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自然の豊かさを心の泉に

地球上の大自然は素晴らしい。その豊かさに抱かれて。
真剣さの違いNo 4044
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    朝方は晴天で久々にいい天気になりましたが矢張り梅雨の時期でしょうか、今は雲に覆われています。
    でも湿度は若干高いですが北風なのでしょうか気持ちのいい状態です。
    昼寝したい気分です。

    さてさてニューヨーククオモ知事が第一波の収束を宣言しました。
    その内容が記事で読みましたが実にしっかりとした内容と納得の行くものでした。
    先ずクオモ知事の宣言書が書面で出された事、日本では解除とか言葉で言われているだけでケジメが無いです。
    流石にクオモ知事と唸ってしまいました。
    宣言の経緯も説明されてスカッと分岐点を感じる内容が綴られています。
    まだ第二ステージになっただけで今後次々にステージ4になる様です。

    東京の場合はどうだったでしょうか。
    東京アラートとか訳が分からず、解除も訳が分からず、結局今はどうなんだ????と誰もが思う内容です。
    この違いは何であろうかと考えると真剣さではないかと思いました。
    小池知事のコロナ対応は真剣さに欠けてます。
    クオモ知事は毎日一定の時刻に記者会見をしたそうです。
    そして収束宣言した日から会見をしない事にしたそうです。
    勿論第二波が来れば再度現れるようですが。

    小池知事は一定時間に会見をしない為に会見ニュースを聞くタイミングが有りませんでした。
    クオモ知事はデータで市民に納得して貰うと言う基本的な発信を心がけたと言います。
    小池知事はどうでしょう、データもあやふやで必要とするデータも隠蔽して、データの解析も出来ない状態でした。

    多くのメディアは独自の専門医療関係者を登場させて推論を強いられてました。
    推論ですから現実面と違っている事も多く議論も空の状態も有りました。
    実にクオモ知事は有能な方と感じ入りました。
    都知事選ですから今度の知事は有能な人を選ばないと小池百合子では納得のいく今後のコロナ対策になりません。

    その点山本太郎はクオモ知事に匹敵する人材かもしれません。
    論理がスカッとしている点がいいです。
    都民に10万円の支給を行うこれは大いに助かる人が多いと思いますよ。

    国の給付金10万円一回こっきりではあっという間に無くなるでしょう。
    来月山本太郎が当選したら8月には再度10万円が受け取れたら困窮している方々はほっと一息つけます。
    市民生活を普段に戻してもこれから先暫くは普通では無いです。

    小規模商店主やそこに働いている方々はボーナスだって貰えないでしょう。
    国からの支援金だけでは家賃に消えてしまって従業員のボーナスの足しになりません。
    とすればもう一度給付金をボーナス代わりに送り届ける、これは誰しもが嬉しい事です。

    一方第二波もあちこちで話題になって、ニュージーランドなどは感染者ゼロから3人確認されたと言うだけで首相のコメントが出てます。
    これもコロナに対する真剣さを物語って居ます。
    それも海外から戻ってきた人が感染者だったと水際対策もしっかりしてます。

    日本では毎日のように検疫で感染者が見つかっています。
    しかし安倍首相は4カ国との交流を再開するとしてます。
    多分ニュージーランドは日本人を入国させないでしょう。
    これほど多くの感染者が毎日確認されてますからね。

    安倍政権も知事も本当にコロナについて真剣になっているのだろうかと疑問です。
    河井容疑者に対する疑惑だって自民党を辞めたのだから他人事と言う感じがします。
    そうじゃないでしょう、選挙違反をどう考えるのか、前代未聞の買収事件に発展する可能性があるわけで絶対にこうした行為はしてはならないと強いメッセージを出すのが首相たるものです。

    全てに於いて真剣さに欠けているのが日本の政治です。
    イージスアショアも政権内部だけで決めたものと言いますが、今更撤退と言う経緯も国民に知らせなくて良いのかどうか。
    政府と国民が一体感を持てる様に方向転換せねばドンドン隔絶が大きくなります。

    それには初心に戻って初当選したウブな政治家だった頃を思い出して、日本を良くする為に働くんだと言う真剣さを再度確認して欲しい。

    曖昧模糊が日本的だと思ったら非常に誤った見識です。
    土佐の人々はキチンとしてなければ決して納得しないそうです。
    その土佐が日本人の原点だとも言います。

    日本人ははっきりとスッキリとが好きなんです。
    クオモ知事は大好きです。
    | 積極的な行動 | 09:44 | - | - | - | - |
    次の波に備えるNo 4008
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      涼しいとは言っても部屋の中は25.5度も有ります。
      随分気温が上がって来たんですねえ。
      春先の18度になった時は暑いって感じましたが、今18度じゃ寒くてたくさん着込まねばなりませんか?
      身体の対応は敏感です。

      さてさて緊急事態宣言も部分解除されましたが東京は相変わらず緊張感を保たねばなりません。
      最近はいろんなデータが出て来ましたから想定しやすくなって来たかもしれません。
      ですがデータそのものに信頼性がどうかとなると疑問符は残ります。

      先ずは感染しそうな場所は避けることでしょうか。
      それにしてもスーパーで働いている方々は毎日心配の連続でしょうね。
      最近は3日に一回の割合で買い物に行ってますがお店の人はそう言う選択が出来ませんから辛いでしょう!

      感染者数も下がって来ましたから気分的にはウイルスが遠ざかったと思いたくなりました。
      しかしそれが全く見えないし予測も困難ですから、注意は怠れません。
      そして夏が過ぎ秋の行楽シーズンがやって来ます。

      その頃になればコロナの話題も一段落して旅行やらスポーツやらに出かける事が多くなるでしょう。
      経済の後退を早く立ち直したい一心でそれぞれが満を侍して頑張ってしまいます。
      結果はどうなるでしょう?

      誰も分かりませんが新型コロナウイルスの次の波が大波で押し寄せて来るのでしょうか?
      そうなったらどれだけの犠牲者が産まれてしまうのか?想像しただけでもゾッとします。
      無事に終息は難しいと言う意見が多い中で準備は間に合うのでしょうか?
      収束と終息の違いは後者はゼロになる事ですから、先ず終息は無理でしょう。

      とすればどの程度の波になるかです、小波(さざなみ)程度なら仕方が有りませんが、津波級が起きたら東京は沈没してしまいます。
      それ程の事を考えてやるべき事をせねば、今度は後手後手は許されるないです。
      ただ人は過ぎ去った後は楽観的になるのが普通です。

      特に自粛で抑制された時間が有った為に自由の謳歌を得たい気持ちが優先します。
      そこをどうコントロールするかで、秋冬の様相が変わって来ます。
      そうした心(心情)の動きについて上手く誘導してコントロール出来れば良いのですが現政権では無理ですね。

      結局国民の行動心理に頼るしか無いのです。
      波を小さくと言う事は行動も小さくとなるでしょうが、そこはよくよく考えて最小限で最高を得られる方策が望まれます。
      それには行動のコントロールをどの様に導くかでしょうか。

      旅も一カ所に集中する様な事を避けて、日本中に分散させる案内をするとか。
      都会からの脱出が最大の難関ですから、平均化出来る策が有ればいいのです。
      例えば休暇日の設定を分散させるとか、一斉の祝日休暇をやめて、週3日の就業を導入する事も一案かも。
      土日も関係なく一週間を3ー4で区切り、4日間を有効に旅に使うとか。
      そうなれば相当分散効果が出るかもしれません。

      そんな事を有能な人々が考えてみてはどうでしょうか。
      一方、今でもコロナ医療に従事して居る方々にも夏場は出来るだけ休暇日を多く取って貰い、来るべき日の波に備えて貰いたい気持ちです。

      医療だけはボランティアやアルバイトに頼る事は出来ないですから。
      最終的には我々の医療をお願いするしか無いのです。
      そうした方々へ我々がどう行動したら良いかも考えねばなりません。

      ちょっとした病気ならわざわざ病院まで行かなくてもいい筈です。
      医療現場を少しでも余裕を持って貰う工夫が必要でしょう。
      何はともあれ、波を避けることが出来ないと想定して次々に手を打って置きたいものです。

      自然災害地震などは自分なりの備えは出来ていますが、新型コロナウイルスの備えは個人的には範囲が狭く、いざの時は医療に頼るしか有りません。
      その医療関連は大きな視野でもって国が対応せざるを得ません。
      充実の夏にして貰いたいのが国民の願いでしょう。
      | 積極的な行動 | 10:56 | - | - | - | - |
      解放の手順 No 4003
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        爽やか風ですが若干強すぎかもねえ!
        朝方は無風でしたが今は洗濯物が波打ってます。
        今日も休日で静かです、休みが多すぎますね。

        もうコロナ記事は興味も無くなりましたが、ネットの殆どがコロナですから困ったもんです。
        最近は感染者の数字を見ても麻痺して多いかどうかなど気になりません。
        特に世界中でどの程度かなどは数字が大きくなり過ぎてピンと来ません。

        200万人300万人などと言う数字がどんな意味合いが有るのか感じ無くなってます。
        日本でも最近は数字が小さくなって居ますので収束に向かっているかに見えますが、その様に読んでも良いのか分からなくなって来てます。

        収束への対策なのか、緩和の出口探し対策なのかも曖昧になって来てます。
        そして今頃になってPCR検査施設が急増しているようです。
        今朝の記事には8000施設があるような内容が有りました。
        へえ!と思いましたね、一箇所で1日一検体実施しただけで8000件出来る訳です。

        3件体なら2万以上の数字になります。
        ですが依然として1万以下ですからカラクリが分かりませんね?
        厚労省の管轄から外して農水省でPCR検査を担当したら如何ですか?
        もう厚労省は疲弊と言うか麻痺状態に陥ってカンフル剤を打っても効き目が無いです。
        即ち免疫力が最低に低下している状態です。

        他の省庁も応援したら良いのですが、眺めているだけです。
        官庁の官僚は同じ給料を貰っているのでしょうから、平等に仕事をして貰いたいですよ。
        ともあれ、ここに来て検査もOK、病院もOK、医療器具も少なめでも何とかなりそう、隔離ホテル確保もOK等々になって来ました。

        しかしこうして用意が出来ると感染者が急激に減少して来てます。
        そこで考える事はスタート時点に戻ることです。
        即ち検査をして感染者を見つけて隔離すると言う方策です。
        当時の市民の状況はと言えば自粛要請も無かったし、いつもの通りの行動でした。

        ただ手を洗いましょう、マスクのエチケットを守りましょう程度の指導でした。
        今みたいにステイホームとかソーシャルデスタンスなど無かったですよ。
        ですが感染者数は今より少なかったですよ。

        現在は市民も相当に意識して行動してますから自粛などは解放しても何ら問題が無いはずです。
        これ以上小企業と言うか個人の店を苦しめるのはやめにして良いじゃ無いですか?
        居酒屋でも食堂と言うかファミレスとかもドンドン店を開いてもらって、我々が助けてあげたいですよ。

        市民はそれなりに注意もしますし、お金も使います。

        10万円の給付を窮状を訴えている方々のお店で使われれば、二重に効果が生まれるでしょう。
        預金に回す、回されると言う表現をやめて困窮した店で使って下さいね、お互い様ですから!と政府が発信したらお店も喜びますよ。

        廃業がドンドン増えている様ですから、ここは国民の手で盛り上げたい気分を持って居ます。
        函館の朝市など閑散とした風景は見たく無いです、漁港は活気に満ちて無ければ行けません。

        医療関連を充実させれば、多少の感染者が出たって対応できれば良いのです。
        政府の初めの考えはそうだったんでしょう?
        いちいち数字を示して、こうだあうだとラチもないことを論議をやめて平常に戻してあげて欲しい気持ちです。

        今のコロナ攻撃は政府も自治体も勝つことが出来ないのです。
        対抗するのは市民なんです、市民が元気を失い、戦力を消沈したら勝てる訳無いでしょう。
        元気を盛り上げるには早く平常に戻して、酒を飲み、美味いものを喰い、気分を晴らす事です。

        元気と活気を取り戻すには自粛要請を破棄することです。
        | 積極的な行動 | 11:26 | - | - | - | - |
        学ぶ事の大切さNo 3941
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          雨の日曜日で寒さが真冬並みの、となれば家に閉じこもるしか無いです。
          新型コロナウイルスの拡大状態が続いてますから外出を控える丁度良いかもしれません。
          緊急事態宣言無しでも外出はしませんよ。

          最近のテレビは何処も彼処も新型コロナウイルスの話題で持ちきりです。
          これと言った解決策を見出せないまま議論だけは活発です。
          議論してもその内容が反映されない事に議論している方々は多少の諦めを感じて来ているように見受けられます。

          だんだん迫力の無い発言に変化して来てます。
          これまで言って来た事が政府に受け入れて貰えない事と繰り返しの説明を求められるからです。
          状況が前進しない為に次の議論へ発展しないのです。

          行止まりの道に迷ってしまって、その道を戻っても行先が見えないのです。
          まさに迷路に入ってしまった感です。
          この辺で少し休憩でもしたら良さそうですが、政府は焦りに焦って何をしているのか自覚出来て無い様です。

          方針を出せばその結果に重大な問題が発生して来ます。
          市民は要請であっても命令と受け止めて遵守しようと努力します。
          しかしある時点で限界が来ると思ってます。

          思いつきの行動方針がこれ以上続けば、病気だけじゃなく生きて行くことさえ困難になる事も頭に浮かびます。
          トイレットペーパーやマスク騒ぎを単に買い占めと言う観点で捉えたら誤りです。
          この現象は市民の危機意識の高さを表して居ます。

          工場では在庫が1ヶ月以上も有るから心配しないで冷静にと言っても現実に店には無いのですから、この危機を市民が感じない訳有りません。
          もし工場に在庫がいっぱい有るなら、今は有事と言っている小池百合子は自衛隊に頼んで市場に運んで貰ったら良いのです。

          有事の意味が分かっているのかととても不思議な感じがします。
          有事なら国を守る都民を護る事を第一優先でしょう。
          ならば自衛隊派遣要請をしても良いのです。
          災害時だけに限る事では無いのです。

          市民が必要としている物質の輸送を自衛隊に頼む事は特別では無いでしょう。
          今回の多くの疑問は中国の遣り方を学ばない事です。
          武漢の閉鎖が始まって、必要な処置を行なっている事が分かって来てます。
          勿論解放軍の軍隊も出動して国家を挙げて対応してます。

          その一部でも学ぶ事をしない日本人はどうなっているのでしょう、と中国から見られています。
          自力で解決出来るものがあれば学ぶ必要が無いと言えますが、今は少しでも学ぶ事があれば取り入れる時です。

          学校休校後にどんな変化が出てますか?
          感染者数は増加傾向が続いてます。
          小さい山にすべく対策を打ったつもりが大山になる勢いです。
          韓国もイタリアも大きな山を作りつつ有りますが、急勾配を作れば急降下する事も考えられます。

          中国の武漢を見てもその傾向が見られます。
          日本は小山にする事で医療崩壊を阻止しようとしてますが、小山は永遠と続く事になりますよ。
          オリンピックなどこの調子で出来っこ無いです。

          4月までに収束させると言う目標を立てて、兎も角感染者が多く出ようが検査を徹底して国民全員がどうなっているのかを確認すれば良いのです。
          世界中に日本人全てが検査した事を訴えて、感染者数は少ないですから心配に及びません。
          オリンピックを開催しますからどうぞいらしてください!と胸を張って言えるでしょう。

          それが逆に感染者数がまだ低いですよと言っても、海外では疑問視しているのです。検査の数が少ないからと。
          そんな疑問を払拭せねばならない訳で、それには検査数のエビデンスを作る事です。

          一体何処に目を付けているのか、森会長の目は。マスクして下さい老齢なんだから。
          もうこの辺で日本のお偉方の思考に解決策が見出せないと諦めて、他国の方策を真似ては如何ですか?
          それにはスタッフ全員の組み替えも必要ですが、それも出来ないですか?

          中国は責任者の頭を次々に変えましたよ。
          それを習近平の息が掛かった人を選んだだけだと桜井美子女史は言ってますが、その様な判断しか出来ないのが日本人です。
          出来の悪い責任者なら即刻クビにする、これが有事の時にやるべき指導者の行動です。

          日本人はそうした判断を躊躇する癖があります。
          しがらみです、彼を外したら困ってしまうとね。
          逆なんですよ、無能者を外して有能な人を入れたら有意義な方向が掴めるのです。

          トランプのやり方はそうでしょう、次々にホワイトハウスの主要な人事を適宜変えてますよ。
          安倍の側近は相当長い間変わって無いとか?
          そこん所がこの事態を招いたのです。
          収束より収拾の方が今行う重要課題です。

          世界を見て、世界観を見て、見習うべき点を見つける事が喫緊の行動です。
          | 積極的な行動 | 10:34 | - | - | - | - |
          喧嘩したも利益など無い No 3705
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            冷夏になりそうだとの予報ですが、今の所涼しくていい感じです。
            しかしこのままじゃ夏の楽しみが減ってしまいそうです。
            小学校のプールも寒いせいか騒がしく有りません。
            子供達もプールで遊びたいのではないかな。

            お隣韓国との関係はまるでガキの喧嘩と同じような情けない状況と見れます。
            大人だったら別の方法も有りそうだけど、どうもトランプ大統領の手法を真似ている様にも見えます。
            高圧的になる事で優位性を保とうとします。
            トランプ大統領のイランへの攻撃的な発言と行動が日本政府に感じられます。

            お隣韓国とは倭寇以来ずーっと喧嘩をして来た仲間です。
            倭寇は韓国当時は朝鮮王朝でしたか、非常に恐れられていたのです。
            侵略して物資を奪い、人を殺したのです。
            朝鮮王朝は軍隊を持っていなかったので、何か起きた時には中国王朝から軍隊を派遣して貰ってたのです。

            倭寇は朝鮮だけじゃなく中国その他にも出張ってましたから恐ろしいものだったのです。
            倭寇は秀吉時代のちょっと前かもそして秀吉が朝鮮を支配するため本格的な運隊を派遣させました。
            結局失敗に終わった、矢張り中国からの応援で潰されたのです。

            その後日本は明治維新迄朝鮮を無視して来たと言うか江戸時代は鎖国でしたから関係する事が出来なかった。
            明治維新に征韓論が出て再び朝鮮を支配したいと西郷さんが言い出しました。
            その時の言い分は現在と同じ、無礼千万、こちらから言った事に対して何らの返事もないと。
            十分に高圧的に諭してあげましょうと言う言い訳だったのです。

            しかし結果的には征韓論は潰れました。
            今行なっている政府の行動は征韓論です。
            何回もこちらから出した提案をことごとく潰したからその報復をするのだと。
            こうして大昔からお隣さんとは犬猿の仲だったんです。
            でも、日本人と言う人種は朝鮮半島から渡って来たのです、半数以上がそうです。
            と言う事は朝鮮人と日本人は共通のDNA を持っているかも知れません。

            そこから親近感が我儘になって、言うことを聞かないからいじめろと喧嘩になるのでしょうかね。

            相手もこちらに甘えているのです。
            この程度ならばそれ程怒ってないんではないかと、まあ心配するなよ!程度の感覚でしょうか。
            真剣に取り上げれば頭にくるし、馬鹿にもしたくなります。

            そんな事で歴史的に考えると今回の事件??は面白い現象です。
            相手は遊び半分に抗いしているのかも。
            日本も適当に流せばいいものを政府もメディアもこーだあーだとそれはそれはうるさい程です。

            不買運動などで騒ぎ、貿易摩擦が激しくなり、経済低迷も視野に入れねばと。
            これは今までも過去にあったジャレごとです。
            先の戦争では朝鮮半島を支配しましたが何ら抵抗なしに出来たのでしょう。
            それはお隣さんが来たので応援してあげましょうとね、ロシアが怖かったから。
            学校も日本式、企業も日本から進出して工場をいくつも作り、朝鮮半島が日本と同じと考えて行動したのでしょう。
            感覚は殖民地と考えずに日本と同国といったものでしょう。

            ですから徴用工などと言うものじゃなく社員としても採用したのではないかね。
            ただ給料はどうだったのか?
            厳しさは日本式ですから相当だったでしょう。
            又多くの朝鮮人がの日本に送られて矢張り企業で働く事も多かった。

            これも奴隷じゃ無く、従業員として必要だったからでしょう。
            働く人は戦争に駆り出され、従業員を確保する為には今で言う外国人に頼まざるを得ない。となります。
            戦争と言う平和の時と違った環境は何をしでかすか分かりません。

            そうした事をお互いに話し合って、団らんし合って未来を考えれば、喧嘩せずに済む事です。

            喧嘩して徳を得る事は絶対に無いのです。
            分かっていても喧嘩は楽しいもの。
            勝てば嬉しいですが負ければ悔しくて又喧嘩したくなる、人の性です。
            | 積極的な行動 | 09:05 | - | - | - | - |
            令和の本格活動開始 No3639
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              長い連休中に令和元年が始まってますが、今日から本来の活動開始となっています。
              学校の自動達も今朝は元気に校庭で騒いでましたし、下の保育園の園児たちも大声を出しています。
              令和元年が何かを特別に意識せずに普段通りの行動でしょうがこの時代を生きる子供達です。

              令和になったから全てが変わると言うものでは無いでしょうが、何処かに新鮮さと変化を感じると思います。
              どう変わるかは時代の流れですから結果が出てみないと分からないのがこの世です。
              想像している範囲から、とんでもない方向に行く事だって有るでしょう。

              しかし少なくとも現状よりも良いと言う進み方を望まれます。
              後退する事は出来れば避けたいですがこればかりは神様でも分からないかも?
              この節目をどう調整しどう活用するかいい機会だと思います。
              せっかくの段落が訪れたのですから、次に起きる話はいい展開にしたいです。

              スタートの今日から注視して行きたいです。
              何がと言うカテゴリーを特定は出来ないでしょうがじっと見て行きます!
              | 積極的な行動 | 09:28 | - | - | - | - |
              人生の営み
              0
                今日も曇りで若干湿気が多い感じです。
                まさか梅雨入りになったとは思えませんがね、雰囲気はそんな気分です。
                今日は特別な日です。
                誕生日なのです?!

                75歳になりジッと人生を振り返って見たくなりました。
                人生100年とすれば残り25年ですが、4分の3が過ぎて過ぎました。
                十分に生きた気がしています。

                75年と言う長い時間を顧みるともう言い尽くせないほどいろんな経験をしたと言えます。
                今考えれば失敗の方が多かったし、苦労も次々とやって来ました。
                その中で小さな幸せを時に感じたりして大いに満足も得たものです。

                人は小さな幸せをより大きくしたいと言う欲望が出てきて中々大きな満足が得られないと思ってしまいます。
                しかし小さな幸せで十分な事を今更ながら知りました。
                そうです、日々嬉しい事が小さくてもその事に感謝したいです。

                酒が飲める事もとても幸せなんですよ、友人と酒の場が得られる事だって幸せなのです。
                小さな幸せの連続が人生なんだと思って来ました。
                宝クジで5億円も入って来たら、それは幸せでは無く苦痛だと思います。

                大きな事はいい事だ!と言うCMソングが有りましたが、逆も真なりです。
                これから100歳迄の計画など立てようが有りませんが、日々の中に小さな幸せを掴めたら良いと思って過ごします。
                ともあれ今日は自分を祝福し、祝盃をします。
                喜寿は77歳ですが、75歳と言うのは節目の様な気がしてます。
                今朝両親に報告ました、勿論両親はこの世に居ませんがね!
                | 積極的な行動 | 08:43 | - | - | - | - |
                国民は保守だろうか?変化も求めている
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                  秋空を期待した日曜日ですが、残念です。
                  湿度も高く扇風機を使用中です。
                  しかし水道水の水温は下がって来ました、夏の生暖かい時と比較したら10度は違うかも知れません。

                  シャワーも少し温水を混合させて使うようになりました。
                  気温の低い日はお風呂にしてますが、やはりお風呂はゆったり入れるから良いですね。
                  日本の風呂の習慣は気候に合致しているのでしょうか?

                  保守的な行動は楽な道です。
                  決まった軌道を走らせる電車のようなものです。
                  車なら道が無くても自由に走ることが出来ます。
                  となると電車は保守、車は革新とでも言えますか?

                  それはさておき、日本人は保守的な感覚が圧倒的に多いのでしょうか?
                  そうでも無いと思うのですが、現在の政治は圧倒的に保守です。
                  選ぶ時に保守しか選択の余地が無いからでしょうか?

                  しかし人は現状に満足は出来ない性を持っています。
                  現状よりも少しでも変わって欲しい、具体的には自分に利益が付いてくる事です。
                  それが現実ですが、保守は変革を阻止するものです!

                  自分は変わって欲しいが政治家を選ぶ時には変わらない方を選んでます。
                  何処か矛盾してますが、日本人の多くの行動は矛盾と感じてません。
                  自民党総裁選45%の党員が変化を望んだ投票でした。

                  やはり国民は変わる・変化がどっかに意識してます。
                  しかし多数派が正しいと言う概念は日本の風土です。
                  45%と言う数字に対して阿呆なのか麻生氏は無関心でした。

                  もう今の自民党政権は老衰状態です。
                  内閣改造も全く興味が無いです。
                  昔はテレビに釘付けで誰が大臣になるのか興味津々でした。
                  今回は留任が殆どの要職に、その他のどうでも良さそうな大臣の椅子を応援してくれた派閥に割り当てするのです。

                  また、お友達人事もいつもの通り、汚職事件にまでは発展しませんでしたがその後病人になって入院した甘利氏が重要なポストに着くとか。
                  若さ溢れる小泉進次郎氏などが副首相クラスに抜擢されれば、喝采を送るのですが、まず無いでしょう。

                  保守とは自分を守る事であって、国民を守る事とは次元が違います。
                  国民が必要のは選挙の時だけです。
                  一票を守るために政治を行っているのです。

                  野党も同じようなもんですが、野党は改革と言う武器を持っているのですから、もう少し自由な活動が出来そうな気がします。
                  国民も改革を望み、野党も改革を望んでいるのであれば、勝てるはず、しかし敗退ばかり。
                  原因を見つけ出さねばなりません。

                  相手は保守一本、一方の改革は何本でも出ますから、一本の方が有利です。
                  小学生だって分かる計算を政治家は出来ないんです。
                  結局政治家はプロなんです、政治をすると言う感覚ではなく、政治の舞台をどう舞うか?だけなんです。
                  今の政治家は国民不在もいいところです。
                  保守だけなんです。改革を自身は望んでいるくせに!
                  | 積極的な行動 | 09:14 | - | - | - | - |
                  盆が過ぎると一気に年末へ加速
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                    強風が吹いているようです。
                    台風の影響でも無いのに、季節の変わり目になったのでしょうか?
                    そう言えば、空の雲が積乱雲入道雲から筋雲に変わっています。

                    天高くの感じを受けるようになります。
                    もう八月も後半に入ります、これから年末迄加速度が付く感じで日が過ぎるのが早くなります!
                    夕方の太陽も沈む時間を早めます。

                    今日も暑いですがもう少しの辛抱でしょう。
                    暑さにも身体が慣れた頃にピークが終わって先ずは安堵です。
                    さて秋は行動せねばと思う次第です!

                    暑い暑いで遠出する機会を作りませんでしたから、これからは楽チンで行けます。
                    とりあえず穴子の天ぷらでも食べに行きたいと思ってます。
                    秋と言えば食欲の秋ですから、美味いものを求めて旅歩きしたいです。

                    やはり魚ですかね!新鮮な魚が何よりです!
                    色んな計画をして食べ歩きたいです!
                    あっという間に寒さがやって来ます。
                    そして年末が近づくのです。
                    もうそうなったら出歩くのも寒さで嫌になります!
                    本当に気候の良い時期は短いですから逃さずにせねばと思います!
                    | 積極的な行動 | 09:23 | - | - | - | - |
                    暑い夏 激動の夏に
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                      昨日の夕方散歩していたら、セミの声が突然の如く耳に入って来ました。
                      何時もそうですが、セミの鳴き声は唐突です。
                      いよいよ真夏になったかと言う思いになります。
                      そして、次の夏模様は蚊です。

                      早速喰われてしまいました。
                      蚊はボウフラから成長する訳で、ボウフラの存在できる環境は水の中です。
                      しかし晴天が続いていて側溝に水がたまって無いとすれば何処から発生するのか不思議です。
                      そう言えば、ボウフラは水の中そして蚊は空中を飛びます。
                      所が蚊は水に溺れるのです。
                      即ち、蚊が成長した時点で水の中に閉じ込めて仕舞えば溺死するのです。
                      面白い現象です。

                      ともあれ夏がやって来ました。
                      それも激アツです。
                      激アツはゲームでは有りません現実です。
                      今日もここ都内では34度の予報ですが実際の直射日光は50度を越すでしょう。
                      肌がヒリヒリするのがわかります。

                      先般沖縄の友人のメールに東京35度と驚きが有りました。
                      沖縄に避暑に来てくれって言ってます。
                      確かに夏の沖縄はものすごく暑いと言うか印象と経験が有りますが、今では東京も沖縄並みです。

                      そうした中で世の中も暑くなってます。
                      都民ファーストの議員が結集してこれから改革すると言うシナリオが出来上がりました。
                      まるで、明治の始まりに集合した過去を変えようとするのと似ています。
                      小池百合子が大久保利通で有るかの様に見えて来ました。

                      後々の歴史にこの現象が刻まれるのかどうか。
                      大坂夏の陣で家康が確固たる地盤を築いた事も、歴史を変えてます。
                      変化とは暑いものです。

                      軋轢、摩擦、葛藤等は熱を発するものです。
                      それが真夏の戦いとなるといよいよ激アツです。
                      G20でも米国の独走が見られますが、これも今迄と違ったアツさが感じられます。
                      安倍政権の支持率低下も下降線が急ですから、ゲキ熱が発生しているでしょう。
                      自民党内に混乱が続くでしょう。
                      そんな激アツにの中なのに民進党は熱くもなく静まりかえってます。
                      世の中が燃えているのに民進党は眠っているのですから、国民に忘れ去られるでしょう。

                      多分に民進党の崩壊は自民党よりも早く訪れるでしょう。
                      そうかも知れません、批判するだけでは勢力になりません。
                      アツく行動して初めて認められるのです。
                      党内から脱出して、脱藩して、自由な発想で行動する輩がいっぱい現れたらいいね。
                      改革とはアツイのです。
                      夏そのものです。
                      | 積極的な行動 | 09:14 | - | - | - | - |