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自然の豊かさを心の泉に

地球上の大自然は素晴らしい。その豊かさに抱かれて。
気さくな庶民感覚 No3658
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    北海道は大変でしょうね、経験の無い気温に身体が異変を起こさなければ良いのですが?
    でも熱中症?で救急車に運ばれたニュースが無いので皆さん注意しているのでしょうか。
    まだ続きそうですからご注意下さい。

    トランプ大統領が来日してますが、とても好印象を持ちました。
    今までの映像とはどこか違ってリラックスしているように見受けられました。
    日本に来て観光客的な感覚が有るのでしょうかね!
    休日のせいかも知れませんがいい感じで見てます。

    庶民感覚がある様にも見えます。
    やはり大統領になる人は大きな度量がある事が条件になるのでしょうか?
    国技館を去る時に一般客と握手してましたね。
    握手された方は一生の思い出になるでしょう。

    今日から本格的な日米の外交が始まりますが日本にとって窮地に陥れる様な事はしないと思います。
    同盟国以上に合衆国の一部分と考えているかもね!
    日本国民も何処と無く安堵感を持ったのではと感じてます。

    安倍首相も接待役が慣れている様でお友達感覚になっている様にも見えます。
    いい関係が保たれて一応安心してます。
    ですが、トランプ大統領はいいとしても、スタッフが日本を好きになってくれたかどうか?
    今MSNニュースを見たらワシントンポストが観光客感覚だと報じているそうで、リラックスはいい事です。

    これ程リラックスした国賓も過去に居なかったかも、これから皇居で天皇とお会いするのでしょうがいい会話ができると良いですね。
    トランプさんを好きになりましたよ!
    | 新鮮 | 09:31 | - | - | - | - |
    では今日から再開します。No 3637
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      数日の休息で何かエネルギーが満タンになった様な気がします。
      天候も初夏の感じでいい気候になりました。
      連休もまだまだ続きますから気分的に開放感が有ります。

      平成から令和に変わり、とても新鮮な気持ちが湧いています。
      昭和から平成になった時を思い出せませんが今回は印象が深いです。
      どんな時代になるのか令和が終わって見なければ分かりません。
      しかし令和が終わるまで余命はないでしょう。

      天皇陛下の年齢が59歳ですか、約15年の差が有りますから次の天皇へのバトンは25年以上でしょう。
      とすれば、こちらは100歳を超えてしまいます。
      先ずは今上天皇の活躍を祈ります。

      日本は連休中ですから景気がどうなるかは7日以降でしょうが株の上昇は大きいのではと思います。
      そのまま上昇気流が続けば良いですが、どうなりますか?
      個人的には過去を振り返って考えたのですが、実に無駄の多い人生生活であったと感じています。

      この機会に是非とも無駄を無くす性格に変革させたいと望んでいます。
      無駄には様々な要因があって物質面も精神面も両方が有りました。
      気持ちは無駄をしないようにと思っても、現場になるとお調子屋さんになってしまってました。

      見境がない、これです!
      ジックリと考慮して考察したと言う面が欠落してました。
      一歩退いて考えることをしなかったのです。
      行け行けドンドンと言う気分が支配的でした。

      この性格は変えられないのか、変えようとしなかったのか。
      そこんところを今回十分に考えさせられました。
      と言う事で令和元年に因んで変革へチャレンジです。
      | 新鮮 | 09:12 | - | - | - | - |
      ネット記事の馬鹿らしさ
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        春雨が長雨になってしまった感じです。
        梅雨には早い話ですが、しかし梅雨とは梅に関する言葉、梅はもう満開も過ぎてるのでこの雨も梅雨と言えるかも?
        寒さも一段と冷え込みマラソンも途中棄権してしまう程になって変な天候です。
        お陰でと言うか?花粉症の症状が出ないのがせめてもの幸かとも。

        さて歩きスマホをやめましょうと何処でも言われているし、書いてます。
        しかし一向にその数は減りません。
        ですがよくよく記事の内容を見てみると実にくだらないものが載ってます。
        と言うか、記事の構成などいい加減だし、取り扱っているものは安っぽい記事だけです。
        例えば三紙即ち読売毎日朝日などの記事はメインじゃ無いんです。
        それは三紙とも有料で購読させる様にしているからだと思います。

        と言うことは、ただの記事を載せているだけです、だから内容がないばかりか同じ様な記事を羅列しているのです。
        カテゴリーの分け方も新聞社毎とか通信社毎とかではなくジャンル毎ですから、読みたい新聞社が見当たらないのです。

        これ程馬鹿げたネット記事を馬鹿丁寧に読む輩の気持ちがわからないです。
        電車の中で新聞を読む習慣が全く無くなったのですが、時々スポーツ紙を広げている人が居ます。
        概ね競馬予想を見ているのですが、スポーツ紙でも記事には迫力もあるし、内容も力強い所もあります。

        しかしネット記事はダラダラと記述しているだけです、そんな事からネット記事を読むと言う事をやめてます。
        ま、記事に期待をしていた事がそもそも間違いだったと。
        やはり新聞が良いかも、しかし新聞はもう何十年も取って無いし読まなかったです。

        でもそれ程不自由をしなかったのでまあ良いかって感じです。
        テレビもあまり見ないし、新聞も読まないし、ネット記事も読まないとなれば世の中から取り残されましょうかね。
        それも良いかも!って感じです。
        大切なのはつまらない記事を見ながら歩く輩が減って欲しいだけです。
        | 新鮮 | 10:19 | - | - | - | - |
        早速豊洲市場から
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          今朝も曇天、秋の空は何処に隠れているのでしょうか?
          雲の発生率が高いのは何故でしょうか?
          太平洋の水温が高いので湿気が多い為でしょうか?でももう北風になっていると思いますが、どうなんでしょうか?

          昨日豊洲市場が初取引されたとスーパーでサンマの祝い販売をしてました!
          ええ、と思いました、せっかくの祝いですから鯛でも安売りして欲しかったですよね!
          サンマじゃ安いとは言っても金額が知れてます。
          普段は130円程度でしたか、それが77円でした。
          ま、50円も安いとなりましょうか、しかし鯛なら安ても500円それを300円程度に売れば祝いに買おうかと言う気になります。

          その雰囲気が豊洲市場に何処と無く陰湿を感じるのです。
          これから東京の台所を新鮮なもので満たされるだろうかと、一抹の不安がよぎります。
          なんと言っても魚中心の食卓ですから良い魚を用意して貰いたいです。

          それと安全性にも充分な気配りを願いたいです。
          もし当時の東京ガスの工場を写真展示していたら、とても恐ろしく感じる筈です。
          凄い工場でしたからね?

          公害をまき散らした事で閉鎖されたんでしょう。
          水俣病を思い出してしまいます。
          水俣病もネコの異常な異変から徐々に分かって来た様でした!

          豊洲地区でもネコ?がどんなものか正常かどうか調べて貰いたい気持ちです。
          それはともかく、東京はもう豊洲市場に頼らざるを得ない、この一言です!
          安心出来る食物を提供して下さい!とお願いしたいのです。

          普通ならこうした願いなど考えもしませんが、今回だけは拘ってしまいます!
          安全、安心、安価 安のつく言葉が必要です。
          | 新鮮 | 09:33 | - | - | - | - |
          高齢になれば気づきが少なくなるかと思うがそうでは無い
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            こうもいい天気が続くと気持ちがいいものです。

            天気に対する安堵感は一日の行動を積極的にさせます。

            傘を持たねばならないかと考える日はその時点からやる気が失せてしまいます。

             

            ご高齢の瀬戸内寂聴さんの記事が載っていたのを読みました。

            ご病気をした時の話をつづったものです。

            我々の生き方に教えを受けた気分になりましたとても感心しました。

             

            90歳を超えても尚且つ積極的な行動には敬服します。

            病気の内容は痛みとの闘いと体力の減退についてでしたが今では体力も回復なされ元気の様子です。(今年の4月の記事)

            そうした高齢でも気づきが有るのですね。

             

            もう90年以上も体験しているのですから全てが分かっている知らないものが無いと言うものだと思ってましたが新しい事に遭遇してそこに新たな気づきを感じると言う事が不思議とも思いました。

            そうかも知れません手術をしたことが無い人が初めて全身麻酔することは初体験ですから。

            その体験談が予想していた悪魔では無く平和なものを思わせるのだと言います。

             

            そのことを知っただけでも全身麻酔を怖がる必要が無いなと思いました。

            何せ麻酔と聞けば怖いと思ってますから今後もし全身麻酔の機会が訪れたら安心して受ける事が出来そうです。

            高齢になって体力が落ちる見た目でも皺が増えます。

             

            それに加えて寝たっきりの半年間には筋肉もどんどん減少してしまうと結局独り歩きが出来なくなると言います。

            鉛筆も持つ力が無くなると言います。

            そうしたものは体験してみないと気づかないものです。

             

            しかしリハビリをすることによって回復したそうです。

            運動がどれほど大事かは体験してみなければ分からないものです。

            今は6回までエレベーターを使わずに上り下りしています。

             

            これが出来なくなると言う事を現在は考えられないですが現実に体力が落ちればどうなるか知らされた気がします。

            寂聴さんも年齢は65歳程度だと思っていたそうです、元気が病気だとも言っていたそうです。

            風呂に入って体重計に乗りますが、身体年齢が平均的に55〜58歳の数字が出ますので自分ではその積りです。

             

            実際(73歳)よりも若く出るので気をよくしてますが現実の年齢になってるのです。

            そうそう若いからと思ってはいけないのかも知れません。

            兎も角日々の中に動き運動は欠かしてはいけない事を再確認出来ました。

             

            何時かは動けなくなるのかと思うと寂し過ぎます。

            若さを感じなくなっては気が萎えます。

            いつも若いのだと言う気分だけは失いたくないのです。

            青春は90歳になっても持ち続けたい今の気分です。

             

             

             

             

            | 新鮮 | 09:29 | - | - | - | - |
            山の保護
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              早朝夏の空が戻ってきた様でしたが、再び曇ってきました。
              これは台風の影響が出ているのでしょうか?
              台風5号の動きが気にかかります。

              再び大雨になって、洪水になっては山岳の近く住居を持っている人たちは心配が消えません。
              先般の九州地区での被害の映像を見ていると、流木が物凄く多かった印象です。
              木々が根こそぎ流れて来たのでしょうか?
              木々は根を張り巡らしていて、とても強く大地と結ばれていると思ってましたがあの惨状を見るといとも簡単に流された感じがします。

              山の木々は弱く育ってしまったのか?
              何故なのかと疑問を持つのです。
              そう言えば、木材を使うと言うと家を建てる時ぐらいでしょうか?
              近代は木製の例えば橋などは全て鉄骨です。
              戸建ての住宅の塀もコンクリートブロックです。
              昔の様な黒塀など皆無です。

              即ち、木が使われなくなったと言うと事です。
              となれば、山の木々は必要無くなり育てる事におざなりになってしまうでしょう。

              山を管理する人が居なくなれば山は荒れ放題になっているのではと思うのです。
              カンボクを取り除いて立派な木を作る事に昔は精を出してました。
              そうした事が必要でした。
              現代はなんでもプラスチックで作られて安く簡単に作れます。

              しかし、安い、簡単の裏に潜んでいるのが災害だとしたら、山の木を見直す方面に考えが行かないでしょうか?
              台風の季節がやって来ましたから、今後どれだけの災害が発生するのか予想がつかない状況です。

              山は大事にしたいものです。
              日本は裏山がすぐ近くに有る地形です。
              裏山と共存して暮らして居ます。
              その裏山によって生命が脅かされることは有ってはならない事です。
              居住者任せでは無く、お国全体で対応を再考する事が求められて居ます。
              | 新鮮 | 08:55 | - | - | - | - |
              人間の頭脳は計り知れない
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                曇り空は歓迎する、この時期の気分です。
                太陽光が無いだけ涼しいのです。
                ほどよい風が有り快感です。
                小学校の校庭ではサッカーの練習に子供達が励んでいます。
                サッカークラブがある様で、サッカー後は野球の練習です。
                これも何とかクラブでジャイアンツの名前が付いています。

                朝夕が比較的涼しいので良いですが、
                日中の暑さは閉口します、今日も予報では33度です。

                CPの能力がどんなに優れていると言っても人の頭脳に迫ることは絶対に出来ないでしょう。
                囲碁の世界でCPに勝てない程になっています。
                これは過去のデータ(打つ手)を1秒間に1万回も呼ぶそうです。
                こうなれば人の思考が及ぶ所では有りません。
                しかし考えて見れば、人は過去の事だけじゃ無いです。

                相手の挑戦態度や気分などを読む事もしています。
                人は想像を絶する程脳を使っています。
                数的には表現出来ないでしょうが、1秒間に数万以上の思考をしていると思います。
                無限に頭脳が働いていると思います。
                頭脳を使っていると言う表現は何かの結果を見て判断している訳で、全てが見る事が出来ません。
                期待するCPが過剰過ぎではと、人の能力をもっともっと使うべきではと最近の感じ方です。

                どうもCPに頼り過ぎではと、逆に人への期待が薄れているのではと思います。
                結果、人を軽視しがちで、出来が悪いと言う印象を持たせています。
                人は尊いものです、それは頭脳と言う凄さです。
                今では改札機で自動的にチェックを受けて通過出来ます。
                しかし昔は人がチェックしてました。

                その効果は意外にも大きかった様に思います。
                不正を見つけると言う事よりも何らかの危険性を察知していたと思います。
                例えばサリン事件ですが、駅員が改札口に居たならば見抜けたかもしれない。
                これは想像ですが、人の能力とはそうした見えない物まで感知する様な気がします。

                ともあれ、人は素晴らしいのです。
                万物の中で一番です。
                大事にしたい人の頭脳、決して放棄してはいけないものです。(痴呆)
                | 新鮮 | 08:15 | - | - | - | - |
                決戦に火蓋が切られた
                0
                  気持ちのいい朝の気候、朝寝にもってこいの状態です。
                  この涼しさが終日で有れば言うことなしです。
                  しかし、昼の暑さは熱中症予防に気を配って歩かねばなりません。
                  昨日も公園の木の下を散歩しましたが、炎天下よりましですがでも暑かった。

                  いよいよ待ちに待った公式の自己アピールが出来る選挙戦が始まりました。
                  持ち時間はそれぞれ同じです。
                  その有効時間をどの様に自己を理解させるかがポイントでしょう。
                  しかし多くは何らかの傘の下で自己を強調する事になります。

                  自民党などは候補者に国会議員が付き添うそうで、本人よりも政党が優先です。
                  自民党と言う化け物はもう日本的では無く、オープンの都民ファーストに軍パイが上がるような気がします。
                  昨夜もここの地下鉄駅から出てくる方々に挨拶していた都民ファーストの会の候補者がおりました。
                  若者です。声をかけてあげました。
                  最後まで頑張りますと反応が有りました。

                  反面、自民党候補者は多分作戦会議でもしているのでしょう。
                  顔が見えません。
                  昔の民主党時代にある駅で毎日街宣運動をしている方がいました。
                  今は党の東京代表です、全く街宣は有りません。
                  やはり新鮮な感覚が失われ、机上であーでもないこーでもないとこね回しているだけです。

                  都民ファーストの会は新鮮そのもの、刺身でも食べられそうな雰囲気です。
                  一方既成党は何処でも同じで、言うことも変わらず、喧嘩も同じパターンです。
                  東京の大改革が本命で有れば、新鮮な都民ファーストの会しか無いと言い切れます。

                  それにしても古ければいいと言うものでは無い事がハッキリ分かります。
                  自民党もそうですが、東芝も同様な雰囲気です。
                  遂に二部に降格される様ですが、内部の不透明さは自民党と全く同じです。

                  東芝が何故経営者を外部から招聘して来ないのか?この疑問が分かりました。
                  内部に隠しているものが公開されたら大変な事になるからです。
                  隠せるものなら隠し通す、これが東芝流、自民党流です。

                  一方シャープは全てを他人に渡して、綺麗さっぱり過去の隠蔽を無くしました。
                  結果はどうでしょう、近々一部に戻れる手続きをする様では無いですか?
                  隠蔽したい、菅官房長官の目に余る行動に国民は嫌気をさしています。
                  前川レポートじゃ無いですが、文科省だけの話じゃ無く、全てが闇の中です。
                  外交は機密ですが、それ以外はオープンでも大丈夫です。
                  しかし、明治の始まりから隠蔽主義は続いています。
                  日本独特の政治姿勢でしょうでしょう。
                  都民ファーストの会が圧勝してオープン政治が実行されたら都民は安心して枕を高く出来ます。
                  若者よ、頑張れとエールを送ってます。
                  | 新鮮 | 08:30 | - | - | - | - |
                  小説の中で感心する事多々
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                    霞がかかってますが、これが除かれたら暑い日光が射して来るでしょう。
                    多少の霞があった方がいいです。
                    今サイレンが響き渡っています。
                    火事かも知れません。
                    それにしても消防の出動は凄いです。

                    数日前に近所でボヤがあった様ですが、何と十数台の消防車が集まって来ました。
                    ほとんどが空振りで帰って行きましたが、それはそれは大袈裟なと言う感じです。
                    火事の情報は過剰な反応じゃ無いかと思ってしまいます。
                    火の手が上がって無いのに、煙も見え無いのに、どんどん集まって来ます。
                    それだけ消防署が充実して来たんでしょう。良い事です。
                    もしミサイルが着弾したら、消化活動をいち早くせねばなら無いですから、充実していることが大事です。

                    小説は毎日多少でも読んでいます。
                    読むのが遅いので一冊の本を長い時間かけてます。
                    でも長編が好きなんです。
                    短編は読みやすいし結果が直ぐ出るのでいいのですが、厚い単行本がいいんです。

                    その中でいろんな日本語を教えられます。
                    作家はとても良く言葉を知っていると感心します。
                    それも日常的な言葉を巧みに使っているのです。
                    今朝も家康が保健を良く知っていると表現しています。
                    成る程、保健とは健康を保持すると言う事ですか。
                    保健をそうした風に使った事もないし、そう考えた事も有りません。
                    保健所などが何か食中毒などで気にするだけで、健康を保つ所となれば、身近な所です。

                    何気無い言葉をしっかりと理解して使う、この事です。
                    日本人であれば日本人らしく、日本語を理解する。
                    これが国語の勉強なんでしょう。
                    | 新鮮 | 08:42 | - | - | - | - |
                    新年度、新たな気分
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                      桜の満開宣言が出ました。
                      例年と変わらない様ですが、ちょっと遅いかなと思ってました。
                      昨日はここ広い公園が所狭しと思わせるほど花見客が出ました。
                      凄かったですよ。

                      日本人の春はやはり桜の花で確認するのでしょう。
                      もう大丈夫、冬から脱出したと歓喜を味わっているように見えます。
                      考えて見れば冬と言うか寒さは10月から半年間と長い時間です。
                      ですから春の訪れは特別な、有意義なものです。

                      東京はそれでも早い方で、雪国はまだまだ春は遠いでしょう。
                      そんな中に新年度が始まる訳です。
                      小学校に入学した時の写真を見ると校門の前で撮っていて、桜が満開状態です。
                      桜、新規、新鮮と言う言葉が羅列します。
                      いいですね始まりの心ウキウキ感はそう滅多に味わえないです。

                      保育園は新入児童、学校は新入生、社会は新入社員と新しい言葉が付きます。
                      この時だけです。
                      大事に感じて欲しいものです。

                      「始め良ければ全て良し」と言う諺が有ったと思います。
                      良い事だけを知ればいいのですがだんだん時間経過で悪い事にも染まってしまうのが人間の性(さが)でしょう。
                      新と言う言葉が色あせて濁ってしまって、偉くなった人も粉飾をしたり嘘をついたり新鮮な心が失われてしまいます。

                      残念な事ですが人間と言う動物はそうしたものなんです。
                      知恵と言う能力は正しい事だけに使われる訳じゃなく、悪にも共通しています。
                      悪知恵などと言う言葉だってあるのですから。
                      そい言えば悪知恵の対語はなんですかね、叡智とでも言いますか?
                      新の時は知恵が働かずモノマネだけですが、知恵が付き始めると想像の範囲を超えて混乱状態になります。

                      ともかくちょっとの間でしかない新何々を大事に大切にして貰いたいと経験者の思いです。
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