RECOMMEND
SELECTED ENTRIES
RECENT COMMENTS
CATEGORIES
ARCHIVES
MOBILE
qrcode
LINKS
PROFILE
OTHERS

07
--
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
19
20
21
22
23
24
25
26
27
28
29
30
31
--
>>
<<
--

自然の豊かさを心の泉に

地球上の大自然は素晴らしい。その豊かさに抱かれて。
突然の停止No 4029
0
    どうもスッキリと晴れません、それでも30度まで気温が上昇するとなれば湿度も上がりそうです。
    リュックを背負っての買い物は汗びっしょりになります。
    いつもの買い物は午後の一番暑い時間帯に行きますのでこうなる訳です。

    外での仕事をしている労働は辛い時期になって来てます。
    特に植木等々の職業は長袖での作業ですから、それにどんどん草が伸びてますから休みなく仕事が続くでしょう。

    それにしても新型コロナウイルス攻撃は突然に訪れました。
    今まで平和で何ら支障が無く世界が動いていたのに、ウイルスが見つかった時点から唐突に行動がストップしました。

    こんな事ってウイルス以外に起こりうる現象が有るでしょうか?
    戦争だって徐々に始まって全体が停止状態にはなりません。
    自然災害も世界中に同時に波及する事も有りません。
    そう考えるとコロナウイルスの脅威は何にも勝ると言えます。

    地球上で一番の脅威はウイルスだったことを改めて確認したのです。
    しかしその事を一般人はそれ程気に留めてませんですが、専門家と言う研究者は当然感じでいたでしょう。
    でもこれまで何回もウイルス騒動が起きていますが一般人まで恐怖を植えつけていなかったと思うのです。

    又危機管理面から安全保障面からもそれ程大きく取り上げられて無かった気がします。
    その為に特に日本はウイルスに対する準備は十分では有りませんでした。
    医療器具の不足に伴って医療従事者がどれ程危険に晒されて命も守れずに仕事に従事したかを考えるとウイルスと言うものを改めて考える必要が有りそうです。

    人間にとってウイルスがこの世で一番の脅威と認識し過剰な準備をしておく事が今回の経験で世界が知ったと思います。
    準備とはウイルスが来ても平常の行動が出来ると言うものです。
    今回もそうでしたが自粛や行動禁止などを行うような前近代的な対策しか出来なかった訳で、100年も前の行動しか取れなかった事です。
    ウイルスの存在は知っていたにも関わらず何の準備もして無かったと言う事です。

    準備とはウイルスの検査とか治療とかワクチンとか対処療法のほかに全く次元を変えた方策です。
    ウイルスが人間に存在しても何ら支障がでない様に何らかの手を打つと言うことです。
    それが何かは現在その知見が無いわけで、その探究・究明・研究が必要と言う事です。

    例えばウイルスの存在を遺伝子分析から定性的な存在を知る事です。
    どんな方法が有るか分かりませんが暗闇の中で光を出す様な光学的な事とか化学反応的な色素発生とか。
    電子粒子的な解析とか兎も角ウイルスが存在している事を見分けられる事です。

    現存するウイルスで研究は可能ですから新たなウイルスを待たなくても出来るわけです。
    これが準備と言うものでは無いかと考えます。
    例えば携帯電話等の携帯分析機器等でウイルスの存在を定性的に知る事が出来ればアルコール消毒やら手洗いで対応出来ます。
    常に自分でウイルスの存在を確認しながらの生活になる訳です。

    これが新たな日常と言えるスタイルでしょう。
    現在言われている新たな日常は従来の100年前の行動と何ら変わった所が有りません。
    意識的な行動を促しているだけで進歩は何も無いわけです。

    もしここにあそこにウイルスを見つけられたら心配も要らないし対応も出来ます。
    夢見ないな事を言っていると思うでしょうが未来人はきっとウイルス検知器を携帯する事でしょう。
    そしてウイルスの脅威を感じない日常生活がストップすることなく続けるでしょう。

    パンデミックと言う言葉も死語になるでしょう。
    100年前にパンデミックと言う現象が起きてたってよ!馬鹿な事で騒いでいたんだ。と未来人の会話が聞こえてきます。
    現実に明治維新の時に街灯(ガス灯)を付けるなど夢の世界だったんですから。
    英国に行った時に伊藤博文などは腰を抜かしてガス灯を見たんですよ。

    携帯電話などその当時世界中何処を探したって無かったんですから、今じゃスマホの無い国を探す事が出来ない時代です。
    ですからその場(何処でも)でウイルスを知ることが出来たら、どれ程生き方が安全安心になる事か?

    この機会にその方面への研究を推し進める動機づけになって欲しい。
    国策では縦割りが有りますからダメです。
    矢張り民間の英知で行う方が早いでしょう。
    商業に走らずじっくりとウイズウイルスで頑張る人が現れたらと思う今日この頃です。
    | 驚き | 10:44 | - | - | - | - |
    経済構造の脆弱かNo 4009
    0
      五月雨です。
      芭蕉の最上川を直ぐに思い浮かんでくるのが不思議です。五月雨や 集めてはやし 最上川
      最上川は上流でしょうか山形市に流れているのしか見てないので雄大な河川と言うイメージが無いんです。
      芭蕉は何処でこの句を詠んだのでしょうかね。

      しかし五月雨をさみだれと読ませるのも情緒的です、どんな雰囲気を想定したら良いのか?考えた事も有りません。
      ですが早いですねえ、もう今年も半分近くになってます。
      コロナ騒ぎで日々の過ぎる事を忘れています。
      それにしても経済をズタズタに崩壊させたコロナの脅威は未曾有の事件です。

      何故こんなに簡単に経済破壊が起きて居るのか?
      多くの記事は落ち込み状態の現状を伝えるだけで経済の脆弱さを検討した内容が見当たりません。
      まだ何が起きて居るのか世界中で把握出来てない事ですかね。

      1月から始まって、徐々に世界中に広がって、全世界で経済破壊を起こしてしまいました。
      時間的には僅か数ヶ月仮に4ヶ月とすれば120日程度の期間です。
      大戦争を起こしたってこれ程早く世界中を混乱させる能力を持った国は無いでしょう?

      それが今後も不安や恐怖が続き益々経済破壊が進む事は明らかです。
      そして世界中に変化を与える重大な局面を作っています。
      人類の危機が正に迫って居るのです。
      その危機の終息も見えない中で生活を続けねばなりません。

      経済を早く立ち上がらせる為に人類は前の活動に戻そうとしてますが、それが正しいのかどうかも判断付きかねます。
      実際にコロナでのダメージを総合的に計算したらとんでもない数字が出てくるでしょう。
      超コンピューターでも計算出来ないほどのダメージでは無いかと思うのです。

      日本でも経済ダメージを受けた個人に中小企業にとお金を用意しようとしてますが、これからは大企業にも支援の手を入れねばならなくなった時、国は支える事が出来るかどうか?
      非常に難題です。
      既に米国では大手企業の倒産も出て来てます。

      日本でも一部上場企業の倒産が出始めました。
      今は何処でもこれ以上経済ダメージが出ない事を願ってますが、自粛や外出規制が続けば、いや人が出たがらないとしたらダメージのプラス要因だけです。

      一部の任天堂などの企業は儲かって居ると言いますが全体から見たらゼロに等しいです。
      こう考えて見た時コロナの脅威は命プラス経済破壊の二重苦を作り出して居ます。
      これに人間は打ち勝たねばならない訳ですが、並々の努力では元に戻れないでしょう。

      変化せざるをえない新社会とは、想像も出来ない領域に入るのでしょうか?
      今から想定でき得る世界観新社会を考えておきたいものです。
      凡人には考える力が有りませんから有能な方々の想像を読んで見たいものです。

      この強力なコロナの力に立ち向かう事は愚かなのか、果敢に立ち向かうのか?
      コロナショックなど吹き飛ばせるのか、従順してコロナの力に従うのか?
      一喜一憂して居る現状で良いのか?
      とても難し過ぎる局面に突入してしまいました。
      楽観的な未来像でもいいのでしょうか?
      五月雨の中で、外出もままなりませんからじっくりと考えて見たいです。
      及ばずながら!
      | 驚き | 11:25 | - | - | - | - |
      権力の存在 No 3865
      0
        空の雲は明るいのですが日射しは出て来ません。
        今日も寒い一日になりそうです。
        でもねえ、園児たちの声は相変わらずで驚きさえ感じます。

        老人にも同様のエネルギーが存在したらどんな事になるでしょうかね。
        ギャーギャー大声で騒いだらピポーピポーと車が飛んでくるかもねえ。
        園児だから許される喧騒です。

        権力の存在は凄いと感じる事が多いですが正当な行使ならまだ知らず、道理を無くするような行為が度々有ります。
        その為に権力がある訳じゃないのですが多くはそうした場面で使われてしまいます。
        権力を行使する為に権力者になる訳ですが、不正な行使を目論んで権力者になろうと思っているのでしょうかね。
        傍目からはそう見えてしまいます。

        ですが考えて見れば悪い所に使った権力の行く末は閻魔様に舌を抜かれる羽目に合っています。
        警察と言う特殊な権力を持っている集団にもその上から権力の強いのが来ると平身低頭従います。となります。
        これが多くのドラマにもなりますが社会問題に成りません。

        即ちそうした行為は当たり前の事だと認め、いや諦めているのです。
        司法と言う存在にも危うい所が有ります。
        権力の強いと思われる所には深入りせず、弱そうなところを狙い撃ちされています。

        江戸時代から明治維新になった時に武士の権力は失墜して国民が権力を握ったかに見えました。
        しかし現在はどうでしょうか?
        国民の権力などを論する事自体ナンセンスです。

        既に既成の事実が出来上がって自民党の権力は武士以上でしょう。
        全てが自分達の良いように権力を行使しています。
        国民不在と思える程国民をナメています。

        沖縄の基地問題も沖縄の住民を日本人として見ているのか?とても疑問です。
        それも現政権の権力で国民としての存在を無視されています。
        大変な犠牲者である事を日本人同士で分かち合える様に権力を使って分散化する事を望みます。

        昨日の原発設置地域もその地域に配電するのに関係の無い場所が選ばれています。
        福島原発も東京の為にあの地域に設置されたのです。
        安全で有ると保証されているなら東京湾に設置すれば良い事なんです。

        もし東京湾に設置して関東大震災にあったとしたら恐ろしくて設置の許可は出なかったでしょう。
        地方の過疎地なら危険などどうでも良いと言う考えが権力なのです。
        権力とはご都合主義に使われるもので、民主的に事を進めるのであれば権力は要らないのです。

        権力を欲しがるのは悪を行使したいが為に必要条件なのです。
        良いと思っている事も国民に取っては悪にもなります。
        その点やはり英国ですね、国民投票を実施して国民の意向を尊重しています。
        EU離脱の方向は決まりましたがこれまでいろいろと揉めたのは民主的に事を運んだからでしょう。
        日本なら有る権力で国民不在で離脱していたと思います。

        日米の貿易交渉も日本の不利益が大きいものを権力で内容を隠し隠蔽して締結してしまいました。
        これが民主的な行為でしょうか?
        権力の防衛に自民党が固執している限り、日本から悪は締め出せません。

        政権は与野党行ったり来たりせねば、民主国家と言えません。
        大久保利通の言葉に、彼は彼、我は我でいこう。とあります。
        我の方針、彼の方針それぞれ違っても良いじゃ無いか。

        そこに進歩が生まれるものです。
        | 驚き | 09:50 | - | - | - | - |
        毎日サプライズ No 3852
        0
          師走も本格化して来ました。
          残り二十日余りの令和元年です。
          災害の多い元年でしたので被災者は未だに大変な思いをしている事でしょうね。

          すっかりメディアの報道が無くなりましたから様子を知る事は出来ませんが不便な生活に悩やまされて居る方々が多いのでしょうね。
          色んな対策対応をせねばならないでしょうから安堵はまだ先でしょうか?
          正月も近づいて普通の生活に戻れれば良いでしょうが中々簡単じゃ無いですかね。

          普通の生活が出来て居るだけで幸せと考えなければなりませんかねえ。
          この先も自然の猛威が無いわけじゃ無く、豪雪などが来れば家が崩壊する事だって有ります。
          普通の生活が出来なくなる事だって出てくるでしょう。

          兎も角平穏無事で過ごせる事に感謝です。
          ですが人は願望と言うものが消えません。
          何処までも欲望に右往左往して神経をすり減らしています。
          諸行無常とはどんな事かは分かりませんが多分日々の欲望は詰まらないものとするのでしょう。

          そんな中で日々の中に驚きを持てたらいいかなあって思う様になりました。
          サプライズって言うのでしょうか?
          何でもいいから普段と違った事に気づくとか目の当たりにするとか、その事に大仰に反応してみる。

          最近は浪曲とか落語をYouTubeで聴いてますがとても楽しいのです。
          一つのサプライズですよ、過去にこんな風に聞いたことが無いから。
          勿論寄席などに行く事も過去に数度程度で、浪曲などは全く縁が無かったですよ。

          しかしYouTubeで聞けば楽しいから次々に聞き入ってます。
          最近本を読む時間が減ってしまいました。
          本と違って料理中でも聞いてられますから聞く機会が制限無しです。
          いやはや最近の1日がすっかり変わってしまいました。

          特に現在は目標も持っていませんし、未来を展望する視野も有りません。
          日々が如何に楽しく過ごすか。
          この一点ですからサプライズがあったら嬉しいのです。
          今後もサプライズにお目にかかれればと思っています。
          | 驚き | 09:40 | - | - | - | - |
          問題発覚その後 No 3823
          0
            曇り空です、久しぶりの雨模様にちょっと気分が落ち込み気味です。
            しかし園児たちは全く天気など意に返さず大声に騒ぎ回ってます。
            本当に元気ですが何処に元気の素が隠れているんでしょうかねー

            少しでも分けて貰いたい気がします。
            この先徐々に寒さは忍び寄ってきますから益々元気を要求されます。
            北海道ではマイナス10度になっている様ですから冬将軍の到来です。

            さて問題が表に出てきたらと言うもの、騒がしくなるものです。
            文科省の英語テストの件などは表に出てきて初めて複雑さを知ったのです。
            もし身の丈問題が大きくならなかったら、適正な方式として民間委託へゴーサインが出ていたでしょう。

            羽生田の弁では適正では無かったから取りやめたと言う。
            しかし身の丈問題が起きなければ適正で無い方式が採用されたのです。

            政府のやり方は無理でも改革という名目で悪も取り入れてしまうのです。
            実にけしからん話ですが野党も野党です。
            反対と制度見直しを与党に申し入れていたと言います。
            しかし相手にされずに論議もしてもらえなかったのですから何をか言わんやです。

            となれば政治家の言う事を信用も出来ませんし頼りは週間文春だけになって仕舞います。
            笑い話冗談と言われそうな事が現代日本の本当の姿です。
            実に嘆かわしい限りです。

            政治家は現状の姿をどう見ているのか、見ていないのか。
            森田健作などは即刻辞表を出して次の知事に権限委譲する事です。
            面白がって知事職にしがみ付いてはみっともないです。

            それもこれも週刊誌から問題発覚しているのです。
            政治家同士でお互いに問題意識を持ってより良い方向を模索して貰いたいです。
            しかしもう見ているとそう言う自浄作用が出てきません。
            首相も次は岸田に禅譲される様な記事が横行しています。

            ここでも何ら自浄作用が働きません。
            一国の首相たるもの禅譲などあり得ない事です。
            堂々と主義主張を訴えて競争して首相にならねば良い政治は来ないです。

            昔は角福戦争などと言って、田中角栄と福田とそれはそれは凄い争いでした。
            他にもいろんな激しい競争が有り、国民は永田町の喧嘩と見てました。
            それが現代は大人しく喧嘩どころか論議さえ出てきません。

            皆横ならえで言ってる事が同じです。
            個人の意見など出せる人も居ないし、言論統制もされている様な穿った見方も満更じゃないでしょう。
            兎も角問題を隠し、表に出ないうちに事を決めて決行しようとする与党は狂って居ます。

            GSOMIA も破棄されるでしょう、その時米国はヤッキとなって破棄をしない様に働き掛けています。
            しかし日本はどうでしょう、米国任せで何も行動を起こしません。
            この先に何が起きるか?

            米国の言う事を無視した韓国を同盟から外すでしょう。
            そして日本は何の努力もしなかったと言う理由で日本バッシングが起きるかも知れません。
            即ち関税問題が浮上して来る可能性が有ります。

            なんせトランプは関税ごっこが好きなんですから。
            問題の内面を知る事で本当の改革へつながる様に思えます。
            ドンドン週刊文春に期待したいです。
            | 驚き | 10:11 | - | - | - | - |
            活気が多少感じる No 3821
            0
              今朝は雲の多い秋空です。
              空に雲が浮いていると言うのが地球の特徴でしょう。
              水が有ればこそ蒸発して雲が出来る訳ですから宇宙の星では貴重な存在です。

              さて国会も久しぶりに議論の場が戻って来た様です。
              国会議員の仕事場は国会議事堂の中でしょうから意気揚々と闊歩している事でしょう。
              与野党が伯仲していればもっと迫力が増すでしょうが現状では与党に言いなりです。

              しかし少しづつ変わって来たかなあと感じます。
              相変わらず少数分裂党が多いですがお互いにこれでは存在感に陰りが出ている事に気づき始めた様です。
              国民から見たら遅すぎだとジャッチされてます。イエローカードです。

              兎も角多少元気が出てきた野党ですからここ一番頑張って貰いたいです。
              論戦と言うものが成立しないといい答えが出てきません。
              独りよがりで物事を進めると失敗する事が多いです。

              反論がない事は緊張感も薄れて責任も感じなくなります。
              知事と言う立場は大統領的な権限があると言いますから勝手気ままに出来るのです。
              しかし唯我独尊で進めば失敗はつきものです、森田健作の行動で明白です。
              与野党の健在化をお互いに意識し合って励まし合う事が正常だと感じなければ失敗するのです。
              もし共産党だけしか存在させない中国になったら息苦しい社会になります。
              経済成長して爆買いも出来ますが自由を束縛された社会に住む事は我々に出来ません。
              逆に自由だけの社会で有れば格差は広がり貧富の差で生きて行けない層が生まれます。
              その問題を表に出すには反対勢力が必要なのです。

              いわゆるバランスです。
              米国も欧州も一党独裁はあり得ないほどバランスを考慮しています。
              日本はアンバランスでも一向に無関心です。

              与党が野党に、野党が与党に、この繰り返しが無いから安倍の国会での態度は傲りで堕落して見えます。
              答弁もいい加減だし、上の目線で話すのを本人は全く感じて無いのです。

              野党がだらしないからじゃ無くて、野党も国会議員である事を安倍は認識して無いのです。
              ですから本心を出さずに適当に時間稼ぎをしているのです。

              しかし何時迄もその態度が通用する訳が無いにです。
              歴史を見ても必ず本命が崩壊するのです。
              江戸幕府があれだけ盤石だったのが坂本龍馬たった一人の力で潰れたのです。

              れいわ維新を軽視していればいつかは転覆させられるでしょう。
              ですから与野党相互に健在が必要なんです。
              野党の活気が増幅して貰いたいです。
              | 驚き | 09:57 | - | - | - | - |
              不正しても生き残れる自動車業界
              0
                寒くなりました!
                朝方寒くて目が覚めてしまいました!
                まだ薄手の布団しか掛けてないから当然かもね。
                今夜から厚手の布団に変えます、グッスリ眠りたいから!

                日産で又も不正が有ったとか聞くと自動車業界は不正が当たり前であるかの様な印象さえ持ちます!
                一体何故起きるのか調査してもわからないのでしょうか?
                検査員の資質だけなのでしょうか?
                企業統治ガバナンスとか言う言葉が宙に浮いているのかどうか、お偉さんが口にしても誰も信用出来ません。
                社員もここまでいい加減だとゴーン氏の行為も同じムジナかと思ってしまいます。

                わざと不正を働いているとすればこれは大変な事です。
                しかし不正をしても会社が倒産する訳じゃ無いし、多少の損失を出す程度で信用も落ちないし売れ筋は売れるのです。
                トップの高額給料も変わりません、数パーセントを自ら下げたって直ぐに前に戻る訳で、痛みは無いでしょう!

                もし不正が倒産に直結する様だったらもっと真剣になるでしょうが実に生ぬるいです!
                国交相も責任が無い様な発言ですが役所仕事と言う無責任な態度です!
                検査と言う概念が普通と違うのでしょう、完成車は問題があるわけがない!が前提であれば検査員は素人だっていいわけです。

                ジャガーだったか手造りの車を作っている会社の検査をテレビで見た事が有りますが作った担当者にとって最大の難所の様でした!
                検査が通ったらもう喜びに浸るのです。
                そしてつぎの車造りに意欲を燃やして挑戦しています。

                ですがロボットで大量に造る車を作っている人々は出来上がった車にそれ程の愛着など生まれないのでしょう?
                検査も全車では無く抜き打ち検査だとすれば、私が作った車と言う感覚が無いかも?
                結局検査は形式的なものになって、検査員も熱が入らないと言う悪循環に陥っているのでは無いかと思えるのです。

                何回も同じ轍を踏む不正は別にどうだっていいじゃん!会社が潰れる訳ないからな!ってな感想かも!
                お偉方も世間体でガバナンスを徹底とか体制を構築するとか、その場をかいくぐる事に専念しているだけ。
                そんな事ですから、不正が起きても驚きも心配も無いしです。
                数日経てば噂も消えると言うのかも!
                これが現実かね?ゴーン氏は拘置所の中でどんな感想を持っているのか?是非聞かせて欲しいです!
                | 驚き | 09:27 | - | - | - | - |
                20921の意味するところ
                0

                  天候が安定して晴天域になってます。
                  冬型の気候でしょうか、確かに朝の冷え込みが気になります!
                  しかし未だ10度を割ってないからセーターを頼らなくても大丈夫です。

                  金曜日は覚悟の朝になるかも9度は流石に寒いでしょう?
                  昨日ブログ投稿後にアクセス数をチャックしました。
                  これは習慣になっていて、多い少ないに気を回すほどではありません。

                  ところが10年近くブログを投稿してますが、約3000以上の中で20000以上のアクセス数は初めてです!
                  何故なのかは全く分かりません。
                  そんな驚きを昨日経験しました。

                  驚きって??想像外の出来事です。
                  過去に経験が無い、これが想像の範囲を超えた境界でしょう。
                  面白いもんです。

                  想像とは頭脳の働きでしか無く経験則に基準を置いているんでしょうかね?
                  兎も角経験を多くする事、この事が脳の広がりを作り驚きも減少させられるでしょう。
                  地震など大きな震度を経験していれば驚きや焦りも落ち着いて対処出来るものかも知れません。

                  子供達は経験が少ないだけ驚きが多くあります!
                  大げさなと思っても経験が無ければ大きな感情表現になるでしょう。
                  そんな事でこの歳で今更ながら驚きの経験をしました。
                  まいいかね!
                  | 驚き | 09:10 | - | - | - | - |
                  今日で暑さも最後にしてほしい、既に10時で35度に上昇
                  0

                    昨夜は熱帯夜でエアコンを入れて寝るくらいでした。

                    今朝も6時には31度になってましたし、その後うなぎ上りに挙がっています。

                    もういいでしょう、水戸のご老公が言うセリフを使っておしまいにしたいです。

                     

                    ともかく現場が外の仕事は辛い一日になります。

                    道路で工事の中、交通整理している方々は長袖に安全チョッキを着ていますから、どれほど暑いか想像を絶します。

                    絶対に出来ない仕事です、何とかならないのかと思ってしまいます。

                     

                    昼の工事を止めて、夜間に行えば直射日光がないだけ楽になるでしょう、夜間は騒音問題で工事が出来ないのかも知れませんが、近所の住民もそこは理解してあげても良いじゃ無いかと。

                    或いは、日が落ちてから10時ぐらいまで工事をすれば騒音問題も無いかとも思います。

                    日中の炎天下の作業ほど辛いことはありません。

                     

                    この暑さも今日で終わりにして欲しいですが、自然の動きはどうなりましょうか。

                    それにしても、これから買い物に出かけますが我慢の1時間です、買い物中は冷房の効いたスーパーですから問題は有りませんが、外に出た瞬間に問題です。

                    リュックを使ってますから、歩いているうちに背中に汗が流れるのが分かります。

                     

                    と言うことで、秋の風が吹き始まる時期を待ちながら過ごします、今年の秋はきっとこの暑さの反動で良い気候になってくれると思うのです。

                    期待します。

                    | 驚き | 10:09 | - | - | - | - |
                    暑い暑いで1ヶ月が過ぎそう!
                    0
                      毎朝目覚し時計に起こされて、暑いの感想で始まります。
                      窓を解放しても清々しい空気が入って来ません。
                      生ぬるい湿った幽霊みたいなモノに囲まれている感じ、実に感じ悪い。

                      一応ベランダでストレッチをしますがベトベトに汗ばみます。
                      今朝も30度オーバーです。早速エアコンを頼ってます。
                      今日も37度の予報、しかしここはヒートアイランドですから40度を覚悟せねばならないでしょう。

                      買い物は早めに行きます、とは言っても、もう気温は上昇してますから覚悟の外出です。

                      こうして暑い暑いを連呼しているうちに7月は過ぎ去るのです。
                      残り一週間余り、運動不足で体重が増えてます。
                      どうも毎年夏は体重が増える理由はビールかと思ってましたが、運動不足だったかも知れません。
                      いい点はエアコンの中で本を読む事です、昼寝と読書の繰り返しですからね。

                      エアコンの効いた部屋は昼寝にも最適です。
                      夜も7時間はたっぷり寝ますが昼寝も欠かしません。
                      毎日のスケジュールを体が覚えてしまって、時計無しで過ごせます。

                      そんなことで7月が過ぎ8月が来ますが、多分今月同様な過ごし方、暑い暑いの連呼でしょうかね!
                      何か熱中出来るモノがあればいいのですが、異常気温に熱中症迄行ってしまう程ですから、どうにも我慢です。

                      友人ともメール交換してますがここ程に気温が上がってないと言う事で、若干羨ましいです!
                      沖縄の友人も30度ちょっとのところだそうで、普段通りです。
                      バンクーバーの友人は暑かったり寒い日もあるとかで、それ程気温に敏感では無いようです。

                      日本の秋って感じでしょうか?
                      部屋にはエアコンがないと言う事です。
                      ともかくこの暑さを乗り越えて秋を待つしか、何とも厳しい現実です!
                      | 驚き | 08:27 | - | - | - | - |