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自然の豊かさを心の泉に

地球上の大自然は素晴らしい。その豊かさに抱かれて。
花見の準備を考慮中あれやこれやと
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    昨日靖国神社の桜が開花宣言されました、例年よりも9日も早かったとか寒い冬だったのに桜も頑張っています。

    今日も肌寒いですが花を開いてしまったからには皆さん見に来てください!と待っている事でしょう。

    早速昨日近くの桜の開花状態を確認したのですが、ここはまだでした。

     

    多分今朝は開いているかもしれません、これから確認です。

    花見も1週間先になるでしょうからその準備を頭の中で考え中です。

    取りあえず友人(先輩後輩)との花見です。

     

    日程は27,28日ごろを予定しようかと、天気がどうなるのか予報を調べています。

    時間は昼頃を狙って集合時間は11時半ごろと、先輩と相談しました。

    今回はここの近くの公園に集まる予定ですから、皆に来てもらいます。

     

    老木の桜も結構あり、とても素晴らしい花見になると思います。

    花見の出来る場所も広いですからのんびりとゆったりと出来ます。

    今までは浅草の隅田公園に行ってましたが狭いし場所取りも大変だしと遠いしで今回はやめました。

     

    6人が集まりますが今度は広々とした場所で花見出来ますからゆったりと出来ます。

    料理というか酒のつまみと言うか花より団子と言うか、その辺を考慮中です。

    どんな材料を使ってどんな料理にするかです。

     

    今度は近場ですからたくさん作って迎えようと思っています。

    スーパーであれこれと物色中です、先ずは材料を確認しておかないと。

    もう花見の楽しみは老人どもの一番かも知れません。

     

    既に河津桜を見に行って来ましたがやはりソメイヨシノは日本の桜と貫禄を感じます。

    大木にあれほど花を付ける木は他に無いでしょう、梅もたくさんの花を付けますが大木を見かけません。

    何と言ってもソメイヨシです。

     

    さてさて、こころがウキウキして来ましたところで早速開花の状況を確認してきます。

    気の早い人は既に花見をしているかも知れません。

    お酒でも持参して行った方がいいですかね、でもちょっと花曇りで肌寒いです。

    | 待つ | 09:12 | - | - | - | - |
    年号が事前に 過去に例があったのかな
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      晴天がいいです今朝は抜ける様な青空が広がっています。

      雲が遠くに浮かんでいる天上には全く見当たらない。

      今冬は寒さが例年より早く厳しくなっていると言いますがこの晴天で気持ちが助かっています。

       

      北国の方面では雪雲が出て来て太陽の顔など見ることが出来ないでしょうそれを考えるとなんと幸せであることか。

      勿体ない気分である訳ですがこれだけはお裾分(すそわ)けできません残念です。

      しかし首筋の痛さはまだ多少残っていて普通の首振りが出来ない状態が続いています。

       

      歯痛は歯医者に行って相談したら虫歯では無くなんと歯茎の問題でした。

      いやな事に痛いところの歯茎から膿が出て来たと言います。

      抗生物質で対処することになり朝晩飲むことになりました。

       

      激痛は有りませんが膿の状態はどうなるのか数日様子見です。

      どうやら原因は夜中に歯を食い縛る癖があるためのようです。

      昔から寝ていて歯ぎしりしてましたからその癖が残っているようです。

       

      その為に奥歯ですが歯茎に影響している模様で化膿した様です普通は60堋度の力でものを食べているようですが歯ぎしりはその何倍かの力で有るそうです。

      若いうちは歯茎も丈夫でしょうがこうして年齢が増せば弱ってくる事必至です。

      ですから何らかの問題点がでるのは致し方なしと言う結論です。

       

      夜中に歯ぎしりしても歯茎への影響を少なくする方策も有るそうでその内その方法を取らねばならないかも知れません。

      老化とはそしたもろもろの現象が変化することのようだと思いましたね。

      その変化と言う事ですが年号が変わるのです。

       

      再来年の4月ですか5月からでしょうか新しい年号が始まります。

      こうした前もって年号を変えると言う作業は日本では過去に有ったんでしょうか。

      今までは天皇が崩御されてからその時点で年号を変えたのではと思うのですがどんなもんでしょうか。

       

      しかしそうでもないのかな江戸時代はその前も結構年号が変わってますね。

      その都度天皇が変わっていたんでしょうか。

      それとも明治以降の年号は今の制度になったのでしょうか知らない事ばかりです。

       

      ともあれ事前に年号が変わるとなればいろんな面で経済的だと思います。

      書類関係が突然の変化で従来の書式が使えなくなる事多々あります。

      最近は西暦での表現が多いですがしかし官庁は旧態依然として日本の年号を主にしています。

       

      それらの印刷物は全て廃棄されるわけでそれも税金が捨てられるわけです。

      印刷物は今から注意して発注して貰いたいです。

      年号が変わると経済効果もあると思います印刷物は当然増えるでしょう他にもいろんなところで変更が余儀なくされるでしょう。

       

      我が家も何を変えればならないか考えても何もないですかね。

      一般家庭はそうしたものでしょう年号で変化するこのはなさそうです。

      明治→大正→昭和→平成そして今度はなんでしょうか→

       

      ともあれ変化することが人の世ですそして変化を望んでいます。

      平穏で平和な世になることだけは変わら無いで欲しいです。

       

      | 待つ | 08:59 | - | - | - | - |
      冬の到来に準備不足
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        11月も下旬に入ってしまった。

        寒空に冬の到来を感じる。

        今日はこたつの中で一日を過ごしたい気分だ。

         

        部屋の温度も17度しかない、大きめのセーターも着ている。

        冬になったんだと思わなければならない、しかしまだ秋の気分なので心の準備が出来ていない。

        この季節の変わり目と言うのは中々認識しづらいところがある。

         

        この日から冬とかがはっきりしない、その内に冬になって寒い寒いの連発で気づくことが多い。

        四季の変化が日本でははっきりと表れるが変わり目の曖昧さが面白い。

        しかし今年も残り40日程度になってしまった。

         

        早い一年であった、毎年365日が有るのに今年は100日程度しか無かったような気分である。

        何故こんなに早いのか考えてみても回答が得られない。

        残りの40日間でもう少し満足、納得の行く今年にしたいと思うのだが何をすればいいのか。

         

        そう何をすればいいのかである。

        未来しかないのだから未来に対する準備をすべきなのだ。

        ところが行き当たりばったりの毎日だから準備など殆どしていない。


        日常生活で考えてみれば主婦業的な時間は半分以上であろう。

        食事・洗濯・掃除・買い物等でほぼ三分の二、残りで何をするかテレビを見てしまえばあっという間に過ぎてしまう。

        ではテニスなどの運動?これが続かないのだ。

         

        公園内にテニスの壁打ち出来る場所がある、毎日やればいいと思うがやらない。

        散歩はあれこれと1時間はするがその程度である。

        兎も角長い一年を感じる様にするにはどうするかだ。

         

        考えてみれば学校に通っていた時分が一番長く感じたように思い出す。

        それは試験と言うものが学期ごとに待っていたからだと思う。

        試験から逃れたい、即ち早く試験の無い大人になりたいと言う願望が常にあった気がする。

         

        となると試験の試練が長い一年になるのだ。

        そう言うことであれば試験を受ける場面を作ればいいのかも知れないがどんな試験を受けるかだ。

        しかし柔軟な頭の時代と違ってニワトリのように直ぐに忘れる脳であるからして諦めが先に立つ。

         

        結局何もせずに一年は早いと嘆き、友人との会話にも今年は早かったと言うセンテンスが行き来する。

        しかし数日後に友人にパソコンのワードを教えることになった。

        どこかに新鮮な内容を見出した。

         

        日々人に教えるなどと言う行動は無い、教えを乞うことも無い、ただ漫然と過ごしているだけだ。

        これでは脳に刺激が全く無いのだ、しかし教える教えられるは脳に適度の刺激、違った言語が入って来る。

        そこで新たな脳を開発出来るのだが使わない脳は勿体ない。

         

        脳は数値化出来ない程無限に近い能力が有るはずだが日常使っている脳は1ppb以下であろうか。(10憶分の一)

        いやいやそれ程も使っていない、全く使わないでも一日が過ぎてしまう。

        そうか、脳を使わないから時間経過が早いと感じるのか。

         

        そうかもな、読書をする時間ってはっきり言って進むのが遅いと思う。

        何ページ読んだと思っても数分しか経っていない、一時間連続で読むなんてしんどい気がする。

        長いと感じるのだから脳がフル回転しているのだろう。

         

        そうか、脳を使うことにしよう、一生懸命に脳を使う訓練をしてみる。

        脳の準備運動をせねばなるまい。

        硬直した脳が果たして順応してくれるかどうかだがやってみる価値が有りそうだ。

         

         

        | 待つ | 10:09 | - | - | - | - |
        景気が良いそうだが実感無い
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          スッキリと晴天にならず薄雲が掛かっている。
          でも暑さは厳しい。
          クーラーの活躍に感謝である。
          もし扇風機だけだったどうなっているだろうかと。

          景気が良くなっていると言うけどどうだろうか?
          実感が無しである。
          個人消費が伸びていると言う。

          今までと変わらない生活スタイルである。
          商店もそれ程の混雑もなく普通である。
          何処で個人消費をしているのか?
          実感出来無い。

          しかし景気が上向く事はいい事で有るが、年金生活者に取ってはどうでもいい様に感じる。
          年金が増える事はあり得ない。
          税金が減税なる事もあり得ない。
          物価が安くなる傾向はあるにしても微々たるものだ。

          で、年金生活者がどんどん増えているこの社会で景気上昇の恩恵はだんだん少なくなって来た。
          先日有る方と国民年金窓口に行った。
          その方の国民年金支払いが何十年と有るのに65歳になって受け取るのが一月数万円である。
          どうやって生活する事になるだろうか?

          一生涯働かねばならない。
          しかし店でも持っていればいいがパートをしようにも雇ってくれない。
          これで本当に福祉国家なのかと不思議な気持ちになる。
          景気が良い、その報道をする前に老人が生活出来る福祉国家を作る様に働きかけるメディアが無いのですか?と問いたい。
          老人社会になると言う報道よりも住み良い老人社会を提言して欲しいのだ。
          幸い厚生年金者は恵まれているからなんとか生活は出来る。
          他の方々を救う道を開いて欲しいのだ。
          | 待つ | 09:30 | - | - | - | - |
          この時期の風邪は中途半端
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            どうも熱が有りそうな気がします。
            かったるいと言う感じです。
            どうやら風邪を貰ってしまいました。
            家族がゲホンゴホンと家の中でやってましたから、注意はして居たんですが、抵抗出来ずにダウンです。

            生活は普段と変わらずにやってますが、どこと無く覇気が失せてます。
            多少節々も痛いような気がします。
            熱のせいでしょうか?

            この時期の風邪は治療はしにくいです。
            いっぺんに汗を出して仕舞えば楽になるでしょうが、布団を掛けて寝られません、普段でも暑がりですから布団は必要無いのです。
            ですからすっきりとしないんです。
            夏の風邪はどうしたらいいものか?悩ましいです。
            医者に行く事でいい薬を得られるでしょうが、どれもしないのが普通です。
            しかし、歯と同様に放って置くのもよく無いでしょうかね。
            たまには医者に行って、聴診器でも当てて貰った方がいいですか。

            ま、今日で4日目ですから数日でこの気だるさから解放されるでしょう。
            今回も我慢です。
            風邪は痛みがあるわけじゃ無いからついつい放ってしまいがちですが、風邪は万病のもととも言います。
            気をつけなくちゃ、養生に専念してます。
            | 待つ | 08:35 | - | - | - | - |
            校庭では練習盛ん
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              運動会の練習に余念が有りません。
              まだ8時、登校中の子供達も多いのに六年生かな少し大きな子達が校庭で運動を開始しています。

              一方、体育館では太鼓の音に合わせて集合したり分散したり何かやってます。
              課外練習ですかね。
              先生達も大変でしょう。
              それとも楽しんでいるかね。

              これ程に熱心に練習していれば、きっと運動会盛り上がるでしょう!期待します。

              昨日公園の400mトラックでの話です。
              一周するのが大変だと前に書きました。
              実際に昨日もゆっくりと駆け足しましたが身体の重さに半周でダウンです。

              ところがですよ、驚きました。
              保育園の園児が十人ほどトラックを走り始めたんです。
              勿論保育士が先導してますが、それがチョコチョコと走るのが早いし、かつ休まず一周してしまうのです。
              やあ〜ビックリしました。
              ええ〜と言う何とも理解できない出来事でした。
              一番先に走っている子はとても一緒に走れないほどの速さです。

              どうして走れるのか?どこにエネルギーを持っているのか?肺活量が足りているのか?兎も角普通の思考では無理でした。

              所が別のグループの園児達も走り始めたんです。
              何ともその子供達も前と同様に一周を簡単にしてしまうのです。
              2度も見せつけられてショックを受けました。

              まさか、一周など出来ないだろうと見守っていたのが期待はずれ、そういえば、眼下の小学生も校庭の端っこを何周も走っているのをよく見かけます。
              成る程走る事が何ら気にならないのかと、良いなあと羨ましく思いました。

              もう園児に負けてしまったこの年齢、もう一度期待直しです。
              今日も一周に挑戦して見ます。
              情けないこの健脚(?)、駄馬になってしまった。
              | 待つ | 08:01 | - | - | - | - |
              寒さはいつ迄か
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                四月エイプリルフールも何事も無く騙されずに過ぎました。
                記事で見たのですが、新聞(海外)なども自粛しているようで、デマは良くない気がします。
                現代は話がその場だけじゃ無く世界中に一瞬に伝わってしまって、収拾がつかなくなる時代です。

                古い習慣が成り立たなくなって来たのでしょう。
                実にスピードがどんどん加速されて来ましたから安閑としていられません。
                それにしても昨日は寒かったです。
                10度に達しなかったようで外出を控えました。
                いつ迄この寒さが残るのでしょうか?
                雪の多い地方は雪解けが待ち遠しいでしょう。
                温暖化は北極などでは進んでいるのでしょうが、地球全体的にはどうなんでしょうか?
                それ程気にしなくてもいいのかどうか。
                トランプ大統領はそうした考えでしょう、石炭の炭鉱を支援するようですから。
                昨日沖縄の友人からメールが入り寒くてと書いてありました。
                春が無くていきなり夏が来るんじゃないかとも。

                ともかく暖かい南風に早く変わって欲しいのです。
                実は寒さが腰痛を引き起こすのです。
                てきめんです。
                今朝も痛みが残って居ます。
                暖かくなると急激に痛みが減退します。
                そんな訳で腰の手入れと言うか休養をさせねばなりません。
                肝腎要の腰ですからね。
                | 待つ | 09:31 | comments(0) | - | - | - |
                豊かさの追求
                0
                  北風の冷たさ、気温よりも寒く感じる体感温度は5度程度低そうな気がします。
                  木枯らしと言う表現は中々趣きがあって面白いです。
                  その木枯らしを物ともせずに外を駆け回る子犬を見る事が出来ません。
                  今の犬は家の中で育ってますから洋服を着せられて、木枯らしに震えています。
                  何とも見っともないですよ。

                  これが豊かさの現れでしょうか?
                  変な感じがします。
                  豊かさを求めて社会が発展して来ました。
                  現代の豊かさの代表はなんでしょうかね。

                  高級マンションに住んで、犬を家の中で飼って、70インチの4Kテレビを見て等でしょうか?
                  どこか抜けている様な気がするんです。
                  それが精神面即ちメンタルなところです。
                  心の豊かさと言うものです。

                  綺麗な透き通った泉に出会うとそこが楽園に感じます。
                  心が豊かになります。
                  そうした人に出会う事が少なく、又そうした感覚を養う人も少ないです。
                  現代人に追求して貰いたいのはそうした教養です。

                  スマホで何を読んでいるのか分かりませんが熱中して画面を見ています。
                  その画面に教養に関する内容が有れば、どんなにかいい社会が出来るか、想像します。

                  スマホで教養に関する文章が一番に出てくる様になりませんかね。
                  先ずは豊かな情緒的な雰囲気を作れる様なカテゴリーを作って欲しいです。

                  芸能人がどうしたこうした等は記事に載せる程のものじゃないのに、いっぱいあります。
                  馬鹿しくて読む気にもなりません。
                  その記事を読んで豊かな精神が宿るでしょうか。
                  スマホの表現構成自体に問題有りです。
                  カテゴリーに文化が有りますが内容を見ても教養的なものは無いに等しいです。

                  豊かさ、曲がってしまった物欲、修正が必要です。
                  人間らしい人に会いたい、渇望しています。
                  | 待つ | 08:23 | comments(0) | - | - | - |
                  回復しましたぎっくり腰の痛みから、何事も時間が必要です。
                  0
                    昨日の夕方から腰の痛みが薄れて来て、今朝は非常に楽になりました。
                    まだ若干不安がありますが、注意しながら動いています。
                    今回は比較的早く痛みが消えて助かりました。
                     
                    考えてみれば、休養、休息の取り方が少なかったのか、逆に運動不足だったのかどちらとも言えます。
                    先ずは安心しました。
                    回復、これはいいことですが、回復が必要にならないことが大事かと、そう思います。
                     
                    ぎっくり腰も癖になってしまったようで、腰には注意をしていたんです、簡易(市販)のコルセットもしていますし、湿布薬も用意して、疲れたなと思った時には貼って寝ました。
                    しかし、突然やってくるぎっくり腰にはどうにもなりません。
                     
                    今年はいろんな事件(企業)が起きました。
                    そして、そのために多くの方々が回復作業に追われています。
                    企業が事故、問題を起こすと、回復までにどれだけのエネルギーが必要か計り知れません。
                    多くの努力をせねばならず、精神的にも不安な日々になります。
                     
                    無駄な行為、行動と言ってもいいかも知れません。
                    その努力、エネルギーを他の前向きなものへ使ったら、いいことがいっぱいできそうです。
                     
                    問題が起きる、それは注意していても起きてしまう。
                    しかしじっくり考えてみれば、どこかに落とし穴が有った、と反省が出てくるはずです。
                     
                    調子がいい、この次に来るものは不調と思っていないと、調子が狂った時に「何故だ」と怒りに変わってしまいます。
                    調子(リズム)とはそうした変化が伴うもので、高音もあれば、低音(バス)もあって、然るべきメロディーが生まれます。
                     
                    天秤もいつも平衡を保っているわけではなく、必ず傾いています。
                    右か左か、その分かれ目で不幸な事件へと発展します。
                     
                    世の中、そうしたもんで、一刻(いっとき)も油断できない、このことです。
                    偽装も油断の中から生み出されたものでしょう、順調な利益確保が続き、経営者は歓喜に満ちていた、その矢先に偽装が現れる。
                    まるで、ぎっくり腰が襲ってきたようなものです。
                     
                    これから以前のような状態になるまでには時間が長期間必要となるでしょう。
                    その時間に耐えられなければ、倒れてしまうことだってあります。
                    今朝の記事の中にも、「三越のニセモノ秘宝展」が有りました、忘れかけていましたが、思い出しました。
                     
                    岡田社長の名前も出てきました、古い話ですが、このころから偽装と言う、事始めだったんですかね。1982年(30年以上前)
                    その後の三越は落ちこぼれ、ついには伊勢丹と合併、自身で立てなくなったんでしょう。
                     
                    企業とは体力の勝負、人もそうです、回復にはそれなりの力が必要です。
                    今回偽装を出した企業は今後体力を消耗して、回復するのかどうか、見つめたいです。
                     
                    良い社会にするために努力して欲しい、ですがそう言う会社だったら偽装はしないでしょうがね。
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                    この痛み、経験者しか分からないかも、ぎっくり腰。
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                      昨日の10時ごろだったか、腰のところがぎゅにゃっと違和感を感じました。
                      これはひょっとすると、そう思ったら案の定痛みが来ました。
                      ぎっくり腰なんです、特別に腰に力を与えたわけでもないのに、突然訪れるのです。
                      そのあと、痛みはどんどんひどくなり、横になって静養中です。
                      これだけは時間が解決してくれます。
                      じっと待つのみです。
                      もう何回目か、慣れた症状とは言え、痛みに耐えねばならず、辛いです。
                      次回が来ないことを祈るものです。
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