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自然の豊かさを心の泉に

地球上の大自然は素晴らしい。その豊かさに抱かれて。
最適条件とは無いのかも、常に変化・改革が行われる
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    台風の影響でしょうか、昨夜から時折激しく雨が降ったりしています。

    風が無いので助かりますが、近づいて来たら風雨とも今以上になるでしょう。

    要注意です、猛暑の次は台風と次々に自然の猛威が押し寄せて来ます。

     

    先日の被災地に進路が向かっているとか、現地の方々は心配でしょう。

    何とも自然に逆らえない事から受け入れるしかないです。

    辛いところです。

     

    タワーマンションの記事を読んで思うことはその建築物が最適条件で作られているという事でしょうが、それが最悪条件に変わっている事です。

    人口の増加に伴う種々の問題が発生しているとか、自然環境が変わってしまったとか、人の住む利便性や快適性が失われているとか、一体なぜそうした事が起きるか、事前に分かっているはずだったのに。

     

    人の考え・思考と言うものは目先だけしか見えない為に長期的な発想が出来ない性なのでしょうか。

    結果、最適条件が少し時間が過ぎれば条件が変わり、最悪条件まで変わってしまうのでしょう。

    そして再度次の手を打たねばならない事になります。

     

    改革と言う言葉はいろんな議員(先生)の好きな言葉です。

    現状を変化させねばならないのです、と大声で話します、しかし現状を作ったのは先生方でしょう。

    作る時に先を読まなかったんですかと質問をしたい気分です。

     

    しかし概ね近視眼的な思考しか出来ないのが人でしょう。

    試行錯誤と言う言葉が生まれたのもやってみてダメなら次の手をやってみる、そんなことの繰り返しです。

    最適条件を作ったと思っても又次の最適条件を求める、実に無駄なようですがどうにもならないのです。

     

    結局、求めすぎと言うことになるかもしれません。

    現状維持でも十分なのにもっといい方法が有るんじゃないかと検索するのが人は好きなんです。

    スマホに魅かれるのもその辺にあるかも、情報が無限に近い程飛び交っています、その情報を検索して新たな情報を得た時に喜びを感じるのです、歩きながらでも、電車の中でも、とにかく熱心にスマホを見ています。

     

    それほど現状に満足していないかと思っている訳じゃ無いのです、新しい、この事が人には必要なんでしょう。

    新鮮な魚、野菜を買うのと似ています、買ってから冷蔵庫で何日も時間が過ぎてもいいのです、買う時が勝負なんです、と言う主婦が多いかな。

    矛盾は有りますが人の性には勝てません。

    | 面白い | 09:18 | - | - | - | - |
    カタカナの使い方って外国語の表現ぐらい。
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      昨夜ちょっとの時間雨が落ちて来たので、涼しくなるかなと思ったら逆に湿度が上がって、今朝もその湿度が維持されているようです。

      気温か湿度かとなれば気温が高くてもいいかな、と思ったりしています。

      先ずは気温も湿度も下がることを期待するしか無いです。

       

      懐かしいのミュージックを聞いています、ユーチューブの音楽です。

      我々の青春時代の曲だと思います、当時を思い出すとこうした海外の歌を結構多く聞いた気がします。

      実に懐かしいと言うものです。

       

      そう言えば、カタカナですがどうも読みにくいのです、何となく一字一字追うような感じです。

      中々慣れないのです。

      実際に自分で使う時は少なく、使い方も定まっていません。

       

      しかし日本語にカタカナは歴然としてあります、外国語の読みに使うことが圧倒的に多いですが、カタカナはその辺から来たんでしょうか。

      確かに、外国語をひらがなで書くと違和感があるかも知れません。

      と言うか、カタカナに慣らされてしまったのでしょう。

       

      その少し前、明治や昭和の初めはカタカナが良く使われていた様に思います。

      漢字とカタカナの組み合わせで書物を作っていた様ですが、結局戦後はカタカナを止めたんっでしょうかね。

      そう言えば、我々が会社に入ったころある大手商社がカタカナを使った文章が多かった記憶があります。

       

      そうして現代は殆どが外国語だけに使われて、カタカナの存在が片隅に追い出された感じです。

      もっともっと使って欲しいとカタカナが言っているのではと、気を使います。

      人名をぜひカタカナを使って欲しいのです、特に中国人の漢字表現が多いメディアですが、読みをカタカナで書いて欲しい。

       

      せっかく有るカタカナを有効に使った方がよさそうな気がします。

       

      | 面白い | 09:44 | - | - | - | - |
      歴史小説の中は実に楽しい
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        予報ではずーっと太陽マークになっていたはずですが今朝は暑い雲が梅雨空です。

        そのうちに晴れるのでしょうかね。

        梅雨明けはまだでしょうか、積乱雲入道雲が出て来てないですから。

         

        歴史と言う過去の出来事を小説で振り返ってみていますが実に楽しいものです。

        現代ばかりを見ていると過去に何が起きて現代まで続いて来たのかその関係が掴めません。

        どうしたって日本人の過去にどんな行動を起こしたのかを知っておきたいと思うのです。

         

        今は「関ケ原」を読んでいますが石田三成と家康の取り組み方、思考、性格等々引き込まれます。

        小説では実に細かな言動うやら行動が目に見える様に書かれていますが、本当かどうかは分かりませんが書いている著者は酔いしれている気がします。

        その時代に没頭してしまって表現する全てが目の前に出現しているのでしょうか、実に描写が鮮明です。

         

        最後の関ケ原の戦の場面に至ると目の前での戦を見ているような気になります。

        兵士も大変だったし、大将も自ら指揮して戦いもし、最後は死を決して突き進むのですから、現代では考えられない光景です。

        戦とは我を忘れることから始まるのでしょうかね。

         

        もし生きていたいと言う我が有れば戦は成立しなかったでしょう。

        そういう輩もいて戦場から脱出した例もいたようです。

        多くは最後まで戦わず敗色がでたら兵士は逃げたようですが、大将は逃げるは卑怯と言われることから潔(いさぎよ)く命を落とす事に最後の力を添えました。

         

        そういった戦いが長い事続いていたのですからね、1600年でしたか関ケ原の戦いは、その後は国内戦争は明治維新を起こす時だけで、平穏な生活になりました。

        考えて見ると戦と言うものは必要不可欠と思っていたのでしょうか、家康がその必要性を無くしたのですから偉いものです。

        明治維新も戦などしなくても良かったのではと思うのですが、やはりここでも戦が必要不可欠だと言う思想が残っていたのです。

         

        戦即ち革命、新しい秩序を作るための理由です。

        現代までに至る戦を知らないで現代ばかりに浸っていてもいいかもしれませんが、戦の実情を知るのもいいと思っています。

        面白いと感じて読むのもいいじゃなかとね。

        | 面白い | 09:05 | - | - | - | - |
        総合練習が始まっている、兎も角元気な大声
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          もう3日しかない練習日、今日は総合練習をしています。

          応援を赤白でそれぞれで行っています。

          団長の声に合わせてこれでもかと言わんばかりの大声を張り上げています。

           

          太鼓も心地よく響きわたり応援の盛り上がりが直に感じます。

          赤赤赤赤ゴーゴーゴー・・元気いっぱい頑張ろう!!!同じく白白白白・・・。

          先ずは凄いです。

           

          ちょっと圧倒されて文章もままならないです。

          兎も角元気ですからね。

          6月2日はいい天気になると予報が出ています。

           

          ではここからも応援して上げます、頑張り給え!!!

          | 面白い | 08:59 | - | - | - | - |
          運動会は運隊訓練に似ているかも。
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            今朝も早々と運動会の練習をしています。

            全体競技を行うため、子供たち全員が校庭に出ています。

            入場行進の練習もするのでしょう。

             

            客観的に見て思ったのですが、運動会は非常に特殊な行事だと気づきました。

            それは統制された動きをさせられるからです。

            それも全体で指揮官(先生)の号令に従って行動する訳です。

             

            そう見ると、まるで軍隊と思わせる気がします。

            入場行進も軍隊のあのきびきびした行進に似ています。

            走るにしても一定の条件が付けられています。

             

            競技には戦略的な面も無いとは言えません。

            何から何まで軍隊です。

            ただ思想は気楽な遊び心でしょうから、その点は大きな違いが有ります。

             

            しかし見方によっては相手を倒すと言う使命が有りますから、戦いの精神は持っています。

            子供のころにこうした経験はきっと大事な事だとも思います。

            集団で攻撃や防衛を自然体で経験している訳です。

             

            応援も味方を励ますためのもの、軍歌と言えるかもしれません。

            ま、そんな風な見方も出来るかな、そんな気がしたまで、真剣に軍隊とは思ってませんがね。

            遊び心の軍隊です。

            | 面白い | 09:06 | - | - | - | - |
            実に疲れました、お手伝い
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              日替わりで天候が変わります、秋の空じゃないんですがね。

              そんな中、引っ越しのお手伝いを数日しました。

              とても疲れてしまいました。

               

              昨日は一応手伝いの終わりで乾杯して祝いました。

              フランスワインが出ましたので、軽く一本飲んでしまって、帰りは電車を乗り過ごしてしまって大分損をしました。

              と言うのも、都営電車はシルバーパスを持ってますから運賃はかなりません。

               

              と言う便利さと言うか経済性があります、そうすると約一時間以上も乗っても無料な方向があります。

              ところが昨夜はお酒の効き目が良かったために、いつもの駅で下車せずに数百円の損をしてしまいました。

              お酒は酔うものですが酔い過ぎは不味いです。

               

              それで今朝はゆっくりと寝ましたが、まだ何となく元気が半減です。

              午後には普通に戻ると思ってじっとしています。

              今回の引っ越しで感じたのは風水です、いろんな決まりごとが有るようで、はまったら大変になりそうです。

               

              ですからベッドの位置関係だけ風水に従って位置を決めましたが、これも中々です。

              建物が南北に正確に建てられていれば良いのですが、やはり多少のずれがあります。

              南西方向と言うのが良いとしても、ベッドを斜めに置くわけにいきませんから、南南西となります。

               

              そうするとその方向が良くないと言うことも出て来るんです、実に風水は難しいものです。

              そんなこんなで一応それなりに収めました。

              後は本人の気分次第です。

               

              しかし生まれた時には風水が決まってしまうのだそうですから、これはどうにも融通がききません。

              風水に従っての行動をしている人もいるんでしょうが、窮屈な生活になりやしないかとも思ったりしました。

              政権も風水が有るのかどうか分かりませんが、首相官邸などでも会議の場やなんやかんや有るんでしょうかね。

               

              どこまで考えるか、日本人は宗教さえ気にしない人が多いわけですから、風水など気にすることは少ないでしょう。

              今回初めて初歩的な部分を調べてみて、何か面倒だと思いまいした。

              そこまで考えますかと居直りました。

              | 面白い | 11:28 | - | - | - | - |
              何時の時代も「正直者はバカを見る」
              0

                いやはや花粉が舞い散る季節が今や最高潮です。

                杉花粉からヒノキ花粉に変わったようですが、実にきつ〜いです。

                夜中に鼻づまりが発生、息苦しくて目が覚めて、どうしようかと思案、結論薬を服用する事で実行。

                 

                しばらく本を読んで薬の効くまで待って、やっと呼吸が楽に出来る状態になって就寝しました。

                目覚めた時は多少の寝不足、もうちょっと寝たい気分が残りました、外の気温は9度冷え込みを感じました。

                ストレッチもいつの半分で終わり、寒かった。

                 

                島根県太田市で震度5強の地震に驚かれたでしょう。

                まだ5強とか6度とか経験してないので想像出来ませんが、怖かったでしょうね。

                余震が続いているようです気を付けて頂きたいです。

                 

                「正直者が馬鹿を見る」の諺はこれが出来てからず〜っと使われて今でも通用していると思います。

                正直になることは難しいのです、その分自分には後ろめたさを感じるのですが、それに耐える事は簡単です。

                それは年中正直になっていないからです。

                 

                正直と言うことはバカなのですから誰も正直を選ばないことになります。

                この世は正直で有る事を要求しないのかと言えば、概ね正直になってくださいと願うのです。

                しかし現実は正直の要求に答える人がいません。

                 

                馬鹿正直と言う言葉も有ります、これが前提になっていれば言うに及ばずです。

                家康の生地三河人は正直者が多かったと小説では言ってます、しかし家康も狸とも揶揄されました。

                何処までも正直が正道に乗らないのですから、追及と言う場面程難しいものは有りません。

                 

                結局追及側が疲れてしまって中途半端に終わるケースが多いです、即ちウヤムヤで終結です。

                森友学園問題も終焉になったようにメディアから遠のきました。

                何を追及すればいいのか目的・目標・ターゲットがボヤケテしまったのです。

                 

                公文書の改ざんが問題なのか、嘘が蔓延っておるのか、利権で金儲けした人が居たのか、お友達の優先か、どれをとっても正直に話をする人などいないでしょう。

                もし誰かが正直に話したら困る人が大量に出て来て収集が付かなくなるでしょう。

                ですから適度に誰が調整する訳ではないのでしょうが、正直がでないまま終結する訳です。

                 

                これは官民いずれもそうです、企業で改ざんしたデータの出どころなど一般には知り得ません、企業努力で解決します、となります。

                改ざんした係が出て来て実は私が指示し実行してたんです、なんて正直に言える機会は有りません。

                ウヤムヤにして終わりです、文書書き換えも同様にウヤムヤになるでしょう。

                 

                ウヤムヤの根源は正直者が馬鹿を見るの諺です。

                この諺を誰が作ったのか、作った人に責任を取ってもらいたい、しかしその本人も正直には言わないでしょう、馬鹿扱いになりますから。

                | 面白い | 09:28 | - | - | - | - |
                佳境に入って来た嘘の現実、では誰が。
                0

                  朝から晴天で太陽が顔を出すと気分がいいです、若干気温が低いですが。

                  花粉の飛散量が半端じゃないです、薬の効き目を疑問視するほど鼻水と目がかゆいです。

                  春になるにはこうした峠を越えねばなりません、現在は上り坂、花見頃から下り坂になりましょうか。

                   

                  いよいよ今日が正念場になって来ました。

                  と言うか、既に報道されて改竄がはっきりして来ました。

                  一枚の内容を変えるとなれば全体に影響するでしょうから、全部を改ざんした訳でしょう、担当役人も大変だったでしょう。

                   

                  文章を変えればそれなりに整合性を要求されますから、一部を変えて後の仕事は膨大な時間をかけたでしょう。

                  そして国会答弁で文章を抹殺したと言い、実は残ってたし、国会で配布されたものに違いが出ていると言います。

                  とんだことになってしまいました、これは政府筋の言葉でしょう。

                   

                  国会の権威を失墜させた事は明らかです、一役所の幹部が平気で嘘をつける国会だったんです。

                  それを認めた政府関係者、麻生財務大臣、安倍首相の責任は国民からみたら辞職に値するものです。

                  国会をなんだと思っているかと怒り心頭です、なめんなよ!これが殆どの意見では無いかと思うのです。

                   

                  明治政権が出来て以降国会で公正な意見交換をして、いい方向に導いて良い国家を作る事だったはずなのに、公正どころか嘘に塗られた国会を当時の西郷隆盛などはどんな気分でしょうかね。

                  役人とはそれ程に偉く、政治家は役人に従う時代なのかと思うほどです。

                  これほどの改竄は過去に無かったと言う結末になるでしょう、では誰が指示したかです。

                   

                  役人はこうした改ざんを自ら行う事は無いと言いますが、それも嘘でしょう。

                  役人程こうした改ざんに慣れているのではと、不都合が起きれば文章は捨てたとも言い、出てくれば改竄していたとなります。

                  回答書が有るのでしょう、その中に嘘は正当化されているんです。

                   

                  今日からどう展開していくのか、外野席から見ていれば興味深々ですが、面白がっていてもいいのかどうか、国の権威に関わる重大事でもあるのでね。

                  ともかく、実態が明らかになることを願いたいですが、国民が納得できるまで追求が行われるかどうかも疑問視です。

                  過去の事例でも最後は尻切れトンボ的な結果を見せつけられてきました。

                   

                  その点、田中角栄のロッキード事件で角栄が実刑判決がでたのは凄い事だったと思います。

                  即ち、判決を出す場所に移さねば国会内だけで決着をつけるとなれば、うやむやになって終わります。

                  国会議員は同じ貉(むじな)ですから、同じ痛みをしってますから、容赦しないどころか、かばい合う癖が有ります。

                   

                  これじゃ、本番に至らないで終わってしまうでしょう。

                  影の力がどう働いたのか、その本質を知りたいのが国民です、森友になんぼで売ったかなどそれ程の問題じゃないです。

                  本質は誰が指示したかです、安倍首相が嘘をついているとなればこれは国家の存続に影響してきます。

                   

                  中国では習首相が生涯首相でいられる憲法改正が行われましたが、日本でも首相を長く出来る法改正をするとか、でも安部さんではダメです。

                  一方、奥方の幸恵夫人が行動している森友との関係もちゃんと説明してもらいたいです。

                  電話やフアックスが度々使われていたそうですから、何らかの影響が有ったのは確かでしょう。

                   

                  しかしこの点を追及する勇気がメディアにはないのかどうか。

                  本人にインタビューすることではっきりするでしょうが、難しいのでしょうかね。

                  先ずは、今日の動き次第で事件につながるかどうか、当然関連役人は処分されるでしょう、ですがそれは筋違いと言うものだと思うのです。

                   

                  改ざんに苦心して作らされた労力の代償が減給やら降格では割が合いません。

                  指示された通りの仕事を行なうのが役所なのですから、指示を断れり切れないのですから、それが処分じゃ可哀そうです。

                  関係者の役人本人も家族も戦々恐々と震えているのではないかと思います。

                   

                  悪い事をしたなどと思ってないでしょう、ですからもし処分されてしまったら、世間にたいして堂々とこうされた、しかし私のしたことは誰々から支持されて行ったのだと、言った方がいいです、今後の役人の為にも。

                  黙っていること自体嘘の上塗りです。

                  佳境とはこうした悪い事に使う訳じゃないのですが、今回は悪いの面になりました。

                  だって、佳境の佳は良い事の意味でしょう、良いか悪いかの境目でしょうか。

                   

                  | 面白い | 09:41 | - | - | - | - |
                  必要なのですが無駄に見える事も多々
                  0

                    快晴の空を見上げると美しいなあ!と感じ入ります。

                    冬の空は特別に透き通って見えますので宇宙に吸い込まれそうです。

                    校庭では子供たちが授業前の鬼ごっこをしています、チャイムが鳴ったんでしょう一斉に教室に向かってます。

                     

                    一時間目から体操の授業もあるみたいで赤い帽子をかぶった小さな子供たちが出てきました、また校庭の周りを走るのでしょうか。

                    寒いから裸にならないでと言ってあげたいインフルエンザも流行っているからね。

                    無理は禁物です。

                     

                    北陸の方は降雪に対応せねばなりません。

                    NHKのLIVEの映像で小松飛行場を見てまいした。

                    6台の除雪車と言うか4台はブルドーザーの前に雪除け用の三角みたいなものを付けてます。

                     

                    その除雪光景をじっと見てたんですがあっという間に駐機場近辺が綺麗になりました。

                    積雪はおおよそ50僂ら1mの間かと思われます。

                    昨日は飛行場を閉鎖のかどうか、今朝からの運行のための準備作業が急ピッチです。

                     

                    雪搔きの作業は実に大変です。

                    しかし除雪しなければその場所を利用できません。

                    実に厄介な代物です。

                     

                    どうしても除雪は必要なものですが考えてみれば無駄の代名詞みたいなものです。

                    雪が無ければ除雪などと言う苦労はしなくてもいいのです。

                    除雪したからと言って何かを生産する訳じゃないし、経費を費やすだけです。

                     

                    ここ太平洋側は降雪が少ない、いや飛行場で除雪しなければならないほど降りません。

                    もし羽田が除雪しなければならないような雪国だったら現状の便数をこなし切れないでしょう。

                    欠航が相次ぐでしょう、除雪の無駄な作業が大変な不利益を出します。

                     

                    そんなことで除雪は必要不可欠しかし実は無駄な経費の消耗、ここんところが雪の困ったところです。

                    しかしこうした無駄な経費は雪だけじゃないかも知れません。

                    日常的にも同類の無駄が有る様な気がします。

                     

                    掃除もそかも知れません。

                    毎日の掃除は欠かすことが出来ません、しかし掃除から得られる生産性は無いのです。

                    汚さなければ掃除も必要ないと思いますが、程度問題です。

                     

                    昔の生活は風呂など無かった時代に人は身体をどうやって洗っていたんでしょうかね。

                    現代は毎日風呂に入るかシャワーで身体を洗います、洗いすぎかも知れませんが。

                    考えてみればここでも無駄をしているかもと考えてしまいます。

                     

                    風呂は三日か四日程度で良いかも、その間は行水で身体を拭く程度でいいのかも。

                    経済的な効果は出ると思います、ガス代やら水道代が助かるはずです。

                    身体も洗剤で皮膚上部の脂肪分を除去してしまいますから皮膚が弱るのではと感じてます。

                     

                    アトピーとかかゆみとかに関係が有る様な気がします。

                    必要ですが過剰ではないかと思う無駄を探り出して改善することが現代の必要な事柄ではと思うのです。

                    除雪を見ていると無駄な作業だなあと、もし雪が無かったらなあと、面白がって見ていていいのかと、そんな気がしたんです。

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                    得るものを得たら次も得たい欲望の連続
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                      昨日の雪は残雪を溶かしてくれました。

                      ここはまだまだいっぱい根雪が残ってましたが大分解消されました。

                      歩く道幅も広がり助かってます。

                       

                      春っぽく感じるのですが節分の勢でしょうか。

                      豆まきをして鬼を追い出さねばなりません。

                      一番の鬼はかみさんでしょうが既に追い出してしまいましたので豆まきの必要がないかな。

                       

                      今日は友人のマンション購入のつきそいて行きます。

                      ちょっと田舎に行きますと結構いい物件がいっぱいあります。

                      選択するのが大変です。

                       

                      中古マンションですが築20年以内であればそれほど古くは感じません。

                      それに田舎は都内と比べたら非常に安いし環境がいいし、空気がうまいです。

                      良い事ばかりです。

                       

                      しかし都内に住みたい願望は依然として高いようで次々に出来るマンションは殆ど即完売のようです。

                      公園も無く道路に面していてうるさいし空気は汚いし、3悪がそろっているのに都内に住みたい気持ちはなんでしょうかね。

                      田舎とは言っても電車に乗れば都心まで30分とかそんな程度です。

                       

                      兎も角、住まいを安定させれば安心できます。

                      ですが人はそれだけでは永遠に満足するのじゃ無く又次が欲しくなります。

                      この欲しい欲望は無くなることが有りません。

                       

                      お金との相談になるかとは思いますが欲望が消え去ることが無いのです。

                      欲望を駆り立てるのは一体どんな悪魔なんでしょうか。

                      この節分で悪魔も払いのけた方が良さそうです。

                       

                      そんなこんなで今日は多忙極まりない一日です。

                      早速出かけます。

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