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自然の豊かさを心の泉に

地球上の大自然は素晴らしい。その豊かさに抱かれて。
48年前の寒さ、思い出そうとしているが。
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    今朝の気温は確かに低かった、外の寒暖計がマイナスになっていました。

    実はゼロ度までしか目盛りが無い寒暖計ですからマイナス何度かは正確に分かりませんでしたが約-4℃だったようです。

    都心でこの最低気温は48年ぶりと言う事です。

     

    48年前を思い起こしてみているんですが殆ど記憶が無いです。

    社会に出て3年目です。

    その冬にこんな寒さだったとはひょっとして仙台に転勤になっていたかも知れません。

     

    そう言えばその仙台での思い出は有ります。

    まだ結婚前ですからアパートの一人暮らしでした。

    二階に住んでました、そして朝起きて顔を洗おうと思ったら水道の水が出ません、水道管の中の水が凍っていたんです。

     

    しかたなく顔も洗わずに会社に出社してから顔を洗ったのですが、それはそれで特別な問題は有りませんでした。

    しかし大きな問題が有ったんです、家に帰りますと大家さんから呼び出しされました。

    何事かと思って不審な気持ちで大家さんを訪ねました。

     

    そうしたらいきなり叱られたんです、なんでしょうかと聞いたら水道の水が流れっぱなしで洗面台から水が跳ねてそこいらじゅう水浸しになっていたと言うのです。

    それはそれは大変失礼しましたと謝ったら、それで済む事ではないと言うのです。

    何かと思ったら下の部屋にこぼれた水が流れていって部屋が水浸しになったと言います。

     

    とんでもない事をしたとその時になって分かったのです。

    下の若い夫婦は布団までびっしょりと濡れてしまって寝る布団が無いと言ってました。

    お詫びして許してもらったことを思い出します。

     

    先ずは水道の水が出ないと言う現象をよく掴めていなかった事です。

    確かに学生時代は雪国で過ごしましたが水道水が止まった経験を持ってなかったのです。

    ですから水道の水が出ない事で次にどうすればいいのかを確認しなかったんです、即ち蛇口を閉め忘れたのです。

     

    苦い経験でした。

    しかし又もやってしまったんです、次の日も寒波が居座っていたのでしょう、やはり水道水が出ません。

    昨日と同じ状況を作ってしまいました、下の夫婦は今度は簡単に許してくれません、賠償することで決着がつきました。

     

    どの程度のお金か覚えていませんが多分3千円程度差し上げた気がします。

    もちろん3千円で布団が買えたかどうか定かでは有りませんが物凄く迷惑をかけた記憶です。

    申し訳ないと思ってました。

     

    これは水道水のことですが、当時車で通勤してました、その時の経験もあわやと思うものです。

    アパートは道路から少しだけ低かったのです、そこから坂道を車で脱出するのが大変でした、初めての経験ですから中々坂道を登れません。

    運よく道路に出て普通の走行をしてました。

     

    まだ仙台は路面電車が走ってました。

    道路は電車と車の相乗りですから狭いのです。

    そこでの事、信号が橙色に変わったので止まろうとブレーキを掛けたらスルスルっと滑るのです。

     

    あれれれれ、と思っていたら相手車線まで入り込みそこにタクシーが止まってました。

    自分では滑っている車を制御出来ないのです自然に流れて行くのに任せるしかなかったんです。

    そしてドカーンとぶつかると覚悟しました、ですが神が救ってくれたのか数センチ前で止まってくれました。

     

    ほっとしましたが、今度はスタートするときにぶつけては大変ですから先ずはタクシーが先に移動してもらって徐々にスタートさせました。

    怖かったと言うことも確かですが何が何だか理解出来ていませんでした。

    当時は強い寒波が来ているから注意をと言う呼びかけが有ったのかどうか記憶に有りませんが毎年寒さは厳しかった様な気がします。

     

    それが48年前の出来事だったとしたら仙台も相当の寒波に見舞われていたのではと思い出してます。

    その後の転勤は九州でしたから寒波の経験は無かったように思います。

    ただ鹿児島で雪が降った(指宿に行く途中の山、なんと言いましたか開聞岳でしたか)と言うことを聞いたときに驚きましたがその後は今日の様な寒波が無かったんですか。

     

    まだ続きそうな寒さ今日も日中でも2度の予報、寒さ対策をして買い物へ行きます。

    寒さを覚えている経験をしておけば忘れないものです、転んで痛い目に合っていればいいかもね。

    だが痛いのはごめんです。

     

    | 自然・時間の考慮 | 09:30 | - | - | - | - |
    加熱から冷却へと移行
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      厚い雲が雨を降らせる様子であるが予報では曇りの一日。

      でも過ごしやすい湿度が60%あるのだがいい肌触りである。

      良い気候だ。

       

      希望に胸を膨らませた最近であるが多少過熱気味であった。

      急激な加熱に焦げた魚(サンマ)になってしまって多少の苦みが出て来た。

      一元化など困難であったろうがそれを踏まえて次の手段を選ぶことになる。

       

      民主党が再度結成されたと言う。

      希望の落ちこぼれと揶揄(やゆ)されそうだが堂々とした政党で立ち上がって欲しいのもだ。

      一時は民主党と言う有力な政党だったが政党の方向が一致していなかったのか脱落してしまった。

       

      一時の異常過熱が招いたもので地に足が着いていなかったのかも。

      希望の党はそうした性急を望んでいないようで政権奪還は次の次と余裕をのぞかせている。

      希望が叶うとは努力と時間が必要で遮二無二今度で決着など考えてはいけないのだ。

       

      その点実にいい展開をしている。

      小池首相はまだ先でもいいのだ。

      実績をつけて国民の信頼を得てからでも遅くはない。

       

      それまでは現政権をじっくりと見定めて方向を正すのが良いと思う。

      そろそろ公認などが決まって候補者の準備は淡々と進んでいることだろう。

      ここでも公明党の候補者らしい人が今朝も駅前でマイクを持って運動を展開している。

       

      昨日は小泉進次郎氏が来ると言う宣伝カーが走っていた。

      個人名は言えないのだろうが既に予定候補者が一緒に来ることは応援演説になっている。

      この選挙区は激戦区になりそうだ、民進党から希望の党に公認された候補者もいる。

       

      どうなるか気が気でない候補者の日々であろう。

      希望に燃えて頑張る人、過去の主張を曲げない人、組織に頼る人、顔を売っている人等々が右往左往するのだ。

      あと一週間で騒がしいマイクの声が聞こえてくる。

       

      折角セミが静かになって落ち着いたのに又しても騒がしくなる。

      夜の秋の虫の涼やかな音声とは違った究極のお願い声に多少のうんざりさは有る。

      選挙方法も再考してはどうか、集会形式か個人家庭訪問か、ともかくマイクのどら声はいけない。

       

      昔は宣伝カーに乗っている人をうぐいす嬢と言ったものだ。

      うぐいすの様な優雅な(鳴き)声を称賛したのだろう。

      現代はおばさんの野太い声が多い。いいか長生きの時代だから。

      高齢者が75歳からと言う時代になったから。

       

      | 自然・時間の考慮 | 09:05 | - | - | - | - |
      日記の恩恵、ほろほろ涙。
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        秋雨は近くに冬の気配を思わせます。

        もうまじかに迫っている冬の到来、冬支度に余念がないのがリスたちでしょうか。

        たくさんのドングリを貯蔵する映像を以前に見ましたが、秋の実りに感謝しているかどうか。

         

        そういえば、スズメたちが最近寄り付きません、どうやら食い物が豊富にあるのでしょう、実りの秋に満喫しているのかな。

        コスモスが花をいっぱいにつけて、風に揺られています、この花が大好きなんです。

        今年は咲くのが遅かった気がします、そう言えば朝顔も最近まで咲いてましたから、花の咲く時期がずれているのかも。

         

        昨日、何年振り(5年以上か)かで友人と会うことが出来ました。

        お互いに健康でいることを確認し、その後は話で花が咲きました。

        とても心に感じた話が有ったんです。

         

        友人のお母さんが毎日日記を書いていたそうです。

        もうお亡くなりになってますが、偶然にもその日記を見つけて、読むことが出来たのです。

        自分が学生のときにどんな気持ちで子供を思っていたか、などなど昔の思いを知ることが出来たのです。

         

        友人はその日記を、現在の日付に合わせて、何年か前のその日を読むそうです。

        例えば、10月9日、その日に書かれた母の日記、どんなことが書かれているか、とても興味深く読めると言います。

        気候も書かれていて、へえ、30年の前も今と変わらない気候だったんだとか。

         

        学生時代に母は手紙をよくくれたそうです、そして返事を待つことも日記に書かれていて、毎日のように返事が来ているか、郵便受けを覗くと、ああ返事を書いてあげたかったと、今更ながら思うといいます。

        日記、毎日の書くことといったらそうそう話題などないかも知れません。

         

        本人がこんなことを書いてもしょうがないかね、と思うことが子供にとっては貴重な内容なんですね。

        親を亡くしてもう14年たちますが、毎朝母の写真に向かって合掌しています、いつまでも母は母なんです。

        母への思いは決して忘れることは無いでしょう。

         

        友人の母思いにジーンと感じてしまいました。

        こうして毎日ブログを書いていますが(2700回を超えました)後で読んだらきっと楽しい思い出となるかと、そんな感想を持ちました。

        いいことをしているかな、自分の励みになりました。

        | 自然・時間の考慮 | 09:34 | comments(0) | - | - | - |
        自然の中、花の時間感覚に驚きます。
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          春っぽくなって来ました。
          もう厳冬から逃れたはずです。
          根室では流氷が押し寄せて漁にも行けない様ですが、そちらはまだまだ厳冬なんでしょうね。

          一方沖縄からのメールでは七分袖になったとか、もう初夏でしょう。
          東京は北、南の気候の丁度中ごろなんでしょうかね。
          桜のつぼみを確認しましたが、ふくらみはまだまだです。
          しかし後一週間もすればひょっとして開花するかも知れません。

          そんな自然を見つめるのが今の時期かも、そんな中で先日アネモネの切り花を買って来ました。
          花瓶に入れて美しいなあ、いい花だなあ、ですが、変わっているのに気づきました。
          それは、夜になると花弁(はなびら)がしぼむのです、そして朝になり、昼になると、なんと花弁はいっぱいに広がるんです。

          チューリップも花瓶に入れていますが、こちらも開きますが、まあお淑(しと)やかに開きます。
          しかしアネモネはめいっぱい、平たくなるまで開きます。
          ま、開き方では無く、驚いたのは時間感覚です。

          時間が来ると、花弁は閉じますし、朝になると開き始め、昼には全開放するのです。
          どこに時計を付けているのか、不思議でなりません。
          それも毎日同じ様に繰り返します。
          外が曇り空で部屋が暗いにも関わらず、ちゃんと同じ行動をするんです。

          どうしたって時を知る何かを備えているはずです。
          これから朝顔も植えますが、これだって朝にはちゃんと咲きます、昼になってから寝坊して咲くなど無いです。
          植物はそうした時間感覚を持った有能な脳(?)を持ち合わせているんでしょうか。
          目も有るんでしょうか、それならどこに有るんでしょうかね。

          自然の不思議さをこれほど良く感じさせる行動は無いんじゃないかと、生き物の尊さを感じざるを得ません。
          | 自然・時間の考慮 | 10:13 | comments(0) | - | - | - |
          目標の設定と進捗の度合いが中々です。
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            今日も曇りで小雨交じり、気温は22度、なんともぐずついた天気に嫌気が出ます。
            それにしても、朝顔の元気さに驚いています。
            気温が下がった日から、花の咲く数が増えて、今日は20個も咲いています。
            大輪の花びらを見せてくれています。

            凄い、驚きと喜びで、写真を40枚以上も撮り、パソコンに収めました。
            種を撒いたのは確か7月の初めだったと思います。
            最初は大輪の花が開かず、種に書いて有ったのが嘘ではと、家族で話し合ってました。
            しかし、ここんところに来て、物凄い花びらに驚嘆です。

            乱れた花びらも有り、それが朝顔の花かと思いたくなるような形も有ります。
            ともかく、気温の影響がここまで有るとは、植物も暑さに耐えることが大変なんだなあ、そう思いました。
            この先、何時までさき続けるのか、先日も思いましたが、今日も思っています。
            又、遺伝子組み換えすれば、花の咲いている時間を延ばすことが出来ると、しかし、この気温ですと、夕方まで咲いています。

            何も遺伝子組み換えしなくても、気温の調整をしてあげれば、長持ちするんです。
            朝顔もエアコンが必要なんでしょうかね。
            そんなこんなで、毎日が期待が膨らみ、楽しみが増えました。
            朝顔の花を咲かせる目標は達成しましたが、こんなに見事な花を咲かせることが出来たのは予想外です。

            これは目標以上の成果ですから、最高の結果になりました。
            しかし、多くの目標は中々思い通りには行きません。
            春ごろに植えたゴーヤなどは、結局葉っぱの成長が思わしくなく、グリーンカーテンになりませんでした。
            ところが、近所の家ではうまく成長させ、未だにがっしりと葉っぱが付いていて、完璧なカーテンになっています。

            植物を扱う訓練が必要なんでしょう。
            農家の方々も毎年の繰り返しで、その植物がどんな性格なのかを知り尽くしているのでしょう。
            そうじゃないと、収穫さえ儘(まま)ならないと思います。
            花を咲かせるだけでは農家の仕事になりません、りんごを柿を梨を西瓜を、実を付けさせることは大変なことだと思います。

            目標設定は簡単に出来ますが、その後の進み具合は中々思う気持ちとは違って来ます。
            ブログも2000回の投稿まであと9回になりました。
            ともかく、一つの目標です。
            続けて来ているうちに、ここまで来ました。

            最初の目標が何回かなど、決めませんでしたし、だただた毎日の行事として続けてきました。
            ですが、どんどん進むうちに、2000回はいつ頃かな、そんなところに気づきました。
            目標など無い、しかし進めているうちに目標が見つかる場合も有ります。
            なんでもそうですが、自分で決めたことを実行する、それが小さなことでも、大きなことでも、日々の努力は変わりません。

            努力も好きなことなら継続出来ますが、嫌なことは中途半端になることが多いです。
            嫌なこと、これを目標にせねばならないのが、雇われている時代です。
            しかし、もう自分の生活だけになれば、フリーになれば、好きな目標を設定し、それに向かってすすむ、これがいいんじゃないかと思います。

            好きなこと、そこには喜びも多いし、感激も多いです。
            今朝の朝顔に感激した、これが一番の心の泉になります。
            | 自然・時間の考慮 | 09:45 | comments(0) | - | - | - |
            調査の面白さ、時間を忘れます。
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              ついにセーターを着ることになりそうです。
              これからお出かけですが、寒い北風に耐えるためにはどうしたって厚着しなくちゃなりません。
              予想外の寒さで、困ります。
              この先も曇り空が続く予報、この現象は中国の微粒子物質(PM)の影響なのでしょうか。
              人の行動(発展)における様々な自然破壊は結局人を苦しめます。

              発展とはそうした犠牲をもたらすものでしょう。
              今、過去の調査に夢中です。
              いろんなデータを持ち出して、整理し、順番を並べて、その内容を一つ一つ検討し、記録し、いろんなことをしています。

              データのまとめだけでも相当の時間がかかります。
              しかし、面白いのか、何なのか、ともかく時間を忘れています。
              熱中する、これはいいことでしょう。
              机いっぱいに様々な記録の用紙を並べ、次々に整理していく、そしてクリップで止めて、並べるのです。

              それからが大変です、エクセルに入力するだけでも、相当な時間がかかります。
              どんな表にするかも、いろんな検討が必要で、途中で変更も余儀なくされます。
              そこまでは、機械的な仕事ですが、その後の解析になると、これがもっと複雑になり、また記憶の問題も出てきて、こんがらかってしまいます。

              そして、結論が得られたものが、目的に合致しなかった、となれば、またまた初めから解析、いやその前にデータの入力内容の点検と、いよいよ混沌として来ます。
              これが面白いのかも知れません、時間がもう夕方になっています。
              外出もちょっとクリップを買いに、その程度で実に熱中します。

              この熱中が、時間の経過が、たまにはした方がいいかな、そう思っています。
              まだ、解決すべきところまで至っていないのですが、一度けりをつけておきたいと思っています。
              一生懸命になる、このことはとても重要なことです。
              そして、結果が表れて、満足、不満など、いろんな形が出来ます。

              このことを今楽しんでいます。
              過去のデータ、とても大事なものです、実験ノートもそうでしょう、あの科学者の実験ノートを公開してもらったら、いいのにね。
              さて、この先も解析をしなければなりません、この楽しみを続けます。
              | 自然・時間の考慮 | 08:18 | comments(0) | - | - | - |
              時の流れは早いです、もう弥生三月です。
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                今朝は真っ暗な状態で開始されました、厚い雲が空を覆っています。
                気温も6時ごろはまだ10度程度有りましたが、だんだん下ってきて現在は8度になっています。
                寒さが逆戻り、明日はもっと寒くなり、雪になるのではと心配になります。
                明日は母の命日、墓参りを予定していますので、雪にはならないで欲しいところです。

                しかし、実に早いです、もう三月に入りました。
                カレンダーを又一枚新しくめくりました。
                2月のカレンダーにはメモがいっぱい書かれていましたが、3月はまだ少なくガランとしています。
                月末になれば、同じくメモでいっぱいになります。

                今月は季節が大きく変わる時期でしょうから、何かと体調に影響が有るでしょう。
                暖かくなり、又寒くなりの繰り返しをしながら、春本番となります。
                三月は又特別な雰囲気が有ります。

                企業・官庁は年度末などで、一区切りをします、学校もそうですね。
                いろんな意味で今月は締めくくりをする時期です。
                また、多いのが引越しでしょうか、移動する人口はどのくらいいるんでしょうかね。
                大学を卒業して、その後の就職先に行く、これが早い移動でしょう、次に大学に入学した人たちの移動、そして企業でも移動があり、知人は名古屋から東京に転勤になります。

                いやはや、この時期は引越しセンターが大変な盛況です。
                一ヶ月前ごろでも、三月・四月始めは予約でいっぱいになっていたようです。
                友人はまだ予約していないと言ってましたが、どうなったかちょっと心配です、ま会社の指定業者が有るそうですから、予定に入れてもらえるでしょう。

                ともかく、そうした慌しい、落ち着きが出来ない時期かも知れません。
                そう言えば、人だけでなく、渡り鳥もこの時期に移動します、近所の川に居る鴨たちはもう直ぐ出発するかな。
                世の中の騒がしさをよそに、静かに生活していることは幸せであります。
                じっと春を待つ、この幸せな時間を嬉しく思っています。 
                | 自然・時間の考慮 | 09:36 | comments(0) | - | - | - |