RECOMMEND
SELECTED ENTRIES
RECENT COMMENTS
CATEGORIES
ARCHIVES
MOBILE
qrcode
LINKS
PROFILE
OTHERS

07
--
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
19
20
21
22
23
24
25
26
27
28
29
30
31
--
>>
<<
--

自然の豊かさを心の泉に

地球上の大自然は素晴らしい。その豊かさに抱かれて。
リラックスは緊張の中でも得られる
0
    10%程度の青空が覗けます。
    十分な晴天とは言えませんが、晴れと言う表現を使いたい気分です。
    しばらく陽の光を見てなかったので眩しい感じがします。

    こんな日は気分もリラックスしていい感じです。
    早速公園の森林浴に出掛けます!
    リラックスできる雰囲気があります。

    しかしリラックスと言う現象は緊張の中でも有るのではと思うのです。
    多忙で他の事を考えられない状態は緊張の連続です。
    ですが、その作業が済んだ時に安堵感が訪れます。

    そこにリラックスが生まれます。
    ですから、ずーっと緊張していても何処かに神経を和らげる作用が有るのではと思えるのです。
    寝中する中にも存在している様にも思うのです。

    夢中になっている時もそうです。
    リラックスとは特別にこうしなければと言う理論は無いのかも知れません。
    ユーチューブでリラックス音楽と言うジャンルがあります、その曲を聴いても何処と無く落ち着きません。
    リラックスと言う説明がある事で余計に意識してしまうのかどうか。

    ともあれ、リラックスは自然に備わったもので、人工的なものじゃないと感じています。
    ある事に熱中しているのですが、意外にも感情はリラックスです。
    面白いと思っています。
    そんな訳で、リラックスせねばならないと思った事が無いです。

    何処でも、いつでもリラックスは得られます!
    | 快感 | 08:40 | - | - | - | - |
    気にしないを実行する
    0
      本格化して来た梅雨、いつ明けるのかそればかりが気になります!
      今朝大阪で直下型地震があったようです、震度6と言う大きさだそうですが怖いです。

      地震はいつ来るのか予測出来ないと言えますから来たら動転してしまいます。
      しかしテレビの映像を見ている限り市民の皆さんは落ち着いて行動している様に伺えます。
      何事も起きなければいいのですがね。
      先の震災では火事が大きな災害になった様ですが今のところそうした災害は無さそうです!

      思い出します、丁度会社に出勤して間もなくテレビで阪神淡路地区で地震が発生、家が燃えている映像を見ました。
      これは大変な惨状になると直感しました。案の定大災害になってしまいました。

      今回はそう言う事にならない事を祈ります。
      ともかく、自然災害の多い日本ですから 被害を最小限で終わって欲しいです。

      気になる、これが日々の生活では殆どです!
      気にしなければいい事をしかし気になってしまうのです。
      気にしない様に生活出来る方策はあるのでしょうか?

      何処から出てくるのか?この気がかりは?
      時には苛立ち、時には怒り、時には喧嘩まで発展とか、何でしょうかね!
      しかし幼児などはそうした感情を持たずに、自分中心で周りなど気にしません。
      下の保育園の幼児はいいなあと思って見てます!
      気にならないと言う事になったら逆にお終いかもね?

      自己本位で生きる、即ち痴呆症になった場合がそうでしょう。
      生き物は周りとの協調で生きているわけで、そこには自分以外の感情があるわけです。
      その感情にぶつかってしまうと気になるのです。

      生きている証が気になる事の現象でしょう。
      とすれば、良いのか、気にしながら日々を過ごす事は!
      今朝のパソコンは全く動きません。
      いまタブレットで書いてます!
      パソコンは一体何が気になるのか?動かないのか?生き物じゃ無いのに、感情が無いのに、動きません。
      パソコンは凄い発明ですがそれに頼っての半生でしたけども、ここに来てパソコン生活には欠点も多かったと感じます。
      これは後日ブログに投稿します!
      ま、そんな訳で気になる事ばかりの人生に楽しみを見つけています!
      | 快感 | 09:17 | - | - | - | - |
      良い気候が続いて気分が高揚しています。
      0

        こうもいい気候が続きますといい気持ちで過ごせます。

        天気の良し悪しでこれほどまでに気持ちに影響するものかと改めて感じます。

        小学生は朝から運動会の練習に余念が有りません。

         

        今は体育館で応援歌の連勝です。

        間もなく校庭で駆けっこが始まるでしょう。

        しかし我々の時代にこれほど練習したでしょうかと、思い出せないです。

         

        確かに我々小学校に入ったころは戦後10年程度しか経っていなかったですから、まだ余裕などなかったかもしれません。

        それでも運動会の事はおぼろげに思い出します。

        徒競走で一位になったこと、確かノートか鉛筆を賞品として貰ったこと、今では賞品など有りませんが当時は有ったんです。

         

        物資が無かった時代ですからノートや鉛筆は嬉しかったですよ。

        えんぴつなどは最後の最後まで使いました、短くなった鉛筆を背中合わせで張り付けて持てる様にして使ったと言うこともありました。

        当時の鉛筆は折れやすく強く書こうと思うと折れてしまって困ったものでした。

         

        トンボ鉛筆が有名と言うかそれしか無かったかな、三菱鉛筆などまだなかったかどうか。

        もちろんシャープペンシルなどはまだまだ先の話です。

        そう言えばシャープペンシルを手にしたのはいつの事か、中学時代は無かった、高校時代も鉛筆だったから、大学時代かね、いやまだその時代は万年筆だったと思う。

         

        そう万年筆は安いものは書きにくくてうまい字が書けなかった。

        大学時代はラブレターを盛んに書いた時代でしたが、ほとんどが万年筆でしたよ。

        電話はまだまだ寮に一台しかない時代で、誰かが使っていれば待ちぼうけでした。

         

        ですから近くの恋人にもラブレターを書いてました。

        その影響かどうか知りませんが、今になって書くと言う行為に何ら苦痛は有りません。

        それよりも書きたい気分が先行します。

         

        ブログが続いているのも書くと言う楽しみが有るためでしょうか。

        小学校の絵日記は苦手でした、絵をく才能が極端に見放されていましたから、文の方だけにしたかったのですがそうも行かず困った経験を思い出します。

        表現には言葉とか記述とか絵とか音楽とか手ぶりとか、兎も角いっぱいあります。

         

        その中で何を持って表現すれば一番いい方法かは個人差によると思います。

        家康は言葉をあまり使わなかったと言います。

        かと言って文章かと言えばそれほどでもなかった、表現力と言う面では苦手だったのかも知れません。

         

        しかし秘めたる統率力でしょうか、或いは三河人の特徴であった殿への信頼で権力を集中できたのか、実に言葉足らずだったようです。

        ともあれ、古い時代を思い起こすと楽しいです。

        これからも古い時代の写真を見ながら思い出に耽り(ふけ)りたい気分です。

        | 快感 | 09:04 | - | - | - | - |
        凄い人 永守重信氏の快挙
        0
          今朝も雨、8月の夏日はこれまで7日しか無かった。
          冷夏の予測はスーパーコンピュータでも出来なかった。
          結論は自然界の現象を把握出来ない事だ。
          洪水被害があちこちで起きた。
          長期予報が的確になれば洪水対策が事前に出来たはず。
          自然を侮れない証が今年の気象である。

          昨日の記事を読んでとても驚きと同時に凄いの感嘆をはいてしまった。
          永守重信氏で有る。 1944年生まれ同い年で有る。
          41年をかけて現在の1兆円会社に仕立て上げた。

          モーター作りに専念して次々にライバルを追い越してしまった。
          今では世界中にモーターを納めている。
          億万長者にもなっている(12番目)とか3000億円以上の資産を持つ。

          金銭的な事は兎も角、凄さに人の採用が有る。
          先ず、カラスは鳴かない日が有っても、面接をしない日は無いと言う。
          そう言えばシャープの有能な社員を大量に入社させた事を聞いていた。
          そうしたら現在は東芝見たいだし過去にはソニー、パナソニック、日立だったり。

          優秀な人集めを心がけている様(さま)は感動してしまう。
          もっと凄いのが飛行機に乗っている時隣の方に名刺を渡して会社説明をし遂には社員にすると言う。
          驚きの執念である。

          そう言う会社が発展しないわけがない。
          次なる展開に精力的だそうで、ドローンの世界に積極的だと言う。
          そう言えば、随分前になるが通勤に空飛ぶ方法が現れると書いたが、その実現に向かっているそうだ。

          実に凄い。
          凄さはソリューションから来ていると言う。
          ソリューション即ち問題課題が有ったらそれを解決することへの挑戦で有る。
          凄さはまだまだ無限に有ると思う。

          毎日の行動は前日20から30項目をメモしてその通りに実行し終わったら赤ペンで消していくと言う。
          土日でも同じパターンで行動している。
          せめてその点を見習いたい気分で有る。
          明日のスケジュールを作って置く様にしたい。
          翌日チェックしながら行動する。
          楽しい1日になりそうだ。
          ともあれ、1944年生まれの最高の人であろうと思う。

          平凡に努力無しにここまで来て、年金生活をしている事が恥ずかしい思いである。
          永守氏に喝采を贈りたい。
          | 快感 | 09:06 | - | - | - | - |
          やっと美しい空
          0
            台風一過で真っ青な空が来た。
            待ってました青空。
            こうでなくっちゃ!
            これで暑くても夏らしくていいのだ。

            何も言うまい。
            青空を見上げているだけで満足だ。
            又しても洪水の被害があちこちで合った模様。
            90歳の方の話に生まれた初めてのこんな雨の量に驚きもあり被害も出た様だ。
            各地でそうした話をよく耳にする様になって来たのは気象の気まぐれか?

            温暖化の影響か?
            そう言えばサンマの水揚げが少ないとか?
            これで今年もサンマを喰う機会が無くなってしまったのか。
            一匹100円程度が昔の相場今年は多分300円程度になるのか?
            毎日の食卓に乗せる事が出来ない。

            ともあれスッキリと晴れたんだから今日は気分良く過ごしたい。
            天気と心は結ばれているのだと思う。
            心が踊る正にこんな天気の日だ。
            早速外出しよう。
            | 快感 | 07:27 | - | - | - | - |
            美味いもの
            0
              台風一過なのに天候は曇ったまま。
              何処か男性的なキリッとした所が無い。
              そう言えば、人も男っぽさが感じられない。
              逆に女性の方が男性的な行動をしている。
              ガツガツと闊歩する姿に百合の花を誰が感じるだろうか?

              ともあれ台風が過ぎ去って行った。
              被害はどうだったのか。
              気になる所で有るが最小で済んで欲しい。

              この夏は暑くて食欲が減退すると思いきや逆に旺盛で有る。
              作るものが旨い美味いと次々と皿が空っぽになって作る方は気分良くしている。
              今朝も臨時の料理を作った。

              親戚が来ると言うので肉じゃがを作って差し入れした。
              なにせ旨いで評判だから作らざるを得ない。
              おおよそ1時間程度で出来上がるからそれ程辛くは無い。
              そんなことをしていたのでブログが遅れた。
              そう言えばブログ投稿数が3000を越していた。
              よく書いたものだと自分でも関心している。

              料理を覚えたのは10年前ぐらいかなその後お友達が出来てから本格的に料理を作る様になった。
              友人は食欲旺盛な人でいろいろとレシピを持って来て次々に作った。
              痩せの大食いと言う言葉にぴったりの人で、料理にもうるさい人だった。

              そうした歴史から今日に至っている。
              今では作るもの全てが美味しいと言う事になった。
              料理にはちょっとした工夫を入れる事で大いに味旨さに影響する。
              最近は魚を煮る時にキノコを入れる。
              舞茸でも椎茸でもどれでも良いのだが魚を引き立ててくれるのだ。

              味を出す時の工夫は素材を重視例えば豚肉などは油を使わない。
              素材が持っている油脂を先ず出すのだ。
              そうすれば油脂と同時に内部から肉汁が出て来て味を一層引き立てるのだ。

              プライパンにサラダ油ないしはバターを入れて炒めると油が二重に出てしまって味が脂っこくなる。
              であるから最近は素材中心になった。

              旨いのもは外食で得難い。
              勿論高級な料理店なら特別に料理されているだろうが一般のファミレスなどは旨さを期待出来ない。
              残念事だ。

              しかし旨さを感じる食事が得られねば生涯の楽しみが半分以下で有る。
              食足りて礼節を知る。
              その食を満たしていない現代は礼節にかける人が急増している。
              お年寄りに声をかける人を見ることが皆無に近い。

              いずれは老人になる事を拒否しているかの様だ。
              | 快感 | 10:01 | - | - | - | - |
              長持ちの愛着
              0
                実に涼しい風が部屋を通過しています。
                南から北へ流れてスルーしてます。
                梅雨の時と全然違います。
                これが夏の真骨頂でしょう。

                昨日だったかラジオで江戸時代のタンスを使ってます。と言う会話が有りました。
                相手がバカな質問してましたが、江戸時代のものを証明出来るかと。
                何も証明することもないでしょうし、言い伝えで聞いていますと言う回答がいいのです。
                口で伝える、これが昔の方式ですからそれで十分です。

                しかし現代は嘘の多い為に物証が必要になって来ているんです。
                昔は人の言う事をほぼ正直に聞きました。
                我々の子供の時代は嘘つきと言う事が如何に悪で有り、慎まねばならない事だったんです。
                今は平気で嘘をつきます。

                稲田大臣などは殆どが嘘の発言として聞こえて来ます。
                安倍首相だって疑いが出て来ます。

                それは兎も角、ものは長持ちします。
                今着ている、はいていると言う方がいいかもショートパンツは軽く20年も使っています。
                どこもほころびも無く何ら支障が有りません。
                昔はお古と言って、特に学生服は上の兄ちゃんが着たものを弟に譲ったのです。
                勿論下が居なければ知り合いに上げたりしてました。
                しかしだんだんそうしたお古を使うことが少なくなりました。

                今はたま〜にイベント(祭など)の時に古着屋の店を出しているのを見かける程度で積極的に次の方への習慣は有りません。
                洋服だけでは無く家具だって中古の家具売り場も立派な物が並んで居ますが、傷つきは無いです。
                家具は傷がつきもですから、それでいいのです。
                殆どが廃棄処分されているのでしょう。

                次々に新しいものへ変えるこの習慣は資源の豊富なうちはいいとして、必ず資源が枯渇するのですから未来人へも残してあげたいものです。
                人は長生きしますが、ものも長生きしているのです。
                長く使えるのです。

                愛着がわくと言うところまで使いこなす、これが無いのです。
                そうかも知れない愛と言う感情が減退したのです。

                嘘をつく、この現象は愛が有ればできっこ無いです。
                愛し合う二人に嘘の連続は絶対にないのです。
                稲田大臣は国民を愛してないのです。
                身内のものだけに目を向けているだけです。
                結果自分の立場も長く維持出来ません、間も無く大臣の椅子を放棄させられるでしょう。
                大臣の椅子を愛着する様な行動をする人こそが岸田外相の様に長持ちします。
                愛とは永遠です。
                | 快感 | 08:39 | - | - | - | - |
                懐古(かいこ)は消えない
                0
                  朝方はやや涼しい風が吹いて来ています。
                  ですが、そろそろジワっと熱せられる事に今日もなりそうです。
                  とろ火ならまだしも、強火にされされる訳ですから、あっという間に煮えてしまいます。
                  味が付く事もなくこおこげになって、遂に熱中症と言う所に行き着きます。
                  今年の夏も熱量の過剰が困りものです。

                  そう言えば、北海道も暑さが厳しい様で友人が用事で行ったら、暑さに参った様とメールが入りました。
                  札幌と鹿児島の気温が同じだなんて考えられませんが事実です。
                  車の排気ガスの影響が有るのかどうか分かりませんが、夏は車に乗る人が多いでしょう。冷房付きですから。

                  昔は良かった、懐古の思いです。
                  石原裕次郎没後30年だそうです。
                  裕次郎と言えば我々の青春時代です。
                  吉永小百合さんも初々しい顔で画面いっぱいに出てくると堪らないほど感情が高ぶりました。
                  今、裕次郎の懐古を雑誌にして販売が始まった様です。朝日新聞かな。
                  懐かしい人の代表でしょうね。

                  昔の思い出は数限りなく有ります。
                  特に青春時代は鮮明に思い出せます。
                  何が無くてもいい時代だったと、平穏な平和な時だったと。
                  米国原子力船エンタープライズが日本に来ると言うニュースに学生の頃街をデモしたものです。

                  現代に原子力空母が横浜に出入りしたってデモする人は居ません。
                  それ程無関心になってしまった。
                  昔は何事にも皆んなが関心を持ち、興味を持ち、人々が共有する事が多かったのです。

                  ですから、懐かしい話は皆んなが懐かしいのです。
                  裕次郎もそうです、小百合ちゃんもそうです。
                  昔は良かった、このフレーズが我々の懐古です。
                  | 快感 | 09:22 | - | - | - | - |
                  大変化に気付かない
                  0
                    真夏に入ったのでしょうか?暑い日が続きます。
                    湿度も高いですからクーラー無しでは過ごせなくなってます。
                    夜も目を覚ましたら27度も有りましたからクーラーを少しの間つけました。

                    北陸方面で豪雨とか、梅雨前線が上がったのかと思いますが、どうもそうでも無さそうです。
                    カラッと晴れの日々が来て欲しいです。
                    日本の梅雨の時期が一番嫌な気候です。

                    都議会も大変化をして幕を閉じました。
                    新しい政党(会派)がそれもその時に生まれた政党が選挙で圧勝した例は過去に無いでしょう。
                    その変化をメディアも既存の政党もコメントしていません。
                    しかし、過去に無い快挙だったんです。

                    普通新しい政党は突如生まれる訳じゃ無く、時間をかけて作られ、又は他党から移籍乃至はくっついたりして出来ます。
                    都民ファーストの会は出来たてのホヤホヤの段階で、大多数の都民に受け入れられたのです。
                    この快挙は大変化です。

                    多くの選挙区で圧勝です。
                    自民党が23人当選したとしても、下位での当選ですから、支持されたとは言えたものでは無い。
                    引っかかった程度のオコボレです。

                    過去に共産党の当選者は何処でも最下位でした。
                    それが今は自民党になったわけで、この変化も見逃せません。

                    所で、メディアの調査に疑問が出て来ます。
                    安倍政権の支持率です。
                    高い支持率が報道されていますが、果たしてそうだろうかと誰しもが思います。
                    理由は今度の都議会選挙が示した数字です。
                    都民の支持率は低いが地方では圧倒的と言う事であれば、人口比になっていないと言う事です。

                    いい加減な数字かも知れません。
                    海外でもいい例が有ります。
                    トランプ不利が開けてみれば勝利になった。
                    英国のEU離脱国民投票もメディアの調査の反対の数字になった。

                    多分に調査結果はメディアの報じた内容だったと思うが、そこに何らかの加味されねばならない条件があるはずです。
                    人口比とか、年齢比とか、男女の比率とかそれも相当に複雑な関係があるハズです。
                    毎回選挙を棄権している人たちを調査対象になっていれば、必ず支持率は上がります。
                    理由は現状でいいから棄権しているからです。
                    そうした検討までしているかどうか、それこそ調査内容を発表すべきです。
                    多くの国民は騙された調査データを鵜呑みにさせられている恐れがあるのです。

                    都民ファーストの会が小池知事の人気で勝ったにしても、その変化を求めた都民は既存政党に見切りをつけた事になります。
                    この変化は坂本龍馬が起こした変革の始まりと似ています。
                    江戸時代は全て殿様中心で一般庶民は人と思われてなかったと言えます。
                    現代も市民は政権に関与するには選挙だけです。
                    その後は何処で何をしているのか知る由もありません。
                    密閉の政治が行われています。
                    殿様政治です。

                    小池知事は今後公開政治を行うと言います。
                    これは都民が政治に関われるチャンスです。
                    言いたい事も言えるのです。

                    この大変化をした事を誰も報じようとしません。
                    小池知事は何がで来るかなどメディアや評論家が言います。
                    見方が既存から離れていないのです。
                    新しく変わった事を認知出来ていないのです。
                    これから自民党政治が崩壊する事にそれ程に時間を要しないと思います。
                    | 快感 | 09:27 | - | - | - | - |
                    予想した結果
                    0
                      自民党大負け、もう快感そのものです。
                      千代田区などは締切と同時に当確が出たそうです。
                      ここも二人が悠々と当選、他の候補の倍以上も得票しました。
                      新顔の新鮮さはとてもいいです。

                      自民党のあの何時もの顔は飽き飽きしました。
                      それも古い顔、狸見たいに、狐の様なずる賢さを感じて来ました。

                      腹黒い政治家のイメージから払拭出来ません。
                      言い逃れで悪い事も正当化してしまう、所謂利権にしがみついている訳です。
                      200万円の献金も11人分だとしてしまう、何も11人分じゃ無くてもいいハズ、計算したシナリオです。

                      バカバカしい、国民を騙す事を平気で行う政治家はドップリと浸かった古狸です。
                      それに比べて、初々しい新人の誕生は大歓迎です。
                      利権など知らない訳ですから、物事を正面から見る事でしょう。
                      新人に政治は出来ないと自民党が言いますが、利権政治が出来ないだけです。
                      腐った自民党の利権政治はもう必要無いのです。
                      まともに政治をすれば、どんないい東京都が生まれるか?期待できます。
                      過去にない政治家集団を作り上げた小池知事は本当の開拓者です。
                      新しい田園から、最高の作物が得られる事が約束される気がします。
                      期待します
                      | 快感 | 09:09 | - | - | - | - |