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自然の豊かさを心の泉に

地球上の大自然は素晴らしい。その豊かさに抱かれて。
ウナギが遠のいた、原因は密輸で異常中間マージンのためか。
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    土用の丑の日にうなぎ、日本人ならば誰でも頭に浮かんでくるものです。

    昨日がその日でした、しかし食べたくても中々口に入らない。

    近くのスーパーでも良心的に安く提供していたようですが、2000円近いうなぎを家族全員分を買うには二の足を踏む感じです。

     

    ましてやお店で美味しいうな重などになれば、いよいよ手が出ないとなります。

    この時期だからでしょう、うなぎに関する記事が出ています。

    その中で特に気になることは輸入の殆どが密輸だとか、何故かと不思議でなりません。

     

    殆どの食料いや何でも輸入となれば正規のルートで国内に入って来ると思っています。

    しかしことウナギに関しては密輸が放置されているといいます。

    公然と分かっているのに、密輸の現状に手を付けていないと言うのです。

     

    密輸となれば、当然普通の商社ではありません、闇の世界です。

    と言うことから考えても、闇ですから値段が有って無い様なものでしょう。

    即ち商社の中間マージンの数十倍かも知れません。

     

    当然値段は高くなること請け合いです。

    そんなウナギを食べて、英気を養うと言う馬鹿げたことをしたくないと思いました。

    確かにシラスと言う稚魚の値段は数万円から数十万円に跳ね上がったと言いますが、稚魚ですからキロ単位です。

     

    ところが我々が食べるウナギは大人のウナギ、即ち養魚場で育ったウナギです。

    稚魚がキロ単位、こちらは一匹単位ですから、値段の差が大きいです。

    そこんところで利益をガッポリと稼ぐのが密輸なのかどうか、分かりませんが、いずれにしても高価になった事は確かです。

     

    庶民が土用の丑の日を楽しみにしているのはウナギが食えるからです。

    暑さに我慢できるのもウナギが口に入るからです。

    特に今年の異常さの中ではどうしたってウナギを夢見てしまいます。

     

    半値になれば上々です、うな重が2500円程度になれば即行きます。

    5000円じゃこの暑さに行きたくない、今の心境です、密輸を知ってしまった今では。

    | 自然・疑惑 | 09:47 | - | - | - | - |
    隠れた処に重大な疑問が有るものです。
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      台風一過とは言えない曇りと湿った空気、すっきりしません。

      昨夜は久しぶりの雨だったように思いますが、木々は元気を取り戻したかな。

      毎日夕立があるといいのですが晴れると乾燥状態になり、でも最近は湿度が高くて気持ち悪いです。

       

      さて、今朝の記事にアベノミクスに関する知ることが出来ない事が書いてました。

      一読して直ぐに理解出来るものじゃ無いと思ってお気に入りに入れました。

      じっくりと読んでみたい気がしたものですから。

       

      我々が知り得ないと言う事が重要な気がしています。

      表向きに表現されていることしか情報を得る事が出来ません。

      特に経済問題は難しくて突っ込み出来ないのです。

       

      そこでこういった記事を見ると本当はそうなんだと、表に出ている内容・説明がいい加減な事かを知らされます。

      いい加減でも暮らしに影響がなければジョークで見逃せますが、実際には未来まで大変な悪をしているとすれば一大事です。

      しかしこうした一大事など殆どメディアに出てきません。

       

      サッカーは良いですが、芸能人がどうしたかも良いですが、こと生活に関係するような内容の記事をもっともっと多く流す事が必要でしょう。

      報道されている事柄があまりにもくだらない事ばかりでうんざり感があります。

      児童たちが校庭で活発に動き回っている、そして20年後に青年になり仕事に従事しています。

      その時に、日本ってこんな社会だったのかとガッカリさせたくないのが心情です。

       

      ですが、このままの状態で異次元緩和だかなんだか訳の分からない経済を進めていたら、児童の嘆きを今から心配するのは過剰な反応とは言えない気がします。

      2042年に65歳以上の老人がピークに達すると言います、即ち若者が少なく老人社会になっているのです。

      後20数年後にそうした社会が来るのです、今の児童たちが大人の時代なのです。

       

      何も知らずに校庭を走り回っている児童、学校でどんな教育をしているか知り得ませんが、老人社会になることぐらいは教えておきたい気がします。

      先日も先輩との会話に学校の生徒が少なくて教室が成立しないところが多くなっているとか。

      それも都心からちょっと離れた電車で30分の田舎で、戸建ての家が多い地域で老人が圧倒的に多くて、子育てをする人を見かけないと。

       

      未来を託す児童たちに何を残すのか、膨大な借金・国債を残すのか、或いは今は苦しくても借金を減らして健全な財政を残すのか、どちらかを選択しなければなりません。

      生き物は未来永劫生きるために努力をせねばなりません、しかし先輩たちの残した負の財産で苦しむことはしたくないでしょう。

      何時の時代からか、こうした未来への負を積み上げたのか、罪深い事です。

       

      国債の発行を停止させる、これが出来る政治家が出てこなければ、20年後の児童の未来は有りません。

      | 自然・疑惑 | 10:44 | - | - | - | - |
      収束したのでしょうか、もりかけ問題の結末、納得いかないですが。
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        強風が吹き荒れています、風の音は建物にぶつかって起きているのかどうかこの地域はまるでビル街と同じように住宅が林立しています。

        何時収まるのかけっこううるさく感じています。

        園児はなんのその強風など気にしていませんがね。

         

        その後、森友学園、加計学園の問題はどうなったんでしょうか。

        もう収束して何事も無かった事になったのでしょうか。

        国会の中は国民に分かりにくいものです。

         

        しかし国政に参加できるのは参政権だけですからその後はどうなっても良いと言うことでも無いでしょう。

        しっかりと結末をつけて欲しいものです。

        誰が悪い人だったのか、良い人が居たのか、うやむやになっています。

         

        実際にこうしてうやむやにしてしまう、これが日本的な解決方法かも知れません。

        騒いだ野党議員も今は鳴りを潜めて何をしているんだか、さっぱり分かりません。

        国政を行なうためには膨大なお金が必要です、その経費を税金で行っている訳ですから、使い道をはっきりとケジメを付けて欲しいのです。

         

        結果はこうなった、経費はこれほど掛かった、国民の皆さん納得しましたか?

        と言う事になりませんか。

        家庭内でも経費の使い道はちゃんと納得済みの結果が求められます。

         

        中途半端にして置くことは国家の損失です。

        日本もぼやぼやしていると沈没しかねません。

        人口問題も2050年には1億人などに届かず8千万人程度になるとか、もう30年先の話ですよ。

         

        中国も米国も人口は確実に確保しているのに、日本は減少傾向が止まらない、老人社会が進み、将来が暗闇に見えます。

        人口維持・増加は発展の基礎であろうかと、作っても買う人が居なければ経済は成り立ちません。

        もりかけ問題も今以上にはっきりとさせねばならないのです。

         

        何事もはっきりと明解にすることに努力せねば、うやむやで政治が行われたら無責任社会になってしまいます。

        どんどん無責任への流れが速まっています、道徳などと言う人もいなくなりました。

        責任感の強い人が称賛されることも無くなりました。

         

        派手なパホーマンスが取りざたされて、地味な行いを軽視しがちです。

        スマホでのインターネット記事はそうした傾向が非常に強いと感じます、多くの人に影響するのですから、そこに道徳なりマナーなりを強調する内容が多くなればいいと思うのです。

        そうならねば日本は終わってしまいます、もう世紀末的な感覚になってもいいはずですが気づかないのです。

         

        終わりのない人の世です、いい世にならねば未来人が可哀そうです、我々は未来人の為に行動しているんですから。

        そうした考えは皆無かも???

        | 自然・疑惑 | 09:43 | - | - | - | - |
        傷口がどんどん広がり赤い血が止まらない、止血剤の効果なし。
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          快適な日々が戻って来て安堵しています。

          でも空気は冷たいのはまだ先日の寒さの残影でしょうか。

          この先梅雨に入れば寒い日も有るでしょうが、長雨も嫌なものです。

           

          さて、又いろんな真実が出てきました。

          どこまで嘘を広げていたか官僚と言う人間は異次元の環境に住んでいると言えるような気がします。

          宇宙人かと感じさせる行為です。

           

          人間じゃないとすれば少々納得がいきますが、日本を誘導する立場にいるモノが宇宙人では困ります。

          地上の常識を受け入れない状態が続いていては国際貢献など出来っこないです。

          拉致問題も自分で出て行って金正恩氏と直接会談するぐらいの行動を取ってもらいたい安倍首相ですが、実に頼りない限りです。

           

          今度もカナダでの会議の席でトランプ大統領に会ってお願いするようですが、情けなくてどうにもなりません。

          日本の政治家のトップが国際的な行動を取っているかに見えますが、実質我々日本人にどれだけの恩恵を作ってくれているかです。

          海外に行くことは何のため、そこんところがはっきりと見えません、目的が分からないのです。

           

          自国の足元は嘘の官僚たちでごった返ししている現状を打開できないで、何が海外ですか。

          柳瀬も佐川もどうなっているのか、監督すべき政権が管理も出来ないで、よくもまあ嘘を擁護しているものだと呆れます。

          こんな政権は過去に無かったですよ、もう当然国会を解散するか、政権を誰かに渡していますよ。

           

          まだ9月の総裁選にでる意欲を持っているようですが、裸の王様としか言いようが有りません。

          それでも国民はだまって見ているのも不思議です。昔ならば労働組合がデモを指導して国家周りを囲んでいますよ。

          しかし今の労組は何もしない労組に変わってしまったのです。

           

          山崎豊子が現代を見たら、沈まぬ太陽じゃないですが、もっと辛辣な小説を書いているでしょう。

          これほどインターネットが活躍しているのに、政権に関わる記事は本当に少ないです。

          MNSなどは芸能紙みたいなもので、そんな記事はもういらないと思えるくらいです。

           

          反面政治にかんしては何ら反応していないのですから、日本人もMNSを見ている限り安定した国ではと勘違いしています。

          スマホに夢中になっているのは政治関連ではなく、芸能関連だったと言えるでしょう。

          馬鹿な日本人に成り下がったものです、世界から後れを取っている、そのことに気付かない日本人は「おめでたい」です。

           

          | 自然・疑惑 | 09:07 | - | - | - | - |
          信頼している、と言われたら真実も言えなくなる。心理
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            やっといい天気が戻って来ました。

            太陽の下で小学校の子供たちは運動会の練習をしています。

            いい気持ちで頑張っていることでしょう、勉強よりも運動の方が絶対に楽しいはずだから。

             

            さて、未だにグズグズして晴れ間が出ないのが安倍政権のやったことです。

            いつまで続くのやら国民も飽き飽きしてきています。

            「信頼している」と安倍氏が言えば、秘書官だった人は平身低頭「恐れ入ります」と納得することでしょう。

             

            信頼している、この言葉を裏返せば、本当の事を言ってもらっては困る、の意味なのです。

            柳瀬氏がのらりくらりと答弁して時間稼ぎしているのは、忖度以外に無いのです。

            政治と官僚ががっぷりとタッグを組んだら、他のモノは敗北の連続です。チャンピオンは連勝街道です。

             

            お互いに得るところがいっぱい有るのでしょう。

            もし組み違えが起きたら立ちどころに崩壊するはずが、未だに安定しているということは挑戦者が弱いのかもしれません。

            野党もこの時期なんとか突破口を作ろうとやっきですが、力不足を絵にかいたような感じです。

             

            何ら解明する糸口も見つからず、報道関係からの情報だけに頼っている様に見受けられます。

            ここ一番、野党が森友でも加計でも文書改ざんやら日報やらセクハラでも追及が出来たら、国民の信頼はいっぺんに上昇するのに、これほど多くの材料を与党から提供されているのに、何も出来ないのにはガッカリです。

            一致団結が野党のモットーでは無いかと思うのですが、バラバラ状態が相変わらず続き離合集散も相変わらずで、進歩が全く無いのです。

             

            昔の社会党時代が懐かしいです、当時は万年野党でしたが、力強さを感じましたよ。

            野党と言う立場を理解してました、現代の野党は自分の置かれている立場にしっかりと土台を作って無いのです。

            いつでもフワフワムードで風船のように風任せです。

             

            忖度なら忖度で、そこんところを追及するだけでも今の安倍政権を潰す事だって出来ます。

            安倍氏の全てが忖度なんです、お友達中心に行政が行われている、政権の人事をお友達で占める、等々追及の道はたくさんあり過ぎるほどです。

            しかし野党は多すぎる問題を広げるだけ広げて、薄っぺらな政治しかしていないのです。

             

            新しい風を吹かせるにはベテラン議員は早々に止めて、若いやる気のある新人をどんどん登用すべきでしょう。

            野田氏や岡田氏などはもう議員を引退して、地盤を若者に譲ってはいかがなものかと思うのです。

            ごたごたが長く続いているうちに、世界はどんどん変革しています。

             

            米朝の融和ももう直ぐです、拉致被害者の開放も時間が刻々と近づいて来ています。

            準備万端、受け入れの体制を作っておかねばならないでしょう。

            朝鮮半島も近々統一もされるでしょう、そうした時に経済的な競争相手が強くなり、脅威になります。

             

            韓国から統一された国の名前がどうなるかは分かりませんが、多分朝鮮になるかも知れませんが、お隣の国との協調も大事なことです。

            世界が動いているのです、それも平和と言う方向です。

            トランプ大統領が世界平和 World Peaceと言う表現をしていました、実に良い事をしています。

            日本も平和に貢献したらいいのにと、思うのです、

            | 自然・疑惑 | 09:39 | - | - | - | - |
            政府専用機に乗るのも最後か、安倍首相。
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              雨の朝を迎えて気分が滅入ってしまいます。

              そろそろ太陽が欲しくなって来ました。

              それに北風が続いていますから肌寒さも加わり困った春です。

               

              これから遠出する予定ですから晴れて欲しいものです。

              さて、安倍首相も訪米でトランプ大統領とどんな話をしているのか、別荘での会見だそうですが、一般的に言えば公の場で意見交換して欲しいものです。

              今度の金正恩氏との会議はそれ相当の場所を用意するのでしょうから、待遇も軽くされています。

               

              安倍首相は気楽な関係と言うでしょうが、気楽さだけでいいのかどうか、現在の政権内部のズサンさを物語っているような気がします。

              何処かに気軽さが有って、友人を優遇する体質が感じられるのです。

              省庁内も気軽さから隠蔽も気軽に出来るし、嘘も気楽であると言う風潮が有るのではないかとも思います。

               

              何処となくふわふわした浮足立っている気味があります。

              支持率も30%を割った数字も見受けられますから、そろそろ終焉となるでしょう。

              政府専用機に乗るもの今回が最後になるような感じもします。

               

              十分に乗り心地を味わってもらいましょう。

              次の首相にバトンを渡して、今度は一般の飛行機に乗ってください。

              ともあれ、今後の日本はどんな方向に進むのか難しい局面に立っている気がします。

               

              「もりかけ日記」などと言う新語も生まれそうな気がします。

              今日はもりそばを食べて、明日はかけそばをたべようなか、なんて日記に記そう、てな具合で。

              或いは腹が減っているので、もりかけ同時に喰ってしまおうとか、どう日記にのこそうか。

               

              日記には生々しい現場の状況が記されていると言いますから、実に生き証人です。

              「もりかけ日記」はそもそも隠蔽からの始まり、もし隠蔽が無ければどうなっていたか、問題が起きてないのではないかと。

              公明正大に行政を行っていれば、隠蔽する理由も有りませんし、国民が心配することも有りません。

               

              国会も混乱することなく、平穏な日々になっているでしょう。

              国会中継などもだれも見ない予算本会議となるでしょうが、今回は「もりかけ日記」で目が離せない状況です。

              日々新たに新事実が生まれて来ますから、隠蔽の砂山が海水で流されつつあります。

               

              こうした時代は過去に無かったような気がします。

              気軽さから来た「もりかけ日記」だったのかどうか、将来の検証になるでしょう。

              | 自然・疑惑 | 09:41 | - | - | - | - |
              どんな気分で過ごしているのか心境を知りたい有能な官僚に
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                天候は一向に良くならない、晴天が欲しいところであるのですが毎日曇り空です。

                今朝は気温も低めで午後は雨になりそうです。

                花粉量が少ないのかも知れません、鼻水が収まっています。

                 

                いろんな嘘を並べている噂の中心人物・官僚の心境を開いてみたい気分です。

                どんな気持ちで毎日を過ごしているんでしょうかね。

                先ずは「こんなはずではなかった」と思っているのではと思うのです。

                 

                官僚としてやるべきことをやっただけであると。

                嘘も時には必要だと言う言い訳も聞いてもらえない、みんな(官僚)も嘘も方便で使っていたではないかと。

                孤立無援に立たされて損をさせられているのが悔しいとも感じているでしょう。

                 

                しかし真実が言えないのか(何らかの圧力で)、言う勇気が無いのか、その辺にも葛藤が有りそうな気がします。

                昔(江戸時代)ならば腹切りの場面でしょう、辱められて自己の存在すら危ぶまれる状況で生きていても恥さらしになると思う場面です。

                この先どんな展開になるのか見当もつけようが無い程泥沼に入ってしまいました。

                 

                有能な官僚なのに何故そうした泥沼に入ってしまったのか、最初の言葉が大事だったのでしょう、嘘を言うか、真実を言うかで決まってしまった気がします。

                現実には有能な官僚といえども、そこには人生の駆け引きが存在しているのでしょうから、嘘を上手く利用して出世する場合も多いのではと感じさせます。

                忖度も多く用いて上部の人間に良い思いをさせているのではとも思います。

                 

                嫌な官僚では出世など出来ないでしょう、気分よく対応してくれる官僚が側にいてくれねば首相も大臣も仕事が出来ないのは当たり前かも知れません。

                首相案件などと持ち上げておくのも官僚の仕事の一つでしょう。

                そうした過去の慣例に従って仕事をしたのに、どうして今回だけは私が責められるのか、と言う思いが強いのでしょうか。

                 

                しかし考えて見れば官僚の立場は強そうで弱いことを知らされました。

                下には強力な権力を施行し、上部にはへつらう姿勢が見え見えです。

                自己を無くした答弁などは見苦しい一言です。

                 

                「記憶に有りません」このフレーズは政治家の通用語です、官僚はその記憶の有無を明らかにするいろんな工面をするのでしょう。

                しかし官僚が記憶にない、もしくは面識もないと言うと、それは「嘘だ」と見抜かれてしまいます。

                多分ですよ、官僚は公の立場の人間です、スケジュールは分刻みに立てて有るでしょう、それは記録してなければ覚えてられないでしょう。

                過去に何が有ったかが重要な結果で実績ですから、絶対に全てを保管しているでしょう、それが残っていない、記憶にない、誰から見ても嘘だと言われても仕方がないと思うのです。

                 

                もし嘘じゃないと言う証を提示すれば別ですが、例えばスケジュールの入った手帳とか、スマホのメモとか、そう言ったものを提示・開示して嘘を解消せねばならないでしょう。

                今回の疑惑上の官僚が多数発生していることも何処か問題が有りそうな気がします。

                過去には政治家の疑惑問題が多かったですが、今回は官僚ですからちょっと異質な感じを受けます。

                 

                ともあれ、疑惑にさらされている官僚の日々の心中は如何なものか、是非問題が解決した後に週刊誌にでも書いてください。

                一度読みたい気がします、平常状態だったのか、異常な感情の高ぶりが有ったのか、自尊心はどうだったのか、食欲は旺盛だったのか、まさかね。

                真実を隠し通せる見通しが有ればそれはそれでいいのです、しかしそれが出来れば首相になっているでしょう、しかし首相も隠し通せるかどうか、小泉元首相は隠し通せないと明言しています。

                | 自然・疑惑 | 08:59 | - | - | - | - |
                一過性なのか問題解決策は
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                  今日は夏日になりそうです、早すぎる様な気がします、夏の到来。

                  しかし明日は14度とかで寒くなりそうです。

                  ま、行ったり来たり、この時期の特徴でしょう。

                   

                  いろんな問題がどうして出て来るんでしょうかね。

                  解決したと思いきや又も次の問題が出て来るんですから、どうなっているんですか。

                  と問いたい気分です。

                   

                  官庁とはそうした曖昧な役所何でしょうかね。

                  無いと言っていたモノが探せば出て来る、一体モノをどう扱っているのか、誰も責任を負わないのは不思議です。

                  一般的には会社ならば担当者が殆どの文書管理を行っています、即ち共有じゃなく個人管理が多いです。

                   

                  ところが役所は管理がズサンなために誰が整理整頓をしているのか分からないと言うこれが当たり前なんでしょうか。

                  そして古い文書が出て来たと言って驚かせます、1年の保管文書が何年も前のものが出て来るんですから、官庁と言うところは管理できていないとしか言いようが有りません。

                   

                  何万ページもの文書が直ぐに見つからないもの可笑しな話です、そして無いと突っぱねた大臣がいたんですから、探せばあったはずのに。

                  結局大臣などは名前だけで官庁の職員に対してなんら権限を持たないのでしょうか。

                  民間ならば探せと言われたら徹底的に行います、そして早々に結果を出します。

                   

                  しかし官庁は探せの命令から何年たったか忘れたころに有ったと言うこれまたどうなっているんでしょうか。

                  民間は官庁からいろんな規制を受ける事が多いです、ですが官庁のルーズさが有るのであれば、民間に対して指導など出来ないのではと思ったりします。

                   

                  日本はどうしてこうも問題が起きやすい体質なのでしょうか。

                  問題が次々と起きるのでしょうか。

                  解決策に問題が有るのでしょうか、過ぎれば忘れる体質であるからなのでしょうか。

                   

                  疑問はどんどん広がります。

                  もう日本は先進国でも何でもなく、愚昧の官僚に占拠された国に成り下がったと言えます。

                  悲しいかな現代の日本の姿、嘆き悲しむ。

                   

                  | 自然・疑惑 | 08:44 | - | - | - | - |
                  核心に迫っているのか、離れていているのか現時点では見えて来ない
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                    花粉症に悩まされているために頭脳の働きが減退しています。

                    今朝は起きた時点からテッシュの山になっています、鼻水が止まりません。

                    くしゃみも出ると連続3,4回もう嫌になっています、しかし保育園の子供たちは元気に外で騒ぎまわっています、花粉の影響など全く感じていない模様です。

                     

                    どうなるのかと毎朝の記事が気がかりでパソコンを開けるのが楽しみ?になって来ました。

                    ところがパソコンの動きが極端に遅くて今朝の立ち上げに時間を費やしてしまいました。

                    パソコンが古いためか、通信の関係かは分かりませんが時にこうした状況になります。

                     

                    スマホの様にサクサク感が無いのでパソコンも止めようかととも思うのですが、文章の作成はパソコンの方が楽な気がしますので続けています。

                    一時タブレットで文章作成しましたが、やはりパソコンに戻ってしまいました。

                    そんな訳で大事に壊れない様にパソコンと向かってます、何時まで使えるのか、ダメになったらタブレットに替えます。

                     

                    記事ですが主に今問題の森友学園に関するところを中心に探します。

                    しかし少なすぎる事が気がかりです。

                    インターネット上に出ている記事だけでは中々真相、核心が見えて来ません。

                     

                    一体現在の行方はどの方向に向かっているのかどうか読み切れません。

                    これほどの疑惑事件は無かったためかどうか、メディアの突っ込めも中々出来ないようです。

                    時間が必要なのでしょうか、国会の開催中だったから問題を究明するチャンスも有ったのでしょう。

                     

                    兎も角、真相なるのもが何かを国民は知りたいし、小泉進次郎氏も知りたいと発言しています。

                    となると自民党議員でさえ内容・真実を知らないと言うことですから、この事件は相当に仕組まれた計画的なものだったのでしょう。

                    必ず真実は有るはずですから明らかにして欲しいし、隠し通せるものでも無いです。

                     

                    相当に周囲が固まったかに見えますが、と言って誰がの点・核心が近づいて来てません。

                    国会には司法権が有りませんから、ここは司法の側で調査するのがいいのかも知れない気がしています。

                    しかし面白いと思うのは学校側の関係理事が拘束されている点です、佐川氏と籠池氏が国会の場で同席し丁々発止したらと。

                     

                    どんな会話が出て来るやら野次馬根性で聞きたいものです。

                    いずれは行きつくところまで、終点まで流れて行くのでしょうが、結論を知っている人は当事者だけでしょう。

                    どうなるのか、指示した人、指示を実行した人、島流しになってしまうのか、既に辞職で島流しされましたか?

                     

                    ダラダラとこのままひきづって曖昧にするのかどうか、日本人の気っ風の良さを見せて欲しい。

                    | 自然・疑惑 | 09:47 | - | - | - | - |
                    燃え尽きるまで消火は不可能でしょう
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                      天候は回復しましたが北風の模様です、ひんやりとして居ます。

                      春の天気は落ち着きが無く行ったり来たりの繰り返しです、しかし一歩一歩前進しているのでしょう。

                      桜のつぼみもどんどん成長してきて、今にも殻を破って花びらが出て来そうです、今日は公園の桜の開花を確認しに散歩します。

                       

                      江戸の火事は見事なほど燃え尽くまで燃えたようです、火消しの方法が簡単なものしか無かったから大火になってしまたんでしょう。

                      それと耐火物が無かったから全部燃えるものばかり、完全燃焼してしまった。

                      焼け跡に残ったものは無かったんではと思います。

                       

                      スポーツでも完全燃焼したなどと言う表現もあります、こんどのオリンピックでも使われたんではと思います。

                      しかし今の森友学園問題は完全燃焼に至るかどうか、耐火物に覆われた最近の建物は内部だけが焼け外部はしっかりと残ります。

                      内部即ち財務省だけが悪者扱いにされて、外部・外壁・外側は何ら問題なくそのまま、即ち政府関係者は無事だったと言う結果になりやしないかと心配です。

                       

                      政府いわゆる自民党です、外壁が完璧な構造物であればいくら内部が焼けても何ら崩壊することは有りません。

                      最近の強気の発言している麻生大臣などにその姿勢が伺えます。

                      また、自民党幹部連中も外壁を守ろうとする様な言い方で国民無視の傾向が有ります。

                       

                      耐火物構造は益々強化されて全焼など無くなれば再び内部だけを入れ替えれば従来通りの政権が継続出来ます。

                      定期移動によって内部を更新できます。

                      政府・行政が官僚をコントロールしている訳で内部人は苦労の連続でしょう。

                       

                      忖度はそこには介在してはいけないと言われても立場(局長幹部等)に立てば忖度なしに業務を遂行出来ないでしょう。

                      昭恵夫人の名前が出てくれば誰でもなんとか上手く処置したいと思うのは忖度であろうけども、人情的にもそうなってしまうかも知れません。

                      今回はそうした面の取り扱いをあまりしてないように感じます。

                       

                      火事の火元(昭恵夫人)はこうした処ではと思うのです、もし昭恵夫人の名前が無くて森友学園に国有地を提供しようとしたら、トントン拍子に事は運ばなかったでしょう。

                      9億円の土地が1億円になることが一般的には不可能、絶対に無い事だと誰もが思います。

                      しかし実際に実行されたのです、文書の改ざんに目を取られていますが、1/9の金額を追及すべきです。

                       

                      改ざんは実行された事実を残す文書で行われた訳ですが、現実に1/9が何故可能だったのかを国民は知りたいのです。

                      昭恵夫人の名前が1/9への誘導であれば行政(関係役所・官僚)は忖度はもちろん、禁断の実を喰ってしまったのです。

                      メディアももう少し多方面に物事を見なければならないと思うのです。

                       

                      今回の問題は行政の体質を修正するいい機会だと思うのです、官僚・役人の仕事への監視も大事な面です。

                      天下りだけが報道されますが、内部の日々行われている忖度を無くすにはどうすべきか、政治家と官僚の癒着はどうなのか、いろんな面で暴くことが出来ると思います。

                      国民がメディアに望んでいるのは改ざんの内容ではなく、忖度がどう影響するのか官僚幹部の意見を聞き出して欲しいのです。

                       

                      行政(官庁)の業務が忖度によってどうもうまく行かないなど有るんじゃないかと、政治家の介入により物件ごとに忖度しながら誰のために行うのか邪魔な思考が有るのではと考えたくなります。

                      その辺をメディアは得意の情報収集能力を発揮して貰いたい、今回の火消し役もいるはず、誰なのかも、国民は完全燃焼を望んでいますが。

                      | 自然・疑惑 | 09:31 | - | - | - | - |