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自然の豊かさを心の泉に

地球上の大自然は素晴らしい。その豊かさに抱かれて。
活気が出て来たか
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    今朝は若干寒の戻りになったようですが、明日はもっと厳しい寒さが来る予報で覚悟してます。
    急激な変化はどうも受け入れ難い感情を持ちます。
    嫌だなあって思ってしまいます。

    さて新学期も始まって子供達の闊達な行動に誘われそうです。
    校庭を走り回って見たい気分にもなります。
    但し、公園の運動場に行って400mのトラックを走ろうと思っても大変ですよ。
    で、そのトラックを園児たちが走るんです、400mも、でね、その園児に負けてしまうのです。
    情けないやら、子供達を羨ましいやら複雑な感想を持ちます。

    もう若さと言う言葉はこうした年代になると使えなくなるもんです。
    若いですね!元気ですね!と言う表現は「もっとお年寄りよりも」に比較してと言う意味合いが入ってます。
    言葉を鵜呑みには出来ませんよ。

    それで新学期いや世間の新しい期が始まってますから、それなりに新規の目標などを掲げてスタートしている事でしょう。
    懐かしく思い出してます。
    引退すると4月が特別な月にならないんです。

    平凡に4月なんです、一応今月は誕生日が来ますから気になる月ですが、でも新規に何かをしようとかの発想は有りません。
    やはり世の中で苦労して新たなものへの挑戦をしている時が人生の華ですね。

    苦労など今思えばなんて事が無かったんです。
    何事も全力を出して頑張った事が一番残る事です。
    失敗とか苦悩とかは大した悔やみにはなってません。
    それよりもあの時もうちょっと力を惜しまずに頑張っておいたら良かったと思う事が有ります。

    企業の発展は自己の躍進と同意語かも知れません。
    兎も角新企画の下で精一杯頑張れる環境を作って欲しいと思います。
    新人も将来を薔薇色に染める努力を惜しまずに活気溢れた行動を望みます。
    令和の時代が発展の基盤を強固にする為にも若者たちが勇敢に行動して貰いたい!
    | 自然・陽気・発展 | 09:19 | - | - | - | - |
    夏への準備、先ずは体力確保
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      晴天が続いて気分は爽快です。

      今日も夏日になりますが、暑さを歓迎する気持ちです、まだ生ぬるい空気ではないのでスッキリ感があります。

      昨日沖縄の友人からもメールで、沖縄も暑くなってますがまだ風が冷風状態で良い気候だと言ってました。

       

      GW後には梅雨に入るだろうと予想していました、もう梅雨の時期に入るんですね。

      ともかく新緑が美しいので目に優しいのです、緑は目にとって目薬みたいなもんだと聞いたことがあります。

      真夏になればどうしたって体力が消耗し、疲れやすくなります。

       

      今は体力作りをするチャンスでしょうか、起床後のストレッチは冬の間は休んでましたが、今は毎朝実行しています。

      それと階段を上るように心がけています、ここ数日多忙だったためにエスカレーターやエレベーターを使ってましたら、なんと階段を上るのがきつくなってました。

      毎日の訓練が大事な事だとつくづく思いました。

       

      ともあれ、老人になればなるほど足腰が弱くなります、弱くなる前に強化が必要です。

      今日も自転車で30分ほど走る予定です、古い自転車なので重いし、ギアーの切り替えが無いから結構疲れるんです。

      疲れる程の運動が必要かと思っています、普段は疲れなど感じる前に行動を中止してしまってます。

       

      その点、自転車は行ったところから帰ってこなければなりません、これが義務ですから運動を中止出来ないんです。

      ここんところが良い処です、さて暑くなる前に出かけます。

      爽快に走る自転車、でもちょっとガタが来ているので新しい自転車を求めたい気分ですがね。

      | 自然・陽気・発展 | 09:04 | - | - | - | - |
      時間は使うもの、余るとダレル
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        今朝は寒かった。

        ここは6度で有ったようだ。

        10度以下になったのは初めてじゃなかったか。

         

        外でストレッチをするが一枚重ね着したい気分だった。

        身体を動かしているうちに寒さは減ったがこれからの気候は辛い。

        風が無かったようだから助かった。

         

        一日の時間は限られている即ち24時間だ。

        時間(時計)が分からなくても太陽が昇り沈めば昼の部は終わり休息の時間になる。

        毎日こうして繰り返す。

         

        その時間だが時間をもてあそぶと言うか余暇暇な時間が出来るとどうなるか。

        多くは気分がリラックスして眠くなるものだ。

        電車に乗っている時がそうだ、座席に座っていると眠くなる。

         

        これはその時間にやるべきことが少ないからだ。

        しかし時間が貴重なもの寝る時間は夜だけでいい、昼の時間は大いに利用しなければ勿体ない。

        と思うが、現実は余暇が多い特に現役を引退し自由な時間管理になる余る時間がととても多い。

         

        そこが問題だ。

        ダレてしまって積極的な行動に行かないのだ、特にこうして寒くなると余計に動きたくなくなる。

        だが与えられた時間は限度があるから利用することが大事だ。

         

        そこに気付かないと中々動こうとしない。

        逆に時間を利用しようとすると今度は時間が足りなくなる。

        そう足りないくらいがいいのだ、そうすればいろんな方法論を熟慮して良い事だけを行う事になる。

         

        間違った行動も有ろうがこれは慎まねばならない。

        特に悪事はいけない、振り込め詐欺ほど愚劣な行動はない。

        ここのATMコーナーの外だが人が立っている、警察官だ。

         

        振り込め詐欺事件が起きないように注意しているのだが効果が有るのだろうかと疑問視している。

        時にはチラシなどを配っているがご苦労様と言いたい。

        しかし一向に減らないいや増えている振り込め詐欺に対策はないのだろうか。

         

        多くは老人や女性だ。

        先日も書いたが隣町に行ったときに女性が振り込め詐欺に有ったようで警察官が5,6人も集まっていた。

        振り込みが終わってしまったらどうにもならないのだろうか。

         

        振り込み時間が即刻ではなく数十分かかれば、気づいたときに銀行に連絡し止めることも可能だろうが、現代のシステムは1分もかからずに相手に届いてしまう。

        これほど早いシステムが本当に必要だろうか。

        個人のカードでの振り込みは大いに時間をかけて1日でもいい、そうすれば気づき振り込み中止が出来ると思うのだがいい提案だと思うがどうであろうか。

         

        昔は企業であれば小切手であった、振り込みも銀行で結構時間がかかった、その時点で振り込め詐欺に出会ったなど聞いたことが無かった。

        即ち決済がゆっくりだったからで、即刻決済方法のシステムが出来てからが振り込め詐欺師の出番になった。

        時間をかける、これは余剰の時間ではなく防衛の時間であり、必要な時間で有ろうと思う。

         

        余暇とは余った時間のことかと思いがちだが実は必要な時間でもある。

        余暇に何もしていない訳じゃない、そこにもいろんな利用方法が在るのだ。

        会社勤務であれば拘束時間から解放されてから家に戻るまでの時間帯でもあろうか。

         

        そこには自分の時間が確保されるから集中的に利用率を高めたいのだ。

        だが実際には仕事の疲れもあるから何もしたくない、と言う気分だ。

        そうなると電車の中でウトウトしてしまう。

         

        スマホで情報を得る時間帯にしている輩も多いようだが毎日同じようなことではなく、何か変化をつける事もいいかと思う。

        兎も角何もしない時間だけは作りたくない。

        利用するんだと言う気持ちが先行すれば必ずいろんな事が出来るはずである。

         

        時(間)は金なりで稼ぐために行動する人も多いだろうが金以外にも欲することがいっぱいある。

        欲望はお金で買えるものとお金を使わないものがある。

        状況次第で方法を選択して兎も角時間が無い程にするのがベターではないかと最近感じて来た。

        | 自然・陽気・発展 | 10:04 | - | - | - | - |
        意欲の源は自分
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          雨の朝はどうしてもうなだれてしまう気分になります。

          足元が気になって歩く時も下を向いてしまいます。

          元気な姿、姿勢のいい姿、シャキッとした姿、などどうも太陽と関係が有りそうな気がします。

           

          太陽から何かしかの吸引力があるんじゃないかと。

          雲に隠れたときにはその力が消滅するのでしょうか。

          天気が気分に与える影響は大きいものです。

           

          先月の晴れの日を数えてみたら、12日ありました、多いのか少ないのか、最近の傾向からみれば多かったかな。

          もっと晴れ間が多く有って欲しいです。

          意欲、それは気分的な要素が大きいかも知れません。

           

          今日はこれこれをするんだ、と意気込む意欲があれば、朝から忙しく動き回ります。

          一方、何も計画が無い時には逆にダラダラになってしまって、締まりが有りません。

          やはり人には何かをする、この目的がはっきりと持たねばならないと、生涯の中身が違ってくるような気がします。

           

          自分の目的、それは自分で決める訳で、もちろん相手次第もありますが、根本は自分の立場です。

          本当に自分を見つめる、認識する、理解するなど意外にいい加減で、自分を知らないことが多いかと思っています。

          じっと自分を見つめることなどしていません。

           

          どんな人間なのか、どんな性格なのか、どの程度の教養人なのか、どのくらいこの世に貢献しているか、などなど見るべきことはいっぱい有ります。

          しかし実に情けないのはそうした時間を作っていないことです。

          その結果かどうかわかりませんが、力強さに欠けているように思えてなりません。

           

          どこか弱弱しさを感じる現代人、意欲的な、貪欲的な、目がギラギラした状態の人を見ることが少ないです。

          意欲を持って事に当たっている人は見ても清々しいです。

          小池知事は強い意欲で行動しているのでしょう、見ていると危なっかしいですが、力強く見えます。

           

          結局、意欲は自分の底から生まれるもの、自分で創造するもの、と思うのです。

          老後をどう生きるか、など心配は要らないです、意欲さえちゃんと失わなければ活き活きと過ごせます。

          意欲は自分で作るもの、待っていては訪れないものです。

           

          忙しくするのも、自分が作るもの、その源が意欲です。

          | 自然・陽気・発展 | 09:37 | comments(0) | - | - | - |
          後半への期待と実行、実りはどこまで。
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            7月に入り、雨が多くなるとの予測通り、雨の始まりです。
            梅雨らしい天候で、何かホットしています。
            これで紫陽花も綺麗に咲くかと思いきや、もう終わっている感じです。

            雨と紫陽花、この組み合わせがアンバランスだった今年、来年はちゃんと合致して欲しいものです。
            インドネシアに長期出張をしている方から聞いた話では、赤道直下ですから物凄く暑いかと思ったら、そうでもなく30度程度だそうです。
            そして毎日夕方豪雨が降るそうで、その後は涼しくなると言います。

            熱帯地域だから住みにくい、そうでもなさそうです。
            日本の方が梅雨が有ったり、寒い冬が有ったりで、住みよいとは言えないかも知れません。

            7月が始まり、後半への期待がかかります。
            後半は寒くない分、活動的になれます。
            思う存分何かしたい気分です。

            ここしばらく山登りしていないので、行って見たい気がします。
            学生時代は目の前に2000m級(吾妻連峰)の山並みが有りましたから、休みの日(日曜日とか)にいい天気だなあ、山に行こうか、てな話がまとまり、友人と登ったものです。
            今の時期は水芭蕉を見ることが出来たと思います。

            夏山には雪渓が残っていて、美味しく食べたものです。
            秋口には早い紅葉に驚くほどの美しさにうっとりしたものです。
            2000mも登ると雲海が目の下に広がり、雲の上の人になった気分です。

            都会では山が近くに無いので、山を忘れがちです。
            ここ関東平野は恐ろしいほどの広がりが有りますから、山が見えたとしても印象に残らない感じです。
            気候が良くなったら計画したいものですが、果たして実現するかどうか、今年の後半の目玉にしたいものです。
            | 自然・陽気・発展 | 08:29 | comments(0) | - | - | - |
            年始からともかく忙しいのです。
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              今日はとても暖かく春を思わせます。
              どうやら西風乃至は南風の模様で、冷たい北風が中断しています。
              今日も忙しんです。

              何故か年始から時間が足りないくらいです。
              何をと言ってもそれほどのものでは無いのですが、一日を終わってみれば多忙の日だったんです。
              そう言えば、カレンダーにメモ書きしていますが、元旦の日に多忙と書いて有ります。

              そんな訳で、ブログも休むことが有り、もうちょっと時間的な余裕を持つようにしたいと思っています。
              試験が始まっているようで、受験生の当事者も親兄弟も、いろんな人々が気がかりな日々になっていることでしょう。
              そして、晴れて目標通りの結果が出て、春爛漫となります。

              その受験生は多忙そのものでしょう。
              多分、一生涯でこれほど気がかりな時期は無いかも知れません。
              試験は本当に大変です。

              試験でその人の人生が、将来が決まるんですから、とても恐ろしいことです。
              受験も、就活も、全ては試験の結果次第です。
              しかし社会(給料取り)から解放されて、こうして自分の時間を使い放題ですが、意外や多忙な日々も多いのです。

              さて、今日も予定をこなさねばなりません。
              忙しいの一言です。
              | 自然・陽気・発展 | 09:12 | comments(0) | - | - | - |
              輝きへの欲望は永遠でしょう。
              0
                今朝の会話に秋空が見えませんね。
                本当に空の状況がいまいちすっきりしません。
                太陽の輝きをいつも願っているのですが、こちらの思いとは別の空になっています。

                十月になれば輝きを毎日見ることが出来るでしょう、そんな長期予報を見ました。
                期待したいですね。
                確かに体育の日は十月ですから、そこまで待たねばならないのでしょう。

                その輝きですが、この世に居る限り輝いていたい、この気持ちほど大きいものは無いでしょう。
                輝きを維持したいからこそ(厚)化粧もし、美しいドレスも着る訳です。
                子供のほっぺたの輝きは自然そのものですが、徐々に輝きが減少してくると、人工的な輝きを作る努力をします。

                自然ではない人工的なものはどこかに無理が有ります。
                輝きを出そうとしますが、それは自然の姿ではなく化けているだけです。
                しかしどうしても輝きたい気分は決して消えません。
                どんなに年齢を重ねてももうこの辺で輝きを失くしてもいい、そんな人は皆無でしょう。

                じゃ何故と言うと答えが有る訳でもなさそうです。
                人の性(さが)によるもので、意識的なものではないかも知れません。
                では大昔、化粧品が無かった時代にどんな風に輝きを維持したんでしょう。
                何か工夫をしたはずです。

                ともかく輝けるご婦人方が多い方が殿方も喜びます。
                そうしたもので、せっせと磨きに努力を惜しまない現代人に感謝したいです。
                しかし一方では無造作な姿も多く見かけます。
                そちらは頂けないですね。

                やはり女性の姿は輝きが第一です。
                姿勢をすきっとしているだけでも輝いて見えますよ。
                スマホの前かがみは輝きを失っています。
                 
                | 自然・陽気・発展 | 09:46 | comments(0) | - | - | - |
                夏バテの無い環境が現代の姿ですか。
                0
                  京都の方面では大雨で大変な様子です。
                  天気の行方はどうにも神業でしょうから、なんとも致し方が有りません。
                  被害が少ないことを祈ります。
                  豪雨、昨日も急激な雨が一時的に降りました。

                  ゲリラ豪雨と言うものでしょうか、昔はそうした言葉が有りませんでした。
                  にわか雨、そんな生易しい言葉では無くなり、豪雨と言う強さが入って来ました。
                  どうやら温暖化の影響でしょうかね、日本はゲリラが好きなんでしょうか、戦争の時もゲリラ戦をしたいたようですから。
                  温暖、緩やかな感じがするのですが、急激な変化をもたらしています。

                  激暖 の言葉でも作った方がいいのではないかと思います。
                  気温はそれほど上昇していない、と思いきや、その気温の数字は既に体温を超えてこともあるんですからね。
                  体温が平熱よりも、1度でも高くなったら、身体がだるいし、動きが鈍くなるし、薬を求めてしまいます。
                  それが気温が数度も高くなっては、人の活動も減退してしまいます。

                  しかし、夏バテの言葉を聞かないですね。
                  昔は「もうバテてしまいましたよ、夏バテで動きたくないんです。」
                  そんな言葉が普通に交わされていました。
                  残暑見舞いのはがきにも、夏バテは大丈夫ですか、と気遣ったものです。

                  現代はなんとエアコンが有りますから、食事時は快適な環境の中です。
                  ですから、食事が旨いし、食が進みます。
                  そうしたら、夏痩せもなければ、夏バテも有りません。
                  我々は家庭でエアコンを使い始めるまでは、扇風機だけですから、食事時は汗をかきながらでした。

                  そうなれば、食は細り、体重は減り、体力が落ちました。
                  これが夏バテになります。
                  それが現代は無いのですから、好い環境になったものです。
                  しかし、夏バテも悪くは無いですよ。

                  食が少なければ、体重が減り、メタボも解消します。
                  「はみ肉」と言う言葉が有るそうです、女性同士で横っ腹を手でつまみながら言うそうです。
                  なるほど、夏バテも無ければ、冬の寒さも快適なエアコンで過ごせますから、食が細くなる時間が無い訳です。
                  結果、どんどん太る一方です。

                  はみ肉になるのは当然のことです。
                  快適な生活環境、それはいいのですが、人の体は快適から肥満へと、変化しています。
                  数字を拾ってみましたら(天声人語)、肥満・体重超過の人は世界で21億人だそうです。
                  1980年には8億6千万人だったそうですからね。

                  エアコンの普及は何時頃からでしょうか、覚えていませんが、どうも1980年以降のような気がします。
                  エアコン=(イコール)肥満と言う方程式が成り立つのでしょうか。
                  現代のこの快適な生活が持続されるのでしょうから、肥満には自分の力で解消していかねばなりません。
                  自然は気温を上げ、不快にさせる傾向になっています、即ち夏バテの方向に向かっているのです。

                  しかし、人は逆に快適な環境を作り、肥満へと導きます。
                  自然に逆境しているのが端的に感じられます。
                  これでいいのでしょうか、若干の疑問を持ちますがね。
                  今も快適な部屋の中で、キーボードを打っています、いいのかなあ。
                  | 自然・陽気・発展 | 08:40 | comments(0) | - | - | - |
                  夏の疲れが、この辺で解消しておきませんといけません。
                  0
                    今日は久しぶりに曇り空になっています。
                    日差しが無い分、多少過ごしやすいかも知れません。
                    植物も強い日光に曝(さら)されて、げんなりしていました。
                    朝顔もそろそろ先端の花が咲き、終わりに近づいて来ました。

                    身体もどんなに頑強に鍛えても、やはり暑さのストレスに適(かな)いません。
                    夏バテまでは行かなくても、どことなく休養が欲しい気分です。
                    そのせいか、今5分ほど朝寝をしてしまいました。
                    ちょっとの睡眠で疲れが抜けるそうですから、眠たい、そんな時は寝た方がいいそうです。

                    本を読みだすと、即刻眠ってしまう癖が有ります。
                    昼飯後も眠くなり、本を1ページ読むと眠っています。
                    せいぜい5分から10分の間ですが、これだけで十分な鋭気が戻って来ます。
                    気分的なものでしょうが、すっきり感はいいものです。

                    毎日の行動は限られた範囲のことしかしていませんが、疲れた、と感じる時と、全く感じない時が有ります。
                    身体の仕組みはどうなっているんでしょうかね。
                    日々の食べ物も特に変わりませんし、感じ方ってやはり気分的な要素なんでしょうか。
                    その気分、それも自分の気分、いつもいい気分にして置きたいのです。

                    自然体で居ればいいのでしょう。
                    しかし、他からの情報により、気分は左右されてしまいます。
                    気分を害する、これは他人の影響が大きいです。
                    逆に気分を悪くさせる、この行為だけはしたくないのです。

                    しかし、この世は逆の行為が多いですね。
                    一歩外に出ると、そこは気分を損ねる場になっています。
                    いい気分を作れる雰囲気が無いのです。
                    公園で、非常識な喫煙者がいます。

                    とっても気分を害してしまいます。
                    もうどこに行ってもそうなんですから、ストレスが溜まってしまいます。
                    楽園、花園、そんな気分のいい場所はこの世界に有るのでしょうか、人の世界はきっと汚物の捨て場所なんでしょう。
                    醜い争いが絶えません、経済発展その裏には競争の激化による人の酷使、研究の成果を表現するのに不正の連続、ともかく人の世を作っている人が気分を悪くさせる方向に走っています。

                    そんな世に生きているんですから、疲れが出ないはずが有りません。
                    夏バテ、それよりも人の世のストレス疲れ、こちらの方にウエイトが置かれます。
                    それを感じているのに、改善されません。
                    人は勝手主義になってしまって、過去の封建時代の方が気兼ねの世界ではなかったかと、そんな気がします。

                    気兼(きが)ね、これが現代は全くないですね。
                    我々はこの気兼ねと言う言葉を良く使いました。
                    気兼ねしないでください、こんな言葉を交わしたものです。
                    現代は多少なりとも気兼ねしたらどうかね、そう言いたい気分です。

                    気分がいい、それは健康に過ごす基本です。
                    病人も今日は気分がいいですよ、そんな日は病気がよくなったような気がします。
                    それほどまでに、気分は大事なものです。
                    せめて、他人が気分よくなれるように、一日数回何かをする習慣を身につければ、いいのにと思います。

                    気遣う、気兼ねする、いい言葉がたくさんあるんです。
                    使いましょう、いい言葉を、そして気分を良くしましょう。
                     
                    | 自然・陽気・発展 | 09:12 | comments(0) | - | - | - |
                    夏の疲れが、この辺で解消しておきませんといけません。
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                      今日は久しぶりに曇り空になっています。
                      日差しが無い分、多少過ごしやすいかも知れません。
                      植物も強い日光に曝(さら)されて、げんなりしていました。
                      朝顔もそろそろ先端の花が咲き、終わりに近づいて来ました。

                      身体もどんなに頑強に鍛えても、やはり暑さのストレスに適(かな)いません。
                      夏バテまでは行かなくても、どことなく休養が欲しい気分です。
                      そのせいか、今5分ほど朝寝をしてしまいました。
                      ちょっとの睡眠で疲れが抜けるそうですから、眠たい、そんな時は寝た方がいいそうです。

                      本を読みだすと、即刻眠ってしまう癖が有ります。
                      昼飯後も眠くなり、本を1ページ読むと眠っています。
                      せいぜい5分から10分の間ですが、これだけで十分な鋭気が戻って来ます。
                      気分的なものでしょうが、すっきり感はいいものです。

                      毎日の行動は限られた範囲のことしかしていませんが、疲れた、と感じる時と、全く感じない時が有ります。
                      身体の仕組みはどうなっているんでしょうかね。
                      日々の食べ物も特に変わりませんし、感じ方ってやはり気分的な要素なんでしょうか。
                      その気分、それも自分の気分、いつもいい気分にして置きたいのです。

                      自然体で居ればいいのでしょう。
                      しかし、他からの情報により、気分は左右されてしまいます。
                      気分を害する、これは他人の影響が大きいです。
                      逆に気分を悪くさせる、この行為だけはしたくないのです。

                      しかし、この世は逆の行為が多いですね。
                      一歩外に出ると、そこは気分を損ねる場になっています。
                      いい気分を作れる雰囲気が無いのです。
                      公園で、非常識な喫煙者がいます。

                      とっても気分を害してしまいます。
                      もうどこに行ってもそうなんですから、ストレスが溜まってしまいます。
                      楽園、花園、そんな気分のいい場所はこの世界に有るのでしょうか、人の世界はきっと汚物の捨て場所なんでしょう。
                      醜い争いが絶えません、経済発展その裏には競争の激化による人の酷使、研究の成果を表現するのに不正の連続、ともかく人の世を作っている人が気分を悪くさせる方向に走っています。

                      そんな世に生きているんですから、疲れが出ないはずが有りません。
                      夏バテ、それよりも人の世のストレス疲れ、こちらの方にウエイトが置かれます。
                      それを感じているのに、改善されません。
                      人は勝手主義になってしまって、過去の封建時代の方が気兼ねの世界ではなかったかと、そんな気がします。

                      気兼(きが)ね、これが現代は全くないですね。
                      我々はこの気兼ねと言う言葉を良く使いました。
                      気兼ねしないでください、こんな言葉を交わしたものです。
                      現代は多少なりとも気兼ねしたらどうかね、そう言いたい気分です。

                      気分がいい、それは健康に過ごす基本です。
                      病人も今日は気分がいいですよ、そんな日は病気がよくなったような気がします。
                      それほどまでに、気分は大事なものです。
                      せめて、他人が気分よくなれるように、一日数回何かをする習慣を身につければ、いいのにと思います。

                      気遣う、気兼ねする、いい言葉がたくさんあるんです。
                      使いましょう、いい言葉を、そして気分を良くしましょう。
                       
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