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自然の豊かさを心の泉に

地球上の大自然は素晴らしい。その豊かさに抱かれて。
手術で患部切除、身体は大丈夫なのか気がかりです。
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    葉桜になり又来年に期待する時期になって来ました。

    これから東北方面に場が移ります、最近は北海道でもさくらが有るようですが如何なものか。

    東北と言えば弘前城のさくらはまだ目に焼き付いています、凄かったの印象でした。

     

    これからは緑が徐々に染まる風景に魅了されてきます。

    地面も地上も緑一色になって夏の日射しを遮ってくれます。

    自然は毎年同じような風景を繰り返してくれます、その中で人は生き方に変化を持たせられるのでしょう、そこに満足も生まれます。

     

    多分に変化のない赤道近辺では洋装の変化が少ないのではと思うのです、シャツ一枚あれば事足りますしショートパンツで間に合うでしょう。

    夏冬の心配もなくタンスもちっちゃいので間に合うかも、楽ですね。

    その点四季がはっきりしている日本はそろそろ冬物と夏物の入れ替えをせねばなりません、でも週末は寒気が戻ってくると言うからどうしようかと悩んでいます。

     

    約20日前に大腸の一部と膀胱の一部を切除した方の見舞いを数日前に行ってきました。

    そして今日が退院の日です、先ずは良かったと安堵してます。

    しかし病院での話はとても想像できない程大変な状況のようでした。

     

    病状はおしっこするときに痛みが出て困ったことから始まって、その内に汚物までおしっこに交じってしまったと言う聞いたことも無いものでした。

    最初はクリニックでの検診で薬を飲む程度でしたが、さすがに汚物が出るとなると気がかりです、総合病院を紹介されていろんな検査をした結果、大腸の外側に突起物が出来ていて、それが膀胱と接触し炎症を起こしたことが判明。

     

    膀胱に穴を開けてしまって、大腸の汚物が膀胱に入り込んだと言う現象でした。

    どうもこうした病気は有るようです、事例としては少ないようですが。

    早速5時間の手術で患部となっている部分を切除した訳ですが、その分量はなんと手のひらにいっぱい(長さ約30僉砲砲覆襪發里任靴燭噺世い泙后

     

    突起物がある部分を全部除いたのでしょうが、その部分が無くても大丈夫なのかと心配になりました。

    膀胱は一部切り取ったようですから容積が小さくなっただけでしょうが、大腸は2m程度有るとは言ってもどうなんでしょうかね。

    大腸は主に水分除去の役割なんでしょうが、他にも重要な役割があるかと思うのです。

     

    現代は手術と言う技術は優れているんでしょうから、簡単に行うようですけども、どこか嫌な感じです。

    そして手術後の翌日から歩行してくださいと言うことだったそうです、手術後に縫い合わせた部分がくっ付くかどうかはガスがでるかどうかで判断することは昔から聞いていますが今もその方法で確認しているようです。

    ガスが下から出ない場合は口へ上がってくるようで、出来るだけ動くことが大事だと言います。

     

    しかし身体にメスを入れたらば当然痛いです、痛み止めを点滴したって痛みが無くなる訳じゃ無いので歩行が出来ないでしょう。

    相当に苦しい思いをしたことだと思います。

    ですから見舞いも直ぐに行きたかったのですが大変そうなので2週間たってから行ったのです。

    そう言う話を聞いて人の施術は無茶と思われることもやっているだと、つくづく思いました。

     

    いやはや、病気にはなりたくないと思う事しきりでした。

    それで今日退院ですがその後も心配です。

    無事に回復してくれればいいのですが、何か副作用が出たら困ります。

     

    ともかく、病気にならない様にするにはどうすべきか、日頃から注意が大事だと思いました、教訓を受けました。

     

     

    | 自然・不安 | 09:30 | - | - | - | - |
    さくら咲き ここから始まる 幸のゆめ
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      春が来た、それは桜が咲いたと同意語であると思っています。

      徐々に満開に近付いて来て春を実感するのです。

      さくらを全世界に提供して春は地球上をさくらで埋め尽くしたらいいと思うのですが、もちろん南半球にも。

       

      これほど美しい花は他に何が有りましょうか、欄が素晴らしいとは言ってもさくらに軍配があがります。

      日本でももっともっとさくらを増やしたらいいと思うのです、今は見どころはどこかと探していますが、どこでも素晴らしい花見が出来るようになればいいです、それには一生懸命に植樹することです。

      米沢藩が漆(うるし)を100万本植える計画をした時が有りました、至る所に農家の庭まで、武家の庭にも、そう言う御触れが出るといいですね。(漆からろうそくを作ったのです、財政再建、鷹山)

       

      30年もたてば立派なさくら並木が出来ます、今からでも遅くは無い、どんどん隙間が有ればさくらを植える、これで春の海外からの観光客は倍増すると思います。

      春はともかく日本に行って見たい、と言う気分を世界中に思わしめたらいいです。

      特に欧州、ヨーロッパの人々は日本を知らないのですから、春はさくらの日本へのイメージを描かせたらいいです。

       

      ゴッホがもし日本の桜を描いていたらきっと桜の印象は違っていたでしょう、残念です、さくらをゴッホが見たらどんな絵になっていたでしょうか、ひまわりの絵よりも素晴らしい作品が出来たかも知れません。

      ここんところ毎日公園に行って花見をしていますが、もう少しです、満開までは。

      でも花見客は満開です、いや満席です、広大な敷地いっぱいに大よそ1000人以上が集まっているかに見えます、今日ざっと数を調べてみます。

       

      こころが暖まる気がします、柔和になると言う感じですか、刺々しさが消えてしまうような。

      小学校は既に春休みに入りました、校庭の桜は5分咲きになりましたが、見る生徒たちがいないのです。

      何処となくさくらも寂しく感じているように見えます。

       

      せっかく綺麗に開いたのに見てくれる子供たちがいないのですから。

      校庭を花見に解放すればいいのにと思うのですが、門はしっかりと閉めらています。

      我々の時代は学校に門など無かった、誰でもいつでも校庭に入って花見が出来ました。

       

      今日はここでこぶしハーフマラソンが行われています、校庭の先の道を走っています、でも綺麗なさくらに気付いているかどうか。

      そう言えば高梨がやっと念願だった54勝目を勝ち取りました、祝福してあげたいです。

      どんなに辛かったか、誰も出来なかった数字を作り上げたんですからさくら同様日本人に力を付けてくれました。

       

      さくらは幸・幸運を運ぶような気がします、春は新たな出発の時です。

      しかし世間はどうも不運を引きづっている様に見えます、森友学園問題、貿易の制裁、円高、株安等々不安材料が目白押しです。

      自然がやっと芽生えた春と言うのに人間社会は混沌としています、今にもマグマが飛び出しそうな噴火寸前の雰囲気があります。

       

      そんな危うい事は忘れて花に浮かれた方がいいでしょう、さてビールをそうだなあ3本ほど持って行こうかね。

      梅酒も用意しようかな、つまみはチーズがいいです、好きです。

      天候は絶好の花見日和です。

      | 自然・不安 | 09:35 | - | - | - | - |
      春が来た・・・里にも、しかし日本国は闇(改ざん)に包まれてしまった。
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        春の訪れを感じています、タンポポが咲き始めました、桜のつぼみも硬い外皮を破って中から赤味がかったものが出始めてきてます。

        もう直ぐ花びらが開くのではと思います、靖国神社の桜開花が17日の予報ですから、同時に開くかも知れません。

        この地域は桜があちこちに有りますから、花見に事欠きません。

         

        学校もそろそろ春休みに入るようで、授業も午前中だけで帰る子供たちもいます。

        卒業する子供たちも6年間の思い出を作った校舎にお別れです。

        下の保育園の子供たちも卒園する子もいます、今度は大きな校庭の有る学校に行くことになり、校庭の大きさに驚くでしょう。

         

        保育園の庭の小さいところで駆け回っていたのですが、今度はいくら駆けても広い庭になります。

        さて、こうした春は一歩前進の季節です。

        しかし日本国は後退する春になったのかも知れません。

         

        財務省が元凶なのか、政府が問題なのか、日本の最高機関に異変が起きている訳です。

        しかしどうも気になるのがメディアです。

        騒ぎ方が足りないような気がします、テレビを見てないんでいろんな番組で特番を流しているのでしょうが新聞やSNSではそれほど騒いで無い気がします。

         

        問題点の究明が足りないような気がします。

        表面的な指摘しかしてないように思えてなりません。

        改ざんの理由は佐川氏の答弁との整合性が主なところだろうと言うものも有りましたが、その程度は誰でも想像できます。

         

        答弁自体が嘘だった訳ですから、その嘘をなぜ強調しないのかが不思議です、嘘つくのが官庁のしきたりになっているのかどうか、過去に遡っていろんな方面から検証してみるのも今回の原因究明につながる可能性があります。

        また、内部にもう少し潜(もぐ)って内部情報を得ることだって出来ると思うのですが、やっているのかどうか。

         

        どうも中途半端な追及しかしてないような気がします。

        今回の問題を軽く見ては後々後悔することになる様に思います。

        もう安倍首相は辞任して次の新鮮な首相に政権を委ねたほうがベターです。

         

        今の閣僚は総辞職して再出発する時期です。

        うやむやが長く続きすぎです。

        昭恵夫人も夫(安倍首相)が可哀そうだと思っているようですから、辞めてしまえばいいと思っているのではと思いますよ。

         

        疑惑の尻尾が付きまとう政権は決して前進しません、春は一歩前進させることが出来る新政権の誕生が国民の願望です。

        安倍政権はもう中古車になってしまったんです、新車に乗り換えたいのが国民の意志です。

        | 自然・不安 | 09:04 | - | - | - | - |
        花粉症来る、春です。
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          早速花粉症の対策、鼻炎薬を飲みました。

          いよいよ始まりました、鼻水の苦しさが。

          今年は例年よりも二週間遅れました。

           

          先ず目がかゆい事で或いはと思ってましたら、案の定鼻水が垂れて来ました。

          垂れるの表現は実によく言い当てています。

          鼻穴からスーッと落ちて来て、長いつららの様になって、最後に床に落ちていきます。

           

          その間にテッシュで拭かねばなりませんが間に合わない事しばしばです。

          結局床に落ちてから床掃除というはめになります。

          これがこれから3か月続きます。

           

          それと目をごしごし擦るのですがこれは目玉に良くないので控えめにします。

          でもかゆい時は我慢できずに自然に手が行きます。

          鼻に下が長い、これはスケベエの表現ですが、鼻の下が痛い、これは花粉の影響です。

           

          メンソレータムを塗って我慢です。

          マスクが嫌いなので着けたく無いのですが、外出時は意外に効きます。

          実に困った季節がやって来ました。

           

          これが春の兆候なんです、もう春になったんです。

          寒い冬が去ったのです、もう春支度をせねばなりません。

          そう言えば、もう3月のひな祭りも間もなくです。

           

          しかし春は悩ましい季節なのですから、辛抱せねばなりません。

          薬が効いてくれることを願って、一日を過ごします。

          | 自然・不安 | 09:30 | - | - | - | - |
          経費回復に期待出来るのか、財政の赤字はいつまで
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            北日本や北陸では猛吹雪に見舞われているようです。

            今年は大変な気象状態になってしまいました、頑張ってもらいたいです。

            雪の空港の映像をみていると、アリ達が一生懸命に働いている姿に見える雪搔きのブルドーザー、雪を除去しても又積もってしまうのですからガッカリするでしょう。

             

            本当に待ち遠しい春になってしまいました。

            その点太平洋側は雪の迷惑が有りませんから助かります。

            でも近々雪マークが有りますから心配です。

             

            何処の国でも国の借金は大きいです。

            一体その借金はチャラに出来るのでしょうか、そんな心配はいらないのでしょうか。

            どんどん積み重なって行く借金はまるで降りやまない雪の様に山になってしまいます。

             

            その内に雪の下敷きになった建物は崩壊し生き物が住めなくなります。

            日本も借金の山が日に日に高くなっているのですが、新年度予算でも借金を作る訳です。

            限界が無い様に思えるのですが、いつかは破産するでしょう。

             

            国が破産したらどうなるのか、ギリシャなどが危機に直面した事が有りますが、あのまま崩壊していたらどうなったんでしょう。

            兎も角、人間は欲望を引っ込めない限り金は使ってしまいます。

            無い金を無理に作る訳ですから、江戸時代の藩(国)と似てます、富豪の商家から借金する訳です。

             

            現代は富豪に借りる訳に行かないから、日銀に国債を買い取ってもらって金を発行して貰っているのです。

            日銀のお金は新しいお金を作る訳ですから、市場にいっぱいお金が出回ります。

            しかしお金は使わないと経済成長(2%アップ)にならないと、そこんところが上手く回ってない様になっています。

             

            日銀はお偉い方々が運営しているのでしょうが上手く行かないからと言って投げ出すことも出来す苦労しているでしょう。

            これから先の見通しも楽観要素が有りません、団魂世代2200万人が2025年に後期高齢者の仲間入りをするそうです。

            医療費が1.5倍の54兆円に膨れ上がるそうです。

             

            医療費は何兆円かはよく分かりませんがそこでも借金を積み重ねている訳でしょう。

            個人は1割負担とか2割負担とか、しかし残りは国が払っているのですからその財源は何処から、消費税からと言っても上げることに躊躇しているので財源確保が出来ないと言う。

            いいのか、借金を増やす方程式を野放しにしていている現状を打破せなばと思うのです。

             

            これは政府もそう思っているにも関わらず方向転換出来ないでもがいているのでしょう。

            今読んでいる「漆の実のみのる国」の米沢藩の財政逼迫を打開するためにどうするのか、これから対策が出てきます。

            鷹山の登場です。

             

            財政を私物化した人間を抹殺したのですが、江戸時代はそうした乱暴な処置も取れましたが今では出来ません。

            借金をどんどん増やした政治家を抹殺するのではなく選挙で選ばない様にすれば良いのですが、次の政治家も別段変わらない方針で政治を運営すれば借金の山は変わりません。

            どうすればいいのか、結局考えてもどうにもならないのですから、政治家は国民に欺いてでもいい顔を作っているしか無いのでしょう。

            藤井翔太さんの様な天才が現れてお国を助けてくれる人が現れて欲しいものです。

             

            | 自然・不安 | 09:32 | - | - | - | - |
            自然界の動きは人の英知でも分からない
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              雪は降ってませんが寒さが厳しくなって来ました。

              なんと小学校のプールの水が初めて氷りました。

              見るからにカチンかちんで冷たそうビビります。

               

              雪はまだまだ解けそうも無く今朝の通勤通学では雪除けした部分を注意深く歩くしか有りません。

              昨日近くの公園に雪の風景を確認しに行きました。

              一面の雪景色に魅了させられました、まるで雪国でした。

               

              雪の中を歩きましたが長靴がすっぽりと雪に中に入ってしまって約40冂度の深さではと思いました。

              公園は遮るものが無いのでどんどん積もったのでしょう。

              新雪の中を歩きましたが中々歩けるもんじゃ有りません。

               

              でも面白くてズボズボってな感じでゆっくりと歩きましたが其のうちに足が疲れてきてしまいました。

              もういいやと思いましたが雪の中ですから脱出せねばなりません。

              大変な苦労でした。

               

              雪だるまがいっぱいあると思ってましたが3つほどしか無く、一個作って帰りました。

              今日も行こうと思ってます。

              しかし自然の力を感じさせる雪化粧です、もし人口雪でやろうものなら何日もかかってしまうでしょう、それがたったの一日で全面を覆うのですから。

               

              又自然の力を感じる噴火が有りました。

              草津温泉と言えば庶民の憩いの場です。

              一か月前ですか家族で行ったのです、自然な温泉の豊かさを味わったのです。

               

              そのすぐ後にある山が噴火したと言うのですから驚きです。

              前触れが無かったと言います、怖い自然現象です。

              火山はいろんな形で起きるようで一定の法則は無いのかも知れません。

               

              そう言えば自然界に法則など無いのかも、自然とはそうした決まりで動いている訳じゃないのでしょう。

              マグマが上昇してくれば隙を見て噴火する、ですから人の感知するゆとりが無いかも知れません。

              いろんな計器を作って観測しても自然界を理解することは不可能でありましょう。

               

              地球は何年単位じゃなく何千年単位ですから人の時間感覚と違います。

              ここに理解しにくい難解な事情が有るのでしょう。

              人は研究に専念しますが本来の姿を見極める迄には至らないのが明白です。

               

              千年と言う単位など想像出来ません、せいぜい100年いや10年ぐらいがいい処でしょう。

              そんな自然界の中に人は生きています。

              自然に従順するしか無いのが人の生き方です。

               

               

               

               

              | 自然・不安 | 09:20 | - | - | - | - |
              ドタバタ劇が続く野党・投票者は困惑
              0

                今朝の静けさ、なんかなあと思ったら子供たちの登校している姿が無いんです。

                学校が休みなんだろうか、水曜日だし何んで?

                若干の寂しさを感じます。子供たちの騒がしいのが好きなんです。

                 

                天気は曇り空、薄日が差し込んできますが弱弱しいです。

                多少の雨が降るのかも知れません。乾燥してますから多少のお湿りが有ってもよろしいでしょう。

                来週月曜日は雪マーク降るんだろうか期待したいですが。

                 

                どうしてこうも落ち着きが無いのでしょうか国政の野党は誰でもそう思うでしょう。

                希望の党が出来たのでそれに期待して投票した人は何万人いたか知れません。

                しかし投票した人たちに相談もせずに勝手に党を出たり入ったりしていいもんでしょうかね。

                 

                一応何らかの挨拶をしてから次の行動に出るのが普通ですが政治になると当選すると勝手気ままに行動しています。

                有権者などには顔を向けることなど有りません、選挙の時はあれほど何んとか投票してくださいとお願いしているのに。

                全く持って有権者が馬鹿にされた感じがします。

                 

                18歳の初の選挙に希望の党へ応援した人もたくさんいたでしょう。

                当選した議員が他の党となるようだと何が何だか分からなくなってしまって今後選挙が馬鹿バカしいと思ってしまいます。

                何故野党と言う立場いる連中は不安定何でしょうか。

                 

                離合集散を繰り返しているのは何故なんでしょう。

                小集団でも確実な意見をもつならばいいでしょうが烏合の衆と言われている野党議員は恥もへったくれもないんです。

                あっちへ行けば得するとか次期選挙に勝てるとかそればっかりです。

                 

                損得が見え見えです、昔は自民党と社会党が二分して戦ってました。

                もちろん社会党が多数を取ることなど一度も有りませんでしたがお互いに牽制しあって国会が運営され国が繁栄しました。

                現代は相手無しの自民党ですからやりたい放題、牽制・制御される野党が居ないと同然ですから。

                 

                これじゃ国民もたまったものじゃ無い、方向が戦争になっても可笑しくないのです。

                どうやら憲法改正を行うべき準備が出来たようですから、いよいよ過去に手を付けなかった神聖なものを邪にしてしまうのです。

                おや、校庭に子供たちが出てきましたやはり休みじゃ無かったんです、でもなぜ静かだったのか不思議です。

                 

                ともあれ野党の国会議員が不安定な状態ですと国政の場は与党の独壇場になって心配の種が生まれます。

                国政は国会議員に任せるのが国民ですが不安視させる国会ではいけないのです。

                国民を困惑させている野党議員の意識変革を望むのです。無理な要望でしょうか。

                | 自然・不安 | 09:03 | - | - | - | - |
                反動の脅威
                0

                  快晴が戻って来たのですが寒さは厳しいです。

                  寒さに慣れた気もしますが外の空気の冷たさ、水道水のしびれる様な低温に悩まされます。

                  幸いここは温水(焼却炉排熱利用)が供給されているので水温調整は楽に出来料理の時の辛さはそれほど有りません。

                   

                  昨晩地震でびっくりしました。

                  熟睡してましたがやはり目が覚めました 人は揺れにとても敏感だそうです。

                  即刻ラジオで速報を聞きましたがラジオは手元に置いておくべきだと感じました。

                   

                  その前に緊急地震速報の異様な発信音に驚かされたばかりでしたから何かしら危機感を自然に身体が感じています。

                  地震は突然の揺れで慌ててしまうものですが緊急地震速報の方も突然ですからこちらもどうするか迷ってしまいます。

                  揺れに対する対策に自信が持てないのが現実です。

                   

                  揺れたらこうすれば安全だと言う対策を持ち合わせて無いのです。

                  プレートのストレスが突然開放されて地震が起きるようですが反動と言ってもいいでしょう。

                  押さえつけられていたものから逃れるためには反動の力が必要です。

                   

                  こうした反動は地震だけじゃなくていろんな面で現れます。

                  人も何か強力な圧力を受けるとその反動で反発することは昔の一揆でも分かります。

                  ともかく一方的な力だけが加わると必ず反動が起きることは物理的にも言えるでしょう。

                   

                  究極まで限界まで追求することが次の時点で破壊されることが多いと思います。

                  刑事コロンボがひかりテレビで連続で放送されています毎日見てます。

                  何回も同じものを見るのですが都度面白くてついつい見てしまいます。

                   

                  コロンボの面白いところは犯人を見定めてその人を追及する方法です。

                  決して犯人を扱うような言い方や行動を取らない事です 相手に犯人像を描かせるように仕向けることです。

                  一般の刑事ものと比べたら追及が甘すぎに見えますがそれでも犯人を逃さないのです。

                   

                  強く求めれば逆に反動が返って来るだけで中々犯罪を認めようとしなくなるでしょう。

                  解決に時間がかかります これが一般的な活動面でも言える様な気がします。

                  北朝鮮の場合もコロンボ刑事が担当したらもう全てが上手くまとまっているかも知れません。

                   

                  勿論コロンボは殺人課ですから担当出来ないでしょうがね。

                  国際紛争は力で解決する方法を取ることが多いですが他に方法を模索してもいいかと思います。

                  金正恩と友達になれるようなトランプ大統領の行動があれば解決は早くなると言えるでしょう。

                   

                  拉致問題も外野で騒ぐだけじゃなく中に入って行ってお互いに得るべき事が何かを確かめればいいと思う。

                  入っていく人に対して止めて欲しいいと言う考えはいいとは言えない気がします 先日の猪木議員が訪問したときに菅官房長官は嫌味を言っていた様に見えました。

                  解決すると言う目的がはっきりしているのですから相手の懐に入り込む以外に方法が有るでしょうか。

                   

                  外圧をかけるとその反動が帰ってきます解決は先に行ってしまいます。

                  今の株価も過熱気味です誰が見てもそう思うでしょう その反動が来ることも誰もが知っているでしょう。

                  しかしこうした反動を呼び込むことに危機感を感じながらも欲望が先行してしまうのです。

                   

                  一旦反動が来れば破壊につながることも有ります。

                  適度な適正なところが見極められないのが人の生き方なのでしょうか。

                  反動が来て初めて危険を知る まるで昨今の地震のようです。

                  | 自然・不安 | 09:39 | - | - | - | - |
                  適度な何々、これが中々出来ない
                  0

                    久しぶりのお湿りで何となく肌が潤いを感じている。

                    と言うのは女性の方々であろうか我々男性の肌はそれほど敏感ではない。

                    どちらかと言うと何も感じない鈍感そのものである。

                     

                    さて、今朝も忙しい9時過ぎには出かけねばならない。

                    先輩のパソコン教育って大げさじゃないけどワードの扱いを説明してあげる。

                    ここから1時間半ほどかかるのでちょっとした旅である。

                     

                    何んでもそうだが適度に行う事って本当に難しい。

                    のめり込むかあっさり諦めるかで一途にことを成就することが少ない。

                    一年が過ぎようとしているのに元旦に計画?したことが何一つ結果が出ていない。

                     

                    適度に、適正に事を行う意識が欠如しているのだろうか。

                    基準と言うものを持っていないためでもあると反省している。

                    自分とはどんな基準の中で行動しているのか、一度は真剣に考えてみなければならないかも。

                     

                    どうしたって限られた時間の中で何をの目的意識が不足しているのを感じる。

                    しかし何故だろうか計画を立てるのが下手なのだ。

                    或いは行動における熟慮が中途半端な気がする。

                     

                    兎も角これから出発するが先輩はよく計画し実行し実を結んでいる。

                    市民大学も行ったし、俳句の勉強は今も続いている。

                    老人たちの仲間もそれなりに多く、いろんな面で多忙だと聞いている。

                     

                    先輩に習って自分もと思うのだが中々なのだ。

                    今日はその辺の教えをしてもらって、新たな行動計画をしたいと思うが脳の中だけに終わりそうな気もしている。

                    適度なが曖昧になっている、適当になっている、どうも性格から来ているのか、この性格を直したいが無理か。

                    | 自然・不安 | 08:52 | - | - | - | - |
                    適度な何々、これが中々出来ない
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                      久しぶりのお湿りで何となく肌が潤いを感じている。

                      と言うのは女性の方々であろうか我々男性の肌はそれほど敏感ではない。

                      どちらかと言うと何も感じない鈍感そのものである。

                       

                      さて、今朝も忙しい9時過ぎには出かけねばならない。

                      先輩のパソコン教育って大げさじゃないけどワードの扱いを説明してあげる。

                      ここから1時間半ほどかかるのでちょっとした旅である。

                       

                      何んでもそうだが適度に行う事って本当に難しい。

                      のめり込むかあっさり諦めるかで一途にことを成就することが少ない。

                      一年が過ぎようとしているのに元旦に計画?したことが何一つ結果が出ていない。

                       

                      適度に、適正に事を行う意識が欠如しているのだろうか。

                      基準と言うものを持っていないためでもあると反省している。

                      自分とはどんな基準の中で行動しているのか、一度は真剣に考えてみなければならないかも。

                       

                      どうしたって限られた時間の中で何をの目的意識が不足しているのを感じる。

                      しかし何故だろうか計画を立てるのが下手なのだ。

                      或いは行動における熟慮が中途半端な気がする。

                       

                      兎も角これから出発するが先輩はよく計画し実行し実を結んでいる。

                      市民大学も行ったし、俳句の勉強は今も続いている。

                      老人たちの仲間もそれなりに多く、いろんな面で多忙だと聞いている。

                       

                      先輩に習って自分もと思うのだが中々なのだ。

                      今日はその辺の教えをしてもらって、新たな行動計画をしたいと思うが脳の中だけに終わりそうな気もしている。

                      適度なが曖昧になっている、適当になっている、どうも性格から来ているのか、この性格を直したいが無理か。

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