RECOMMEND
SELECTED ENTRIES
RECENT COMMENTS
CATEGORIES
ARCHIVES
MOBILE
qrcode
LINKS
PROFILE
OTHERS

04
--
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
19
20
21
22
23
24
25
26
27
28
29
30
--
>>
<<
--

自然の豊かさを心の泉に

地球上の大自然は素晴らしい。その豊かさに抱かれて。
シラを切る、いつ迄出来るか?
0
    春は晴天になる事が少ない様で今日も どんよりと曇っています。
    霞んでいるのは黄砂でも花粉でも無さそうです、とすれば単に水蒸気の分散でしょうか?
    しかし湿度は41%程度ですからそうとも言えない気がします。

    ま、明日は太陽が出そうですから期待しましょう。
    さて、又々政権を揺さぶる事案が追加されて来ました。
    首相もおちおち寝てもいられないのではと思います。

    しかし安倍さんも我慢強いです、面の皮が厚いとも言えます。
    普通ならもう嫌になって投げ出す所でしょうが平気な顔で変わらぬ発言です。
    ここまで出来る人も少ない気がします。
    シラを切ると言う表現も有りますが最後まで押し通せれば、と狙っているでしょうが出来ますかどうか?

    そろそろ尻尾を出す時期に来ていると思います。
    何せボロボロと後を絶たない新事実が出て来るのですからギブアップも間もない気がします。

    ジャブやボディーブローを連続的に受ければ頑強な人でも徐々に参ってしまいます。

    安倍晋三氏も打たれ強いですよ。
    しかしこうして時間を同じスキャンダルで費やすのは如何なものか?
    国の活性化を進めねばならない時期に過去にこだわってる暇は無い筈です。

    一国民としては早く白状しろよ!と罵りたい気分です。
    昨日はある区役所に行っていくつかの手続きをして貰いました。
    非常に親切に対応してくれて感謝の気持ちを持ちました。

    行政の仕事とは国民にとって必要な手続きをしてくれる所です。
    その行政に嘘や忖度が有ってはいけないのです。

    皆んながわかっているのに、お偉方は次元の違う場所に居座っているのか?国民に分かり難いものです。
    安倍さんだけじゃ無く、稲田氏だって一体どこまで嘘をつけば済むのかと感じます。

    厚顔、化粧だけではそこまでできないでしょう。
    よほど泥を塗っているのかどうか?
    泥人形かもしれない、赤い血が流れていないのかも?
    大変な自体なのに平気で居られるのも、馬鹿な1つに見えます。
    日本は学力が低下した事も有りますが政治家の質も下がってしまった気がします。
    残念な事です。
    | 後の祭り | 09:04 | - | - | - | - |
    何時の時代も「正直者はバカを見る」
    0

      いやはや花粉が舞い散る季節が今や最高潮です。

      杉花粉からヒノキ花粉に変わったようですが、実にきつ〜いです。

      夜中に鼻づまりが発生、息苦しくて目が覚めて、どうしようかと思案、結論薬を服用する事で実行。

       

      しばらく本を読んで薬の効くまで待って、やっと呼吸が楽に出来る状態になって就寝しました。

      目覚めた時は多少の寝不足、もうちょっと寝たい気分が残りました、外の気温は9度冷え込みを感じました。

      ストレッチもいつの半分で終わり、寒かった。

       

      島根県太田市で震度5強の地震に驚かれたでしょう。

      まだ5強とか6度とか経験してないので想像出来ませんが、怖かったでしょうね。

      余震が続いているようです気を付けて頂きたいです。

       

      「正直者が馬鹿を見る」の諺はこれが出来てからず〜っと使われて今でも通用していると思います。

      正直になることは難しいのです、その分自分には後ろめたさを感じるのですが、それに耐える事は簡単です。

      それは年中正直になっていないからです。

       

      正直と言うことはバカなのですから誰も正直を選ばないことになります。

      この世は正直で有る事を要求しないのかと言えば、概ね正直になってくださいと願うのです。

      しかし現実は正直の要求に答える人がいません。

       

      馬鹿正直と言う言葉も有ります、これが前提になっていれば言うに及ばずです。

      家康の生地三河人は正直者が多かったと小説では言ってます、しかし家康も狸とも揶揄されました。

      何処までも正直が正道に乗らないのですから、追及と言う場面程難しいものは有りません。

       

      結局追及側が疲れてしまって中途半端に終わるケースが多いです、即ちウヤムヤで終結です。

      森友学園問題も終焉になったようにメディアから遠のきました。

      何を追及すればいいのか目的・目標・ターゲットがボヤケテしまったのです。

       

      公文書の改ざんが問題なのか、嘘が蔓延っておるのか、利権で金儲けした人が居たのか、お友達の優先か、どれをとっても正直に話をする人などいないでしょう。

      もし誰かが正直に話したら困る人が大量に出て来て収集が付かなくなるでしょう。

      ですから適度に誰が調整する訳ではないのでしょうが、正直がでないまま終結する訳です。

       

      これは官民いずれもそうです、企業で改ざんしたデータの出どころなど一般には知り得ません、企業努力で解決します、となります。

      改ざんした係が出て来て実は私が指示し実行してたんです、なんて正直に言える機会は有りません。

      ウヤムヤにして終わりです、文書書き換えも同様にウヤムヤになるでしょう。

       

      ウヤムヤの根源は正直者が馬鹿を見るの諺です。

      この諺を誰が作ったのか、作った人に責任を取ってもらいたい、しかしその本人も正直には言わないでしょう、馬鹿扱いになりますから。

      | 面白い | 09:28 | - | - | - | - |
      身から出た錆、失敗です。
      0

        強風が二日間続き埃っぽかったですが今朝は穏やかな日和になりました。

        春の日射しが柔らかく感じます。

        さつきがあちこちで満開になっていて、真っ赤な帯ロードになっています。

         

        ちょっと早い気がしますが4月もそろそろ中旬になりますから良いのでしょうかね。

        何となく静かな日本です、地震も少ないし、雨風も少なく、平穏です。

        過去を振り返ると自身の身のあり方、殆どが身から出た錆的な事が多いです。

         

        人って自身をどう見ているのか、見ていないのか、分らないです。

        多くの結果は熟慮したものでは無かった気がします。

        衝動的な行動が多かったようです。

         

        問題は自身が起こしていると言ってもいいかもしれません。

        いやはや自分と言うものを能々(よくよく)知る必要があるなあ、と今更ながら思うのです。

        こらからはもう問題を起こしたくない気分ですから、行動の前にじっくりと考える癖をつけねばと自身に注意しています。

         

        ですが、これが中々なんです、考える前にもう行動してしまっているから困りものです。

        昔から行動が先に立ち、結果に対する反省が常の事でした。

        もうこの癖から逃れられない、とすれば今更に何を思うかです。

         

        結局、身から出た錆の一生が続くのでしょう、錆びつかない方法は無いのか?酸素が有る地球上では無理か。

        | 不幸 | 08:59 | - | - | - | - |
        子供が少ない出生率が1.4程度だそうです。
        0

          春霞と言う言葉通りに曇り空が多いです。

          今朝は南の空に青空が見えたんですが今は空全体が雲に覆われています。

          夕べの雨でスッキリ感が有りますが花粉が多くて悩みです。

           

          この先1か月間はこの悩みから解放されません。

          ともかく鼻水が絶え間なく垂れて来るのですから始末に追えません。

          マスクの効用・目的に疑問が出てきます。

           

          今朝のニュースで少子化が平成の初めから1.57と言うショッキングな数字になったと有りました。

          05年には1.26まで下がったとか、今は1.4になって来たと、いずれにしても我々の時代に比して大幅な減少です。

          確かに我々の時代は「産めよ増やせよ」の掛け声が有ったそうで、とうちゃん母ちゃんが励んだそうです。

           

          しかし戦争中だったので食料もままならない時代だったのですが、同級生も先輩後輩も元気に育ちました。

          もう全て70歳を超えて老人の域に達しています。

          それも殆どの人が長生きしています。

           

          それに比べて現代は住まいも食料も何にも問題は有りません、ましてや保育園もあり子育てに心配する要素はみな満足しています。

          それなのに子供を産まない、育てないが何故なのか理解に苦しみます。

          女性は子供を授かることが一番の幸いであるはずなのに、その行為を捨ててしまったのでしょうか。

           

          映画(TV)の中で女性しか子供を産めない、女性は素晴らしいと言う一コマが有りました。

          その通りで男性に子供を産めと言われたって永久に出来る事では無いです。

          女性しか出来ないのが子供作りです。

           

          ですから女性が目覚めない限り子供は出来ませんし増えません。

          昔の「産めよ増やせよ」のキャッチフレーズをつかったら良いと思うのですがね。

          働き方云々は良いとしても、もっと原点に返って子供が必要のだと訴えたい気がします。

           

          逆に老人社会になってしまって税収も増えない時代です。

          1990年から2018年までの税金(歳入)はほぼ横ばいです、55兆円から59兆円。

          その間に老人がどんどん増えて年金や医療費がどんどん増えて来ているのが現状です。歳出65兆円から97兆円。

           

          この先働き手が居なくなるのに、のんきに働き方云々を議論したって何の効果が生まれますかと言いたいです。

          増やすのは子供です、そう言えば子供たちの遊んでいる姿の見かける機会が少ないです。

          我々の時代は異常と言えるほど子供たちが多かったですから、路地と言う路地で子供たちの遊びを場を確保するのが大変でした。

           

          深刻なのにどうも直接的な言葉を使わない現代の政治に「何を格好を付けているんですか」言ってやりたいです。

          「産めよ増やせよ」に何か問題が有るのですか。

          現代ほど格好を気にしている政治は無いかも知れません、女性議員などはファッションに凝っている風が見えます。

           

          政治はファッションなど気にせずに国の将来に何が必要かを真剣に考えるのです、ドイツのメルケル首相などはどこかのおばさん風のファッションが多いです。

          イギリスのメイ首相だって黒っぽい服が多いです。

          それに比べて稲田元大臣は名優気取りの洋装ですよ、訳ら分からない政治家です。

           

          いずれにしても子供を産むと言う大事な事を女性に頭を下げてお願いするしかないです。

          | 自然・驚嘆 | 09:30 | comments(0) | - | - | - |
          どうも変な方向になりつつある安倍政権、文民統制に疑問
          0

            昨日は北風に悩まされました、寒かった。

            今朝は普段の気温に戻ったようで、とてもいい陽気ですが花粉の多い事朝から悩ましいです。

            鼻水は何とか薬で抑えてますがくしゃみや目のかゆみに閉口しています。

             

            いよいよ学校が始まりました、新一年生が初めての登校日、校庭に集まって校長先生の訓示を受けているところです。

            何を話されているのか後々まで覚えている子供たちはいるでしょうか。

            日記に記録していればきっと大人になった時にいい思い出になるでしょうが、まだ日記も書ける段階じゃ無いかも、親が記録して上げればいいでしょう、父兄も参列していますから。

             

            先生方も緊張している風に見えます、良い緊張感です。

            何名の新入生が有ったのか少子化とは言え1クラスはいるでしょう。

            校庭のさくらが終わって残念ですがハナミズキが咲き誇っています。

             

            防衛省問題は隠蔽なのか偶然なのか、これから解明することになると思いますが、何か心配の種がまたまた起きました。

            稲田大臣のころに起きた問題が今頃になって発覚した、いやその時点でも日記が存在していたものが隠されていたのか、報告しなかったのか、兎も角不思議な感じがします。

            やはり、と言う思いがします。

             

            官僚の仕事に何か変な感じがするのです。

            以前にも書きましたが官僚が独走してしまっては国が危うくなります。

            特に防衛省の独走は危険そのものです。

             

            昨晩大日本帝国の映画をテレビでやってました、初めだけ見て眠いので寝てしまいましたが、内閣が軍人になってしまった。

            この辺から軍国主義が始まったと言えます、即ち軍に都合のいい政策を進めた訳です。

            もし現代も自衛隊が独走する事にでもなったら、そこが危惧するところです。

             

            いや、日本に軍隊が無いから大丈夫、と思っているでしょうが、軍事的なことは機密ですから自衛隊内で何が起きているかは誰にも現状把握など出来ません。

            正常な状態、平時は何ら問題が起きませんが、いざ危機が迫った時に文民統制などと言ってられない場面だってあるでしょう。

            隠蔽も隠密行動もスパイも非常事態には普通になります。

             

            防衛省は特にそうなりやすい部署ですから常々正常な状態に置かねばなりません。

            隠蔽かどうかなど問う必要があるかどうか、出て来なかった問題よりも正常にする方法を模索すべきでしょう。

            そのためには人事を厳しくするしかない、罰を厳しくする必要があります。

             

            誰がやったかは司法に任せて疑いのある者は即刻クビにするぐらいにしないと、生ぬるい状態が続けば隠蔽は益々助長されます。

            安倍政権はある意味では支配力を発揮し、ある面では生ぬるいことしかりです、お友達政治に見られるように友人には凄く優しいのです。

            結果は偏り、偏見になってしまって、隠蔽も当然の感覚になってしまっているのです。

             

            もう安倍政権を続けさせられないと言うところまで来たのでしょう。

            財務省、防衛省、厚生労働省、文科省、そうそうたる省で問題がどんどん発覚しているのですから、他省でも同様な事が起きている、そう思うのが自然になってきました。

            この国は政治家が努力してよくしているのではなく、民間のたゆまぬ精進が盛り上げていると言ってもいいでしょう。

             

            政治家が反省すべき時にきています、安倍政権は特に猛省すべき時です。

            | 自然・方向性 | 09:03 | - | - | - | - |
            200Kmの水道管想像絶する
            0

              今朝は寒くなってきました。

              起きた時は寒いとは感じなかったのにどんどん冷えて来た感じがします。

              暑い雲が垂れこめて来ていますので今日一日寒いでしょう。

               

              今朝の中国の記事ですが、なんと水道管を200Kmも建設すると言います。

              渤海湾から内陸に海水淡水化した飲み水を送水すのです。

              200Kmと言うとどこくらいの長さか想定して見ました。

               

              確か宇都宮まで100卍度だったと思います、その倍ですから福島ぐらいでしょうか、凄い長さです。

              そうまでしなければ水道水の確保が出来ないのが中国大陸の状況のようです。

              地下水をくみ上げれば枯渇してしまうためです。

               

              中国は河川が少ないのでしょうか、長江とか長大な大河は有りますが、適当な河川はないのでしょうかね。

              日本では考えにくい話です。

              人は動物は水無くして生きていけませんから何らかの方法で水を求めねばなりません。

               

              大昔は河川の傍に人の住処が有ったのでしょう、しかし人口が増加すれば住まいが山の方に向かわずるを得ないとなれば水不足と言う大問題が発生します。

              多くは地下水を頼りに井戸を掘って使ってましたが、もっと人口が増えれば更に水不足になります。

              人口増加と言う問題は地球規模で大問題です。

               

              多くの問題が有りますが、人口増加は過酷な非常事態です。

              水だけではなく食料も不足する可能性が出てきます。

              もし世界的な大寒波や大干ばつが起きたら、この世の人口はあっという間に半減するでしょう。

               

              大事な水の確保に遠大な水道管もいいですが、根本の人口問題も再考慮する必要が有るかと、この記事を見て気になりました。

              | 自然・驚嘆 | 09:26 | - | - | - | - |
              一過性なのか問題解決策は
              0

                今日は夏日になりそうです、早すぎる様な気がします、夏の到来。

                しかし明日は14度とかで寒くなりそうです。

                ま、行ったり来たり、この時期の特徴でしょう。

                 

                いろんな問題がどうして出て来るんでしょうかね。

                解決したと思いきや又も次の問題が出て来るんですから、どうなっているんですか。

                と問いたい気分です。

                 

                官庁とはそうした曖昧な役所何でしょうかね。

                無いと言っていたモノが探せば出て来る、一体モノをどう扱っているのか、誰も責任を負わないのは不思議です。

                一般的には会社ならば担当者が殆どの文書管理を行っています、即ち共有じゃなく個人管理が多いです。

                 

                ところが役所は管理がズサンなために誰が整理整頓をしているのか分からないと言うこれが当たり前なんでしょうか。

                そして古い文書が出て来たと言って驚かせます、1年の保管文書が何年も前のものが出て来るんですから、官庁と言うところは管理できていないとしか言いようが有りません。

                 

                何万ページもの文書が直ぐに見つからないもの可笑しな話です、そして無いと突っぱねた大臣がいたんですから、探せばあったはずのに。

                結局大臣などは名前だけで官庁の職員に対してなんら権限を持たないのでしょうか。

                民間ならば探せと言われたら徹底的に行います、そして早々に結果を出します。

                 

                しかし官庁は探せの命令から何年たったか忘れたころに有ったと言うこれまたどうなっているんでしょうか。

                民間は官庁からいろんな規制を受ける事が多いです、ですが官庁のルーズさが有るのであれば、民間に対して指導など出来ないのではと思ったりします。

                 

                日本はどうしてこうも問題が起きやすい体質なのでしょうか。

                問題が次々と起きるのでしょうか。

                解決策に問題が有るのでしょうか、過ぎれば忘れる体質であるからなのでしょうか。

                 

                疑問はどんどん広がります。

                もう日本は先進国でも何でもなく、愚昧の官僚に占拠された国に成り下がったと言えます。

                悲しいかな現代の日本の姿、嘆き悲しむ。

                 

                | 自然・疑惑 | 08:44 | - | - | - | - |
                先の計画せいぜい数か月、長期が殆ど無い寂しい
                0

                  イチョウの葉が可愛いです、生まれたての葉も大人の葉と同じ形をしているんです。

                  遺伝子がそうしているのでしょうが不思議にも思う。

                  イチョウ並木があちこちにありますので、これからが楽しみです。

                   

                  チューリップが鮮やかに咲き始めています、色の鮮やかさが特徴ですね。

                  真っ赤、まっ黄色、真っ白と単独の色を強調しています。

                  これも又球根に遺伝子がちゃんと乗っかっているのだと思うと生物の世界は遺伝子の支配下にあるわけですね。

                   

                  さて今年と言うか今年度もスタートしていろんな目標に向かって進むであろうと思います。

                  それは会社での話で個人になると意外に目標など無いもんです。

                  意識的に作らねばならないのですが日に任せてしまっています。

                   

                  有ったとしてもせいぜい2か月先程度のもの、5月にはどこどこに行こうか程度でもう少し計画をしてもよさそうなものですがしません。

                  と感じたので、今日は毎月何をするかの目標を作ってみようと思いつきました。

                  一か月は30日ありますから、その内の半分ほど何か具体的な行動計画が有ればいいと思うのですがね。

                   

                  それと目先はいいとしても長期的な計画だって欲しいものです。

                  3年先とか5年先とか考えに全く無いのですから、困った事です。

                  ここ数日はじっくりと思案してみます。

                   

                  そうすれば日々の過ごし方も徒然にならないで済むでしょう。

                  趣味はいっぱい経験で持ってますから選択に事欠かないのです。

                  ただ現在はおいそれと友人を作り誘うことが中々難しいですから、どうしても個人的な面に限定されがちです。

                   

                  そんなこんなで無意味な日々から有意義な日々へと変革できればと思っています。

                  良い事を思う浮かぶのですが、いざ実行となるとこれが意志薄弱と言うかいい加減と言うか中々なんです。

                  これも親からの遺伝でしょうか、遺伝子組み換えを行わないといけないかも。

                   

                  そいえば、小泉進次郎氏も親の遺伝子をちゃんと受け継いでいるような印象を受けます。

                  大したもんです、頑張って欲しいと思うし、未来がちゃんと出来上がっている様にも見えます。

                  実に羨ましいです、若さよりも着実さに感動します。

                   

                  一方の安倍首相の遺伝子は岸信介、佐藤栄作等々の凄い政治力でしょうが、元を追えば毛利家の遺伝子かも知れません。

                  毛利家は家康に対抗した関ケ原1600年以来の遺伝子が脈々と続いているのでしょう。

                  徳川憎しで幕末を迎え、幕府を倒し、明治維新を成し遂げたことで毛利藩の権勢力は後々まで続いています。

                   

                  この政治に対する遺伝子も凄すぎます、絶対権力を握るわけですから。

                  安倍一強と言われている様に他の追随を許しません、これも毛利家の遺伝子なんでしょう。

                  ともかく、生物は遺伝子の支配下、それに従うしか方法は無いのかも、無理せずにのんびりと過ごす遺伝子を受け継いでいる事をしれば、今までの過ごし方でいいかな、とも思ったり複雑です。

                  | 平穏 | 09:15 | - | - | - | - |
                  手術で患部切除、身体は大丈夫なのか気がかりです。
                  0

                    葉桜になり又来年に期待する時期になって来ました。

                    これから東北方面に場が移ります、最近は北海道でもさくらが有るようですが如何なものか。

                    東北と言えば弘前城のさくらはまだ目に焼き付いています、凄かったの印象でした。

                     

                    これからは緑が徐々に染まる風景に魅了されてきます。

                    地面も地上も緑一色になって夏の日射しを遮ってくれます。

                    自然は毎年同じような風景を繰り返してくれます、その中で人は生き方に変化を持たせられるのでしょう、そこに満足も生まれます。

                     

                    多分に変化のない赤道近辺では洋装の変化が少ないのではと思うのです、シャツ一枚あれば事足りますしショートパンツで間に合うでしょう。

                    夏冬の心配もなくタンスもちっちゃいので間に合うかも、楽ですね。

                    その点四季がはっきりしている日本はそろそろ冬物と夏物の入れ替えをせねばなりません、でも週末は寒気が戻ってくると言うからどうしようかと悩んでいます。

                     

                    約20日前に大腸の一部と膀胱の一部を切除した方の見舞いを数日前に行ってきました。

                    そして今日が退院の日です、先ずは良かったと安堵してます。

                    しかし病院での話はとても想像できない程大変な状況のようでした。

                     

                    病状はおしっこするときに痛みが出て困ったことから始まって、その内に汚物までおしっこに交じってしまったと言う聞いたことも無いものでした。

                    最初はクリニックでの検診で薬を飲む程度でしたが、さすがに汚物が出るとなると気がかりです、総合病院を紹介されていろんな検査をした結果、大腸の外側に突起物が出来ていて、それが膀胱と接触し炎症を起こしたことが判明。

                     

                    膀胱に穴を開けてしまって、大腸の汚物が膀胱に入り込んだと言う現象でした。

                    どうもこうした病気は有るようです、事例としては少ないようですが。

                    早速5時間の手術で患部となっている部分を切除した訳ですが、その分量はなんと手のひらにいっぱい(長さ約30僉砲砲覆襪發里任靴燭噺世い泙后

                     

                    突起物がある部分を全部除いたのでしょうが、その部分が無くても大丈夫なのかと心配になりました。

                    膀胱は一部切り取ったようですから容積が小さくなっただけでしょうが、大腸は2m程度有るとは言ってもどうなんでしょうかね。

                    大腸は主に水分除去の役割なんでしょうが、他にも重要な役割があるかと思うのです。

                     

                    現代は手術と言う技術は優れているんでしょうから、簡単に行うようですけども、どこか嫌な感じです。

                    そして手術後の翌日から歩行してくださいと言うことだったそうです、手術後に縫い合わせた部分がくっ付くかどうかはガスがでるかどうかで判断することは昔から聞いていますが今もその方法で確認しているようです。

                    ガスが下から出ない場合は口へ上がってくるようで、出来るだけ動くことが大事だと言います。

                     

                    しかし身体にメスを入れたらば当然痛いです、痛み止めを点滴したって痛みが無くなる訳じゃ無いので歩行が出来ないでしょう。

                    相当に苦しい思いをしたことだと思います。

                    ですから見舞いも直ぐに行きたかったのですが大変そうなので2週間たってから行ったのです。

                    そう言う話を聞いて人の施術は無茶と思われることもやっているだと、つくづく思いました。

                     

                    いやはや、病気にはなりたくないと思う事しきりでした。

                    それで今日退院ですがその後も心配です。

                    無事に回復してくれればいいのですが、何か副作用が出たら困ります。

                     

                    ともかく、病気にならない様にするにはどうすべきか、日頃から注意が大事だと思いました、教訓を受けました。

                     

                     

                    | 自然・不安 | 09:30 | - | - | - | - |
                    分岐点からの希望
                    0

                      月が明けて4月になりました、どことなく新鮮な感覚になります。

                      どうも現役時代の名残を引きずっているのでしょうか、新年度の4月はゼロからのスタートです。

                      新しい目標を掲げてその数字を達成させる努力をせなばと、一つのプレッシャーを感じる時です。

                       

                      一方ゼロと言うのが新鮮であるので新たな気分を持つ事が出来たのです。

                      しかし今はそう言う現場にいないので、4月が新年度でスタートラインについたと言う感じが無いのです。

                      何かそこに寂しさを引き起こして来るのです。

                       

                      引退しても4月には新鮮さを感じるものを持ちたい気分ですが、それと言って求めるものは無いんです。

                      こうして老年時代を過ごしていますがどこか勿体ない気がしてなりません。

                      まだまだ体力も有ると思っていますし、頭脳もそう衰えているとも思ってないんです。

                       

                      しかし老人の働き場所はそうあるものじゃ無いです。

                      数年前に区のシルバー人材センターに登録して仕事への道を探しましたが中々無いのです。

                      人それぞれ過去に経験した技能と言うか得手が有るのもです。

                       

                      それを生かせる場があればいいと思いますが、働き方云々の検討に老人は入っていない様です。

                      労働人口が減少することから、働ける老人への配慮も有ってもいいかと思います。

                      家内工業的な仕事でも良いじゃないですか、中国へ年金の仕事を回すくらいなら、老人に依頼してくださいと言いたいです。

                       

                      パソコンで名前を入力する程度の仕事を働き盛りの人がやる仕事じゃ無いです。

                      老人と言う概念は最近の傾向では80歳以上のような感じを持っています。

                      ですから65歳定年後80歳までは老人扱いではなく、働ける壮年的な感覚を日本で持てばいいのです。

                       

                      コンビニのレジ係なども老人で十分に出来ます、とすれば、品物を補給するとか手配とかは店主が行い、レジは老人に任せれば経費は削減できますし、いつでもレジに人が居ますから保安にもなります。

                      昔の店は客が来なくてもじっと店主(おばあさん)が待っていたもんです、店番です。

                      他にもこうした働き場がいっぱいあるはずです、働き方方程式は複雑な計算式を作らなくても、単純なものから変革できます。

                       

                       

                       

                       

                      | 自然・未来 | 09:54 | - | - | - | - |