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自然の豊かさを心の泉に

地球上の大自然は素晴らしい。その豊かさに抱かれて。
政治の変革に No 4114
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    8時半で35.2度が今朝のベランダです。
    6時には28度程度だったのですがね。
    今9時半で38度です、どうなります今日の暑さは?

    明日も予報では36度と出てますよ!異常以上の異常ですから言葉が無いです。
    今日はジッとして夕方買い物に行く程度にして置きます。
    この暑さも政変に関係が有るのでしょうか?
    体調不良で首相を辞任するおぼっちゃまが日本の最高責任者でした。

    多くのコメントは同情的な内容が多いです。
    海外では社交辞令的に言葉が発しられています。
    全てを鵜呑みに出来ないのが社交辞令と言うものです。

    兎も角辞任する事になったのですから次の政権に日本の行くへが託された訳です。
    残された国民をおぼっちゃまはどう考えているのか申し訳ないの一言で納得させよとした会見はお見事と言う他ないです。

    過去を見ればうやむやばかりが残ります。
    スッキリとスカッと漢らしい判断と実行に欠けた首相でしたが、しかし辞任劇は突然行うと言うハプニングも忘れて無かったのです。
    面白い人格の持ち主です。

    多くの賛辞を言う人々は心の中から言っているとは感じません。
    それは支持率の低下傾向で誰もが不満だったのですから。
    長い間多くの首相をみて来ましたが、この政権だけはスッキリ感が有りませんでした。

    覚えているのは岸信介からかも知れません。とは言っても名前だけですが。
    池田勇人の所得倍増論は記憶にありますがまだサラリーマンになって無かったかとも。
    佐藤栄作の沖縄返還は鮮明に覚えています、沖縄の車は右側通行だったので行った時にとても違和感が有りました。
    しかし10年後ぐらいに左側に変わってやっと日本に戻ったんだと思いましたよ。
    その後は田中角栄やら中曽根康弘やら三木武吉とか福田赳夫とか竹下登とか大平正芳とか兎も角日替わり的な首相が現れました。

    しかしどの首相を思い出しても政権中はそれ程の苛立ちは無かった気がします。
    うやむやの少なかった事がそう言う意識にさせたのだろうと思う。
    今度ばかりはうやむや政権を早期退陣してスッキリ政権に代わって欲しかったですよ。

    権力の私物化はしていなかったと言う事も率直に「一部では私物化に似た様な事があった事も事実として認めねばならない」と言ってもいいじゃないの。
    その方が人間らしいし人情味の有る首相だったと後で言われますよ。
    強権だけが人の武器では有りません、人情に訴える行動言動も備えもって政権を維持することが大事だったのです。

    その事を周りでも知らせないおぼっちゃま政権を作った周囲の責任か?おぼっちゃまが我儘が強過ぎたのか?
    学校の休校も独自判断だったと後日言ってました、そして今度の辞任も一人で決めたとも。
    それ程自由さを持って事に当たっていたのです、国民の動揺などを無視して気ままに自己判断してたんです。

    少なくとも首相辞任に当たっては政府の要人と相談して政党のトップとした打ち合わせして発表するのが筋と言うものです。
    後には国家にかけがいのない国民が存在しているのです。
    それを顧みずに個人判断には呆れてモノが言えないと感じるのが普通です。

    おぼっちゃまは世間を知らないのです、昔のお殿様と同じで世間の巷の事は知らされないし、自分自ら知ろうともしませんでした。
    ですが強権を持って居ましたし無理難題も市井に要求しました。
    それを改革する為に吉田松陰が出てきてその後の人々が新しい国造りをしたのはまだ200年も経って居ません。

    その吉田松陰の出身地長州藩が安倍晋三氏の故郷です。
    吉田松陰の気持ちを少しでも持って居たら強権政治はしなかったでしょう。
    長州藩は伊藤博文以下岸信介も佐藤栄作も首相を出しました。
    長い間江戸幕府に、と言うか関ヶ原での決戦で家康に楯突いたのが原因で辛酸を舐めさせられた長州藩はいつの日か仕返しをと考えるようになったと言います。
    高杉晋作などはモロに幕府憎しを露わにした人です。

    そうした長州藩の歴史もこの安倍晋三氏の後は立ち切れになるでしょう。
    長い間の江戸幕府との確執が無くなり平和な日本がやっと戻って来るような気がします。
    これからの首相は多分ですよ大人しい性格でしょう。

    国民からもそれ程期待もされずに有る程度の政権であれば皆が支持してくれるでしょう。
    与野党も上手く運営する様になるでしょう。
    そして与野党逆転の政権交代も起きて来る様な気がします。

    やっと日本人も政治を知る様になるかもしれません。
    険悪状態から穏健政治へと舵きりされて大人の政治に発展して貰いたいです。
    | 疑問 | 09:32 | - | - | - | - |
    日本から米軍撤去運動を
    0
      今日は変な天候です、今は11度ですがこれから気温が下がって昼ごろは9度になるんですって!
      こんな会話が聞こえて来そうな天気です!
      雲が厚く晴れ間が見る事が出来ないでしょう。
      春っぽくなってからどうも太陽が出て来なくなった感じです。

      離合集散って常にあるもので、強いと思ったらそこに入り込み、弱くなったら離れる昔の武家戦国社会でも有ったものです。
      生きていくにはどうしても強くなければなりませんから。
      その流れは現代にもいっぱい見られます!

      弱者の状態で苦労したって苦労の成果は知れてます。
      逆に強者に属すればちょっとした事でも大きく取り上げられて感激もあります!
      しかしこの世は強弱どちらも存在するのですから不思議と言えば不思議です。
      沖縄県は一体何の県民投票だったのかと思っている人が多いでしょう。
      投票結果が出たその日から埋め立ての車がドンドン稼働していると言います。

      これ程馬鹿にされた行動に国民としての我々はどう見つめればいいのか?とても困ります。
      弱者は強者に対して何も出来ない、封建時代と変わりが無いとも言えます。
      そうした時に一揆を起こして殿様に思い知らせる行動も有った様ですが、現代にそうした武装蜂起では無いにしても何らかの方策が必要でしょう、きっと?

      最近ストライキをしなくなった事自体強者オンリーの社会です。
      弱者の抵抗策としてのストライキをしたんでしょうがそれもしなくなったとなると?
      安定社会と言うのでしょうが、どうも不満の出す所が出口がない様に見えます。
      益々溜まって風船が割れてしまった時にはどんな状況になるのか想像出来ません!

      人の世、みんなが幸せを願う事を誰も阻止出来ません。
      しかし政府の強圧で不幸を選択させられたら?逃げ道もない閉鎖社会です!
      何が正当な事柄か、行動か分からない世になってます!
      それもこれも米国支配から抜け出ない事が原因でしょう。
      米国に米軍基地を撤去し返還してくれ!と何故言えないのか?

      どんな協定が有ろうが無かろうが、日本の土地に米軍基地がある事自体許しがたい事です。
      もし戦争が起きても米軍の力など借りなくたっていいです。
      米軍に頼り切った日本政府の考えを変えさせる為にはどうすべきか?

      国内戦争内紛でもせねばなりませんか?
      馬鹿げた事です、よくよく考えれば米軍が撤退すれば済む事なんですから!
      我々老人がどんなに叫んでも力不足です、若者よ大志を抱いて、日本から米軍を撤退させる運動を起こして欲しい!
      ガムシャラでも何でも良いから!
      | 疑問 | 09:22 | - | - | - | - |
      徴用工とは 金銭面だけに終始している
      0
        イチョウの葉が徐々に黄色に変色して来ました!
        やっとと言う感じです。
        木下は黄色の世界に見えるから不思議な感覚になります!

        徴用工問題は今後大きくなって行くのかどうか?よく分かりません!
        どんな仕事だったんでしょうか?
        強制的に日本に移住させられて労働を強いられたのでしょうか
        何故?って思います!

        時代は戦時中から戦後にかけてでしょうかね!
        どうも実態を説明する解説する文面を見てないのです。
        確かに新聞で有れば説明していたのでしょうが、インターネットでのニュースしか見てないとそうした解説が無かったような気がします。

        強制労働させられたからその保証が必要だと言うのでしょう?
        当時給料は払わなかったんでしょうか?
        もしそうなら当時のベースで保証してあげるのは当然でしょう。
        国が国へ5億ドルを払ったと言っても個人へは渡っていないでしょう。
        殆どが戦後の復興に使ってしまった事が想定出来ます。

        個人と言う場面立場から見れば働いた代償は欲しいものです!
        そこんところが解説が無いですから、何方の意見主張が正しいのか判断出来ません。
        情報と言うものは現場的なものだけで書いている人は内容を把握して無いのではと思ってしまいます!
        22万人の徴用工が訴訟を起こし、一千万円を全員に保証したら二兆円にもなる、そんな記事ばかりです!

        バカバカしい内容です、今の報道する関係者は何を書いて何を訴えるのかを分かって無いです。
        明治維新の新聞は太政官政治を否定する内容が圧倒的に多かった様です。
        訴えるものがハッキリとしてました!
        現代の新聞は記事に主張が入ってません、聞いたことをそのまま文章にしてネットに乗せているだけ。
        四人の徴用工に面接してどんな状況だったのか?何故訴訟を起こしたのか?
        日本は保証金を払っているのだから当然配当された筈と言う事実があったのかどうか?を確認して正当性を論じる事が必要でしょう。
        何の努力もせずにペラペラと内容の薄いものを報道されては困ります!

        CNNニュースの記者が大統領府から締め出された、この程度の勇気を持って報道して欲しいものです!
        | 疑問 | 09:25 | - | - | - | - |
        悪は容認されるのだろうか、バレなければ。
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          今日で一先(ひとま)ず猛暑から脱却できるのでしょうか。

          明日は29度の予報ですが、果たしてそうなってくれるかどうか。

          ともかく今日の36度をどう過ごすか悩みです、実は夕べは夜通しエアコンを入れてまいした。

           

          今朝起きた時に涼しいから快適でしたが外でストレッチをしたら汗が噴き出してきました。

          30度でしたから夜通しそんな気温だったんでしょうか?

          広島に原爆が投下された日です、悲惨な事件でした、戦争と言う平常心が喪失してしまう環境は異常としか言いようが有りません。

           

          戦争、勝つためにはどんな手段も使う、人道などの思想を放出してしまうのですから指示するもの、実行するもの、戦果だけが欲しいのです。

          もう人間が地球に出て来てからづーっと同じ異常さが続いています。

          悲しい性なのです。

           

          原爆の投下は悪だったのでしょうか、善だったんでしょうか、絶対に悪と言いたいです。

          しかし悪と言うレッテルを貼りつけているでしょうか、必要悪などと訳の分からないセリフは要りません。

          悪と断定すべきでしょう、一瞬で何万と言う命が奪われたのです。

           

          その後も長崎で投下されて同様の犠牲者が出ました、投下を許可した人物は悪者だったんです、トルーマンですかね。

          もしルーズベルトが現役でいたなら、決して実行しなかったと思いたいです。

          悪、それは本当に悪と認める、この事が曖昧です。

           

          振り込め詐欺などは絶対に悪ですが、依然として実行犯が存在しています。

          これは悪を見抜けないことから悪を容認してしまっています。

          悪とは見つけられなければ悪から逃れてしまうのです。

           

          公文書改ざんにしても悪であるはず、しかしその改ざんを見つけられなければ悪と言う不名誉が無いわけです。

          悪はあくまでも世間に出て来て知られたときに認定されます。

          もし世間で知られなければ悪は容認です。

           

          泥棒も悪です、しかし見つからなければ悪にならないのです。

          精神面では正義感と言う倫理的な道徳的な観念は有りますが、現実に悪は横行し、見つからねば良いと容認されます。

          人の世はそうしたものです、人の性に悪は容認と言う文章が有るのでしょうか。

           

          この世から悪が消えうせればどんなに住みやすくなることやら、想像するだけでバラ色が見えて来ます。

          高い山に登り、透き通った湖・池の水を見た時のような清い心が生まれた時に有ったはずです。

          いつの間にか泥沼になっているのです、悪は泥です。泥棒とはその泥なんです。

          | 疑問 | 09:26 | - | - | - | - |
          気候の変動が起きたのでしょうか、今年だけなのか。
          0

            この暑さに誰しもが疑問を感じているとおもいます。

            今朝のCPも全く動きが鈍いです、まさかCPまで夏バテとは?考えたくなります。

            昨日は隣町でお祭りがあり、阿波踊りをしていました、気温は35度近くの中で、本場の阿波だってこんな暑さは無いでしょう。

             

            ご苦労さんとしか言いようがありません。

            実に気象が異常なのか、もう気象変動で変わったのか、分かりませんが記録的な暑さが続行しています。

            今週の予報を見ると35度が維持されています。

             

            これじゃ、外出を控えめにと言われたって、出なければならない用が有る訳で困ってます。

            歩くと汗びっしょりになって、冷房で冷やされて気持ち悪い事、冷やし過ぎのところもあり今度は一枚必要になってしまいます。

            異常な気候にどう過ごせばいいか、何分経験が無いので困り抜いています。

             

            もし、秋が来なかったら、このまま一年が暑かったら、赤道直下だってこんなに暑くないでしょう。

            地球の軸が移動してしまったのか、赤道が日本に移動したのか、馬鹿なことを考えたりしています。

            頭脳も夏バテしてしまっているのでしょうかね。

             

            ともかく考えることさえ億劫です、それにPCも動かないし、この辺で止めます。

            | 疑問 | 09:45 | - | - | - | - |
            誰が決めたのか定年、不合理な制度であると思いますが。
            0

              今月いっぱい続くだろうとの高温天気、もううんざりです。

              毎日35度の温度計を見るにつけ愕然としてしまいます。

              過去にこれ程の長期高温は有ったでしょうか。

               

              ウナギで勢力を付けたいところですが、高くてね、うな重で5000円を見ると食べる意欲さえ消えてしまいます。

              現役のころはよく食べたけど、上うな重で3800円程度じゃなかったなね、年金生活者にはそれでも高い気がします。

              一方、スーパーで売っている国産ウナギの加工品と言えども、難ありで2000円程度、普通なら3000円以下は無いです。

               

              こうも値が張ってしまったウナギ、あのとろっとした濃いめの味が懐かしいです。

              でもそうも言ってられません、今日あたりうな重に挑戦しようかと、暑さ対策にはウナギが一番です。

              そう言えば、アナゴも食べたいです、東京湾でとれるアナゴは実に旨いですから、友人のいる三浦半島のどこだったか食堂に行きたいです。

               

              ともあれ、働いていればそれなりに収入がありますから、多少の贅沢もできます、しかし定年と言う現役の壁の外は厳しい状況です。

              たっぷりと年金が入ってくればいいですが、大よそ普通に生活する程度の金額ですから贅沢するとたちまち金欠状態になってしまいます。

              生涯仕事が出来る事が一番いいのですが、いつの時代からか定年の制度が出来てしまいました。

               

              法律で決めたのか、労使の間での契約だったのか、働く側にとっては仕事を止めさせられたと言う感情は残ります。

              今朝の記事でも定年後に働きたい意欲を持っている人は8割にも達していると言うことです。

              意欲が有るのに、何故働けないのか、世の中は人手不足で困っていると言う現実が有るのに、不思議でなりません。

               

              コンビニ・スーパーなど商店は商品の補給と言う仕事が常時ありますが、そんな場所での仕事は老人でも十分に出来る内容です。

              実に指定通りのルーチン仕事ですから誰でも出来ます。

              そんな簡単な仕事を正社員だか契約社員だか分かりませんが、若者が行っているのを見るにつけ、勿体ない気がします。

               

              人手不足はどんな業種でどんな仕事なのか、知る由も有りませんが、ともかく定年と言う壁は厚いです。

              ベルリンの壁以上に頑丈でしょうが、いずれはその壁も取り壊されて、働きたいだけ働ける環境が出来るといいです。

              農家でも、漁業でも、林業でも、自分たちが経営していれば定年は有りません。

               

              個人商店もそうでしょう、そうなんです、自営業には定年を作る必要が無いのです。

              では国民全体が自営業をすればいいのでしょうが、組織で運営せねばならない会社などは自営業では成り立ちませんか。

              そうしたら、組織を自営業にしたらいいのかも、自営業の集団と言うことです。

               

              自営業になればその大将が定年を決めなければ、何歳でも働ける理屈になります。

              社会主義がそうなんでしょうか、コミューンと言う集団がそうなんでしょうか、既に民主主義もどうやら公平じゃない事がはっきりしてきましたから、次の新主義が生まれてもいいのかもしれません。

              自由・平等・博愛のどれを取っても現代にマッチングしていません。

               

              自由は個人の欲望に制圧されて、歩行たばこも止めない、歩きスマホも平然と行う、自由が傍迷惑をしているのです。

              平等など定年で破壊されています。

              博愛など目の当たりに見たことが有りません。

               

              民主主義のシンボルが壊滅状態です、ジャンヌダルクが現代を見たら、満足か不満か、又革命を起こすかも知れないと。

              そんな訳で定年制度はやめにして、その人の意志で仕事の継続を選択出来るようになりませんかね。

              定年者が無くなれば、経済効果は上昇し、景気が良くなること間違いなしです。

               

              居酒屋は繁昌し、デパートに人が集まり、ウナギを食べる人も増えます、良い事ばかり、しかし現実は沈滞ムード。

              定年が沈滞の原因です、はっきりとしています。

              | 疑問 | 09:53 | - | - | - | - |
              受動喫煙の危険、しかし日本では実感度合いは低い。
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                梅雨です、気温も低く朝からの雨は特徴的です。

                台風の影響も有るでしょうが前線がはっきりと出来ているのでこの先もしっかり雨が降るでしょう。

                ただし気温だけは上がって欲しいところです、寒いとどうも神経痛?に刺激を与えて腰痛などを思い起こさせます。

                 

                受動喫煙問題の解消はまだまだの様ですが東京都で先行して条例を作ったようです。

                小池都政の鳴り物入りかも知れませんが早く実施して貰いたいです。

                時々行く焼き鳥屋はうまいのですが、たばこの煙が流れてくると呼吸を止めて通過を待ちます。

                 

                せっかくの旨い焼き鳥が台無しです。

                やはり禁煙にして貰うのが一番です。

                反面喫煙者はどうしてもたばこと酒が相乗効果でうまく感じるために喫煙してしまいます。

                 

                喫煙者も最近は遠慮がちになってますが、もっともっと肩身の狭い感じを持って欲しいのです。

                それには周りの受動喫煙者が態度で示す事が肝心です、嫌な顔を作るとか、煙を手で払いのける動作をするとか、ケンカにならない程度に言葉をかけるとか、こちらが悪いわけじゃ無いですから態度を示す事が必要かと思っています。

                一方、加熱式たばこならば威張って吸えるとばかりの人もいますがこれも疑問だらけだと言います。

                 

                なんと世界中で売られている加熱式タバコの90%が日本で消費していると言う事です。

                即ち、加熱式タバコは世界で認知されていない商品です、米国では販売禁止だそうです。

                日本がこの加熱式タバコ実験場だとも言ってます。

                 

                どんな結果が生まれるのか30年先に判明するでしょうが、それまで日本では加熱式タバコの受動喫煙もするわけです。

                肺がんの予防にと受動喫煙禁止条例が出来ることは歓迎ですが、喫煙者が最も危険な立場です。

                喫煙者に対するもっともっと強い指導をして喫煙を止めさせる条例でも作ればいいと思うのです。

                 

                もし喫煙を止めたら一年間は税金ただと言うのもいいでしょう。

                だって肺がんにかかる医療費を考えたら、なんら気になる様な金額(税金額)じゃないです。

                やってみたら、と百合子知事に言ってみたいです。

                 

                東京から世界へ発信することっていっぱい有る様な気がします。

                今は国の政治は空転状態です、世界でもそんな感じです、米国が自分を大切にする政策を取り始めたことから、今後は一国の運命はその国が背負うと言う時代になるかと思います。

                空転している暇がないはずです、ですから国がだめならば自治体が独自の実践する体制を作るべきです。

                 

                法律よりも条令が自治体にとっては有効です。

                受動喫煙によって肺がんになっても誰も保証はしません、しかし受動喫煙の機会を少なくしてあげることは救いです。

                蛍族、即ちベランダでの喫煙も厳しくなっています、これは良い事です、家族にとってはベランダでの喫煙は助かりますが上階の人にとっては受動喫煙状態になります。

                 

                いずれにしても喫煙者を減らす対策が正道でしょう、受動喫煙禁止条例は邪道です。

                | 疑問 | 09:59 | - | - | - | - |
                お金の価値、使い方で次第
                0

                  晴天域になっている上空に梅雨の陰りは有りません。

                  でも今日までのようで梅雨前線が北へ移動し始めているとか、台風も発生しているため大雨にならなければいいのですが。

                  小学校のプールではまだ寒いだろうと思われる水泳が始まっています。

                   

                  風も有りますからね、水から上がった時が寒いブルブルってなるんじゃないかとも。

                  加計学園もそろそろ終盤なって来たのか来ないのか、訳が分からなくなっています。

                  しかし98億円の補助を今治市が出していたんですね。

                   

                  愛媛県が31億円を市に負担していたといいます。

                  その98億円の使途はちゃんと記録しているのでしょうね、又書類を廃棄したと言う話になれば税金がどう使われたかを明確に出来ません。

                  ともかく大きなお金です。

                   

                  今治市はどこならそれ程の税金を得たのでしょうか、国からの援助と言う話は出ていません。

                  加計学園は98億円の補助をもらって運営しているとすれば、これほど優遇された学園はないでしょう。

                  工場の新設でも98億円をかける企業はそうそう無いでしょう、それも税金の援助があればですが企業にはそうした補助など有り得ません。

                   

                  有るとすれば優遇として無利子で借りられる程度で借金です、加計は貰ったのですからその違いは大きいです。

                  お金・税金と言うものはどこでどう使われるか知らない事がいっぱいです。

                  それでも毎月税金を納めなければならないのです。

                   

                  余分なお金であれば奉仕程度に考えてもいいですが、生活が厳しいとなれば少しでも税金が低くなることを期待します。

                  その金の使い道は使う人たちの考えで決まります、お金の価値は使う人の気分次第となれば、とても税金など払いたくないとなります。

                  今治市の市民は98億円をどう感じているのでしょうか、もし南海トラフ地震対策のインフラに使われるならば命に直接かかわることで貴重な価値を生みます。

                   

                  加計学園が出来たからって南海トラフ地震が起きた時に何か役立つことが有るでしょうか。

                  価値判断は命に直結しているかどうかで大きな差異が生じます。

                  先ずは学校よりも地震対策では無いかと、今朝の記事では南海トラフ地震で1410兆円の経済損失が発生すると書いてます。

                   

                  事前にインフラ対策をしていれば半減近くになるとも言います。

                  インフラ対策費は損失額の1000分の一程度で済むのですから、その方向に是非使ってほしいと思うのです。

                  | 疑問 | 09:39 | - | - | - | - |
                  上場企業の利益過去最高が多くなっている、背景は何か。
                  0

                    今朝もいい気分で作業をすることが出来ました、作業とは朝食の準備です。

                    気分は天候に左右されるもので有る事が実証されています。

                    夜もぐっすりとトイレにも行かずに寝てました。

                     

                    しかしやはり春眠をむさぼりたい気持ちはありますが、そこは気合で起床します。

                    もし目覚ましの設定をしていなかったら目覚めは何時やらと思ってしまいます。

                    今夜から明日に欠けて雨が来そうです、久しぶりの雨でしょうかね。

                     

                    今朝の記事に企業の収益が最高の数字になっている会社が多くあると言います。

                    それにしても好景気の感じがしません。

                    企業が儲かっているという現象は景気が良いと事だと思うのですが、実情は巷での買い物はやはり安いものを求めています。

                     

                    家計のやりくりに主婦は気を抜くことが有りません。

                    今は野菜が安くなってますので助かりますが魚は結構高いです。

                    肉類は海外から入って来たものは安いですから、食卓はそうした肉類の料理が多いのではと感じます。

                     

                    どうして景気観が上昇しないのでしょうかと不思議です。

                    我々の時代も企業の実績は前年を大幅に超えるものでした、毎年最高益の更新です。

                    その結果は好景気に拍車をかけて、ついにはバブルを引き起こしました。

                     

                    その時を思い出すと、サラリーマンの給料です、これが毎年相当アップしたのです。

                    初任給は2万6千だったかと思いますが、2年後には4万円を超え、5年後には10万円ぐらいになっていたかと思います。

                    記憶は定かでは有りませんがそれ程の勢いで給料が上がったような印象を持っています。

                     

                    しかし今は企業が利益を出しているのに従業員の給料の上乗せは1000円とか2000円とか、実にみみっちい話です。

                    これじゃ増収即ち売上高が上がった分、利益は上乗せ出来ます、我々の時代は利益を従業員に分配したんです。

                    サラリーマンは利益の配分にあずかっていないのです、株主は十分すぎる程配分されますがね。

                     

                    景気がいいと言う気分になれないから財布の紐が緩まないのでしょう。

                    最近特に感じるのは居酒屋です、飲み屋です。

                    お客さんがとても少ないのです、どこにいってもそう感じます。

                     

                    企業は好景気、しかし個人は不景気、これで良いのでしょうか。

                    カラクリを知っているのは我々の時代人だけでしょうかね。

                    | 疑問 | 08:28 | - | - | - | - |
                    自分を見直す時間が有った、病気した時に。
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                      もう寒さから完全に開放されたと思うのですが、今朝がた4時に目が覚めた時に身体が身震いするほど寒さを感じました。

                      何だったんでしょうか、そんな時は怖い夢を見る事が多いです。

                      寒くて目が覚めるのじゃ無く怖くてビックリした状態です。

                       

                      夢って寝ている間中見ているんでしょうか、目が覚めた時には殆ど夢の場面が現れます。

                      現実に近い場合も、非現実も、空想も、いろんな場面に遭遇します。

                      しかし何一つ覚えていないのですから、夢物語と言うもんなんでしょう。

                       

                      現実の生活はそのものですが、それがどうもそうじゃなく、夢の中と同じように自分を見逃している様に思えるんです。

                      今朝の記事にもありましたが、有る女優が病気で1週間入院していた時に、自分をよく見つめる事が出来たと言う話が出ていました。

                      と言う事は普段は自分を見つける時間も無ければ、そうした行動も起こして居なかったという事です。

                       

                      そうなんです、日々の生活はゆとりなど感じる余裕など有りません、時間に追われた生活スタイルです。

                      起床から就寝まで自分と言う存在すら忘れていて、ひたすら何かに追われているような、切羽詰まった感覚の中に居ます。

                      ですから、病気で寝ている時はやっと自分が病気しているんだ、身体は大事だ、自分を大切にしたい、同時に世の中の動きものぞく、等々本来の姿になるようです。

                       

                      ですが、引退し、自由な時間がたくさんあり、時間もたっぷりあると、自分だけを見ていることにもなりかねません。

                      その結果、自分に対する不安やら病気が無いか、襲ってこないか等々自分へ問いかける事が多くなります。

                      それに老人となれば行動範囲も小さくなり、行動そのものが消極的になり、考えが狭くなりがちです。

                       

                      現役時代は多忙と忙殺、引退後は余裕を余し気味、どちらが良いのか、いずれは皆経験すること、焦る必要な有りません。

                      | 疑問 | 09:25 | - | - | - | - |