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自然の豊かさを心の泉に

地球上の大自然は素晴らしい。その豊かさに抱かれて。
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秋の空高く運気が昇る
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    今日は最高の天気になった。

    10月1日都民の日しかし日曜日に重なったので一日損したような気がする。

    と生徒は思っているかも。

     

    こちらは毎日が休日だから何ら関係ないが。

    今日は都営の施設が無料で開放される。

    動物園もそうだし有料の公園も美術館もいろんなところに人が集まる。

     

    無料ほど有りがたいものは無いが混雑は嫌だ。

    特に動物園は人の山になるだろう。

     

    これ以上ない天候だからどこかに行きたいが混雑を避けることの方が賢明かと思う。

    こちらはいつでも行けるから。

    早速選挙運動が始まっている、事前の運動は禁止のはずが堂々と候補者風な人が演説している。

     

    それも公明党の旗をいっぱいあちこちに立てながらだ。

    定めし選挙戦だ。

    いいのかと思う。

     

    学会の人々も集合号令が出たのかたくさん集まっていた。

    多分公明党は危機感を抱いているだろう。

    前回は都民ファーストの会(小池氏)と手を組んで選挙したが、今度は希望の党(小池氏)と戦うのだから容易ではない。

     

    それも投票率が上がるであろうからいよいよ組織票だけでは足りなくなるだろう。

    必死さを感じる。

    この天気はどの党に運気をもたらすのか都民の日に掛ける候補者は多いはず。

     

    三都物語も終わりいよいよ選挙も中盤にさしかかったと言えるであろう。

    東京名古屋大阪とすれば日本の三大都市、ここを抑えれば日本を牛耳ることになると思うが一概にそうも言えない。

    地方の田舎は依然として自民党の地番だ。

     

    都市部は弱いが田舎部は強いのが自民党である。

    しかし今度はどうなるかが田舎次第である。

    今回ほど田舎が重要視されることは今までに無かったのではと思う。

     

    田舎を制するものが国を制するなんていえるかも。

    今日は田舎も晴天に恵まれているだろうが果たしてどんな動きになっているのか気がかりである。

    運気をものにするものが勝つのだ。

    | 自然・未来の方向 | 08:58 | - | - | - | - |