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自然の豊かさを心の泉に

地球上の大自然は素晴らしい。その豊かさに抱かれて。
チャンスが成功へ中々
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    良く雨が降ることよ??
    なにぶん梅雨ですから、そんな会話が聞こえてきます。
    今日の午後は太陽マークが出てましたが信じていいものかどうか?疑いたくなります!

    さてチャンス到来、これを待ってました。
    ですが、このチャンスを生かすという事が如何に難しいかを常々体験してます。
    最近ではチャンスと言っても成功すると思えない事が多いです。
    チャンスじゃないのかも知れません。
    しかし普通から若干いい方向に向かうとチャンス到来と思ってしまいます。

    常に何かを期待している為でしょうか?
    血眼になって戦っているわけじゃ無いのにチャンスを待っています。
    チャンスをどう生かすか?これが勝敗の別れ道ですがこれが神のみが知るです。

    今行われているサッカーなどはまさに結果勝敗はチャンスの多い少ないでは無い事を見せつけています。
    しかしチャンスが無ければ期待は皆無ですから、どうしたってチャンスが欲しいのです。
    スポーツだけじゃ無くあらゆる場面でチャンスは欠かせません。
    チャンス期待を作るにはやはり行動せねばなりません。
    日々多忙な行動をしているのもチャンスを作ってその結果が良く出来た!事の期待があるからです。

    多忙、忙殺の中でも心の底にチャンスと期待が隠れているものです。
    チャンス到来、期待百倍、そんな夢物語を引き込む日々です。
    現実は中々訪れて来ませんがね。
    | 難しい | 08:04 | - | - | - | - |
    思い通りに、中々そうは問屋が卸さない。
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      春一番、それは風・嵐の事ではなくいい天気の方です。

      今朝はとてもスッキリとした空気になって気温も適温と言うか、暑くもなく寒くも有りません。

      春一番も良い方に使いたいものです。

       

      天候も日々変化がありますが、いつでもいい天気を望むのです。

      それも最高の条件を願って、そうなって欲しいと思うものです。

      その為か、誰もが天気予報を知りたがり、今では国民みんなが天気予報官になっています。

       

      天気だけじゃなく、自分の思うままに事が運べばいいと願うのは人情でしょうかね。

      それは子供、赤ちゃんが一番行動に表します、何かに不満な時に大声で泣く行為です。

      しかし泣いたって親は何を求めているのか分かりませんから泣き止むまで待つしかないのです。

       

      人は生まれてからズーっと思い通りになって欲しいと言う願望が消えないんでしょう。

      仮に思いが叶ったとしても、又次に思いが出てきます。

      そこんところですかね、思いが叶ったらそれで終わりになればいいのに、終わらないんです。

       

      「思い通りに」が人に纏わりついているのでしょうか、きっとそうです。

      だから欲望が消えずに何かを求め続けているんです。

      無欲になれば、これが出来ないのは生まれた時から欲望に、思い通りにが染みついているためでしょう。

       

      結局、容易(たやす)く問屋が卸さないの一言です。

      この問屋が卸さないの表現も又面白いもので、どこから出た言葉ですかね。

      そんなことで、願望、欲望等々の欲する行為は永遠に消えない、人情噺で滑稽です。

      | 難しい | 08:02 | - | - | - | - |
      嘘の無い社会はロボット化の推進
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        花見たけなわ、昨日も公園に行って見たけども月曜日とも思えぬ程に大勢の人が集まって来てました。
        さくらは本当に気持ちを和ませてくれます。
        じっと見ているだけで満足します。

        明日は友人を迎えて花見です。
        これから準備で忙しいです。
        そんな中パソコンの動きが滅茶滅茶に遅くて今朝はタブレットで書いています。
        もうパソコンも終わりにしましょうかね。

        嘘の横行を防ぐ事が出来ない、これは今始まったわけでは有りません。
        大昔から人間の性質の一部なのです。
        それを正す事も延々と続けられて来ました。

        イタチごっこですかね。
        後何年後になったら嘘が無くなるのでしょうか?
        いや人間社会から嘘は消えないと言う事でしょうか。
        実に人間って分からないモンです。

        嘘を無くす方法は無い、しかし少なくすることは出来そうな気がします。
        それは発信する方法を口から文書に替える事だと思います。
        即ち口の表現は必ず相手がその場に存在していますが文書は必ずしもそうでは有りません。

        出任せ口任せがいい加減な表現になってしまうのでしょう。
        しかし文書を作る時は嘘も書けますが時間的な余裕即ち考える時間がありますから、嘘を書こうとしても躊躇してしまいます。

        今度も改ざんに関わった人が自殺してます、常識が通らないと憤慨していたと言います。
        この表現は嘘を見抜く時間があったのです。
        言葉は人間の必要な道具ですが、一方では嘘の道具でも有ります。
        使い方でどうにでもなる便利なものです。

        詐欺師の特徴はこの便利さを最大限に利用した犯罪です。

        我々は住民票でも免許証でも公文書でもって嘘をつけない様になっています。
        もし口頭だけで良いならば嘘が横行するでしょう。

        国の運営は口頭戦術が多いです。
        議論というものです。
        しかしその中では嘘が簡単に出せるのです。
        もし文書で質問して文書で回答するとしたらそう易々と嘘が出てこない気がします。

        スマホのラインのやり取りの様なシステムを作れば良いのです。
        言った事が全て残ってますから、又読み返せますから、嘘を発見し易いのです。
        嘘がバレ易いのです。

        国会で速記録を取っていますが、もし文書交換をすれば速記録は要らなくなります。
        一方、無駄な答弁も少なくなるでしょう、入力するのが面倒ですから、長い文書にはならないと思います。

        記者会見も全て文書にすれば見ている方もわかり易いし、答弁の検討が出来ます。
        今のやり方では質問者の声が聞き取れず、何の回答なのか分からずに映像が流れて来ます。
        ナンセンスです。

        重要な会議は全て文書交換にしたら嘘が見破られる可能性が向上すること確かです。
        結局人間社会での最大の問題は嘘が根本に有る事です。
        問題の本質は嘘なのです。

        嘘がある限りは問題が発生するのです。
        問題追及だけに終わっているから、永遠に問題が出てくるのです。
        問題の本質に誰が手をつけるか?人間は出来ないのか?神様じゃ無ければ!
        | 難しい | 09:35 | - | - | - | - |
        寒さから脱出した春、昔は遠かった。
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          すっかり春が定着したように見えますが、どうも明日は気温が下がるようで気になってます。

          今朝の外気温は8度(AM6頃)でしたから「暖かくなったなあ」の印象が強いです。

          水温も断然上がって来て野菜を洗う際に「冷たい〜」が無くなりました。

           

          冬でも野菜は温水を使わあい様にしてますので、辛かったですよ。

          アカギレは出来ませんでしたがガサガサ状態になってました。

          やはり暖かいが一番有りがたいと思うのです。

           

          何にしても辛さを辛抱せねばならない事は重々分かっているのですが、それから逃れようとする気持ちが大方です。

          その為にいろんな方策が生まれて、技術が進歩して来たわけです。

          しかし新しい技術の発明は実にここ100年前からでしょう。

           

          それ以前の進歩はゆっくりで、人々は辛苦の中で生きていたとも言えます。

          辛いと言うのは楽を経験しているからの言葉でしょう、実際に楽が無ければ辛さも感じないかも知れません。

          我々の子供時代はガスを使う時代では有りませんでしたから、薪(まき)を焚いて家事をしたものです。

           

          暖房は炭を火鉢に入れて(炭をおこして)手足を温め、部屋も同時に暖まりました。

          しかし障子にしろ襖にしろ木製ですから隙間が必ず出来ますので、すきま風が入ってくるんです。

          それが部屋の換気にもなっていたのでしょう、そうじゃないと炭から出る一酸化炭素で中毒死してしまいますからね。

           

          大きな農家は土間にこたつを作ります、10人ぐらい一緒に暖まるのですから、その大きさが分かります。

          これは土間に囲炉裏(いろり)が有りますので、冬はそこにこたつを作るのです。

          土間ですから、炊事場が隣です、漂う空気は外と同じぐらいに寒いんです。

           

          ですが、こたつの中は炭がこんこんと真っ赤に燃えているので、実に下半身は暖かかったのです。

          夏下冬上(かかとうか)と言う言葉が有ります。

          これは火(炭)を起こすときに使います、即ち夏は火種(ひだね)を下に置いて新しい炭を上に載せます。

           

          冬は火種を炭の上に置いて炭に火を付けるのです。

          これを逆にすると中々炭に火が移りません、苦労します。

          やっと炭が赤くなって暖まっても、必ず炭は燃え尽きますので、次々に追加せねばなりません。

           

          炭は炭入れに保管しておきますが、炭の保管場所は別なところです、寒い日はその炭を取りに行くのは嫌だった。

          炬燵から出たくないのです、その内にこたつが冷えて来て今度は身体が全体が寒くなり、どうしても取りに行かねばならないのです。

          じゃんけんで決めようかとか、弟とか下のものにやらせるのが普通でした。

           

          寒い国はとても辛い冬でした、しかしそれに辛抱して生きて来たわけです。

          現代はちょっと寒いと言うとエアコンをONにすれば暖かい空気に出会えます。

          我々の時代人はこのエアコンの風が苦手です、気持ち悪いんです。

           

          部屋の空気は若干低い方が好きなんです、足元とか身体全体が暖かければいいのです。

          ですから厚着するわけです、しかし出かけて建物の中に入ると瞬間暑くて困ってしまうのです。

          どこでもエアコンで空調されていますから屋内の体温調整に戸惑います。

           

          そんなこんなで昔の春はどれ程待ち遠しかったか、現代では想像出来ないでしょう。

          農家の大人たちは春になれば早速畑の手入れやら、種を撒いたりで忙しさがいっぺんに来ます。

          春が待ち遠しい反面仕事が待っているのです、疎開先が農家の多いところでしたから当時の風景を思い出しています。

           

          現代の農家の風景は全く変わったのでしょうね、昔風がとても懐かしいし、今でも有って欲しいと懐古しています。

          日本の風景が変わってしまった、都会だけでいいのに、田舎も急速に変化してしまった、残念の至りです。

           

          | 難しい | 09:57 | - | - | - | - |
          通勤改善の行方が中々進まない様です。
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            先ほど白っぽいものが落ちて来ましたので雪になるかな、と思いましたが今は何も落ちてません。

            このまま曇り空で終わるのか、それとも雪になるのか、瀬戸際の感じです。

            気温も4℃を多少上回ってますが、この辺が雪か雨かの分岐点でもあります。

             

            こんな朝でも通勤せねばならないのが働く人の運命です。

            働く場所に先ず移動せねば仕事にありつけません。

            所謂通勤と称するものです。

             

            我々の時代は地獄の通勤電車でしたが今ではお客を押し込む駅員はいないでしょう。

            すさましい程の光景でした、押し込められたら身動きも出来ずに次の駅までそのまま。

            ですから痴漢など出来る余裕などないです。

             

            次に停車したら降りる人でホームに押し出されてしまうのです、で又乗る時が大変でした、押し込められるのです。

            こうして何回も乗ったり下りたりを繰り返しているうちに何とか目的駅に着いた時には相当の疲労感を受けています。

            その時代は時差通勤の掛け声など無かったような記憶です。

             

            しかし時代が移り時差出勤の言葉が使われ始め、どんどん通勤電車が楽になって来ました。

            ですが時間帯によってはまだまだ混雑は解消されていないようで、未だにこの通勤地獄が存続しているのでしょうか、働き方改革の名の下に改善が進んでいるようです。

            通勤時間が出社する時間で決められますので会社へ出る時間帯を自由にすることで解消すると言う方式はもうだいぶ古くからあります。

             

            ですが取り入れている企業が少ないのでしょうか、これだけでは解決に至ってない様です。

            サテライトオフィスなるものを作られているとも聞きます、即ち通勤しなくても自宅近辺で事務所を作るものです。

            自転車通勤も出来るかも知れません。

             

            こうした傾向は良いのじゃないかと思いますね。

            通勤費も削減出来ますから会社の運営費にプラスです、個人も会社もいいことです。

            自宅でも勤務も可能でしょうがどうもこの辺は進んでないようです。

             

            しかしもっと昔を考えて見ると、何か解決策が出てくるような気がします。

            それは交通の便を考えてみればと、現代は電車と言う乗り物が便利で早い、ここに通勤ラッシュが起きている訳です。

            もし交通が不便であれば、どうするかです。

             

            会社の位置、場所が問題になります、住民が住んでいる地域に会社を作らねばならないことになります。

            今の逆の方法です、現代は中心地に会社を作って、そこに社員を移動させる方式ですが、逆に社員の居る場所に会社を持って行くことです。

            その傾向が都心に超高層マンションを作る理由にもなっていると思うのです。

             

            長時間の通勤から解放されるには都心に住むことです。

            ですから、住む場所に会社が移動してくれたら社員もどんなに嬉しいことかと、ただし住む場所にとはいっても、住んでいるところに社員の全員が住む訳じゃないでしょうが、要は会社の集中を分散させることです。

             

            都心へ都心へと人を運ぶ作業を分散させることです。

            新宿から例えば吉祥寺などへ会社が分散すれば、吉祥寺に超高層ビルが生まれて、多くの会社が移動すれば、どなりましょうか。

            渋谷から二子玉(二子玉川)に超高層ビルを作って(今は出来ていますが)そのに移動してもらう。

             

            新橋などの超高層ビル群を川口あたりに移したら、都心はすっきりするし、通勤などは楽になるでしょう。

            ですが、そうなるには何百年先になるか分かりません。

            国家的な改革にしなければならず、今の安倍政権の働き方改革などでは到底出来るものじゃないです。

             

            今、米沢藩の窮乏からの脱出劇場を見ている(読んでいる)のですが、抜本的な改革には藩主自らが窮乏に気付かねば進みません。

            通勤地獄を安倍首相自らが味わわねば、机上の話だけで「そうかそうか、それは大変だ、なんとかせねば」程度で終わるものです。

            もし、通勤が安々と出来る様になったら、働く人たちの能力は3倍以上に発揮されるでしょう。

             

            3倍が何かは別にして、日本と言う国が物凄く裕福な感情を持てる国民集団に変わる気がします。

            小池知事は最近話題から遠のきましたが、座って通勤の話を出したときに、いい話だと思いました。

            ですが抜本的な原因、即ち通勤地獄の実態、本質を知らない人だと見ぬきました。

             

            生易しいものじゃない、小池知事が本気で進めるならば、他の仕事が出来ないくらいに面倒かつ持久力が必要な内容です。

            死に物狂い、その一言です。

            やれるかしら?ゆりこさん!と言う応援が必要かな。

            | 難しい | 09:23 | - | - | - | - |
            日本語の難しさに閉口します、複雑で奥深い
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              今朝は曇り空で太陽が無く何となく寒い感じがします。

              でも春の雰囲気は出て来てます、友人からの写メールで桜のほころびを見ました。

              河津桜が5分咲きになりつつあると、7分咲きになったら行くことにしています、三浦海岸まで。

               

              それにしても日本語ってのは難しいです。

              先ず感じるのは漢字の読みです。

              特に人名をどう読むのかで苦労します、現代人も歴史上の人物の名前も読めない事度々です。

               

              今朝の記事で金子兜太さんが無くなったと言うニュースで兜太(とうた)さんと読めませんでした。

              日経新聞では送り仮名が無かったので、何と読むのかといろいろ考えましたが読めませんでした。

              朝日新聞ではちゃんと読みをかっこで書いてましたのでそう読むんですかと改めて思いました。

               

              読めると何となく安心するんですが読めないといつまでも気になります。

              今読んでいる小説も藤沢周平ですがこの人の漢字は難しいのが多くて苦労します。

              と言うか飛ばし読みになります、そしてたまにフリガナされてますが、難しい人名は何回も出て来て読んでいて忘れてしまって、都度フリガナのところに戻ることも多々あります。

               

              一方フリガナされている漢字の意味合いが分からないことも有ります。

              ともかく難しい漢字が入った小説ほど苦労するものは有りません。

              それと表現も難しい内容がいっぱいあります。

               

              即ち理解できない場合です。

              どう読んでも内容を掴めない文章も結構直面します。

              経済関連などがそうです、即ち専門用語を羅列されるとそれも横文字が多々入って来ると、外国語と変わりません。

               

              書いている人は理解してもらえる人(玄人)に読んでもらえばいいと思って書いているのでしょうが、素人も読んでみたい気になるのですが分からないの一言です。

              一応読んでみるのですが結果はさっぱりです。

              日本語が難しいのか内容を理解する能力が無いのか、兎も角経済書は苦手です。

               

              又金子兜太さんの俳句ですが、これも専門的な知識が無いと本来の意味合いを取れないように思います。

              5・7・5は大好きで気が向けば作ります、それが俳句と呼べるものでは無いのでしょうが、自分流に創作します。

              楽しいです、自分では良く出来たとも思う事が多いです。

               

              しかし、○○家と云う人が作ったものは理解出来ないです、難し過ぎます。

              日本語を選んで並べているのに、その意味合いが奥深く、本来の状況を理解するに至りません。

              会話でも意味深な、即ち言葉の裏側のある会話も多々あります。

               

              直接的表現をしない場合です、何を言っているのかを理解する苦労が伴います。

              日本人とはいい加減でも通じると言う感覚が有るのか、或いは「解らないんなら良いじゃないか」と言う投げ捨ての感覚があるのか。

              ドラマで親子や夫婦喧嘩のシーンが度々出てきますが、多くの会話は相手を理解しない部分でケンカになっています。

               

              日本語の難しさ、表現の難しさが原因ではと思うのです。

              また、海外ドラマの日本語訳を見ていると、どうも言っている内容以上に訳していることを感じる時が多々有ります。

              別に外国語を知っている訳じゃないですが、そんなこと言ってないよ的な思いを感じます。

               

              どうやら翻訳したことのある人に聞いたら、直訳では面白みが出ないと言う風に言ってました。

              直訳すると多分に内容を理解させる言葉が浮かばないのかも知れません。

              日本語と言う言葉は意味が深いし、そのために誤解もされやすい、物凄く複雑な言葉です。

               

              その日本語を上手に使える人は羨ましいです、それも綺麗に美しく滑らかに表現する人は日本語の芸術家でしょう。

              中々そんな人に会えません、テレビなどから受ける日本語は乱暴そのもの、芸能人であれば先ず日本語の芸能人になって欲しいもの。

              日本語は難しいの一点です。

               

               

              | 難しい | 08:46 | - | - | - | - |
              違いで差別化
              0
                涼しい夏が3日程で今日は33度と非常に暑くなる。
                朝からクーラー無しでは過ごせない。
                早く秋が来て欲しいところで有るが思い通りにならない。

                違いによる差別化で商売が上手く行く。
                これを現代はいよいよ進めねばならない。
                商品開発などはその典型で有る。
                店構えなどにも工夫が施され買いやすさを強調している。

                しかし違いだけを追求してもいずれは同等品が出て来てしまう。
                結果又違いを出す為の努力が必要だ。
                そこに掛かる開発経費は膨大で有る。
                一個の売れ筋商品を出すのに何千個の商品開発をせねばならない。
                これが一社だけならばいいが殆どの会社で開発をしているのだ。

                どれ程の経費が金額が掛かっているか?想像を絶する事だ。
                何処か無駄な気がする。
                今度トヨタとマツダが共同で電気自動車を開発すると言う、これは非常に良い事だ。

                同じ目的を持って進む時に無駄な経費を無くす方向を模索すると言う大事な未来への挑戦で有る。
                我々消費者は出来れば安価な良いものを手に入れたい。
                しかし商品には開発費が付加されているから良いものは安く無い。

                競争を違いをもっとお互いに力を合わせて行えば、より良いものが出来、より安価になるで有ろう。
                大企業も小企業も開発(違い)の卵は持っている。
                卵を孵化させるためにお金を使うのだ。
                企業はこんな物が欲しいとか?こんな風にならないかとか?を一般に質問してみてはどうで有ろうか?
                そうしたら良いアイデアを持っているから、と言う応募が有るかも知れない。
                それを共同で開発すればいいのではと考える。

                秘密主義開発からオープン開発に変化すればいいと思うのだ。
                極秘の多い民主主義社会は本来の姿では無い気がする。
                オープン社会にしたらもっと住みやすい環境が出来ると思う。
                隠す事が好きな人間の性(さが)をオープン化出来るかどうか問われるところだ。
                | 難しい | 10:03 | - | - | - | - |
                漢字の読みがなを
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                  昨日の物凄い雷雨で上空の空気が洗浄された感じがします。
                  それにしても凄かったです。
                  カミナリの光り方も尋常では有りませんでした。
                  目の前で直線的に雷光を見るのは珍しいです。

                  街並みもスッカリ水洗されて階段などは隅まで埃が無くなりました。
                  今朝はそのせいか早朝の深呼吸は美味しかった。
                  緑が多い公園の中もやはり雨が降ると雰囲気が違って来ます。
                  森林浴を強く感じます。

                  最近漢字の読めない事が多いです。
                  難しい漢字が多いのです。
                  忖度などがいい例です。
                  そんたく、今まで出て来たこともない漢字に巡り合うと戸惑います。
                  漢字の読みを調べるには漢字辞典が必要ですが、ネットの辞書欄に無いのです。

                  よって読めないまま文章を進んで内容が分からない事多々有ります。
                  丁寧に漢字のフリガナを入れてある文章に会うとホッとします。
                  忖度などもそうです、最近は読みがなを入れる文章が少なくなりましたが、初めは結構フリガナが有りました。

                  フリガナさえあれば意味を調べるのは普通辞書で簡単に分かります。
                  日本語とは大変難しいのです。
                  同じ漢字でも読み方にも違いがあり、内容も違う事が多いです。

                  こんなに複雑な言葉は世界中でも日本語が一番でしょう。
                  英語のマザーはせいぜいママがある程度でしょう。
                  日本語は母、母上、お母さん、母さん、お袋等地方によっては又違った言葉も有ります。
                  とても大変なんです。
                  ですから、読み方を示しておいて欲しいのです。

                  特にメディアの文章は忙しい為かフリガナがないです。
                  一方パソコンやスマホで簡単に漢字変換出来ますから、難しい言葉も出て来ます。
                  そうした場合はフリガナを是非お願いしたい気分です。

                  漢字が読めない時はイライラが募って来るのです。
                  文章は自分の意識を伝えるもので、難しく表現しても意味をなさないと思うのです。
                  小説はそれなりに言葉に気遣いして、難しい漢字も取り入れるでしょう。
                  しかし、普段の生活に密着したメディアの文章は簡単明瞭が一番です。
                  | 難しい | 08:04 | - | - | - | - |
                  サマータイムは日本に
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                    こう暑くなると活動がストップしかねません。
                    朝からクーラーが必要になり一歩も外に行きたく無い気分です。
                    そんな時に、サマータイムの導入を考える。

                    先日ここの商店街とは言ってもアーケード街ではなく、ビルの中の商店街ですが、9時ちょっと前に行ったのですが何処も開いてません。
                    やっと9時に2つのスーパーがドアを開けてくれました。
                    店内は野菜などの生鮮食品を陳列している最中です。

                    買い物の邪魔になる陳列作業を平気で行なっています。
                    お客様を迎える気持ちが無いと言えるでしょう。
                    勝手に早く入って来たんだから、陳列作業の邪魔をしないでください、とでも言ってる感じです。
                    確かに従業員の出勤時間もオープン時間とそれ程違わないのかも知れない。

                    他の店は10時開店でその区域はドアが開きません。
                    スーパーだけでなく他の店でも買いたい物がある場合は10時迄待つしか無いのです。
                    夏ですから、涼しい内に買い物を済ませたい。
                    この気持ちは誰にでもある様に思います。
                    こうした時にサマータイムにしたらいいのにと何時も思うのです。
                    通勤bizが始まったそうですが、それにサマータイムを加味したら、通勤が涼しい内に出来るのではと思うのです。

                    日本で何故サマータイムを入れないのか?不思議な気がします。
                    夜明けは3時過ぎに明るくなってます。
                    今9時開店の店が8時からになったら、涼しい時に買い物が終わります。
                    いいじゃ無いですか。
                    通勤するパートさんも涼しい時に来れるし、楽でしょう。
                    帰りも6時が5時となれば、プレミアム金曜日が毎日になります。
                    毎日焼き鳥屋でビールが頂けます。

                    日本人は改革・変化と言うものに毛嫌いする傾向があるのか?保守的なのか?変わることが少ないです。
                    世界的に車は右側通行です。
                    しかし、日本は左側です。
                    イギリス(圏)日本だけでしょう。
                    これも変えれば世界統一になり、外車を買うときも何ら気になりません。

                    日本は島国根性が底流に有るので、何処か他からの影響を受け難いか?受けたく無いのか?気分が有ります。
                    周りを見なくたってサマータイムの導入は必然でしょう。
                    小池知事が小池首相にならないと大変革出来ないですか?
                    それ程大した事じゃ無いのにね。
                    時間を一時間早めるだけの事、現代はCPの操作で簡単に出来ますよ。
                    | 難しい | 09:20 | - | - | - | - |
                    前途洋々か前途多難か
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                      涼しい朝の微風、まだ北風の乾燥風なのでしょう。
                      肌に心地良い快感が有ります。
                      日中もこのままであればと願うばかり、しかし汗ダクになる事を覚悟してます。

                      小学校のプールで子供達がはしゃいでますが、老人のプールも作ってほしいね。
                      老人の避暑対策も必要だね。
                      老人の特権(無料)はバスと都営電車だけ 、もう少し無料化が有っても良いじゃ無いですか?

                      子供達は前途洋々の未来が待っています。
                      一方、現役で長い間アクセク働いて来た老人に前途洋々が有りません。
                      逆に前途多難を思わせるきらいがあります。

                      確かに蓄えを確実に持っていれば、心配に及びませんが、年金生活だけでは先が思いやられます。
                      何事も無償化する方向が打ち出せないのですかね。
                      衣食足りて礼節を知る、この点を満足させて上げる政治になる日はいつの事か?
                      都議選がもう間近に迫って来ました。
                      もし、老人対策で一つでも無償化することを公約したら、老人パワーで当選させますよ。
                      豊洲移転とかは全く老人には関係無い事です。
                      近くに温泉を掘り当てて、大々的な温泉施設を作って、老人に無料で利用して貰う。
                      そこにはプールも有ります。ストレッチの運動施設も有ります。
                      至れり尽くせりの施設を作って老人の未来を楽しんで貰います。
                      この公約と実行に全力を投げうちますと。
                      そう言う事を民進党がやらねば、民進党もこの世がから弾き出されます。
                      有能な人々の集りで有るのに脱落は勿体無いでしょう。
                      前途洋々から前途多難に舵取りした人は誰でしょうか?

                      都議選を勝つには老人パワーの活用です。
                      それには老人に前途洋々の夢を与える事です。
                      | 難しい | 07:51 | - | - | - | - |