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自然の豊かさを心の泉に

地球上の大自然は素晴らしい。その豊かさに抱かれて。
経費回復に期待出来るのか、財政の赤字はいつまで
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    北日本や北陸では猛吹雪に見舞われているようです。

    今年は大変な気象状態になってしまいました、頑張ってもらいたいです。

    雪の空港の映像をみていると、アリ達が一生懸命に働いている姿に見える雪搔きのブルドーザー、雪を除去しても又積もってしまうのですからガッカリするでしょう。

     

    本当に待ち遠しい春になってしまいました。

    その点太平洋側は雪の迷惑が有りませんから助かります。

    でも近々雪マークが有りますから心配です。

     

    何処の国でも国の借金は大きいです。

    一体その借金はチャラに出来るのでしょうか、そんな心配はいらないのでしょうか。

    どんどん積み重なって行く借金はまるで降りやまない雪の様に山になってしまいます。

     

    その内に雪の下敷きになった建物は崩壊し生き物が住めなくなります。

    日本も借金の山が日に日に高くなっているのですが、新年度予算でも借金を作る訳です。

    限界が無い様に思えるのですが、いつかは破産するでしょう。

     

    国が破産したらどうなるのか、ギリシャなどが危機に直面した事が有りますが、あのまま崩壊していたらどうなったんでしょう。

    兎も角、人間は欲望を引っ込めない限り金は使ってしまいます。

    無い金を無理に作る訳ですから、江戸時代の藩(国)と似てます、富豪の商家から借金する訳です。

     

    現代は富豪に借りる訳に行かないから、日銀に国債を買い取ってもらって金を発行して貰っているのです。

    日銀のお金は新しいお金を作る訳ですから、市場にいっぱいお金が出回ります。

    しかしお金は使わないと経済成長(2%アップ)にならないと、そこんところが上手く回ってない様になっています。

     

    日銀はお偉い方々が運営しているのでしょうが上手く行かないからと言って投げ出すことも出来す苦労しているでしょう。

    これから先の見通しも楽観要素が有りません、団魂世代2200万人が2025年に後期高齢者の仲間入りをするそうです。

    医療費が1.5倍の54兆円に膨れ上がるそうです。

     

    医療費は何兆円かはよく分かりませんがそこでも借金を積み重ねている訳でしょう。

    個人は1割負担とか2割負担とか、しかし残りは国が払っているのですからその財源は何処から、消費税からと言っても上げることに躊躇しているので財源確保が出来ないと言う。

    いいのか、借金を増やす方程式を野放しにしていている現状を打破せなばと思うのです。

     

    これは政府もそう思っているにも関わらず方向転換出来ないでもがいているのでしょう。

    今読んでいる「漆の実のみのる国」の米沢藩の財政逼迫を打開するためにどうするのか、これから対策が出てきます。

    鷹山の登場です。

     

    財政を私物化した人間を抹殺したのですが、江戸時代はそうした乱暴な処置も取れましたが今では出来ません。

    借金をどんどん増やした政治家を抹殺するのではなく選挙で選ばない様にすれば良いのですが、次の政治家も別段変わらない方針で政治を運営すれば借金の山は変わりません。

    どうすればいいのか、結局考えてもどうにもならないのですから、政治家は国民に欺いてでもいい顔を作っているしか無いのでしょう。

    藤井翔太さんの様な天才が現れてお国を助けてくれる人が現れて欲しいものです。

     

    | 自然・不安 | 09:32 | - | - | - | - |
    自然界の動きは人の英知でも分からない
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      雪は降ってませんが寒さが厳しくなって来ました。

      なんと小学校のプールの水が初めて氷りました。

      見るからにカチンかちんで冷たそうビビります。

       

      雪はまだまだ解けそうも無く今朝の通勤通学では雪除けした部分を注意深く歩くしか有りません。

      昨日近くの公園に雪の風景を確認しに行きました。

      一面の雪景色に魅了させられました、まるで雪国でした。

       

      雪の中を歩きましたが長靴がすっぽりと雪に中に入ってしまって約40冂度の深さではと思いました。

      公園は遮るものが無いのでどんどん積もったのでしょう。

      新雪の中を歩きましたが中々歩けるもんじゃ有りません。

       

      でも面白くてズボズボってな感じでゆっくりと歩きましたが其のうちに足が疲れてきてしまいました。

      もういいやと思いましたが雪の中ですから脱出せねばなりません。

      大変な苦労でした。

       

      雪だるまがいっぱいあると思ってましたが3つほどしか無く、一個作って帰りました。

      今日も行こうと思ってます。

      しかし自然の力を感じさせる雪化粧です、もし人口雪でやろうものなら何日もかかってしまうでしょう、それがたったの一日で全面を覆うのですから。

       

      又自然の力を感じる噴火が有りました。

      草津温泉と言えば庶民の憩いの場です。

      一か月前ですか家族で行ったのです、自然な温泉の豊かさを味わったのです。

       

      そのすぐ後にある山が噴火したと言うのですから驚きです。

      前触れが無かったと言います、怖い自然現象です。

      火山はいろんな形で起きるようで一定の法則は無いのかも知れません。

       

      そう言えば自然界に法則など無いのかも、自然とはそうした決まりで動いている訳じゃないのでしょう。

      マグマが上昇してくれば隙を見て噴火する、ですから人の感知するゆとりが無いかも知れません。

      いろんな計器を作って観測しても自然界を理解することは不可能でありましょう。

       

      地球は何年単位じゃなく何千年単位ですから人の時間感覚と違います。

      ここに理解しにくい難解な事情が有るのでしょう。

      人は研究に専念しますが本来の姿を見極める迄には至らないのが明白です。

       

      千年と言う単位など想像出来ません、せいぜい100年いや10年ぐらいがいい処でしょう。

      そんな自然界の中に人は生きています。

      自然に従順するしか無いのが人の生き方です。

       

       

       

       

      | 自然・不安 | 09:20 | - | - | - | - |
      ドタバタ劇が続く野党・投票者は困惑
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        今朝の静けさ、なんかなあと思ったら子供たちの登校している姿が無いんです。

        学校が休みなんだろうか、水曜日だし何んで?

        若干の寂しさを感じます。子供たちの騒がしいのが好きなんです。

         

        天気は曇り空、薄日が差し込んできますが弱弱しいです。

        多少の雨が降るのかも知れません。乾燥してますから多少のお湿りが有ってもよろしいでしょう。

        来週月曜日は雪マーク降るんだろうか期待したいですが。

         

        どうしてこうも落ち着きが無いのでしょうか国政の野党は誰でもそう思うでしょう。

        希望の党が出来たのでそれに期待して投票した人は何万人いたか知れません。

        しかし投票した人たちに相談もせずに勝手に党を出たり入ったりしていいもんでしょうかね。

         

        一応何らかの挨拶をしてから次の行動に出るのが普通ですが政治になると当選すると勝手気ままに行動しています。

        有権者などには顔を向けることなど有りません、選挙の時はあれほど何んとか投票してくださいとお願いしているのに。

        全く持って有権者が馬鹿にされた感じがします。

         

        18歳の初の選挙に希望の党へ応援した人もたくさんいたでしょう。

        当選した議員が他の党となるようだと何が何だか分からなくなってしまって今後選挙が馬鹿バカしいと思ってしまいます。

        何故野党と言う立場いる連中は不安定何でしょうか。

         

        離合集散を繰り返しているのは何故なんでしょう。

        小集団でも確実な意見をもつならばいいでしょうが烏合の衆と言われている野党議員は恥もへったくれもないんです。

        あっちへ行けば得するとか次期選挙に勝てるとかそればっかりです。

         

        損得が見え見えです、昔は自民党と社会党が二分して戦ってました。

        もちろん社会党が多数を取ることなど一度も有りませんでしたがお互いに牽制しあって国会が運営され国が繁栄しました。

        現代は相手無しの自民党ですからやりたい放題、牽制・制御される野党が居ないと同然ですから。

         

        これじゃ国民もたまったものじゃ無い、方向が戦争になっても可笑しくないのです。

        どうやら憲法改正を行うべき準備が出来たようですから、いよいよ過去に手を付けなかった神聖なものを邪にしてしまうのです。

        おや、校庭に子供たちが出てきましたやはり休みじゃ無かったんです、でもなぜ静かだったのか不思議です。

         

        ともあれ野党の国会議員が不安定な状態ですと国政の場は与党の独壇場になって心配の種が生まれます。

        国政は国会議員に任せるのが国民ですが不安視させる国会ではいけないのです。

        国民を困惑させている野党議員の意識変革を望むのです。無理な要望でしょうか。

        | 自然・不安 | 09:03 | - | - | - | - |
        反動の脅威
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          快晴が戻って来たのですが寒さは厳しいです。

          寒さに慣れた気もしますが外の空気の冷たさ、水道水のしびれる様な低温に悩まされます。

          幸いここは温水(焼却炉排熱利用)が供給されているので水温調整は楽に出来料理の時の辛さはそれほど有りません。

           

          昨晩地震でびっくりしました。

          熟睡してましたがやはり目が覚めました 人は揺れにとても敏感だそうです。

          即刻ラジオで速報を聞きましたがラジオは手元に置いておくべきだと感じました。

           

          その前に緊急地震速報の異様な発信音に驚かされたばかりでしたから何かしら危機感を自然に身体が感じています。

          地震は突然の揺れで慌ててしまうものですが緊急地震速報の方も突然ですからこちらもどうするか迷ってしまいます。

          揺れに対する対策に自信が持てないのが現実です。

           

          揺れたらこうすれば安全だと言う対策を持ち合わせて無いのです。

          プレートのストレスが突然開放されて地震が起きるようですが反動と言ってもいいでしょう。

          押さえつけられていたものから逃れるためには反動の力が必要です。

           

          こうした反動は地震だけじゃなくていろんな面で現れます。

          人も何か強力な圧力を受けるとその反動で反発することは昔の一揆でも分かります。

          ともかく一方的な力だけが加わると必ず反動が起きることは物理的にも言えるでしょう。

           

          究極まで限界まで追求することが次の時点で破壊されることが多いと思います。

          刑事コロンボがひかりテレビで連続で放送されています毎日見てます。

          何回も同じものを見るのですが都度面白くてついつい見てしまいます。

           

          コロンボの面白いところは犯人を見定めてその人を追及する方法です。

          決して犯人を扱うような言い方や行動を取らない事です 相手に犯人像を描かせるように仕向けることです。

          一般の刑事ものと比べたら追及が甘すぎに見えますがそれでも犯人を逃さないのです。

           

          強く求めれば逆に反動が返って来るだけで中々犯罪を認めようとしなくなるでしょう。

          解決に時間がかかります これが一般的な活動面でも言える様な気がします。

          北朝鮮の場合もコロンボ刑事が担当したらもう全てが上手くまとまっているかも知れません。

           

          勿論コロンボは殺人課ですから担当出来ないでしょうがね。

          国際紛争は力で解決する方法を取ることが多いですが他に方法を模索してもいいかと思います。

          金正恩と友達になれるようなトランプ大統領の行動があれば解決は早くなると言えるでしょう。

           

          拉致問題も外野で騒ぐだけじゃなく中に入って行ってお互いに得るべき事が何かを確かめればいいと思う。

          入っていく人に対して止めて欲しいいと言う考えはいいとは言えない気がします 先日の猪木議員が訪問したときに菅官房長官は嫌味を言っていた様に見えました。

          解決すると言う目的がはっきりしているのですから相手の懐に入り込む以外に方法が有るでしょうか。

           

          外圧をかけるとその反動が帰ってきます解決は先に行ってしまいます。

          今の株価も過熱気味です誰が見てもそう思うでしょう その反動が来ることも誰もが知っているでしょう。

          しかしこうした反動を呼び込むことに危機感を感じながらも欲望が先行してしまうのです。

           

          一旦反動が来れば破壊につながることも有ります。

          適度な適正なところが見極められないのが人の生き方なのでしょうか。

          反動が来て初めて危険を知る まるで昨今の地震のようです。

          | 自然・不安 | 09:39 | - | - | - | - |
          適度な何々、これが中々出来ない
          0

            久しぶりのお湿りで何となく肌が潤いを感じている。

            と言うのは女性の方々であろうか我々男性の肌はそれほど敏感ではない。

            どちらかと言うと何も感じない鈍感そのものである。

             

            さて、今朝も忙しい9時過ぎには出かけねばならない。

            先輩のパソコン教育って大げさじゃないけどワードの扱いを説明してあげる。

            ここから1時間半ほどかかるのでちょっとした旅である。

             

            何んでもそうだが適度に行う事って本当に難しい。

            のめり込むかあっさり諦めるかで一途にことを成就することが少ない。

            一年が過ぎようとしているのに元旦に計画?したことが何一つ結果が出ていない。

             

            適度に、適正に事を行う意識が欠如しているのだろうか。

            基準と言うものを持っていないためでもあると反省している。

            自分とはどんな基準の中で行動しているのか、一度は真剣に考えてみなければならないかも。

             

            どうしたって限られた時間の中で何をの目的意識が不足しているのを感じる。

            しかし何故だろうか計画を立てるのが下手なのだ。

            或いは行動における熟慮が中途半端な気がする。

             

            兎も角これから出発するが先輩はよく計画し実行し実を結んでいる。

            市民大学も行ったし、俳句の勉強は今も続いている。

            老人たちの仲間もそれなりに多く、いろんな面で多忙だと聞いている。

             

            先輩に習って自分もと思うのだが中々なのだ。

            今日はその辺の教えをしてもらって、新たな行動計画をしたいと思うが脳の中だけに終わりそうな気もしている。

            適度なが曖昧になっている、適当になっている、どうも性格から来ているのか、この性格を直したいが無理か。

            | 自然・不安 | 08:52 | - | - | - | - |
            適度な何々、これが中々出来ない
            0

              久しぶりのお湿りで何となく肌が潤いを感じている。

              と言うのは女性の方々であろうか我々男性の肌はそれほど敏感ではない。

              どちらかと言うと何も感じない鈍感そのものである。

               

              さて、今朝も忙しい9時過ぎには出かけねばならない。

              先輩のパソコン教育って大げさじゃないけどワードの扱いを説明してあげる。

              ここから1時間半ほどかかるのでちょっとした旅である。

               

              何んでもそうだが適度に行う事って本当に難しい。

              のめり込むかあっさり諦めるかで一途にことを成就することが少ない。

              一年が過ぎようとしているのに元旦に計画?したことが何一つ結果が出ていない。

               

              適度に、適正に事を行う意識が欠如しているのだろうか。

              基準と言うものを持っていないためでもあると反省している。

              自分とはどんな基準の中で行動しているのか、一度は真剣に考えてみなければならないかも。

               

              どうしたって限られた時間の中で何をの目的意識が不足しているのを感じる。

              しかし何故だろうか計画を立てるのが下手なのだ。

              或いは行動における熟慮が中途半端な気がする。

               

              兎も角これから出発するが先輩はよく計画し実行し実を結んでいる。

              市民大学も行ったし、俳句の勉強は今も続いている。

              老人たちの仲間もそれなりに多く、いろんな面で多忙だと聞いている。

               

              先輩に習って自分もと思うのだが中々なのだ。

              今日はその辺の教えをしてもらって、新たな行動計画をしたいと思うが脳の中だけに終わりそうな気もしている。

              適度なが曖昧になっている、適当になっている、どうも性格から来ているのか、この性格を直したいが無理か。

              | 自然・不安 | 08:52 | - | - | - | - |
              適度な何々、これが中々出来ない
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                久しぶりのお湿りで何となく肌が潤いを感じている。

                と言うのは女性の方々であろうか我々男性の肌はそれほど敏感ではない。

                どちらかと言うと何も感じない鈍感そのものである。

                 

                さて、今朝も忙しい9時過ぎには出かけねばならない。

                先輩のパソコン教育って大げさじゃないけどワードの扱いを説明してあげる。

                ここから1時間半ほどかかるのでちょっとした旅である。

                 

                何んでもそうだが適度に行う事って本当に難しい。

                のめり込むかあっさり諦めるかで一途にことを成就することが少ない。

                一年が過ぎようとしているのに元旦に計画?したことが何一つ結果が出ていない。

                 

                適度に、適正に事を行う意識が欠如しているのだろうか。

                基準と言うものを持っていないためでもあると反省している。

                自分とはどんな基準の中で行動しているのか、一度は真剣に考えてみなければならないかも。

                 

                どうしたって限られた時間の中で何をの目的意識が不足しているのを感じる。

                しかし何故だろうか計画を立てるのが下手なのだ。

                或いは行動における熟慮が中途半端な気がする。

                 

                兎も角これから出発するが先輩はよく計画し実行し実を結んでいる。

                市民大学も行ったし、俳句の勉強は今も続いている。

                老人たちの仲間もそれなりに多く、いろんな面で多忙だと聞いている。

                 

                先輩に習って自分もと思うのだが中々なのだ。

                今日はその辺の教えをしてもらって、新たな行動計画をしたいと思うが脳の中だけに終わりそうな気もしている。

                適度なが曖昧になっている、適当になっている、どうも性格から来ているのか、この性格を直したいが無理か。

                | 自然・不安 | 08:52 | - | - | - | - |
                足止めの天候にイラつく
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                  今日もきのうもその前もずーっと雨雨雨。

                  雨の字は実に雨が降っている状態を表している様に見える。

                  上手く作ったものだ。

                   

                  これから台風も迫って来ているから雨が止む気配はない。

                  超大型であることから注意せねばなるまい。

                  外出は避けたいものだ。

                   

                  しかしだ、今は秋の行楽シーズではないかと言いたいが天に向かって叫んでも通じない。

                  結果は予定を中止せざるを得ない足止めを食らうのだ。

                  勿論強行突破も有り得るがそれまでして行楽地にいったとしても強風に煽(あお)られるだけだ。

                   

                  明日の選挙も投票率が下がること請け合いだ。

                  大体の結果も予想通りになりそうだし興味も半減したから棄権する人が多くなるのでは無かろうか。

                  今度の選挙ほどドタバタ劇になった例は無かろう。

                   

                  与党は安泰であったが野党の混乱ぶりは何とも見苦しいものだ。

                  この国を野党の連中は何一つ考えていない気がする。

                  自分たちのことのみ、国民無視の独歩である。

                   

                  国民は前に進もうとする気分が損なわれ足止めを食ったのだ。

                  まるで現状の気象と似ている気ままな天気である。

                  国会議員と言う議員の最高の位置に着こうとする候補者はもっと真面目に考えなければならないのだ。

                   

                  与党も野党も議員報酬は同額であろう、その他の収入は違ってもお国からもらう給料は同じなはず。

                  そうなれば国も為に働くことが必要で野党だからと言って反論だけしていればいいと言うものではない。

                  与党がいい案を出したら全員で賛成することが必要だろう。

                   

                  全てに対して反論だけするのじゃ野党に票を入れてもしょうがないとなる。

                  90%程度は与党でいいのだ、その中で多少の違う考えが有って意見交換する程度で万全である。

                  中国の共産党だけの国では全員与党であろうから進む道も同じであろうし反論よりもより進むべき方針の追加的な論議になっていると思われる。

                   

                  最近CCTVかな中国の放送番組を良く見る、光テレビで常時放送されている。

                  ニュースが主であるが普通の番組もあり歴史なども詳しく解説される。

                  中国の歴史は長いし面白い実に興味深いのだ。

                   

                  現代版の映像も結構多いので見るが字幕を読むのが大変なので辛い。

                  それはともかく日本の政治は今問題なく進んでいるだろう、株価も想定以上にあがっているから年金の財源確保は大丈夫であろう。

                  でも年金はけっして増えないから残念である。

                   

                  どうも今日はテーマがあちらこちらにブレてしまっている。

                  行楽への足止め(月火)は何とも残念であるが時期を見て再考することにする。

                  紅葉もまだそこそこだろうからもう少し遅い方が良いかと思い直し諦めた。

                  | 自然・不安 | 09:15 | - | - | - | - |
                  水を差す、得てして多い事
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                    気温も下がり長袖が欲しいくらいだ。

                    部屋の温度は22.9度を指している。

                    夏場からみれば10度程度の低さであるがこの気温が身体に与える影響は大きい。

                     

                    こうなるとやや動きが消極的になるから要注意だ。

                    気を入れて運動せねばなるまい。

                    昨日の停電はそれ程の影響は出なかった。

                     

                    ちょいと忘れたのが電灯であった、出かけるときに停電していたのでスイッチを切り忘れていた。

                    帰って来て気づいた。

                    それ以外は案外スムースに立ち上がった。

                     

                    現代の自由な言い分は果たして良いのか悪いのかいい加減な表現が多いと思う。

                    特に選挙戦ともなると何でもあり的な事から折角の盛り上がりに水を差す事さえある。

                    上昇気運を止めようとすることも有る。

                     

                    選挙はいずれは戦いで有って勝つためには何でもありかもしれない。(秀吉ほど悪い策士は無いと言うが勝つためには必要だったのだと司馬遼太郎)

                    どちらを応援するかでその人の考え方が違う。

                    結果こちらが良いとなればあちらは悪いと評する。

                     

                    評論の違いは当然だが得てして水を差す方が多いと感じる。

                    お茶で濁すと言うことも有るが水を差すはきわどい表現だ。

                    自分自身が選挙に出ないのに有名人だからと言って自由に論評するのも気がかりだ。

                     

                    日本を今後どうするかの選挙に論評で左右されては堪らない。

                    未来の正しい事など現代において分かる訳がないのだ。

                    試行錯誤しながら進むのが人間社会である。

                     

                    実につまらない論評が多いものだ。

                    一々読んでいられないが庶民に悪影響させない程度にして欲しい。

                    個人の考えで有ってそれが正しいからと言って押し付けてはいけないのだ。

                     

                    皆が自由に物事を考えそれに従って行動するのが民主主義で有って思想を固定化させるような発言は如何なものかと思う。

                    そうした発言も自由ではあるがどこかにケジメが必要な気がする。

                    有名人と言う肩書を持っているから言えば乗っかる報道される、これはメディアの問題かも知れない。

                     

                    そんなこんなで10日にはポスターが貼られる。

                    既に貼りつける板はあちこちに出来上がっている。

                    どんな顔ぶれでどんな色のポスターか楽しみだ。

                     

                    顔ぶれも今までと違った人が現れることで変化が生まれるかどうか。

                    既に態勢(大勢)はほぼ決まっているだろうがね。

                    自民ー希望ー共産ー維新ー公明ー無所属−立憲民主党の順になるであろう。

                     

                    そして野党の集団が勝つかどうかぎりぎりで有ろうと思う。

                    22日が楽しみだ。

                    | 自然・不安 | 09:11 | - | - | - | - |
                    色々な憶測が飛び交う 真実は後程判明
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                      涼しいと感じる秋の空気(大気)しかし気温は26.5度、何故と思う。

                      夏でも朝は26度程度は普通だが暑さが違う、どこに違いが有るのか。

                      今の湿度を見ると38%になっている、夏は70%程度だからこの違いが体感に影響するのであろうか。

                       

                      となると人の身体は湿度に敏感なのかも知れない。

                      温度計よりも湿度計で今日は過ごしやすいか不快かを予報した方が良さそうだ。

                      天気予報は何の為にと考えるとその日の過ごし方が快適かどうかを予測するのもじゃないかと、と言うことは気温じゃなく湿度が適切かもしれない気がする。

                       

                      どうなるのか、気になること甚だしい。

                      ミサイルの脅威がどんなものか知らないから余計に恐ろしく感じている。

                      先ず、ミサイルの威力と言うものを説明してもらいたい。

                       

                      今度の火星12号かどうかわからないが、もし襟裳岬の街に落ちたらどの程度の被害が出るのか知りたい。

                      それがもし都心だったらどうなのか。

                      その辺の解説が欲しい。

                       

                      テレビが特番を組んで放送しているかどうか分からないが(テレビは見ないから)ミサイルについても詳細を説明しているだろうか。

                      インターネットニュースではそこまで解説された記事は見ていない。

                      先ずはミサイルと言う脅威を知ることから初めておかねばならない。

                       

                      それも憶測ではなく、ちゃんとした根拠のある話として報道して欲しい。

                      北の話では日本を沈没させると言うことだが、そうした報道だけで実際にどうすれば日本を海の底にすることが出来るかも解説して貰いたい。

                      報道メディアは誰かがどうしたこうした程度の内容しか無い。

                       

                      それからどうなるのか、憶測になってしまうから書かないのかも知れないが中途半端ではないかと思う。

                      これは憶測になるが、と言う書き出しで実際に起きて来るであろう内容を書いてもいいのではないかとも思う。

                      例えば、株の動向など憶測でどんどん値の予想をしているではないかと言える。

                       

                      今の世界情勢の中で朝鮮半島が一番危ない気がする。

                      日本の近隣で起きている情勢が対岸の火どころか火の粉を受けているのだから現実を直視したい。

                      Jアラートはいいが如何にも素人臭い。

                       

                      一発のミサイルが落ちる狙う地域がそんなに広いのかと思わせる範囲にJアラートで伝達している。

                      朝の通勤時に頑丈な建物の中に避難せよと言っても満員の山手線だったらどうすればいいのか。

                      多分電車は止まる、しかしドアーは開けないであろう、乗客は自由に頑丈なものを選択出来ない。

                       

                      としたら、大惨事になるのではなかろうか。

                      だからミサイルの破壊力を十分に知るべきなのだ。

                      落ちた地点はどうにもならない被害を受けるだろうが、その周辺どの程度まで甚大な被害を受けるのか想定は出来るだろう。

                       

                      或いは被害が及ぶ範囲も知りたい、何キロ四方までかを、多分落ちたら相当なパニックになるだろう。

                      冷静な行動を取ることも出来ないであろう。

                      慌てふためいて逃げ場を失いかねない。

                       

                      知っていれば大丈夫の配慮が出来る、この建物は南向きであり、相当遠くまで見通しが効く。

                      多分何十キロ先まで見える、その視界に落ちたらどう対応するのかも知っておきたい。

                      被害が何十キロに及ぶことは無いと思うが兎も角知りたい。

                       

                      知らないことは恐怖を感じないかも知れないが、まじかに迫っている緊迫感を見過ごすことは出来ない。

                      自分の憶測だけでは安心することが出来ない。

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