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自然の豊かさを心の泉に

地球上の大自然は素晴らしい。その豊かさに抱かれて。
次の人 No 3870
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    晴天の年末良いですねえ!
    大掃除も良いし買い物も寒さを感じないし、兎も角気分が良いです。
    の筈が、実は昨日の呑み会で今年の最後となったせいか量を過ごしてしまいました。
    帰る電車も乗り過ごしてしまい、逆戻りして乗り換えしてやっと家に着きました。

    昼の時間だったので家に着いても明るかったと記憶してますが何時だったのかも分からず熟眠してました。
    その後もすやすやと眠って今朝の7時半迄寝ましたよ。

    友人三人で呑むほどに酔い、酔う程に会話にエキサイティングして、ついには店の主人から声を下げてと言うご忠告を受けた次第です。
    その店のご主人は80歳の方でしたが元気そのもの後二十年もここまま続けられそうだと言ってましたよ。
    凄いです。

    小さなお店で屋台に似たようなものですが中々の繁盛の様で昼でも呑み客が来るんです。
    我々もその一人でしたが。
    そこは立石と言う葛飾区の区役所の有る街です。
    周りには惣菜屋さんがいっぱい店を出して居ます。

    即ち葛飾の台所でしょうか。
    良い街です、大手スーパーが殆どそうした小さなお店を席巻している時代におじさんおばさん達が手作りで作る惣菜は旨いに決まってます。
    近所の方々は毎日美味しい惣菜に満足している事でしょう。

    今朝の話は石破茂氏の次の人です。
    石破氏の首相像を聞いた内容でした。
    実に良く国民を考えている事と将来の課題を見据えているのです。
    確かに現状を直近で良くしようとしたって変わらない訳で、もう少し長い目でみたいものです。

    その事ができる人かなあと思うのです。
    選挙の時の投票棄権についても義務化する案は以前に提案した通りです。
    選挙の投票に行かない事が日本を駄目にしている元凶なんです。
    先輩中村喜四郎さんの話にも出ている様に少数の人だけが投票していれば自民党が勝つに決まっているのです。

    そうすれば日本の未来が怪しくなって来るのです。
    と言う多くの方々が言い出してくれてます。
    日本の出生数が90万人を割ったと言うニュース程ショッキングな話は有りません。

    しかしこうしたニュースを見ても国民全体で意見交換する事もなく、そうですか?って終わってしまってます。
    安倍首相がこれは由々しき問題ですから日本人としての未来を考えて貰いたいと言うメッセージを出したらどうですかね。

    石破氏は危機感を強く持っています。
    そうした日本を見る目を持った人が次に控えて居るのですが残念な事に首相確率は低いのです。
    自民党による自民党の政治ですから党内で力を持たねばならないのです。

    ですから日本を変える、方法論に大統領制度が浮かび上がるのです。
    良い人をトップに持てる方法はこの方法しかないのです。
    党内からの選出では有能な指導者に委ねられないのです。

    今の安倍晋三を見れば誰だって馬鹿な首相だと思うでしょう。
    最長などやって居るのが自慢にする様な人は政治家じゃ無く落語家にでも成れば良いのです。
    政治は生き物です。

    次々に新しい考えが出てくる様に人が変わらねばならないのです。
    日本はこうした馬鹿げたトップを持っている限り成長など起きません。
    成長こそが楽しい人生なのです。

    成長の中で生き抜いた経験者はいい人生を持てたのです。
    今の無成長時代は面白くも無いし、いい人生でもないんです。
    次の人に期待が高まりますが、石破氏以外はダメです。
    | 正しい事 | 10:27 | - | - | - | - |
    罪の意識とは No 3833
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      どうやら今日迄の様です晴天が、明日から雨模様の天気予報です。
      ただ予報もいろんなところから出てますから信用信頼の面で何処を選ぶかで変わる事も有ります。
      それにしても寒くなりました。

      罪とは一体なんでしょうかね。
      我々庶民は罪の意識は敏感で、罪を犯してはいけないと言う概念が心底に有ります。
      しかし政治家などはどうでしょうか。
      完全に罪として暴露されない限り、即ちグレーの内は罪では無いと言う理論ですかね。

      我々はグレーも黒も有りません、罪は黒なんです。
      白黒ハッキリしているのが罪で有るはずです。
      一方罪は本人が認めなければ、周りが説明してあげても罪になりません。
      と言うか言い逃れる出来るもの何です。

      罪を着せるとか、言いにがれるとか罪に関わる言葉が多く有りますが、昔から‘正直者はバカを見る’のことわざ通りです。
      あくまでも知りません、関わりありません。と突っぱねれば勝ちになります。
      しかし弱者は逃れられないのです。
      それは司法と言う権限で縛られるからです。

      その点政治家も司法の下にある訳ですが、司法が手を出せないのか、しないのか中々事件に結びつかないです。
      矢張り三権分立など架空の話しで政治家を捜索するなどやらない様に仕組んでいるのです。
      ですから週刊文春の捜査が警察権的な役割を果たしています。

      しかしそこも限界が有り逮捕して追及出来ません。
      ですから折角捜査が核心に触れた時に大臣が辞職する程度でお茶を濁されてしまうのです。
      罪が有ったから辞職したわけでその罪が何なのか公職選挙法に違反する罪だったら議員も辞職せねばならないのです。

      でも平然と議員のバッチを着けているのを国民から見たら許せない行為です。
      勿論議員辞職したらただの人に落ちて仕舞う訳で、でもいち国民となるだけです。
      グレーの中で過ごしていても気分は良く無いでしょう。

      一生涯グレーで生きていくつもりなのかどうなのか?
      一方罪になる様な報道をされても首相自ら襟を正す事もしないで長期政権での功績は大きいと評論家が言います。
      馬鹿な事です。
      罪の中での行為、政(まつりごと)が功績になりますか?

      嘘でも良いから功績と認めさせることを平気で行ってます
      日米貿易を締結して国会も承認した様ですが、何と車の関税は2.5%じゃないんですよ、ランドクルーザーに関しては25%の関税がそのままです。

      茂木氏がそこの所を国民に説明しましたか?
      嘘でも功績にして来た安倍政権ですからここでも嘘の上塗りです。
      嘘とグレーに包まれた政権の運営をして来たこの長期政権、実に日本を発展から落とし込んだのです。

      株価が高いから景気がいいじゃん、と言っている番組に出ているおばさん(有名人)も馬鹿言ってんじゃないよと言いたいです。

      株価を操作しているのは庶民ではなく日銀やら国です、年金積立金から膨大な金を注ぎ込んでいるのを知っているのかどうか。
      もしそうしたお金を引き揚げたら株の暴落へとパニックになります。

      既にその傾向が起きつつ有る事も、ソフトバンクの大赤字です。
      この様な株価操作の大手がつまづいたら簡単に暴落するのが株価でギャンブルです。

      深い読みも出来ないでテレビに出て薄い脳で喋るのはやめて欲しい。
      井戸端会議を放送に使うのを局は何と心得ているか?水戸光圀公に聞いたらいいでしょう。
      こうした公共の電波を使っていい加減な内容を流す事も罪なのです。

      罪作りはあらゆる所で行われて日常茶判事になっていて罪が罪と感じない程、感覚が薄れて居ます。
      基準物差しと言うものがとろけてしまって、何でも良いよ、すき勝手にやれば良い。
      そんな風潮にさせたのが安倍政権です、この罪は大罪です。

      桜の下で罪作りをした事を、拘置所で反省したら良いでしょう。
      と、水戸光圀公が言っています。
      | 正しい事 | 09:38 | - | - | - | - |
      不正は何故消せぬか No 3787
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        昨夜台風から温帯低気圧に変わった天気が雨をもたらしてました。
        結構降った感じがしましたが北日本など被害が出て無いでしょうか?
        もう災害は十分経験させられた感じです。

        不正の無い国は何処にも無いのでしょうか?
        アメリカだって大統領の弾劾が勢いを増して来てます。
        日本は首相こそ弾劾にあってませんが、似た様なモリカケ問題がありました。
        うやむやにしてしまいましたが不正は不正です。

        関西電力の不正は今後尾を引くでしょうが結論はうやむやにするでしょう。
        日本式問題解決策は「うやむやにする」事です。
        時間が経てば忘れてしまうので時間との戦いになってます。
        不正は最近多くなった様にも見えますが昔から続いているものです。

        江戸時代でも幕府が強力な独裁権を持っていたって悪代官が賄賂を取り私腹を肥やしていたのですから。
        それにしても関西電力の菓子箱の底に金貨を入れるとはシャレにもなりません。

        一方貰った方も金貨が入った土産物ならちょっと重いと感じたはずです。
        どんな状況だったのかアニメでも作ってくれませんかね。
        いずれにしても不正を悪と思わない錯覚は結構あります。

        簡単な話では自転車は歩道を走る事はそれなりに指定された歩道になっている場合だけです。
        しかし殆どが歩道を走ってます、それも人が多い時はチリンチリンと警報を鳴らします。
        これも指定された場所以外では法律違反なのです。

        法律など作っても何にもなりません。
        しかしお国柄でしょうか英国では歩道を走る自転車は警官に補導されて罰金を取られると言います。
        日本人は罪悪感を非常に低く見る傾向があるのはどうしてか?
        単一人種の集合でお互いに許しあえる気分を持っているからなのか?

        金品を与えれば罪になる、貰えば罪になる、の関係をお互いに黙っていれば、バレなければウインイウンと思ってしまうのです。
        バレなくて良かったねと互いに胸をなでおろすのです。

        バレねば!これが不正の温床なのでしょうかね?
        監視して居る筈の監査役も監視どころか賄賂を貰って黙っていろと言われたんでしょうか?
        事前に分かっていた事をひた隠しにしてバレない事を祈ったのでしょうが、ドッコイそうやすやすと問屋が卸さないのです。

        しかしこうも多くの不正が蔓延っていれば、昔の組み組織を復活させてはと考えてしまいます。
        五人組でお互いにお互いを監視し組のだれかが不正を行なったら即刻訴え出る、もし訴えずに他から見つかった場合は五人全員が罪に問われるのです。

        これは非常にきつい制度だと思いますが、そうでもしないと不正を減らす事が出来ないかもしれない。
        今の今も何処かで不正をして居る輩がいるのです。
        金品の授受は行われても不正で無ければ良いわけで、悪だからこそ隠すのです。

        隠す、かくれんぼだってどんなに巧妙に隠れても見つかってしまいます。
        隠す、隠れる意味合いはそれ程重要じゃ無いです。
        逆に表沙汰にすれば美しい人と称賛されます。
        でも悪人は隠す事がお好きなんです、即ち闇の世界が居心地が良いのです。

        馬鹿げた事だと思うのですが悪に染まるアバンチュールも楽しいのかね!
        | 正しい事 | 10:20 | - | - | - | - |
        温暖化対策のチャンスNo 3758
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          凄い暑さが戻って来ました。
          9月に入ったと言うのに33度は過去にあったんでしょうか?
          日光に当たる場所の温度計は43度を超えてます。

          下の園児チビどもは外で騒いでますが暑さをものともしてません。
          休み明けですから、家での鬱憤を晴らしているかに見えます。
          矢張り家で親と一緒ではチビでもストレスを感じるのかね。

          それにしても最近温暖化対策の記事が出てませんね。
          異常気象の話題は出ますが、対策についての提言を見ません。
          これで良いのでしょうかと疑いたくなります。

          我々の時代はまだ我慢出来る範囲でしょうが、チビどもの時代はどうなってしまうか?
          誰も危機感の切迫詰まった表現をしません。
          日韓問題は議論の山ですが、温暖化問題が話題沸騰せねばと思うのですがね。

          人間の質的問題かも。
          近未来を近視眼的になっている、遠くを見るゆとりが無いようです。
          100年先など地球的な時間から考えたら一瞬ですから、少なくとも100年先まで見通せねばね。

          今はまだチャンスがある時期だと思いますよ。
          これを見過ごしてしまえばチャンスは訪れないかも知れないのに。
          しかし人は「後悔先に立たず」の諺を利用しません。

          結局後悔の連続です、あの時にあの対策をしていればと悔やむのです。
          今日から児童も登校して勉学に励む事になりました。
          そこで何を勉学するか、自分たちの大人になった時代を想定して何をどうすれば良いのか、いろんな角度から自問して回答を得る時です。

          教科書の中に無い問題点を見つけだし解決策を見つけ出すのです。
          未来は自分の存在を左右するのですから、未来まで大人たちが面倒見てくれないのですから。
          必ず自分たちの時代が来るのですから。

          温暖化 本気に考慮 後悔へ
          後悔先に立たずにならないように??
          | 正しい事 | 09:51 | - | - | - | - |
          答えが無いのじゃなくて作るのだ No 3734
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            エアコンの効き目が無いじゃ無いと思える程外気の影響が部屋に及んでいます。
            11時ですが36.5度です。
            37度を超えることになるでしょうからこの夏の一番になりそうです。
            でもねえ、食料品を買いに出かけねばならない。辛いです。

            今朝の記事に大前研一氏の話が出てましたけど、リカレント教育と言う事を知らずにいました。
            政府がその言葉を使っているようですが今朝初めてです。
            その政府方針のリカレントがどうやら間違って使っているとか、それはいいですがね。

            リカレント教育の本来の意味は人生で何回も勉強し直す必要がある。との事です。
            生涯勉強と言う事が言われますが、具体的に何をとなると実際には見当たりません。
            それが何故かと考えると簡単に答えが得られました。
            それは大学を出るまでは教育を受ける事で勉強していると思ってました。
            その後社会に出た瞬間勉強らしい事を計画的にやった覚えが有りません。

            適当に色んな雑誌やら経済誌やらを買い求めて見ましたが読む事で知識が増えた訳でも無く身についてません。
            そうして定年まで勉強に無縁の状態が続きました。
            となれば、定年後に何を勉強するかと自分に問いても回答を得ることが出来ない。

            結果「何を」と言う面で躊躇してしまうのです。
            リカレントとは学校を出た後も繰り返し勉強の場を何回も持つと言う事ですから、それを知っていればやったと思うがねえ!
            自分で気づかねばならなかったんですよ。

            人は中々気づく行為に至りません。
            日々を無駄に過ごしている事だけです。
            これからでも遅くはないと心して答えを出して行きたい気持ちになってます。
            しかし習性と言うか今までの加速度と言うか、そこで舵取りを変えるのは相当の抗いが生じます。

            どう考えどう回答するか、これは自分で到達せねばならない事だと大前研一氏が言います。
            先生teacher の存在など必要ない事だとも。
            先生〜先に生まれた人に新しい事を習う事は無理だとも。
            確かに!understand!
            | 正しい事 | 10:49 | - | - | - | - |
            見識を持つ No 3718
            0
              何となく明るい感じがしてます。
              どんよりした空ですが多少晴れそうな期待感を持たせています。
              ただ湿度が80%以上ですから梅雨明けにならないとスッキリしませんね。

              人は見識と言うものが必要です。
              確かな考え方や意見を持たねば中途半端な付和雷同的な行動になってしまいます。
              付和雷同とは一定の主義主張を持ってない事です。
              今度の選挙で若者即ち18、19歳の投票率が出てますが殆ど棄権状態です。
              そんな人たちに参政権を与える事が正しいのか?と疑問を持ちます。

              即ち見識を持たない連中に参政権を与えて何を期待するのか。
              形式論に走りすぎて海外でも18歳以上なんだから日本もと言う安易極まりない政治家の行動です。
              そう言えば政治家にも何ら意見を持たない付和雷同人がたくさん居ますね。

              烏合の衆を作って好き勝手な政治を行うとはなんたる事かと国民は怒らねばなりません。
              麻生太郎氏が消費税増税は国民に承諾されたと言う報道が出てます。
              まてよ!と言いたいですね。
              山本太郎氏が消費税ゼロを目指して選挙を戦い4%以上の支持を得たのですから、その4%の人たちと話し合わねばならないでしょう。

              所が早速消費税法案を簡単に国会へ提出して承認されましたと勝手に決めてしまいます。
              どうにもどこに見識を持っているのか、無能の集団が事を進めては将来の人たちは可哀想です。

              そうなんですよ、将来の人たち即ち18歳に参政権を下げた理由はそこにあるのです。
              将来人は何が何でも山本太郎氏に賛同せねばならなかったんです。
              そうした教育も教えもしないで、野放しで参政権を与えたって、今の若者は自分で勉強しますか?

              受験勉強をちょっとやっだだけで進学出来る世の中、他は遊びほけて無能人になってます。
              自分の国と言う認識すら無いのではと感じます。
              島国ですからお隣の国が見えません。
              結局池の中の蛙的な視野しか持てないのです。
              見識を持たなくても支障が無いのです。
              ふわふわした風船的でも生きていけるのです。
              メディアも島国根性が強いです、韓国との問題にしても同情など一切無しで、頭から相手が悪いと言い切ってます。
              相手国は日本と比較したら経済面でも生活面でもまだまだ発展を必要としてます。
              そこに泥水を流し込む様な発展を阻害するやり方は大人じゃ無いです。
              グローバルを意識しているのであれば島国根性と相反するものですが、根底に島国根性が根強く残ってます。

              この矛盾指摘する人が居ないように思えます。
              見識をどう作り上げるか、持つか、今回の山本太郎氏に教わる所大です、しかしここでも多くのメディアは気づいてません。
              残念です。
              | 正しい事 | 08:59 | - | - | - | - |
              嘘の平気な政治 No 3713
              0
                薄日が射しています。
                でも上を見上げれば全体が雲に覆われてます。
                まだまだ梅雨模様から脱却出来ません。
                デフレの脱却と同じような現象です。
                長引いています。

                参議院選挙迄残すところ数日最後のお願いに上がりました!もう一歩です!なんて選挙カーが来ませんね。
                もう選挙は明らかに廃れた、諦められた民主主義かもね。
                参政権を得た時には興奮状態で投票場に行ったでしょうが、現代は興奮どころか無視の傾向が強くなって来た感じがします。

                多分過去最低の投票率になるでしょう。
                なんの話題・論点が無いのですから従来通りでいいじゃん!と考えてしまいそうです。
                しかし山本太郎氏だけは論点を明確に出して消費税を無くそうと言っているそうです。
                良いですね!その内容が今朝の記事にありましたが、我々庶民は政府に嘘を聞かされていたんです。

                消費税は法人税即ち会社の税金の一部を負担していたと言います。
                即ち会社は税金が軽くなって、我々消費者は税金が重くなっているのです。
                毎日の買い物に全て8%アップされるわけですが法人の方はその内の何割か貰っている事になるのです。

                馬鹿げた事です。
                使い道が違うのではと庶民は思いますが政治家は嘘を言って誤魔化しているのです。
                嘘は泥棒の始まり!と子供の頃に良く言ったものです。
                ですから嘘は言ってはいけないと戒められたのです。

                しかし現代は嘘の上塗りばかりです。
                政権を担当する人たちは一回嘘を言って仕舞えばその後は嘘で固めなければなりません。
                良い例は韓国ですかね、大統領をやめたら殆どの人が犯罪者として捕まります。
                日本はまあまあの世界ですから捕まりませんがね、その点韓国の方が民主主義を守っているのかも。

                ともあれ政治は嘘である、この事が変わらない限り、どんなに論議を重ねても良い方向にはなりません。
                民間ならトップが頭を下げる映像が全国に流れますが政治家は頭を下げる事など殆ど無いです。

                頭を下げるのは今だけです、選挙演説でどうかよろしくと深々と頭を下げます。
                意味するとことはいつも嘘を言ってまして申し訳ありません!と言う内心でしょう。
                それでも嘘は嘘で、今回も私に投票してくださいとベロを出しながら演説しているのです。
                山本太郎氏のように正々堂々と正面からぶつかって行く政治家が多いと良いのですがね、狐とタヌキだけで、騙し合いだからどうにもなりません、デフレの脱却など安倍政権には出来ませんよ。
                | 正しい事 | 10:16 | - | - | - | - |
                一度嘘をついたら嘘を認めにくいのは確か、だが日本の首相ならば嘘を認めてはどうか?
                0

                  運動会の練習もいよいよ盛り上がって来て校庭に全校生が出て来て応援歌を歌っています。

                  赤赤赤ガンバレ、白白白ガンバレと大声を出しています。

                  凄い迫力です。

                   

                  天候もいいですから子供たちも楽しそうです。

                  スマホに収めました。

                  子供たちの成長を願ってやみません。

                   

                  しかしお国はいったいどうなっているのでしょうかね?

                  首相が嘘をいっているのかどうか?が問われているんですから、過去の首相に考えられない事です。

                  そして知らないの一点張り、大半の国民は嘘と思っているのですが首相だけは嘘を言ってないと言い張ります。

                   

                  実に闇の中です。

                  加計学園のお友達に出て来てもらって話を聞いたらいいのに、それもしないのか、出来ないのか、出来ない事は無いはずです。

                  何事も為さねば為らないのですから。

                   

                  兎も角国会の中だけの話ではないのです。

                  国家がこれからどうなるのかを論じる場で嘘だとか嘘でないとかを論じていては国民が可哀そうです。

                  と他国の人は感じている事でしょう。

                   

                  嘘をついたらあれは嘘でしたと言えるには相当の勇気が必要です。

                  ところが客観的にみれば、即ち今の立場を離れれば、意外にみみっちい事だとわかるはずです。

                  嘘を通そうとしたことが恥だと思うことになるでしょう。

                   

                  全てが嘘で本当はこうでした、と言う事になれば、全てが解決し次に進めるのです。

                  それが昔は拷問と言う手段で嘘を認めさせましたが、現代は拷問が出来ません。

                  たしかに、誰かが嘘を認めたら、次々に連鎖的に嘘が出て来て収集が取れなくなることは想定出来ます。

                   

                  首相の周りは嘘で完全に固められていますから防御態勢は完璧でしょう。

                  しかしナチスの高性能砲弾なども結局は破られてしまったのです。ノルマンディー防御。

                  首相の完敗は見え見えですが先へ伸ばそうとしている姿勢は何のためでしょうか。

                   

                  そろそろ内部告発で崩壊させようとする輩が現れてもいいはずですが、これもまだです。

                  文章にのこされた内容に私は違った考えであったと言っても通用しないでしょう。

                  即ち証拠物件を認めないと同じですから、いずれは陪審員によって暴かれます。

                   

                  人の手を煩わせないように、自ら嘘を認め、身を清めては如何かと、誰もがそう思っているのが今の国民感情です。

                   

                   

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