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自然の豊かさを心の泉に

地球上の大自然は素晴らしい。その豊かさに抱かれて。
待つ我慢、苛立ちが先に来ます
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    晴天とは良いものです。
    朝起きて空を見る、青空が少しでも有れば、今日は気分がいいと感じます。
    人の感情は天気に大きな影響を受けているのを実感します。
    こうして良い天候を待つ我慢は嫌ですね!
    何れにしても我慢というものには限界があります。

    特に待つというものが如何に心を乱すか誰もが経験しています。
    約束の時間に来ない、待たねばならない、この経験程苛立ちは有りません!
    苛立ってもどうすることも出来ないのですが平常心を保てないのです。
    この現象は何処から来るのか?脳細胞の働きに異常が出来るのか?不思議です。
    しかしもし苛立ちを感じなかったらと思うと何処かに隙間がある様にも思えます。

    即ち待つと言う事はその人に対する思いが強いからでしょう。
    いい加減ならば待つ行為をせずに次の行動に移りますからね。
    待たせたね!の声もどことなく安堵感を持たせて良いもんです。
    しかし常連になると意味合いが違って来ます。

    とにかくこの天気を待ち望みました。
    早速半袖短パンで出かけます。
    真夏日になるとかで、水も持参して当然帽子も、熱中症対策に気をつけて。
    待った喜びを自分に与えて満足させてあげます!
    | 無駄な事 | 08:45 | - | - | - | - |
    勝負を付けたい気持ちは何処までも続く。
    0

      今朝は紅白に分かれた帽子を着けて校庭に並んでいます。

      いよいよ運動会の練習も盛り上がって来ました。

      新しい小学生になった子供たちは多少の戸惑いも有るでしょうがきっと楽しく参加していることでしょう。

       

      保育園の小さな庭から大きな運動場で走ることが出来るのですから解放感は抜群でしょう。

      運動会の当日まで練習に練習を重ねて、先生方もご苦労様です。

      この間の勉強はどうなっているのでしょうかね?子供たちの頭には教科書など忘れていますか?

       

      こうして紅白に分かれて競い合う、これが学校で社会に出てからも続きます。

      いや一生涯この戦いは続くのでしょうかね。

      人の世は勝負に勝って行かねばならない、そんな運命と言うか使命に従うしかないのでしょう。

       

      勿論勝者が居れば敗者が出るのですから、常勝することは難しいこと「至難の業」です。

      しかし常勝しなければ官僚の上位になれないのです。

      そしてメディアや野党から追及されても勝つためには嘘も方便だし、いろんな手を打つ事にも抜け目がないでしょう。

       

      常勝組はそのための努力は人一倍しているのでしょうから、実に大変な道のりです。

      安閑としてはいられない、ウサギが休憩している間にカメさんが追い抜く事だって有る訳で、そうした世であるから面白いのです。

      ですから、混沌としていることは確かです。

       

      整然と木々が並んでい互いに根を共有しながら生きている植物と違うのが人間です。

      整然に一列に並ぶ、しかしその後が人よりも先に出るために競い合うのです、人の運命でしょう。

      小学校に入った子供たちがその運命的な出会いに運動会があるのかもしれません。

       

      保育園までは競い合うと言う具体的な行動は無かったと思うのですが、学校と言う競い合う場が教育としての形です。

      結局、教育とは競争原理を教える場になっていて、本来の教える、習うと言うところでは無くなったのでしょうか。

      寺子屋、即ち字を覚え、上手く字を書ける、そして本を読み、暗唱してその意味合いを考える、そうした場が教育だったと思うのです。

       

      そこに試験もなければ競争だって無かったでしょう、それでいいはずです。

      現代に発展してきた人間社会、しかし見落としがいっぱいある気がします。

       

      | 無駄な事 | 08:54 | - | - | - | - |
      行動の制約 雨の日
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        雨の朝はもう行動する意欲を失ってしまいます。
        しかし、家の中に何が有るかと言えばテレビぐらいでしょう。
        一日中テレビ観戦では飽きて仕舞い、後は寝転ぶだけ。

        どうもこうした日の過ごし方に工夫が必要です。
        やはり、積極性を全面に出して先ずは外出して見る。
        これが意外に雨を気にせず歩けるものです。

        人は楽な方を選びたがる傾向が有ります。
        しかし逆も楽しい事が待っている事も多々あります。
        苦労して得た喜びは大きいです。
        そんな訳で、これから横浜にお出かけします。
        何か予定外に面白さが有るかも、そんな期待も出て来ます。
        | 無駄な事 | 08:41 | - | - | - | - |
        保身の重みが嘘の元凶
        0
          雨の日曜日、せっかくの花見も中止せざるを得ません。
          予定して居た人も多かったでしょう。
          残念です。
          昨日も近くの公園に行きましたが、花見客は少なかったですね。
          満開になって誇らしげに咲いた桜がちょっと寂しそうでした。

          明日も雨模様とか?桜は長持ちするでしょうがね。
          あちこちの桜情報を聞きますが東京は早い様ですね。
          小田原城は満開になってないとか?箱根は5分咲きとか?各地を転々と回って見歩く人も多でしょうか?

          人は自分を守らねばならない責任が有るのでしょうか?
          保身と言うものです。
          いつもそこに重点を置いて行動言動をして居ます。

          正しい事が必ずしも保身に繋がらない場合がある訳です。
          悪いと思ってもウソをついて自分を守ろうとします。

          多くの嘘は保身が原因でしょう。
          特に地位ある人は自分の立場を守らねばなりません。
          その地位から転落する事がどれ程怖いかを知っているからです。
          しかし嘘は決して許されるものでは無いのですが、保身となると善悪は二の次です。

          百条委員会では発言の差異が出た様です。
          誰かが嘘をついているのです。
          確かに自分を守れなくなった状況では嘘もつきたくなるでしょう。
          ですが悪かったと反省し、謝ることでも保身は出来る様な気がします。
          これが中々出来ないのが人の性でしょうか?

          この世は人の世、即ちそれぞれの人が保身に全力投球している訳です。
          とすれば、嘘は無限です
          嘘の無い世を望んでも不可能です。
          ですから嘘をジョークとして見ていれば腹が立た無いかも?
          しかし腹が立つ嘘の連続、道徳教育が強化される様ですが嘘の項目にどんな内容が書かれているのでしょうか?
          興味が有ります。
          | 無駄な事 | 09:06 | comments(0) | - | - | - |
          説明で要領得ないもの困る
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            子供達の元気さは声で感じます。
            下の保育園の園児たち、話言葉は聞き取れないが、物凄い大声で喋りまくっているのです。
            これが近所でうるさいと言う人がいるそうですが、実に刺激的で良いもんです。
            あんなに小さい子供から発する音声は貴重なものです。
            多分にして、家の中や電車の中では「静かにしなさい」と親から抑制されるはず。
            ですが、ここ保育園では精いっぱい大声が許されるのです。
            良い事だと思います。

            昨日、NHKに問い合わせして受信料の解約をしたいと質問しました。
            実に難しい説明で納得がいかないので、分かりやすく言って欲しい旨申し入れ上司が出てきました。

            しかし、これ又一方的な説明で、我々がお客様で有ると言うイメージ無く参りました。
            それで引っ込む訳に行かないから、粘って話をしました。
            実に単純な事で、テレビが有れば受信料を払う、無ければ払わないだけです。
            ですから、テレビが無い事を申し出れば良い訳です。
            実際はテレビを購入するときに受信料の紐が付いている様なものです。
            ですから、廃棄や譲渡すれば受信料が無くなります。

            実は最近のNHKや民放はくだないから見てないのが殆どです。
            強いて言うならwowowでテニスかサッカーを見る程度、それも非常に少ないです。
            よって、ドコモで宣伝しているひかりTVを導入しようと計画した訳です。
            50チャンネルで2000円ですから、NHKの受信料の半分です。
            ニュース番組も一日中やってますし、スポーツも専門チャンネルです。

            総合テレビから専門テレビに移行した方がより選択の幅ができます。
            しかしここで問題なのがNHKの受信料です。
            普通のテレビで見ると、テレビイコール受信料の法的な規制に引っかかり、受信料解約が出来ないのです。
            パソコンやタブレットで見る限り受信料は要りません。
            そこんところです。
            タブレットで満足出来るかどうかです。
            実に悩ましい所です。
            暫くは、両立させて実験的に見るつもりですが、いずれは何らかの方法で受信料を解約する方向にさせたいと思っています。

            説明者が最後に謝ってました、もう少しお客様に耳を傾けることを反省したと、最近こうした相手無視の姿勢が多く感じられてます。
            | 無駄な事 | 09:25 | comments(0) | - | - | - |
            やはりか、ペットボトルの蓋代金
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              今朝も冷たい、実に指が痺れた。
              ここの外気温は8度だったので、吐く息は白くはならなかったが、水は冷たい。
              水道管は地表から約1m程度だから、外気温に影響されると思う。
              その為に外気が下がれば水温も下がると云うもの。

              ペットボトルの蓋、ここでも捨てない様に別の入れ物を用意している。
              何個かでインフルエンザの予防接種ができると書かれている。
              しかし今朝のニュース、やはりねと思ったね。
              殆どがそれを扱っている所の職員の給料に使われている。

              80%も、残り僅かな金額が有効に利用されているとか?でもその先も怪しいもので、どこにどう使われたかまで追跡していない。
              結局、我々が善意でふたを分別してあげているのにそれが個人の懐に入る為だったと、馬鹿げた行為です。

              こうした事は事欠かないほど有ります。
              NPOを主宰する方と話した事がありますが、自分の利益にする事ができると、利益団体じゃ無いけども。
              何処かに上手い使い方がある様です。

              確か東日本大地震の時もNPOがいっぱいで来て、まやかしが多かったと報道された事が有ります。
              そうしたいい加減な集団に自治体やら国が援助として金を出すんです。
              無策行為としか言いようが有りません。
              人の為に苦労をして上げる、を謳いながら実は自分達の食い扶持にしているのです。
              ニュースの関係者はどうやら家族、親戚の集団の様です。
              まさしく食い物にしていたんです。

              もうペットボトルの蓋集めは必要無しと云ってもいいでしょう。
              ペットボトルは確か再生利用されているはず、蓋も当然再生していると思う、同じ所で再生を行えるはず、個人の収入にさせない。
              よくも騙したなと憤りを感じます。

              金額も出てましたが、3000万円以上も個人(何人かに)に支払われていたんです。
              馬鹿げていますよ。
              もうこう云う話はウンザリします。
              金儲けで人の善意を踏みにじる行為は絶対に許されるものでは無いです。

              ニュースを知らない人が多いでしょう、今後もその家族の食い扶持に協力し続けるわけです。
              何らかの処置を自治体がするのかどうか、ニュースには書いてない、メディアの詰まらなさです。
              | 無駄な事 | 09:25 | comments(0) | - | - | - |
              正月明けて又連休、ボケまいか?
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                晴天は続く、雪の気配も無い。
                植物、木々は水を欲しがっている事だろう。
                しかし葉っぱを落としているから、蒸発する水分は非常に少ないのかも、上手く調整していると感心します。

                自然の法則なのか?自然とはどう言う風に出来上がったのか?この不思議さ。
                それに反して人の社会は自然からどんどん離れていく様な感じがします。
                寒い、エアコンをつける、部屋はいよいよ乾燥する、皮膚から水分が蒸発してしまう。
                結果ガサガサの状態になる、そこでクリームで補正しようとする、人間の行為は矛盾と無駄の連鎖です。

                今日から3連休、正月も終わったのに又々休み良いのかどうかです。
                成人の日が日曜日から翌日の月曜日にする必要性はあるだろうか?
                休日を増やそう、と言う概念は賛同しますが、7、8月の暑い時期にバケーション的な休日を作ればいいでしょう。

                今年のスタート時に休みばっかりじゃ意欲が退がれます。
                成人の日は成人した人だけが休日が出来る、他の人は働くようにしたらいいじゃないですか?

                勿体無い気がします。
                連休で遊びにお金を使う、スキーだとか何とかで、でも年末年始に十分に使いました。
                余裕など無いです。

                経済効果を狙う事は良いとしても、集中した休みじゃ狙い通りに行きません。
                成人の日は気候のいい時に変更したらいい。
                春の桜に祝って貰うとか。

                ともあれ、世界は動き始めていますが、日本は昼寝している感じです。
                スタートに遅れを取ったら後々追いつけずに苦労します。
                たまたま実力の有るランナーがいれば追い越す事は楽でしょうが、青学の様に、しかし何処も優秀なランナーばかりです。

                日本はGDPが三位に落ちたのを呆然と見ている風に見えます。
                二位に戻さねば、の意識が無いか?感じられません。
                当然のように中国の生長を傍観しています。

                中国を生長させたのは日本です。
                日本の企業が中国に工場をシフトしたからです。
                その中国からどれ程の恩恵が有ったか?有識者からの意見を聞きません。

                安い商品を作って販売した、その利益が国内で作っていた時よりも多かったかどうか。
                そしてその利益が現在まで継続して来たかどうか?家電で見れば、東芝も三洋もシャープも既になくなってます。

                海外特に中国に工場を持って行った事の失敗は反省すべきでしょう。
                昨日のニュースで食品会社が国内に新しい工場を建設すると言うものがありました。
                何と20年ぶりとか30年も工場を作って無かったと言う。

                我々の時代は国内にどんどん工場が作られたものでした。
                もう凄い勢いでした。
                食品も繊維もフィルムも化学もあらゆる分野で工場ラッシュでした。

                しかしその後の経営者や有識者は海外の工場が有利だと言って、国内を空洞化させました。
                それによって中国はGDP二位に、日本は三位になったのです。
                絶対に巻き返しが必要です。

                国は力が必要です。
                それを見るのがGDPですからね、国民全体が中国を追い越すべき対策をしなければ、どんどん差が開いてしまいます。
                追いつけなくなったらもうお終いです。
                尖閣諸島だって昔は手を出さなかったのに、経済大国になった今の中国は遠慮も何も有りません。
                異常事態なのにそちらの方面に目を向けません。

                休んでばかりで良いのか?と思うのです。
                中国はケラケラ笑っているでしょうよ、どんどん休んでいる間に差をつけますよと。
                ウサギとカメの話かも!!!
                | 無駄な事 | 08:50 | comments(0) | - | - | - |
                ソフトのアップグレードって何か4時間もかかって。
                0
                  のやはや長い時間をかけてアップグレードされました。
                  しかしどこが変わったのか、インターネットにつながるまでに時間もかかるし、このブログを書いている時も遅いし、変換がギクシャクですし、いいところが無いんです。

                  何ら変わらないのに、アップグレードをしなくてもいいと思いましたよ。
                  約4時間何も出来ないんですからね。
                  アップグレードを選択的に、やる・やらないを表示して欲しいもんです。

                  PCを主に使うのは記事(ニュース)を読むのと、ブログ投稿と、メールだけですから、それほどソフトがりっぱじゃなくてもいいのに。
                  たまにはワード・エクセルを使いますが、非常に少ないです。

                  そんな訳で、ブログの投稿時間が遅れました。
                  日々、時間割が自然に出来上がっていますから、そのスケジュール通りに行かないと、どうも変なんです。

                  2月も残り10日程度、今月は早いですね。
                  行事も結構多くありますから、忙しい月です。

                  明日(今週)から世間が騒がしくなるような予感がします。
                  具体的に何が、はっきりと想定出来ませんが、大きな波・うねりが起きそうなんです。
                  シャープも29日には結論を出さねばならないでしょうし、原油価格も底値になるのかどうか、株価は、為替は、残り少なくなった企業の業績・決算、メディアは多忙でしょう。

                  政治も参議院選挙運動が始まっている感じがします、街頭にはポスターがいっぱい貼られていて、それが汚らしいです。
                  選挙用ポスターは限られた用紙の大きさですが、ぺたぺた貼っているのはめちゃめちゃですから、どうにもアンバランスなんです。

                  ともかくこの世は勝たねばならない、負け戦は出来ないのですから、なりふりかまわずです。
                  政党も、候補者も、応援団も美的センスに気を回すことなどしません。
                  しかし住民はこの街をきれいにしておきたい、その気分を持っています。

                  美しい日本、それは国会近辺だけではだめなんです。
                  どこの街に行っても綺麗だなあ、って感じなくてはいけません。
                  住民のみなさんは美しい街へと気を付けています、近所の公園もボランティアの方々が植木・花園を竹の柵つくりに一生懸命です。

                  皆で日本を美しく、これを参議院選挙で公約する人はいませんかね。
                  | 無駄な事 | 13:49 | comments(0) | - | - | - |
                  一旦踏み外したら元に戻すには時間がかかります。
                  0
                    スーパー猛暑日と初めて聞きました。
                    今日の天気予報にそんな言葉が使われていました。
                    最近はこうした横文字が頻繁に使われていますが、猛暑日だけでは迫力が足りないと言うことですかね。

                    要注意日として表現した方がいいのでは、日本語の使い方に工夫が欲しいものです。
                    それにしても普通の道を歩んでいれば、何ら特別なことをしなくても順調に前進できるものを、一旦崖から落ちてしまうと、大変な苦労が強(し)いられます。

                    東芝が今その場面に遭遇しています。
                    過去の社長たちの私利私欲に絡んだ後始末、どうにも時間がかかりそうです。
                    これからどんな社長を選ぶのか、その方法から検討しなければなりません。

                    普通の状態であれば、次期社長は目された人が居て、だいたいその通りになります。
                    何十人抜きで抜擢される場合も有りますが、まれな事です。
                    しかし事件を起こすと、その平坦な道が無くなり、新しい道を開墾しなければなりません。

                    現代は開墾などと言う言葉が無くなってしまったでしょうが、明治の初めごろは北海道がそうした開墾をして農業を酪農を発展させた訳です。
                    その苦労たるや、当事者しか分からないことでしょう。
                    これから、その新たな畑や田んぼを東芝は作らねばならないのです。

                    我々の身近な会社が何故過(あやまっ)たんでしょうかね。
                    相当のお金を持っている会社でしょうから、しばらくは困らないことでしょう。
                    しかし人(フアン)が離れてしまったら、そう思うと不安で社員たちも落ち着かないものになります。

                    ちゃんとした元の道へ戻るまで、見守るしか有りません。
                    時間はかかるでしょうが、正道を作って欲しいものです。
                    秦の始皇帝は中国全土を統一しましたが、しかし次の二代目皇帝選びで失敗しました。

                    それからは崩落の道しか有りませんでした。
                    元に戻す、これが出来ない方が多い訳で、新しいものを作る何倍もの努力が必要になるのです。
                    その間の汗水は実に無駄なわけで、普通の道を踏み外した代償の莫大なエネルギーは消えてなくなるわけです。

                    道はたった一つ、正道だけです。
                     
                    | 無駄な事 | 09:30 | comments(0) | - | - | - |