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自然の豊かさを心の泉に

地球上の大自然は素晴らしい。その豊かさに抱かれて。
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温暖化の盲点 No 3872
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    曇って雨が多少落ちてますが雪に変わるかどうか??
    暖かい冬ですから雪を見る事は無さそうです。
    温暖化の波は刻一刻地球を飲み込みそうな大型です。

    海水温が徐々に上昇して居ると報道されてますが、何か忘れている様な気がしたのです。
    それは恐ろしい恐怖の現象です。
    何か、もし北極や南極に氷即ち氷河が無かったら、と言う事です。

    現在ドンドン氷河が溶けて海に合流してます。
    この氷があればこそ海水温をいっぺんに上げない効果になって居ると思うのです。
    もし氷河が完全に溶けて海水温の制御が効かなくなったら、あっと言う間に海水温が上昇してしまうでしょう。

    そうしたら現在の様な悠長な話などしてられません。
    海水温が上がれば当然空気だって上がり全体が現状の2度とかの話から20度の話になるのではと想像します。

    氷河様様で人は勝手な振る舞いができて居るのです。
    化石燃料をボンボン使って温暖化を促進させてますが非常に深刻な現状を把握する事が大事では無いかと気付いたのです。

    小泉進次郎がセクシーに環境問題を解決する発言はお笑いの世界で人を笑わせればいいのです。
    こと温暖化問題はセクシーどころか恐怖の域に入って居るのです。
    既に北極海の氷河は半分以下に縮小されて居るのでしょう、いやもっと少ないかな。

    ですからそう長く北極海の氷河に頼れない状態です。
    後十年後にどうなって居るか?
    とても心配で危惧してます。

    そんな時間単位だと想像します。
    進次郎に期待出来なければ誰がやりますか?
    可哀想なのは未来人です。
    | 大変 | 18:19 | - | - | - | - |