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自然の豊かさを心の泉に

地球上の大自然は素晴らしい。その豊かさに抱かれて。
電気が来た、しかし普通の生活は先の事
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    北海道の状況を知ることが出来る報道が多く、今まで以上に理解出来ると思います。
    一概に北海道と言うとどんなイメージを持つでしょうか?
    今回はどこどこにどんな街が有るのか分かる様になったのではと思います。

    広大な地域ですから、名前を聞いた街が何処に有るか知らない人も、あああそこにあの街がと思うでしょう。
    そして北海道の風景も多く見れます、異国的な感覚を持って居たでしょうが、もう内地と同じです。

    電気が通電されて一安心です。
    ですが、水道は断水のまま、被災地は中々元に戻りません。
    ガスは支障なかった様です、何故でしょうか?
    いつだったかガスの点検に来た東京ガスの方が言ってました、導管即ちガスを送る配管ですがフレキシブルな材料にしているとの事です。
    要するに、揺れて曲がっても配管の損傷は無く、ガスも普通に流れるのです。
    水道管は最近はステンレス配管にして居ますが地中が動くと配管の破損につながります。
    これが断水の原因の1つです。
    水道管もホースの様なフレキシブル材質を開発すればいいと思うのです。

    既にそうしたものは有りますが水道管の変更には膨大な費用がかかるのでやれないという事になってます。

    水道事業は各自治体で行なっているので、財政面でも、政策面でもゴテゴテです。
    水道事業を民間に引き渡せば色んな施作が取れるのです。
    地域ごとに集団的な小規模水道施設も可能です。

    そうすれば、断水の地域も限られたところだけになります。
    改革出来るかどうかは政治的な判断です、原発よりも水道の安全確保、断水しない方法が我々庶民の願いです。

    給水車に長蛇の列、もし東京だったらどんな光景になるでしょう、恐怖です。
    30階の住民が水を運ぶ姿は想像を超えて居ます。
    大きな容器で運ぶ事は非常に大変、とすれば小さな容器で何回も何回も運ばねばなりません。

    不可能です、それを強いられるのが災害です。
    ですから、断水だけは絶対に起こさない様な施工をしなければなりません。
    災害イコール給水車と言うイメージが普通の光景だと見て居ますが、違うのです。
    災害があっても給水車は派遣して居ない光景にせねばなりません。
    水は生命維持には欠かせない物質です。
    その水が断水するならば、昔の様に自分で井戸を持つことになります。
    庶民はお役所に命を預けているのです、その認識など役人は考えた事が有るでしょうか?
    災害が起きるとコンビニの水がいち早く売れてしまう、不思議な光景と見るべきです。
    水は大丈夫、食べ物を買い求めると言う安心感が欲しいのです。
    | 大変 | 08:38 | - | - | - | - |
    引っ越しのお手伝い2
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      今日はちょっと冷え込みを感じます、気温は14度だったんですが身体が20度に慣れてしまったのでしょうか。

      良い気候です。

      今日も汗を流さずに済みそうです。昨日は電車は若干の冷風が入ってました。

       

      さて、今日も引っ越し後の整理を手伝いに行きます。

      パソコンの反応が物凄く遅いのでイライラしてきました。

      そんなこんなで、そろそろ準備して出かけます。

       

      今日の手伝いは料理をしてあげようと思っています。

      どうしても引っ越しした後は疲れて外食に頼りがちですから、手料理を食べてもらおうと考えています。

      メニューは大体決まりましたので、買い物からします。

      | 大変 | 08:21 | - | - | - | - |