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自然の豊かさを心の泉に

地球上の大自然は素晴らしい。その豊かさに抱かれて。
戦争の始まりは舌戦から
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    真夏の太陽が久々に朝から拝見出来た。
    実に暑いのが太陽のエネルギーである事を物語っている。
    雲に覆われていた先日までは涼しく冷夏を思わせたが、雲の上はこうした炎天であったのだ
    雲が日光を遮断するエネルギーも凄いと思う。

    北と米の間で力の張り合いをしている。
    もはや挑発では無い。
    戦争が始まっているのかと見た方が良さそうだと思う。
    ハイデン米戦略軍司令官、ハリス米太平洋軍司令官、米国防総省ミサイル防衛局グリーブス局長が韓国に同時に行っていること自体異常な行動だ。

    これからの北への戦略は出来上がっている事だろう。
    米国が待っているのは戦争するべき口実である。
    どんぱちを起こす理由原因を北が行なってくれればたちまちに瞬時に国を潰すことぐらい考えている。

    圧倒的に軍力の差が有るのだから結果は想定出来る。
    しかし正当防衛でなければ今の世で認めて貰えない。
    イスラム国に対しても、アフガンに対しても、イラクでもそれぞれの大統領は苦肉の策で戦争を実施した。

    今回も策を労しているだけだ。
    必ず武力衝突は起きるし避けられない。
    何故なら世界的平和は独裁者の行動を認めないのだ。
    昔のドイツヒトラー、イタリアムッソリーニ、日本東条英機等々独裁者が世界を混乱させた。

    この地球上に独裁者が居ては困るのだ。
    民主主義と言う平和をもたらした思想を認めない考えは淘汰される運命だ。
    有事体制を日本もしているはず。
    安閑として居られない。
    もっともっと緊張感を持たねばならないのが今の時期だ。

    近所の火事場を見に行くような悠長さは無いのだ。
    戦時の時間は少ないだろうがその影響が後々どう出るのかも想定しておきたい。
    東京は人の山である。事が起きたら多数の犠牲者が出易い。
    ミサイル1発でどれだけの犠牲が出るのかシュミレーションしているはず。
    そうした必要な情報を流して貰いたい。
    或いはミサイルを適当に打つ訳じゃなく目標があるはずだ。
    そのシュミレーションもあるはずだ。

    防衛機密だろうがシュミレーションは1つでは無い。
    例題を作って情報として世間に知らせてもいいと思う。
    | 不幸 | 08:09 | - | - | - | - |
    天候不順で米騒動 大昔から
    0
      止まらない天候不順記録が塗り替えられるか?
      将棋の世界での話ならば歓迎だが、こと食料に直結するのだから穏やかな話では無い。
      以前に起きた米騒動は覚えて無いが事実有った。

      タイ米を食べた記憶は無いが多分外食時に食べたかも知れない。
      今回も緊急輸入されるのだろうか?
      ま輸入で補給出来れば飢饉にならずに済む。
      昔は天候不順、結果はコメ不足、飢饉で犠牲者多数発生と言うシナリオで有ったろう。
      そに点で言えば他国でコメを栽培しているので助かる。

      特にタイ米は美味いと言う評判であるから尚更嬉しい。
      美味しいお米を求めて買う、これが現代では普通の事だ。
      しかし、もし不作になったら美味しいどころか物を手に入れる事に苦労するだろう。

      もう今からお米を買って置く人もいるのでは無かろうか?
      特に外食産業などは買い占めに走るであろう。
      安物店は外米でもOKだろうが、一応の食事を出す所はご飯が不味くては全体に影響して仕舞う。

      これから米騒動が始まる、いや始まっていると言うことかも。
      しかし、美味い米は何処にあるかは素人消費者には分からない。
      ここんところだ。

      米騒動にならない為にも早くから情報を流して貰いたい。
      米騒動で大儲けする輩が絶対に出てくるものだ。

      お米は日本人の主食で、パンに切り替えたとは言ってもごく僅かで有ろう。
      パンはつなぎの食で有って主食になり得ない。
      うどん、そば、ラーメン類も補食程度でしか無い。
      たまに食べて美味いと感じる程度だ。

      大事なお米がこの天候で不作は免れないで有ろう、農家の事情も大変だが我々低所得者も窮地に立たされる。
      新米がで始める頃になったのに無惨な天気に気がもめる。
      | 不幸 | 09:56 | - | - | - | - |
      北からの脅威を詳しく知らせる義務
      0
        今朝も同じ、空模様である。
        全く変化の無い曇天の毎日だ
        こうも青空が無いと洞窟生活みたいな感じになる。
        厚い雲だから日光が通過出来無い。
        雲即ち水分が日差しを遮っている。
        確かに海の底は暗い光が水で遮断されるから。
        水の力を再確認する。

        パトリオットを配備したそうだ。
        北からの脅威即ちミサイル攻撃に備える為である。
        と言う事だろうが防衛省や政府から説明が有ったのだろうか?

        その記事は読んでいない。
        配備された地域の人々は想像で危険を考えている。

        もし、の話が飛び交っている。
        心配の種が出来たわけだ。
        その地域だけが心配すれば良いのだろうか?

        日本中で心配しなくて良いのか?
        この辺を国民に安心を訴えている安倍政権には説明責任があると思う。
        パトリオットの配備が必要な事、次の心配が戦争と言うシナリオ、国民はどう対応すれば良いのか?
        この辺を細かく理解できる様にしなければならない。

        72年前の大本営みたいな体制を作ってはいけない。
        何事もオープン公開する事が大事な事だ。
        多少の思惑違いが起きても仕方がない。
        未来は誰も確実に知ることが出来ないから。
        であるからして、想定の範囲で行動しているはず、その想定を公開する事を躊躇する理由は何なのか?

        秘密にしなければならない程危険が迫っているのか。
        戦争になったらを考えられないと多くの国民は思っている。
        戦争など起こらないと断定的だ。

        しかし万が一がない事もない。
        その時に国民はどうするのか?危機管理から見たらシュミレーションがされているはず。
        そうした戦争冊子を配布しておいて欲しい。
        地震災害時に逃げ場は決めている。
        戦争の時は?ミサイルが来た時は?核ミサイルが来た時は?災害時よりももっと重大な事だ。

        しかし政府も戦争など起きっこないと結論付けているのならば国民は恐ろしい国に住んでいることになる。
        安心も安全もない国だ。
        安倍政権が衰退している現状で不安が募るばかりだ。
        安倍政権の特徴は外交だと言うが北の脅威を外交で解決出来る要素があるのか?と正したい。
        | 不幸 | 08:14 | - | - | - | - |
        次の手が無い日本の貧困政治
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          涼しい微風(美風)が何とも心地いい。
          再び朝寝したい気分である。
          次第にうっとりとして来る。
          蝉の正体、とは言っても難しいことでは無い。
          鳴くときのタイミングが実に不思議なのだ。

          鳴き出す時一斉に始まる。
          そして鳴き止む時も同じである。
          このコントロールをどの蝉が行なっているのか?
          嬢王蝉が指示しているのかとても良く管理されている。

          雨の日は鳴かない、夜中も鳴かない。
          朝は日が出なくても明るくなれば鳴く。
          それぞれがセンサーを持っているとしても、一匹で鳴くことは無い。
          時に一匹が鳴こうとギギギと言う音が聞こえるがそれ以上鳴かない。

          ともかく自然の営みは人間を超えている。
          夏は蝉の声で全ての騒音を消してしまう。
          野鳥の鳴き声だって遠慮がちに聞こえる。
          夏は蝉の声独壇場である。

          人の世も実は蝉と同じ様に独壇場が有る。
          政治の世界だ。
          一党独裁が戦後づーっと続いている。
          二度ほど野党連合が政権を取ったが続くことは無かった。
          野党は年中野党で有るのだ。

          今度も野党の出番を国民が支持出来ないでいる。
          与党の軟弱さを追求出来るチャンスを失っている。
          これじゃ国民の支持が上がるわけがない。
          国民は歯がゆい思いでいるのに野党の方向が国民に向いていない。

          民進党は連合だけを頼りにしている。
          連合から脱却したら国民が一斉に民進党を応援する。
          国民とは無党派層のことだ。
          無党派層は50%も60%もいるのだ。
          これらの人たちが政治に関心がないのだ。

          関心を持たせる為には過去のしがらみから解放することで有る。
          連合と言う与党が民進党についていては何も出来やしない。

          自民党の出先機関が連合になっているのだ。
          これじゃ日本は二大政党など出来っこない。
          支持基盤が与党だからそれ以上になっては困るのが自民党なのだ。
          それをコントロールしているのが連合である。

          蝉の世界が全体をコントロールしてるのと日本の政治が行なっていることと酷似している。

          何も二大政党出なくてもいいのだ。
          小規模の政党が与党に変われるだけの力を持てばいいのだ。
          連合の団体が日本を全て崩壊させている。
          昔は労働組合がそれぞれが分散してそれぞれが特徴を発揮していた。
          それも無くなり全体が与党色に移行した

          安倍政権がどんなに悪をしても粗末な政治をしても連合は批判さえしない。
          連合は自民党の政策を支持しているのだ。
          鵜呑みで容認している。
          政治が腐敗する元凶は連合であると言っても過言では無い。
          その連合からの離脱が民進党の命を支える最後のチャンスである。
          | 不幸 | 08:45 | - | - | - | - |
          依存性500万人
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            晴天が現れない今年の夏、今朝もうっとうし曇天です。
            昨日は夕方からの雷雨が物凄かった。
            雨は歓迎ですが青空も欲しいものです。

            ギャンブル依存性と言う事で、パチンコがあげられます。
            現在500万人とも言われています。
            実数はその倍は有るのではと、お金が無いから行けないだけで、多分タバコと同程度に2000万人ぐらいではと。

            それ程多い依存性の人々は何故と思うのです。
            しかし、その理由は簡単かも知れません。
            それは遊びが少ないからでしょう。
            昔は勿論パチンコが有りましたが、他にもいっぱいギャンブルらしい物が有りました。
            麻雀だって、掛ければギャンブルになります。
            掛け麻雀は禁止されてますが、多くは掛け麻雀でした。
            今ではスッカリ廃れて麻雀屋を探すのが出来ません。

            麻雀は4人必要です。3人麻雀も有りますが。
            この4人を集めるのが麻雀の廃れた理由でしょうか?
            気軽に麻雀屋で他人と遊ぶ事が中々難しいのです。
            そこんところをもう一歩改善して、オープン化して、大衆化すれば、麻雀程面白く頭を使う遊びは無いと思うのです。
            パチンコは全く頭を使う必要がなく、ジッと時を待って、チャンスが来るのを神頼みしているだけです。
            そして多くは殆どが負けます。

            パチンコのギャンブルは底無しの金遣いです。
            麻雀なら負ければ他人の勝負を観戦しているだけでも楽しい物です。
            しかしパチンコは自分でやらないと1つも面白く無いのです。

            ハマってもハマってもやるのは自分でやって楽しむ物だからです。
            パチンコから足を洗う事が出来ないのはもっと面白いものが無いからです。
            お年寄りや女性が多いのは最近のスマホゲームが分からないし、面白く無いのです。
            と言って他に何が有るかと見渡しても無いのです。
            気軽に一人でやれる遊びギャンブルは現在パチンコだけです。

            こうなれば依存性になると言うよりも、気軽さが活動範囲になってしまってるのです。
            喫茶店に気軽に入ってコーヒーを飲む、コーヒー依存性では無く、気軽さに惹かれているのです。

            パチンコ以外に麻雀をもっと気軽に出来る様になれば、良いんですがね。
            古い話ですが中国に行った時に屋外で麻雀してました。
            それがあちらこちらで気軽にお年寄りが、麻雀が1つの娯楽にしてました。

            時間を持て余している老人に麻雀を解放してあげる方法を考えて欲しいものです。
            老化現象、痴呆症予防効果も出るんじゃ無いかね。
            オープンに中が見える麻雀屋が街中で見かける日が来るかね〜。
            | 不幸 | 09:06 | - | - | - | - |
            泥沼が底なし沼に発展
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              梅雨再来かと思わせる天気が続きます。
              一体天上はどうなっているのか?
              大気の不安定は地上にも影響している様で、日本を任せている政権が沈没船になりかねない。

              感覚の違いは当然有ります。
              話し言葉でも食い違いがいつでも起きます。
              相手の思惑を理解せずに自分の言いたい事を喋る、これがそもそもの原因です。

              先ずは質問者が何を聞きたいのかをしっかり把握して、回答するのがこの社会では必要不可欠です。
              所がここんところの政権から発せられる回答は間が抜けています。
              即ち、回答になっていないのです。

              自分の立場を強調するのみで、相手の要求を無視します。
              首相の言葉を聞きたいと言う質問者に、首相はそこまで知らないだろうから担当の私から回答するとマイクの前に立ちます。

              これは
              民主主義違反です。
              首相が知っているかどうかを聞きたいのです。
              知らないならそれで良いのです。
              担当大臣になったから嬉しさでマイクの前に立ちたがるのでしょうが、馬鹿げた状況です。

              又、議事の進行役である議長もそれを理解していないから、議事が混乱した事も事実です。
              幼児のぎゃあぎゃあ騒いでいる様な統率していないのです。
              こんな国会は他の国に有るでしょうか?

              ヤジが飛ぶ、これは野蛮国の行うもので文明国には必要ないはずです。
              理路整然としていれば、お互いにお互いを思いやり、その中には譲歩も有るでしょう。
              絶対に負けてはいけない、この一念で戦えば自分の言い分だけが正しい。
              と言う結果を求めてしまいます。

              丁寧の中には相手への愛情が込められるもので、言っていることは十分に分かりますが、実はその件は知らなかったんです。
              と言うフレーズが生まれて来ても良いのです。
              喧嘩腰に物事が進めば解決できないのです。
              今回の問題点は安倍政権にとって命取りになろうから、と言う焦りが感じられます。

              問題点はそれ程難問では無いのです。
              岩盤を崩す、今までの利権を解消する為に新設を認めた訳で、友人の大学を応援したと言うだけの事。

              岩盤を崩すのが目的で、友人の大学は手段でしか無いのです。
              手段が悪ければ次に手段を用いればいいのです。
              代打だって良いのです。

              この問題に微笑んでいる輩がいるでしょう、利権を維持出来るかどうかを期待しながら。
              物見遊山的に推移を楽しんでいるでしょう。

              もう1つの勘違いは質問者に回答していると思っている事です。
              それは大違いで回答を待っているのは国民なんです。
              支持率に反映されるのを見れば一目瞭然です。

              泥沼程度なら新しい水を入れれば清らかな沼に戻ります。
              しかし底なし沼ではどんなに水を入れ替えても底の方の泥は綺麗になりません。
              泥即ち疑惑です。
              泥を払拭出来るかどうか、新しい政権の誕生を待つのみです。
              小池新党でしょうか?
              | 不幸 | 08:50 | - | - | - | - |
              溺れている事を認知出来ない自民党
              0
                まだ梅雨明け宣言されていない模様ですが、実質真夏です。
                梅雨前線も北に上がっているのに何故と疑問がわきます。
                現代は全てがCP管理ですから、人の感覚と違った結論が出るのでしょう。
                しかし、人の世の事です、CPがどうこう判断するよりも人が決めてもいいじゃ無いかとも思う。
                CPは間違いを起こさないと言う迷信が有りますから、関連する輩は是非もない気がします。

                ここまで来ると自民党と言う政権党の行動言動に限界を感じます。
                昨日の国会閉鎖中での国会質疑応答は一体何だったのか?
                不思議な行動です。
                参加者が当の安倍首相を除いて行なって、何を求めようとしているのか?
                肝心の安倍首相に真意を聞く為の会合をしなければ、何の意味も無いです。
                しかし、外遊中の安倍さんを知っていて開催するとは馬鹿の子供騙しです。
                与野党とも可笑しいと思わないのかどうか。
                質疑の中に安倍首相の出席で再度開いて欲しいと言う発言が有りました。
                だったら、初めから安倍首相出席を条件に開催要求を野党は頑張るべきです。
                馴れ合い国会、多くの国会議員は皆友達的な雰囲気で事を進めます。
                新人が多かったら、きっと別の方向が出てくるでしょう。

                都議選で新人が多く当選し、今後の運営が不安視されてますが、全く逆です。
                古い人間の集団こそ問題なのです。
                新鮮な風も吹かずに淀んだ汚れた喫煙室の煙の中にいる様な環境で、何が解決策を見つけられるか?疑問です。
                国民はもう自民党を諦めているのです。
                しかし、自民党議員は決してそうは思っていない、一時的に離れているだけ直ぐに戻って来ると平気です。
                これ程国民を馬鹿にした態度の自民党を許せるわけが無いです。
                しかし、自民党のこうした奢りが続けられるのは敵が弱小だからです。

                昔の55年体制と言う話に戻ってしまいます。
                現代は野党第一党を自負する民進党は昔の社会党と同じです。
                万年野党の感覚です。
                いつかは政権を取り戻す等全く考えが有りません。

                こうなれば、自民党はやりたい放題敵に塩を送るくらいの余裕です。
                支持率など気にする必要など全く眼中に有りません。
                下がれば上がる、株式の相場と同じだと考えています。

                こうした集団は必ず崩壊するはずですが、中々崩れそうも有りません。
                強敵が現れる事、この条件が出来ないのです。
                日本人の感情は敵になると言う事に慣れてないのです。
                何処かで強いものへ従う気分が有ります。
                自民党の社会は江戸時代の封建制度に似ています。
                敵がいないのですから、仮想敵に対応していればいいのです。
                驕りが出たって誰も批判しません、批判したって直ぐに消えてしまいます。
                新聞もネットも昔のかわら版です。
                書きたいことも遠慮しなければならないのです。
                それが泰平の世を生んでいると言えるでしょう。
                確かに下剋上の世になったら、安閑と暮らしていけないでしょう。
                困ったものです、でも世界中に理想郷が無いのですから人の世と言うものは不思議と言うしか無いのでしょう。

                勉学に励む子供達は将来どんな社会を作ろうとしているのか、過去の人々の後追いするしか道は無いのかどうか?
                | 不幸 | 09:52 | - | - | - | - |
                被害、災害の無惨さ
                0
                  空を見上げると真っ白な入道雲が何層にも出来ています。
                  夏の象徴、梅雨が北に移動してしまったのか?
                  水不足が心配です。

                  一方、九州の豪雨は想像以上に厳しそうです。
                  福岡に住んでいたことも有りますが、とても気候が温暖で過ごしやすい処でした。
                  魚などは玄界灘で取れた新鮮なものが口に入ります。
                  豊富な種類の魚が有り、毎日でも飽きが来ません。
                  勿論新鮮ですから、何でも刺身で食べられ魚本来の味を満喫出来ます。

                  そんな平和で災害の無い地域に今回居座った梅雨前線が驚きの被害を出しました。
                  豪雨は一時的なものだと思ってましたが、梅雨前線と絡まると異常な長期になるのです。
                  降水量もさることながら、一時的な雨量で川も氾濫するほどです。

                  そうした災害の無惨さを見るに忍びないです。
                  水は全てを流してしまいますから、災害の後は泥の海です。
                  災害対策と言う言葉を常日頃聞きます。
                  しかし、災害対策は人口の多いところが中心で進められます。
                  過疎地の河川の堤防を補修したりする予算を組める程余裕が無いと行政は言うでしょう。
                  橋が流された、日頃使っている橋が流されれば生活に支障が出るでしょう。
                  老朽化だったのか?現代の橋は少々の雨量で流されません。

                  こうして見ると、災害対策が如何に杜撰で有るかと考えさせられます。
                  安全、安心の社会を作る、多くの政治家の言葉です。
                  しかし、過疎地は別です。
                  今は過疎地とは地方の事と言ってもいいでしょう。
                  一極集中で東京の人口が又増えたと言います。
                  その分地方が過疎化する訳です。

                  今朝の報道でも、米国の有る大学での研究ですが、この先もどんどん都市へ集中すると言います。
                  人口が減り、税収入も減れば、過疎地はいよいよ安全対策が出来なくなります。

                  日本という素晴らしい国ですが、過疎地は酷の民になるのではと危惧します。
                  田舎ほど安全対策が必要なんです。
                  | 不幸 | 09:17 | - | - | - | - |
                  失態を重ねて落馬する自民党 新しい夜明け
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                    雨の音がシトシトから、道路の車が水を弾く音に変わった現代の雨事情です。
                    普段の騒音を2倍にしています。
                    ここは交通量が多い訳じゃ無いのでそう気になりませんが。

                    明日投票日です。
                    告示からあっという間でした。
                    候補者を貼る看板が貼る前の準備期間の方が長かった様な印象です。

                    候補者の全ての名前も政党も覚えないまま投票です。
                    ま、今回は都民ファーストの会に投票しますが、ここでは2人出ているのです。
                    どちらが良いのか?分かりませんが若い方に軍パイを上げてます。
                    今まで区議会議員だったそうで、他党が言う素人集団では無いのです。

                    小さな組織の議員を経験しています。
                    国会が都議会が、それを経験しないと素人と言う自民党幹部の表現が自滅へ繋がります。
                    自民党の奢り、昂ぶり、目に余ります。
                    新聞は自分で買う、この当たり前の事を二階幹事長が口にすべきことかと、二流の幹事長です。
                    過去にこんなダサイな幹事長が居たでしょうか?
                    幹事長と言えば自民党の最高幹部です。
                    総理を監督するくら位の地位です。
                    それが体たらくな言葉を吐く事自体、もう自民党が奈落の底に落ちる事を意味して居ます。

                    稲田と言う人はどんな権力を持っているのか?首相もクビに出来ない程強い人間なのかと思います。
                    自衛隊の話は失言と言いますが、本人はそう思っているでしょうか?

                    何処かに自分が自衛隊を牛耳っている意思が働き、私の言いなりになりなさい、と言う奢りを表現しただけでしょう。
                    ズレ過ぎの稲田を国会議員にしておく事自体、国民に対しておこがましい事です。
                    自身が気づかなければ他から何と言われようと平気なんです。
                    馬耳東風と言う諺がぴったりです。
                    李白の詩ですが、当時もこうした人がいたんでしょう。
                    それも政治に関した人なんでしょう。
                    李白が嘆き悲しむ、ここでは国民が失望感に満たされます。
                    悲しむ事よりも、じたいの打開を優先したいです。
                    支離滅裂な自民党政治から、都民ファーストの政治に変われば、その後の勢いで国政も変えられるでしょう。
                    日本の維新が来るかも知れない。

                    女性初の総理大臣も夢じゃ無い、自民党総裁じゃ無い、新しい都民(国民)ファーストの会の党首が。
                    あすの結果が日本の夜明けになる事を願ってます。
                    | 不幸 | 08:03 | - | - | - | - |
                    気品、格調の欠乏
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                      梅雨空の雰囲気ですが、30度の予報です。
                      暑くなりますか?これから銀座に出かける予定ですから蒸し暑さだけは避けたいです。

                      最近とみに気になっているのが洋装です。
                      暑くなればそれなりに洋装も変えるものです。
                      しかし、ここの住民(若い子連れなど)は一年中ジーパンです。
                      どうもこの姿が嫌気を感じます。
                      先ず汚いイメージです。
                      それから安っぽいものの代表です。
                      一枚で何年も着られますから経済的なのでしょう。
                      又女性らしさが欠けてます。

                      女性と言う感覚は女性らしさであとうかと。
                      気品と言う事が根底に無ければなりません。

                      高齢に方がスカートでお出かけ、その姿が多いです。
                      しかし、若い奥方は殆どがジーパンです。
                      何ともそこんところに気づかない最近の女性は気品とか格調とか、そんな言葉を失ったのでしょうか?

                      昔の着物時代、夏はカスリの着物が見た目にも品位が有りました。
                      涼しげな下駄の音も良かった。
                      品と言う事に気を配ったのです。

                      現代は金持ち社会と言うけども、品位と言う面では下層階級です。
                      品位が有ってこそこの世が美しくなります。
                      自転車に子供を乗せる器具をつけて、猛スピードで走っています。
                      とても怖いし、ぶつけられたら怪我をします。
                      あの風景は女性らしさなど有りません。
                      もう女性らしさらしい女性を発見する事は老人にしか出来ないのか(笑)寂しいものです。
                      | 不幸 | 09:20 | - | - | - | - |