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自然の豊かさを心の泉に

地球上の大自然は素晴らしい。その豊かさに抱かれて。
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解放の手順 No 4003
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    爽やか風ですが若干強すぎかもねえ!
    朝方は無風でしたが今は洗濯物が波打ってます。
    今日も休日で静かです、休みが多すぎますね。

    もうコロナ記事は興味も無くなりましたが、ネットの殆どがコロナですから困ったもんです。
    最近は感染者の数字を見ても麻痺して多いかどうかなど気になりません。
    特に世界中でどの程度かなどは数字が大きくなり過ぎてピンと来ません。

    200万人300万人などと言う数字がどんな意味合いが有るのか感じ無くなってます。
    日本でも最近は数字が小さくなって居ますので収束に向かっているかに見えますが、その様に読んでも良いのか分からなくなって来てます。

    収束への対策なのか、緩和の出口探し対策なのかも曖昧になって来てます。
    そして今頃になってPCR検査施設が急増しているようです。
    今朝の記事には8000施設があるような内容が有りました。
    へえ!と思いましたね、一箇所で1日一検体実施しただけで8000件出来る訳です。

    3件体なら2万以上の数字になります。
    ですが依然として1万以下ですからカラクリが分かりませんね?
    厚労省の管轄から外して農水省でPCR検査を担当したら如何ですか?
    もう厚労省は疲弊と言うか麻痺状態に陥ってカンフル剤を打っても効き目が無いです。
    即ち免疫力が最低に低下している状態です。

    他の省庁も応援したら良いのですが、眺めているだけです。
    官庁の官僚は同じ給料を貰っているのでしょうから、平等に仕事をして貰いたいですよ。
    ともあれ、ここに来て検査もOK、病院もOK、医療器具も少なめでも何とかなりそう、隔離ホテル確保もOK等々になって来ました。

    しかしこうして用意が出来ると感染者が急激に減少して来てます。
    そこで考える事はスタート時点に戻ることです。
    即ち検査をして感染者を見つけて隔離すると言う方策です。
    当時の市民の状況はと言えば自粛要請も無かったし、いつもの通りの行動でした。

    ただ手を洗いましょう、マスクのエチケットを守りましょう程度の指導でした。
    今みたいにステイホームとかソーシャルデスタンスなど無かったですよ。
    ですが感染者数は今より少なかったですよ。

    現在は市民も相当に意識して行動してますから自粛などは解放しても何ら問題が無いはずです。
    これ以上小企業と言うか個人の店を苦しめるのはやめにして良いじゃ無いですか?
    居酒屋でも食堂と言うかファミレスとかもドンドン店を開いてもらって、我々が助けてあげたいですよ。

    市民はそれなりに注意もしますし、お金も使います。

    10万円の給付を窮状を訴えている方々のお店で使われれば、二重に効果が生まれるでしょう。
    預金に回す、回されると言う表現をやめて困窮した店で使って下さいね、お互い様ですから!と政府が発信したらお店も喜びますよ。

    廃業がドンドン増えている様ですから、ここは国民の手で盛り上げたい気分を持って居ます。
    函館の朝市など閑散とした風景は見たく無いです、漁港は活気に満ちて無ければ行けません。

    医療関連を充実させれば、多少の感染者が出たって対応できれば良いのです。
    政府の初めの考えはそうだったんでしょう?
    いちいち数字を示して、こうだあうだとラチもないことを論議をやめて平常に戻してあげて欲しい気持ちです。

    今のコロナ攻撃は政府も自治体も勝つことが出来ないのです。
    対抗するのは市民なんです、市民が元気を失い、戦力を消沈したら勝てる訳無いでしょう。
    元気を盛り上げるには早く平常に戻して、酒を飲み、美味いものを喰い、気分を晴らす事です。

    元気と活気を取り戻すには自粛要請を破棄することです。
    | 積極的な行動 | 11:26 | - | - | - | - |