RECOMMEND
SELECTED ENTRIES
RECENT COMMENTS
CATEGORIES
ARCHIVES
MOBILE
qrcode
LINKS
PROFILE
OTHERS

09
--
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
19
20
21
22
23
24
25
26
27
28
29
30
--
>>
<<
--

自然の豊かさを心の泉に

地球上の大自然は素晴らしい。その豊かさに抱かれて。
温暖化対策のチャンスNo 3758
0
    凄い暑さが戻って来ました。
    9月に入ったと言うのに33度は過去にあったんでしょうか?
    日光に当たる場所の温度計は43度を超えてます。

    下の園児チビどもは外で騒いでますが暑さをものともしてません。
    休み明けですから、家での鬱憤を晴らしているかに見えます。
    矢張り家で親と一緒ではチビでもストレスを感じるのかね。

    それにしても最近温暖化対策の記事が出てませんね。
    異常気象の話題は出ますが、対策についての提言を見ません。
    これで良いのでしょうかと疑いたくなります。

    我々の時代はまだ我慢出来る範囲でしょうが、チビどもの時代はどうなってしまうか?
    誰も危機感の切迫詰まった表現をしません。
    日韓問題は議論の山ですが、温暖化問題が話題沸騰せねばと思うのですがね。

    人間の質的問題かも。
    近未来を近視眼的になっている、遠くを見るゆとりが無いようです。
    100年先など地球的な時間から考えたら一瞬ですから、少なくとも100年先まで見通せねばね。

    今はまだチャンスがある時期だと思いますよ。
    これを見過ごしてしまえばチャンスは訪れないかも知れないのに。
    しかし人は「後悔先に立たず」の諺を利用しません。

    結局後悔の連続です、あの時にあの対策をしていればと悔やむのです。
    今日から児童も登校して勉学に励む事になりました。
    そこで何を勉学するか、自分たちの大人になった時代を想定して何をどうすれば良いのか、いろんな角度から自問して回答を得る時です。

    教科書の中に無い問題点を見つけだし解決策を見つけ出すのです。
    未来は自分の存在を左右するのですから、未来まで大人たちが面倒見てくれないのですから。
    必ず自分たちの時代が来るのですから。

    温暖化 本気に考慮 後悔へ
    後悔先に立たずにならないように??
    | 正しい事 | 09:51 | - | - | - | - |
    答えが無いのじゃなくて作るのだ No 3734
    0
      エアコンの効き目が無いじゃ無いと思える程外気の影響が部屋に及んでいます。
      11時ですが36.5度です。
      37度を超えることになるでしょうからこの夏の一番になりそうです。
      でもねえ、食料品を買いに出かけねばならない。辛いです。

      今朝の記事に大前研一氏の話が出てましたけど、リカレント教育と言う事を知らずにいました。
      政府がその言葉を使っているようですが今朝初めてです。
      その政府方針のリカレントがどうやら間違って使っているとか、それはいいですがね。

      リカレント教育の本来の意味は人生で何回も勉強し直す必要がある。との事です。
      生涯勉強と言う事が言われますが、具体的に何をとなると実際には見当たりません。
      それが何故かと考えると簡単に答えが得られました。
      それは大学を出るまでは教育を受ける事で勉強していると思ってました。
      その後社会に出た瞬間勉強らしい事を計画的にやった覚えが有りません。

      適当に色んな雑誌やら経済誌やらを買い求めて見ましたが読む事で知識が増えた訳でも無く身についてません。
      そうして定年まで勉強に無縁の状態が続きました。
      となれば、定年後に何を勉強するかと自分に問いても回答を得ることが出来ない。

      結果「何を」と言う面で躊躇してしまうのです。
      リカレントとは学校を出た後も繰り返し勉強の場を何回も持つと言う事ですから、それを知っていればやったと思うがねえ!
      自分で気づかねばならなかったんですよ。

      人は中々気づく行為に至りません。
      日々を無駄に過ごしている事だけです。
      これからでも遅くはないと心して答えを出して行きたい気持ちになってます。
      しかし習性と言うか今までの加速度と言うか、そこで舵取りを変えるのは相当の抗いが生じます。

      どう考えどう回答するか、これは自分で到達せねばならない事だと大前研一氏が言います。
      先生teacher の存在など必要ない事だとも。
      先生〜先に生まれた人に新しい事を習う事は無理だとも。
      確かに!understand!
      | 正しい事 | 10:49 | - | - | - | - |
      見識を持つ No 3718
      0
        何となく明るい感じがしてます。
        どんよりした空ですが多少晴れそうな期待感を持たせています。
        ただ湿度が80%以上ですから梅雨明けにならないとスッキリしませんね。

        人は見識と言うものが必要です。
        確かな考え方や意見を持たねば中途半端な付和雷同的な行動になってしまいます。
        付和雷同とは一定の主義主張を持ってない事です。
        今度の選挙で若者即ち18、19歳の投票率が出てますが殆ど棄権状態です。
        そんな人たちに参政権を与える事が正しいのか?と疑問を持ちます。

        即ち見識を持たない連中に参政権を与えて何を期待するのか。
        形式論に走りすぎて海外でも18歳以上なんだから日本もと言う安易極まりない政治家の行動です。
        そう言えば政治家にも何ら意見を持たない付和雷同人がたくさん居ますね。

        烏合の衆を作って好き勝手な政治を行うとはなんたる事かと国民は怒らねばなりません。
        麻生太郎氏が消費税増税は国民に承諾されたと言う報道が出てます。
        まてよ!と言いたいですね。
        山本太郎氏が消費税ゼロを目指して選挙を戦い4%以上の支持を得たのですから、その4%の人たちと話し合わねばならないでしょう。

        所が早速消費税法案を簡単に国会へ提出して承認されましたと勝手に決めてしまいます。
        どうにもどこに見識を持っているのか、無能の集団が事を進めては将来の人たちは可哀想です。

        そうなんですよ、将来の人たち即ち18歳に参政権を下げた理由はそこにあるのです。
        将来人は何が何でも山本太郎氏に賛同せねばならなかったんです。
        そうした教育も教えもしないで、野放しで参政権を与えたって、今の若者は自分で勉強しますか?

        受験勉強をちょっとやっだだけで進学出来る世の中、他は遊びほけて無能人になってます。
        自分の国と言う認識すら無いのではと感じます。
        島国ですからお隣の国が見えません。
        結局池の中の蛙的な視野しか持てないのです。
        見識を持たなくても支障が無いのです。
        ふわふわした風船的でも生きていけるのです。
        メディアも島国根性が強いです、韓国との問題にしても同情など一切無しで、頭から相手が悪いと言い切ってます。
        相手国は日本と比較したら経済面でも生活面でもまだまだ発展を必要としてます。
        そこに泥水を流し込む様な発展を阻害するやり方は大人じゃ無いです。
        グローバルを意識しているのであれば島国根性と相反するものですが、根底に島国根性が根強く残ってます。

        この矛盾指摘する人が居ないように思えます。
        見識をどう作り上げるか、持つか、今回の山本太郎氏に教わる所大です、しかしここでも多くのメディアは気づいてません。
        残念です。
        | 正しい事 | 08:59 | - | - | - | - |
        嘘の平気な政治 No 3713
        0
          薄日が射しています。
          でも上を見上げれば全体が雲に覆われてます。
          まだまだ梅雨模様から脱却出来ません。
          デフレの脱却と同じような現象です。
          長引いています。

          参議院選挙迄残すところ数日最後のお願いに上がりました!もう一歩です!なんて選挙カーが来ませんね。
          もう選挙は明らかに廃れた、諦められた民主主義かもね。
          参政権を得た時には興奮状態で投票場に行ったでしょうが、現代は興奮どころか無視の傾向が強くなって来た感じがします。

          多分過去最低の投票率になるでしょう。
          なんの話題・論点が無いのですから従来通りでいいじゃん!と考えてしまいそうです。
          しかし山本太郎氏だけは論点を明確に出して消費税を無くそうと言っているそうです。
          良いですね!その内容が今朝の記事にありましたが、我々庶民は政府に嘘を聞かされていたんです。

          消費税は法人税即ち会社の税金の一部を負担していたと言います。
          即ち会社は税金が軽くなって、我々消費者は税金が重くなっているのです。
          毎日の買い物に全て8%アップされるわけですが法人の方はその内の何割か貰っている事になるのです。

          馬鹿げた事です。
          使い道が違うのではと庶民は思いますが政治家は嘘を言って誤魔化しているのです。
          嘘は泥棒の始まり!と子供の頃に良く言ったものです。
          ですから嘘は言ってはいけないと戒められたのです。

          しかし現代は嘘の上塗りばかりです。
          政権を担当する人たちは一回嘘を言って仕舞えばその後は嘘で固めなければなりません。
          良い例は韓国ですかね、大統領をやめたら殆どの人が犯罪者として捕まります。
          日本はまあまあの世界ですから捕まりませんがね、その点韓国の方が民主主義を守っているのかも。

          ともあれ政治は嘘である、この事が変わらない限り、どんなに論議を重ねても良い方向にはなりません。
          民間ならトップが頭を下げる映像が全国に流れますが政治家は頭を下げる事など殆ど無いです。

          頭を下げるのは今だけです、選挙演説でどうかよろしくと深々と頭を下げます。
          意味するとことはいつも嘘を言ってまして申し訳ありません!と言う内心でしょう。
          それでも嘘は嘘で、今回も私に投票してくださいとベロを出しながら演説しているのです。
          山本太郎氏のように正々堂々と正面からぶつかって行く政治家が多いと良いのですがね、狐とタヌキだけで、騙し合いだからどうにもなりません、デフレの脱却など安倍政権には出来ませんよ。
          | 正しい事 | 10:16 | - | - | - | - |
          一度嘘をついたら嘘を認めにくいのは確か、だが日本の首相ならば嘘を認めてはどうか?
          0

            運動会の練習もいよいよ盛り上がって来て校庭に全校生が出て来て応援歌を歌っています。

            赤赤赤ガンバレ、白白白ガンバレと大声を出しています。

            凄い迫力です。

             

            天候もいいですから子供たちも楽しそうです。

            スマホに収めました。

            子供たちの成長を願ってやみません。

             

            しかしお国はいったいどうなっているのでしょうかね?

            首相が嘘をいっているのかどうか?が問われているんですから、過去の首相に考えられない事です。

            そして知らないの一点張り、大半の国民は嘘と思っているのですが首相だけは嘘を言ってないと言い張ります。

             

            実に闇の中です。

            加計学園のお友達に出て来てもらって話を聞いたらいいのに、それもしないのか、出来ないのか、出来ない事は無いはずです。

            何事も為さねば為らないのですから。

             

            兎も角国会の中だけの話ではないのです。

            国家がこれからどうなるのかを論じる場で嘘だとか嘘でないとかを論じていては国民が可哀そうです。

            と他国の人は感じている事でしょう。

             

            嘘をついたらあれは嘘でしたと言えるには相当の勇気が必要です。

            ところが客観的にみれば、即ち今の立場を離れれば、意外にみみっちい事だとわかるはずです。

            嘘を通そうとしたことが恥だと思うことになるでしょう。

             

            全てが嘘で本当はこうでした、と言う事になれば、全てが解決し次に進めるのです。

            それが昔は拷問と言う手段で嘘を認めさせましたが、現代は拷問が出来ません。

            たしかに、誰かが嘘を認めたら、次々に連鎖的に嘘が出て来て収集が取れなくなることは想定出来ます。

             

            首相の周りは嘘で完全に固められていますから防御態勢は完璧でしょう。

            しかしナチスの高性能砲弾なども結局は破られてしまったのです。ノルマンディー防御。

            首相の完敗は見え見えですが先へ伸ばそうとしている姿勢は何のためでしょうか。

             

            そろそろ内部告発で崩壊させようとする輩が現れてもいいはずですが、これもまだです。

            文章にのこされた内容に私は違った考えであったと言っても通用しないでしょう。

            即ち証拠物件を認めないと同じですから、いずれは陪審員によって暴かれます。

             

            人の手を煩わせないように、自ら嘘を認め、身を清めては如何かと、誰もがそう思っているのが今の国民感情です。

             

             

            | 正しい事 | 09:09 | - | - | - | - |