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自然の豊かさを心の泉に

地球上の大自然は素晴らしい。その豊かさに抱かれて。
冬に思う暖房等
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    寒さが厳しくなってきた様に感じます!
    部屋の温度も16度程度ですからエアコンが必要になって来ました!
    まだ部分的なコタツで過ごしてますから部屋全体の温度調整をせねばならないですかね!

    コタツの温もりから出たく無いです。
    昔はネコって言ってましたかね?
    炭を起こしてネコの様な形のコタツに入れてその上にコタツ台を置き布団を掛けたんです。
    行火(あんか)と言いました思い出しました。 これだけの説明では経験して無いと理解出来ないかな?
    その内に練炭に変わって火が長持ちしたのです。
    練炭は一酸化炭素を出しますから若干危険要素が有ります。
    実際にコタツに潜り込んだ子供が犠牲になった事を報じる事も有りました!

    そうそう火鉢も有りました、これは手をかざして温まるもので、暖房にはちょっとかな?ただうんと炭を入れれば別ですがね!
    鉄瓶を乗っけていつもチリンチリンと音がしてました、丁度部屋の湿度を保てる様に。

    そして電気コタツです、これは長い間冬の暖房でした、同時に電気ストーブも。
    次に石油ストーブが出回り部屋中を温める事が出来ました。
    石油ストーブはとても暖かくて最初に出会ったのが学生時代の寮でした。
    当時は石油ストーブなど高額だったですから持っている人は僅かです!
    実に暖かいから感心しました。

    石油ストーブは結構事故が多かった気がします、火事の原因にもなったし部屋の換気をしなかったために矢張り中毒を起こしたりと。
    そして現代のエアコンです、これは危険度も低いし部屋中を温めるし言う事なしです。
    しかし金銭面から見れば他の方法の何倍も掛かってしまうでしょう。

    現代は便利を追求するとお金が無制限に出て行ってしまう事が欠点です。
    何処かで制御コントロールせねばなりません。
    自然にお金が入ってくるルートが有れば別ですが年金だけでは相当に精度の高い計算が必要です。
    そんな事で部分的暖房にしているんです。

    着る物に気を配ればだいぶ違ってきます!
    ごく最近ダウンのチョッキを買って来ましたら暖かいですね。
    友人が以前から着ていたのを見てたんです、暖かいのかもなあって思ってました。
    実に良いものです、それも30%の値引きがあって、かつ日曜日だったのでカード支払いでは更に10%引きでした。
    半額近い金額で手に入りました。
    冬物はこの時期が狙い目ですかね?

    冬は鍋料理が温まります、ここんところ毎日の様に鍋です!
    タラがいい味を出しますから鱈ちりが多いです。
    残った汁でオジヤにすれば美味いですよ?
    野菜もたっぷり食出来ますのでダイエットにもなるかも。

    これでこの冬の寒さを凌ぐ条件が整いつつある様に思います!
    今夜も鍋ですからこれから買い出しに行ってきます!
    そう寒い時には熱燗も必須です。
    | 様変わり | 10:16 | - | - | - | - |
    急変の起こる例は結構多いと天候も気持ちも
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      昨夜から秋雨が降り続いて8時頃まで小雨が残ってました。
      所が今9時、太陽が顔出して??一面靄(もや)っています!
      あれまあ!と驚きと言うか、呆れてしまいます!

      そんなに簡単に変化するものかとね!
      気まぐれとしか思えない感情です!
      雨雲は何処に飛んで行ったんでしょうか?

      特別に風もなく雲の移動をどう処理したのか?
      てな思いでいますが、この急変の現象は色んな所で遭遇します。

      台風なども、急に強風が吹いたりして準備気分を持たせません。
      それにしても24号台風は凄かったですね!
      未だに公園の倒れた木を処分しきれない状態です!
      残がいが残っています!

      自然現象には突然と言う事は当たり前かもしれないですが、気持ちの面でも意外に急変が多いかも?
      子供など?泣いていたと思ったら大きな声で笑い出すなど普通です。
      気持ち気分と言うものは何処から生まれるのか?

      コロコロ変わる表現意見なども凶変と言う事になり困り者です。
      信じていた人が突然嘘を言う事だって有ります。
      そうなると立場が一変に良から悪に変身です!
      事件ものはそのぐじゃぐじゃ状態でしょう。
      行ったり来たり、収集が取れない事が多いでしょう。

      警察も本当にご苦労さんです。
      病気も急変は年中有ります。
      歯の痛みなどは予告無しで痛たたた、と来ます!
      頭痛だってもう何でも急です!

      この急変というものは平時から変化する事ですが、平時にあんのんと過ごしているから驚くのでしょう。
      常に急変が来る覚悟を持っていれば良いのですが、余裕が無いですかね!
      そんな事で今朝の天気も脅かされています。
      25度まで上がる気温にも驚いています!
      人生は驚きの連続??でしょうか?
      | 様変わり | 08:56 | - | - | - | - |
      ちょっとそこまで
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        昨日の雲の無い青空の下 、旅は順調にこなして来ました!
        鎌倉、横須賀線の終点逗子の一つ前です。
        で、着いた時点からもう異常に気づかされました。
        下車した人人人の多い事、ホームにあふれんばかりと言う表現が使えます!

        そして改札を出ると散ってしまって、それぞれの目的地へと歩を進めて行きます!
        我々は昔の食堂を目掛けてバスに乗り?小坪迄狭い道を走って行きました。
        到着したら開店の時間11:30でしたから、早速注文ですが、先客がもうたくさんいて順番待ちです。

        食べたいと考えていたのが生シラスと地蛸(じたこ)でしたが、あいにく入荷して無く残念でした!
        後で聞いたところシラスは不漁、地蛸は夏?だけ。
        それでアジとブリの刺身定食にビール付きで1700円、早速口に入れた魚の美味い事を期待通りでした。
        5人それぞれ注文は違って楽しくテーブルを囲みました。
        そのテーブルですが屋外にあり太陽が燦々と容赦なく照りつけて汗ダクでした!

        食べている間もどんどんお客が増えてきて、並ぶようになりました。
        はっきり言って田舎の田舎ですが、何故人が集まるのか理解に苦しむのです。
        そうしたら何と自転車に乗った二人組が入って来ました、自転車はレース用のもの、所謂ロードレースをする人です!

        本格的にスポンサー付きで励んでいます!
        スポーツの一環です、4人組でレースに出るそうでそれはそれは大変な練習の積み重ねが大事とのことです。
        自転車も前後にギアー切り替えが付いていて高価な自転車ですがスポンサーから支給されているとか! レースは120kmも走るとの事?いやはや凄いもんです。だって日本橋-鎌倉が40kmぐらいだと言いますから、往復するだけでも足りないです。

        それが練習となると150kmもやるそうです。平均時速30km程度だそうで、ママチャリでは無理です!
        試合が数日前に終わって今日は楽な練習とたらふく食べられるとリラックスしてました。
        いやはやそんな生活スタイルも有るんだと驚きました??
        頑張って全国版テレビに出るように励まして別れました。

        鎌倉と言えば江ノ電が有ります。
        江ノ電に乗って今度は大仏様を見に行きました。
        ここでの異変は物凄いお客さん、そこまではまあそんなもんかと、その先です。
        何と外人さんが8割以上だった事です。
        日本語の会話が聞こえて来ません。
        聞き慣れた?中国語が殆どです。
        中にはタイ語とかフィリピン語とか分かりませんが混じってました。

        この現象が最近の観光地なんでしょうか?とても不思議に感じました。


        大仏様は相変わらず何時もの姿ですが何回見ても大きさに圧倒されます!
        ここの近くにも東京大仏が有りますが規模の違いをまざまざと見せつけられます。

        そして歩く事1万歩を軽く超えて所で一休み、夕方まで喫茶店でお喋り?じゃなくてタバコ喫煙です。
        5人中3人がタバコ中毒??ですから、喫茶店に入りたい訳です。
        今の観光地は喫煙場所など有りません。
        勿論歩きタバコなど許されません。
        だから喫茶店と言う事で走り込む訳です。
        せっかくソファーの席が取れてゆったりと会話と思いきや喫煙席に直行です。
        やめる意思も無くずーっと吸い続けると言うのです。
        これも困った事実です!
        タバコも値段が上がって毎月2万円も煙にしているとか?

        その後です、待ちに待った宴席が会場されました!
        大袈裟な話になりましたが実は立ち飲み居酒屋です?
        焼き鳥も有り、魚も生きのいい刺身もあり、サザエの壺焼きもあり、メニューは盛りだくさんでした。
        そこでビール一杯からスタート、何でもありです。

        焼き鳥もサザエの壺焼きもいろんなものも注文して満足へと進行しました!
        立ち飲みですから当然椅子は有りません、ですが何故か疲れを感じないんです。
        で、五人割り勘と言うと俄然喰うものが多く注文して盛り上がる事、面白いもんです。

        4時半からスタート、その時点で店はいっぱいになりどんどんお客が増えて、店の外でも立ち飲みです。
        いい経験が出来ました。
        実は友人が見つけていた居酒屋でしたから、勝手も知って楽しかったです!

        当然酔いましたし、電車で帰らねばならないので何時だったか帰路に立ちました!
        そして電車に乗る時刻が夕方ですから乗客は多い、たまたまグリーン車の前で待っていたので、グリーン車に乗ってしまいました。
        タカをくくって500円ぐらいだろうと思ったら1300円も取られちゃった。
        ホームで前もって買うのと大違いです。
        ついでにワンカップも買い又々宴会です!
        品川でチリチリに分かれて帰宅したらいい気分で風呂に入るや寝ました。
        友人にお礼のメールをしてました。

        で今朝は、何となく酒が有りそうです?
        | 様変わり | 08:51 | - | - | - | - |
        整理と清掃
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          天気が日替わりになって来ました。
          昨日は夏日今日は雨で湿度が高く部屋の中はムシムシです。
          今年はシッカリした梅雨になっています!

          今朝は家族が旅行に行ったため早くから整理整頓を行いました。
          狭い部屋をどうすれば広くなるかをいろいろと試行錯誤してやっと終わりました。
          やって見ると新たにスペースができるものです。
          スペースが出来ると気持ちがウキウキして嬉しいさが湧き上がります。
          多少疲れたね。
          なにせ一生懸命にやるからね。

          次々とこうすれば良いとか考えて行うもので、実に楽しいです。
          そして隅々に溜まっていたゴミ埃を清掃出来るもの気分がいいです。
          こうして一年に数回部屋の整理と清掃を行います。

          そうしないとホコリっぽい空間になり、独特な臭気も発生する恐れがありますので、定期的に行いたいと実行してます!
          空間を如何に美しくするか、この難問を解決出来た時は満足します。
          今回も100点を付けたい気分です!
          次回は秋深まって冬支度の時に行います!
          又、先の楽しみを待ちます。
          | 様変わり | 09:55 | - | - | - | - |
          入魂が消え去る企業歴史 創業者の心は
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            今朝も零下にならなかったのでプールは波立っています。

            それを見るにつけ暖かさを感じます。

            だんだん春が近づいて来るんだと思いたくなります。

             

            しかしこれからが一進一退です。

            順調に一日一日と気温が上がる訳じゃなく暖かいなと思いきや寒い〜っと襟巻を巻き付ける日が来るんです。

            でも着実に春は間近です、内庭の白梅も満開になっています。

             

            梅は春を呼び寄せて来ます。

            今日も快晴です気持ちのいいですが残念ながら昨日ギックリ腰をしてしまって、立ち上がる時の痛みは激痛です。

            最近の傾向は左腰のところで何とも言えない「ぎゅにゃぎゅにゃ」てな感じを覚えるのです、それが痛みの発生につながります。

             

            じっと同じ姿勢をしている分には殆ど痛みが無いのですがいざトイレに行こうと立ち上がる時に腰を伸ばせません痛いんです。

            歩く姿はみっともない程足を擦りながらよいしょよいしょと言う感じです。

            ここんところ1年に2回ぐらい来ますかね、注意しているんですがほんのちょっとしたタイミングの悪さで起きてしまいます。

             

            それはそうと昨日の仮想通貨の件ですがフェイスブックがそれに関する広告を全面的に禁止したそうです。

            詐欺事件に発展する可能性が有るからだとか、やはり仮想通貨にはマヤカシが有るんでしょうか。

            普通じゃ無い何かが隠されているのかも知れません。

             

            最近の株の異常さも気がかりで有ろうと思います。

            時価総額が何百兆円とかになっている企業も有るんじゃないかと、しかしそれも仮想の現実かも知れません。

            株価を全部売ればその時価総額分のお金が入るでしょうが、そんなことは絶対に無いのですから、時価総額など意味が有るのかどうか。

             

            今朝の記事でNECがリストラ3000人と出てました。

            NECと言えば我々社会に出た時には日の出の勢いでした。

            次々に工場建設ラッシュが続き広大な工場の中は歩いて目的地に着くまで大変でした。

             

            その企業が今やリストラを続けて行っています、身売りもどんどん行って今使っているNECのパソコンも今じゃNECで作っているのじゃないのですね。

            名前だけは残ってますが他社が作っている訳でしょう。

            その記事に時価総額と言う話が出ています、過去に5兆円有った時価総額が何と8000億円に目減りしていると言います。

             

            5兆円が幻だったんです、兎も角株価と言うものも幻でしか無いのかも知れません。

            企業を創業した方、経営者はその企業に自分のすべてを投げ打って、精神を入魂させて発展させたのでしょう。

            自分の作ったものは一番である自負しながら販路を広げたのでしょう。

             

            しかし時代が進み創業者も引退し、この世とも別れてしまって影響力が無くなってしまうと、企業の次世代経営者は魂を放り投げてしまって利益一辺倒に傾いてしまう。

            そうした企業が日本にはたくさん見かけます。

             

            ソニーもそうでした、好きだったソニーはいつの間にか嫌いになっていたんです。

            創業の井深大さんのソニー製品には作り手の心が感じられました。

            見んなそうでした、松下電器は嫌いでしたが幸之助さんの人柄は好きでした。

             

            そうした創業者の初めはそれはそれは苦労の連続だったでしょう、ですから出来たのもが最高の品物だったんです、絶品。

            しかし今はどうでしょうか、安い人件費等の海外で製品を作って儲けようとするだけです。

            製品に魅力も無ければ愛着も感じられません、だって国内で製造工場が見当たらないのですから、当然です。

             

            昔はそこいらじゅう何々会社の工場が有りました、この前買ったコンポは確かどこどこの工場で作っているんだよね、とかの話題が有ったんです。

            今じゃ中国のどこかで作っているのやら実感が湧きません。

            ですから愛着が無いからメーカーの好き嫌いもなく安いものを選ぶのです。

             

            製品に魂が入っていれば絶対にこれを買うんだと言う気分になります。

            実に仮想の製品になってしまたのです。

            我々の若い時代は良し悪しも好き嫌いから判断してました。

             

            時代の変遷によって企業も衰退し身動きが出来なくなってしまったのは、魂が欠落したことを経営者は知る由も有りませんからです。

            原点に返って考え直す、これが我々の時代人の心の支えでした。

            失敗しても原点に戻ってやり直すのです、魂が入っていたかどうかを確認するんです、仮想では無かったのです。

             

            | 様変わり | 09:57 | - | - | - | - |
            遊び
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              朝方は夕立ちじゃ無いから、朝立ちですかね。
              スコールぽい雨が降ってちょっと涼しかったけど、もういけません。
              蝉がミンミン鳴き出したら暑いです。

              結構暇な時間が多い老人、で時間の使い方、即ち遊びです。
              暇を持て余しているのに、それと言って遊びが無いです。
              テレビもいいでしょうが、映画に興味を持っていないとドラマが飽きてしまいます。

              趣味に何かを持っていればそれなりにと思いますが、四六時中趣味に没頭も出来ず。
              結局、あるパターンを作る事かと。
              起床は6時ですから、午前中が長いのです
              とりあえず、朝食の用意をしますから起きてからの時間はあっという間に1時間過ぎます。

              その後ipadでニュースを読み、ブログを書いて投稿します。
              ここまでは一連の行動です。
              その後夕食の買い物に出かけて一応仕事は終わります。
              それからが長いのです。

              最近はクーラーを求めて図書館に行きます。
              しかし、何時間も本に夢中になれないので、せいぜい1時間程度です。
              公園の中に図書館が有りますから出たら公園を散歩です。
              ですが、暑いでしょう、歩いていたらのびちゃうから自転車でサイクリングです。
              森林浴が出来るほど木々が多いですから快適ですが、これまた汗びっしょり早くシャワーにと帰ってしまいます。
              シャワー後はビールが待ってます。

              このビール時間がなんとも言えないのです。
              で、疲れとアルコールがマッチングして昼寝です。
              クーラーも十分に効かせて熟睡です。
              時間は短いですがスッキリして来ます。
              テレビの事件ものを見ながら夕方を待ちます。
              そして夕飯の仕度に入り、2時間程度火のそばで奮闘です。
              出来上がって夕食を6時ごろ終わります。
              既にシャワーも済んでいるので、酒、ワイン、梅酒などを選択しながらテレビです。

              今度はドラマでしょうかね。
              9時には眠りの誘いが来てしまいます。
              本を読みながら寝ますが、いつも数ページで消灯です。
              こうして1日が過ぎますが、スケジュールを作って暇が少なくなりました。

              暇だと思ったら自分流スケジュールを作って行動すると意外に暇が無くなります。
              友人の誘いがあったりすると忙しくなって、これも楽しいものです。
              友人の仕事のお手伝いもしてあげますので、何かと文献などを読んだりして役に立っています。
              ま、そんな訳で老人も多忙な日々を作ることが出来ます。
              | 様変わり | 08:56 | - | - | - | - |
              祭り
              0
                こんなに暑い夏が有っただろうかと毎年感じる様になって来ました。
                もう30度を超える日が何日続いているのかウンザリです。
                時にはシャワーじゃ無いですが夕立でも来てくれないかと願ったりします。

                沖縄の友人のメールではスコールが来るそうですがここは全くの雨不足です。
                公園の草もなんと無く勢いがなくしょげてます。
                そんな暑い夏の最中にここでは祭りが開催されています。

                よさこい祭りと言うものです。
                言われは調べて無いので分かりませんが、よさこいとは高知県を思わせます。
                しかしやっていることは子供達の今はやりのダンス?とか地域の踊り団体が日頃の練習を披露するものです。
                フラダンスとかまあいろいろ次々と出て来ます。

                もう炎天下の暑さに見ている体力もなく、ちょっと覗いて帰って来ました。
                兎も角、時期が悪いです。
                日本の祭りは秋と言うれっきとした時期があります。
                今頃何故やるのかと主催者の感覚が分かりません。

                それにしても祭りにつきもののテキ屋がいっぱい来ています。
                約50ぐらいのテントが張られているかも。
                何時もの内容で、ですがやはりトウモロコシもイカの焼いた匂いも秋が似合います。

                最近アイスキャンデーの売り子がいないです。
                暑い夏にはアイスキャンデーに決まっていたのに。
                何事も季節外れは違和感が有ります。
                所定の位置から外れて一人歩きしている感が有るんです。

                これから夏休みが始まります。
                イベントも多くなるでしょうが昔からの伝統的な時期を間違えない様にして貰いたい気がします。
                | 様変わり | 08:32 | - | - | - | - |
                政界に異変が起きるか
                0
                  久しぶりに太陽の顔が見えそうです。
                  今は薄雲から弱々しい光ですが、ギラギラになったらさぞかし暑くなるだろう。

                  さて、新都議員がスタートしました。
                  まだ名刺作りや事務所などを準備している段階でしょう。
                  特に政治の新人は全く違った生活スタイルになるでしょうから大変でしょう。
                  勝手が違う。そのものでしょう。
                  しかし、現場は決して花園では無く決死の戦いが始まるのです。

                  世間の目は厳しすぎる程の刺激に晒されます。
                  何かしでかしたら、小池知事からも、都民ファーストの会からもご注意が来るでしょう。
                  しかし、萎縮しては新人の良さが出ません。
                  大いに翔けが皆んなの願いです。

                  そんな新しい政治が始まりますが、この動きが何を意味するか?
                  どう変化に繋がって行くのか?誰も予想出来ないと様な進展になる可能性が有ります。

                  政界が大転換する事だって有りえます。
                  自民党が崩壊して新しい目に見える政治が始まるかも知れないのです。
                  現在まで政治は闇の中で何でも進められていました。
                  もし、メディアが無かったら自民党のやりたい放題の政治になっていたハズ。

                  利権に絡む政治です。
                  利権は裏話で有って、闇の世界です。
                  献金がされるのは利権の象徴です。
                  利権は大小限りなく有ります。
                  民主党が政権を取った時、利権を上手く利用出来なかった。と言うよりも利権を自民党は離さなかったのです。
                  結果、民主党は何も出来ずに崩壊しました。

                  民主党が利権を表沙汰すれば、政治は変わって二大政党が出来たでしょう。
                  米国だって利権が有り、政党が左右されます。
                  それが表沙汰になっているからどこどこから献金、選挙運動資金が出たからその献金者の為に政治を行う。
                  そう言ったオープンなのです。

                  しかし、日本は陰険です、献金が悪いと言う概念から発して、コソコソと行われています。
                  政治には当然お金がかかるのです。
                  献金が多く有れば活動費も潤沢に有れば、献金者に有権者に働けます。
                  しかし、お金の無い政党は動けません。
                  随分古い話ですが、同級生が中野区の区議をやっていた頃、運動資金が自民党からドンドン来ると言ってました。
                  一回に50万円が手渡され、使っても使っても来る様でした。
                  その当時は角栄時代になっていたかも。
                  利権で献金されお金が潤沢で有ったからこそ、列島改造が出来たのかも知れません。
                  ですから、内容を透明化する事で、政治とはそうしたものかと分かれば、国民も納得します。
                  献金が悪いとは思わなくなるでしょう。

                  小池知事がオープン化、見える化と言う表現ですか、この政策が実行されたら政界の在り方がガラッと変わるでしょう。
                  しかし、メディアも評論家もこの方針に追従で来るかどうか、古い日本式政治から脱却出来るかどうか疑わしいです。
                  その根底は自民党を崩壊させない闇の世界があるからです。
                  日本が変われるか従来の路線で行くのか?メディアと評論家にかかっていると言ってもいいでしょう。
                  その方々が意識改革をして小池知事の方針を真摯に受け止めて後押しすれば、坂本龍馬時代になります。
                  | 様変わり | 08:29 | - | - | - | - |
                  ネーミングセンスが無い
                  0
                    曇り寒く感じます。
                    若干雨が落ちている様ですが、はっきりしません。
                    ここの予報は一日中小雨模様、公園でイベントが有るのですが、それも子供のお祭りです。
                    いい天気になって欲しかった。
                    大勢の子供達が集まっているだろうに可哀想です。
                    後で見に行きます。

                    そう言えば校庭には誰も居ません静かです。
                    いつもならサッカーの厳しい練習が始まっているはずなのに、どうしたんでしょうか?
                    今朝のニュースでプレミアムフライデーが失敗だと書いてました。
                    何が目的で何が失敗か?がはっきりして居ないですが表現は負です。

                    最近の傾向は日本的な雰囲気の無いネーミングが多いです。
                    プレミアムとは一体どんな意味合いが有るのかピント来ません。
                    我々の時代は花の金曜日ハナキンでした。
                    確かに成長著しい時代でハナキンは早々に居酒屋に繰り出さないと席が無かったです。
                    ですから仕事終了と同時に居酒屋に直行です。
                    今の花見の席取りみたいなもんです。
                    ハナキンの言葉は自然に流行しました。
                    誰もがハナキンを知ってました。
                    ですがプレミアムフライデーは作られた言葉だし自然発生的なものじゃ無いのです。
                    それを定着させようとする事自体ナンセンスです。

                    落ち目の個人消費を上昇させる積りでプレミアムフライデーを、しかし現実の日本経済を知らないとこう言う馬鹿げたネーミングをするんです。
                    個人消費の約5割は何とシルバー層即ち年金組だそうです。

                    とすれば、シルバー層これも変な言葉ですが、年金組でいいじゃないかと、この年代に合わせたネーミングセンスが必要です。
                    何も年金組は金曜日じゃ無くても良いんです。

                    週二回程、年金組向けの消費特別枠を作り、そこに若者が混じって老若男女が集う、そんな雰囲気は出来ませんかね。
                    ハナキンも良かったですが、木曜日は疲れが溜ますから、その辺で休息を取りたいものです。
                    ともあれ、プレミアムフライデーは気に食いません。
                    我々を無視したネーミングです。
                    それじゃ、失敗する事当たり前です。

                    昨日も詩を1作

                    自然に溶ける

                    真夏の気候に怯えつつ
                    部屋に籠る老人に
                    日陰と微風が刺激かな
                    大木も木蔭を作って足元涼し
                    ミミズも干からび 避けられる
                    自然の営み合理的
                    自然を無視せず 大切に
                    したい気持ちが強くなる
                    癒される一番の賜物(たまもの)自然なり
                    溶けて一体 至高の至り
                    | 様変わり | 08:44 | comments(0) | - | - | - |
                    カタカナの言葉難しい
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                      毎日こんなにいい気候で嬉しいです。
                      起きた時の幸せ感が何よりです。
                      寒さは苦手ですから、暖かくなった事で身体がのびのびと動くのです。
                      何の心配も無いのです。

                      ムーブメントとかテレワーク等が良く出て来ます。
                      確かに現役から離れると会話も少ないし情報も極端に減ります。
                      ですから、こうしたカタカナ言葉に疎くなってしまうのです。

                      辞書で調べないと理解出来ません。
                      ですが、カタカナは外来語ですから上手く翻訳した言葉になりませんかね。
                      ムーブメントを何故運動と言う語にしないのかです。
                      運動活動など今までに使われて来たものです。
                      動は非常に訳ありの言葉ですからいっぱい使った方が良いです。

                      いろんな意味合いで使い分け出来るもので人の基本的な動きです。

                      一方、テレワークは全く新しいと言うものじゃ有りません。
                      我々の現役時代にもそうした動きが有りました。
                      しかしテレワークなどの言葉が使われてませんでした。
                      いろんな勤務形態が有ったのです。
                      ですからテレワークを分かりやすい表現になりませんかね。
                      自由な勤務選択とか?海外で通用してもここは日本です。
                      日本式にするのが上手かった日本人でしたが、最近はそう言った風潮が無くなった気がします。

                      モノマネの上手な日本人から、モノマネの出来ない日本人になってしまったのかも。
                      都電荒川線が「東京さくらトラム」に名称変更です。
                      トラムも知りません、路面電車と言う事らしいです。
                      良いじゃ無いですか路面電車、実にぴったりした翻訳です。

                      都電に海外の旅行者に利用して貰う為にトラムを使った様です。
                      しかし利用客は殆どが地元のお年寄りばかりですよ。
                      トラムの名前に戸惑いを感じないかと心配してしまいます。
                      滑稽というか、屁も出ません。

                      日本人の頭脳が減退して来ているのか?
                      それにしても昔の人の文章は優れものだと思います。
                      候文(そうろうぶん)などは内容が含蓄のあるものでした。
                      表現に何処と無く優雅さを感じるのです。
                      しかしテレワークに優雅さを感じるでしょうか?
                      ムーブメントに日本人の心が含蓄されているでしょうか?
                      心の無い言葉ほどつまらない、希薄さが感じてしまいます。
                      カタカナは表現に困った時に使うもの、外国語じゃ無いですからね。
                      外国語はアルファベットで表現しなかれば意味が無いです。
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