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自然の豊かさを心の泉に

地球上の大自然は素晴らしい。その豊かさに抱かれて。
歯痛は辛い
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    久しぶりに曇りの空で冬の寒さを感じさせます。

    コートも薄手から厚手に変えたい気がします。

    部屋の中も太陽光が無いだけに温度も上がりません寒暖計は15.9度です。

     

    寒気が下がって来て例年よりも気温の下がりが早いとか初雪は年内に見られるでしょうか。

    一昨日の夜から右の首筋が痛くて頭を右に倒せない状況でとても辛いです。

    どういう現象かわかりませんがぎっくり腰みたいな感じです。

     

    たまにこんな状態になりますが辛いです。

    そこへ今朝は歯痛が加わってしまいました。

    先週で歯科医の通院が完了したばかりなのに新たに虫歯になってしまったのかとガッカリです。

     

    6月から5か月間毎週月曜日に治療してもらっていたんですが残念です。

    近くのお医者さんですからこれから10時に行って治してもらいます。

    この歯痛は我慢が出来ないほどの辛さが有ります。

     

    前回6月も激痛に悩まされ30年ぶりかで歯科医に行ったんです。

    虫歯でした麻酔して虫歯の部分を削り取り治療を続け金属を入れて完了したんですが、どうやらその歯が痛み出したようです。

    虫歯が再発したのかどうか神経に触れているのでしょう痛さは尋常ではありません。

     

    人は痛さを敏感に感じる動物です。

    他の動物は痛いからって苦痛になることは無いのではと思うけどそうなんですかね。

    猫などはケンカして傷だらけになっても痛いと言う表現は見えません。

     

    そうなって欲しいのですがしかし痛さは何らかの信号であろうと思うと有った方が良いかとも思うのです。

    もし虫歯が痛くなかったら全部虫歯になって使いものにならなくなってしまいますか。

    それにしても動物は虫歯にならないように見受けられますがどうなんでしょう。

     

    歯磨きもしないしうがいだってしないし丈夫ですよね。

    ともあれ痛みを解消せねばなりません早速歯科医に行って見ます。

     

    | 改善、治癒 | 09:28 | - | - | - | - |
    身体のケア(世話)、自分で出来るもの。
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      今朝は小雨、室内は湿度80%以上ですが気温が低いせいか、べとつきません。
      これならばそう不快感は有りません。
      今年の梅雨はどことなく例年と違う感じがします。

      まだまだ梅雨明けまでは日数が必要でしょう。
      こんな時に体調管理がとても大切なことになります。
      雨模様になると、神経痛や腰の痛みやら、なんとなく倦怠感に陥ったり、鬱(うつ)の状態になりがちです。

      体調とは気分の問題が大きいかも知れません。
      病気は気からといいますからね。
      しかし実際には長年堆積した諸々(もろもろ)の症状が有るはずです。

      どんなに健康体でも、身体のどこかに無理が起きていることは否(いな)めません。
      車の事故を27歳の時に、当時はむち打ち症などと言う病名は有りませんでした。
      しかし今でも首の周りに痛みが走るのです。

      右側後部に車が突っ込んできた、その瞬間に右を急激に振り向いた、首の神経系が損傷したのでしょうか。
      若かったころは痛みもなんのその、ほったらかしの状態で、だんだん年齢を重ねると、症状がひどくなって来たものです。
      首の部分から徐々に背中へと、筋肉が神経が影響していたんでしょうね。

      特に病気を感じない状態で、健康的な日々を過ごしています。
      ここに来て、先日書いたマッサージ機ですが、毎日暇さえあれば背中や首に当てて、ケアしています。
      これが発見ですね。

      最初背中にマッサージ機を当てた時はゴリゴリ痛い痛いの連続でした。
      しかし今は気持ちよくマッサージが出来ます。
      ゴリゴリも少なくなった気がします。

      始めた時は痛さで快感など有りませんでしたが、今は寝込んでしまうのです。
      気持ちがいいんです。
      背中の筋肉がそれほどまでに凝り固まっているとは知りませんでした。

      特に肩甲骨の近辺がゴリゴリ状態がひどかったです。
      しかし今は柔らかくなったのでしょう、部分的にゴリゴリが有るだけです。
      これもその内に無くなるかも知れません。

      首の痛みも少なくなった気がします、貼り薬が必要無くなりましたからね。
      首が痛い、しかしその状態は首だけではなく、身体全体に影響していたような気がします。
      今のマッサージケアは最適な体調管理になっています。

      もう一つ、これも前に書きましたが、「足の裏水分取り」を貼って寝ますが、朝の快感は今までにない経験です。
      足がすっきりするんです。
      どんなに歩いて足が疲れていても、翌朝の快感に驚かされます。

      ともかく、毎日の快適な活動には快適な身体が必要です。
      そのためには、病院でのケア前に、自分で出来ることをしたいものです。
      実は入院したのは胆石の関係で3回だけです、それ以外に病院の世話を受けたことが有りません。

      老人は医療費が大変な出費になるでしょうが、そこに至るまで自分でしておくこと、それが自分ケアで有ろうかと思っています。
      | 改善、治癒 | 09:15 | comments(0) | - | - | - |
      長期、短期の違いが解決の糸口になりましょうか。
      0
        節分、寒さのピークでしょう、実に乾いた空気の冷たさよ。
        鬼は外福は内、今夜は豆まきをしなくっちゃね。
        旧暦では12月15日のようです。

        昔の12月はこうして寒さの厳しい時期だったんでしょうか、厳冬だったんでしょう。
        陰暦には何かいろんな意味合いが有るようで、日本古来の風習を今でも使いたいものです
        陰暦を意識して今年は過ごして見たい気になっています。

        長期的な展望とか、短期で決着とか、問題解決にはいろいろな事が言われます。
        どちらも大事な方法論でしょう。
        しかし現代の問題は簡単に可決出来るようなものが少ないような気がします。

        この近くの街並み(この区でも有数の街並みですが)、益々シャッターの閉まった店並みが多くなっています。
        地域再生などと言いますが、ここ都心でもどんどん寂(さび)れて来ています。
        活気など感じられません。
        そんな街をどのように再生して行くのでしょうか。

        なんともその街だけで解決出来る問題では無いのでしょうが、地域ぐるみでの団結と言うか、誰かが中心になって解決策を考えねばならないでしょう。
        長期的な展望を作り、活気を取り戻すためにはどうするのか、有能な人の出現することが必要でしょう。
        二宮尊徳(1787〜1856)の話が今朝の記事に有りましたが、勤勉・勤労の象徴ではなく、地域再生の先駆者だったようです。

        今のこうしたシャッターロードの街を活気ある街に再生出来たら、次々に街が変化して行くだろうと思います。
        中心地だけが活気を持たせている現代版の街づくり、決していい方法では有りません。
        どんどん高齢化が進んでいる中で、地域が寂れては老人の生活圏も脅(おびや)かされてしまいます。

        街にはいろんなものを見たり買ったりする楽しさが有ります。
        シャッターの閉まったところには何もないんです、楽しさが削られてしまっています。
        こうしたことが地方ではいっぱい有ることでしょう。
        町おこし、これが長期的に実行されねばなりませんが、時代が短期決戦の傾向にあるために、中々進まないのが現状です。

        江戸時代は長い政権が続き、長期的な展望も持てたでしょうが、現代は次々に変わる政権下では短期だけしか考察されません。
        ここに現代の苦悩が隠されているのでしょう。
        二宮尊徳、そんな有能な人が現代に要求されていることは間違いないと思っています。
         
        | 改善、治癒 | 10:55 | comments(0) | - | - | - |