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自然の豊かさを心の泉に

地球上の大自然は素晴らしい。その豊かさに抱かれて。
価値の見極めNo 4015
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    今日も曇りスッキリと晴れ間が欲しいです。
    気温も低いし気分が沈みがちです。
    それに昨日の朝ギックリ腰で腰痛が加わり最悪の状態になってしまいました。

    ゆんべも痛みが出たので今朝は寝不足に、これから昼寝に入ります。
    しかし寝ると今度は起き上がるのが辛くてねえ、経験者にしか分からないでしょう。

    一体どこまで異常さが出てくるのでしょうかねえ現政権は!
    検事と言う職業がどんなものか市民感覚では理解出来ない分野です。
    そこの最高幹部の人が賭け麻雀をしていて罪が軽く済む様では日本も法治国家と言えるのでしょうか?

    今までは安倍政権にいろんな批評やら非難をして来ましたが、虚しい思いになって来ました。
    批評には何らかの価値に対して行うものです。
    しかしここまでくると安倍政権と言うものが価値を見出せなくなりました。

    何をやっても満足な結果を得られず、国民を苛立たせる行為しかしません。
    これ程無価値の政権は過去に有ったでしょうか?
    政権とは短期間に何か結果を出して、その次に何かを委ねるのが普通でした。
    テーマは少なくて良いのですが安倍政権は長々と続き、これと言って結果が有りません。

    逆に疑惑的な行為が多く残りました。
    そんな政権にいろんな評価をするのは無駄と気付きました。
    もう直ぐ政権も崩壊するでしょう、多分安倍晋三は政権を投げ出すのではと想像します。
    無駄な時間の浪費でした。

    別な政権が誕生していたらもっともっと良い生活が出来ていたかもしれません。
    一生なんて短いものです、良い生涯を過ごせたらと思うのが人の最後の希望です。
    めちゃめちゃにされた日本を早く立て直す新たな政権を作るべき国会議員は努力して貰いたいです。
    新たな日常の前に、新たな政権が優先されて然るべきでしょう!
    | 残念 | 09:54 | - | - | - | - |
    危機意識は直前迄持て無いNo 4014
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      どうらや梅雨入りした模様でしょうか?
      こう毎日雨に見舞われているとそんな気分になります。
      今朝は冷えみも有りますし、風邪でも引いたらコロナ風邪を疑いたくなります。

      そんな時に布団を片付けていたら腰がギクと異様な音を覚えました。
      やられた〜ですよ、ギックリ腰の症状が起きたのです。
      これで数日は痛みとの戦いです、慣れているとは言え辛い事です。

      春夏秋冬の季節が巡ってくる日本の四季ですが、今年はその感覚が狂わされている様な気がします。
      今が春なのか冬か初夏か実に身体の感覚が鈍っています。
      何故かと言えば新型コロナウイルスの報道と圧迫と危険と様々なプレッシャーに追い詰められているのです。

      普段の生活と変わって無い様な気持ちで居るのですがどっか違うのです。
      お出かけしようかなあ!の次がやめておこう!と決断が早いです。
      焼き鳥屋で5、6本焼いてもらって、ビールを飲んで、日本酒を常温でグイグイと!そう思っても行く事に躊躇してしまいます。

      これが新しい日常になっていると思うと詰まらない日常になって仕舞います。
      それにここんとこ弱いですが地震が東京湾近くで頻発しているかに思えます。
      何せM7程度の確率が70%という事ですからいつ来ても仕方が無い状態です。
      新型コロナウイルスとの共存をこれから考えての日常に大地震の襲来も共存?せねばならないとしたらのんびり感覚は捨てねばなりません。

      実に困った日常になります。
      ですが、今朝のアンケートによりますと収入不安の回答者は20%程度しか無く、80%は不安では無いと回答していると言います。
      若干の驚きを感じました。
      確かに現在直ぐに給料が減り困る状態にならないでしょうが、この秋冬に第二波が来て混乱したらと考え無いのでしょうか?

      先ずは来月から始まるボーナスですが多分普通か若干低い数字になるでしょう。
      そして冬のボーナスはどうなるか?
      日本の中小企業は相当に厳しく収入減は避けられないでしょう、不安は確実に到来します。
      しかし80%の人が収入減の心配不安が無いと言う判断は空恐ろしいです。
      それ程楽観視していて良いのかと思えてなりません。

      確かに株価の相場を見ていても毎日上下が厳しく変動してますから、大不況前の苛立ちが感じられます。
      そしてここで何とか儲けようとする動きが見えて来ます。
      アガキ的行動に見えます。

      一方収入減の要因に解雇が有ります、即ち失業者の増加です。
      米国の失業保険申請者が3000万人をオーバーしたとの記事を読むととても不安になります。
      日本の年末迄に最悪300万人の失業者が出るとの予想も出されています。
      それで済めば良いですがと感じています。

      失業者とはサラリーマンだけじゃ無く、芸能人やらプロスポーツ選手やら所謂勤務先の無い人々も失業者になる訳です。
      今後夏に一時的に感染が落ち着いても、秋冬に爆発したら当然現状と同じように自粛が強いられます。
      そうなれば収入減の人が再度大幅に出てきます。

      それを見込んで収入の不安を感じないと回答しているのは余りにも安易な判断としか見えません。
      日本人は実感しないと危機意識が出て来ないのでしょうか?
      現実に窮地に追い込まれないと思考が働かないのでしょうか?

      危機意識は長期的な状況を見ながら判断するのが普通ですが、日本人は直近の動向に左右される傾向が強い様に見受けられます。
      ですから政府も後手後手になる事にそれ程の危機意識を持って無いのです。

      危ない、危険だとと思いたく無い、平和ボケの象徴でしょうか?
      | 意外なこと | 11:12 | - | - | - | - |
      日本の防衛No 4013
      0
        雲がどっしり天空に居座って気温も上がらず肌寒い1日になりそうです。
        確かに室内気温が21度じゃ寒く感じる訳です。
        こうなると夜は温かいものが欲しくなるので鍋料理ちり鍋にしようかと思ってます。

        景気の方も真冬の厳寒へ向かって落ち込んでますから今後どうなりますか。
        夏のボーナス等に影響が出る事になるでしょう?
        既に今年もあれやこれやのコロナ騒ぎでもう直ぐ半分になります。
        普通の仕事も出来ずに商店も店を開けられなかっただけにその落ち込みは相当な所でしょう。

        特に日本の産業の得意分野自動車関連はどれ程減少するのか読めない状況です。
        この際日本も日産とトヨタが合併して巨大な会社が出来ても良いと思う気がしてます。
        飛行機事業もANAと日航が一つになって盤石な企業体質を作った方が国民から見たら安心です。

        企業の衰退を狙っている中国から投資の資金が入る前に対策して欲しい所です。
        現在の中国は虎視眈々と世界経済を資本力で一気に手に入れようとしています。
        日本はもっともっと防衛力を持たねば、あれよあれよで日本企業が中国の傘下に入ってしまうでしょう。
        コロナよりも怖い話です。

        新型コロナウイルスの感染について世界中から日本式対応を多くのコメントが寄せられています。
        多くは不思議の世界と言う事です。
        確かに日本はちょっと感染者数のピークが有りましたが山は小さかったし早く収束傾向も見られ大事に至りませんでした。
        そこで何故かについての解説は意外に少なく今後の第二波に注意する様にと言うコメントが多いです。

        ですが、どうも日本式生活と言うのが理由になっている様に考えます。
        適当にランダムに理由を挙げてみます。
        先ず家庭の環境ですが多くが核家族で生活してます。
        即ち一世代の親と子の構成です。
        これですと老人との接触は無く感染させるリスクが無いです。
        と言う事で家族関連の感染防止に役立ったのではと思う。

        次に家庭間の交流が非常に少ない気がします。
        我々の時代は先輩後輩の間で家の訪問は比較的多かったですが、徐々にお互いに自分の家庭に招く事が無くなってます。
        その為に狭い空間で大勢の人が集まる週間が無かったので感染機会も無かったと感じます。

        次はお隣さんとかの交流が殆どない事です、隣は何する人ゾ!って位に殆ど接触は有りませんから外でも挨拶など無いです、即ち接触が無いのです。
        井戸端会議が無くなった事が接触機会を低減させたのです。
        又宗教的な面を考察すると殆どが無宗教というか、教会とかの集会に行くことが有りません。
        よって集団での感染リスクが有りません。

        又人への心配りが下手というか、他人を無視する傾向が有ります。
        例えばエレベーターに乗った時に欧米では気さくに声を掛け合いますが日本はダンマリです。
        こうした他人行儀的なところが感染を自然に予防しているかも。

        独立心が強いのかも、焼き鳥屋でも1人で来る人が多いですが隣同士の会話に発展は少ないです。
        やはり会話の飛沫感染リスクが少ないです。
        それと長々と飲み食いする事が少なく飲み会も比較的終わりが早いです。
        飲食時間が短い事も良い事です。

        その他もいろんな習慣などを見てみると欧米とは違った面が多く有ります。
        それらを検討すれば日本式防衛は生活の習慣から自然に身についている気がします。
        勿論手洗いの励行は小学校で徹底的に習慣付けられます。
        今回はウガイの話が少ないですが、外から帰ったらウガイは自然体です。

        そうした生活習慣が感染症防衛にとって有効だった事はデータに示されているのだと思います。
        この生活習慣は世界に誇れるもので、世界に生活スタイルを発信してあげたら良いと思います。

        新しい日常とか首相が得意がって言ってますが、従来の生活習慣が最も良い方法だったので特別に変更など無くても十分かも知れません。
        そんな事を考えている内にSARSやMARSの時も日本は影響を受けなかったと言いますが、自然防衛の結果では無かったかと思う。

        但し日本式の難点としては核家族で現れている人の社会を軽視する事です。
        人と人の愛情ある接触が少ない、即ちサッパリした関係しか出来ない所が悲しいです。
        家族が大きな輪になって共同生活する事を拒否してしまった事が多少残念です。
        感染症予防法と温かみのある人社会との相反するバランスが微妙で面白いところでも有りましょうか。
        欧米のハグやキッスが愛情表現に繋がり、結果が感染拡大となるのは残念な事です。
        やはり愛が欲しいです。
        | 当然の成り行き | 10:55 | - | - | - | - |
        深層内層の解説No 4012
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          天候不純と言うか梅雨入りだろうか?
          この先も雨マークが続いて沖縄の天気に似て来てます。
          ちょっと早すぎですが、この湿度がコロナウイルスの活動を鈍くするのであれば歓迎です。

          しかし今回だけは新型コロナウイルスだけに気を緩める訳には行きません。
          そう昨日もテレビで西村大臣の緩めてはいけません!に対して苛立ちを表して居たMCが居ましたね。
          人に言われて緩めたり緊張したりして居る訳じゃ無いと。
          自分の意思で行動して居るのだから言われる筋は無いとね。

          確かに政府筋は国民の気持ちを逆撫して居ると言えます。
          首相も国民に感謝しますと言ってますが、感謝される様な事はしてませんしそんな言葉も場違いの感が有ります。
          言葉の意味合いを政府筋の人々は再考して貰いたい、特に加藤厚労大臣の誤解は呆れます。

          そんな中でも今日の記事に専門家会議だとかメンバーなどや、関連するクラスター班だとかが詳細に説明されてました。
          実に深層と言うか内容が深掘りされて居る様に読みました。
          専門家会議のメンバーが年寄りばかりとか、現役の若者がいなくて意見の検討もそこそこになって居るかに感じました。 一方クラスター班の西浦氏は専門家会議のメンバーじゃ無いけどもしゃしゃり出て解説して居るとか?

          その西浦氏に専門家会議が反論出来ないとか?
          一体これで良いのか?
          又クラスターの現象は仮説で立てた論法で有ったとか?確かに海外からクラスターの話が無かったのが納得したのです。

          80%接触削減の計算も仮説から出た事で現実には80%じゃ無くても現在の感染者数に落ちたのでは無いかとも思えます。
          但し検査数に問題があって検査数が多くなれば当然感染者数も多くなる為、ここでも恣意的な行動が起きて居ると見ても良さそうです。
          当初の検査数も恣意的に抑制された事がだんだんハッキリとして来てます。

          それは官邸と与党との伝播即ちコミニュケーションが殆ど出来ていないのが現状だと言います。
          与党に届いた国民の声が官邸に全然届いていないと言います。
          一方厚労省の声も官邸に一部分しか共有されて無いとか、実際の行政内容が官邸では把握出来てないとか。

          兎も角、いろんな深掘りした内容が分かって来ると呆れるばかりの政治情勢を知る事が出来ます。
          検事の定年延長も法務省と官邸の間に齟齬が生じて居たようで、首相も内容を把握出来て無かった様にも感じます。
          こうして国家を運営する政治の中心点がグラグラ振動していては安定など想像外です。
          今日も長野とか福島とかで地震が起きて居ますが揺れに対して人は敏感で有り恐怖心を覚えます。
          どっしりと土台を築いて安定感を持たせねば日本はどんどん後退してしまいます。

          我々の時代は世界に誇れるものが無かったから国民の努力で世界初の製品を続々出しました。
          その結果が日本と言う位置づけが高まり国際社会でも認められたのです。
          しかし現代は奢りの多い発言やら、みくびった態度を示す政治家の多い事、これ迄の我々の努力を無駄にしている様な気がします。

          これからの新しい日常スタイルとは見えなかった深層が見えて来るのかもしれません。
          国民もそろそろ目覚めて、日本と言う国を見つめ直す事になるのでしょう。
          それには内容を掘り下げた記事を多く見たいです。
          | 意外なこと | 11:56 | - | - | - | - |
          新しい方向にNo 4011
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            分厚い雲に覆われた空はどす黒く今にも雨が落ちてくる様な雰囲気です。
            気温も低くとは言っても室温24.5度ですが肌着一枚では涼しい過ぎます。
            こんな日は自粛日ですかね。

            新型コロナウイルス関連ニュースも徐々に変わって来た感じがします。
            もう感染者数とかPCR検査とかに興味は無くなりました。
            世界で何百万人と言う数字が想像出来ない数字になって来ました。

            今後何処まで広がって行くのか?
            或いは収束して減って行くのか?
            誰も分からない事になって来ました。
            先が見えない事に心配しなければなりません。

            よって長い間この状態が続くでしょうから、その状態に従うしか無いです。
            これが「新しい生活スタイル」とすれば辛い時代になります。
            新たな日常に早く慣れて戸惑いを無くしたい所です。

            そんな状況になって居る現在、様々な新しい情報が多く見かける様になったと感じます。
            先ずは経済的な話が有りました。
            実際に経済を勉強せねば日銀短観だのGDP云々など素人には分かりません。

            しかし最近は解説もわかる様な内容になって来た様に思えます。
            一方ウイルスに関しても喫煙者の問題点も実に分かりやすく説明した文章も見えてきました。
            重点部分だけメモで残してますが非常に参考になります。

            今後も共存と言う事が言われ続けるでしょうが、それには有る程度の理解が必要です。
            現在の政府筋の訳の分からない発信では今後市民を騙す事は出来なくなるでしょう。
            新しい生活をするには分かりやすい説明が必要なんです。

            この機会に様々な知識を身につけて、新しい生活スタイルをして行きたいですね。
            | 様変わり | 11:55 | - | - | - | - |
            動向の感心No4010
            0
              五月晴れが戻ってきました。
              日替わりの天気です。
              爽やかな1日になってますが、そろそろ自由な行動をしても良さそうでしょうか?
              東京の感染者数も急激に減って来てますから大丈夫ですよね。

              でも万が一を考えると躊躇してしまいます。
              何処に新型コロナウイルスがうろうろしているのかわかればそこを避ければ安全です、しかし見えないんですよね。
              当たるも八卦で、当たったらしょうがないと諦めますか?
              でも当たったら一大事です。
              実に困った事です。

              そうなるとステイホームてな横文字になりますが日本語は何処に行ってしまったのでしょう?
              その点中国はあくまでも漢字社会ですからカタカナ語は無いかもね。
              そんな事でいろんな記事を読む機会が多くなり知る事も多いです。

              昨日の仕入れたものはドイツの動向でした。
              と言うか当然コロナ関連での話ですが、ドイツと中国の深い関係が出てました。
              実にこうしたコロナ騒ぎが無ければ記事を読む機会が無かったかも。
              と言う事はコロナによって世界の動向が見えて来たとも言えます。

              幾つかメモして置きましたがドイツと中国がこれ程迄近づいていたとは想像外でした。
              何とメルケル首相が12回も中国を訪問して居たと言いますから驚きです、安倍首相は5回だそうですから段違いです。
              それと重慶とドイツの重要なデュイスブルグ港に鉄道が走っていて週に35〜40便も有ると言う事ですからビックリです。
              一方新中国州にバイエルン他2州があるそうですが、今回その州で感染者数が全体で17万人ちょっとのところこの3州で13万人以上も出て居ると言います。
              死者数も同様の傾向だそうです。
              と言う事は中国との関係の深かった所で日本で言うクラスターが発生したのでしょう。
              ドイツではクラスターと言う言葉は聞いた事が有りませんがね。

              又中国からドイツへの投資主にM&Aですが桁違いに増加して居た様です。
              2015年から2016年に何と24倍も増加したそうで多くの企業が中国企業の傘下に入ったそうです。
              いやはやこれまたビックリです。
              そういえば先日破綻したレナウンも中国資本が大きかった様です。

              その後も増加傾向が続きドイツも気付いた様で2018年に歯止めをかけて急激に激減して居るとか?
              今まで見えなかった世界中の動向が一部分ですが見せて貰いました。
              イタリアなどは既に中国にどっぷりと浸かってしまって居るのでしょうかね。
              その辺も知りたいと思って来ました。
              中国が2025年に世界の覇者になるのだと息巻いている様ですが現実に向かって居る様な感じを受けます。

              日本だって習近平主席を国賓で迎えると言う感覚ですから中国の恩恵に感謝感謝でしょうか?
              もう米国は影が薄くなって世界を纏める力が減退してきて居る様な感じさえ受けます。

              コロナでその勢いが潮目が変わって、一気に中国の流れに行ってしまうのでしょうか?
              日本はサプライチェーンの再構築だの言ってますが、なんと言っても中国の労働力や広大な大地を使わざるを得ないでしょう。
              となれば、従来と変えようが無い事になりますか?
              どうなってしまうのか、米国のビックさが消えるのでしょうか?

              後10年後が正念場になりましょうか。
              そういえばウイルスは10年毎に新しく現れるのは、10年で世の中を変える目的が有るからだと言う人が居ました。
              当たって居るかもね、昔から10年一昔と言いますからね。
              変化の動向を客観的に眺めるのもいいかも。
              | 様変わり | 11:17 | - | - | - | - |
              経済構造の脆弱かNo 4009
              0
                五月雨です。
                芭蕉の最上川を直ぐに思い浮かんでくるのが不思議です。五月雨や 集めてはやし 最上川
                最上川は上流でしょうか山形市に流れているのしか見てないので雄大な河川と言うイメージが無いんです。
                芭蕉は何処でこの句を詠んだのでしょうかね。

                しかし五月雨をさみだれと読ませるのも情緒的です、どんな雰囲気を想定したら良いのか?考えた事も有りません。
                ですが早いですねえ、もう今年も半分近くになってます。
                コロナ騒ぎで日々の過ぎる事を忘れています。
                それにしても経済をズタズタに崩壊させたコロナの脅威は未曾有の事件です。

                何故こんなに簡単に経済破壊が起きて居るのか?
                多くの記事は落ち込み状態の現状を伝えるだけで経済の脆弱さを検討した内容が見当たりません。
                まだ何が起きて居るのか世界中で把握出来てない事ですかね。

                1月から始まって、徐々に世界中に広がって、全世界で経済破壊を起こしてしまいました。
                時間的には僅か数ヶ月仮に4ヶ月とすれば120日程度の期間です。
                大戦争を起こしたってこれ程早く世界中を混乱させる能力を持った国は無いでしょう?

                それが今後も不安や恐怖が続き益々経済破壊が進む事は明らかです。
                そして世界中に変化を与える重大な局面を作っています。
                人類の危機が正に迫って居るのです。
                その危機の終息も見えない中で生活を続けねばなりません。

                経済を早く立ち上がらせる為に人類は前の活動に戻そうとしてますが、それが正しいのかどうかも判断付きかねます。
                実際にコロナでのダメージを総合的に計算したらとんでもない数字が出てくるでしょう。
                超コンピューターでも計算出来ないほどのダメージでは無いかと思うのです。

                日本でも経済ダメージを受けた個人に中小企業にとお金を用意しようとしてますが、これからは大企業にも支援の手を入れねばならなくなった時、国は支える事が出来るかどうか?
                非常に難題です。
                既に米国では大手企業の倒産も出て来てます。

                日本でも一部上場企業の倒産が出始めました。
                今は何処でもこれ以上経済ダメージが出ない事を願ってますが、自粛や外出規制が続けば、いや人が出たがらないとしたらダメージのプラス要因だけです。

                一部の任天堂などの企業は儲かって居ると言いますが全体から見たらゼロに等しいです。
                こう考えて見た時コロナの脅威は命プラス経済破壊の二重苦を作り出して居ます。
                これに人間は打ち勝たねばならない訳ですが、並々の努力では元に戻れないでしょう。

                変化せざるをえない新社会とは、想像も出来ない領域に入るのでしょうか?
                今から想定でき得る世界観新社会を考えておきたいものです。
                凡人には考える力が有りませんから有能な方々の想像を読んで見たいものです。

                この強力なコロナの力に立ち向かう事は愚かなのか、果敢に立ち向かうのか?
                コロナショックなど吹き飛ばせるのか、従順してコロナの力に従うのか?
                一喜一憂して居る現状で良いのか?
                とても難し過ぎる局面に突入してしまいました。
                楽観的な未来像でもいいのでしょうか?
                五月雨の中で、外出もままなりませんからじっくりと考えて見たいです。
                及ばずながら!
                | 驚き | 11:25 | - | - | - | - |
                次の波に備えるNo 4008
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                  涼しいとは言っても部屋の中は25.5度も有ります。
                  随分気温が上がって来たんですねえ。
                  春先の18度になった時は暑いって感じましたが、今18度じゃ寒くてたくさん着込まねばなりませんか?
                  身体の対応は敏感です。

                  さてさて緊急事態宣言も部分解除されましたが東京は相変わらず緊張感を保たねばなりません。
                  最近はいろんなデータが出て来ましたから想定しやすくなって来たかもしれません。
                  ですがデータそのものに信頼性がどうかとなると疑問符は残ります。

                  先ずは感染しそうな場所は避けることでしょうか。
                  それにしてもスーパーで働いている方々は毎日心配の連続でしょうね。
                  最近は3日に一回の割合で買い物に行ってますがお店の人はそう言う選択が出来ませんから辛いでしょう!

                  感染者数も下がって来ましたから気分的にはウイルスが遠ざかったと思いたくなりました。
                  しかしそれが全く見えないし予測も困難ですから、注意は怠れません。
                  そして夏が過ぎ秋の行楽シーズンがやって来ます。

                  その頃になればコロナの話題も一段落して旅行やらスポーツやらに出かける事が多くなるでしょう。
                  経済の後退を早く立ち直したい一心でそれぞれが満を侍して頑張ってしまいます。
                  結果はどうなるでしょう?

                  誰も分かりませんが新型コロナウイルスの次の波が大波で押し寄せて来るのでしょうか?
                  そうなったらどれだけの犠牲者が産まれてしまうのか?想像しただけでもゾッとします。
                  無事に終息は難しいと言う意見が多い中で準備は間に合うのでしょうか?
                  収束と終息の違いは後者はゼロになる事ですから、先ず終息は無理でしょう。

                  とすればどの程度の波になるかです、小波(さざなみ)程度なら仕方が有りませんが、津波級が起きたら東京は沈没してしまいます。
                  それ程の事を考えてやるべき事をせねば、今度は後手後手は許されるないです。
                  ただ人は過ぎ去った後は楽観的になるのが普通です。

                  特に自粛で抑制された時間が有った為に自由の謳歌を得たい気持ちが優先します。
                  そこをどうコントロールするかで、秋冬の様相が変わって来ます。
                  そうした心(心情)の動きについて上手く誘導してコントロール出来れば良いのですが現政権では無理ですね。

                  結局国民の行動心理に頼るしか無いのです。
                  波を小さくと言う事は行動も小さくとなるでしょうが、そこはよくよく考えて最小限で最高を得られる方策が望まれます。
                  それには行動のコントロールをどの様に導くかでしょうか。

                  旅も一カ所に集中する様な事を避けて、日本中に分散させる案内をするとか。
                  都会からの脱出が最大の難関ですから、平均化出来る策が有ればいいのです。
                  例えば休暇日の設定を分散させるとか、一斉の祝日休暇をやめて、週3日の就業を導入する事も一案かも。
                  土日も関係なく一週間を3ー4で区切り、4日間を有効に旅に使うとか。
                  そうなれば相当分散効果が出るかもしれません。

                  そんな事を有能な人々が考えてみてはどうでしょうか。
                  一方、今でもコロナ医療に従事して居る方々にも夏場は出来るだけ休暇日を多く取って貰い、来るべき日の波に備えて貰いたい気持ちです。

                  医療だけはボランティアやアルバイトに頼る事は出来ないですから。
                  最終的には我々の医療をお願いするしか無いのです。
                  そうした方々へ我々がどう行動したら良いかも考えねばなりません。

                  ちょっとした病気ならわざわざ病院まで行かなくてもいい筈です。
                  医療現場を少しでも余裕を持って貰う工夫が必要でしょう。
                  何はともあれ、波を避けることが出来ないと想定して次々に手を打って置きたいものです。

                  自然災害地震などは自分なりの備えは出来ていますが、新型コロナウイルスの備えは個人的には範囲が狭く、いざの時は医療に頼るしか有りません。
                  その医療関連は大きな視野でもって国が対応せざるを得ません。
                  充実の夏にして貰いたいのが国民の願いでしょう。
                  | 積極的な行動 | 10:56 | - | - | - | - |
                  暴露され続けるNo 4007
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                    いや〜いい天気です。
                    こんな気候が一年中だったらどんなに過ごしやすいでしょうか。
                    寒さからの開放感も有るのかもしれません。
                    とすれば四季が有った方が良い事になりますか?
                    でもこの爽快な天候は大事にしたいです。

                    園児達もお散歩に外に出て行きました。
                    しばらくの間散歩は中止していた様です、園児達は喜び勇んで出かけました。
                    でも暑さが急に来ているので保育士も大きなリュックを背負ってましたから水筒が入っているのかね。
                    昼過ぎに散歩に行こうと思ってます。

                    それにしても日本と言う国は変わってますねえ!
                    確かに明治維新以前は鎖国してましたから世界を見てない為、相当に遅れた事は言えます。
                    でも明治維新にしゃにむに欧米から良いものを取り入れて世界の仲間入りを果たしました。
                    しかし歪な憲法やら法律になったが為に幾つかの戦争を起こしてしまいました。

                    戦後再び憲法を作り直し戦争の無い平和憲法になりました。
                    しかしそこにも歪さが現れている様な感じを最近感じて来てます。
                    日本の異常さがいろんな面で出て来てます。
                    今日もこれから緊急事態宣言の解除について政府筋から説明が有るでしょうが、国民が納得する段取りが見えて来ません。

                    結局政府は何を行えば良いのか?解って無い事になりましょうか?
                    ここにも異常さを感じます。
                    異常さが今回の新型コロナウイルス侵入で暴露され続けています。
                    しかしそれも異常と思わない政府筋にこれ又異常だなあと二重の異常さを突きつけられてます。

                    一々列挙する迄も無いですが、マイナンバーカードは一体どうなっているのでしょうかね。
                    普及率も少ないのにトラブル続きで役立ってません、総務省がカードで申請をしてくださいと言っていたのにこのザマです。
                    カードで申請すれば早く手元に届く訳でしょうか?

                    それ程焦って貰う必要も有りませんから書類が来たら記入して投函する予定です。
                    勿論マイナンバーカードは持ってますがね。
                    やることなす事前近代的な作業をしている様な感じを受けます。

                    何かスムーズ、スマートじゃ無いんだよね。
                    今回の新型コロナウイルス関連でシンプルでスーッとできた対策やら対応が有ったでしょうかね。
                    どこかギクシャクして車の両輪もチグハグで、前進しているのかジッと動かないのか?

                    官僚の縦割りとかも露骨に出てますねえ。
                    今迄の日本の行政が問題なく動いていた事に驚嘆を覚えます。
                    トップのリーダー首相も全体をコントロールせずに、何となく縦割りの中で勝手に動き回って居るのです。

                    今韓国は検査キットを沢山輸出しています、世界中に100カ所以上に、当然米国にも。
                    そして日本にも使って下さいとエールを送っていますが外務省も厚生省も通産省も振り向こうとしません。
                    勿論首相もです、日韓関係を是正するいいチャンスで有るのに、誰も正そうとしません。

                    危機は危険と機会チャンスの内容を持って居ます。
                    即ち危険を避け、後にチャンスが来ると言う事です。
                    いい機会を逃さない事が今求められています。

                    いろんな事が暴露されて、欠点欠陥不足遅れ等々たくさん出て来てます。
                    それらの全体をまとめる所が欲しいですねえ。
                    政府はほぼ駄目ですから、大学が良いかもね。
                    日本が本当に先進国だったのか、途上国だったのか?
                    或いはまだ発展途上国だったのかも検証せねばなりません。

                    検証にはものもそうですが思考能力も問われ無ければなりません。
                    世界標準に達しているのかどうかを真摯に比較せねばなりません。

                    園児たちの将来がどうなるかを真剣に考える事が大事な事です。
                    今困っている、しかし園児たちが大人になっても困っている国の状態では未来は有りません。
                    この危機は危険を排除後に新しい機会チャンスが巡って来るのです。
                    それが園児の望みです。
                    被曝だけで済まされません!
                    | 滑稽 | 10:50 | - | - | - | - |
                    準備の総力No4006
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                      日差しが弱いですが暑いです。
                      熱中症に注意!十分に気をつけましょう!となって来ました。
                      散歩も水分補給しながら、冷たい水を持参です。
                      それにコロナ注意も加わり嫌になっちゃいます。

                      世界中でコロナも次のステージに移りつつ有り、日本も気分は自粛解放に向かって来てましょうか。
                      感染者が多くても行動制限の継続は人間社会に於いては限度が有りそうです。
                      自由か生命かと言う問題じゃなく、気持ちを抑えられない面が有るのでしょうか?
                      頭では冷静でも行動は別な方向に向かってしまうのかもしれません。

                      兎も角、この先の事を考えて置きたいものです。
                      特に多くのコロナ犠牲者は観光業だと思います。
                      そこに働いている関連している人の数は何百万人いるのでしょうか?

                      その方々が窮地に立たされています。
                      大手企業から個人業迄幅広く影響して居ます。
                      メディアで取り上げているのは個人か小規模企業ですが、実際には大手も大きな痛手を受けて居ます
                      JTBなどはどんな状態なんでしょうか?

                      多くの鉄道会社もそれぞれ旅行会社を経営してます。
                      それらの全体を見たらビックリする数字が浮かびそうです。
                      直接の旅館ホテル業も航空業もバス運輸業も数え上げたらキリがないほど観光業の幅の広さを感じます。

                      しかし今年中はほぼ駄目でしょうから、辛坊をせねばなりません。
                      しかし辛坊にも限度が有りますから永遠に出来ません。
                      それこそ出口が見えて無いと希望も無くなります。

                      そこで今の時期に何を行えば良いかを多くの関係者は熟慮する時かもしれません。
                      と言うのは今は時間の有る時です。
                      お客さんが来ないと言う事は仕事が無いわけです。
                      ですから、自由に思考出来ます。

                      確かにお金がない事が一番問題です、次に集会が出来ない事も有ります。
                      しかし何らかの方法で次のステージを作る事が大事かと思うのです。

                      先ず、観光地の紹介番組をドンドン作ること。
                      実は国民全体が日本の観光地を熟知して居るかと言えば、殆ど知らないと言えます。
                      それと文化遺産と言う面からも、何処に遺産が有るのか知っているでしょうか?
                      世界遺産だって半分も知りません。
                      それらをくまなく紹介する企画だとかを作ります。

                      兎も角、こうした企画を専門としている方、会社が多いでしょう。
                      皆で力を合わせて創作します。
                      そしてイギリスかフランスだったか、コマーシャルの商品は一切流して居ないそうです。
                      殆どが医師や看護師を応援するメッセージを提供会社が流しているそうです。

                      そこに気づいたんです。
                      サプリメントを流すコマーシャルを何処何処の観光地の映像を流せば、気分も癒されますし、是非行ってみたいとも思うでしょう。
                      それと文化遺産もこんなにいっぱい有るんだとか景勝地も古い旅館も絶景も、見たこともない所とか、逆にそこに行った事が有る様なあ。
                      とか思い出を振り返るとか。

                      それを観光地だけじゃなく国民全体が
                      で作り上げる運動が出てくると良いですねえ。
                      地元の人々も参加して画面にも出てきて、自治体の関係者の努力している所とか、観光協会とかのおばちゃんが出てくるとか。

                      今絆がギタギタに切られているものを繋ぐ意味でもいいじゃないですか。
                      多分旅観光は一年先かそれ以上待たねばならないでしょう。
                      しかし完全な形の解放時にはみんなで観光地巡りをしたい気持ちにもなります。

                      総力を結集して観光立国を再度作り上げる為に、今から少しづつ準備をして置ければその時は楽しさいっぱいです。
                      勿論海外へのPRも後々使えますから、是非ぜひ良いアイデアを練って貰えればと考えた次第です。
                      折角の余裕時間をいつものコマーシャルから観光地のゆったり感を味わいたい気分です。
                      コマーシャル提供会社の協力は絶対に必要です、ジャパネットを始めいろんな所に!
                      | 辛いを乗り越えて | 11:37 | - | - | - | - |