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自然の豊かさを心の泉に

地球上の大自然は素晴らしい。その豊かさに抱かれて。
懐かしのメロデーを聞いて朝を過ごします。
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    今朝は曇り空で何となく寒いのですが、気温が12度です。

    あの冬の寒さではないにしても曇っていると気持ちが気温を下げてしまうような気がします。

    校庭では子供たちが半袖になって運動してます、一時間目から体操の時間割でしょうか、いいかどうか、でも子供たちにとっては運動の方が勉強よりも嬉しいかな。

     

    朝起きてから音楽を聴く習慣になってます、ユーチューブ音楽ですが。

    初めはクラシック音楽を選曲していましたが、最近は昭和の懐かしいメロデーに変わって来ました。

    ギターを中心にしたオーケストラですから、クラシック調とでも言いましょうか。

     

    その流れているメロデーは殆ど知っています。

    歌詞はところどころしか覚えてませんが、メロデーは大丈夫です。

    実に昔のこと、50年以上も前のこと、いや子供のころに聞いた曲も60年以上も前の事です。

     

    子供のころはラジオしか無かったんで、ラジオから歌謡曲が流れていたかと言えば記憶が有りません。

    しかしメロデーは覚えている、そうなると大人たちが歌っていたので覚えたのかどうか。

    とても不思議な気がしています。

     

    それと、とても優しいメロデーですから聞いていても落ち着きます。

    バックグラウンドに昔の歌は最適です、こうしてブログを書くにも邪魔になりません。

    気分が載って凄くいいんです。

     

    最近のエレキギターは大嫌いですし、ドラムの音が喧しいから最近は殆ど毛嫌いしています。

    安室がミリオンセールしたと言っても一曲も知りません。

    昔の歌は国民の歌だったんでしょう、皆が子供から老人に至るまでみんなが知っていたし、口ずさんでました。

     

    安室の歌を歌っているのを聞いたことが有りません、特定のファンだけの特殊な歌になっているのかも。

    ですから我々老人は安室の歌に何の興味も湧きません。

    日本は自分の国で育った歌が現代は何故聞こうとしないんでしょうかね。

     

    喫茶店でもBGMバックグラウンドミュージックに懐かしのメロデーを流してくれるところが有ったら癒されるんですがね。

    この近辺の喫茶店は日中は老人が半数以上、午前中は殆どと言っても過言ではないくらいです。

    そんな皆さんに癒される懐かしのメドレーを提供してくれたらなあとつくづく思います。

     

    訳の分からない聞いたことのない曲が流れていても邪魔になるだけです。

    昔クラシック音楽喫茶が有りました、有楽町にもあって、いつ行っても満席でした、実にコーヒー一杯でクラシック音楽が聴けるのが楽しみでした。

    その店は音響に対して気を使っていてました。

     

    現代はそうした音楽と言う面に気づかいしませんかね、音楽が流れていればそれで良し、ぐらいですか。

    美味いコーヒーを出すことに気を配っているのかも知れません。

    しかしコーヒーの美味さはもうどこでも差が無くなった様に感じます。

     

    そうなると、差別化をするならばBGMになります、それも時間帯を作ってもいいですが、老人向け懐かしのメドレーをぜひ検討して欲しい。

    そうすれば現代人にも懐かしのメドレーがいいなあ、と感じる機会が出来ます。

    クラシックギターの優しい音色にうっとりするはずです。

     

    耳を刺激させずに聞きいるのがクラシックギターです。

    エレキギターの刺激に慣れている現代人に刺激が少ない優しさに気付いてもらいたい。

    どうも、現代人の性格が昔と変わった理由にエレキギターの激情では無いかと、優しさが欠落した原因・本質はエレキギターの為でしたと言えるかも知れません。

     

    ともかく同じ曲を何回聞いても癒されます、いいですよ。

     

    | 嬉しい | 09:45 | - | - | - | - |
    春はもう後戻りしないでしょうか。
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      何ともこの春らしさを待ってました。

      やっと来たなあ、と感激です。

      寒さは何といっても嫌なものです。

       

      今日は20度まで上昇すると言いますから、薄着でのお出かけになり、軽い気分になります。

      三寒四温と言うことにならない様にしっかりと春を維持して欲しいものです。

      花粉の飛散量が多くなってもいいですから、寒さだけはもう来ないで貰いたい。

       

      もう後戻りはできない、よく言う言葉ですが、実際には後戻りは不可能と言うものでしょう。

      過去に遡(さかのぼ)って何かの行為をしようと思っても絶対に出来ません。

      ですから現在が如何に大切なのかを痛切に感じます。

       

      台車の製造を勝手に削って溶接した、この行為は絶対に許せるものではないのです。

      規格と言うものがどんな意味合いを持っているかを行為者は何回も何回も確認せねばなりません。

      飛行機事故などで良くボイスレコーダーの解析をしていますが、チェックは怠ることが出来ないのです。

       

      事故機はその行為をないがしろにして、チェックを曖昧に済ませている事も有ります。

      何故チェックが必要なのか、その行為者は解っているはずが、為さないのです。

      結果は事故と言う惨事を招きます。

       

      台車も事故に至らなかったと言う結論じゃないです。

      事故が起きていたんです、人身事故に成らなかっただけです。

      人は大きな惨事にならなければ事故扱いしませんが機械的な事故を起こして居たことを重要視すべきです。

       

      取り返しの出来ない事故と言う表現は後戻り出来ない事です。

      人命などは絶対に戻ることが有りません。

      大切な命を支えるのが技術です、そのことを欠落した技術はもう技術でなないのです。

       

      溶接するには免許が必要です、そうして溶接の技師になたっとしても、免許の内容は技術だけのこと、溶接の本来の意味合いを理解しない技師はその仕事をする資格が無いのです。

      鉄板を削ることがどれ程危険に近づくかを知らなかったとは無知の技師と言わざるを得ません。

       

      日本はこうした技術に対する認識が非常に希薄になっているような気がしてなりません。

      儲け主義に走っている企業のトップ、東芝の元社長たちは技術優先ではなく、利益の数字優先だったわけで、数字誤魔化しの技術を磨いていたことになります。

      神戸製鋼だって規格以下の製品を騙して納入していたと、技術者からみたら絶対に許せない行為です。

       

      しかし今の技術者は平気で薄板を規格外の製品を使わせている訳です。

      精神の異常としか見えません。

      日本の技術は世界一と我々時代人は思っているのですが、こうした惰弱な技術者の精神状態では誇れるものは有りません。

       

      何処にいてしまったのか技術大国が、日本がもう一度そうした国になることは不可能なのでしょうか、嘆かわしい限りです。

      | 嬉しい | 09:34 | - | - | - | - |
      良いものを作る日本人の良さ
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        天候は素晴らしく寒くなければ冬の気候が一番良いです。

        湿度も低いし(38%)身体に受けるストレスが非常に少ない気がします。

        洗濯ものも数時間で乾いて多少乾きすぎの傾向は有りますが気持ちいいです。

         

        紅葉もあちこちでライトアップなどして今年の最後の美を演出しています、鎌倉の長谷寺が凄いと言いいますが若干遠いからね。

        紅葉の一番は紅葉(もみじ)でしょう深紅の色はペイントでは中々作れない色です。

        公園の池の傍に数本有りますが池に映っている絵(ピクチャー)は残したいものです。

         

        ダスキンがごく最近訪問してとても良いものをテストケースに置いていきました。

        それはモップです。

        それも手ごろなもので床用と机とか用のものを二本使ってます。

         

        床掃除は掃除機と決まってましたがモップでほこりを吸収させることが出来ます。

        ほこりを舞い上がらせないで吸着させると言うものでとても感心しています。

        それに花粉もダニもモップにくっついて話さないと言うことですから花粉症にとっては大助かりです。

         

        確かにいいものです、それでレンタルの料金は二本で1890円/一月です。

        清潔感を保持できます、掃除機を使う必要が無いので騒音も出ません、電気料金も要りません。

        ただしモップで吸着できなかった大きなゴミ類は何と据え置きの掃除機が用意されています。

         

        QBなどの理髪店で散髪した髪の毛をモップで集めて下の方で吸い込ませる方式を見ています。

        それと同じ方法で部屋のゴミ類を吸い込ませる掃除機が付いています。

        ですから集まったゴミを一挙に吸い取りますから瞬時にゴミは無くなります。

         

        実にいい方法です、それにレンタルですから毎月一度は新しいモップに替えることが出来ますので汚れを落とす作業が有りません。

        テレビショッピングで紹介されているか見たことが有りませんがこうした良いものをCMに載せたらいいと思いました。

        モップの良いところは掃除機では届かない狭い空間にも入り込めると言うこと、或いは冷蔵庫などの上の部分など掃除機をかけることが出来ませんがモップなら簡単です。

         

        実際にやってみるとほこりが凄いです、真っ白くなるほどほこりが溜ってます。

        ほこりの中には花粉だって有るでしょうしダニも生存しているかも知れません。

        隅々まで掃除をと言うけでも日々そんなに真面目にやってないのが現実です、その点モップは出来るのです。

         

        ガラス窓の桟なども雑巾で拭くことなど中々しませんがモップなら毎日できます。

        すっかり気に入ってます。

        便利と言うこともそうですが、より清潔にと言う面も協調されていいと思います。

         

        いいものを紹介してもらってとても嬉しい経験をしています。

        もしお問合せされたい方は0120666999にご連絡されては如何かと思ってます。

        パソコンに付着したほこりを小さなモップで落としながら使うと気持ちがいいですよ。

         

         

        | 嬉しい | 09:43 | - | - | - | - |
        酒を飲む 理由がいちいち有るか?
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          昨日の夕方の雷雨は夏らしく猛烈であった。
          あれだけ降ったのだから空には雨雲が残っていないと思いきや、どんどん南から運ばれる水分を含んだ雲が移動してくる。
          いやはや東京の空には太陽が見えない。
          涼しいのはいいが夏らしい事もこの時期の必要要件で有る。

          酒は毎日毎日飲む。
          理由など無い。
          兎も角欲しくなるとか飲むチャンスを作るとか無い。
          どこに行っても自然体で酒!ビール!と指定して仕舞う。

          勿論今の喫茶店には無いのが困るが、有るところもない事もない。
          缶ビールで外国製が多いかも。

          今朝の記事で記憶力とアルコールの話が有ったが研究は研究でいいが酒を飲むことをもっと自由にして欲しい。
          何々の為に酒を所望するなどナンセンスで有る。
          冷蔵庫にビールが無ければ買いに行くだけお酒の一升瓶は常に用意している。

          梅酒も必ず春に仕込む。
          で、どうしても理由が欲しければ、今なら暑気払いとかで立派な理屈が出来る。
          ひとり酒は侘しいか?いやこれ程自由さは無い。
          開放感の中で飲む酒は一番で有る。

          悲しい酒、嬉しい酒なども考える必要が無い。
          歌謡曲に歌われる酒は悲しみを込められる事が多い。
          だが悲しみの酒は殆ど無い。

          酒を飲んで楽しくなるのだ。
          バカモンのパパ作家は酒が好きで好きで堪らなかったと言う。
          そこまで好きになられた酒は喜んでいたで有ろう。
          モーツァルトも酒が飲みたいばかりに名曲を作曲した。
          もし富豪に生まれていたらあの旋律が生まれなかった。

          今日も夕方のビールをきっと心から歓迎する。
          そうだよ、歓迎歓待するのだ。
          アル中にならない程度になどと注意も必要無い。
          飲めると言う条件は健康が大事な要素で有る。
          飲むと言う楽しさが失われた時病魔が襲って来ている証拠だ。

          実に百薬の長なのだ。
          | 嬉しい | 08:57 | - | - | - | - |
          夏休み
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            梅雨が明けたら何と無く涼しい風が吹いています。
            湿度が低くなったのか?部屋の湿度は68%を示してましが。
            しかしこれからぐんぐん気温が上昇する事疑いなしです。

            小学校もそろそろ夏休みが始まるのか?今日は最後の授業かも知れない。
            暑さに負けず、寒さに負けずで子供達は頑張ってます。
            しかしこうも毎日暑いと休息を与えてあげたい気がします。

            体育はプールで行っているようで、こちらは皆が喜んでいるようです。
            大歓声も聞こえて来ます。
            低学年の子供達でしょうか?

            学校はこうして夏休みが有りますからいいとして、社会人になってしまうと夏休みが無いに等しいです。
            8月に入れば企業によっては一週間程度ありますが、ゴーデンウイーク程度では少な過ぎます。
            やはり1ヶ月ぐらいの夏休みが有ってもいいと思うのです。

            せめて二週間でも休めれば休んだ気分になるでしょう。
            長ければいいと言うものでも無いでしょうが、休んだと言う気分が違って来るでしょう。

            ですが、これは大企業の話で中小企業や小企業では殆どが夏休みなど有りません。
            特に飲食店などは年中無休ですから、連休さえ取れないでしょう。
            一斉に夏休みになれば、住民は避暑地に移動し飲食店も休めると言うもの。
            これが出来ないのが日本人根性でしょう。
            他が休んでいる間に儲けようとする魂胆が必ず起きます。
            日本人は余りにも競争意識が強いと思われます。

            引退して隠居すれば分かりますが、本来の競争は極少ないのです。
            殆どが競争しているような気分だけです。
            気だけが焦って休息もろくに取れないのです。
            長い目で見れば損得に差がないのが普通です。

            一瞬の張り詰めた競争に翻弄されているだけです。
            夏休みをゆったりと取れる、これが働き改革だと、現政府の方針が間違って進んでいます。
            サマータイムも長期夏休みも働き改革の柱です。
            | 嬉しい | 09:07 | - | - | - | - |
            体重計の年齢に
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              晴天域が徐々に増えて来ました。
              朝方はほぼ雲だけでしたが、今は半分は青空、とは言っても薄い雲が覆っていますが。
              空気が乾燥しているのか清々しい微風が有ります。

              昨日は近くの町並みを自転車で走りました。
              ここから見えている景色がどんな場所かを確認しました。
              丸いガスタンクが見えるのですが、どの程度離れているか?と思って行って見ました。
              意外に近く自転車で10分ぐらいの所です。
              ここからは3個しか見えませんが、実際は6個でした。
              探索は楽しいものです。

              昨日は南の方面でしたから、今度は北の方面に行って見ます。
              サイクリングは道路が広い所は快適ですが、結構狭い歩道が多くて、車優先の意識が分かります。

              毎日の運動はスマホの歩数計で目安にしています。
              先ずは1万歩が最低の数字です。
              それから階段の段数も出ますから、家まで6階を必ず歩いて上り下りしてます。
              脚の筋肉は鍛えれば増えますが、エレベーター等を使うと極端に落ちてしまいます。
              特に大腿部の筋肉が急速に減ります。

              その状態は階段を降りるときに感じます。大腿部前部がフワフワするのです。
              力が入ってない事がわかります。
              筋肉が無ければ力が出ませんから即刻判断できます。
              そんなこんなで日々を過ごしています。
              風呂に入ってから必ず体重計に乗ります。
              体重の確認と同時に身体年齢が出るんです。
              何時も同じ様な数字です。
              多少の前後は有りますがある範囲に収まってます。

              年齢を重ねているのに、体重計の数値が変わりません。
              満足する数字です。因みに言えば、16歳前後は若いのです。
              これには若干の疑問を持ってますが、気分は良いです。
              体重も多少は減らしたいと思うのですが、何年もほぼ一定です。
              MIBも23程度ですから肥満じゃ無いし、いいかなと思ってます。

              そろそろ健康診断をしようかと思ってます、区から受診券が来ています。
              今まではただだったんですが、今年は300円取られる様です。
              どうして変わったのか調べてませんが。

              ま、日々満足の数値に安堵していますが、身体はシワが増えてます。
              シワは 年齢を表現していると思うので、体重計の数字を鵜呑みには出来ません。
              徐々に衰えは進んでいるわけで、永遠に現状維持は不可能です。
              生物とはそうしたものです。
              いや、他の鉱物だって酸素による劣化はまぬがれません。
              地球上の全てが衰えるのです。
              | 嬉しい | 08:36 | - | - | - | - |
              元気な子供たち、エネルギーの塊
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                学校の校庭には子供達が大声を出しながら走り回って居ます。
                凄いエネルギーです。
                小さな身体のどこにエネルギーを蓄えているのか?不思議な程です。
                今朝はまだ8時半ですが凄いです。

                気候が良いのと気分が良い事の相乗効果でしょうか。
                授業の始まるチャイムが鳴っても中々教室に戻りません。
                子供は机上の勉強よりも運動場が一番好きなんでしょう。

                自分の小学校時代を思い出そうとしますがどうも記憶テープに残って無いです。
                ただ、小学校の校舎とか校庭だとか教室だとかは多少出て来ます。
                疎開先の田舎で過ごしたので自然との接触が密でした。

                そうした大昔の事を眼下にいる子供達と重複させてます。
                多分65年前に小学校入学じゃないかと思います。
                当時の我々は元気に校庭で遊んでいたかどうか、今の様に恵まれた環境じゃ無いですからね。

                その後の日本は、いや世界は著しく発展してました。
                どんどん環境が変わったのです。
                でも大学時代以降の変化の方が激変でしかた。
                日本も世界に負けまいと、真似をしながら自分の物を作って世界に普及させました。
                当時の乗用車は大金持ちしか持ってなかったし、アメ車(アメリカ製品)は豪華でした。
                シボレーが親戚の家に有ったので乗せて貰いましたが、クッションに埋まって仕舞う感じを覚えて居ます。

                バスはおんぼろバスで鼻が付いていたんです。
                車掌さんは女性の憧れの職業でした。
                発車オーライ、これが懐かしいねえ。
                バスの排気ガスが独特の匂いが有って、バスの通過した後にそのガスを吸ったものです。
                今では考えられない事ですが、有害物質の宝庫をいっぱい吸いました。

                テレビは自宅で買ったのは結婚してからです。
                冷蔵庫は独身時代から使ってました。
                勿論エアコンなど無いですから扇風機です。冬は石油ストーブです。
                石油の匂いが部屋に充満し嫌でしたね。
                給湯器も出始めて来て、部屋の中に設置するのですが、点火時ガスがボッと音を出すのです。
                何となく不気味な音でした。
                そうして見る見る内に電化製品はメーカーが多く出来て溢れるほど製品が積まれて来ました。
                街の電気屋さんも忙しかったでしょうね。
                東芝のサザエさんも当時から広告に使っていた様に思います。

                昨夜の成長が今日はそれを超えていました。
                毎日成長です。
                子供達の成長などお構え無し、自然に大きくなったと後に感じたものです。
                こうして眼下で活発に動き回っている子供達を見るにつけ、平穏で平和を感じます。
                良い時代かも知れません。
                | 嬉しい | 08:30 | comments(0) | - | - | - |
                自己流の詩(うた) 作る楽しさ
                0
                  薄曇りで良いかも知れない。
                  日光の強さがヒシヒシと感じてしまいます。
                  まだ真っ黒に日焼けする時期では無いですから、雲が紫外線をカットしてくれた方が良いでしょう。

                  先般友人(先輩)が来て公園の緑下を歩いている時に、こうした雰囲気の中で小説でも、詩でも書いたら良いなあ、と言ってました。
                  その刺激を受けて、自己流の詩を作り始めました。

                  緑深くなった公園のベンチで

                  一段と緑濃い公園で
                  爽やかな風にうっとり
                  ベンチに腰掛けクラシック
                  ショパンのピアノが流れる
                  ラジオに聞き惚れて
                  時を忘れるひと時に
                  時代を戻せる自然かな
                  ピアノと野鳥の鳴き声と
                  重なる音域感じつつ
                  昼下がり 暑さ凌ぎの一コマに
                  今日も満足 1日か

                  近くのバラ園で

                  バラの華麗を今更に
                  大輪のはなに酔う無限界
                  引き込む園の魅惑かな
                  花の名前も豪奢に付き
                  貴婦人の栄華な姿を匂わせて
                  つい手を出したいと思いきや
                  棘に阻まれ痛い目に
                  そっと遠目で鑑賞を
                  やむなく写真に収めたり
                  残る憐愍耐えられず
                  幾たびも足が向く華園に
                  今日も行ってしまった なすままに
                  自然の豊かに感嘆す

                  こんな風に詩ってみました。
                  これがきっと後に残りそうな気がして、詩作りが楽しくなって来ました。
                  公園の散歩にも変化が出来て、自分だけの優雅さに浸れます。

                  何せ、時間はたっぷり有ります、時間をかける事に何ら障害は有りませんからね。
                  文学の世界は知りませんが、自己流でも満足の域を作れればいいと、自己満足の境地です。
                  世間の動きに左右されない自分の表現の世界、自由と言う実感を得られたのです。
                  | 嬉しい | 08:12 | comments(0) | - | - | - |
                  樹々に恵みの雨
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                    久しぶりの雨で樹々は喜んでいる事でしょう。
                    冬からの乾燥が続いていたのですから、山火事も多くなっています。
                    大地にも青い草が生えてますが水不足の為か、鬱蒼となっていません。

                    公園もホコリっぽくて、水撒きしてあげたい気分でした。
                    やっと木も人も安堵した気がしますが日々多少の雨が欲しい所です。
                    沖縄の友人からのメールでは梅雨入りした感じだと言います。
                    あちらの梅雨は高温多湿で大変な状態だそうです。

                    そう言えば、昨日眼下の小学校から運動会の挨拶が有りました。
                    6月3日に行うそうです。
                    何かと気遣いしている様で、お騒がせしますと言う内容でした。
                    大いにやってくださいとエールを送りたいです。

                    子供達の騒がしい活動は大好きですから元気いっぱい頑張って欲しいものです。
                    当日はベランダからの観戦です。
                    今日はどうやら校庭が使えないので体育館に集合して何かしています。

                    先生方もこの運動会イベントは一年で一番忙しいのでは無いかと、楽しいでしょう。

                    北からミサイルが飛んで来たら地下に行く様にと指示が出るそうです。
                    地下鉄が近くにあれば、ビルの地下が有れば、そう思うのですが、そこまで行く間に被害にあったらおしまいです。
                    危機感をもっともっともたせた方が良いのではと思うのです。
                    漫然と過ごすよりは危険が近くにあると言う緊張感を持つ方が良いです。

                    多くの災害で犠牲になるのは危機意識の欠如が考えられます。
                    乾燥したら家事が出やすいと言う観念的なもにを感じて欲しい所です。
                    江戸時代は家事を出したら重罪でしたから、相当に気配りして火を扱ったと思います。
                    ともあれ、恵みの雨が降った事で乾燥から多少とも逃れた気がします。
                    次の恵みの雨はいつでしょうか?
                    | 嬉しい | 07:49 | comments(0) | - | - | - |
                    平常状態の安堵
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                      晴天、実に視界は良好です。
                      ずーっとずーっと先まで見えます。
                      ここ6階の部屋ですが邪魔ものが無く眺望がよろしいです。
                      地平線ではありませんがそんな雰囲気を感じるのです。

                      多忙の内容はそうです、家移りしたんです。
                      それは急な話で、即刻実行した為、いやはや疲れました。
                      しかしこうして終わって仕舞えばもう安堵です。
                      安心の中で生活出来ます。

                      何事も多忙、疲れを経験しないと、いい結果が生まれません。今回はそう言う感覚を強く覚えました。
                      これから平常に戻り、こうしてブログ時間も何時もの時間です。

                      今朝から朝食の用意もしましたし、新たな始まりが訪れました。
                      ただ、土地感覚がまだです。
                      買い物はイオンが有りますから大丈夫です。
                      ユニクロもあり、喫茶店や居酒屋も、蕎麦屋、トンカツ屋も揃って ます。
                      ともかく、便利に街が作られています。

                      無電柱ですから道路には木々がいっぱい生い茂っています。
                      近所には大きな公園があり、散歩コースが十分に満たされます。
                      老後はこうした自然に接する所がいいと思っていました。
                      一応想定が叶ったと言う事です。

                      こうして平常に戻った事で安堵しています。
                      平常ほと平和で安心する 場所は無いと思います。
                      戦争時代は早く平常 に ならないかと市民は願った事でしょう。
                      平常と安心は表裏の関係かも知れません。
                      幸せを感じています。
                      | 嬉しい | 20:03 | comments(0) | - | - | - |