RECOMMEND
SELECTED ENTRIES
RECENT COMMENTS
CATEGORIES
ARCHIVES
MOBILE
qrcode
LINKS
PROFILE
OTHERS

09
--
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
19
20
21
22
23
24
25
26
27
28
29
30
--
>>
<<
--

自然の豊かさを心の泉に

地球上の大自然は素晴らしい。その豊かさに抱かれて。
2019年も目の前接近
0
    今朝は清々しい微風(美風)があり、とても気持ちのいい朝です。
    気温も湿度も身体に優しいのです。
    これが秋の気候です、待ってました。

    今月も下旬に入ろうとしてます。
    スマホでカレンダーを見たら、もう2019年が見えてきました!
    壁掛けカレンダーは翌年のがないから何となく一年と言う感覚で過ごしています。

    しかしずーっと何年先も見る事が出来るスマホのカレンダーは多少の違和感と言うか、そこまで見せないでよ!と言う感じがします。
    今から来年のカレンダーを追いかける必要も無いかと思うのです。
    ですが、欲しい人だっています。
    来年小学生になる子供達、あと何日で学校に行ける、ランドセルは買って貰っている。

    首を長くして待ってます。
    先日歯医者で子供との会話です。
    子供とは言っても他人だったんですが、その待ち遠さを直に感じて、子供の小学校と言うのは人生でも特別な期待なんだなあと思いました。

    我々の時代もそうだったのか?覚えていませんが、ランドセルは新しかったかなあ?お下がりと言って兄弟の使ったものを下の者は使ったんですがね。
    ま、そんな期待でカレンダーも来年のが欲しいとなりますか。

    今年も残り3ヶ月余りになります。
    締めくくりには早過ぎですが、最後の頑張りのしどころかも知れません。
    今のところバイリズムが下降気味なんで、自重せねばと考えています。
    上昇気流に乗っていたのに、急に風向きが変わってしまったんです。
    よくあるパターンです、やはり平均値と言うゼロ原点があるんですね。

    2019年のカレンダーを除いて若干焦りを感じた次第です。
    | 確認 | 09:13 | - | - | - | - |
    地震の報道
    0
      大変な状況である事は確かなんですが、どうも報道に含まれない重大な問題があります。
      評論家やどこどこの先生の話ももっともな意見です。
      しかし現実離れした内容が殆どです。

      北海道出身の友人が居ますので、メールで親戚や友人の被害などを聞きました。
      実に大変さが伝わってきます。
      親戚の方が入院中で明日にも手術を受ける予定だったそうですが、突然の地震で中止になったとか、心配でしょう。
      友人がサッポロで飲食関連の仕事をして居ますが、冷蔵庫が使えず、貴重なイクラを捨ててしまったとか。

      昔の会社の後輩が水産会社を函館でやってます。
      イカ関連商品を加工品にして居ます。
      大々的に運営してますから、冷蔵庫を使えないとなれば如何程の損害が出たのか、とても心配です。
      廃棄した原料が無くなれば、その後の生産もしばらくはできないでしょう。

      イカは今では水揚げが極端に少ないですから貴重な資源です。
      加工用に仕入れが出来るかどうか?そして我々が口にするイカが無くなってしまうのか?
      ともかく、北海道は海に関連する事が多い地域です。

      生物(なまもの)は冷蔵か氷で冷やさないと腐ります。
      秋刀魚の季節ですが水揚げが出来ない話も聞きました。
      氷が作れないから、今日停電が解消される様ですが、これから頑張って頂きたいです。
      停電でエレベーターも使えない、30階に住んでいる人はどんな苦労をしたのか?実際に話を聞かせて欲しい!
      現実に停電と言う問題は皆無じゃない事を知らされたのですから。

      旅行者の取材も良いですが、現地の人がどんな苦労をしているのか?日本人ならその話が物凄く参考になるはずです!
      と言う事はいつ自分が被害に会うか分からない環境下に居るためです。
      防災冊子を配るよりも、もっと具体的な現実に即した話を何故取材しないのか?

      家の中がどんな状態になったのか?木造住宅の場合は二階に何をどう置けば良いのかなど知りたいです。
      RC構造なら揺れが少ないから安心と言う訳でもない様に思うのです。
      現実にどうなのか?木造住宅とRC構造の建物の比較を見せて欲しい。

      報道は同じ場面を何回も使いますが、殆どが崩壊の大きいものばかりです。
      我々が心配しているのは強い地震に対応する方法です。
      対応さえ知っていれば、来たぞ!と体制を整えられます。
      停電で真っ暗、そんな時に何が有れば良いか?当然懐中電灯と思いますがそれ以外にも即必要なものがありそうです。
      今は気候が良い時期ですが、真冬だったらエアコンが使えない、暖を取る方法はどうするのか?
      ともかく、色んな災害が多いです、都度その現実を確認しておく事で、あたかも自分が体験したかの様な感覚を持ちたいものです。
      報道する側の意識が何処に置いているか?とても国民に向いていると言えないのが災害の報道です!
      熟慮されるべきです。
      | 確認 | 10:19 | - | - | - | - |
      始まれば終わりがある、当たり前だが受け入れがたい面があるものです。
      0

        今朝もいい天気、いい季節です。

        この先もずーっとこうした気候が続けばいいのですが、日本ははっきりとした四季がありますから変化せざるを得ません。

        ですからいい時期にいっぱいやって置きたい事を逃さないようにしたいものです。

         

        フロアーのワックスがけもそうです、窓を開放しておけば臭いも乾燥も問題なしです。

        ピッカピカになって気分がいいですよ。

        今日は家具の艶出しを買ってきたので、箪笥やその他を磨きます。

         

        フロアーは定期的に行いますが、家具はやったことが無いのでどうなるか楽しみです。

        ワックスも艶出しも安いもんです、しかし手間がかかりますからやらないだけで、気分よく暮らすには美しい方がいいにきまってます。

        先日は玄関の外の壁面等々を拭き掃除しました、滅多にしたことが無いので綺麗になったら触っても気持ちがいいです。

         

        長い連休も今日でおしまい、惜しみながらの一日になるでしょう、校庭では早くも野球の練習が始まっています、今日はいつものメンバー10数名が参加してますから、レジャーから帰って来たのかも知れません。

        イチローや大谷を目指して頑張っているのかどうか、兎も角コーチの厳しい指導に従って練習しているようです。

        連休も始まるまでは待ち遠しかったのに、今日は最後の日になってしまって名残惜しい感じでしょう。

         

        何でもそうですが始まれば終わりが待っています。

        長いものでも、例えばサラリーマンなどは50年近く続きますが、定年退職と言う場面で終点になります。

        地球と言う惑星も残り50億年だとも言われております。

         

        終点が有るのですから、そこんところをどう考えるかですが、現実に生きていると終わりが見えない・考えない事が多い様に思います。

        安倍政権も必ず終わりが来ます、どんなに頑張っても9月に総裁になってもです。

        終わった時の事を今考えているでしょうか、先ずその思考は無いでしょう。

         

        現実に現在に執着しているからこそ、仕事が出来るのかも知れません。

        しかしどんなに仕事が出来る人でも能力が有能でも終わります。

        その終わり方にもいろいろ有ります、佐川氏などは官僚は終わりましたがこの先も苦労が付いて回るでしょう。

         

        疑惑が何時までも続くでしょうが終わりも来ます、そこまで頑張ればいいわけです。

        結局終点を目指して生きているしか無いのでしょう、始めれば終わる、このことの繰り返しが人生なんですね。

        本当に繰り返しばっかりです、日々の暮らしも変化も少なく繰り返しています。

         

        単純な生き物かも知れません、その中で嫌な事件もいっぱい有ります、事件も繰り返されます。

        リサイクル、本当にぐるぐる回っている、どこかに変化を付けて面白みを生み出す事を求めているのですね。

        面白い、これが一番、面白いの繰り返しを探そうっと。

        | 確認 | 09:03 | - | - | - | - |
        問題点はどの位有るか
        0
          昨夜から暑さが続いている。
          即ちクーラーを連続で使っている。
          こうまで暑くならなくてもいいのだが自然現象とは厳しいものだ。
          小学校のプールでは水泳教室が開けれているようで元気に騒いでいる。夏はプールが一番だ。

          さて世の中にはいろんな問題が山積している。
          毎年解決の為に努力しているにも関わらず解消出来ない。
          通勤混雑緩和も掛け声だけに終わったと言う言い方もある。
          解決策が見出せないのだ。

          待機児童ゼロも中々進んでいない。
          先日の記事で保育園を新設する方向に住民が反対で来春の開校が危ぶまれると言う。
          兎も角政治家は問題がある事で仕事が生まれる。

          その実行部隊が官庁だ。
          あれ程の組織を持ってしても問題点を消滅出来ない。
          実に人の世は問題を創造する社会である。

          現時点でどの位の問題点が有るのだろうか?
          何処かで整理して発表したらいいと思う。
          学校では試験問題しか出さないが社会の中で起きている問題点を出して回答させたら面白いと思う。

          各自の見解が聞けるし解決策の参考にもなりそうな気がする。
          逆に問題点がなぜ起きるのかも問題として取り上げれば原因がつかめそうにも思う。

          おおよそ人はそれ以上の要求をしてしまう。
          現在よりも上を狙う事で有る。
          そもそも現状に満足して無いのだ。
          それが向上心であり賞賛される事だと言う。
          しかし異常な向上心によって歪められる可能性は十分に考慮せねばならない

          問題点が無い世の中を想像して見たらどんな人々の生活になっているのか?
          不思議な世界観かも知れない。
          人の存在感とは問題点解決の道具であろうか。
          人が問題を起こし人が問題を解決する。
          途轍もなく不合理なエネルギーを使っている。

          もしこのエネルギーを人の融和に使ったらいい世界が生まれそうな気がする。
          ともあれ問題点の列挙と関連性と原因究明と解決とまあ暇つぶし的に日々を送っているのが人の世だ。
          選挙に勝った負けたなどどうでもいいじゃ無いかと。
          自民党都連会長が決まらない等問題外であろうが都連は真剣に議論している。
          勿体無い時間の無駄である事を悟れずにいるのが人の社会ですか。
          情けない様に思える。
          | 確認 | 08:42 | - | - | - | - |
          計算の数字と日々の利用金額(生涯で)
          0
            いい気候で有る皐月の時期、オリンピックはこの時期がいいのじゃなかったのかね。
            7月24日開幕とか、暑い時期だし食中毒も発生し易い。
            蚊とかも多いし害虫対策が必要、所が今の時期は殆ど問題なしです。
            小学校の運動会もそろそろの様で練習している光景が見受けられます。

            日々の生活でどの程度使えるのか?短期的な頭の計算だけで行ってます。
            収入に対して買物等に使って残りが出るかどうか、とても難しい所です。
            ではと、生涯の収入に対してはどんな計算が成り立つか?やってみました。
            意外な結果です。

            生涯の収入は3億円とした場合です。
            サラリーマン生活を43年間と仮定すれば、1日の収入は19,000円です。
            これは額面ですから手取りは税金やら諸々の経費を引かれると70%ぐらいでしょうか?
            約13,000円です。
            これが全部1日で使えるかと言えば、そこには種々のローンだとか家賃だとか教育費だとかで多分70%程度しかし残らないと思います。
            9千円です。

            これが日々の生活に使える金額と考えると、飲食費、雑費で半分ぐらいかな、残りが4千円程度です。
            これをせっせと貯めて、この連休に使うとか?クーラーを買うとか?冷蔵庫を更新するとか?使い道はいっぱいです。

            ともかく収入に限りが有りますから、使える金額は僅かなもんです。
            生涯の夢は大金持ちですけども、そう簡単じゃ無い事は誰もが知っている事。
            しかし大金持ちになって日々の生活費が10倍になっても、それ程の違いが無いかもね。
            ま、それはともかくとして、普通の場合は日本人が裕福で無いことだけは数字で分かります。

            それが年金時代になればもっと低い数字でしかないです。
            日々のお金をどう工夫して使うか?とても苦労します。
            残りを出すなど中々出来ません。
            病院通いしていれば医療費もかかります。
            今歯医者に行ってますが、一回500円程度は支払います。
            何にしても使えるお金が少ないのです。
            スーパーが値下げしてくれる傾向になりつつあります。
            これは消費者にとって有難い行為です。
            税金を何億円も使える役人でも私生活は計算された数字の金額しか無いのです。
            税金を無駄にせずに庶民の減税を行うことを、名古屋市長の河村氏の様な考えが必要です。
            自民党を応援する庶民も私生活を考えたら、違った考えを持つ人を探した方が良いです。
            しかし日本にはそんな奇特な考えを持つ人はいないですか?
            | 確認 | 07:41 | comments(0) | - | - | - |
            過去になる事が早すぎます
            0
              強風が窓ガラスに直撃して時にガタガタと音を立てています。
              洗濯物が吹き飛ばされそうです。
              春は穏やかさと狂った様な天気とが入り混じっています。

              この世の出来事が先日迄森友とか昭恵夫人とかでしたが、もう古い過去の様な印象を持ちます。
              メディアも殆ど書くことが無くなったのか?報道しません。
              疑問符が残ったままです。

              罪が有ったのか無かったのかも知りえません。
              何処からか何らかの報道の規制(コントロール)が有ったのでしょうか?
              損得から見たら誰が得したんでしょうか?
              国民ですか?税金の無駄遣いを阻止したとも言えます。

              しかし税金とは魔物ですね。
              豊洲新市場の土壌改善に何百億円もかけた、全て税金でした。
              それが無駄かどうかも今じゃ百条委員会に委ねれている訳です。
              もし無駄で有って、東京ガスに負担させたとしても税金が我々納税者に戻ってくる訳じゃ無いです。

              取り立てる方は懸命に脱税等を監視して一円でも多く集めたい訳です。
              そうした血税を使う側は平気で予算を計上し、高額(市場価格以上)で業者に発注します。

              予算管理等帳面上でしかしていないです。
              ですから業者は証拠として工事現場の写真を撮りまくります。
              工事報告書を提出して検収となる訳です。
              実際にお金が無ければ工事も出来ないわけで、区の管理下に有る自転車駐輪場等駐輪機械が壊れていてもそのままです。
              お金が有限であればこそ無駄は無くさねばと思います。
              しかし、億円単位で無駄をされて居れば、庶民が欲している些細な駐輪機械を修理出来ないのです。
              税金の不思議さ、予算化は机上で行うだけ現実の社会を見ていないのが実情です。
              無駄が生じるのも当たり前とも言えます。
              机上で行うだけですから、それまで担当した人が知らないルートで決済されることだって多いのでしょう。

              私は交渉しただけで予算化には関係して無かったと証言されても追求が出来ないでしょう。
              又そうした分担を強いてしているのでしょう?
              責任逃れが出来る体制作りに。
              税金の無駄遣いは永久になくならないと断言出来ます。
              しかし、税金が極端に減少した時、正念場を迎えるでしょう。
              無駄をして居れば財政破綻を起こします。
              そこまで行かないと自覚できないのです。
              人の世は極限が何かを目覚めさせる様です。
              | 確認 | 09:59 | comments(0) | - | - | - |
              最適条件の追求が日々の目的かも
              0
                気温19度の予報です。
                春本番になって来ました。
                花粉も相当に飛んでる様で薬の効果以上です。
                辛い1日になりそうです。

                公園の檜が咲き始め黄色の花を付けています。じっくり観察しました。
                それが花粉の正体です。
                もう暫くこの花粉に悩む事になります。

                最適条件とは、難しい定義ですが、それぞれの環境によって異なりますが、人は動物はいつでもそれを追求してます。
                先ずは体調の管理が一番でしょうか。
                日々健康でいたい何らの心配も無い事を求めています。
                ですから、ちょっとでも体調が優れないとお医者に行って相談してます。
                次は何でしょうか?
                現代はお金でしょうか?
                これが曲者です。

                お金が最適条件とはどんな状態か?限りなく高い所になります。
                宝クジを買うのもその一つでしょう。
                十億円が当たればいいなあと願望が膨らんでしまいます。
                追求が無限です。
                ですからお金は最適条件から外さねばなりません。

                三番目になるとこれは人によっては様々でしょう。
                食べる物を考える、洋装を、まあ欲しいもの全てが自分に対する最適条件を満たすものです。
                権力もそうでしょう。
                しかし要求が無限大にあるのに時間は制限されます。
                一生(生涯)と言う時間しか有りません。
                生きる上で最適条件を高くすることが成功だとするのが一般的です。
                その為に小さな子供時代から勉学に励みます。
                成功者になる為に、最高条件を得る為に、そうした戦が永遠に続いています。
                しかし客観的に見ると滑稽な行動かも知れません。

                何も高望みしなくても自分に合った最適条件を作れば良いと思うのです。
                身の丈以上を求めることで、無理が生じ、そこに何らかの偽証(嘘)を産みます。
                「無理を通せば道理が引っ込む」の例えの通りになります。
                多くの問題が起きるのは自分の最高条件を無理やり作る為でしょう。
                最適はその人にとって安心の範囲だと思うのです。
                安心を超えると不安が生じます。
                適度に妥協する事が肝心かなと思って居ます。
                | 確認 | 07:53 | comments(0) | - | - | - |
                正月料理の準備
                0
                  今日は寒さが戻ってきた様です。
                  冷えびえとしたすきま風が気になります。
                  ガラス窓一枚で、うち外を遮断しているので気温差が分かります。
                  二重窓にすれば中間の空気で差が和らぐでしょう。

                  しかし二重窓は稀ですから日本住宅は冬スタイルに向いていない住居となりますか。
                  壁には保温効果の高い材質が使われているのに窓には配慮が足りない気がします。

                  正月が目の前に来ました。
                  そうなると正月料理の準備に取り掛からねばなりません。
                  今朝は取り敢えず料理の材料をリストアップしました。

                  何分一年に一度ですから昨年を思い出しながらアレコレと書き出しています。
                  リストを作って置くべきですね。
                  一年間に幾つもの行事が有りますから、都度考えるのでは無く、リストを見て料理をすれば良いのにと?

                  今後の為には、来年はその都度リストを作成してみます。
                  リスト管理も重要です。
                  どこに置いたか?パソコンか? iphoneか?ipadか?その辺に課題が残ります。

                  何せ、自分の事となると殆ど管理らしい事をしていません。
                  会社の現役時には管理無しには仕事が出来なかったはずなのに。
                  自分の仕事は結局いい加減にしていると言う事ですか?

                  そんなこんなで、今日から少しづつ買い物をします。
                  スーパーにはもう正月の品物が山の様に陳列されています。
                  早くから買う人も居るでしょうが、早過ぎではと、しかし結局陳列されているものを買わされてしまう事になるんでしょう。

                  加工品は紅白の蒲鉾、後は自分で作ります。
                  ま、正月はお雑煮が有れば、美味しく作りますよ。
                  今じゃ、居酒屋も正月休みが無いそうですから、家で作る料理は最低限にすれば良いかもしれないです。

                  その方が意外に鮮度の良い魚など食べられます。
                  今の居酒屋は家族連れが多く、ファミリーレストランと変わりません。
                  近くの居酒屋は土日になると殆どは家族子供づれです。
                  子供が居酒屋にと思うでしょうが、もう一般的になってます。

                  さてっと、9時にスーパーが開店しますから行くとしますか?
                  | 確認 | 08:09 | comments(0) | - | - | - |
                  申年も終わりに近ずく
                  0

                    今日もいい天気、気温も上がり冬にしては絶好の行楽日和かも。
                    紅葉も既に終了し、見るべきものは枯れ木のみ、冬は情緒に欠ける時期です。
                    詩を読む、寂しさの表現が多いかも知れません。

                    今年の干支は申年でした。
                    7回目の干支でしたが、もう終わりになります。
                    次の干支まで命があるかどうか、だいたいそう考える時に来ました。
                    寿命は長くなりましたが、本来の生活をするのが出来なくなったら、寿命と言う事です。

                    介護保険を払っているから、老人になっても介護を受ければいい、そんなもんじゃ無いと思うのです。
                    自力で生活が出来なくなったらもうおしまい、でいいじゃないかと。
                    自然の動物たちはみんなそうです、自分で餌を食えなくなったらおしまいですね。
                    人間は点滴を受けながらでも生命を維持させています。

                    生きている、その実感は無いでしょうね。
                    終わりは必ず訪れます。
                    生命が与えられて始まれば、最後が決まりです。
                    残り僅かな人生と言う言葉が有りますが、しかし宇宙的な見方をすれば、100年なんて一瞬です。

                    ですから寿命の長短など問題じゃ無いと思うのです。
                    長寿国の日本、この表現は適切かどうか、10年長くなったからってどうっと言うことは無いかとも。
                    そんなこんなで今年も終わりに来年を迎え、年を一歳重ね、老化が進み、シワが増える事に唖然とする。

                    これからの自身の姿です。
                    しっかりとその片鱗を記録しておきたい気分です。

                    | 確認 | 08:52 | comments(0) | - | - | - |
                    言葉は確認の為に有るのかも
                    0
                      今日は素晴らしい晴天に恵まれて、祝い事のある人はいいですね。
                      結婚式などは最高の日和です。
                      もう長い間慶事に出会って無いです。
                      訃報の方が多いです。

                      そんな人の世に言葉は必要不可欠です。

                      しかし日本人は日本語、米国人は英語、という様に独自の言葉で会話しています。
                      これが困りもんです。
                      簡単に意思が通じればいいのに言葉の壁を越える事の難しさ

                      国際語が英語とすれば、もっと簡単な共通語が有ったらいいです。
                      英語は結局難しいですよ。

                      西暦2000年も過ぎたのに未だに共通語が生まれません。
                      必要が無い、即ち英語が有ればと、それは米国人の思い上がりだと思うのです。

                      外国人が多くなった現代、誰とでも意思疎通がしたいです。
                      言葉はお互いの確認をする為のものだと思うのです。
                      よって、通じない、結果確認が出来ていない。
                      その為相手を疑う気持ちが湧いてきます。

                      外国人は嫌だ、嫌いだ。
                      この傾向は強く働きます。
                      特に東南アジア人に対しては嫌疑感が強く出ます。
                      もし簡単に言葉が通じれば、逆にお友達になり、親しくなると思います。


                      言葉、簡単に、暗号の様になったらいいですね。

                      日本語はあくまでも正しい表現をする、よりも、文法を無視して新しく作る。
                      どんな風になるか分かりませんが、日本に行けば、簡単に自分の意思を確認出来る、外国人がそう思える様になったらいい。
                      手話は世界共通でしょうか?もしそうならば、手話を共通語にすればいい。

                      ともかく、買い物でも、飲食でも、トイレに行くにも、言葉の障害が付いて回ります。
                      そろそろ、自分たちから、世界中に切り替わったらいいと思う。
                      エゴを捨てて!
                      | 確認 | 09:12 | comments(0) | - | - | - |