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自然の豊かさを心の泉に

地球上の大自然は素晴らしい。その豊かさに抱かれて。
健康診断No 4132
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    どうもこの所雲がでしゃばって来てます。
    日照時間が非常に少なくなっています。
    涼しいのは良いですが秋は空が青々と広がるのを期待するわけで、どんよりは頂けません。
    この秋も異常気象でしょうか?

    今日は年一回の健康診断です。
    日本の健康管理に対する姿勢は世界的に見ても非常に稀では無いかと思います。
    年寄りが健康で過ごせるのも健康診断の結果を見て安心したり注意点を把握して生活習慣を変えたりする為でしょうか。

    現状の生活状態でOKか改善かをこの結果で決めるわけで重要な検査です。
    しかし毎年同じ様な数字を確認すると変えなくても良いのか?変えねばならないのか。
    多少複雑な感想も有ります。
    いずれにしろ病気になる事だけは避けたいですが年齢と共に衰えは受け入れねばなりません。

    又健康診断の項目だけでは十分ではなく、現在治療中の腰痛だとかも有りますから何かと医者に頼る事が多くなりましょうか?
    ですがコロナ禍になってから病院への来院者が非常に少なくなって居ると昨日の記事に有りました。
    健康診断も例年の半分以下の状態だと言います。

    又持病を抱えて居る人も来院せずに病気が重くなって居ることも事実の様です。
    筆者医者ですが病院はコロナの脅威を知ることが出来、対応もそれなりに十分だと言います。
    ですから心配は入りませんから従来通り来院して下さいと訴えています。

    その理由に病院の経営が一番の問題なのです、患者が来なければ病院はやっていけません。
    確かに腰痛の治療に電気とウオーターマッサージの機械を導入して居ますが二つの治療で我々の支払いは110円です、1割ですからその10倍としても1100円です。
    治療時間は10分ですからフル稼働しても1時間に6人ですがそれは無理でしょうから5人とします。
    病院の営業時間8時間とすれば40人/日です。

    40人が来てくれて治療してあげて収入は44000円でしょう。
    これじゃあ大変ですよ。
    それが患者が半減して居る現状では大変な状況でしょう。
    GoToキャンペーンなどよりも医療機関への支援が今行う対応策でしょう。
    ともあれ医療機関が充実して居るからこそ安心して生活が出来る訳です。

    看護婦さん達の献身的な対応に頭が下がります。
    一人一人の患者さんに同情もするでしょうし、改善もして貰いたいとも思って居るでしょう。
    こちらもマッサージの効果が出てきそうですとか楽になってきましたとか話します。
    一生懸命の仕事に報いる事が必要だと思います。
    それは医療の効果成果を話す事だと。
    さて10時からですからそろそろ準備して出掛けます。
    とは言っても地元の個人医ですから2分程度のところです。

    今日も園児たちは大声で何を言っているのか理解に苦しみますが聞こえて来ます。
    元気は医者いらずです。
    本当に元気ですよ、いっときもジッとしてませんから、常に走り回っているんですよね。
    年寄りも走り回っていたら病気など受け入れないかもね。
    | 意識的に | 08:48 | - | - | - | - |
    基準の曖昧さNo 4033
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      今日は33度まで上昇するそうです、急激な上昇は株並みです。
      それにしても株価の上昇は異常過ぎます、それも米国であれだけの失業者が出て居るのに株で儲けようとする人の多さに驚きです。
      コロナで職場を失い窮乏生活を強いられて居る人々とは無関係に株価上昇で大儲けしている訳です。
      矛盾はいつか是正されるでしょう。

      日本の政権の支持率が低迷状態が続いてますが原因は政治不信とか分かりにくいとかいろんな要素が有ります。
      市民の感覚基準と政府の基準とに大きな隔絶がある為でしょう。
      と言うのが普通の考えです。

      しかし基準が有るのでしょうか?
      市民感覚基準とは何処に視点を置いているかもハッキリしません。
      多くはメディアの論調や説明等々で得た内容からボヤッとした感覚を持っているだけでしょう。
      一方政権側も基準がころころ変わって、基準が有って無いような所も有ります。

      或いは基準の意味合いが不明朗で分かりにくい事も多々有ります。
      東京のアラートとは何かをキチンと説明出来る人がいるでしょうか?
      何故レインボーブリッジが赤のライトアップをされて警告を出しているのか何処に基準が有るのか?
      実に訳の分からない事ばかりです。

      人の頭に浮かぶ発想の貧弱さを痛感させられます。
      ニュージーランドは完全に元に戻す行動に入りました。
      感染者ゼロが続いていて治療している人も居ないと言います。
      女性の首相ですが、毎日毎日多くの国民の相談相手になっていて対策やら生き方やらを指導した様です。

      それも数時間に渡って、ここに一定の基準があればこそ国民も安心して行動が出来たのです。
      お互いの信頼は基準がハッキリしているから生まれたのです。
      日本は曖昧さを良しとするお国柄です。

      まあまあ、と言う事で納得したとしてますが、内心は反論の気持ちを持っている訳です。
      黒川氏の問題もまあいいじゃなか、テンピン程度は許してやれば、そんな曖昧さです。
      曖昧が故に基準を作らなくても事が進むのです。

      結果は善悪どちらかに行き着きます、必ずしも善で無くても良いのです、まあまあその程度でと納得します。
      もし基準を強めると自由を抑制されると騒ぎ立てます。
      或いは個人情報を維持出来ないと問題視します。

      しかし本当にそうでしょうか?
      個人情報の漏洩は今迄どれだけ多く有ったか、都度報道されて騒ぎますが、それもその時だけでその後にどんな影響が出たかを検証しません。
      今回もオンラインでいろんな処理をしている段階で個人情報が漏れた事もいっぱい有りました。

      しかしそれもその後に何か問題が起きたと言うニュースは聞きません。
      結局個人情報の保護と言う言葉だけで、現実のIT方向を邪魔しています。
      マイナンバーカードを国民全員が持ち、緊急の支援等々に利用出来るような基準を作らないのです。

      未だに10万円が届いていません、早く欲しいと言う国民の願いであれば、国民も漏洩などの問題に神経質にならなくてもいいのです。
      ドンドンIT化へ進めてもう前近代的な感覚を捨てる時です。

      それが新たな日常と言う基準になるのです。
      新たな日常と言いながら基準は変わってないのです。
      個人行動のチャックも個人が何処に行ったか等々困ると言う基準から、オープンでもOKとする基準へ変更すれば新たな日常基準になるのです。

      日本人ほど基準を設けずに行動している国は無いのではと思います。
      今回の自粛も何の基準も無くて、自分の判断で行動した訳です。
      自分自身の基準も特別に作らず、まあまあ程度です。

      島国で人種も同類ですし、生活圏は限定的ですから、他から侵食される心配が少ないのです。
      結局基準をきちっと決めることの方がギスギスして嫌がるのです。
      曖昧が一番お気に入りなのです。

      しかし新たな日常ともなればこの辺で基準をキッチリ持って行動する事が要求されて居ると思うのです。
      曖昧かしっかり基準か?
      日本人の選択チョイスの時です。
      | 意識的に | 09:47 | - | - | - | - |
      変化の注目No 4023
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        今朝方青空でしたが今は薄い雲が出て陽射しはボヤッとしてます。
        初夏と真夏の違いなんでしょうかね。
        今年の夏は相当に暑くなるのかどうか、来てみなければなんとも言えないかも。
        予報だけに頼る訳にいきませんから。

        時代は刻一刻と変化しながら進んでいるのですが実のところ変化している事を実感せずに過ごしています。
        後にこんな時代になったんだと気づいて初めて驚きます。
        今は丁度大きな変化をしている状態でしょう。

        勿論試行錯誤しながら何が最適かを求めながら、でも現実は最適をチョイスしているかどうかも分からない事も多いですが。
        学校の9月始まりの移行も紆余曲折しながら拙速だと言う結論になりそうです。
        大きな変化の波を作ることの難しさです。

        矢張り明治維新の様な画期的な時代の変化が無い限り保守的な方向しか取れないのでしょうかね。
        官僚達の頭脳は完全保守でしょうからその殻を破れる政治家は少ないのでしょう。
        保守の正道は自身を守ると言う原点がある事から、非常に強固な壁を作ってしまっています。

        今回のコロナ対策でも縦割りの弊害が指摘されてますが、官僚の保守思考がそうしている訳です。
        逆にトップの指導者が強くなって官僚を使いこなせれば総合力を増す事が出来ます。
        この辺が日本の場合上手く働きません。

        日本の大変化は官僚政治から大統領政治になる事でしょうか?
        トップの選択は国民が直接選ぶ大統領選挙が良いと言えるかもしれません。
        国会と大統領と区分けすれば官僚よりも国会の方が重要な位置になるでしょう。
        現状は国会とは言っても与党の発言力が政府よりも小さく、政府の言いなりです。
        野党は蚊帳の外的で政府に何らの影響も与えられ無い状態です。

        国会論争で正論が採用されるかと言えば、殆ど虚しい程政府に押し切られています。
        それは官僚の力なのです、政治の裏に官僚が蔓延っているからです。

        大変化は起きないとしてもコロナ禍でなんらかの意識改革を促す様になるでしょう。
        そして10年後にどんな変化かを確認出来るでしょう。
        画期的な変化のチャンス機会を逸し無い為にもここ一年ぐらいは注目しておきたいと思っています。

        新たな日常と言う標語よりも変化を着実に体験する会得する事が大事です。
        日本人は言葉を遊び的に使う癖がある様な気がします。
        新たな日常とか最近ではウイズコロナとか?
        言葉が踊ってます、意味不明ですが結構使われます。
        3密も感覚の言葉でちゃんと説明文で回答出来る人はいるでしょうか?

        もし試験問題で3密について説明せよ、に正解の答案はどの程度有りますか。
        特に小学生などに対して勿論大学生に一般人も具体的な数値も無いですからね。
        その点ソーシャルデスタンスで1.5mと言う表現は子供でも理解出来ます。
        この言葉の発祥は面白いところから出たそうです。詳しくはメモして無かったので忘れました。

        日本の今後はこうした分かりやすさへ変化して欲しいのです。
        黒川氏の辞職も分かりませんよね。
        変化、即ち理解し易さの構築になって欲しいです。
        | 意識的に | 10:55 | - | - | - | - |
        畳で煎餅布団
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          大変いい気候になってますが、残念ながら腰痛の為に何も出来ない状態に陥ってます。
          実に行動を制限されて多少の苛立ちさえ感じています。
          朝起きた時が一番辛いと言うか、動きが緩慢になります。

          そこで昨日ベットから煎餅布団に変更して寝てみました。
          本当に久々に畳の上で寝ました。
          ベットと違って畳と布団ですからクッション部分が有りません。
          硬い、これが第一印象次に体の接点部分がこれまたクッションがない事から痛いとも感じましたね。

          クッションの有る布団も有るのですが、腰の為に敢えて煎餅布団にしてみたんです。
          そして今朝起きた時の状況はまずまずって思いましたね。
          多少の痛みは有りましたが、グッスリと眠れたのです。
          良いのではと思ってます。
          数日この状態でどう変化するか、実験です。

          行動・体を動かしているときはそう痛さは無いのですが座って立つ時が一番辛いですかね。
          腰を起こすと言う動作でグググって音が鳴る様な感じです。
          その時が同時に痛みが来るんです。

          その内にケロっと治った感じも来ますからそう心配はしてません。
          それよりも煎餅布団の経験をしたのが面白いです。
          昔は何時も煎餅布団でしたからね、ベットにしたのはいつ頃だったか覚えてません。
          その頃からギックリ腰を度々やったのかどうか、ベットのせいだったのかどうか?
          先ずはここ数日の勝負です。
          天気もいいですから公園をゆっくりと散歩して来ます。
          | 意識的に | 08:40 | - | - | - | - |
          失敗から学ぶ事多し
          0
            今朝の空には雲が無いのです、驚きを感じる程でした。
            毎朝雲で青空が隠されてましたから。
            雲が無かった分気温が下がってましたが気温よりも空の青さの方が優先でした。
            しばらくこの晴天が続く事を天に約束して貰いたい。

            結構失敗って多く経験します。
            粗しっかしい性格のせいか、まずはやってみる事が先行してしまうんです。
            ですから、失敗の後に思うことは当然の失敗と言えるのです。
            もうちょっと考えが深かったら失敗せずに済んだものをと反省しきりです。

            しかし失敗する事でその後は注意する事になるので、一つ利口になったと自分を慰めてます。
            先日もお茶碗を床に落として当然割れました。
            お気に入りだったんで多少悔やみました
            ですが、その後は落とした原因が何故なのかを知る事で同じ失敗をしない為の方策を実行してます。

            失敗って次々に襲って来ますが、それは新しい経験をしている証でも有ります。
            もちろん同じ失敗も無いことは無いですがやはり経験の無い時の失敗が多いようです。
            長い人生を送って来ても、まだまだ新世界が有るんです。
            未経験はいつまでも続くんですね。

            ですから幼児だけじゃなく誰でも失敗するのですから、叱る事が必要無いかも知れません。
            昔は失敗したら相当に叱られたものです、ガミガミと説教も受けました。
            その為に萎縮する事だってあったり、新しい挑戦を拒んだりしました。

            ですが、失敗をしたと言う認識を持たせれば自然にそこから何かを学んでいる筈です。
            それで良いのではと思います。
            しかし失敗しても学びを忘れればこれは説教が必要でしょう。

            失敗は成功の元と言う格言をどう読むかです。
            成功とは素晴らしいものだけじゃ無く、ちょっとした気づきも成功だと思いますよ。
            気づき程大事な事は無いですからね。

            多くは気づかないが為に失敗し、損害を受けてしまうのです、或いは人に迷惑をかけるいるのです。
            気づき!これに勝る成功は無いでしょう!
            | 意識的に | 09:30 | - | - | - | - |
            早い師走の日々
            0
              今朝も寒かったです、6時の外は真っ暗ですから余計に寒く感じるのでしょうか?
              でも寒さの中でもストレッチは欠かさずやってますが、この先の寒さに耐えられるかどうかやや気がかりです!
              無理せず適当なところで中止しますか?

              それにしても12日になりました、師走は師が走るほど忙しいのでしょうか?
              今年も残りが僅かになってしまいました!
              残った課題もたくさん有りますが来年に持ち越しになります。

              こうして毎年同じ様な雰囲気が年末に訪れます。
              ここ一番違った年にしたいと思って始まるのですが、やはり年末に近づくと同じだったと思うのです。
              どうも変化をさせるには相当の覚悟と努力が必要なんでしょう。

              その意識が途中で萎えてしまう、実に人間の思考と言うものがいい加減かを物語っています。
              意思を持続して成し遂げることができる人が偉い人なんでしょう。
              そういう人になりたかったですが残念ながら意志薄弱の癖を修正出来ずにここまで来てしまいました!

              ま、そんなことで今年もいい加減な締めくくりになりそうです。
              ただ今年やったことだけは整理しておきたいです、大した事はしてませんがね?
              | 意識的に | 09:26 | - | - | - | - |
              秋祭りも盛り上がってハロウィンの様に
              0
                今日も23度とこの時期にしては暑いです?
                天気もこうなると過去のイメージではついていけません?
                これからは新たな感覚で気候を感じねばならないかも!

                ハロウィン?の盛り上がりは一体どこから掘り起こされたんでしょうか?
                何がハロウィンだと思っている人もいるでしょうが、盛り上がり方は子供若者だけじゃ無く中年の人々もいや老年の小池さん(66)迄も。
                ちょっとおかしな事です。
                と言いたげな気持ちが老人の気持ちです。

                日本には秋祭りと言う盛り上がり方が有ります。
                太鼓と笛だけの古風な祭りが伝統として引き継がれています。
                しかしここに現代ではイマイチの盛り上がりを歓呼出来ないのです。
                以前に街の世話人に聞いた事があって、神輿の担ぎ手が無いので困っていると言ってました!

                神輿とか笛太鼓じゃ魅惑的な感覚が無いのです。
                ハロウィンは皆んなが参加出来るように仕向けています!
                元々は子供達がお菓子を貰いたいから?仮装して家々を回ったんでしょう。
                今の日本はもう至る所に安っぽい仮装が現れてあれまああっちでもこっちでもと。

                それ程仮装が好きなら秋祭りにも仮装をする様に仕向けたら良いのにと思うね。
                だって安いとは言っても数量が多いですから経済効果に寄与しているかも知れません。
                近くの遊園地などはハロウィン祭りで1000円の入場料で人を集め花火迄してます。

                ところがこれも近くの〇〇大鳥神社の祭りも有りますが提灯を道路脇に並べて夜に灯すのでしょうが昼はサッパリです!
                盛り上がりが無いのです。
                折角の秋祭りハロウィンと同じ収穫の豊穣を祝うものでしょう。
                喜びは同じものだったら日本の祭りも派手派手に騒いでも良いかなあって思うものです!

                要は祭りですから皆が喜び参加して楽しむ事が良いじゃ無いのかな。
                ピーヒャラドンドンに何か現代的なものを加えたら、いや今迄通りさびれても伝統を守るのかな?
                まいいか、現代人が浮かれる日もハロウィンのお陰かもしれない?
                一年でこれ程浮かれる日は無いかも、正月は派手に出来ないし、バレンタインだって案外静かだし、全体に沈滞しています!
                大いに浮かれてくださいと仮装出来ない老人のエールです。
                | 意識的に | 09:22 | - | - | - | - |
                季節の変化 多忙です
                0
                  今朝も涼しくて気持ちのいい目覚めでした、と言いたい所ですが、もう少し寝ていたい気分でした。
                  快適温度と言うものでしょう。
                  夜中もグッスリ寝ている感じで、トイレタイムは一回です!
                  何も毎日同時間に起きなくても、適当でも何ら支障は無いのですが目覚ましで起こされます。
                  この習慣は長いこと続いてますが、目覚めの悪さも変わってません。
                  ともかくもう少し寝てたいの気分を払拭できないのです。

                  ともあれ、秋になって気候が変わりました。
                  そうなると、いろんな事を変えねばなりません。
                  先ず、手が荒れて来ました。
                  食後に食器を洗いますが当然洗剤を使いますので、皮膚の脂まで落としてしまいます。
                  ですから、ハンドクリームが必要になって来ました!

                  まだ洗い物は水だけですが、もう少し水道水が冷たくなれば温水も出さねばなりません。
                  ここは焼却炉の廃熱利用で温水が供給されていますが結構高いんです。
                  ですがいつでもお湯を使えます。
                  洋服もガラッと変わって来ました。
                  入れ替えをしないと長袖が欲しいです。
                  短パンももう少しだけでしょうかね、一応秋冬用のズボンはGUで買って来てます。
                  その他にも季節の変化で多忙になっています。

                  冬支度、そうなんです、これをしっかりとすれば、安心です。
                  季節がいいですから何でも順調に運んでいます!
                  | 意識的に | 09:24 | - | - | - | - |
                  ラッキーセブンの7月も過ぎて後半に成果を見出したい。
                  0

                    今日は38度とか、予想するだけで愕然としてしまいます。

                    昨日も暑かったです、友人(先輩)と暑気払いを新橋でやりましたが、昼時間でしたからもう暑いのなんのって辛かったです。

                    それも日射しの強いところを15分も歩いてしまったので、びっしょり汗を出して気分爽快?でした。

                     

                    その後のビールがいつもと違ってとてもいい味わいを感じました、なんだったんでしょうかね。

                    夏はカレーライスが似合います、カツカレーを食べながらのビールは中々の満足を覚えました。

                    もうお酒もたくさん飲むことも無くなり、ジョッキー2杯で終わります、ただそこのジョッキーは普通の居酒屋の2割がた大きなものですから、十分でした。

                     

                    7月、7が付くのでラッキーな月と思うのですが、結果は何も得るものが無く出費が多く出ただけです。

                    暑かったし、思うような行動も出来ずに何処となく可哀そうな月でした。

                    でも豪雨災害などを受けた人々はどんなに苦労しているかを考えると、平穏で十分な満足です。

                     

                    何事もなく、これが一番かも知れません。

                    今日から8月、何故か気が引き締まる思いを感じるのですが、今日だけでしょうかね。

                    また明日から惰性で過ごすことになるのかどうか、しかし年末には何かやったーと言う結果が欲しいものです。

                     

                    後半に力を発揮して、努力して、いい結果を作りたい気分です。

                    今、松任谷由実の音楽を聴いていますがいいですね、優しい歌声にウットリします。

                    優しい、この一言だけでも忘れない様にしたい、由実も卒業写真かな、その歌の歌詞に「優しい」を使っています。

                    | 意識的に | 09:42 | - | - | - | - |
                    ちょっと立ち寄ってみる、その余裕が
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                      台風の影響を受けているのでしょうか?強風が建物にぶつかって不気味な音を発しています。
                      隙間から入ってくるかぜの音も騒音となってやかましいです。
                      しかし部屋を密閉にすると嫌なんで少し開けてます!

                      最近思うのは忙しい人が多いように見受けます。
                      歩く姿もよそ見などしない、ともかく目的地にまっしぐら、って感じです。
                      スマホを見ながらも多いですが、それとてよそ見などせずに歩行しています。
                      一体なぜ周りに目を向け無いのか多少気がかりです!

                      空を見上げるとか、緑濃い銀杏並木を眺めたり写真を一枚とか、蝶々が飛んでいる立ち止まって見てしまう!
                      そんな仕草を見ません。
                      何故でしょうか?多忙のあまりよそ見する余裕がないのでしょうか?

                      いやいや違います。
                      気持ちがおおらかに育ってないんです。
                      世知辛く生きる事だけを念頭に子供の頃から指導されて来たのです。
                      よそ見をしてはいけません的な事です。
                      ですから、傍目からは余裕など感じられません。
                      以前にも書きましたが、日本の老人はベンチでノンビリと過ごす風景は見当たりません、外国では何処でも見られる光景です。
                      目的地に行く、の行動は常のことです。
                      その時に時間の余裕を作ることが肝心です。
                      早く出ることで余裕が生まれます、生まれた時間をよそ見に使います。
                      途中での立ち寄りもいいです。

                      ちょっと別な角度から見るとそこに新鮮味が感じられます。
                      常に新鮮味を求めているのが人です。
                      新鮮味を得るためにはけもの道になってしまっては落第です。
                      寄り道する、子供の頃は親に叱られたものです、真っ直ぐ帰りなさいとね。
                      これが現代では寄り道を進める時代かも知れません。
                      もっともっと余裕を持ちたいものです。
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