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自然の豊かさを心の泉に

地球上の大自然は素晴らしい。その豊かさに抱かれて。
早く感じる時間、自分を見失いがち
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    梅雨の最中(さなか)であろうかと思いますがいい天気が続いています。

    小学校のプールでは水泳教室かどうか、児童が泳ぎの練習をしています。

    今日は非常に蒸し暑いから水の中はさぞかし気持ちがいいでしょう。

     

    入りたいものですが老人用プールは有りませんから残念です。

    海に行きたい気分です。

    今年は暑さが厳しくなるのではと気がかりです。

     

    今週は非常に早く過ぎた気がしています。

    もう土曜日でしょう、何をしたかなあと思い出しても特別な事はしてないです。

    普段と変わらずに過ごしていたはずです。

     

    日の出から日の入りまで時間が長くなっているのに、活動時間が長くなっているのに、どうしてか短く感じているのです。

    そうかも知れません、活動している時は時間など余り考えていないかも知れません。

    時計もあまり見ません、事実腕時計を持たずに出かける事が多いです。

     

    そんな日々が意外にも良いのかも。

    時間を気にしたり、自分を見つめ過ぎても良い事は無いでしょう。

    うつ病と言うか、それに匹敵する人は世界中で3億人もいるとか?

     

    最近欧米で著名人の自殺が相次いでいる報道に痛ましいことだと思っています。

    どうやらうつ病から来る自殺の様ですが、自分を見つめすぎたり、未来への時間の割り振りとか、分らないですが思い詰めてしまうのでしょう。

    我を忘れて、時間を忘れて、奔放に生きていることが幸せなのではと思います。

     

    時間が早く過ぎても気にしない、そんな風に日々を過ごしてもいいじゃないかと、最近思っています。

    | 後の祭り | 10:02 | - | - | - | - |
    シラを切る、いつ迄出来るか?
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      春は晴天になる事が少ない様で今日も どんよりと曇っています。
      霞んでいるのは黄砂でも花粉でも無さそうです、とすれば単に水蒸気の分散でしょうか?
      しかし湿度は41%程度ですからそうとも言えない気がします。

      ま、明日は太陽が出そうですから期待しましょう。
      さて、又々政権を揺さぶる事案が追加されて来ました。
      首相もおちおち寝てもいられないのではと思います。

      しかし安倍さんも我慢強いです、面の皮が厚いとも言えます。
      普通ならもう嫌になって投げ出す所でしょうが平気な顔で変わらぬ発言です。
      ここまで出来る人も少ない気がします。
      シラを切ると言う表現も有りますが最後まで押し通せれば、と狙っているでしょうが出来ますかどうか?

      そろそろ尻尾を出す時期に来ていると思います。
      何せボロボロと後を絶たない新事実が出て来るのですからギブアップも間もない気がします。

      ジャブやボディーブローを連続的に受ければ頑強な人でも徐々に参ってしまいます。

      安倍晋三氏も打たれ強いですよ。
      しかしこうして時間を同じスキャンダルで費やすのは如何なものか?
      国の活性化を進めねばならない時期に過去にこだわってる暇は無い筈です。

      一国民としては早く白状しろよ!と罵りたい気分です。
      昨日はある区役所に行っていくつかの手続きをして貰いました。
      非常に親切に対応してくれて感謝の気持ちを持ちました。

      行政の仕事とは国民にとって必要な手続きをしてくれる所です。
      その行政に嘘や忖度が有ってはいけないのです。

      皆んながわかっているのに、お偉方は次元の違う場所に居座っているのか?国民に分かり難いものです。
      安倍さんだけじゃ無く、稲田氏だって一体どこまで嘘をつけば済むのかと感じます。

      厚顔、化粧だけではそこまでできないでしょう。
      よほど泥を塗っているのかどうか?
      泥人形かもしれない、赤い血が流れていないのかも?
      大変な自体なのに平気で居られるのも、馬鹿な1つに見えます。
      日本は学力が低下した事も有りますが政治家の質も下がってしまった気がします。
      残念な事です。
      | 後の祭り | 09:04 | - | - | - | - |
      花見の余韻
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        今日も最高の花見日和です。
        昨日は友人6人とここの公園に集合しての花見、言うことなしでした。
        老木に花を付けて枝の先は重そうに垂れていました。

        花の下に陣取って手製の料理と3リットルの日本酒、ビールを用意しての宴会開始。
        何と豪華な花見でしょうか?
        強い日光も花の下では柔らかになり最適な条件を得られました。

        友ありて
        さくら吹雪に
        酒が舞う
        なんて句も出来てしまいました。
        やはり花見に欠かせないのが友(家族も)です。

        良く食べ良く飲み疲れも十分に得られて家に着いたらバタンキューで寝てしまいました。
        そのまま今朝の目覚めです。
        疲れの原因は飲みすぎでしたかね。

        まだまだ花は美しさを保って人々を楽しませてくれるでしょう。
        花見の余韻に浸って今日はのんびり家で過ごしたいです。

        どうしても森友学園に関するニュースが気にかかります。
        花見でもその話題が出ましたが、何処の花見場でも出てる事でしょう。

        推論で論議をする事の面白さが話題性になるんでしょう。
        ただ部分的な話が多いです。
        何か小説的に頭っから最終の結末まで推論して話をするともっと面白いのですがね。
        誰がの面だけが強調されて始めの経緯(いきさつ)など気に留めて無い様な気がします。

        まずこの土地が売られる最初のところから、国交相の所轄、そして売れなかった事、売りたがっていた事、などなどの事情説明。

        籠池氏が登場する理由は何か、入札では無く折衝になった事などなど。
        そしていよいよ価格が決定したが籠池氏がゴミの異議を出した事。
        そこが値引き対象になった事。
        そして近畿財務局が全て販売に関わった事。

        そして政治家や昭恵夫人が登場した事がどう言う役割だったのか?
        などなど推論すると面白い絵が書けます。
        推論ですから自由な発想です。
        例えば昭恵夫人を登場させた事は近畿財務局の思惑で文書に残しておけば後々、ああ彼の方が関わった学校かと良い印象が残せる為かとも言えます。

        ですから、本局の財務省が知る由もなしです。
        たまたま佐川氏が国会で答弁する事になり事情説明に近畿財務局の文書など見てなかった。
        とすれば一般論しか話せない、近畿財務局がどんな文書を書いたかも知らない。
        昭恵夫人の名前 が出てる事も知らない。という事かもしれない。
        実際に今回の様な売買物件は出先機関で処理されるのが普通で本局に関係無しで事が終わる案件だった様です。

        とすれば、佐川氏自身何も知らないは当然だと思います。
        この先(後日)どうなるか分かりませんが、佐川氏を退官させた事は惜しい事にはならないかとも言えます。
        野党の追及先が間違っていたとも言えます。
        又、書き換えに関しても佐川氏の答弁後に近畿財務局の方で内容が違っていたと慌てて行った事も言えます。
        ですから佐川氏は知らないことも当然です。
        ましてや麻生大臣など知る由も無し。
        安倍首相もそんな文書があることさえ知らないと言っている。
        とすれば、近畿財務局が全ての鍵を握っている訳です。
        残念ながら自殺された有能な官僚はどうなっているんだろうと何回も思った事でしょう。
        この案件は我々だけで済むものを本局に迄発展して、書き換えもせねばならないと徹夜で書き換えしたんでしょう。
        それはそれは大変なプレッシャーだったでしょう。
        書き終えた時に安堵感が生まれ、これで自分は終わったと思った様に思えてなりません。

        何故書き換えたか?の回答は国会での佐川氏の答弁にあったわけで、近畿財務局と本局の意思疎通に問題が有ったのではと思います。
        穿った見方をするすれば近畿財務局が佐川氏を陥れたとも言えます。
        この辺の真相は絶対に表沙汰にならないでしょう。
        兎も角、昭恵夫人を国会に登場させたってチンプンカンプンでしょう!
        昭恵夫人は何故これ程世間が騒いでいるか理解に苦しんでいると思います。
        ここは良い土地です。進めてください!程度はおせいじに出てくる軽い言葉でしょう。
        そこに意味深な内容が含まれるとは思えません。
        利用されたとも言えます。だってそれ以外にも会話がいっぱい有ったはずですが出てきてません。

        近畿財務局も売りたいが為に昭恵夫人の名前を使ったとも言えます。軽い気持ちで使ったとも思います。
        重大事になるとは作者も青天の霹靂だったでしょう。
        こうして全般を見渡すと安倍政権や昭恵夫人などが関係しているかどうかなど推論する必要が無いかもしれないと思って来るのです。
        まずは近畿財務局がどう言う理由で書いたかを正せば簡単に分かる話かも?
        実に軽い、描き入れなくても良いものを書いた、即ち蛇足だったのが大事件に発展したというシナリオを推論出来ます。
        大袈裟過ぎたメディアや野党そして国民だったとして収まれば、今の花見気分で良い事になります。
        しかしこの推論以外にも最悪の推論だって無数に出来ます。
        安倍政権には有能なブレーンがいっぱい居るでしょうからそろそろ幕引きを考えているでしょう。
        しかし早まったか佐川氏退任、悪のスパイラルへと進むか?
        | 後の祭り | 09:11 | - | - | - | - |
        やり過ぎ感情で走ってしまう
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          低気圧の移動に伴い天候が崩れると言う本日の天気、今日だけじゃない毎日こうだ。

          毎日気圧が不安定なのかと問いたい。

          こうも不安定な天候は有ったろうかと過去を振り返ってみたい。

           

          だが昨年のことも空覚えであるから、その前その前など思い出せない。

          しかしこれだけの天候の悪さはそう滅多に有るものではないだろう。

          野菜類が不安定だ、特に太陽の落とし子の様なトマトは非常に高い。

           

          トマトは太陽光で赤く実り美味しい果実になる。

          スペインはトマトの産地で有名だと言う、ヨーロッパ全域に車で運んでいるそうだ。

          そこは太陽光が絶えることが無いとも言っている。なるほどと感じ入る。

           

          そんなに頻繁に会っていたら疑われても可笑しくない。

          常識の範囲を超えていた。

          そうなれば不倫と言う噂も出るのが世間と言うもの。

           

          それに気づかないと言う東大出のエリート議員がいるとはこれも常識では考えられない。

          世間と言う常識を知らなかったのか世間と言う社会を知らなかったのか。

          疑問がいっぱいである。

           

          しかし心が引かれることは決して悪い事ではない自然体であろう。

          それは常識と言う枠が無い場合だ、垣根を越えて隣の奥様となあなあの関係になってはこれはただ事ではない。

          自分の家に家族がいるが実家に帰してまで彼女を迎えると言う行為も異常過ぎだ。

           

          それは何のために男女が密会すると言うことは何のためにと誰もが思うであろう。

          目的は一つであるにも関わらず男女の行う行為を否定する。

          当然嘘に決まっているのが世間の常識だ。

           

          嘘を通し切れると思って発言してるのかどうか非常識意外に考えられない。

          または男女の関係とは一時的な行為が不倫につながらないと思っているのか。

          ちょっと一晩の事が何故不倫かと言っているのかも知れない。

           

          しかし世間と言う目はライオンの狩猟と同じように鋭すぎるほど尖っている。

          狙いを外さないでじっと相手の行動を見定め目的を達するのだ。

          何枚もの写真から逃れることが出来ないのだ。

           

          エリート議員もこうなったらライオンの餌になるしかなく後悔も何もあったものではなく後の祭りである。

          たったちょっとした時間の快楽(?)に溺れて流されて自己の立場も失ってしまう。

          同情の余地も残っていない血祭だ。

          | 後の祭り | 09:21 | - | - | - | - |