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自然の豊かさを心の泉に

地球上の大自然は素晴らしい。その豊かさに抱かれて。
まさか、廃校が年間500校もあるなんて。
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    曇り空ですが気温は普段よりも高いです。

    暖かい一日になりそうです、今日は旧暦で大晦日です。

    中国では明日から終節のお祝いで1週間ほどの連休だそうです。

     

    元高とかで海外に250万人も遊びに出るそうですから中国の金持ちの多さにびっくりです。

    13億の人口を持ってますから全体からみれば%としては少ないですが実質の数字に驚きです。

    今や中国は世界中で一番の富裕国じゃないかと思います。

     

    友人にも中国人がおりますが今は香港に住んでますが生まれは北の方です、その方は不動産で成功し富豪になっています。

    不動産バブルとも言われていますから儲けは続いているようです。

    日本にも進出しています、大邸宅(10部屋ほどの一軒家)を買って住んでいます、もちろん中国日本と行ったり来たりですが。

     

    けた外れの富豪になれるんですね、まだ40代です。

    子供はロンドンに留学していてもちろん部屋も購入して住んでいるとか。

    日本のバブル時代よりもけた外れの感じがします。

     

    そうです、日本も急成長し日本中が沸き上がっていたんです。

    地方も工場誘致などで田舎も人口が増えたりしました。

    もちろん工場団地が作られれば働く人口も増えて街はあらゆる施設を提供しました。

     

    インフラも学校もそうでしょう。

    そうした学校なのかどうかは記事に解説されてませんでしたが、年間500の廃校が発生していると言います。

    これには驚きよりもあきれ果ててしまいました。

     

    廃校ですから小学校や中学校でしょうか、高校も含まれているのかどうか。

    地方の人口が減少していることは誰もが知っていることですが子供たちの通う学校が無くなっていると言うニュースは有りましたがこれほど多いとは聞いたことが有りませんでした。

     

    先日うどん屋さんかそうめん屋さんが廃校になった校舎に麺をつるして乾麺にする映像が流されてました。

    中々いい利用の方法だなあと感じて見てました。

    ですがこうした廃校が物凄いとはつゆ知らず、今になって再度の驚きを知ったのです。

     

    廃校になった建物は自治体のほうでそのまま朽ちるにまかせているといいます。

    「我が校」が無くなってしまうのです、校歌も有ったでしょうが全てが無くなるのです。

    学んだ学校が廃校になったと聞いたら寂しい限りではと思うのです。

     

    学校が出来た時のその地域は活気に満ちていたんでしょう、新しい校舎を見た時には将来廃校されると誰が考えたでしょうか。

    確かに繁栄と衰退は繰り返されます、炭鉱などはその典型的な事象ですがその時に年間500の廃校があったんでしょうか。

    とても想像できない数字です。

     

    一極集中と言うことが果たして次の廃校につながらないのでしょうか。

    東京・神奈川・千葉・埼玉で日本の人口の1/3が集合していると言います。

    面積にしたら1/100ぐらいかどうかは調べてませんが、いずれにしても怖い現象ではないかと思います。

     

    廃校もそうですが一般の建物も廃校同様に人が住んでない建物も相当有るでしょう、自治体なども多くの建物を作って使われていないものが相当数あるとか、もちろん管理もされていないのです。

    ゾンビ施設と呼ばれているとか、日本はこれから先どういう国に作られるのでしょうか。

     

    江戸時代までは藩(国)がどんなに貧乏でもそこに住んでいる人たちはその場で暮らしていたのですが、明治以降でしょうか、或いは経済成長著しくなってからでしょうか、人口移動が激しくなり、集中化して来ました。

    この政策が日本と言う国を歪にしたのではと考えます。

     

    田中角栄の地方開発発展方策は良かったと思いますが高速道路を全国に廻らしたために逆効果になってしまったのかも知れません。

    現代は滅茶苦茶な統制のない、即ちガバナンスの無い国になってしまった様に思えてなりません。

    統治と言う面で放置されてしまっている気がします。

     

    廃校した学校の立て直しは難しいでしょうがせめて利用できる様になりませんでしょうか。

    老人社会になってきた日本は廃校利用で、老人学校に変身したらいいかと思います。

    学校の教室で論語でも空んじたら良いのではと、机も老人が座っても大丈夫でしょう、どんどん身体が小さく(縮まる)なるのですから。

    | 自然・驚嘆 | 09:27 | - | - | - | - |
    大雪の化粧は美しい、自然現象
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      凄かったですよ昨日の雪の降りっぷりは雪国も顔負けです。

      買い物から帰ってきたら急に降り方が変わって見る見るうちに目の前が白っぽくなってきて一面積り始めました。

      そうしたら積もる勢いが増してきてアッと言うかに昼頃には真っ白になりました。

       

      その後はづんづん積もるで今朝までに大よそ30僂曚匹砲覆辰燭里任呂隼廚い泙后

      写真を撮りまくって友人に写メしました。

      沖縄の友人はとても驚いていましたし雪が好きなので喜んでくれました。

       

      雪を送って上げたいですが写メで満足して貰いました。

      それにしてもこの状態が数日続いたら首都も動かなくなってしまうでしょう。

      帰りの人々がどれほど苦労をしたか、今朝は疲れて出社したくない人も多かったのではと。

       

      首都が豪雪地帯に無かったことを幸いと思いたいです。

      江戸幕府が開かれたのは秀吉が家康に江戸を任せた時から始まったのでしょうから、いい場所を提供してくれた訳です。

      もし家康の三河を根拠として幕府が始まったらどうなったんでしょうかね。

       

      流石に小学校の校庭は閉鎖状態で誰もいません。

      まだ足跡も付いてない状態です。まっさらです。

      樹々も雪の化粧をして貰って華やかさを演出してます。

       

      お化粧とは雪から連想されたんでしょうか、白いとは憧れの境地なのでしょう。

      白粉(おしろい)を付けることでお化粧といいますからね。

      日本人は有色ですから白さへの憧憬には強いですかね。

       

      しばらくはこの白い美は続きますが太陽光で眩しいですサングラスを必要とします。

      純白は好き、良いと思うのは誰しもが感じます。

      それに黒が入り込むともう汚いといっぺんに変わってしまいます。

       

      人の世は純白を維持できずに常に汚れた社会しか作れないです。

      せっかく自然現象で純白を作ってもらったんですから解ける間でも人間の汚さを中止して欲しいものです。

      今日も振り込め詐欺などは休むことなく行動しているのでしょう。

       

      雪を理由に「怪我をしたんで緊急入院したからお金を持ってきてくれ」などの電話が無ければいいですがね。

      人間ほど馬鹿な動物はいないでしょう。

      人はいつでも安寧の世界を作れないで苦労の連続です。

       

      常に競争を強いられていて落ち着く暇など有りません。

      勝と言う事が至上命令であり敗北者になってはならないのですが必ず敗者はいるのです。

      勝組は白で敗者は赤でしょうか、雪の純白さが勝ち組でしょうか、そうとも言えない気がします。

       

      汚い事をしても勝ち組はたくさんいます。

      政治の世界は言って見れば純白のままでは何も出来ません、朱に染まってこそこの世を動かすのです。

      政治家のパーティー券などは寄付に当たらないと言うのですが、あれは割り当てが有って買わねばならないのです。

       

      強制的なものですが正当化されています、選挙資金活動資金がそのパーティー券で賄われます。

      そんな世の中に純白の雪が地上を覆うことがどれだけ貴重なものかを知らせています。

      豪雪地帯に政治の中心の場があったら汚れた政治は無いかとも思いますがどうですかね。

       

      自然界の恵み雪化粧を数日堪能したいです。

      | 自然・驚嘆 | 09:44 | - | - | - | - |
      老人の速度と認知症
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        若干の雲が出ているがそう寒くも無いようです、相変わらず校庭を周回する子供たちの中には上半身裸でいる子もいます。

        やはり寒いのか前かがみで走っています。

        プールの水が凍らないですからマイナスにはなってないのでしょう。

         

        老人がどんどん増えている状況は依然として変わってないと思います。

        その中で驚いたのは世界中で認知症になっている人が3秒に一人いると言うショッキングな話が有りました。

        認知症の度合いは解りませんが症状が出ている事が確認されているものと思います。

         

        周りに認知症と言える人が居ないのでまさかと思っているのですが世界人口が70億人以上ですかその内に老人は何割いるのか。

        その老人の何割が認知症なのか、それぞれの統計は見てませんが3秒に一人となるとどんどん増えてしまって、未来はどうなるのか空恐ろしい気持ちです。

         

        老人になれば物忘れが進みます、見ているものが何だか直ぐに出て来ない事だって有ります。

        例えば、パセリなど常に使ってない野菜類の名前を忘れているのです、ものは解っていても名前が出て来ない事が有ります。

        多くあるのが昔の俳優さんの名前を忘れているのです、画面に出て来た顔を見て「誰だっけ」と思い出せないのです。

         

        これも一つの認知症なのでしょうか。

        忘れると言う現象が認知症なのか、それとももっと別な面で認知症の症状が有るのか調べてみたいです。

        先日友人たちとの新年会での話で運転免許を更新する際に認知症テストを受けたと言います。

         

        とても複雑なテストであったと言いますが内容はどうやら記憶力の低下が有るのかどうかを見ているようです。

        数枚の絵を見ていてそれを覚えているのかどうかを確認するようですがそんな内容で認知症が判断出来るのでしょうかと思います。

        もっと深刻な内容が含まれているのが認知症ではと思いますがどうなんでしょう。

         

        最近老人が交通事故を起こして重大な問題になっています、85歳で運転しますかと言いたいですが、田舎じゃ車が足替わりでしょうからそうした状況も納得せねばならないのでしょう。

        とすれば社会の構造そのものを考えねばならない事です、免許更新の際に認知症テストなどは愚の骨頂のような気がします。

         

        65歳で免許の更新をしませんでしたがその程度でいいじゃないかと思うのです。

        その後は公共交通機関に頼ればいい事です、とは言ってもそれは都内でも交通に便利なところで有ればと言えます。

        電車の駅から遠いしバスの便も悪いとなれば自転車も有りますがやはり車となりますか。

         

        実際に車の生活に慣れてしまうとちょっとそこまで行くのも車となってしまいます。

        歩行と言う健康的な行動など考えません、便利さだけを優先させます。

        それが85歳になっても乗る習慣から離れない証です。

         

        友人の話では車の運転が怖いといつも思って運転していると言います、その認識が働くうちは認知症じゃないのではと思うのです。

        怖さが消えた時点でその老人は認知症になってるのであろうかと思います。

        更新の面談で運転が怖いですかと質問すれば一目瞭然答えで認知症かどうか判断出来そうな気がします。

         

        恐ろしい徘徊もありますがいい加減な運転の為に事故に遭遇することだけは避けたいものです。

        3秒に一人と言う事を知れば、運転中の老人には認知症患者が必ず居ると思うのです。

        車の通らない道を選ぶ工夫が必要かも知れません。

        | 自然・驚嘆 | 09:39 | - | - | - | - |
        元気な子供たち極寒の国ではどうなんだろうか
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          今日は春を思わせる天気になると言ってますがどうなりますか。

          期待したいです。

          校庭では子供たちがワイワイガヤガヤ縄跳びをしています。

          最近授業の中でも縄跳びをしているのが見えます。

           

          しかし今朝のニュースにロシアサハ共和国の気温が氷点下65度になったと驚きを超えてます。

          どんな状態なのか想像出来ません。

          大気の水分が凍ってしまってスモッグの様な状態になり前が見えない様です。

           

          凄いものですがそこに人が住み着いているのですからこれも驚嘆です。

          ここ東京で氷点下20度にでもなったら誰も校庭に出てこないでしょう。

          それが氷点下65度と言う途方もない数字に何を思えばいいのかどんな生活なのかを知りたい気もします。

           

          外に出る事もままならないでしょう学校は休校のようですし勿論買い物だって出来ないでしょう。

          売っているのは全て冷凍になっているでしょうし解凍するにも簡単ではないでしょう。

          室内の暖房はガスストーブとかで暖めているでしょうが外の影響も有るでしょうから暖めることが出来るんでしょうか。

           

          いやはや大変な地域です、それが世界中で最も低い気温も持っていて氷点下71.2度の記録が有るそうです。

          そもそも寒暖計にそこまで測定できるものは市販ではないでしょう、気象庁だけが出来る測定ではないかと、そうなるともっと寒い気温だって有り得る訳で限りなく寒いところの様です。

           

          春になったらどんなに喜びを感じるのかそうした人々の暮らしをレポートして欲しい気がします。

          同じ地球上にそうした極寒が有ることをもっと知りたいです。

          元気に校庭で運動できる幸運を子供たちは感じているでしょうか。

           

          今1年生かな小さな子供たちが半袖半ズボンで校庭に出てきました、これから校庭を3周ぐらい走るのです。

          寒むそうですが極寒の地域の子供と比べたら天国でしょう。

          幸せを感じながら走ってください、上から見てますから。

           

          | 自然・驚嘆 | 08:49 | - | - | - | - |
          脅威の具体例 85万人+281万人
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            変わりやすい秋の空今朝は晴天域になった。

            雲が横に長く伸びている、真夏の入道雲とは全く違う。

            セミも満足した夏を終えたのだろうか静かである。

             

            うるさかった鳴き声が聞こえなくなると今度は寂しく感じる人はいい加減な動物だ。

            しかし他の動物はセミの声にうるさいと感じないのだろうか。

            野鳥に聞いてみたいが無理だ。

             

            英国シンクタンクの記事に注目した。

            北朝鮮が核ミサイルを都心に着弾させたらどんな影響が出るかを想定している。

            結果は死者858190人、負傷者2814040人と言う衝撃的な数字が記されている。

             

            核の威力は300キロトンと言うことだがそう言われてもわからない。

            兎も角怖い話だ。

            この脅威は現実的になっていると言う。

             

            即ち中距離弾道ミサイルはすでに出来上がていて日本へ攻撃はいつでも出来そうだ。

            もし都庁に落ちたらここも吹っ飛ばされるのではと危険を感じた。

            ここから新宿の高層ビルが望めるからだ。

             

            途中に遮る大型の建物が見当たらないので、放射線がここまで届くような気がする。

            昔長崎で原爆を直接経験した方に話を聞いた事がある。

            その方は放射線を浴びたのだが首筋にケロイドが残っていた。

             

            ピカと物凄い光を感じたと言う、その瞬間やけどをしてしまっている。

            核の恐ろしさを強く感じた瞬間で有った。

            それが今になって危険がまじかに迫っているのかと思うとぞっとする思いだ。

             

            対話などよりも制裁をと言う安倍首相の意見は聞き捨てならない。

            国民の安全を確保すると言うが絶対に核を防御出来ない。

            もし途中でミサイルを打ち落としてもその地点で核爆発を起こして何十万人が犠牲になる。

             

            もう核ミサイルに対しての防衛は不可能なのだ。

            全ては対話で解決しなければならないのだ。

            制裁をすればするほど危険が現実化するのだ。

             

            相手は少人数だから国が滅びたって犠牲は少ない、こちらはGDP3位と言う大国だから世界中に影響を与えてしまう。

            これは絶対に避けねばならないのだ。

            秀吉ならきっと親書を書いて人を派遣しお互いに生き延びようとする策を与えるであろう。

             

            具体的な数字が出て来ると怖さも一段と迫って来る。

            被害の規模が極端に違うのだ。

            そして人的被害被害だけではないあらゆる生活面で支障が出ることになる。

             

            高層マンションが飛ぶように売れているがインフラに支障がでたら生活の場にならなくなる。

            地震対策は万全だと言っても核ミサイルには最も弱いのだ。

            多分近くに落ちたら爆風で9.11.の惨事に近い現象が起きるであろう。

             

            その辺もシミュレーションした情報を流してほしい。

            日本が危険にさらされているのに英国シンクタンクの情報しか得られないのはどうしたものか。

            日本シンクタンクはシミュレーションしていると思うが発表は無い。

             

            週刊文春は人のスキャンダルに熱中しているが武器スキャンダルも書いてもよさそうだがどうなのか。

            危険を知って防衛を覚える、人の知恵ではないかと思う。

             

            | 自然・驚嘆 | 08:50 | - | - | - | - |
            人類は残り100年の時間
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              秋空が支配している天空しかし気温は高い。

              暑いと感じる。

              今はリラックスした服装で過ごせているが現役の仕事人は上着を着ていられないだろう。

               

              植物も動物も秋を感じて変化している。

              セミも随分少なくなった反面秋の虫の声が響き渡る。

              樹々も色づき始めたから秋の雰囲気を醸し出している。

               

              人間はまだ暑い暑いで嘆いている。

              自然に馴染むのが下手なのだろう。

              そんな自然の中で生きている人間が残りわずかになって来た。

               

              と言うのがホーキング博士のご意見であったそうだ。

              日本ではこの発表時に感心を示さず報道されなかったようだ。

              今朝の記事で知った。

               

              確かに最近の地球はおかしな動きになっている。

              米国のハリケーンはとてつもない大きさに発展して街地域を壊滅させている。

              温暖化の影響が顕著に出ていると言う。

               

              どうも気がかりなのが火山だ、大規模な火山が起きれば噴火した膨大な噴煙で世界中が覆われ太陽光が地球に届かなくなる。

              温暖化どころか寒冷気候に急変する。

              空恐ろしいことだ。

               

              ホーキング博士がどんな理由で100年の予測をしたのか解説が無かったので知らないが人類の終焉へと歩を進めている事は確かなことかも。

              未来がどうなるか見えない方がいいとも思っていたが

              現実に100年となると人間は何をするか狂いだすかも知れない。

               

              現に北の行動は正常な行為ではない。

              狂いが出ているのを自覚できていない。

              毎日起きている人間同士の殺傷事件だって狂いから発生している。

               

              不倫だって狂った果実ではないが、どこかに異常さが有ることを忘れている。

              変だと思える内は正常範囲であろうが、狂えば変だが普通になってしまう。

              ともかく有能な物理学者の意見を尊重し出来るだけ長く地球で人類が生きていられるように工夫すべきであろう。

               

              それには急がずに亀の歩調に戻した方がいいのであろう。

              公園の散歩を日課にしているがゆったりと森林浴をしている姿は少なく急ぎ足かジョギングで折角の自然を横目で流している。

              勿体ない気がする自然が変化する様子を見てのんびりと深呼吸でもするのがいいじゃないかと思う。

               

              人それぞれしかし100年と言うことから何を考えるだろうか。

              狂人にならないことを願う。

              | 自然・驚嘆 | 09:20 | - | - | - | - |
              異変なのか、大統領選の結果。
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                寒さが厳しくなって来て、夕飯に鍋料理が欲しくなって来ました。

                実は、昨夜はあんこう鍋と牡蠣鍋で身体を暖めました。

                最後に雑炊とおうどんでしめ、寒さも吹っ飛んでくれました。

                 

                しかし再び朝が来れば寒さはやってきています。

                これからも来年の4月ごろまで寒い寒いの連発です。

                長いですよね寒いの時期は半年間も有るんですから。

                 

                大統領選が決着しメディアの予想と逆の結果が出ました。

                異変なんでしょうか。

                革命なんでしょうか。

                 

                この先のことは誰も知らない世界です。

                ドナルド・トランプと言う言葉をこの先4年間は聞かねばなりません。

                ですから、今は驚きですが、現実に起きた結果です。

                 

                演説でどんな話をしていたのか、報道から見ることが出来ませんでしたから、それほどの異端児的な感覚は無いんです。

                メディアでクリントン有利しか伝わって来なかったので、逆転とか、驚きとかになっていると思います。

                現実に米国では株も上昇し、ドル高にもなっています。

                 

                当事者(米国民)は意外に平静さを持って結果を見ているような気がします。

                日本は今後の米国対策に苦慮するだろうとの予想ですが、これも考えすぎではとも思えます。

                今までが米国を頼り過ぎだったのではと、この辺で多少の修正が行われると、そう言った程度の変化は有るでしょう。

                 

                TPPも多分解消されるのでしょうから、農家も今まで通りになるでしょう。

                特別に大幅な変革など起きそうな気がしないのです。

                米国が強くなり、景気が良くなり、世界の景気上昇の引き金になりそうな雰囲気がありそうです。

                 

                中国の強さに米国も押され気味だったのを押し返す力を盛り返す、これがトランプの考えではないかと。

                又、沖縄の米軍基地問題も解決しそうな気がします、米軍の撤退・縮小へ進むのではと。

                辺野古問題は米軍の撤退で全面解決ですから。

                 

                行ってみれば解りますが飛行機の演習の騒音は凄まじいものです、厚木基地のある地域でも同様に騒音は有りますが、比較にならないほど凄いです。

                危険も多々あり、大変な軍事基地の沖縄を開放する、これが日本人の行うべきことです。

                辺野古移設などの小細工は何の解決にもなりません。

                 

                もし戦争が起きればどうなるか、今時そのような思想は必要ないでしょう。

                トランプは世界を大きく変える大物になるか、破壊者になるか、多分前者じゃないかと思います。

                ですから、今回の大統領選の結果は異変じゃないと言えるかも知れません。

                 

                来年1月20日以降のトランプに注視したい気分です。

                変わるか世界!!!

                 

                | 自然・驚嘆 | 09:30 | comments(0) | - | - | - |
                分水嶺、物事の分かれ道、その日が有ります。
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                  強風が吹き荒れています。

                  北海道に大きな低気圧があるようで、その影響でしょうか。

                  植木がかわいそうです、左右に振り回されています。

                   

                  しかし、分かれ道って有るもんです。

                  今投票中の米国の大統領選でも、当選か、敗北かで大きな分かれが生まれます。

                  勝者は誇り、敗者はすごすごと消えて行きます。

                   

                  最近なんですが、先月のある日にその分かれ道が有ったんです。

                  その日に予定の行動をしていたら、今の状態が無い、と言うものです。

                  しかし、別の行動を選んだために、大きく変わって来ました。

                   

                  それも順調に良い方向に向かっているんです。

                  想像していなかった展開が生まれています。

                  もし、その日に予定した通りだったら、何も生まれないし、又現状維持か変化のない日々になったでしょう。

                   

                  変化とは徐々に進む場合と、急激な場合とが有るようです。

                  後者は機会がしょっちゅうある訳じゃないですから、偶然の機会が大きな変革になることを学びました。

                  その日、今では大切な思い出の日になります。

                   

                  そして展開が進み、昨日も記念すべき日になりました。

                  こうしたもんでしょうかこの世は。

                  偶然がもたらす幸運など期待していませんでしたが、有ったんです。

                   

                  ですから、何事にも早く諦めずに、執着心を持ち続けることが大事かなと、思いました。

                  これからもこうした分水嶺に遭遇するかも知れません。

                  いい方向が生まれることに期待したいです。

                   

                  | 自然・驚嘆 | 09:22 | comments(0) | - | - | - |
                  知らなかった、日々の忙殺で、しかし都民はもっと知らない。
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                    又雨です、秋の気候はどこに行ってしまったのか、日照時間の不足でビタミンDの生産が減退し、問題が起きないでしょうか。

                    どうにも気になります。

                    連休だし、秋の祭りも盛んに行われていますが、雨じゃ困ります。

                     

                    そう、この近所の天祖神社のお祭りが昨日やってました。

                    屋台がもういっぱい出ていて、集まった人人人の凄さ、歩くのがやっとでした。

                    大変な賑わいで、どこから集まるのか、普段はこの神社に参詣する人がいないのにと、閑散とした街なのにと、不思議な感想です。

                     

                    よく聞くセリフ、「知らなかった」、今回の都職員もその言葉が連発しています。

                    他の部署のことなど知らなくてもいい、これが現代のコンプライアンスなんでしょうか。

                    コンプライアンスを遵守するとなれば、他の部署の動向もしらないと、間違いが起きますよ、と言いたい。

                     

                    広報部の情報発信で我々は都庁の動向を知る訳で、その情報以外の工法を行っていたら、都民は知る由も有りません。

                    どこで、どうなっているのか、又JVの建設が広報通りじゃないことが、JV自身気づかなかったのか、お互いにお金だけの話で、工法についての質疑が無かったのか。

                     

                    実におかしな話です。

                    発注する担当官、広報と違う内容で入札させた、これが違法じゃなくて、なんでしょうか。

                    コンプライアンスはどこに行ったんでしょうか。

                    知らなかった、じゃ済まされません。

                     

                    また、専門家会議の方でもだらしない話、自分たちで盛り土を選んだのに、今更コンクリートの検証をするといいますから、呆れかえります。

                    もし、コンクリート工法が正しいとしたら、その方法も施工方法に入れて、どの工法が安価にできるか、入札させるべきでしょう。

                    専門家会議も誰かの圧力がかかったな、と疑問視しています。

                     

                    歯切れが悪いのは、必ず裏工作が有ること間違いなしです。

                    闇の中に葬ろうとする意図がどこかで働いている気がしてなりません。

                    こうした動きは昔からの「しきたり?」なのか、官僚の特徴(特技)です。

                     

                    強いものに従う、決して反発出来ないのです、将来の椅子が保証されればのこと、それ以外の人は「つんぼはじき」にされ、話にもならない立場でしかないんです。

                    ですから、「知らない」の言葉が通じる訳です。

                     

                    組織内だけでならそれでもいいでしょうが、こと、都の運営ですよ。

                    都民が税金を払って、そのお金を「知らない」ところで使われることに腹立たしいのです。

                    勝手に、400億円もの入札金額増加、都知事が、議会が承認したんでしょうか。

                     

                    そんなに勝手にお金が使えるんでしょうか。

                    そうそう、ここで知事経験者の方々の話を聞きたいと思うのですが、中々情報に乗っていないです。

                    お金を使う方法を知らせて欲しい、予算を変更する方法を知らせて欲しい、予算が余ったらいけない話もよく聞きます。

                     

                    マスコミもメディアも現状を伝えるだけでなく、一歩突っ込みを入れてもらいたい。

                    メディア人は知ったかぶりをしないで、経験者の実の話を披露してくれたら、我々が知らないところを知るチャンスになります。

                    小池知事が公開を口にしていますが、そろそろ大きなプレッシャーがかかってきそうな気がします。

                     

                    そうなると、もう「知らない」都庁になってしまって、都民は何も知らないことになります。

                    このチャンスを絶対に逃さないように、メディア人は考えるべきでしょう。

                    しかしここにも大きな「重し」が乗っかって来ます、それをはねのける力は持ち合わせないでしょう、今のメディア人は。

                     

                    未来はどんどん暗くなります、今の天候のように、カラッと晴天になって、晴れやかな都政が行われれば、いい社会が来ます。

                    待つこと100年でしょうか、まだ生まれていない子供たちが大人になるまで、待つのでしょうか。

                    | 自然・驚嘆 | 09:31 | comments(0) | - | - | - |
                    白い波、もし毛染めがなかったら。
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                      今日も晴天、いいですね。

                      しかし暑いです、残暑厳しく電気代がうなぎ登りです。

                      全く風が無いのには困ります。

                       

                      室温も28度、エアコンを入れてですよ。

                      台風も何かと気がかりです、沖縄の友人からのメールで今年は沖縄に上陸ゼロだそうです。

                      珍しい限りです、今度の10号だって、沖縄の傍まで行っても逆戻り、北海道も3つの台風が初めてとか

                       

                      地球上に異変が起きていることは事実でしょう、どんな異変かが判明するのに何世紀も先でしょうが。

                      異変じゃ無いでしょうが、イタリアの地震、地震国イタリアで耐震化への対応が遅れていたとのこと。

                      人災と言えるでしょう、それも観光地、シーズンが終わればホテルに人がいない、ならば犠牲は少ないと。

                       

                      しかし、いつでも安全な住宅に住みたいもの、耐震への方向が早まるでしょう。

                      命はお金で買えない、分かっているのに、耐震費用が無い、この矛盾をなくさねばならない。

                      実にお金の社会がもたらした命の尊さの喪失、嘆き悲しむものです。

                       

                      毎年寿命が延びて来て老人社会になって来ました。

                      しかし電車に乗っても、買い物客などで込み合っているところでも、老人らしく見えない人が多いです。

                      何か、髪の毛が黒い、或いはカツラをしている、何とも変な現象です。

                       

                      もしですよ、毛染めが無かったら、白い髪の毛がそこらじゅうにフワフワ浮いて見えるんじゃないかと。

                      まるで、波のように白さが目立つと思います。

                      そすれば、老人が多いなあ、と実感するはず。

                       

                      薄毛も毛染めしているせいか、多いですが、これもカツラでカバーしていますから、老人に見えないのです。

                      老人社会とはいっても、ぴんと来ない、老人は老人らしくして欲しい(?)と考えてしまいます。

                      毛染めしなかったら、電車の優先席をもっともっと増やさないと、白い頭があちこちに。

                       

                      昔は老人と言えば、白髪、相場が決まってました。

                      しかし今は老人の見分け方、基準が無いですね。

                      そのせいかどうか、優先席に学生が堂々と座っているのが不思議では無かったとも言えますか。

                       

                      その点、韓国では優先席を開けておくそうです。

                      もし若い者が座っていると、即座に老人から叱られて、恥をかくことになるそうです。

                      叱るのも、大声で、みんなに知らせるぐらいの、「恥を知れ」的なことだそうです。

                       

                      日本人の老人は優しいから、学生が座っていても、老人がその前で立っている現象が常です。

                      それもそのはず、毛染めしているから老人に見られたくない、その一点ですかね。

                      やはり、どうしても、老人は老人らしく、ここんところが必要です。

                       

                      75歳になっても「若い」と思っている人が圧倒的に多いです。

                      若くないんですよ、実に危なっかしいのですよ、ちゃんと老人として自分を認めて欲しいものです。

                      主張してもらいたいのです。

                       

                      毛染めしないで、白髪で、分かりやすい老人像にして、そしておしゃれは言葉と容姿で。

                      そんな老人が好きです。

                       

                      | 自然・驚嘆 | 09:14 | comments(0) | - | - | - |