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自然の豊かさを心の泉に

地球上の大自然は素晴らしい。その豊かさに抱かれて。
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敬老の日 老人を敬う?疑問
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    秋が中々来ない、今日も30度の予想です。
    空の雲は筋雲で雰囲気は秋ですが何故暑いのか?
    エアコンを朝から入れてます。

    敬老の日とはどんな意味合いを持っているのか?日本人の感覚を知りたいですね。
    電車でもバスでも優先席を老人に与えないのが普通です。
    歩行中でも老人そっちのけです。
    特にドアー近辺では老人ファーストなど見た事がない!
    若者が老人に「どうぞお先にお通り下さい」なんて聞いた事もないです。

    ともかく老人と競合して生きている感じです。
    そして今日の敬老の日が有ります。
    しかし特別な意識など持ち合わせてないでしょう。
    全く変わる事なく普段の競合社会を演出するのでしょう。
    何が欠陥か?老人が多くなり過ぎたのか?教育に道徳が無くなった為か?政治家が戦後生まれの人になって核家族社会の影響か?

    では老人から見て敬老の日は何か?
    特別な日でも無く、敬う事を望んでもいない、そんな風潮でしょうか!
    子供たちが孫たちが来てくれる訳じゃないですし、一人暮らしの老人は相変わらず一人で敬老の日を過ごすのです。
    じゃこの日を祝日にする必要があるか?と疑問も持ちたいです。
    休日の多いことは良いとしても、祝日はそれなりの意味を考えて貰いたい気分です。
    今日は電車に乗ります、果たして敬老を感じさせるかどうか?
    でもここは始発でいつでも優先席は空いているからね!
    | 人の社会 | 09:21 | - | - | - | - |