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自然の豊かさを心の泉に

地球上の大自然は素晴らしい。その豊かさに抱かれて。
誤算が普通かNo 4163
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    雨の週末で勢いがくじけてしまいます。
    昨日は青空が広がり体調も良い状態でしたが低気圧で雨となると腰痛が目を覚まします。
    しかし最近はマッサージのリハビリをしっかりしてますので以前の様な痛みは来ません。
    鈍重と言うか重みを腰に感じるのですよ。
    そろそろ土曜日でもマッサージ出来ますので出掛けます。

    出掛ける必要を作った事は良い事だと思ってます。
    何か目的を持つとその実行に行動が起こりますから張り合いが出ます。
    要するに家で寝転がっているだけでも一日が過ぎますので不健康になってしまいます。

    さてさて米国の大統領選も迫って来ました。
    どっちに軍配が上がるやら予想屋は最後の賭けをしている様です。
    勿論ギャンブルの賭けでは無いにしても政治評論家の間で根拠を示して勝者を挙げてます。
    バイデン有理説も有れば隠れトランプの数が多いとも現実はどうなるか。

    しかしバイデンが勝った場合どんな米国になるのか、世界の動きが変わるのかどうかも今のところ見えてません。
    トランプの続行ならいい加減なコロナ対策で再び翻弄されるでしょうが逆にコロナ対策の本命かも知れません。

    実に混沌とした世界ですからその中の日本はどうなることか?
    その日本も菅首相に変わって安倍政権からどう変えるのか変えないのか、今のところハッキリしてません。
    確かに自分の政権になったから自分の思い通りにとは成らないでしょうが色は出せそうです。

    こちらは大統領選と違って与党内でトップを決める訳で国民の意思は直接反映されません。
    ですから何処に期待をかければ良いのかが明確になりません。
    しかし変わった政権に期待感を持つのが普通です。

    その期待感は何でしょうか。
    アベノミクスの経済立て直しから今度は細かな内政面に力点が置かれているのかどうか。
    縦割りを無くす、デジタル化を推進する、ハンコを無くす等々細かすぎる感が有ります。
    大胆な政策としての期待はいまのところ出てませんか?

    静かな動きになっている事はコロナ禍の為でしょうか?
    来年のオリンピックもどうなる事か気がかりですし、その為のワクチンも間に合うかどうか?
    北朝鮮のミサイル対策はイージスアショアの他に何を配備するのか?

    今迄の話題が逸れて来ているかに見えます。
    実際に現状の日本に何が必要なんでしょうかね。
    縦割りを無くしてどうしようとするのか?
    この縦割りは明治維新の新体制で作られたものでその後延々と自分の職場を守って来ているのです。
    そこをぶっ壊すと言う大胆さは認めますが一朝にして出来るものでは有りません。

    政治体制を変える維新でも起きない限り現状打破は無理と言うもの。
    多分気持ち面で縦割りの排除的ものでしょうか。
    いずれにしても日本の未来像について描き素晴らしい近代国家の創造と言う面を出して貰いたいです。

    菅首相の日本を考える思想を述べて欲しい所です。
    国会を開いて論戦を交わす機会を早く作って新首相の言葉をどんどん出して貰いたい所です。
    期待が誤算にならない様に日本を引っ張って欲しいと願うものです。
    | 後の祭り | 09:29 | - | - | - | - |
    食欲の秋とコロナ太りNo4142
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      今日も雨、この鬱陶しさは梅雨時を思い出します。
      あの時もいつ晴れるのか待ち遠しかったですよ。
      この秋雨前線でしょうか何とも気に入りません。

      それでも秋は何でも旨いんですよねえ。
      食欲は衰えるどころか益々勢いを増して既に2キロ程度は増えた感じです。
      毎日風呂上がりに測りますが勿論夕飯を食べてからですが最近は怖くなって来ました。
      確かに収穫の秋でいろんなものが豊富に並んでますから美味そうなものを買って来てしまいます。

      ただ間食の習慣は持っていないので食べすぎとは言い難いです。
      となると今のコロナ太りでしょうか?
      散歩も一応は毎日予定通りとは行きませんが気遣ってます。
      矢張り1万歩以上を歩かないと運動量が足りないのでしょう。

      今日は雨ですからもう萎縮して散歩拒否の意識になってます。
      腰痛のマッサージ治療は毎日いく様にしています。
      効果が現れて来た様で腰の落ち着きが出て来ました。

      ギックリ腰の怖さも徐々に薄れて来てコルセットを忘れる事も有ります。
      今日は午前中だけですからこれから行きます。
      終わった後は腰の気持ち軽〜くなるのが良いですね。

      今迄放って置いたのが残念でしたよ。
      我慢型人間なんで医者に行くことが嫌いだったのです。
      ですが今の医師や看護士の優しさはとても有難いです。
      ついついありがとうの連発です。
      多くの患者さんを受け入れて大変だろうと思いますが給料の為の仕事では無いと強く感じます。

      辛い時も多いでしょう、今はコロナ感染と言うストレスも有り気遣いは相当なものだと思います。
      体調腰痛の不安がなくなった暁にはお礼のプレゼントをした気分です。
      と言う毎日ですから普通の日々です。
      しかし太ると言う現象が気がかりです。

      食欲の(秋) コロナ太りに 拍車掛け
      | 後の祭り | 09:53 | - | - | - | - |
      危険と愚鈍No 4065
      0
        今朝は明るい朝を迎えてとても気分が高揚してます。
        太陽が出てませんが、薄雲が空のあちこちで明るさを醸し出してます。
        今日は一日雨を見ないで済みそうです。
        しかし九州や西の方では危険が間近に迫って落ち着けない日々でしょう。


        球磨川も次の豪雨が来たら救いようがなくなります。
        梅雨前線の北上を祈るのみです。
        一方目を中国に向けると武漢の長江(揚子江)も洪水警報が出されているとか、コロナの次は豪雨が襲って来て祟られている様です。
        土砂災害も起きていて多くの犠牲者を出したと報じられてます。

        それもこれも温暖化の成す災害とすれば人災です。
        中国で新車販売が昨年以上に売れていると言いますが、温暖化を考えたら車に乗れませんよ。
        一方では欲望を欲しいままに、一方では洪水に悩まされる、二極化した社会になってます。

        コロナ感染者も東京では過去に無い数字が毎日発表されてます。危険信号になると言う専門家もいます。
        一方で感染者数など関係なくお金をばら撒くから旅行に行ってくださいと煽っている政府筋は愚鈍と言えるでしょう。

        専門家会議は結局のところ政府から嫌われたのです。
        今じゃ何を言っても影響する力が有りません、トランプとCDCの関係の様です。
        トランプ同様感染者数が増えたって99%は無害だと言う感覚が政府内にも充満しているのでしょう。
        それよりも旅館の経営を立ち直らせる為に旅をしてくれ!と国民にけしかけています。
        しかし国民感情ははいそうですか?と答えが簡単に出せません。

        危険と言う何らかの負を背負って迄温泉に行きますか?
        愚鈍な説得です。
        ともあれこのままじゃ旅館も経営持続が困難になるでしょう。
        そこん所を何らかの方法で救うと言う発想を練ったら良いのです。

        どっかの観光地例えば伊勢神宮とかに行きたいと思ってますが今はちょっと心配、であれば2年後に行こうとします。
        ところが旅館は今がお金に困っているのですから旅館代を先払いして置くと言うアイデアです。
        2年後を楽しみに待ちながらそして旅館の経営を助けられたと言う協力者になれた喜びの両方を感じ取れます。

        旅館の方も現在はお客様を迎えるのは互いに危険と言う盾があり接客におもてなしもそぞろになってしまいます。
        お互いに元気な状態になって初めて心からふれあいが出来るはずです。

        それを今旅に行けば金を払いますよ、危険だけどね!と言う政府のアイデアは愚鈍としか見えません。
        政府がお金をばら撒きたいなら、ちょっと先に安心したら行きたいと思っている人と相談して予定の旅館に先に支払えばいいのです。

        いろんな課題は有るにしても現在は異常事態なんですから何でも有りでいいじゃない。
        GoToキャンペーンは異常事態だからやる訳で宣言が出て無いので異常事態では無いと言えません。
        政府は何処に軸を置いてどの様にすれば国家国民は安心へと導けるか?を考えねばなりません。

        イベントも客を入れて開催へと進んでますがこれも危険と言うレッテルがあるならやめるべし、危険が消えたから実行へと進んだなら良しです。
        しかし今はどっちなのか説明もなく愚鈍な判断で進めています。

        感染者の質と言っては変な表現になりますがどんな人が多く感染してその危険度はどうなのか?
        重症化する可能性はどうなのか?
        病院の収容許容は、医者の負担は、病院経営は等々細かく分析して危険度は非常に低いからイベントは大丈夫と言う様になりませんか?

        医療機関のキャパシティがある内はOKと言う一点の判断だけじゃ愚鈍そのものです。
        もし感染者の入院が増えたらイベントの客は制限するのですか?
        折角野球のドームに行けると思っていたのに感染者数が増えたんでゴメン又無観戦試合に戻しますと言うのかね。

        馬鹿げた実施方法です、それだけ自信のない状態で政府は日本を動かしているのですか?
        愚鈍過ぎる政府筋に学識者が黙って見ているのも可笑しな社会です。
        評論家達に任せてないで持論を展開したらいいと思う。

        大人しい日本人ではなく臆病な学者達ですと言われますよ。
        鹿児島では臆病と言う言葉は最大の侮辱だそうで、言われない様にしたいものです。
        危険は避けがたいものですが、愚鈍の判断は避けられるものです。
        危険と愚鈍は紙一重でしょうか。
        | 後の祭り | 09:54 | - | - | - | - |
        呑気さに警鐘No 4005
        0
          雲が厚くなって来ました。
          しかし気温が十分に上がってますから初夏になりました。
          もう熱中症の話題が出始めて、マスクも夏型が出て来たとか、夏場のコロナも元気なんでしょうかね。
          暑い時期は休戦となりませんか?

          それにしても世界が大きく変化すると言ってますが、特に政府筋から何も示されていません。
          どんな社会になるのか幾つかのシミュレーションをして貰いたい所です。
          想像するって面白いし楽しいですが、今度ばかりは想像を遥かに超えた社会も生まれそうな気がします。

          それもこれも中国の行動次第になってきてます。
          新型コロナウイルス騒ぎを起こして世界中にばら撒き、その悪影響に対して知らんぷりがいけません。
          何らかのメッセージを世界中に発信する事が必要でしょう。

          それが地球上に住んでいる人々に対する礼であろうと思います。
          中国は儒教の国だとしたら少なくとも「礼」については重んじる筈です。
          礼に欠ける程恥は無いです、面子を重んじると言いますが、礼無しに面子など立ちません。
          しかし一党独裁社会に於いてはトップの考え次第で全てが方向づけられます。

          中国の歴史が秦の始皇帝以来独裁国家が続いてきた事の弊害でしょう。
          一度も市民社会を作った事が無い国です。
          共産党も独裁国家ですから、皇帝時代と何ら変わりません。
          そうした国が世界を牛耳るとしたら空恐ろしい時代になってしまいます。

          しかし着々とその方向へ向かって進行して、コロナ後の動きを誘導してます。
          EU内にも進出してイタリアやハンガリーはひょっとしたら中国圏に入って行くかも知れません。
          油断をしていたら世界が割れてしまうかも、そして圏内同士が結束して、遂には戦争も起こり得ると考えてもおかしく無いです。

          ただ米国が自国優先アメリカファーストを提唱してますから、即戦争とはならないでしょう。
          しかし米国の落ちぶれ状態によっては旧日本軍の行動の様な事が起きないとは言い切れません。
          今後の米国の窮状は計り知れないほど沈むでしょう。

          トランプの自国愛が自分の首を絞める結果に結びつくでしょう。
          自由圏内で自国愛が進めば同盟とかの箍(たが)が外れてしまいます。
          結束から離散へと個々に分解するでしょう。
          このコロナでその傾向は数段進みましたから、他国などを意識して救う事など考えに無くなりました。

          多分今後アフリカ大陸に感染が蔓延して救いの手を求められるでしょう。
          しかし何処の国も救う余裕など有りません、それ程経済が落ち込む事は明らかです。
          そんな中で中国は救いの手を差し伸べて、その後に自分の圏内に引きずり込むのです。

          そこで何が起きるのか、そこんところです。
          アフリカに何が眠っているのか?
          アフリカを獲得してのメリットは何かです。
          坦々と狙っている中国の考えを分析して置かねばならない筈です。

          そんなこんなで近い将来の変化を考えて日本はどの道を歩むのか?
          その辺を有識者は想定しているでしょうから、ぜひ報道番組で取り上げて欲しい所です。

          もうPCR検査がどうの出口はこうだとかの時期は過ぎました。
          世界が大変革大変身したらどうなるのか、考えておきたいところです。
          | 後の祭り | 11:22 | - | - | - | - |
          取り違えの多い政策No 4000
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            天高くいい天気です、北風の微風が清々しく感じます。
            連休も明けて普段の生活に戻ったと思いたいですが、まだ目詰まり状態の感じがします。
            園児達は何の苦労も無く普段に戻ってます、但し限られた人数で15名程度しか居ません。普段は50人以上居ますがね。

            感染者も減ってきて何となく気持ち的に明るくなって来たかな?と思いたいですが。
            これが緊急事態宣言の継続で重っ苦しく、暗い気分に再び落ち込みます。
            世界的に見ても日本の状態になればある程度緩和してますが、どうも締め付けが厳しくなってます。
            もう少しと小池百合子知事は発信してますが、では何処までがもう少しなのかと誰もが思うでしょう。

            小規模のお店はやっとここまで耐えて来たのに、まだかよ〜と気持ちが萎えてしまうでしょう。
            大手のレストランだって相当の痛手を受けて居る訳だから、簡単にもう少しは無いと思うのです。

            一体何処に基準が有るのか、或いは無いのか、行き当たりばったりなのか?
            サッパリわからないです右往左往しているのです。
            政府もしっかりと支援して行きます!と言っている割には現実支援が行き届いて無い様に誰もが思ってます。

            ここに西郷隆盛を登場させたいのです。
            己を愛することなかれ!
            と言う言葉があったそうです。
            自分を愛することが無ければ物事がよく見えて来る。と。
            自己を忘れれば天の心に近くなり、あらゆる事や物がよく見えてくるようになった!と。
            「天ヲ敬シ人ヲ愛ス」
            と言ったそうです。

            為政者は自己を主張している間は何も見えず、国民が何を望んでいるのかを考える事もしないのです。
            それが今の安倍晋三です。
            嫌われても平気で自己主張を繰り返しています。

            もし人ヲ愛ス気持ちが有ったら、苦境で悩んでいる人にいち早く対応しています。
            どんな方法を取っても自己を忘れて行動します。
            そこが欠けているのが安倍晋三です。

            国民に感謝します、と言う言葉は今必要な言葉でしょうか?
            自己を捨て切れないから、私から感謝したいと言っているのです。
            本末転倒の言葉ですがそれを指摘する人ももう居ません。

            又、PCR検査の意味合いも分かって無い様に思えてなりません。
            検査とは感染者を見つけるだけのものじゃなくて、新型コロナウイルを見つける手段です。
            何処にウイルスがいるのかを検査している訳で、たまたま人に感染するから人の喉や鼻に綿棒を突っ込んで調べている訳です。

            それで感染予防に役立たせようと思うなら、全員の喉に綿棒を突っ込まねばなりません。
            それでも足りません。
            ウイルスが何処にいるかを調査せねばならないのです。

            新生活スタイルで提唱が有りましたがそのエビデンスは何も無いのです。
            食事で横並びも何のエビデンスですか?
            対面での食事でどうしたら感染するのですか?
            距離が短いから、じゃ1m離れて食事すればいいの?
            会話をしなければ良いの?

            全く無意味な提案内容です。
            即ち人ヲ愛スから発想したら、無味乾燥的な内容にならない筈です。
            大皿を使わずに銘々皿ですが何で?
            中国は北京ですが、勿論大皿の料理世界です、そこで現在行われているのは取り箸を別に使う事です。
            それも自分の箸の色と違った色の箸を用意していると言います。

            日本は昔からそうした風習が有りましたから、皆で自分の箸で大皿を突っつく事は有りません。
            皆で夕食を楽しむ事が今必要な事ですよ。
            人と人を離す事がどれだけの感染予防に繋がるのか?エビデンスを示してください。

            人を愛することが出来なければこの感染症を抑える事は出来ません。
            人を愛するからこそ、他人に感染させてはいけないと思うのです。
            三密を避けなさいでは無く、三密こそが愛情なのですからその際に注意点をしっかりと指導することが大事です。

            今の社会に芸術は要らないとばかりに全てのイベントを中止させています。
            これもやり方を考えて生かす方法がある筈です。
            人間の頭脳はウイルスに劣りますか?
            あんなに小さな生物にもならない物に劣りますか?
            堂々とウイルスに挑戦すべき道を思考するのが人間でしょう。

            とことん専門家の皆さんで考えて貰いたいです。
            今は完全にウイルスに負けています、挑む所が無いんです。
            完敗の状態を容認して、市民の行動制限だけの対処療法しかしていません。

            人ヲ愛スを根底に置けば、行動制限などは取るべき方法ではありません。
            ではどうすべきか?を考えるのが人の頭脳であろうかと思うのです。
            これは難しい難しいことですが、考えて考えて何かを見出して欲しい。

            頭脳明晰な有能な人がこの世に居ると思っています。
            その方が地球上の人々を救う事になるでしょう。
            感染拡大とか検査とかの次元から、全く違った次元へと飛躍しませんか?

            | 後の祭り | 11:04 | - | - | - | - |
            命の重さ No 3963
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              曇り空の為か多少冷え込んでます。
              昨日の雪には驚きましたがもう4月だと言うのにこの寒さは解せません。
              早く暖かくなって欲しいです。

              東京の感染者数がうなぎ上りになって来て、もう近所迄来たのかなあ!との思いです。

              ともかく人との距離を強く意識して行動する事以外に他の方法は有りません。
              特別な用事など有りませんからジッと部屋の中で過ごせば良い訳です。
              食料品の買い物だけは必要ですから運動も兼ねて行きます。

              しかし世界中でどうしてこれ程拡大しているのでしょうかね。
              外出禁止令が出て居ても感染者が増えていると言うのが分かりません。
              感染から発症迄時間日数が必要なのでしょうがそれにしても米国などは想像以上です。

              自由な国にはコロナにも自由を許してしまったのでしょうか?
              不自由な国の中国はコロナも不自由で収束したのでしょうか?
              それにしても中国式押さえ込みを各国で取り入れないのは何故でしょうか?

              人権問題が大きな盾になるのでしょうか?
              人権と命を天秤にかけたら命が重いと思うのですが、自由を求める国は人権の方に重きを置いている様に見えます。
              日本は相変わらず緊急事態宣言を出しませんが、人権尊重の立場を重視しているのでしょう。
              しかしその為に命が奪われて居ると考えたら恐ろしい選択です。
              もし緊急事態宣言が早くに出ていて外出禁止令がもし出されていたら、志村けんさんも死なずに済んだと思ってます。

              彼も新型コロナウイルスによる市民の窮乏を考えてお金を使ったと聞きます。
              外出せずに寄付をすれば良かったのでしょうが、やはり親しい人に直接渡したかったんでしょう。
              健気(けなげ)な気持ちを察することが出来ます。

              命の尊さを今更ながら感じる事例です。
              一方医師や看護師の方々も死を顧みずにこの新型コロナウイルスへ立ち向かってます。
              しかしそこでも助けを求めている訳で、一刻も猶予の無い状態に答える事が重大な決断です。
              人権を尊重する余り軽傷者を退院させて医師や看護師の負担軽減をしていないのです。

              結果医師や看護師の命が消滅しているのです。
              命を第一に考える!この一つだけを守れる様に政治家は選択する基準を持てば良いのです。
              経済を考える時もそうです、苦しくなれば命を捨てる経営者も出て来ます。

              その命を守るには窮状を救い上げる事に集中すれば良いのです。
              全体の緊急予算化よりも自殺させない為に緊急事態を救うお金を出してあげれば良いのです。
              この緊急事態には平等などを考えている余裕はない筈です。

              命を守るには不平等になる事は当然です。
              実際の社会でも不平等がまかり通っている訳ですから不平等を選択しても誰も文句は言いません。
              命の尊さを再考して判断する自治体の長になって欲しい。

              政府の顔色だけを見ている自治体の長になってはいけません。
              | 後の祭り | 11:26 | - | - | - | - |
              やっと経済危機話No 3952
              0
                春爛漫の気候になりつつあります。
                しかし風は未だ冷たいですから要注意です。
                昨日も近くの公園の開花状況を確認して来ましたが未だ五厘咲き程度で明日の花見は団子になってしまいそうです。(花より団子)

                徐々に暖かみを感じて来てますが、油断すると風邪を引くことも有ります。
                と言う風な話が今迄でしたが、今は恐ろしい新型コロナウイルスによる感染で肺炎に発展する可能性が高いです。
                感染者の病状を回復された方の取材を聞きましたが大変なものです。
                三週間も高熱と咳で悩まされ、睡眠も出来ないほどだったと言います。

                無事ウイルスとの戦いに勝って退院された様ですが経験したく無い思いだった様です。
                無症状者とか軽い風邪の程度とか言う表現が多く聞かれますが実際に感染して見ると想像以上なのでしょう。

                勿論個人差が有りますが慎重にそして危いウイルスだと思っていた方が良いと感じました。
                日本では軽度な風邪程度と感じさせているのですが、逆に危険と言う表現の方がいいと思うようになって来ました。
                兎も角良く手を洗うだけでは感染が止まらないと思います。

                感染者が絶対に他人に移さないと言う強い感覚を持たねば、もたせる様に指導が必要でしょう。
                専門家会議が今日も行われている様ですが殆ど変わらない内容でしょう。
                何故ならば同じ人々だけの討論ですから、そこに別な医療関係者を入れない閉鎖的な会議ですから発展性が無いと思います。

                それはさて置き、やはりと思って来たのが経済危機の話が徐々に出て来ました。
                以前から恐慌の恐れを感じてましたが、未だ恐慌の話にはなって無いです。
                各事業の損失がどの程度になるとか株価急落とかの時点です。

                しかしこうした流れが生まれている事は次に何が送るかと言う事です。
                国家に健全なお金の準備をしている国は何処も有りません。
                全てが借金国債を買ってもらって運営してます。

                しかし米国で100兆円以上の金を新型コロナウイルス対策に使おうとしてます。
                日本は30兆円になりそうです。
                どこの国でもこうして借金を重ねる訳ですから、その先はどうなるかですよ。

                借金出来る間はまだ良いとして、借りすぎると今度は誰も貸して来れません。
                逆に取り立てが厳しく成ります。
                その結果は破産破綻です。
                企業の破産は強いては国の破産に直結しています。

                今回の新型コロナウイルスが解決したとして通常に戻るにはどれ程の時間とお金が必要でしょうか?
                多分数年或いは10年単位になるかも知れないと想定しても良いと思うのです。
                政府がそこに早く気付き今から何を準備するかを考える部署が有っても良いと考えてます。

                今はパンデミックですが次は何か?
                経済用語とか専門知識とか持ち合わせて無いですが不況と言う段階が来ると思います。
                雇用の喪失が大きく収入が減少すると考えるのは自然でしょう。
                それが世界中に広がる事は現状をみれば一目瞭然です。

                そして次に来る事は自国を守る事に専念するでしょう。
                現在の国の封鎖が増えている様に。
                そして次はにっちもさっちも行かなくなる経済破綻が待っている様な気がします。
                それを起こさない為にも今から対応の検討に入って置かねばと痛切に感じてます。

                今日も日経平均が乱高下で忙しく折れ線グラフを作ってます。
                昨日のニューヨーク市場も凄かったですよ。
                どんなにCPを駆使したって、上昇気流が生まれる要素が無いことをCPは計算しているでしょう。

                ではCPに不況とか恐慌とかの確率などを出させたらどうなりましょう。
                兎も角新型コロナウイルスに対して慎重にそして有効な施策を探す事だと思います。
                と同時に先読みをして経済危機も視野に入れて恐慌を避ける施策も作っておく時です。
                金融緩和程度では恐慌は逃れられませんよ。
                | 後の祭り | 10:35 | - | - | - | - |
                教訓を見逃しているかNo 3940
                0
                  春はこうも天気が一進一退で有りましたか?
                  この寒さは真冬よりも厳しいです。
                  冬はそれなりの気構えも有り寒さを受け入れる事が出来ますが、春はランラン気分になってますからねえ。
                  コタツのスイッチを入れてます。

                  中国の新型コロナウイルスに対する対応状況が最近報道され始めてます。
                  これは非常に良いことだと思っています。
                  憶測で共産主義だから武漢を閉鎖する事が出来たとか、厳しい命令が出来るとか、人権無視の行動をしているとか聞きます。

                  しかしどうやらそうでも無いように感じて来ました。
                  多くの中国人はとてもこの新型コロナウイルスを怖がっている事を知って、認識を改めました。
                  日本では未だに昨日の専門家会議からの注意説明の中身が危うさ怖さを出していません。

                  中国人から見るととても緩い感じに取られています。
                  即ち怖さを国民に言ってない事になります。
                  ですから我々は大した事じゃない、普通の風邪ぐらいの感覚しか持ち合わせてません。

                  しかし客観的に考えて見れば死者が出ている現在、風邪程度で済むことではない様に思われて来ました。
                  高血圧とか糖尿病とかの疾患を持っている人が狙い撃ちされて死に至ってます。

                  もし新型コロナウイルスが発生して無ければ命を落とす事が無かったと思います。
                  そう考えるとこの新型コロナウイルスを脅威と思わねばならないと強く感じて来ました。
                  中国の徹底した感染防止対策は絶対に必要な処置と思えてきました。

                  多くのテレビなどでの解説者はそこまでの必要は無いと大方の人の意見です。
                  これは終わって見なければ良し悪しは分かりませんが、新型コロナウイルスに対応する行動は行き過ぎる位が良いのかも知れません。
                  安倍政権の行動は最近やたらと要請が出てますが、この行動はじっくりと観察された結論ではなく、焦りからの発言が多く有ります。

                  確かに無作だった水際作戦だったことから、非難やら感染増大に世間の目が厳しくなって焦りも出たのでしょう。
                  所が今となっては矢継ぎ早に要請を出すよりも、これをすれば防疫出来ると言う物を考える熟考する時です。

                  2、3週間が山場と言う事はエビデンスの無い話です。
                  要請したのでそうなって欲しいと言う程度のものです。希望的観測です。
                  本物じゃ無いのです。

                  そこで教訓として中国の新型コロナウイルス対策を参考にする事です。
                  法律がどうのこうのと官僚達が言いますが首相としてこの新型コロナウイルスが怖いものだと思ったら即刻命令を出しても良いのです。

                  先ず国民の意識をどっちへ向わせるか、怖いかそれほど恐れなくても良いのか。
                  それに基づいて厳しく行動規制を要請するのか、命令するのか?
                  それがトップトップたる所以です。

                  トランプも米国は完全な対応をしていると8000億円以上もの特別予算を計上してます。
                  これは恐ろしい感染症だと国民に言っているのです。
                  インフルエンザで既に1400万人以上も死者を出しているにも関わらず、新型コロナウイルス対策に多額のお金を用意する事は怖い為です。

                  しかし日本はどうでしょうか昨日の専門家会議から出たものに怖いと言う字がありません。
                  相変わらず軽い軽症が圧倒的に多いと言う表現です。
                  これじゃ我々市民は危機意識など持ちませんよ。

                  中国人が日本を見てとても心配して居るのはこうした軽さです。
                  専門家会議の人々は病気と言う観点からしか見ていない偏った意見です。
                  もっと幅広く物事を考えねばなりません

                  即ち感染を収束出来ないと言う事は死者を増やす事の重大さも有りますが、もう一つ重要なものが有ります。
                  長引けば長引く程事態が悪化するのは人々の生活の糧です。
                  所謂お金です。

                  もう既に倒産した旅館も出て居る様に生きる糧を失いつつ有るのです。
                  食堂も居酒屋も色んな所で苦しみ出して居るのです。
                  その辺の事を専門家会議で議論などされないでしょう。

                  中韓の渡航禁止はビジネス関係を別扱いしないと今度は大企業がダウンしてしまいます。
                  その結果は見え見えです、日本の経済危機が深刻になる訳です。

                  病気が怖いと同時に生活の糧を失う事もとても恐れなのです。
                  中国は病気よりも経済ダメージを重要視して一刻も早く収束させたいと言うのが政府の考えと思うのです。
                  14億人の人々が生活出来なくなったらと考えたら恐怖も恐怖です。

                  ですから、そうならない様に新型コロナウイルスの怖さを植え付け、早期収束を狙った対応策だと感じて来ました。
                  これは非常に良い教訓を与えてくれていると強く感じています。
                  もし中国が収束して元気になった時にまだ日本はゴタゴタしていたら、相手にしてくれないでしょう。

                  各国が感染拡大を防戦しているのですから日本も中国を見習う事も大事な要素です。
                  先ずは赤外線温度計をあらゆる場所に出現させることから始めましょう。
                  37.5度を基準点としているなら、ライブの入場者を入り口で体温測定していれば 。
                  教訓を無視するから拡大するのです。
                  | 後の祭り | 10:53 | - | - | - | - |
                  次の手を順次検討No 3934
                  0
                    ボンヤリと行燈の様な太陽光です。
                    春だなあと実感です。
                    17度迄上昇するそうですから春爛漫です。
                    しかし外出を控えねばならない緊急事態宣言下で北海道の人々は辛い日々でしょうね。

                    折角春の息吹を感じてそろそろ外の仕事にかかりたいでしょうけど、そうも行かない状況の長い時間はストレスになるでしょう。
                    学校もいつもは日曜日ですから少年野球やサッカーの練習で大声が聞こえるのですが全く静かです。
                    街も人の姿が無い影像がテレビで見てます。
                    ゴーストタウン!
                    一句
                    ひっそりと 人気の居ない 死街地に

                    今は東京マラソンで選手達は走ってますが新型コロナウイルスを気にしながら走っているのでしょうか、選手の気持ちを聞きたいですね。
                    平常時なら沿道いっぱいに声援が飛ぶ所ですが、どうでしょうか?
                    ちっちゃなウイルスの力に人が負けて仕舞うのも残念です。

                    今後もこのチビウイルスに対抗せねばならないわけで、人の無力さをどう考えれば良いのか。
                    他の動物達はウイルスと共生しているのか消毒もせずに生活してます。
                    豚コレラなど有りますが豚は既に人間に近づいているかもね、飼育されている所は清潔に管理されているから抵抗力も減退しているのかも。

                    そんな中ひっそりとしている日本中もどこまで続くか疑問です。
                    子供達を1ヶ月間も家に閉じ込める事は不可能に近いでしょう。
                    武漢では徹底している様ですが、その為の悪影響が計り知れないと感じます。

                    幸い子どもたちの感染が少ない様ですが相当のストレスに悩まされている様です。
                    1ヶ月が長いか短いかですがその後の反動に危惧を感じます。
                    日本も子供達に感染する率は非常に少ないでしょうから熱も出ないし健康そのもので遊びたいでしょう。

                    まだ今日で2日目ですからおとなしくしているかも。
                    ですが三日坊主と言いますから、明日あたりからムラムラと気分が昂ってくる事が普通の状態です。

                    そこで次の手段を考えて置きたいものです。
                    学級毎に登校させて校庭で思い切りボールを蹴ったりドッチボールをしたり、運動する機会を作ってあげる事が必要でしょう。
                    集団がいけないのですから散発的な集まりは問題ない訳です。

                    又勉強もとても大事な事です。
                    教室も十人程度なら集団にならないでしょう。
                    勉強のしたい子は自由に登校をさせても良いじゃ無いかと。
                    特に高校生は来年の受験生は1日も勉強をしないわけに行きません。

                    家で兄弟が同時に休んでいたら喧しくて勉強にならないでしょう。
                    高校時代夏休みに教室を開放してくれていたのでほぼ毎日登校してました。
                    友人達10名程度集まって、懐かしい思い出です。

                    なんかそうした次のことを考えてやるのが政治判断であろうかと思います。
                    近くの小中学校は完全に鍵を付けて入れない様にしてます。
                    一人も校庭に居ません。

                    仕事をする親達も自宅勤務になって仕事をせねばなりませんが小さな子供だったら親に甘えるでしょう。
                    仕事になりませんよ。
                    今後その辺をどうするのか?

                    二週間で収束すれば良いですが最悪の場合は1ヶ月も長引けば、何らかの方法も必要です。
                    つまり予測を厳しく見通して次の手を考える必要が有ります。

                    というのも、新型コロナウイルスだけが大きく取り上げられてますがコロナ恐慌が起きている様に見受けられます。
                    収束したらいち早く企業を動かさねば、経済混乱は今以上になります。
                    次の一手を検討せねばなりません。

                    兎も角非常事態と言っているのであれば次々に先の先迄熟慮して置きたいものです。
                    考えが至らないのが後手後手の現象です。
                    昨日も安倍首相は先手と言う言葉を使いましたが記者会見自体後手後手です。

                    次の一手を出せるかどうか、今が正念場です。
                    ウイルス感染の正念場は過ぎてます。
                    | 後の祭り | 10:32 | - | - | - | - |
                    一歩遅かった判断No 3917
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                      花曇りにはまだ早いですが春の気配を感じます。
                      園児達もおんもで限りなく騒いでます。
                      実に元気ですが中にはインフルエンザで休んでいる子も居るかもね。

                      今朝も米国のインフルエンザ状況の記事が有りましたが1万2千人もの死者が出ている様です。

                      インフルエンザの脅威も充分に注意です。
                      それにしても政府の対応の悪さに呆れ返ります。
                      打つ手が後手後手に成ってしまってます。

                      決断出来ない政府関係者が如実に現れています。
                      早急に総辞職して新たな政府を立ち上げないと日本はとんでも無い事になりますよ。
                      先ずオリンピックの開催が出来なくなる事も予想の内です。

                      死者が出る様な国に行ってスポーツ競技をする勇気は何処の選手も持ち合わせて無いでしょう。
                      暑さで東京から北海道へ移したマラソン競技を指導したIOCですか、今度は選手の安全を守る為に開催を中止させるかもしれません。

                      とんでも無い事になりそうですがそれもこれも政府即ち行政の適宜な対策にかかっています。
                      水際作戦が不成功に終わったのですから今度は何をすべきかを早急に検討せねばなりません。

                      中国をよく見習って対応策の検討も必要でしょう。
                      検査方法も専門的で分かりませんが次の手段(CTスキャン)を使えば見つかる率も高まると言います。
                      早速実験的にも導入したらいいでしょう。

                      中国では徹底して感染者探しをしているとか。
                      公務員や先生方が動員されて地域に感染者が居ないか熱のある人は居なかを調べていると言います。
                      確かに武漢河北省は全員家で過ごして居るでしょうから調べる事が出来るでしょう。

                      しかし日本は野放し状態で何処に感染者が居るのかも探せず症状が出て初めて感染者と特定しているのが現状です。
                      それに死者も出た訳ですから重大な社会問題に成って来ました。
                      インフルエンザの米国と違って脅威と迄は行かないにしても新型コロナウイルスと言うものが何なのか分かって無いだけ危機感を持ちます。
                      万一罹患して治ったとしても抗体が残っているでしょうから後々後遺症にならないかも分からない訳です。

                      兎も角罹患したく無いのが国民の願いです。
                      それを経済優先として中国人の渡航を許した初期行動は絶対に罪深いものです。
                      政府は反省を持って国民に謝罪し、次の行動は慎重にそして速かに適正な方向へ導くことが重要です。

                      言葉は国民の安全安心を列挙してますが実際にこちら側に来てみたらどうかを政府関係者が確認してみたらいいのです。
                      今日本人で安心だから何も心配無いと思っているのは状況を知らない園児達だけです。
                      もし安心だと思っている人が居たら現実に起きている状況を甘く見ているのです。

                      その思想考えが政府の中にあるのです。
                      特別な放射能じゃ無いのに騒がないで欲しいと思っているのです。
                      それじゃこの先パンデミックになったら誰が責任を取れますか?
                      今がパンデミックになるかどうかの瀬戸際だと思って真剣に対応策を練らねばならない時です。

                      どの方策行動も行き当たりばったりで、もっともっと中国の指導を仰ぐ事も重要です。
                      中国発の病気ですから自分たちの過去の経験では計り知れ無いものがあるわけです。

                      とてもおっかない日本政府の行動です。
                      変な話ですがこんな時に日本株を買っておいたら儲かるなどの記事も出ている程日本人はおかしな考えも持っています。
                      おかしいと思わなくなったらもう終わりです。
                      日本は今が非常に大切な時期を迎えています。
                      頭脳を働かせる時です。日本政府の力を発揮せよ。
                      | 後の祭り | 10:38 | - | - | - | - |