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自然の豊かさを心の泉に

地球上の大自然は素晴らしい。その豊かさに抱かれて。
始まれば終わりがある、当たり前だが受け入れがたい面があるものです。
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    今朝もいい天気、いい季節です。

    この先もずーっとこうした気候が続けばいいのですが、日本ははっきりとした四季がありますから変化せざるを得ません。

    ですからいい時期にいっぱいやって置きたい事を逃さないようにしたいものです。

     

    フロアーのワックスがけもそうです、窓を開放しておけば臭いも乾燥も問題なしです。

    ピッカピカになって気分がいいですよ。

    今日は家具の艶出しを買ってきたので、箪笥やその他を磨きます。

     

    フロアーは定期的に行いますが、家具はやったことが無いのでどうなるか楽しみです。

    ワックスも艶出しも安いもんです、しかし手間がかかりますからやらないだけで、気分よく暮らすには美しい方がいいにきまってます。

    先日は玄関の外の壁面等々を拭き掃除しました、滅多にしたことが無いので綺麗になったら触っても気持ちがいいです。

     

    長い連休も今日でおしまい、惜しみながらの一日になるでしょう、校庭では早くも野球の練習が始まっています、今日はいつものメンバー10数名が参加してますから、レジャーから帰って来たのかも知れません。

    イチローや大谷を目指して頑張っているのかどうか、兎も角コーチの厳しい指導に従って練習しているようです。

    連休も始まるまでは待ち遠しかったのに、今日は最後の日になってしまって名残惜しい感じでしょう。

     

    何でもそうですが始まれば終わりが待っています。

    長いものでも、例えばサラリーマンなどは50年近く続きますが、定年退職と言う場面で終点になります。

    地球と言う惑星も残り50億年だとも言われております。

     

    終点が有るのですから、そこんところをどう考えるかですが、現実に生きていると終わりが見えない・考えない事が多い様に思います。

    安倍政権も必ず終わりが来ます、どんなに頑張っても9月に総裁になってもです。

    終わった時の事を今考えているでしょうか、先ずその思考は無いでしょう。

     

    現実に現在に執着しているからこそ、仕事が出来るのかも知れません。

    しかしどんなに仕事が出来る人でも能力が有能でも終わります。

    その終わり方にもいろいろ有ります、佐川氏などは官僚は終わりましたがこの先も苦労が付いて回るでしょう。

     

    疑惑が何時までも続くでしょうが終わりも来ます、そこまで頑張ればいいわけです。

    結局終点を目指して生きているしか無いのでしょう、始めれば終わる、このことの繰り返しが人生なんですね。

    本当に繰り返しばっかりです、日々の暮らしも変化も少なく繰り返しています。

     

    単純な生き物かも知れません、その中で嫌な事件もいっぱい有ります、事件も繰り返されます。

    リサイクル、本当にぐるぐる回っている、どこかに変化を付けて面白みを生み出す事を求めているのですね。

    面白い、これが一番、面白いの繰り返しを探そうっと。

    | 確認 | 09:03 | - | - | - | - |
    問題点はどの位有るか
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      昨夜から暑さが続いている。
      即ちクーラーを連続で使っている。
      こうまで暑くならなくてもいいのだが自然現象とは厳しいものだ。
      小学校のプールでは水泳教室が開けれているようで元気に騒いでいる。夏はプールが一番だ。

      さて世の中にはいろんな問題が山積している。
      毎年解決の為に努力しているにも関わらず解消出来ない。
      通勤混雑緩和も掛け声だけに終わったと言う言い方もある。
      解決策が見出せないのだ。

      待機児童ゼロも中々進んでいない。
      先日の記事で保育園を新設する方向に住民が反対で来春の開校が危ぶまれると言う。
      兎も角政治家は問題がある事で仕事が生まれる。

      その実行部隊が官庁だ。
      あれ程の組織を持ってしても問題点を消滅出来ない。
      実に人の世は問題を創造する社会である。

      現時点でどの位の問題点が有るのだろうか?
      何処かで整理して発表したらいいと思う。
      学校では試験問題しか出さないが社会の中で起きている問題点を出して回答させたら面白いと思う。

      各自の見解が聞けるし解決策の参考にもなりそうな気がする。
      逆に問題点がなぜ起きるのかも問題として取り上げれば原因がつかめそうにも思う。

      おおよそ人はそれ以上の要求をしてしまう。
      現在よりも上を狙う事で有る。
      そもそも現状に満足して無いのだ。
      それが向上心であり賞賛される事だと言う。
      しかし異常な向上心によって歪められる可能性は十分に考慮せねばならない

      問題点が無い世の中を想像して見たらどんな人々の生活になっているのか?
      不思議な世界観かも知れない。
      人の存在感とは問題点解決の道具であろうか。
      人が問題を起こし人が問題を解決する。
      途轍もなく不合理なエネルギーを使っている。

      もしこのエネルギーを人の融和に使ったらいい世界が生まれそうな気がする。
      ともあれ問題点の列挙と関連性と原因究明と解決とまあ暇つぶし的に日々を送っているのが人の世だ。
      選挙に勝った負けたなどどうでもいいじゃ無いかと。
      自民党都連会長が決まらない等問題外であろうが都連は真剣に議論している。
      勿体無い時間の無駄である事を悟れずにいるのが人の社会ですか。
      情けない様に思える。
      | 確認 | 08:42 | - | - | - | - |
      計算の数字と日々の利用金額(生涯で)
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        いい気候で有る皐月の時期、オリンピックはこの時期がいいのじゃなかったのかね。
        7月24日開幕とか、暑い時期だし食中毒も発生し易い。
        蚊とかも多いし害虫対策が必要、所が今の時期は殆ど問題なしです。
        小学校の運動会もそろそろの様で練習している光景が見受けられます。

        日々の生活でどの程度使えるのか?短期的な頭の計算だけで行ってます。
        収入に対して買物等に使って残りが出るかどうか、とても難しい所です。
        ではと、生涯の収入に対してはどんな計算が成り立つか?やってみました。
        意外な結果です。

        生涯の収入は3億円とした場合です。
        サラリーマン生活を43年間と仮定すれば、1日の収入は19,000円です。
        これは額面ですから手取りは税金やら諸々の経費を引かれると70%ぐらいでしょうか?
        約13,000円です。
        これが全部1日で使えるかと言えば、そこには種々のローンだとか家賃だとか教育費だとかで多分70%程度しかし残らないと思います。
        9千円です。

        これが日々の生活に使える金額と考えると、飲食費、雑費で半分ぐらいかな、残りが4千円程度です。
        これをせっせと貯めて、この連休に使うとか?クーラーを買うとか?冷蔵庫を更新するとか?使い道はいっぱいです。

        ともかく収入に限りが有りますから、使える金額は僅かなもんです。
        生涯の夢は大金持ちですけども、そう簡単じゃ無い事は誰もが知っている事。
        しかし大金持ちになって日々の生活費が10倍になっても、それ程の違いが無いかもね。
        ま、それはともかくとして、普通の場合は日本人が裕福で無いことだけは数字で分かります。

        それが年金時代になればもっと低い数字でしかないです。
        日々のお金をどう工夫して使うか?とても苦労します。
        残りを出すなど中々出来ません。
        病院通いしていれば医療費もかかります。
        今歯医者に行ってますが、一回500円程度は支払います。
        何にしても使えるお金が少ないのです。
        スーパーが値下げしてくれる傾向になりつつあります。
        これは消費者にとって有難い行為です。
        税金を何億円も使える役人でも私生活は計算された数字の金額しか無いのです。
        税金を無駄にせずに庶民の減税を行うことを、名古屋市長の河村氏の様な考えが必要です。
        自民党を応援する庶民も私生活を考えたら、違った考えを持つ人を探した方が良いです。
        しかし日本にはそんな奇特な考えを持つ人はいないですか?
        | 確認 | 07:41 | comments(0) | - | - | - |
        過去になる事が早すぎます
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          強風が窓ガラスに直撃して時にガタガタと音を立てています。
          洗濯物が吹き飛ばされそうです。
          春は穏やかさと狂った様な天気とが入り混じっています。

          この世の出来事が先日迄森友とか昭恵夫人とかでしたが、もう古い過去の様な印象を持ちます。
          メディアも殆ど書くことが無くなったのか?報道しません。
          疑問符が残ったままです。

          罪が有ったのか無かったのかも知りえません。
          何処からか何らかの報道の規制(コントロール)が有ったのでしょうか?
          損得から見たら誰が得したんでしょうか?
          国民ですか?税金の無駄遣いを阻止したとも言えます。

          しかし税金とは魔物ですね。
          豊洲新市場の土壌改善に何百億円もかけた、全て税金でした。
          それが無駄かどうかも今じゃ百条委員会に委ねれている訳です。
          もし無駄で有って、東京ガスに負担させたとしても税金が我々納税者に戻ってくる訳じゃ無いです。

          取り立てる方は懸命に脱税等を監視して一円でも多く集めたい訳です。
          そうした血税を使う側は平気で予算を計上し、高額(市場価格以上)で業者に発注します。

          予算管理等帳面上でしかしていないです。
          ですから業者は証拠として工事現場の写真を撮りまくります。
          工事報告書を提出して検収となる訳です。
          実際にお金が無ければ工事も出来ないわけで、区の管理下に有る自転車駐輪場等駐輪機械が壊れていてもそのままです。
          お金が有限であればこそ無駄は無くさねばと思います。
          しかし、億円単位で無駄をされて居れば、庶民が欲している些細な駐輪機械を修理出来ないのです。
          税金の不思議さ、予算化は机上で行うだけ現実の社会を見ていないのが実情です。
          無駄が生じるのも当たり前とも言えます。
          机上で行うだけですから、それまで担当した人が知らないルートで決済されることだって多いのでしょう。

          私は交渉しただけで予算化には関係して無かったと証言されても追求が出来ないでしょう。
          又そうした分担を強いてしているのでしょう?
          責任逃れが出来る体制作りに。
          税金の無駄遣いは永久になくならないと断言出来ます。
          しかし、税金が極端に減少した時、正念場を迎えるでしょう。
          無駄をして居れば財政破綻を起こします。
          そこまで行かないと自覚できないのです。
          人の世は極限が何かを目覚めさせる様です。
          | 確認 | 09:59 | comments(0) | - | - | - |
          最適条件の追求が日々の目的かも
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            気温19度の予報です。
            春本番になって来ました。
            花粉も相当に飛んでる様で薬の効果以上です。
            辛い1日になりそうです。

            公園の檜が咲き始め黄色の花を付けています。じっくり観察しました。
            それが花粉の正体です。
            もう暫くこの花粉に悩む事になります。

            最適条件とは、難しい定義ですが、それぞれの環境によって異なりますが、人は動物はいつでもそれを追求してます。
            先ずは体調の管理が一番でしょうか。
            日々健康でいたい何らの心配も無い事を求めています。
            ですから、ちょっとでも体調が優れないとお医者に行って相談してます。
            次は何でしょうか?
            現代はお金でしょうか?
            これが曲者です。

            お金が最適条件とはどんな状態か?限りなく高い所になります。
            宝クジを買うのもその一つでしょう。
            十億円が当たればいいなあと願望が膨らんでしまいます。
            追求が無限です。
            ですからお金は最適条件から外さねばなりません。

            三番目になるとこれは人によっては様々でしょう。
            食べる物を考える、洋装を、まあ欲しいもの全てが自分に対する最適条件を満たすものです。
            権力もそうでしょう。
            しかし要求が無限大にあるのに時間は制限されます。
            一生(生涯)と言う時間しか有りません。
            生きる上で最適条件を高くすることが成功だとするのが一般的です。
            その為に小さな子供時代から勉学に励みます。
            成功者になる為に、最高条件を得る為に、そうした戦が永遠に続いています。
            しかし客観的に見ると滑稽な行動かも知れません。

            何も高望みしなくても自分に合った最適条件を作れば良いと思うのです。
            身の丈以上を求めることで、無理が生じ、そこに何らかの偽証(嘘)を産みます。
            「無理を通せば道理が引っ込む」の例えの通りになります。
            多くの問題が起きるのは自分の最高条件を無理やり作る為でしょう。
            最適はその人にとって安心の範囲だと思うのです。
            安心を超えると不安が生じます。
            適度に妥協する事が肝心かなと思って居ます。
            | 確認 | 07:53 | comments(0) | - | - | - |
            正月料理の準備
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              今日は寒さが戻ってきた様です。
              冷えびえとしたすきま風が気になります。
              ガラス窓一枚で、うち外を遮断しているので気温差が分かります。
              二重窓にすれば中間の空気で差が和らぐでしょう。

              しかし二重窓は稀ですから日本住宅は冬スタイルに向いていない住居となりますか。
              壁には保温効果の高い材質が使われているのに窓には配慮が足りない気がします。

              正月が目の前に来ました。
              そうなると正月料理の準備に取り掛からねばなりません。
              今朝は取り敢えず料理の材料をリストアップしました。

              何分一年に一度ですから昨年を思い出しながらアレコレと書き出しています。
              リストを作って置くべきですね。
              一年間に幾つもの行事が有りますから、都度考えるのでは無く、リストを見て料理をすれば良いのにと?

              今後の為には、来年はその都度リストを作成してみます。
              リスト管理も重要です。
              どこに置いたか?パソコンか? iphoneか?ipadか?その辺に課題が残ります。

              何せ、自分の事となると殆ど管理らしい事をしていません。
              会社の現役時には管理無しには仕事が出来なかったはずなのに。
              自分の仕事は結局いい加減にしていると言う事ですか?

              そんなこんなで、今日から少しづつ買い物をします。
              スーパーにはもう正月の品物が山の様に陳列されています。
              早くから買う人も居るでしょうが、早過ぎではと、しかし結局陳列されているものを買わされてしまう事になるんでしょう。

              加工品は紅白の蒲鉾、後は自分で作ります。
              ま、正月はお雑煮が有れば、美味しく作りますよ。
              今じゃ、居酒屋も正月休みが無いそうですから、家で作る料理は最低限にすれば良いかもしれないです。

              その方が意外に鮮度の良い魚など食べられます。
              今の居酒屋は家族連れが多く、ファミリーレストランと変わりません。
              近くの居酒屋は土日になると殆どは家族子供づれです。
              子供が居酒屋にと思うでしょうが、もう一般的になってます。

              さてっと、9時にスーパーが開店しますから行くとしますか?
              | 確認 | 08:09 | comments(0) | - | - | - |
              申年も終わりに近ずく
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                今日もいい天気、気温も上がり冬にしては絶好の行楽日和かも。
                紅葉も既に終了し、見るべきものは枯れ木のみ、冬は情緒に欠ける時期です。
                詩を読む、寂しさの表現が多いかも知れません。

                今年の干支は申年でした。
                7回目の干支でしたが、もう終わりになります。
                次の干支まで命があるかどうか、だいたいそう考える時に来ました。
                寿命は長くなりましたが、本来の生活をするのが出来なくなったら、寿命と言う事です。

                介護保険を払っているから、老人になっても介護を受ければいい、そんなもんじゃ無いと思うのです。
                自力で生活が出来なくなったらもうおしまい、でいいじゃないかと。
                自然の動物たちはみんなそうです、自分で餌を食えなくなったらおしまいですね。
                人間は点滴を受けながらでも生命を維持させています。

                生きている、その実感は無いでしょうね。
                終わりは必ず訪れます。
                生命が与えられて始まれば、最後が決まりです。
                残り僅かな人生と言う言葉が有りますが、しかし宇宙的な見方をすれば、100年なんて一瞬です。

                ですから寿命の長短など問題じゃ無いと思うのです。
                長寿国の日本、この表現は適切かどうか、10年長くなったからってどうっと言うことは無いかとも。
                そんなこんなで今年も終わりに来年を迎え、年を一歳重ね、老化が進み、シワが増える事に唖然とする。

                これからの自身の姿です。
                しっかりとその片鱗を記録しておきたい気分です。

                | 確認 | 08:52 | comments(0) | - | - | - |
                言葉は確認の為に有るのかも
                0
                  今日は素晴らしい晴天に恵まれて、祝い事のある人はいいですね。
                  結婚式などは最高の日和です。
                  もう長い間慶事に出会って無いです。
                  訃報の方が多いです。

                  そんな人の世に言葉は必要不可欠です。

                  しかし日本人は日本語、米国人は英語、という様に独自の言葉で会話しています。
                  これが困りもんです。
                  簡単に意思が通じればいいのに言葉の壁を越える事の難しさ

                  国際語が英語とすれば、もっと簡単な共通語が有ったらいいです。
                  英語は結局難しいですよ。

                  西暦2000年も過ぎたのに未だに共通語が生まれません。
                  必要が無い、即ち英語が有ればと、それは米国人の思い上がりだと思うのです。

                  外国人が多くなった現代、誰とでも意思疎通がしたいです。
                  言葉はお互いの確認をする為のものだと思うのです。
                  よって、通じない、結果確認が出来ていない。
                  その為相手を疑う気持ちが湧いてきます。

                  外国人は嫌だ、嫌いだ。
                  この傾向は強く働きます。
                  特に東南アジア人に対しては嫌疑感が強く出ます。
                  もし簡単に言葉が通じれば、逆にお友達になり、親しくなると思います。


                  言葉、簡単に、暗号の様になったらいいですね。

                  日本語はあくまでも正しい表現をする、よりも、文法を無視して新しく作る。
                  どんな風になるか分かりませんが、日本に行けば、簡単に自分の意思を確認出来る、外国人がそう思える様になったらいい。
                  手話は世界共通でしょうか?もしそうならば、手話を共通語にすればいい。

                  ともかく、買い物でも、飲食でも、トイレに行くにも、言葉の障害が付いて回ります。
                  そろそろ、自分たちから、世界中に切り替わったらいいと思う。
                  エゴを捨てて!
                  | 確認 | 09:12 | comments(0) | - | - | - |
                  メールが年末
                  0
                    今日は暖かい、17度の予報だそうだが、この時期異常かも。
                    外套も要らない程の暖かさ。
                    春なれば、梅一輪に相当する雰囲気ですか?

                    12月に入って文通、いや今はメールですか年末までの内容が多いです。
                    迫ってくるこの感覚は楽しい事もありますが、重圧感も感じます。

                    1月は年末など全く考えにありませんが、12月が間違いなく来るんです。
                    暦を作った人は人の心の変化など無視だったですかね。
                    せわしない年末、道路の車混雑に象徴されます。
                    歩いて10分程のところに環七がありますが、渋滞がひどいです。
                    普段はスムーズなんです。

                    何かやるべき事、考えて整理していますが、今の所重大課題は無さそう、まずまずです。

                    菊の花が綺麗に咲いてますので、切って花瓶に飾りました。
                    赤紫の落ち着いた色です。
                    テーブルも華やかになり、いいもんです。

                    さて残りわずかな今年、いい日々を送りたい気分です。
                    iPadが一番です。ブログが本当に楽です。
                    よかった今年、締めくくりまで順調に行けます様に祈ります。
                    | 確認 | 08:07 | comments(0) | - | - | - |
                    表の話と裏の話あり、しかし裏話は聞こえてこない。
                    0
                      北風が戻ってきました、空気の冷たさが違います。
                      今日は寒い一日になりそうです。
                      じっとしてブログを書いていると、こたつが必要です。

                      くしゃみは花粉のためか、寒さのためか、連続的にでます。
                      近くの川沿いの桜は満開に、訪れる人々に「きれい〜」「すごいわ」って驚嘆させています。
                      写真もあちこちでパチリパチリ、その中で微笑ましいカップルが「三か月後に結婚」のプラカード(紙に書いて)をかざしてツーショットしてました。

                      きっとこの写真は生涯の宝になるかもね、いい思い付きです。
                      確かに、写真はどこでどんな時に撮ったか、その記録は別に書かねばなりませんから、この方法はいいかも知れません。
                      今後実行してみたい気がします。

                      話は大体(大筋)信用してしまいがちです、と言うか理解してあげたい気分です。
                      お互いの話は表に出てきた言葉しか分かりません。
                      しかし心の中には違った話(内容)が必ず有ります。

                      これが裏側の話です。
                      実に人間同士の会話は複雑怪奇です。
                      表裏を全部知ることは不可能でしょう。

                      それが商取引などでも言えるのでは無いかと、ただ表だけで十分の場合が多いことは確かです。
                      しかし今回のシャープの買収劇はどうも・火(ひ)な臭い・気がしてなりません。
                      話の経過がすっきりしないことだらけ、そして契約内容も裏話がありそうな感じがします。

                      誰が得するのか、誰が損をするのか、その辺が曖昧で、相互円満などないはず、しかしメディアから伝わってくるのは円満であり、今後への期待が高いと言われています。
                      海外の企業に買収されることは良いことだ、とも聞こえてきそうです。

                      実に表面的な、おせいじ的な、歯が浮いた感じの、本質を無くしたようなものが多いです。
                      メディアはいつでも裏話を出しませんし、又そこ迄追及しないんでしょう。
                      実は裏話ほど面白く、興味を引くものは有りません。

                      井戸端会議はそうした裏話で華が咲くのですから、たまらなく楽しいもの、聞きたくなるもの、待つのがもどかしいものです。
                      テレビ離れをしている現代に、テレビを視聴させる原動力は裏話をどんどんすればいいんです。
                      表向きの、政治的な圧迫を受けることに恐怖を持たずに、独自の探索で裏話を報道すれば、楽しい番組が、みんなが聞きたいとなります。

                      ともかく、人の心を知る、裏の裏まで知る、これが出来たら、これ以上に面白いものはないはずです。
                      しかしそれは神のみぞ知るでしょうかね。
                      韓ドラの面白さは「この裏を読み取ること」に苦労する点ではないかと、そこに喜怒哀楽が入り混じり、一喜一憂するのです。

                      笑いあり、涙あり、それが韓ドラの中心的なもの、それは話(心)の裏側にあるものを知ることで興るものです。
                      裏表、と言う表現が有る通り、裏が先に出てくるのは裏が如何に大事かを表している気がします。
                      上下、高低、強弱、等々先に出てくる言葉が強いというか、優先と言うか。

                      裏話、是非聞かせてほしいメディア人への欲求です。
                      平凡な表話には飽き飽きしています。
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