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自然の豊かさを心の泉に

地球上の大自然は素晴らしい。その豊かさに抱かれて。
ヒートアイランドこの地区が一番
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    暑いわけが今朝の記事で判明しました。
    ここは都内23区の中で内陸です、即ち海から離れた場所です。
    海の近くと比べると3度も、昨日は5度も違うんです。

    5度の違いは38度と33度、この違いは異常としか言いようがありません。
    都心で熱せられた空気がこの地区に押し流されて来る様です。
    ビル建物や道路、エアコンや大型空調機等々から発する熱い空気がこちらに来ているわけです。

    実にけしからん、怒りたくなります。
    広大な公園の緑が一生懸命に熱波を吸い込んでも一向に温度を下げる効果が出ないんです。
    住宅は密集していませんから風通しは良いのですが、熱波の流れですからどうにもなりません。

    ある時点から都内の気温が3度上昇しているとか、日本平均は1度とか、都民にとっては住みにくい街になりました。

    昨日も38度の熱風の中で歩こうとしましたが即刻リターンしてしまいました。
    蝉がどうやら熱中症になっているのか、静かです。笑
    蚊も少ないです、何時もは外出時には必ず二、三箇所は喰われるのですがいまのところ無事です。

    先日暑い中猫が涼しさを求めて日陰に横たわってましたが、毛皮ですから多少の日陰じゃね、でも暑いと騒ぐわけじゃないし。
    そう、ミミズが道路いっぱいに干からびてました。その数少々ではありませんでした。
    何も熱い道路に出て来なければいいのにと思ってしまったのです。
    焼けた鉄板の上乗った感じでしょうから、即刻水分が蒸発したんでしょう。

    気温の上昇は自然界に大きな打撃を与えます。
    温暖化かヒートアイランドか、ともかく住みにくい世になりました。
    | 解決策 | 09:42 | - | - | - | - |
    日本の社会に疑問がいっぱい
    0
      今朝も起床時に空を見上げますと青一色です。
      見ただけで今日も暑くなるなあ!と即刻判断出来ます。
      案の定どんどん気温が上がっている感じがします。

      部屋の湿度計が66%を示しています、と言う事は蒸し暑い状況です。
      首筋が汗で粘つく様に感じます!
      スカッと爽やかな夏は海に囲まれた列島には無いんです。

      スカッと感覚は秋まで待たねばならないと言う環境に置かれています。
      それにしても、保育児も学校児童も元気に走り回っています。
      どこに元気の源があるのかと、元気の出るドリンクを飲んでるわけじゃないのに。

      CMで何才になっても元気で歩行するには何々を必要とか、サプリメントに頼ります。
      しかし子供は何も無くても元気です。
      この違いを老人は認識することが必要でしょう。

      本来生物は元気なのです、元気が無くなれば生命を保つ事が出来ません。
      人間本来病気など無いので有りますと言う言い伝えを聞いています。
      そうだと思います。

      それなのに、日本の医療費は国の負担分だけで30兆円と言う膨大なお金を使っています。
      国の税収入の半分以上も医療費に使っています。

      ここに不思議さを感じない国民や政治家が異常な感覚であると言えます。
      老人は病気になる、病院に行く、これが当たり前。
      しかし病院に行けば必ずお金が必要です。

      このお金が問題です、国が9割、8割を負担してますから病人は助かります!
      国がここんところです、国が商売して稼いでいるので有れば、その利益の一部分で賄うと言う事で有れば問題なし!
      しかし税金で賄うとしたら健康保険料で徴収する訳です。
      本来病気など無いとすれば、子供達の元気さが保持していれば、医療費はかかりません。
      しかしタバコの喫煙者は将来肺がんになる前提で喫煙してます。
      大酒飲みの場合は胃がんを覚悟してます。
      飲食に無制限の人は体重オーバーで脳溢血などの障害も視野に入れています。
      いろんな病気になる要因を自分が作っている事は事実です。
      そうして病気になる、そこでは多額の医療費が待っているのです。

      しかしその医療費の殆どが国が負担してますから、ここんところにメスを入れねばと思っています。
      日本は社会主義だと言う人もいます。
      全体をみんなで面倒見ましょうと言う具合に。
      平等など関係ないのです。
      喫煙者が肺がんになっても医療費は負担してあげますよ!と言う過保護の話です。

      これじゃ病院に行かない人にとっての健康保険料は一体何かと疑問せざるを得ないのです。
      ともあれ、日本は裕福な国から貧困の国に進行していると見えます。
      それは福祉と言う名目で税金を使っているからです。
      平等を踏まえて行政を行えば問題ないのですが、不平等を蔑ろにしている、この事がとても不愉快です。
      米国の様に医療費は個人負担にする方策を練らねばならない。
      と思います、しかし政治家はこの事項についてはタブーです、誰も口にしない、トランプ大統領が日本の政治を見て欲しい!改革したい事項が無限に有ると言うでしょう。

      良き日本を作るには良き政治家が必要です、しかし国が衰退して崩壊する迄に現状を続くのが歴史で物語っています。
      江戸幕府の崩壊も従来の政治では続けられなくなったからです。
      現代の政治ももう末期的な所だと思う気持ちが必要です、現状がいいから継続、これが危ないのです。
      | 解決策 | 08:47 | - | - | - | - |
      喫煙の場所
      0
        まだまだ続く梅雨の季節、受け入れている積りが一部で拒否反応を感じています。
        早く太陽の季節にならないかと願うばかりです。
        夏がこんなに待ち遠しいのも珍しい気がします。

        受動喫煙禁止法令がもめています。
        最終段階でしょうがこれは早く決めるべき法律です。
        喫煙者は中毒患者と同じですから吸わないと滅入ってしまう様です。

        友人6人の中でも半数が喫煙者です、しかし喫煙する場合は周りに気を遣ってます。
        もちろん喫煙場所以外では吸う事を控えています。
        問題は喫煙する時に出る煙なんです。
        紙巻きたばこは吸っている時間よりも燃やしている時間が長い様に感じます。
        その時に流れてくる煙にガン発生要因が含まれていると思います。
        ですから、以前にも書きましたが紙巻きたばこを止めれば良いとか思うのです。

        即ち、キセルで一ぷくするとなれば、せいぜい二回程度吸うだけです。
        無駄な煙も出ません。
        即吸い終わります。
        こうなれば喫煙している時間が短いので、周りも紙巻きたばこより気にならないと思うのです。
        許せる範囲かもしれませんね。

        ですから、喫煙所では紙巻きたばこを思い切り吸う、飲食店などではキセルで吸うと場所柄を分けてはいかがかと思います。
        タバコも実はキセルの方がうまいのです、紙の燃焼した臭いはタバコ本来の味を壊してます。
        その為かいろんな物質でカモフラージュしているのではと、その物質が肺がんの要因ではと疑っています。

        多分キセルタバコにすれば肺がんは減少する気がしてます。
        肺がんは骨が減少するそうですが、砂糖はそうした作用があるとか聞きました。
        タバコには異常な程砂糖が使われているとも聞いた事があります。
        どうやら肺がんの発生メカニズムを検討しないで、喫煙禁止法令だけを話し合っている様にも見えます。

        根本は何処に有るのか知りたいところです。
        | 解決策 | 08:49 | - | - | - | - |
        論評は偏る
        0
          又しても曇天の朝を迎えた。
          湿度も78%もあり身体に汗がまとわりついている感じで不快だ。
          クーラーもいいが今は扇風機の風で凌いでいる。

          それにしても昨日の日中は街中を歩いていたら顔が火照っていた。
          まるでサウナ風呂に入っているかの如くであった。
          長い事歩いていたら熱中症になったろうと思う。

          幸いクーラーの効いた部屋に居たので熱中症は免れた。
          しかし本来の夏の暑さと言うものは乾燥もしているから汗が直ぐに乾く様な気がする。

          さて、今はメディア等評論家の活躍の場かもしれない。
          政権が動揺するとこの先どうなるのかと問題点を指摘する。
          或いは過去に遡って問題発生の原因を追求する。

          その内容は個人的な見解が多く、どちらかに偏った意見になっている。
          さも自分の意見が絶対だと言い切る輩もいる。
          そう言った論調には疑問が出て来るものだ。

          今さっき地震が有ったM4.5だと言うから中ぐらいか?千葉県北部。
          此の所内陸部の地震が頻発している。
          都心に地震が近づいているのかどうか誰にも分からない。

          兎も角論ずるのは勝手だが総合的な判断は地震と同じで誰にも分からない。
          それを自分を絶対視するのは危険な気がするのだ。
          多くは自分の立場を守ることが先決である。
          為に選挙するにも自分達で勝てる時期を選ぶのである。衆議院の場合。
          近く衆議院の解散総選挙がある話が浮上して来た。

          来年の末だったのに現政権の空気が青空から曇天に変わったので焦りだした。
          今のうちに敵が体制出来ない状態で決戦をしようとしている。
          そうすれば勝ち戦になる。
          孫子の兵法に有るのであろうか?
          何処かにフェアさが欠ける気がする。

          横綱相撲ではなく幕下のヒヨッコ相撲の感が見える。
          政権を応援し外野を誹謗することもあり、逆に政権を蹴落とそうとする意見もある。
          どちらにしろ未来はどうなるか分からない。
          適度な発言がいいと思うが言いたい人は過激になり易い。
          読む方で加減して話半分で受け入れた方が良い。

          有名人程言い切るし一方的だ。
          偏見に近い。
          | 解決策 | 09:24 | - | - | - | - |
          改造の取り違い 元何々が多いのは?
          0
            今朝も曇天スッキリしない天気に多少の苛立ちを感じる。
            スカッと晴れる日が無い。
            秋の天高くを待つしか何のか。

            内閣改造19の椅子に座る人が決まる。
            今日がその発表の日、だが既にメディアから人選の通知が国民に知らされている。
            閣僚名簿が出来上がっている。
            何か興味半減の感がある。

            内容も新鮮味がない。
            元何々大臣が何とか大臣に座る。
            たらい回し的な決め方で有る。
            人材が居ないのかと思わせるのだが、有り余るほど自民党には人が居る。

            新しい人材が今の沈滞ムードを変える機動力にならないのか?
            支持率低下の政権に一節入れて、味を変えるのも良いと思ったが出来なかった。
            派閥のしがらみが物語って居る。
            首相は変われないのであれば、副総理を若手のバリバリを取り入れたら人気が上がったであろうに。

            老人が依然として中核にドッシリと居座って居ては国民から見たらまた同じかと感じてしまう。

            結局政権内部は国民などに顔を向けて居ないのだ。
            自分達だけでマスターベーションして居るだけ。
            安定した内閣の顔ぶれと言うことへの冒険が無い。
            危なっかしい人は弾き出される。

            首相に噛み付いてもこの件は改革していくのだと言う勇ましい人が選ばれない。
            小池知事の様な向こう気の強い人は敬遠されておしとやかやお嬢さんタイプが歓迎される。

            これで支持率が上がるかどうか。
            改造の目的は支持率の上昇だろうから国民はどう見るかだ。
            改造とは人の入れ替えの事だけで有ろうか?
            部署のトップを替えるだけで事が済むだろうか?
            文科省の、自衛隊の、その中に巣食って居る偉い役人をそのままで良いのか。
            国民に見えるのはトップの顔だけ、政策やら実施やら全ては役人の仕事そこにメスを入れないで改革になるだろうか?

            と言う風に感じる日本の政治学は戦後ずーっと変わらない。
            変わらないから安定して居るのかも。
            安定は成長を鈍化させて居る。
            実に悠長なのんびりムードに日本は歩んで居る。
            良いのかね、老人には住み易いかな。
            | 解決策 | 08:44 | - | - | - | - |
            潮時の見極め
            0
              曇り空が連続して何日になるでしょうか?
              うっとうしい限りです。
              起きて空を見上げればそこは青空だった。
              それが夏の空です、どんよりとした空は夏に合いません。

              辞任劇がやたらと目に余ります。
              与党も野党も、しがみついていた椅子を手放すその決断。
              多くは今更ながらと言う印象だけです。

              特に稲田大臣はやっと辞めるかと、内心ホッとしました。
              資格がある無いでは無く、資質の問題ではと、なるべき人では無かったと思うのです。

              それは野党の蓮舫党首にしても同じです。
              連座的に野田幹事長も、ここも大幹部的な資質が無かったと人です。
              以前に党首もしてダメだったのですから、わきまえを知らねばならなかったはず。
              同じグループの人たちのお友達幹部は与野党共に同じ轍を踏んでいます。

              なる事はいいでしょうが、ダメな時に如何に潔く辞めるかです。
              潮が引いたと思った時が辞めどきです。
              清廉潔白と言う言葉もあるくらいに、日本人は清さを大事にします。
              多少の汚れさえ嫌うのです。

              嫌われてから辞任しても誰も同情などしません。
              恨み節を聞くだけです。
              都議に落選した自民党議員はこれから4年間苦しい毎日が待ってます。
              稲田氏を恨んでも恨んでも気が治らない気分でしょう。

              日本人は人のせいにする、この傾向が強い民族です。
              自分の力以上に他力本願なのです。
              ですから、流れが、風が大事なんです。
              逆風に向かって航海するには日本はとても難しく、難破船になる事へ繋がります。

              潮時と言う上手い言葉が有ります。
              これも日本語らしい言葉です。
              案じてくれている言葉です。
              波が押し寄せて来た時に上手く乗っかるサーフィンと同じ様に、上手い位置を掴んでも、その波は必ず引いて行きます。
              その時がサーフィンもおしまいです。
              潮時そうしたもの、何事も引き際が有るのです。
              遅れれば溺死しかねないのです。
              溺れてしまっている人たちが今回の辞任劇です。
              安倍政権もそろそろ潮時が近づいて来てます。
              気づくのが遅いとここも溺死に直行です。
              | 解決策 | 08:39 | - | - | - | - |
              無限の可能性模索
              0
                梅雨っぽく感じる今日の朝ですが、子供達は野球に熱心です。
                朝のうちは涼しいから運動に絶好です。

                新しく出来上がった品物、ういういしいです。
                そのものが市場に出て、どれ程に利用されるか?現段階では予想も付きません。
                利用範囲即ち用途ですが無限にある様な気がしています。

                様々な想定をおこなってます。
                それは既存の方法から切り替えることが出来るからです。
                具体的な方法論は機密ですので、言うことが出来ませんが、兎も角次々に浮かび上がって来ます。

                それらに適合すれば、一躍ヒット商品間違いなしです。
                この夢を実現させる為に研究する事になります。
                先ずは頭脳で予想し、検証して事実を確認し、安全性、安定性を確保します。
                実に面白い毎日を過ごす機会に恵まれて、邁進しています。
                過去の経験が活かせる場面が現れたと思います。
                そして、世の為になる事も確かです。
                夢の実現に夢見ています。
                | 解決策 | 09:00 | - | - | - | - |
                時間は作るもの
                0
                  今朝も北風で冷たさを感じます。
                  微風でもひんやり感を肌が認識します。
                  保育園の子供達は何ら感じない様で元気に小さな庭で大声を出して遊んでます。

                  今朝は早起きして、とは言っても5時半ですが、いろんな事をしました。
                  整理整頓が重ですが、懸案の事が出来ました。
                  時間と言うものはある事を再認識しました。

                  アレコレとしなければならない事が多いですが、時間がなくてと言い訳をしてしまいます。
                  確かに忙しい時が多いのですが、意識を働かせれば余裕の時間が出来ます。
                  何時も惰性で過ごしてますが、意識的に活動すれば有意義な生活が出来るはずです。
                  そこんところです。
                  分かっていても改革出来ない何か無性に空虚な気分になります。

                  実に良い習慣が身に付いていない事に反省するものです。
                  一生反省で終わりそうです。
                  | 解決策 | 08:55 | comments(0) | - | - | - |
                  数人の判断で左右される未来
                  0
                    暖かい南風に変わり陽気は春爛漫と言う所でしょうか?
                    桜も何処に行っても満開、華やかさに心が踊る気分です。
                    日本は桜が有るので春を強く感じるのですが、桜の無い地域例えば欧州などは何でしょうかね。
                    チューリップですか?でも咲くのは初夏じゃないかね。

                    そんな訳で日本の桜を世界に波及させるといいですね。
                    世界中で桜の花見が出来たらいいじゃないですか。

                    いよいよ東芝も最終点に近づいて来た感じです。
                    株券が紙くずになるのかどうかの瀬戸際です。
                    上場廃止になる事がどう言う影響をもたらすか想像を超えます。
                    しかしその判断は数人の経営者が行う訳でしょう。

                    株券を持っている人は43万人もいるとか?
                    一体企業とはどんな組織でしょうか?
                    トップ経営者が居て、それを支える数人の意思決定が全てなのでしょう。
                    判断が一歩間違えれば命取りになる。
                    この重責を背負わされている経営者は大変な苦労を伴うでしょう!
                    自分の能力の範囲を超えてしまったら、もっと能力のある方に譲るぐらいの勇気が必要とも言えます。

                    会社はズダズダに分離されて、有望な組織を切り売りして居ます。
                    貴重な資源となる、稼ぎ頭となる組織も売り飛ばす。
                    その判断も全て数人の意思決定で進行してしまう。
                    そこに勤めている従業員はどんな気持ちで過ごしているのでしょう?

                    花見どころじゃ無いかも。
                    新年度も始まって今期の目標に向かって計画をスタートさせているのが現状でしょうが、東芝に未来が有るのでしょうか?
                    計画を立案する事が出来るのでしょうか?

                    身売りさせられた従業員は海外経営者の管理下に置かれるのでしょうか?
                    未来を作るのが経営者で有ろうかと、しかし奢る平家も落ちぶれた時は生きるだけになってしまった。
                    巨大化する事で、その影も大きくなり、闇が存在してしまう。
                    闇の世界が粉飾やら嘘の世界を作ってしまう。
                    それも数人の経営者で、何とも言えない現象を見せて貰っている。
                    | 解決策 | 09:46 | comments(0) | - | - | - |
                    いつもの事、真実が出てこない。
                    0
                      桜の枝が何と無くピンクっぽく見えます。
                      目の錯覚でしょうか?
                      はやる気持ちがそう見せるのでしょうか?
                      今年も例年通りのメンバーで計画は完了してます。
                      多少趣向を変えて、遊覧船からの花見をと気分は盛り上がってます。

                      又、ここの公園には桜並木が有りますから期待が膨らみます。
                      目の下の小学校の校庭の周りにも有ります。
                      至る所桜の鑑賞が出来そうです。
                      益々期待が広がります。

                      疑惑の解明は不可能なのでしょうか?
                      会見に臨んだ石原元知事は何を言いたかったのか?真実を言う事で出てきたんでは無いのかと。
                      しかし、多くの人は肩すかしを喰った感想を持ったでしょうね。

                      全てが誰々に任せたと言うセリフ、だったら任せた人達を同席させて説明をさせればいいでしょう。
                      一人芝居を演じても共感を覚えません。
                      我々都民は税金を強制的に納付させられます。
                      その内の何億円、何千億円が豊洲に使われた訳で、簡単に片ずけて貰っては困るんです。

                      ちゃんと理解できる説明をして貰いたい。
                      知事と職員とは雲泥の差が有る報酬、それに見合った仕事を行うのが当たり前。
                      任せたなら報酬もそれに見合って任せればいいでしょう!

                      権力だけは掌握して置きたい、それも象徴的に、実行犯?は現場職員に、分散型合理主義です。
                      石原元知事は知事の器じゃ無かった事がハッキリしました。
                      都知事を選ぶ時には人気では絶対に失敗する。この事が証明された事例です。
                      人気も実力の内かも、しかし化けの皮が剥がされた時の惨めさは本人が一番知っているはず。
                      老齢で可哀想ですが、もう任せたの言葉は使わずに自分でこうしたと言う部分だけ話して欲しい。

                      都民はその話しを聞きたいのです。
                      「石原慎太郎の疑惑」の本が出たらどうなります?
                      来週か再来週には心を入れ替えて真実だけを述べればいいと誰もが思っています。
                      そうしてください。
                      | 解決策 | 08:49 | comments(0) | - | - | - |