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自然の豊かさを心の泉に

地球上の大自然は素晴らしい。その豊かさに抱かれて。
喧嘩したも利益など無い No 3705
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    冷夏になりそうだとの予報ですが、今の所涼しくていい感じです。
    しかしこのままじゃ夏の楽しみが減ってしまいそうです。
    小学校のプールも寒いせいか騒がしく有りません。
    子供達もプールで遊びたいのではないかな。

    お隣韓国との関係はまるでガキの喧嘩と同じような情けない状況と見れます。
    大人だったら別の方法も有りそうだけど、どうもトランプ大統領の手法を真似ている様にも見えます。
    高圧的になる事で優位性を保とうとします。
    トランプ大統領のイランへの攻撃的な発言と行動が日本政府に感じられます。

    お隣韓国とは倭寇以来ずーっと喧嘩をして来た仲間です。
    倭寇は韓国当時は朝鮮王朝でしたか、非常に恐れられていたのです。
    侵略して物資を奪い、人を殺したのです。
    朝鮮王朝は軍隊を持っていなかったので、何か起きた時には中国王朝から軍隊を派遣して貰ってたのです。

    倭寇は朝鮮だけじゃなく中国その他にも出張ってましたから恐ろしいものだったのです。
    倭寇は秀吉時代のちょっと前かもそして秀吉が朝鮮を支配するため本格的な運隊を派遣させました。
    結局失敗に終わった、矢張り中国からの応援で潰されたのです。

    その後日本は明治維新迄朝鮮を無視して来たと言うか江戸時代は鎖国でしたから関係する事が出来なかった。
    明治維新に征韓論が出て再び朝鮮を支配したいと西郷さんが言い出しました。
    その時の言い分は現在と同じ、無礼千万、こちらから言った事に対して何らの返事もないと。
    十分に高圧的に諭してあげましょうと言う言い訳だったのです。

    しかし結果的には征韓論は潰れました。
    今行なっている政府の行動は征韓論です。
    何回もこちらから出した提案をことごとく潰したからその報復をするのだと。
    こうして大昔からお隣さんとは犬猿の仲だったんです。
    でも、日本人と言う人種は朝鮮半島から渡って来たのです、半数以上がそうです。
    と言う事は朝鮮人と日本人は共通のDNA を持っているかも知れません。

    そこから親近感が我儘になって、言うことを聞かないからいじめろと喧嘩になるのでしょうかね。

    相手もこちらに甘えているのです。
    この程度ならばそれ程怒ってないんではないかと、まあ心配するなよ!程度の感覚でしょうか。
    真剣に取り上げれば頭にくるし、馬鹿にもしたくなります。

    そんな事で歴史的に考えると今回の事件??は面白い現象です。
    相手は遊び半分に抗いしているのかも。
    日本も適当に流せばいいものを政府もメディアもこーだあーだとそれはそれはうるさい程です。

    不買運動などで騒ぎ、貿易摩擦が激しくなり、経済低迷も視野に入れねばと。
    これは今までも過去にあったジャレごとです。
    先の戦争では朝鮮半島を支配しましたが何ら抵抗なしに出来たのでしょう。
    それはお隣さんが来たので応援してあげましょうとね、ロシアが怖かったから。
    学校も日本式、企業も日本から進出して工場をいくつも作り、朝鮮半島が日本と同じと考えて行動したのでしょう。
    感覚は殖民地と考えずに日本と同国といったものでしょう。

    ですから徴用工などと言うものじゃなく社員としても採用したのではないかね。
    ただ給料はどうだったのか?
    厳しさは日本式ですから相当だったでしょう。
    又多くの朝鮮人がの日本に送られて矢張り企業で働く事も多かった。

    これも奴隷じゃ無く、従業員として必要だったからでしょう。
    働く人は戦争に駆り出され、従業員を確保する為には今で言う外国人に頼まざるを得ない。となります。
    戦争と言う平和の時と違った環境は何をしでかすか分かりません。

    そうした事をお互いに話し合って、団らんし合って未来を考えれば、喧嘩せずに済む事です。

    喧嘩して徳を得る事は絶対に無いのです。
    分かっていても喧嘩は楽しいもの。
    勝てば嬉しいですが負ければ悔しくて又喧嘩したくなる、人の性です。
    | 積極的な行動 | 09:05 | - | - | - | - |
    令和の本格活動開始 No3639
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      長い連休中に令和元年が始まってますが、今日から本来の活動開始となっています。
      学校の自動達も今朝は元気に校庭で騒いでましたし、下の保育園の園児たちも大声を出しています。
      令和元年が何かを特別に意識せずに普段通りの行動でしょうがこの時代を生きる子供達です。

      令和になったから全てが変わると言うものでは無いでしょうが、何処かに新鮮さと変化を感じると思います。
      どう変わるかは時代の流れですから結果が出てみないと分からないのがこの世です。
      想像している範囲から、とんでもない方向に行く事だって有るでしょう。

      しかし少なくとも現状よりも良いと言う進み方を望まれます。
      後退する事は出来れば避けたいですがこればかりは神様でも分からないかも?
      この節目をどう調整しどう活用するかいい機会だと思います。
      せっかくの段落が訪れたのですから、次に起きる話はいい展開にしたいです。

      スタートの今日から注視して行きたいです。
      何がと言うカテゴリーを特定は出来ないでしょうがじっと見て行きます!
      | 積極的な行動 | 09:28 | - | - | - | - |
      人生の営み
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        今日も曇りで若干湿気が多い感じです。
        まさか梅雨入りになったとは思えませんがね、雰囲気はそんな気分です。
        今日は特別な日です。
        誕生日なのです?!

        75歳になりジッと人生を振り返って見たくなりました。
        人生100年とすれば残り25年ですが、4分の3が過ぎて過ぎました。
        十分に生きた気がしています。

        75年と言う長い時間を顧みるともう言い尽くせないほどいろんな経験をしたと言えます。
        今考えれば失敗の方が多かったし、苦労も次々とやって来ました。
        その中で小さな幸せを時に感じたりして大いに満足も得たものです。

        人は小さな幸せをより大きくしたいと言う欲望が出てきて中々大きな満足が得られないと思ってしまいます。
        しかし小さな幸せで十分な事を今更ながら知りました。
        そうです、日々嬉しい事が小さくてもその事に感謝したいです。

        酒が飲める事もとても幸せなんですよ、友人と酒の場が得られる事だって幸せなのです。
        小さな幸せの連続が人生なんだと思って来ました。
        宝クジで5億円も入って来たら、それは幸せでは無く苦痛だと思います。

        大きな事はいい事だ!と言うCMソングが有りましたが、逆も真なりです。
        これから100歳迄の計画など立てようが有りませんが、日々の中に小さな幸せを掴めたら良いと思って過ごします。
        ともあれ今日は自分を祝福し、祝盃をします。
        喜寿は77歳ですが、75歳と言うのは節目の様な気がしてます。
        今朝両親に報告ました、勿論両親はこの世に居ませんがね!
        | 積極的な行動 | 08:43 | - | - | - | - |
        国民は保守だろうか?変化も求めている
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          秋空を期待した日曜日ですが、残念です。
          湿度も高く扇風機を使用中です。
          しかし水道水の水温は下がって来ました、夏の生暖かい時と比較したら10度は違うかも知れません。

          シャワーも少し温水を混合させて使うようになりました。
          気温の低い日はお風呂にしてますが、やはりお風呂はゆったり入れるから良いですね。
          日本の風呂の習慣は気候に合致しているのでしょうか?

          保守的な行動は楽な道です。
          決まった軌道を走らせる電車のようなものです。
          車なら道が無くても自由に走ることが出来ます。
          となると電車は保守、車は革新とでも言えますか?

          それはさておき、日本人は保守的な感覚が圧倒的に多いのでしょうか?
          そうでも無いと思うのですが、現在の政治は圧倒的に保守です。
          選ぶ時に保守しか選択の余地が無いからでしょうか?

          しかし人は現状に満足は出来ない性を持っています。
          現状よりも少しでも変わって欲しい、具体的には自分に利益が付いてくる事です。
          それが現実ですが、保守は変革を阻止するものです!

          自分は変わって欲しいが政治家を選ぶ時には変わらない方を選んでます。
          何処か矛盾してますが、日本人の多くの行動は矛盾と感じてません。
          自民党総裁選45%の党員が変化を望んだ投票でした。

          やはり国民は変わる・変化がどっかに意識してます。
          しかし多数派が正しいと言う概念は日本の風土です。
          45%と言う数字に対して阿呆なのか麻生氏は無関心でした。

          もう今の自民党政権は老衰状態です。
          内閣改造も全く興味が無いです。
          昔はテレビに釘付けで誰が大臣になるのか興味津々でした。
          今回は留任が殆どの要職に、その他のどうでも良さそうな大臣の椅子を応援してくれた派閥に割り当てするのです。

          また、お友達人事もいつもの通り、汚職事件にまでは発展しませんでしたがその後病人になって入院した甘利氏が重要なポストに着くとか。
          若さ溢れる小泉進次郎氏などが副首相クラスに抜擢されれば、喝采を送るのですが、まず無いでしょう。

          保守とは自分を守る事であって、国民を守る事とは次元が違います。
          国民が必要のは選挙の時だけです。
          一票を守るために政治を行っているのです。

          野党も同じようなもんですが、野党は改革と言う武器を持っているのですから、もう少し自由な活動が出来そうな気がします。
          国民も改革を望み、野党も改革を望んでいるのであれば、勝てるはず、しかし敗退ばかり。
          原因を見つけ出さねばなりません。

          相手は保守一本、一方の改革は何本でも出ますから、一本の方が有利です。
          小学生だって分かる計算を政治家は出来ないんです。
          結局政治家はプロなんです、政治をすると言う感覚ではなく、政治の舞台をどう舞うか?だけなんです。
          今の政治家は国民不在もいいところです。
          保守だけなんです。改革を自身は望んでいるくせに!
          | 積極的な行動 | 09:14 | - | - | - | - |
          盆が過ぎると一気に年末へ加速
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            強風が吹いているようです。
            台風の影響でも無いのに、季節の変わり目になったのでしょうか?
            そう言えば、空の雲が積乱雲入道雲から筋雲に変わっています。

            天高くの感じを受けるようになります。
            もう八月も後半に入ります、これから年末迄加速度が付く感じで日が過ぎるのが早くなります!
            夕方の太陽も沈む時間を早めます。

            今日も暑いですがもう少しの辛抱でしょう。
            暑さにも身体が慣れた頃にピークが終わって先ずは安堵です。
            さて秋は行動せねばと思う次第です!

            暑い暑いで遠出する機会を作りませんでしたから、これからは楽チンで行けます。
            とりあえず穴子の天ぷらでも食べに行きたいと思ってます。
            秋と言えば食欲の秋ですから、美味いものを求めて旅歩きしたいです。

            やはり魚ですかね!新鮮な魚が何よりです!
            色んな計画をして食べ歩きたいです!
            あっという間に寒さがやって来ます。
            そして年末が近づくのです。
            もうそうなったら出歩くのも寒さで嫌になります!
            本当に気候の良い時期は短いですから逃さずにせねばと思います!
            | 積極的な行動 | 09:23 | - | - | - | - |
            暑い夏 激動の夏に
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              昨日の夕方散歩していたら、セミの声が突然の如く耳に入って来ました。
              何時もそうですが、セミの鳴き声は唐突です。
              いよいよ真夏になったかと言う思いになります。
              そして、次の夏模様は蚊です。

              早速喰われてしまいました。
              蚊はボウフラから成長する訳で、ボウフラの存在できる環境は水の中です。
              しかし晴天が続いていて側溝に水がたまって無いとすれば何処から発生するのか不思議です。
              そう言えば、ボウフラは水の中そして蚊は空中を飛びます。
              所が蚊は水に溺れるのです。
              即ち、蚊が成長した時点で水の中に閉じ込めて仕舞えば溺死するのです。
              面白い現象です。

              ともあれ夏がやって来ました。
              それも激アツです。
              激アツはゲームでは有りません現実です。
              今日もここ都内では34度の予報ですが実際の直射日光は50度を越すでしょう。
              肌がヒリヒリするのがわかります。

              先般沖縄の友人のメールに東京35度と驚きが有りました。
              沖縄に避暑に来てくれって言ってます。
              確かに夏の沖縄はものすごく暑いと言うか印象と経験が有りますが、今では東京も沖縄並みです。

              そうした中で世の中も暑くなってます。
              都民ファーストの議員が結集してこれから改革すると言うシナリオが出来上がりました。
              まるで、明治の始まりに集合した過去を変えようとするのと似ています。
              小池百合子が大久保利通で有るかの様に見えて来ました。

              後々の歴史にこの現象が刻まれるのかどうか。
              大坂夏の陣で家康が確固たる地盤を築いた事も、歴史を変えてます。
              変化とは暑いものです。

              軋轢、摩擦、葛藤等は熱を発するものです。
              それが真夏の戦いとなるといよいよ激アツです。
              G20でも米国の独走が見られますが、これも今迄と違ったアツさが感じられます。
              安倍政権の支持率低下も下降線が急ですから、ゲキ熱が発生しているでしょう。
              自民党内に混乱が続くでしょう。
              そんな激アツにの中なのに民進党は熱くもなく静まりかえってます。
              世の中が燃えているのに民進党は眠っているのですから、国民に忘れ去られるでしょう。

              多分に民進党の崩壊は自民党よりも早く訪れるでしょう。
              そうかも知れません、批判するだけでは勢力になりません。
              アツく行動して初めて認められるのです。
              党内から脱出して、脱藩して、自由な発想で行動する輩がいっぱい現れたらいいね。
              改革とはアツイのです。
              夏そのものです。
              | 積極的な行動 | 09:14 | - | - | - | - |
              埋れない新技術にする為に
              0
                梅雨に入った感のする今日この頃、はっきりしない天候が続きます。
                どうやら今日は晴れそうも無いです。
                湿度は70%以上になってます。
                この空気中の水分を植物は巧みに吸収しているのでしょうか?木々はいよいよ濃緑になってます。

                さて、先日書来ました硫化水素の悪臭対策について開発者の説明を受けました。
                結論から言えば最高の新技術です。
                硫化水素の臭いは卵の腐った状態に現れます。
                とは言っても卵の腐った状態を観察したことは普通じゃ有りません。
                大涌谷(温泉)に行ったら変な臭いを感じますがあれが硫化水素の悪臭です。

                硫化水素は嫌気性の中で発生します。
                硫黄と水素の反応物です。
                地球上のあらゆる所に硫黄は存在し、生き物にも必要なものです。
                硫黄そのものも異臭を発しますが、一般には硫化水素と言う形で我々は悪臭と認識します。

                硫化水素は異臭だけでなく空気中(その環境)に存在する濃度が高い場合は致死に至ります。
                その為に硫化水素対策は古くから研究もされ、処方も有りますが、完成した形では有りませんでした。
                それが正しく正統派が出来たのです。
                これぞ硫化水素対策の本流と言うものです。

                環境問題に詳しい方ならば硫化水素対策に興味を示すと思います。
                この新技術を世に広めたい、これが発明者の強い要望です。
                しかし、大手企業の開発品で無いものがどうやって、画期的な製品を認知して貰えるか?ここに大きな課題が有ります。

                現在、潜水艦の浄化槽から出る硫化水素事故を防止する為に利用される事が決まり製造中です。(開発のきっかけ)
                その他は具体的な利用目的を見出してません。
                開発者の考えは地球上で硫化水素対策の要望が無限に有るだろうと感じていると言います。
                確かにそうです。
                この製品は悪臭から解放するものです、そして危険から救うものです。

                良い製品が埋れない様に協力して行きます。
                もし興味のある方はお問い合わせ下さい。
                この製品の情報は今後継続して報告して行きたいと思ってます。

                連絡先
                irie.takashi @lapis.plala.or.jp
                | 積極的な行動 | 08:22 | - | - | - | - |
                一段落して安堵
                0
                  晴れてはいますが、遠くが霞んでます。
                  春霞なのでしょう、カラカラ空気に若干の水分が含まれたせいでしょうか?
                  少しづつ太平洋からの影響が出て来て、ドンドン湿度が上がって来ることになります。

                  小学校の校庭では野球の練習をしています。
                  土日の休日に校庭を解放しています。
                  ここは校庭が広いので野球もサッカーも出来るのです。
                  都内の多くの学校の校庭は狭くて野球など出来る広さが無いのが現実です。
                  都下でこれだけの広さを確保しているのはこの地域だけでは無いかと、実感しています。

                  一段落と言う時期が有ります。
                  ここんとこ多忙でしたが、やっと昨日で一段落したかなと言う感じです。
                  まだ多少の残り火がありますが、ほぼ完了しました。

                  何処かに満足感と安堵が生まれます。
                  やり遂げる、この事が生き甲斐なのかも知れません。
                  それにしても石原元都知事は84歳の高齢になってもまだ一段落して無いのですかね?
                  百条委員会に呼び出され質問される事柄がある様です。
                  もう人生は終わりに近づいているのに、段落がつけられないで宙ぶらりんになっている様な印象です。

                  可哀想にと同情したくなります。
                  しかし、本人は強気の発言を繰り返しています。
                  まだまだ一段落しない様子が伺えます。
                  結局、都知事時代は彼の段落が無かったのでしょう?
                  都知事を経験した満足感など何処にも無いんじゃ無いのかも?

                  一方では小池知事がいろんな問題へ挑戦しています。
                  しかし、まだ何れも一段落するに至っていません。
                  解決策が見出せないまま此れからもずるずると引っ張って行くのかどうか?これも可哀想です。
                  どこかで段落を付けて、一服し休息し満足か不満かを見た方が良さそうです。
                  邁進している時はめくら状態です。
                  一生懸命は分かりますが、見誤る事の有ります。
                  石原元都知事の二の舞いならない様にと陰ながら思います。
                  | 積極的な行動 | 09:24 | comments(0) | - | - | - |
                  風速25メートルの花見
                  0
                    河津桜が満開のピークが過ぎ、青葉が若干出て来ていました。
                    昨日、三浦海岸の河津桜花見の様子です。
                    花よりも凄かったのが強風でした

                    何と、町の拡声器から流れていた放送で、25メートル以上の強風になってます。と言う事でした。
                    実感して見なければ分からない風力の力、身体が吹き飛ばされる、その感覚でした。

                    それでも、花見客は多勢居ましたし、その半分は年寄りです。
                    勿論我々も年寄りでしたが、女性の年寄りが圧倒的に多かったんです。

                    強風は前から予報が出てましたから、花見を中止してもいいはず、しかし決行するんですね。
                    老人のパワーは計り知れない感想を持ちました。

                    バスを待つ間、横殴りの強風に耐えて待つのです。
                    忍耐も必要です。
                    体力も必要です。
                    そうしたものなど気にもかけない程の力強さを持っているのです。

                    バカに出来ない老人パワー、このパワーを世の中で使えないのか?思いました。
                    人手不足の日本の現状に老人パワーの活用が有るのではと、潜在的な力を見出す事もいいじゃ無いかと!

                    日本の現状は合理的で、区分けもキチンとして居ます。
                    老人の表現に、高齢者、後期高齢者等呼び方まで決めて居ます。
                    昔は老人と若者程度のザックリしたものでしたがね。

                    ですから、若々しい年寄りは老人と呼ばなかった。
                    年齢で決める老人扱いを改めて、仕事が出来るかどうか、本人に任せる、会社の退社も本人次第、と行きませんか?

                    パワーの源は健康です。
                    健康老人が多いと言う証です。
                    これに目をつけて、列島改造論は如何でしょうか?
                    | 積極的な行動 | 09:30 | comments(0) | - | - | - |
                    走る
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                      風も無く静かな日和です。
                      部屋から外を眺めると、小学校の校庭で一年生か?トラックを何周も走っています。
                      良く走れるものだと、最近はちょっと走っただけでもう疲れてしまいます。

                      これから近くに公園が有りますからジョギングを試みたい気分です。
                      そう、その公園で昨日やはり小学生が走ってました。
                      一周どのくらいか?かなりの距離でした。
                      ちっちゃな子供が元気いっぱい走っていました。

                      子供の身体はまだ成長段階なのに、頑張れるものだと改めて感じました。
                      我々大人になると、そうした運動を怠ります。
                      自分を励ましながら運動しないといけない、強い意思を持たねばと、子供達の走る姿から教えられます。

                      寒さに身体を縮めている状態はどうしたって良いとは思えない。
                      しかし、意識は次の行動を見つけようとしません。
                      意識とは何らかの刺激から生まれるのかも知れません。
                      普通の生活の中に刺激がどの程度有るかで、意思を喚起する材料になるのでしょうか?

                      ともかく、やらねばと思ってます。
                      さっそく、公園に行きます。
                      | 積極的な行動 | 08:54 | comments(0) | - | - | - |