い女性は観ないと思うのですが。

    そんな状況の中で、ゆっくりと、じっくりと観てきました。
    以前に春画集の本を古本屋で買ったことが有りますので、春画については有る程度慣れていました。
    ですから、特別に「あれま」的な驚きは無かったのです。

    しかし本物の絵は強烈な印象を持たせます。
    目の中に残像として残るくらいに、今でも思い出せるくらいに、脳裏に焼き付きました。
    これほど絵画で強いアタックを受けたことは有りません。

    欧州の印象派に影響を与えた浮世絵、その中にも春画が含まれていたんでしょう。
    有名人もたくさんおりますし、当時の絵描きさんたちは春画を描くことで生活がなりたったのでしょう。
    題材は花魁と殿とか、娼婦だろう思われる女性と若殿、或いは古いのでは、縁側で魅力的な女性を見かけて、あれま、こんなことを、なんて絵も有ります。

    いずれも誇張された絵ですが、迫力においては十分過ぎるのです。
    性行為が生活の一部とは言っても、それはそれ、縁(えにし)が有っての行為、その解説が絵に描かれているんです。
    しかし字が読めません、実に達筆なひらがなの字、その内容が分かると、その場面がどんな状況かが読み取れます。

    そんなことから、二か所ほど、解説の文章を読みやすく別に出していました。
    それをみると、他愛も無い内容なんですが、ええなるほど、と納得します。
    漫画本的なものも有りました。

    そうした本はその当時、本屋さんとは言っても、本を貸す商売で(ご存知でしょう)金持ちの家を回って、本を貸すんです。
    小説よりも、こうした春画本が人気が有ったかどうか、きっとひっぱりだこだったんでは。
    そう言えば、大だこ、小だこ、の絵も有ります、リアル過ぎましたがね。

    そんなこんなで、たっぷりと観てきました。
    先輩と感想を話しながら、ビールで乾杯、ワインで乾杯、杯を重ねました。
    楽しい一時、ですが、女性の感想を聞きたかったな・・・・・スケベー????? アアアアア!!!!
     
    | 楽しかった | 09:12 | comments(0) | - | - | - |
    自然の姿を見せる城ケ島、いいところです。
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      近くて簡単に行ける旅、そこには自然の姿を見ることが出来ます。
      昨日は友人と魚と酒を酌み交わすことにして、出かけました。

      予定の時間まで待てなくて、早め早めの電車に乗り、ついに予定の2時間前に予定地三崎口駅に到着してしまい、城ケ島に行って見たいと要望しました。
      バスも直行便が有りますし、便数も多く、さっそくバスに乗り込みました。

      約30分ぐらいでしょうか、城ケ島の終点に着きました。
      今迄数回三崎港に行ってましたが、目の前の城ケ島は初めて渡りました。

      北原白秋の詩、「雨はふるふる城ケ島の磯に・・・・・」この歌は小学校の時代に戻るほど古いものです。
      一度は城ケ島に、そう思っていましたので、夢が叶って大変うれしく思いました。

      そして、島を一部見て回り、自然の有様を垣間見ました。
      三崎港の面(北面)しているところは漁港になっているのか、船がたくさん係留していました。

      で、小さな丘を越えて、その道には昔から有るお土産屋さんが数件有ります。
      とても古い時代の姿、店そのものです、物凄く懐かしさを覚えました。
      そして、目の前に広がったのは太平洋の広い海です。

      遠くは「海は広いな 大きいな・・・・」の唱歌を口ずさむのです。
      近くを見れば、それは恐ろしいほどの岩場が展開しています。

      物凄い形、波によって作られた形状、波そのもので、波打っているのです。
      岩礁がこうした形になるには、何千年とかかったことでしょう。
      自然が作り出す芸術、美しい形状、見せ場を作ってくれています。

      もうすっかり満足しました。
      そうして、岩場の先端まで歩いて行く、平坦なところはなく慎重に一歩一歩歩むのです。
      海水が岩場に打ち寄せている、その海水が澄み切った、透明感のある、美しい海水でした。

      思わず海水を手に取って、なめて見たら、やはり「しょっぱかった」です。
      面白い自然現象を友人が教えてくれました。
      それは岩場に丸い形状の穴、と言うか窪(くぼ)みに海水が貯まっているのです。

      丸いくぼみ、それはそれは内部が非常にきれいに削られています。
      そして、中に丸い石ころ(巨大な)入っているのです。
      海水が満たして来た時に、窪みの中の石が動き、回転して、窪みの内部を削るようです。

      これも何千年もかけて出来上がるのでしょう。
      ちっちゃな穴も有りました、そこにはちっちゃな石ころがやはり入っているんです。
      この後1000年後には、となりの大きなくぼみと同じような大きさになるんでしょうね。

      美しい海水が途轍もない力(えねるぎー)を持っている、自然と言う一面を見せつけられました。
      時間も少なくなり、帰りがけに、途中の食堂で、さざえのつぼ焼きを食べました。
      ここで獲れたさざえ、大きいし、歯ごたえ充分、こりこりして、これも自然の恵みかと、舌鼓しました。

      たったこ小1時間でしたが、自然と共に過ごした感銘は残りました。
      他にもたくさんの見せ場が有るようなので、もう一度行きます。
      近場に、自然を楽しむ、三浦半島の謎、まだまだ完了まで時間が必要です。

      では次回はどこか、楽しみが倍増です。
      そして、旨い魚、旨い酒、これがメインですから、数時間、食堂のおかみさんとも仲良しになり、おかみさんの夏の旅も聞きました。
      鬼怒川やら会津やらへ、偶然ですが、大雨の2週間前だったどうです。
      旅は直ぐそこでも十分な満足が得られます、楽しかった・・・・・・
      | 楽しかった | 10:04 | comments(0) | - | - | - |
      飲む、お酒の魅力。
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        昨日は曇り空でやや気温が低かったので、友人(先輩)に誘われお酒の会を、二人の宴会をしました。
        飲むこと約一升(1.8リットル)、二合徳利で10本です。

        初めの店で酔心と言う銘柄、広島のお酒です。
        そこで昼時間でしたので、ちゃんと昼食のセットを食べながら、3本ほど飲みました。

        次にお隣の店で、玉の光、伏見のお酒を2本飲みました。
        どちらも日本では一流の銘柄です。

        特に玉の光は旨い酒と言われていますが、中々手に入りません。
        この店は玉の光の直営店ですから、そこまで行って飲むんです。

        酒にはそれぞれ特徴が有ります、酔心は若干辛口、玉の光はこってりな濃厚な感じで、旨さは玉の光に軍配が上がるでしょう。
        最初のお目当ては玉の光でしたが、たまには昔(若いころ随分)飲んだ酔心にと、しかし結果はお目当て通りの方が良かったと反省したもんです。

        飲む時間はどれほどたったか、帰ってきた時間も定かに覚えていません。
        そして、途中で買い物をし、自転車に乗って帰って来ています。

        大変に気分の良い飲み方だったと、そう思い出します。
        帰ってからシャワーもせずにバタンキュウー、今朝はいつもの時間に目覚め、ストレッチをしてから朝食の用意、これもいつも通り。

        しかしどうも身体からお酒が抜けておらず、多少動作に難が有りました。
        もう年齢的にこれほど飲んで辛い朝になろうと思いましたが、まだ大丈夫なことを確認したものです。

        酒は百薬の長、飲むほどに楽しく、愉快に、気分が爽快に、いいもんです。
        次回も来月、場所もだいたい決めて別れました。

        酒の友、いいもんです。
        親友とは深友と書きたいものです。
        | 楽しかった | 09:27 | comments(0) | - | - | - |
        海辺の散策、ついに海の中に入り込み。
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          猛暑の中、海は涼しいかと思い友人と散策に昨日行きました。
          しかし、海辺も暑さは深刻で、歩いているうちに、熱中症的な症状に見舞われて、身体の熱を放散せねばなりませんでした。

          結局裸になり、パンツで海に中に入ってしまいました。
          しかしお風呂のお湯のような海水温でした、海水の温度が上昇しているので、地上でも気温が高い、それを実感しました。

          非常に気になる現象を目の当たりに感じたものです。
          海から出たときは多少の涼しさを感じましたが、再び散策し始めたら、またまた暑さに見舞われ、遂に目的地を諦めて、途中で変更し、冷たいかき氷を食べに行きました。

          いやはや、この暑さは異常としか言いようが有りません。
          そして、今日もこの先1週間もこの狂った気温に耐えねばならないのです。

          海水温が異常に上がったと言う事実をもっと海上関係者が我々に知らせるべきではと、そんな気がしました。
          異変が起きているとしか言いようが有りません。

          散策の後はいつものように、美味しい魚と酒で満喫し、夕方帰路につきました。
          魚はひらめやさざえ、あじに鯛、その他いっぱい、全てが天然で近海(三浦半島先)で獲れたものばかり。

          そして刺身とお酒がピッタンコですから、時間の経つのも、辛かった太陽の紫外線も、すっかり忘れて過ごしました。
          それはそれは楽しい一日でした。まるで竜宮城かとも思えるもの。

          楽しいとはその時(時間)を忘れていることかと、辛い海べりの岩礁を歩く、やはり時を忘れて一生懸命なんです。
          終わって、そして結果が楽しいのです。

          日焼けした腕もその楽しさを残してくれます。
          今度は涼風になってからの散策、それまでしばらくは休養します。
          首の辺がひりひりしています、日焼けはいいもんです。
          | 楽しかった | 09:02 | comments(0) | - | - | - |
          自然がごく近くに有ります。
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            6月の季節はつゆのイメージです。
            まだ入梅していないのでしょうが、雨が気になります。

            そんな中、一昨日友人のエスコートで自然に接して来ました。
            三浦半島の先端の方ですが、「小網代(こあじろ)の森」に行きました。

            全く人の手が入っていない密林の感じがする森です。
            こんなに近くに自然の姿を見れるとは驚きでした。

            歩くところは板が引いて有りますので快適な歩行が出来ましたが、昨年までは板が無かったそうで、一層自然的だったと思います。
            木々は何百年たっているんでしょうが、大木にはならず、ひょろひょろと伸びています、深い谷へ下りて行くようなスタートで、下りたところは平坦な湿地帯でした。

            いろんな草が有りましたが、残念ながら植物の知識が無いので、名前が分からずに見て来ました。
            それにしても素晴らしい森の中、森閑とした場所を感じるものでした。
            そうして、ここは海岸に近いところですから、最後は海の入江に出ます。

            そこにも自然の姿を見せられました。
            カニのダンス、見たことも聞いたことも無い自然の舞を見たんです。
            午前中は引き潮ですので、入江は干潟(ひがた)になります、そうするとカニ達は自分の巣・穴から這い出してきて、ダンシングするんです。

            とても可愛い、可愛いの一言です。
            そのカニさんが干潟いっぱいに広がって、ぴょこぴょこと踊るんです。
            実際に見ないと表現出来ません、動画でもいいでしょうが、やはり現場で見なければ実感が湧かないですね。

            小さなカニ達が毎日天気次第ですが、踊る、楽しさいっぱいの気分でしょうかね。
            それから赤手カニもいて、これは山(陸)に住んでいるカニで、新月・満月の海に出て来て産卵するそうです。
            こちらは中々姿を見せません、ちょっと出てくると警戒心が強そうで、すぐに穴に引っ込んでしまいます。

            何とカニは60種類も生息していると、聞きました。
            もちろん大型のカニはいないのでしょうが、カニの宝庫です。

            そうして楽しい小一時間を自然の中で過ごし、満喫した気分で森から離れました。
            こんなに近いところに、大自然が有ったんです。
            大自然に接して、まだまだ地球は大丈夫、そんな気分になりました。

            その後はお決まりの旨い魚と旨いお酒で夕方まで数時間飲食しました。
            三浦港は漁港ですから、旨い魚がいっぱい、そして我々でも食べられる金額が何とも嬉しいのです。
            きんきの刺身、黒むつの刺身、どうしたってデパートに並んでいる金額では手が出ませんね。

            まぐろのカルビ焼きも珍しいもので、名物になっているんでしょうか、多くの方々が召し上がっていました。
            様々な魚でお酒がどんどんすすみ、お客さん同士でも気軽に話せる、この雰囲気がいいんです。
            何人もの方々と、店のおかみさんとも、会話が弾みました。

            そして酔いがてっぺんまで来た時に、帰りの時間になり、電車でぐっすり、目覚めた時は乗り過ごしにはならなかったのが幸いでした。
            無事家に着いたら、バタンキュウー寝ちゃいました、約11時間もです。
            今度もカニさんに再会するために、行きたいと思っています。
            友人の心づくしに感謝です。
            | 楽しかった | 10:01 | comments(0) | - | - | - |
            たった一泊でも気分に違いが。
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              いい気候です。
              今年はこの快適な気候が続いているような気がします。
              何とも嬉しいじゃ有りませんか。

              もうじき梅雨に入るでしょうが、それまでこの気候が続けば日々活発に活動出来ます。
              朝方の涼しさがいいですね。

              さて、一昨日予定も無いのに外泊一泊しました。
              理由はともかく、帰りに感じたんですが、ずーっと住んでいる場所から一日でも離れると、なんと家の近くに近づくに従って、懐かしく感じたんです。

              たった一泊しかしなかったのに、懐かしさが込み上げるなんて、面白いものだと思いました。
              住まいと言う外的な環境に慣れているからなのでしょう。
              見るものは毎日同じ景色ですからね、そこから離れてしまうと、風景を忘れてしまうんでしょうか。

              逆に、離れた場所の景色は新鮮です。
              人の感覚とはちょっとした違いを敏感に取り入れているものだと、気づきました。
              そう言えば、他の動物は移動と言う行動をしませんね。
              渡り鳥は別として、すずめもありんこも、カラスも、一定の範囲、場所から離れません。

              人の行動力は凄いものです。
              世界を駆け巡っている人も大勢いますから、その行動たるや人しか出来ないものかも知れません。
              一方で、行動したくても出来ないことだって多々有りますから、チャンスが有れば行動に移した方がいいかも知れません。

              昨日はそんな懐かしい感想を抱きましたので、旅はいいなあ、その印象を強く持ちました。
              今月末も一泊の旅が有ります(仕事ですがね)。
              来月も後半に一泊旅行を計画しています。
              お泊まりをする、いいもんですよ。
              | 楽しかった | 09:14 | comments(0) | - | - | - |
              連続の赤数字が今日で終わりです。
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                連休がとても楽しかった、そんな感想を持った人はどのくらいでしょうか。
                日本中みんなが休みですから、行楽地は満杯だったでしょう。

                この連休はおもに子供たちにとって願っても無いものです。
                それにつられて親たちが計画を立て、子供たちを喜ばせます。
                本当に親たちの苦労は尽きないものです。

                ですが親たちも結構子供以上に楽しんでいるんですね。
                お互い様ってとこでしょう。

                お年寄りも元気で、何処へ行ってもおばあさん風の人が多いです。
                実に日本中は年寄りばあさんの天国です。
                まあ、そうでしょうね、団塊(だんかい)の世代が老人枠に入ったんですから多いはずです。

                我々は団塊の世代より若干早く生まれていますが、それでも学級は13クラスも有りました。
                それ以上の世代が老人に加わったんですから、この世は老人社会ですかね。
                元気な老人を見ていると、寿命など無いんじゃないかと思わせます。

                老人は年中連休ですが、どういう訳か、この連休中でもあちらこちらに出没しているんですね。
                世の中に合わせることが若さを保つ秘訣でしょうか。
                面白いですね。

                まあ、楽しけりゃいいんじゃないですか。
                楽しいのが一番です。
                ああ、楽しかった、ぐっすり眠れます。
                | 楽しかった | 09:25 | comments(0) | - | - | - |
                花見の興奮
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                  昨日は楽しい花見で満喫しました。(隅田公園、目の前に巨大なスカイツリーが)

                  「花より団子」とは良く言ったものです。

                  もう花の下に行ったら、上など見る余裕さえ無く、ともかく舌鼓し、酔いしれてしまいました。

                  料理当番ですから、と言うのも料理の味わいをしてもらいたいから、懸命に作って行きました。

                  案の定、旨い、昨年よりも上達したと、味がとても良くなったと、薄味がいいとかなんとか、ともかくいろんな評価を受けてもう有頂天になりました。

                  友人の暖かい言葉が料理作りの励みになります。

                  まだ4年程度の経験しかない料理作り、しかし日々の研究は何かと生きています。

                  以前はレシピを見ながらの料理でしたが、現在は自分流の料理にしています。

                  それが比較的簡単に、そしてうまく出来るんです。

                  又来年もと友人は願っていましたが、秋口にも舌鼓会をしようかと、相談になりました。

                  花見の楽しみ、それは団子(料理)に限ります。

                  あちらこちらの食を見て回りましたが、ほとんどが出来たてもものを買ってきて食べていました。

                  何とも現代版団子です。

                  手作り、そして旨い、この条件が大事な事です、と言いたいんですがね。
                  | 楽しかった | 10:28 | comments(0) | - | - | - |