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自然の豊かさを心の泉に

地球上の大自然は素晴らしい。その豊かさに抱かれて。
感染の謎No 4050
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    太陽を望む日はいつになるのでしょうか?
    もう灰色の雲に飽き飽きしています。
    梅雨前線の北上を早める方法は無いのもかと嘆きたくもなります。

    しかし時間が全てを解決してくれます。
    7月になればテカテカのギラギラ、これまたヤバイ気候になります。
    その点常夏国はいいでしょうねえ。

    感染者の数だけで一喜一憂してますが、何が憂慮すべきなのかについて専門家からも話が無いのはなんでしょう。
    現状ぐらいの感染者数では問題が有るのか無いのか、そこん所を知りたいのです。
    もし憂慮すべき病気であれば絶対に感染しない方法を取らなければなりません。

    しかし感染したからどうなるのか?
    その点の説明も無いのでどうなっているのか。
    初めの頃は軽傷者の割合とか重傷者の受け入れ体制はどうとか、いろんな解説も有りました。
    現在は感染者数のみが報道されて夜の街とか話題になるだけです。
    又最近の傾向は若い人が多くなっているとか、これも何を意味しているのか。

    要するにコロナについていい加減な発表と情報しかないと言う事です。
    根本に何が存在しているのか、即ち命を奪う病気なのかどうかです。

    死亡者数から見てコロナの感染が有った無しに関わらず例年の死亡者数と変わらないのであれば特別なウイルスでも無いと言えます。
    感染者が必ず死亡すると言うMARSなどとは違う訳で、殆どが無症状だとしたら、どう向き合えば良いのか?
    これこそがWHOの役割です。

    現状でWHOが機能していないと思える行動発言しか有りません。
    感染者数が何人になろうと死者が増えなければ大騒ぎする必要も無いはずです。
    もうそろそろコロナウイルスの危険度が高い或いは普通の風邪程度かそれ以下かを判断出来る時期に来ています。

    コロナの感染者数だけで右往左往させているWHOに振り回されずに、独自の大学研究所などからコロナウイルスの杞憂度を出して貰いたい気分です。
    この近辺は感染者も出てないようですし、小学校も普通に校庭で大騒ぎしてます、園児たちも同じです。

    児童たちはマスクが義務付けられている様でこの暑いのに可哀想です。
    数人で歩いている時などマスク無しでも問題無いでしょう。
    勿論一旦家に戻ってから外で遊び時はマスクなど付けてませんがね。

    兎も角、コロナウイルスの性状性格などを、杞憂度などを説明して貰えると皆が助かります。
    | 難問 | 10:08 | - | - | - | - |
    変化は如何にNo 4043
    0
      朝から雨で冷え込んでます。
      梅雨の時期はこうした気温の低い日が結構有るんですね。
      注意しておかないと風邪を引くことも有ります。
      今回は普通の風邪じゃ無いかもしれませんから益々気が抜けません。

      感染者も決して減ってなく横ばいか都内では逆に増えている感じを受けます。
      ですが今日から全面的な解放状態になる様ですからこの先1ヶ月の反応に注意です。

      米国ではあちこちで第二次第三次的な感染者増加が現れているニュースを見てますので気に掛かります。
      まだまだ安心の状態には程遠いのでしょうか。
      ここんところ体温も朝夕の二回測定して記録してます。
      コロナ騒ぎの直前に購入した体温計製品は中々性能が良く安心して使ってます。

      同時に血圧も測定して身体管理をする様になりました。
      これも日常の変化の一部でしょうかね。
      体重計はずーっと以前から乗っかってますので結局は体重、体温、血圧の三点セットで日々の管理項目としています。
      勿論これだけで十分じゃ無いのでしょうがまあこんなもんでしょう。

      変化の現れは他には買い物時間ですか、以前は昼前に行ってましたが意外にもその時間帯は混雑しているんです。
      それで昼の食事をした後に行ってみたら何と非常に少ないのです。
      勿論スーパーでの買い物ですがね。
      それから買い物は毎日行ってましたが今は3日分の材料を仕入れて来てます。
      ですから週に二回程度人混みの場に行くことになります。
      外食も殆ど行きません、以前は寿司やとかトンカツ屋とか居酒屋とか週一回程度行ってましたが約3ヶ月程度は一度も行きませんでした。

      他に特別なお金も使うことがなく出て行くお金が減りましたよ。
      運動も昼の暑い時期に汗を流す健康的な状態にしてます。
      こうして日常を変えることが出来たのもコロナの影響でしょう。
      考えれば原点への回帰かもしれません。

      現代生活の無駄に気づいたのかどうか。
      毎日の行動が惰性に流されて考えることもしなかったと言うことです。
      どっかで聞いた話に産業革命前まで戻ったとか、そのうちに家庭の様相が変わると言います。
      即ち、現代家庭は男が外で働き主婦は家庭の仕事に専念、しかし産業革命前は家庭で全て行っていたとか。

      家庭には常に夫がいて妻が一緒に居る、勿論子供も老人も、そこでは家庭の仕事を誰もが行ったと。
      家事は夫も行い協力していたと。
      そしてコロナで最近の家庭では夫も家で仕事し料理も行い家事にも精通することへの変化が起きているのです。
      これが人間としては自然体なのかもしれません。

      勿論アタフタと仕事に追われる輩もいるのでしょうが多くは静かに日々を過ごすことが出来る訳です。
      結果都会に住む必要もなく自然に親しみながら空気の旨さを感じた生き方になります。
      小川に魚釣りなど子供の頃を思い出す風景がこれから出来るのでしょう。

      やっと気づい自然との共生が今回のコロナだったのでしょう。
      温暖化も生き方の変化で解消する事につながります。
      しかし世界のどこの政府も経済人もこうした変化を望みながらも旧態に戻そうとしています。

      今日から全面的な解放にすると言うことが何を意味するのか?
      何も変化させないぞ!と言うメッセージであろうかと思えてなりません。
      西郷隆盛が悲惨な状態まで落とすことが大事な改革への一歩だと言う意味のことを言っていたそうですが、大久保利通はそれに危機感を相当に持ったと言います。

      どちらが正しいかですが、中途半端な状態よりも徹底的な窮地に行くことも大事かなとも考えます。
      いま元に戻そうと焦って活動を再開させたら変化など起こらずに、前の木阿弥に戻ってしまうのです。

      変化は言葉だけ現実は旧態と言う矛盾だけが残るのです。
      人間の弱さと言うものでしょう。
      一旦はどん底まで落ちればいい変化が生まれますがね。
      | 難問 | 11:01 | - | - | - | - |
      迷いの連続No 3981
      0
        春の嵐だそうで、激しい風雨に見舞われて居ます。
        今日いっぱいはこの状態だそうで、外出も抑制されコロナも動きが鈍くなるでしょう。
        嵐が数日続けば感染がストップして収束してくれれば良いですがねえ。
        明日は快晴になるでしょうから出歩く人が増えて感染チャンスも多くなりましょうか?

        中々人の社会は制御が難しいものです。
        全員数日だけでも家に閉じこもって見たら、どんな結果が生まれるか実験してみたら思うのです。
        武漢は2ヶ月もそうした制御を掛けられてのですから自由な国でも数日なら良いじゃ無いかね。

        それにしてもこう言う現実を迎えると恐ろしい感じが強くなって来てます。
        盛んに英国から米国から色んな所から日本もそうなりますよと言われて来てました。
        しかし対応が迅速に進まず、今になって慌てふためいてます。

        どうしても対岸の火と見てしまったのでしょう。
        今はソーシャルデスタンスのテープも床に貼られてますし、レジの所にビニールで遮断してます。
        そうした映像を見ていた時にやって置くべきでしたが遠い国の事と見逃していたんです。

        ドライブスルーの検査方式もそんな事をせねばならないの?って見てましたがそれも取り入れ無ければならない事になりました。
        医療用のマスクも大量に用意するチャンスは有りましたが、今となっては不足状態で危機的です。
        武漢からクルーズ客船へと早々に日本へ新型コロナウイルスの知らせが有ったのですから、早めに準備していればと悔やみます。

        武漢のあの凄まじい状況を見ても、やはり対岸の火だったんです。
        自分に降りかかると言う認識を持てなかったのです。
        しかしクルーズ客船で大きな体験をしてもやはり他人事と見ていた節が有りました。

        当時からテレビ番組を丁寧に見てましたが楽観論が大勢でした。
        悪いよりも良いの方に力点が置かれてました。
        感染しても軽いので心配無い。
        若い人は大丈夫、高血圧や糖尿病などの人が重症する。
        感染力は強いが接触感染だから正しく知って恐る等々、恐怖感を持たせない様にしてました。

        友人との会話でも普通の風邪程度だから心配無いですね!と楽観でした。
        外出も恐る気持ちも無く電車も平気でした。
        それがここに来て急速に恐怖を感じさせるものに変わったのです。

        放送のスタジオの変化はどうでしょう、当初では想像も出来なかったソーシャルデスタンスとか別の場所からの中継とか。
        しかし未だに満員電車の危険性についての認識が甘すぎだ思いますよ。
        西浦教授の切実な発言がきっと訪れると思いますよ。

        80%の数字が出た時点で一斉に厳守しない現状は大変な状況を生むと思います。
        政府を後手後手と非難する市民も実は自分達も後手後手の行動をしているのです。
        行動の変容と言う言葉の通りですが、専門家の言葉選びにも問題が有ります。

        行動を変えて下さいの方が説得力が有り、直接的な行動に移りやすいです。
        海外はステイホームと言う単純な言葉を使ってます。
        これなら子供も老人も分かる事ですが、行動の変容は大凡子供には分かりません。
        老人だって聞いた事が無い言葉です。

        何だろうかと言っている意味が分からないから出歩くのです。
        ここの地区は区内でも老人の多い所で、スーパーの買い物客は老人の多い事、そしてソーシャルデスタンスなども気にかけずに触れ合いながら買い物してます。
        せっかく床に黄色い線引きをしてますが意味が分かって無いのです。

        それは小池知事も3蜜だけしか言わないからソーシャルデスタンスの表示を理解して無いのです。
        レジでも支払いに現金でやっている人が多いですが、お札は細菌ウイルスの巣ですよ!と言わないからカードを使いませんね。

        どれもこれもまだまだ甘い感覚が蔓延って居ます。
        多分この先検査が増えて感染者が急増した時に買い物にも行けない状態になるかも知れません。
        デリバリーでものを持って来てもらう事になったら、その体制が出来ているでしょうか?
        心配です。

        タワマンのエレベーター内に綿棒が用意されている所が出て来たそうです。
        中国では爪楊枝でしたが、そこ迄来たんです。
        確かにタワマンはエレベーターホールは密閉状態で空気の流れが無いですし、エレベーターの中はウイルスの浮遊は当然有るでしょう。
        先日何かのレポートを読見ましたが4m前の人がウイルスを出していたら後ろの人が感染するリスクがあると言うのです。

        兎も角感染力も感染方法も何も分かって無いのが現状ですから注意せねばならないのです。
        変化は現象面だけでは有りません、政府の対策も変化の連続です。
        迷走の変化ですから、効果が薄いのです。

        日本は初動から迷走が続いてます。
        その迷走の中で今後も推移して行くのでしょう。
        長い道のりです。
        | 難問 | 12:33 | - | - | - | - |
        怖いのか怖くないのかNo 3938
        0
          暑い雲も徐々に消えて太陽が望めます。
          暖かくなる様で桜も蕾を大きく膨らまして来ました。
          ピンク色がつき始めれば開花間近です。

          毎日毎日新型コロナウイルスの話を聞くことが多いこの頃他に話題が無いのかと思ってしまいます。
          これから友人とお茶タイムに出かけますが矢張りその話になるでしょう。

          所で新型コロナウイルスの脅威はどの程度なのか?
          この疑問が中々分かりません。
          報道番組を聞いてもその脅威恐怖と言うものがピンと来ません。

          怖いのであれば慎重に行動しますが、老人で何らかの疾患を持っている人が重症化するからと。
          その後は若い人は普通の風邪程度だから寝てれば治ると。
          では我々70歳以上でまずまず健康的な人は怖がった方が良いのか、若い人と同じなのか?

          その辺がサッパリ分かりません。
          重傷者を救う事には何ら疑問は有りませんが中途半端な我々老人健康者は大丈夫何でしょうか?
          行動も活発にしていますが不味いですかね。

          米国では国家非常事態宣言する検討とか?
          厳しい(いかめしい)言葉を聞くと大変危険な感染病と思ってしまいます。
          しかし一方では感染しても8割の人が問題なしと言うので、じゃ普通で良いじゃ無いと思ってしまいます。

          どうもスッキリしません。
          又イベントもいろんな所で異常な状態です。
          選抜高校野球もグランドで試合をするだけ、見せる野球では無くなったのですからどうでしょうかね。

          この先もまだまだ続くであろう新型コロナウイルス問題、少し整理して安心を得たい所です。
          世界中の人々の頭の中が新型コロナウイルスでいっぱいです。

          脳が感染してしまってます。
          脳の感染は危険が無いかもね。
          じゃいいことにしますか。
          中国は収束しているかに見えますが本当かどうか?
          | 難問 | 08:39 | - | - | - | - |
          高校休校のエビデンスNo3933
          0
            今日は追加で書きます。
            疑問が解けた様な気がしたからです。
            気になっていた疑問は今回何故高校迄休校したのかと言うことです。

            高校生の感染者のニュースは一度も聞いたことが有りませんでした。
            ですから何で高校が休校になるのかわかりませんでした。
            特に受験の時期ですし、なにかと学校と相談もあるだろうし、先生との談合もあり筈です。

            それが急に休校になったんでは高校生の戸惑いは並大抵では無いでしょう。
            そこで今読んだ受験に関わった大学の教授の記事を見て、すーっと政府と言うか安倍晋三の心が分かりました。

            何と馬鹿な事だろうとヘドが出そうな気分です。
            実はイベントを自粛して欲しいと発表した日に何と大学の二次試験をしていたのです。
            受験生40万人だそうです。

            これ程大きなイベントは日本の一年を通じて無いでしょう。
            それも受験会場に朝から夕方迄それこそ密閉空間で試験を受け、弁当を食べ、試験用紙を配られ、答案を提出して、トイレに行って。
            その間先生から手洗いを念入りにして下さいとか、熱は無いですかとか、体温測定を入り口でされないとか、無防備だったんです。

            受験に関わった先生方も無防備だったんです。
            としたら、大イベントを実行する前に受験時の注意勧告が有って当然です。
            これこそ後手後手の代表です。
            そこまでは過ぎた失敗ですが、次が余りにも馬鹿げた発信でした。

            小中高の一斉休校の要請を出したのですから、開いた口がそのままです。
            誰でも何故と思ったでしょう。
            その理由エビデンスは高校生の受験で40万人の人から感染者が出る事を恐れたのです。
            そこで考えたのが二週間から春休み迄と言う悪知恵です。

            通常二週間で見極める訳ですが、それをまともにすればバレバレになるのを防いだのです。
            そこ迄は頭が回って居ますが、これに輪をかけて巻き添えにしたのがとんでも無い事をしたんです。
            それは高校三年生だけを対象に自宅で二週間様子を見てほしいと言えなかったのです。
            イベント自粛と言いながら受験生40万人も集めてしまったからです。

            その為に学生全体小中高に広げて仕舞う事を悪知恵で出て来たのです。
            これは安倍晋三の頭では考えが付くわけ無いです。

            誰かが仕込んだシナリオです。
            しかしもしこの事がバレたらもう日本の政治は崩壊です。
            医療崩壊などを心配する前に日本が崩壊してしまいます。

            誠実な政治こそが国民の願いだったのに、ここまで歪んではもうお終いです。
            韓国を蔑む(さげすむ)表現が多いですが、日本の政治危機は新型コロナウイルス以上に深刻です。最上級の深刻さです。
            麻生のあの態度を許せますか
            どんな質問でも記者会見したなら真摯に答えるのが常識です。

            しかし質問がくだらないと言う事がどれほど市民を馬鹿にした事か?
            安倍晋三も同様です、詰まらない質問と言ってヤジを飛ばす。
            別な記事を読んで感じたのは中国は始めっから新型コロナウイルスは怖いものと言う表現で国民は非常に恐れました。

            そして強権で拡大阻止を発動して皆が守ろうと努力しました。
            結果はまだ出てませんが、方向は間違って無いと感じます。
            しかし日本はどうでしょう、我々市民感覚は普通の風邪程度とだから恐れずに足らず、正しく恐れよ的な安易な気持ちで受け止めてました。

            この最初の違いが今も続いています。
            甘いと世界中から言われている所以です。
            司令塔も建てずに怖がらないでも良いよ的な感情を市民に与えました。

            所が中国も韓国も怖さを知らせて、検査を隈なく進めた事で実体がわかって来ました。
            日々数字が増えているのは検査数が多いからです。
            東京は数日前から感染者数が変わりません、これは意図的に調整された物だと誰もが思っています。

            ここで数字が増えたらオリンピックがヤバイと言う事も誰もが想像してます。
            小池百合子が相当に検査にブレーキを掛けていることが手にとる様に分かります。
            クルーズ船の下船した人達に検査を徹底的に行えば半分以上が陽性になると予想します。

            しかしこれも相当に状態が悪化しない限り検査対象にしません。
            このカラクリはいずれ何年か先に明るみに出るでしょう。

            ともあれ高校の休校がなぜか、その回答想像仮定でも得られた事が嬉しいです。
            政府の崩壊は何を意味するか?を早急に熟慮せねばなりません。
            株の下落などは可愛いもので大企業の倒産も視野に入れて、大不況を想定せねばなりません。

            国が崩壊しても米国は助けてくれません。
            そこが危機管理と言うカテゴリーです。
            | 難問 | 14:27 | - | - | - | - |
            法律か人権かNo 3915
            0
              春霞でしょうか空にうっすらと雲が張り出しています。
              どうやら今日から南風に変わったと報道されてますから大気も変化したのでしょう。
              しかし春霞と花粉飛散は関係が有りそうで今日あたりは要注意です。
              何時もはバレンタインデーから始まる鼻水も既に症状として出て来てます。

              これも温暖化の影響としたら花粉患者は何処に憤りを持って行ったら良いのか?
              ともあれ春が来た感じですがそう簡単に春にはなりません。
              三寒四温という言葉が待ってます。
              どうやら16日以降気温が下がりそうです。

              豪華客船がボロボロの客船になってしまった感が有ります。
              ボロが出たとでも言いますか?
              医務室は一つで医者も一人だけだった様です。
              何人乗れるのか分かりませんが緊急医療が必要な事ってたくさんある様に思えるのですがね。

              特に日本人は65歳以上のお客さんが多いと報道されてます。

              健康で有るからこそ豪華客船で旅をしたいと思うのでしょうが環境が変わり食事も変われば老人に取っては異常状態になっている筈です。
              それが最後の寄港地で下船出来ないとなればどれ程のストレスを受けて居るでしょうか。
              それも新型コロナウイルスがいつ自分に感染するか気が気じゃ無い状況下です。

              普通なら参ってしまいますよ。
              いや参っている人も多いと思います。
              下船させられない理由などテレビで聞いて居ますが、法律を盾に取っている向きが有ります。

              法律か人権かという議論が為されません。
              法律が下船出来ない様になっているから、下船出来ないのは当然だと言う言い方です。
              バカ言っちゃ行けませんよ。

              法律は人権を守る為に作られたものですよ。
              人権を尊重するならば法律は二の次です。

              早急に老人だけでも下船させて別な場所で静養して貰わないとこの先感染を受けるまで待っている様な展開です。
              政府も官僚もどっか頭が狂っていますよ。
              もしここに藤吉郎(秀吉)が現れたらシャニムに危ない状況を打破する事でしょう。

              藤吉郎には知恵が有りました。
              苦境からの脱出方法を頭で考えて信長に進言し実行した人です。
              今が頭の使う時です。
              有能な官僚達の果たす役割が与えられているのです。

              法律が有るから何も出来ないのでは普通の我々庶民の頭です。
              しかし法律を破る政治家が多い事を思えば官僚達にも同様な法律の裏を考えて出す事が出来るでしょう。
              兎も角自体は深刻なのです。

              今この新型コロナウイルスを軽視している向きが有ります。
              大したことはないんだと言うものです。
              それは感染していないから言える事で、自分が感染したらそれはそれは恐怖の時間を過ごさねばなりません。
              生死を彷徨う事になるかも知れないのです。

              人権とはそうした命に関わる事を保護してあげねばこの世は殺し合いで終始します。
              バカな頭じゃ無く知恵のある頭を使って対応策を考えて貰いたい。
              必ず方法が見つかる筈です、それが人の英知と言うものです。
              | 難問 | 10:01 | - | - | - | - |
              真実かどうかNo 3913
              0
                今朝は寝坊をして実は目覚まし時計の設定忘れ、ずいぶん良く寝ました。
                起きたら勿論太陽も出ていて外での深呼吸も楽でした。
                起きたら直ぐに外の空気を吸い込むのですが寒い空気は身体に侵入するとブルブルと感じます。
                今は外から園児達の大声で元気を貰ってます。

                本当にそうなのかと疑いたくなるのが毎日の中国発表数字です。
                どうも嘘くさい感じがするのです。
                それとも日本の情報がおかしいのか?

                今朝のTVで日本の感染者検査を実施出来る数字が非常に少なかったのです。
                それなのに武漢では何千人と言う新たな感染者が増えたと報告してます。
                それだけの数字をこなす検査機関がある事がビックリです。

                もしそうだとしたら豪華客船3700人の乗客の検査は1か2日で出来る筈です。
                乗船している方々の心配と疲労は並大抵では無いと思います。

                一方重症患者とはどう処置されるかと言えば集中治療室か個別の部屋に隔離されると言います。
                しかし毎日50人以上の人が亡くなられている数字を鑑みてそれだけの施設を用意しているとは思えません。

                となればどんな状態で重傷者は医療を受けているのか。
                実際には有効な薬が無いから自然治癒に頼るしか無い様ですが。
                一方医療を受けられずに死亡されている方も多いと思われます。
                その方々の感染状況迄把握して居るとは思えません。

                となると発表の数字にマヤカシ改竄がある事は確かでしょう。
                日本でも官僚が改竄する様な事が起きてますが、中国はその辺はお手のもんでしょう。
                実際にはもっともっと重大な状況になっていて人類への影響は軽く無いと思った方がいいと思えてきます。

                米国ではインフルエンザで1万2千人も亡くなって居ると報告されてます。
                この数字は例年起きているものと変わらないと言います。
                こちらはそれ程報道されませんがこちらも恐ろしい数字です。

                しかし米国からの入国に特別な監視もしてない様でいいんでしょうかね。
                インフルエンザと新型コロナウイルスの肺炎と同時に蔓延したら大変な混乱になるでしょう。
                今は一番ウイルスにとって活発になれる時期です。
                冬場の寒さで体力が減退して免疫力低下がウイルスの格好の場ですから。
                狙われているのです。

                一応ウイルスは誰にでも住み着きますが免疫力の強い人は症状が出ないと言います。
                そこで平気でウイルスを持ち歩き空気中へばら撒いて居るのです。
                そこで拾ったウイルスを大事に身体に入れて仕舞った人が感染し免疫力低下状態に有った時に発病してしまう様です。

                異常が出れば対応策として隔離出来ますが異常を感じない人を監視する方法が無いのですから感染は止まりません。
                多くの死亡されている方々は発表によると何らかの疾患を持っている人だと言います。
                そもそも免疫力低下状態ですから強力なウイルスが飛び込んできたら戦いに負けてしまうでしょう。

                実に厄介なウイルスなのです。
                パンデミック状態になっている事を中国政府は発表して世界中に注意を呼びかけた方が良いと思います。
                WHOなどが何かを発しても我々は特別に意味を感じません。
                矢張り当事者の言葉が真に迫ります。

                正しい数字が出せないなら暫定数字として出せば良いと思いますよ。
                それと医療関連の情報とか感染者が治った状況はどんな処置で有ったのか。
                兎も角情報をドンドン出して世界中に安堵を与える様にして貰いたい。
                日本政府に期待したって国賓で迎える程度に頭しか持って無い安倍政権ですからなにおか言わんやです。
                正確さが欲しいのが現状の世界観です。
                | 難問 | 10:32 | - | - | - | - |
                戦争とは何? No 3900
                0
                  月曜日は特別に騒々しい朝です。
                  何故か?園児たちの黄色い声がキーキーと猿かと思わせる様な叫び声がそうなんです。
                  ですから日曜日は静寂で月曜日は喧騒と感じる訳です。
                  世の中の動きを実感出来るひと時です。

                  憲法改正で戦争に自衛隊がどう関われるのかを盛り込もうとしているかに見えます。
                  しかし戦争と言う実体を本当に真剣に考えての行動でしょうか?
                  頭の良く無い安倍晋三政権が行おうとして居るのが怖い話なんです。

                  実際に戦争を行おうとしたら日本にはそれだけの指導者が居ますか?
                  東條英機並みの絶対的な権限を持たねば戦争など出来ませんよ。
                  絶対これが戦争の条件で有ります。

                  今の世に絶対が現実に行われようとしたら国民はついて行きますか。
                  どんなに絶対の条件を作り上げようとしても絶対にそれが成立しません。
                  戦争を起こした先の戦争は天皇を絶対にしました。
                  現代はその思想などあり得ません。

                  となると戦争は絶対にあり得ない事です。
                  しかし外国からの侵略を考えねばならないとも言います。
                  では中国を例にとって考えても誰が戦争を起こしますか?

                  中国は昔から国内で領地争いをしてた国です。
                  外国に侵略などしたことが無い国です。
                  そんな国が外国に戦争を仕掛ける事は絶対に無いと言っても過言では有りません。

                  現実に戦争を仕掛けた侵略した過去の国は日本とドイツだけです。
                  今後は日本もドイツも戦争など侵略などする事は絶対に無いと言い切れます。
                  戦争と言う苦い苦い経験をしているからです。

                  では今後戦争を起こそうとしている国はと言えば北朝鮮と言う人が多いでしょうが金正恩などは絶対に戦争をしたくない部類の人間です。
                  戦争をすれば必ず負けます、負け戦をする馬鹿がいません。

                  イランはどうかこれも昔から侵略する思想はない様に感じます。
                  イランイラク戦争が有りましたが二国間だけの争いで宗教戦争的要素だったと思います。
                  大昔から宗教戦争は有りましたからこれだけは避けられない運命でしょう。
                  しかし侵略ではない訳でお互いの主張をぶつけ合うものです。

                  そうなると侵略戦争などこの世に発生する筈が有りません。
                  ですが日本は専守防衛的な言い回しで戦争軍備に多額の予算を付けてます。
                  また日米安保などと何もせずとも良いものをこれに大変なお金を使ってます。

                  ですから戦争と言う根本的な事を話し合って論じ合って、本当に戦争が起きるのかをもっともっと議論した方が良いです。
                  何日も何日も討論し合って戦争と言う次元を研究したら良いのです。

                  即ちこれからの戦争とはについて、無いとするもの、侵略も無いとするもの、反対に有るとするものの。
                  有るとすればその構図を明細に表現させるのです。
                  出来っこ無いです、先ず侵略戦争を起こそうと人が出て来無いでしょう。
                  これは世界中を見渡しても居ません。

                  中国を脅威国と観ていますが中国人が戦争をしたがっている事は絶対に無いと思ってもいいでしょう。
                  もう十分な国家としての立ち位置も出来たし侵略などして金を使う事はしません。
                  中国人は大国ですから何ら困ることが無いのです。

                  侵略戦争をしでかしたら墓穴を掘る事になる事を良く良く知ってます。
                  戦争について理論的にもあり得ないとなった現代で戦争に使う金があったら、国民の幸福に使ったら良いのです。

                  世界中に日本の国が豊かになった事を知らせて軍事費を国民に向ける先駆者になって貰いたいです。
                  戦争を真剣に考えていないのが現代の欠陥です。
                  | 難問 | 09:26 | - | - | - | - |
                  河川の管理充実して NO 3807
                  0
                    今日は素晴らしい晴天になりましたが、昨日の豪雨で再び河川の決壊が有りました。
                    被災者の痛みはどれ程のものか想像出来ません。
                    何分日本の河川は無数に有り、徐徐に大きな河川に集合する事で大河も大量の雨水を流さねばなりません。

                    この構造的な河川状態は大昔から問題になっていたのでしょう。
                    江戸時代の普請組の主な仕事は河川の氾濫を出さない事でした。
                    多くの決壊が出て都度大変な工事を行なった様です。

                    そして現代に至っても同様な河川決壊が生じています。
                    時代は進んで豊かな生活を享受してますが昔からの災害を止める事ができないのです。
                    どっか目線が狂っているのではと思うのですが。

                    既に河川の状況は調査済みで危ない箇所も指摘されていると聞きます。
                    しかし一向に河川対策は進まず被害者が出るのです。
                    都内は棒大な資金を投入して地下に貯留する方策を取ってますが地方は野放しです。

                    不均衡な行政ではと誰でも思うでしょう。
                    何はともあれ復興に支援の手を止めないで欲しいです。
                    被災者の方々に頑張れ!とエールを送りたいと思います。
                    | 難問 | 09:03 | - | - | - | - |
                    表ウラの現実 見極め切れない No3706
                    0
                      夏なのに夏じゃ無い?不思議な気候です。
                      夏日とは25度以上の日を言うそうですがでも今の季節は夏です。
                      だから気温に関係無く夏は夏と言う事でよろしいでしょう。

                      スイカも出て来てますしトウモロコシも美味しいです。
                      気温が低い割には甘みも十分ですし文句無しです。
                      桃も出初めてますけどどうですかね?当たり外れがあるので買わないですが。
                      野菜類は平均して価格も量も安定してますからこの程度の気候は十分に夏ですね。

                      一般的な普通の状態で、人には殆ど表も有るしウラの事情も有ります。
                      裏を見極める、読める、理解することはとてもじゃ無いですが出来ません。
                      裏は隠れた所ですからそこに彫物が有っても分かりません。
                      勿論裏側に回れば見えますが、その裏側に行くことが難題です。

                      そうしてこの世は推移してるのです。
                      裏にある物を探しながら、検討をつけながら、推理しながら、予想を語り合うのです。
                      これが人の社会を難しくしている証です。
                      相手が何を考え企んであるのか?
                      こちらの裏側を知られずに上手い事解決出来ないかと。

                      その駆け引きが外交と言うか折衝です。
                      商売でも政治でも家族でも、正面切って表だけで済むものじゃ無いです。
                      ですから、人の社会の難しさ、複雑さが起きています。
                      どうして何だろうと考えてしまうのですが、正直者は馬鹿を見ると言う諺が災いしているのでしょうか?

                      思うに人間の素直さ、裏が無い時代はいつまでかと考えたら、どうやら2歳程度かなって思う。
                      3歳になると親にも他人にも駆け引きをし始めるように見えます。

                      即ち裏を持つ様になるのでしょう。
                      実に早い時期からこの裏側を利用しています。
                      三つ子の魂百までと言いますから3歳で人それぞれが形成されるのでしょう。
                      実に裏話も形成されてしまうのですね。
                      ともあれ、日韓問題は尽きる事なくこれからも続くのでしょう。
                      裏の裏を読みながら、そして裏の話はこうだあうだと評論してメディアが時間を使うのです。

                      それを庶民は聴きながら想像の裏話に興味を抱くのです。
                      実に意味が有って無いが如くです。
                      しかし人間社会はそうして過ぎ行くのです。
                      同じ道を何回も通過しているのです。
                      けもの道そのものなのです。
                      | 難問 | 10:01 | - | - | - | - |