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自然の豊かさを心の泉に

地球上の大自然は素晴らしい。その豊かさに抱かれて。
政治の空洞化かも
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    秋雨が降りしきっています!
    シトシトと絶え間無く落ちています。
    風も無く真っ直ぐに地上へ届く様子は何となく寂しいです。

    そうなんです、秋雨は何処と無く物寂しいのです。
    これから寒さに向かうと言う気分が重いのです。
    そんな中、世間を見ているとどうも総裁選をしているのですか?と思える静かさです!
    昔は総裁の椅子を取るためには大変なものでした。

    角福戦争とも言われた程、戦争の言葉が使われたんです。
    権力の象徴だった総裁選、今じゃ権力が一人に集中し独裁です。
    ですから、選挙とは名ばかり実際には何もしなくても当選確実です。

    まるでロシアの大統領選みたいなもんです。
    日本人としての政治家はそれでいいのでしょうか?
    独裁を許しても良いのでしょうか?
    石破氏が遠くの方で吠えている姿を見て、なんと可哀想か?と思えて来ます!
    総裁選で世間が沸騰するくらいの動きが欲しいものです。
    ニュースのトップに総裁選の内容が出ても良さそうですが、ずーっと後の方にも出ていません。
    沖縄知事選が告示されたとか、こちらは県民の間で相当盛り上がるでしょう。
    政治とは選挙で燃えなければ、後は何にも有りません。
    当選する迄有権者にぺこぺこしますが 、当選からは後ろに頭が行くのです、即ち偉くなるのです。

    それが選挙です、その中で最も大きなものは総裁選です!
    全ての権力を得られるのですから、しかし今回は空洞化した、シラケドリが飛んでいます。

    ツマラナイ事然りです!
    安倍政権に何を期待するか?新鮮味が欲しいところ、同じ安倍首相では気分が減退してしまいます。
    国民を馬鹿にしている自民党です。

    有利であるが故に傲慢になっているのが分かります!
    野党もだらしないから、日本の政治は今が一番最低だと思います。
    空洞とは中身がない事です。
    政治の中身が無ければ、国民はどうしますか?
    見てられない現代の日本人感覚、総取っ替えして、出直ししたらいい??
    | 意外なこと | 09:04 | - | - | - | - |
    成長と陳腐
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      何だろうか蝉の鳴き声が低くなった。
      あれ程の騒音が無くなると急に静寂な世の中になる。
      確かに秋の虫が幅を効かせてきたからバトンタッチをする様に準備しているのか?
      夏の風物が終わりに近づいた。

      そう言えばスイカもそろそろ終わりか?今にうちにもう少し食べておきたい。
      今は桃が美味い。
      次にブドウが待っている。
      次はリンゴだ。
      次が柿である。
      次々に順番を待っててくれるから食べる方は助かる。
      もし一度に熟してくれたら食べるチャンスに支障を来す。

      自然界の法則は良く出来ている。
      それにしても蚊の猛威は凄い。
      昨日、一昨日と公園散歩中にヤブ蚊に刺されて大事件であった。
      腫れること直径で10cm迄広がった。
      気づかずに歩いていから足の脛に連続横に4箇所も喰われた。
      その裏側も腕も計10箇所以上の惨事であった。

      痒さは30分以上も続き、痒み止め液の効果が中々現れない。
      結局虫さされ防止のスプレーを買ったが今日の効果はあるかどうか、これからの事だ。

      最近テレビを見てなかったが昨夜中国の放送(ひかりTV)を見て感じたのが服装である。
      廈門(アモイ)の歴史遺産の旅を紹介していた。
      アモイ自体は何であれそこに訪れた観光客の事である。

      中国の各地からここを訪れる人が多いと言う。
      で服装だが明るいのが目に付いた。
      実に色々なカラーを身に付けている。
      ジーンズは殆ど無い。
      アモイは暑いから短パンが主流である。
      シャツはアロハシャツみたいな派手なものも多く、女性はワンピースも多い。
      全体が陽気に見えた。

      この気分的な陽気さは多分に成長している国の証で有ろうかと思う。
      気分が明るいから着る物も明るくしたい気持ちが分かる。
      日本の急激な成長時代もそうだった。
      当時ジーンズを履く人は居なかった。
      男性ならダンディに女性ならミニスカートに見を包んでいた。
      全体が明るく華やいでいたのだ。

      しかし今は全くその面影も無い。
      ジーンズに黒っぽい薄汚いロングカーディガンを羽織っている女性の姿が目に付く。
      夏は白っぽい洋服が普通だが全体に黒っぽいし、中には茶色っぽいものもある。
      茶色は着こなしが難しい色であるが平気にチョイスしている。
      色彩バランスの欠除で有ろうかと思う。

      発展と旧態然の違いが洋装で分かる。
      政治でも何だか似たところが無いでは無い。
      自民党が発展しているわけじゃ無いだろうが、民進党は何処となく垢抜けしない。
      明るさは見えて来ない。
      後退の一途を辿っている。

      新鮮さを出す工夫が必要だろうが前党首の失敗がより沈鬱さを出してしまったか。
      今度も何回もトップに立っていた人が立候補、目新しい感じがしない。
      発展している勢いが有れば鮮度の良い人が出てくるはずだ。

      民進党も古ぼけたものだよ。陳腐かな。
      ともあれ日本は沈没船になるのかどうかだ。
      タイタニックになったらそれこそ生きてられない。
      冷たい海洋に放り出されたら、経済は成長してと言うがその感が伝わって来ない。
      本当に成長しているのかどうか、大本営の宣伝では無いのか?

      最近の若い婦人型のジーンズ姿を見るにつけ景気が良いようには見えない。
      マナーも良くないのは余裕が無いからだ。
      成長期には余裕があったからマナーに気を配る気持ちが自然に生まれた。
      発展とは余裕の表れであって、気持ちが大きくなる事だ。
      計算して生まれるようなものじゃ無い。
      | 意外なこと | 09:43 | - | - | - | - |
      避暑地になった都心
      0
        もう天候事から逃れたい気分で有る。
        のは農家の方々ではなかろうか?
        冷夏で植物の成長が寸断され秋の収穫祭が危ぶまれる。
        ハロウィンどころでは無い。

        1日も早く太陽が欲しい所だ。
        まだ間に合うはずだから緊急日光をドラエモンポケットから出して貰いたい。

        何にしても夏らしいことを望む。
        経済も2400億円が吹っ飛んでしまったと言うからレジャーへのお金が使われ無い。
        都心も避暑地になって、こんな事って経験が無い。
        夕べは寝ていて急に寒く感じた。
        急いでタオルケットを掛けて寝たら眠れた。

        何処かの山小屋で寝ている感じだ。
        湿度もずーっと高く維持されている。
        これは細菌にとって好都合の環境だ。
        食中毒があちこちで起きているはず。
        夏の風邪ウイルスも心配だ。
        今の所ウイルスが猛威になってい無いから安心だが、出て来たら怖い。

        電気店に行ってもエアコンを買っている人は見かけ無い。
        と言うか人が居ない。
        家電量販店はどうなっているのか?商品を見て回る人も居なくなっては寂しいものだ。

        暑いと外出が鈍くなると思うが経済は活発になる。
        逆に涼しいと行動が楽になるが買い物をしない。
        どうも変な事だが世の中ってそうだから面白い。

        野菜類が高くなっている気がする。
        毎日食事の材料を買って来るのだが、品薄もあり農家の事情を察知される。
        大変だろうなあと思う。
        避暑地は高地か海のそよ風かが良い、都心では雰囲気が出ない避暑で有る。
        | 意外なこと | 09:20 | - | - | - | - |
        異常な天候の私案
        0
          これ程まで夏の天候がぐずついた事は過去に有るだろうか?
          記憶は曖昧だから覚えていない。
          しかし記事を読んでいる限り異常な天候と言う解説は無い。

          そこで私案 私的な感覚を模索した。
          あくまでも想像の世界でしか無いSFかな?
          先ず曇りの条件は南の洋上で水蒸気が大量に発生し雲を作って南風で東京上空に達する。
          だが東京だけだろうか東日本の空が全体的に雲に覆われていると思う。

          今、近海の魚が減少したのかサンマでも鯖でも真鯛でもイカでも小魚でも中々買えない。
          海にそうした生物が居なくなったのか?と思うくらいだ。
          魚が居ないとなると餌のプランクトンも当然居ないだろう。

          結果、近海の海は純海水だけになってしまっているかも。
          これは想像だが純海水になると水蒸気が蒸発し易くなるのかどうかだ。
          もしそう言う理論が成り立てば魚が居ない海は雲の発生が多いと言う事になる。

          ここまでは現象面で有るがその理由を考えてみると恐ろしい事が出て来た。
          3.11を思い出してしまった。
          それは原発現場から異常な大量な放射線物質が海に放出された事だ。
          それはどうなるか?人でさえ放射線物質が過剰に照射されたら原爆をみるまでも無い。
          悲惨な結果を生みだす。

          で、海の魚はどうだったのか?多分にして魚はごく少量の放射線物質で死にいたるはずだ。
          人間の体重の何百分の1で有るからたった数ミリグラムで死ぬかもしれない。

          そうした原発事故が海の魚を死滅させて近海魚がいなくなったと仮定出来ると思う。
          黒潮だと思うが近海を北上している、結果東日本の近海から北海道の南岸そして東海岸もっと登ってオホーツク海迄達していると思う。
          この範囲の漁場はサンマの宝庫であった。
          サンマがいなくなったのは放射線物質が影響したと断定しても過言では無いと思う。
          原発と言うと安全が確保されていると思いがちだが、深く考えれば原爆と同じなのだ。
          どちらも核爆発させて異常なエネルギーを放出させるのだから。
          核爆発とは一体何か?
          よくよく考えねばならない。

          石ころが石ころで無くなる現象だ。
          そうする事で異常なエネルギーが発生するのだ。
          この世に存在している物質を人工的に変えてしまうのだ。
          必要の無い事をしている。

          もし人だったらどうなるだろうか?
          人を人として生きる以外に別の生物に変えてしまうのだ。
          倫理的に絶対にできない事だ。
          しかし鉱物は変えても良いと言う理論は理論に反し無いだろうか?
          言いたい事は曇り空が続くて気分が良く無いと言うとことでは無い。

          恐ろしい原発の実態を世界中の人たちが知らされて居ないと言うことだ。
          海の生態系を変えて次なる影響が気象迄発展して来た。
          まだまだ影響する物がいっぱい出てくる事は想像するに難しいことでは無い。
          サンマが食べたいこの願いと空が快晴になって欲しいが最近の願望である。
          とても平凡な要求だと思うが叶えそうも無い。
          原発事故に憤りを感じない人は居ないと思う。
          それでも新潟で再稼働の準備をしている。
          異常さは人間の頭脳に迄達してしまった。
          何をかいわんやだ。
          | 意外なこと | 08:20 | - | - | - | - |
          自然現象の奇妙さ
          0
            気温22度昨夜から朝方までの気温。
            実に涼しく熟睡出来た。
            それまでの暑さで寝苦しく寝不足気味であった。
            昨夜で不足分を挽回出来ずに朝寝迄してしまった。

            22度この気温は蝉が鳴かない。
            今の気温25度になったら一斉に鳴き始めた。
            朝のうちは静かで野鳥の鳴き声を耳にした。
            蝉が鳴き始めたら野鳥もカラスの鳴き声も聞こえない。
            まさに蝉の独壇場である。

            自然現象は優位性で回っているのか?
            暑さ故に蝉が優位になっている。
            ここは周りが公園に囲まれているせいか蝉の住処に適しているのだ。

            どうもケヤキが好きの様である。
            街中に行くと蝉など居ない。
            街中は自然と隔離された場所だ。
            これほど蝉の鳴き声がうるさいと感じる事は今迄ない。

            即ち自然がまじかに無かった事を意味する。
            街中街づくりは実に乾燥っぽい殺伐としている。
            自然との調和など全く考えていない。
            家家家の間に垣根さえない。
            垣根はブロック塀でそこには蝉の鳴き声が無い。

            ここから地平線(家並み)が見渡せるのだが緑の見える場所が無い。
            全てが建物の連続だ。
            都会は家の砂漠で潤いなど計算されてない。

            樹木のある公園が如何に必要かを住民は感じていない。
            自然を身近に必要としていない。
            蝉の鳴き声など聞こえなくても不自然だとは思わない。
            だが蝉の騒音に浸ると自然現象とは良いものだと思うのだ。

            自然に接する為に連休の早朝から高速道路が渋滞している。
            やはり人は自然を渇望しているのだ。
            人も自然人であることの証明である。
            | 意外なこと | 10:05 | - | - | - | - |
            趣味の音楽離れ
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              空は真夏そのもの、青空にもくもくと入道雲も発達し見上げると太陽光線が刺激的です。
              サングラスが無いと眩し過ぎです。
              目の方も老化して来ると刺激に弱くなるのでしょうか?サングラスの必要性が高まります。

              昨日、光テレビですが見ていて久しぶりに演歌を聴きました。
              売れ筋30と言う番組が有り30位から1位まで聴きました。
              演歌は我々の時代に必要な音楽だったと思います。

              酒屋に行けば演歌が流れていました。
              テレビも演歌番組が多かった。
              しかし、最近のテレビでもラジオでも特集を組まない限り演歌を聞く事が無くなってしまった。
              国民の故郷的な演歌も現代では廃れてしまった。

              寂しい一面です。
              聞けばそうだよねと同感する演歌も多いです。
              恋の歌も寂しい歌も侘しい歌も演歌のメロディは日本的だと思うのです。

              で、30位から聞いていたら、ほとんどが知らない歌手や歌でした。
              第3位に北島三郎の歌が入っていたのには驚きでした。
              サブちゃんの愛称で国民は知らない人がいないくらいに浸透しています。

              しかし、今はサブちゃんの話が話題に上ることは無いです。
              そして新しい人たちが演歌を歌っているのです、即ち演歌が引き継がれているのです。
              いい事だと思うのです。
              でも、何処で歌っているのか?テレビ以外のいろんな場所で、結構多忙だと聞きます。
              最近のエレキとドラムの音楽は我々には雑音的に聞こえて来ます。

              その点演歌はオーケストラですから、自然に受け入れられて心地よいものです。
              何故演歌が廃れたのか?どうしてもテレビの影響が大きいかも、テレビでどんどん番組を入れたら復活するでしょう。
              演歌は邪魔にならない程度の音楽です。
              バックグラウンド的な音楽です。
              静かに居酒屋で流してくれたらいいなと思ったりしました。
              | 意外なこと | 08:44 | - | - | - | - |
              才能と言う脅威
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                湿度が重くのしかかって来ている様な感じがします。
                寝る時には除湿状態にセットしないと皮膚上に異常な水分がある様な気がします。
                梅雨の入り口でこれから暫くは我慢の時期です。

                小学2年生が描いた絵を見せて貰って、驚くほど素晴らしい出来栄えでした。
                絵が好きだからと言う事で描いているそうですが、想像を絶する絵描きです。
                2点の作品を見ました。
                一つは海と夕暮れの空、太陽が今沈みかけている状態、まさに神が地球を救いに来ているのではと思わせるのです。
                大きさも1m以上の画面です。
                大作と思いますが本人は幾つも作品が有ります。

                もう一つの絵はせせらぎの川に自然が表現されています。
                奥行きを感じさせ自然体の風景がです。
                色合いも何ら調整しているとは思えない自然なのです。
                どちらも頭で想像した絵の様に感じました。

                頭に浮かんだ風景を描きあげる、それも小学2年生が出来るのには驚嘆の言葉しか有りません。
                確かに頭が良くて算数かな、世界競技があるそうですが8月に参加するそうです。
                出来るとは凄いものです。
                凡人には理解出来ない超能力者、いるんですね。
                | 意外なこと | 07:52 | - | - | - | - |
                こだわりが無いのか?
                0
                  梅雨入りした感じのシトシト雨が落ちています。
                  前線も上がって来ているそうですから、間も無くでしょう。
                  6月も下旬になったので梅雨模様は当然です。
                  こうなると食中毒が怖いです。

                  料理は出来るだけ少なめに作っておいた方がいいでしょう。
                  しかし、販売している素材(商品)は比較的多い目に包装されているので、新鮮のうちに料理をと思って作りすぎになります。
                  そこで作った料理の管理をしっかりとせねばなりません。

                  さて、そうなると総菜を買って来て都度消費してしまう方法も有ります。
                  その総菜は十分な塩加減ですから当然塩分取りすぎになる傾向です。
                  この点を注意です。

                  しかし、総菜の凌ぎ合いが現在の状況だと言います。
                  多くはスーパーで買うでしょうが、デパートも負けていません。
                  デパ地下は総菜売り場の代名詞みたいなもの。
                  それに加えて最近はコンビニで力を入れていると、三つ巴です。
                  毎日スーパーで買い物しますが、総菜は買った経験は非常に少ないです。
                  やはり自分の口に入れるものは自分で作るのが基本(こだわり)です。

                  コンビニが売り上げが伸びないことから総菜に期待していると言います。
                  焼き鳥にも力が入っているとも。
                  何だか変ですよ。
                  街には古くから焼き鳥屋が有って持ち帰りすることが出来ます。
                  そうした店がコンビニに潰されてしまうのです。

                  ちょい飲みの店も多くなって来ています。
                  吉野家とか富士そばとかいろんなとことで、食事する目的がちょい飲みに変わってます。
                  殆どが一人の客でしょうが、こうなると雰囲気など関係なし、ちょっと飲めればいいと言う何とも寂しさが漂って来ます。

                  どんどん変化する生活様式、基本的なスタイル、スタンスが消滅してしまったのか?
                  基本にこだわりたい気がします。
                  焼き鳥は焼き鳥屋で目の前で焼いてくれたものを熱いまま食べる、基本です、こだわりたいです。
                  そうだ、夕方焼き鳥屋に行って数本の焼き鳥を食べに行きます。
                  うまいです、それが雰囲気から醸し出されます。基本です。
                  | 意外なこと | 08:23 | - | - | - | - |
                  大丈夫か、勉強そっちのけで
                  0
                    晴天は何処まで続くのでしょうか?
                    それに暑さも加わり、都会は砂漠化しています。
                    風は多少有り肌に気持ち良い程度ですが、活動し始めると汗が吹き出ます。

                    校庭では連日運動会の練習です。
                    今もトラックに沿って円陣を作って何かやろうとしてます。
                    ここんところ毎日ですよ。
                    一体そこまでやる必要が有るかねと疑問を持ちます。

                    勉強そっちのけで運動も良いですが、適当にやれば良いじゃないのと思ってもしまうのです。
                    オリンピックの祭典じゃ無いのに、キチッと揃って歩きゃなきゃならないかね。

                    バラバラになってもそれは余興として楽しいものです。
                    先ずは勉学を優先させるべきと感じてしまうのです。

                    ま、そんな訳ですが子供達も飽きて来たのでは、先生の思惑が狂って来てませんかね。
                    どうでも良い事だがね。
                    友人から新しい硫化水素の嫌な臭いを除去する薬液を開発したのでと紹介されました。

                    科学的に十分な説明が出来てます。
                    又自衛隊の潜水艦で使用する事になり、用途が開けそうです。
                    しかし、いかんせん販路と言う大事なものを構築するのが難しいのです。

                    良い商品が必ずしも世に出てくる訳じゃ無く、CMやTVショッピングなどに載せたものしか一般に普及しません。
                    良い製品かどうか、市場に乗らなければ判断出来ません、しかし市場に届かないものは埋もれてしまいます。

                    何とか応援したいと思ってこの先知人等に相談する予定です。
                    世に出す、これは人もそうですが、商品は特に難しいです。
                    小学生が世の中に出た時に自分をどう生かすことが出来るか?今の練習から得るものがあるかどうかです。
                    | 意外なこと | 09:03 | - | - | - | - |
                    成る程と思える忖度
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                      雨になった月曜日、寒さも加わり出勤の行動は鈍くなります。
                      気分は嫌だなあと思う事圧倒的でしょう。
                      学校は春休みに入っているから子供達はノンビリ寝ているかも。

                      しかし世は常に辛いもの、天気が多少悪くても大した事じゃないです。
                      もっともっと辛い事がたくさん有りますからね。
                      くじけちゃいけないと言う事でしょうか?
                      開いた桜の花は震えているでしょう。
                      早すぎたか?と反省しているかも。

                      実に最適条件とは難しいものです。
                      最適な言葉選びもこれ又苦労の種です。
                      今話題になっている忖度(そんたく)も難しい言葉です。
                      一度だって使った事がない言葉です。
                      ですが、今国会喚問でも使われて、外国人記者クラブでも使われました。
                      日本人が使った事のない言葉を外国人は理解に苦しんだようです。

                      しかし中国は忖度文化であると言う記事を見ました。
                      よくよく考えると日本もそうかも知れません。

                      常に周りは他人です。そこで自分を自立させるには忖度して行動しなければならないと。
                      ただ、忖度の言葉が出てこないのが普通です。
                      わざわざ言葉に表さなくてもその真意は出ています。

                      どうぞ宜しくお願い致します。は忖度そのものでしょう。
                      何も100万円を添えなくても、頼みます!と言うだけで内容は伝わります。
                      ですから日本も忖度文化になっていると考えます。
                      頼まれた方も即理解して行動し、結果を伝えます。
                      お互いに忖度し合っています。

                      東アジアの風土と言うか精神面にそうした土壌がある様に思えて、成る程と思いました。
                      忖度の言葉が使われたのは三国志の時代だったとも書いてありました。
                      言葉は難しいそうに思われますが、内容は至って単純な事で普段の行動言動がそのものです。

                      その点米国欧州の人々は全てを表現しない限り理解を得られない。と言う事ですか?
                      お願いします!と言う言葉もないですかね。
                      ご苦労様です。この言葉もサンキューで終わってます。
                      ご苦労様ですの中身は非常に複雑で、内容が濃いです。
                      いろんな意味を包含しています。

                      日本の文化は忖度の文化と言ってもいいかも。
                      今回の森友学園問題は日本人に言葉のふるさとを呼び戻した気がします。

                      さすが教育者?ですか?籠池氏は????
                      | 意外なこと | 08:58 | comments(0) | - | - | - |