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自然の豊かさを心の泉に

地球上の大自然は素晴らしい。その豊かさに抱かれて。
一度嘘をついたら嘘を認めにくいのは確か、だが日本の首相ならば嘘を認めてはどうか?
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    運動会の練習もいよいよ盛り上がって来て校庭に全校生が出て来て応援歌を歌っています。

    赤赤赤ガンバレ、白白白ガンバレと大声を出しています。

    凄い迫力です。

     

    天候もいいですから子供たちも楽しそうです。

    スマホに収めました。

    子供たちの成長を願ってやみません。

     

    しかしお国はいったいどうなっているのでしょうかね?

    首相が嘘をいっているのかどうか?が問われているんですから、過去の首相に考えられない事です。

    そして知らないの一点張り、大半の国民は嘘と思っているのですが首相だけは嘘を言ってないと言い張ります。

     

    実に闇の中です。

    加計学園のお友達に出て来てもらって話を聞いたらいいのに、それもしないのか、出来ないのか、出来ない事は無いはずです。

    何事も為さねば為らないのですから。

     

    兎も角国会の中だけの話ではないのです。

    国家がこれからどうなるのかを論じる場で嘘だとか嘘でないとかを論じていては国民が可哀そうです。

    と他国の人は感じている事でしょう。

     

    嘘をついたらあれは嘘でしたと言えるには相当の勇気が必要です。

    ところが客観的にみれば、即ち今の立場を離れれば、意外にみみっちい事だとわかるはずです。

    嘘を通そうとしたことが恥だと思うことになるでしょう。

     

    全てが嘘で本当はこうでした、と言う事になれば、全てが解決し次に進めるのです。

    それが昔は拷問と言う手段で嘘を認めさせましたが、現代は拷問が出来ません。

    たしかに、誰かが嘘を認めたら、次々に連鎖的に嘘が出て来て収集が取れなくなることは想定出来ます。

     

    首相の周りは嘘で完全に固められていますから防御態勢は完璧でしょう。

    しかしナチスの高性能砲弾なども結局は破られてしまったのです。ノルマンディー防御。

    首相の完敗は見え見えですが先へ伸ばそうとしている姿勢は何のためでしょうか。

     

    そろそろ内部告発で崩壊させようとする輩が現れてもいいはずですが、これもまだです。

    文章にのこされた内容に私は違った考えであったと言っても通用しないでしょう。

    即ち証拠物件を認めないと同じですから、いずれは陪審員によって暴かれます。

     

    人の手を煩わせないように、自ら嘘を認め、身を清めては如何かと、誰もがそう思っているのが今の国民感情です。

     

     

    | 正しい事 | 09:09 | - | - | - | - |
    空の色が素晴らしい写真に一枚、今はスマホで。
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      昨日の空は本当に綺麗で見事でした。

      スマホで写真を撮り、パソコンに送信して背景にしました。

      今はデジカメも必要なくスマホで間に合ってしまいますから、まさにデジカメの時代は終わったのかと思わせます。

       

      確かに、写真はその時々に見るもので印刷したものを後で見るなど殆ど無いです。

      写真の多くは邪魔者扱いになってしまって、どこに保存したらいいのか困りものです。

      かと言って捨てるのも何処からか「捨てちゃダメ」と言う呼び声が聞こえたりします。

       

      となると、写真はその場で見たら即刻消してしまえるスマホが良いのかも知れません。

      写真の発明当時は多くの人がびっくり仰天したでしょう、それが長い長い時間をかけて現代まで引き継がれました。

      そしてこんにちはスマホで十分なのですから、激変に次ぐ激変と言うものです。

       

      時代の変化に応じてこれほどの変化はそう多くは無いかも知れません。

      自動車も作られた当時から性能が良くなりましたが、基本的にはエンジンを稼働させるだけのことです。

      電車も蒸気機関から電気モーターに変わったにしても、システムは同じです。

       

      衣類も綿製品からか化学繊維に変わりましたが、作ると言う作業は機械化されただけです。

      しかし写真は随分と変化しています。

      写真技術の変遷は博物館で見られればいいのですが、どこかに有りましょうか。

       

      兎も角、変化と言うものは良い事かどうか多少の違和感も有りますが、時代人が望んでいる事でしょう。

      その流れに年寄りもついて行かねばなりません。

      今の小学生の子供たちが大人になった時には写真はどんな風に撮っているのでしょうかね。

       

      今朝の空は薄曇り、これでは写真に一枚と言う気分になれません。

      やはり美しい、綺麗が写真撮影の条件になりましょうか。

      人の欲望は常にそうした「美」の追及に飽きない様です。

      | 自然・不思議で確実 | 08:26 | - | - | - | - |
      思い出しました40年前の運動会、古傷。
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        今朝はとても寒いです、空は晴天白い雲がほっかりと浮いているのですが、空気はしっかりと冷気を含んでいます。

        もし、真夏の暑い時にこの冷気が有ったら、さぞかし涼感に浸れることでしょう。

        ですが、自然の贈り物は都合よく行きません、この冷気を保存出来たらと思ってしまいます。

         

        運動会の案内が来ました、6月2日(土)です。

        日々準備に余念なくマイクや大声を出していますが、近隣の方々にご理解をお願いすると言うものです。

        こちらは目の当りに見ていますから子供たちの元気な姿に感動さえ思えています、騒がしいとは思っていません。

         

        しかし中には理解できない人もいるのでしょうか、こうしてお願いの文章を配っているのです。

        たまたまですが、文章の中で、・・・児童の育成ため・・・と言う表現がありました、どうやら「の」が抜けているような気がします。

        「育成のため」ではないかと、先生方も忙しいのでしょうが一度読み直せば気づくはずです。

         

        で、運動会ですが、昨晩ひょっと思い出しました、40年前子供が幼稚園の時代にやはり運動会を行なってます。

        幼稚園では運動会出来る程の広さが有りませんから、近くの小学校の校庭を借りて行いました。

        父兄参加のリレーがあり、参加して走りました、そこでの話です。

         

        リレーは子供たちが最初に何人かが走り、次いで親たちがバトンを渡して最後に幼稚園の先生がアンカーです。

        親たちの番にバトンを受けたのですが、バトンを上手く渡してもらえず、もたもたしました。

        気持ちはもう焦りでいっぱい、バトンを受けて走り出したら即カーブです。

         

        カーブを曲がりながら体制が崩れました、その瞬間足がもつれてひっころんでしまいました。

        起き上がって走り次の人にバトンを渡しましたが、ビリになってしまいました。

        その後リレーは続き、結局最下位で終わりました。

         

        そこまでですが、どうも膝が何となく生暖かい感じでトレパンを挙げて見たら、真っ赤な血が流れていたんです。

        いやはや、転んだときは気づかなかったのでそのままにしてましたが、おお怪我をしてたんです。

        さっそく、家にもどり自分で手当てをして痛みに耐えてました。

         

        その後、数年後だったかどうか分かりませんが膝に痛みを感じ始めたのです。

        10年後ぐらいかな、スポーツクラブが徐々に普及し始めたころ、会員に入ってスポーツを楽しみ始めました。

        エアロビクスを初めて教わってから、やみつきになりほぼ毎日のようにエアロビクスをしてました。(10年近く)

         

        そのころ何となく膝が痛み出したのです、ゴルフの時も膝をねじることから痛みは有ったのですが、エアロビクスが出来なくなるほどまで痛かったです。階段の上り下りも痛くて大変でした。

        しかし医者にも行かずに我慢しながらエアロビクスをしてましたが、ついにやめざるを得ませんでした。

         

        エアロビクスを止めてから徐々に痛みが少なくなって来ましたので、我慢できる状態でしたが、やはり痛いのです。

        病院には一度も行かずでしたが、その内に痛みが消えてしまったのです。

        どういう訳か知りませんが今も全く痛みは有りません。

         

        痛みを作った原因はあの運動会の時のひっころんだ怪我ではないかと、今でもそう思っています。

        運動会の話題が出ているのに、転んだことをすっかり忘れていたこと、膝の痛みが無くなった事、過去のこととして忘却の彼方です。

        忘却とは忘れ去るもの、と言う映画のシーンでの言葉が有ったような・・・

        | 自然・歓喜 | 09:18 | - | - | - | - |
        ヒットは中々でないのが普通で、ヒットさせるための努力が全てか。
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          今朝は曇りですが気候としては申し分有りません。

          ランニングシャツに半ズボンという出で立ちで部屋の中は快適です。

          今日は小学校の校庭の開放が無いためか、子供たちの野球の練習はありません、そう言えば校庭にはトラックなどの白線がいろいろと描かれています。

           

          多分今月末には運動会が行われるのじゃ無いかと思います。

          野球ではイチロウが概ね選手を引退する時期に来て、今度は大谷と言う優れモノがメジャーに現れました。

          両人とも日本でも活躍してましたが、米国での活躍は世界的に興奮させてくれますから凄さを感じます。

           

          ヒットを打つ、これが野球の基本だろうと思います。

          小学生のころ地区の大会に出て、バッターボックスに立ちヒットを狙ってましたが、何とバットを振る動作さえ出来なかった事を思い出します。

          緊張する事で普段の力が出せなかったことが言えます。

           

          実にヒットを放つと言う事は偉業だと思えます。

          それをすることが出来るのは努力以外に無いかも知れません。

          成せばなる為さねばならぬ何事も、の意識を持ち続けられるかどうかです。

           

          ヒットを打ちたい、これは誰もが思っている事、しかし思い通りにならないのが現実です。

          実にヒットメーカーでも3割が打てれば最高です、ですから努力なしに3割を狙うなんてとても叶いません。

          しかし多くは3割程度しか打てないかと言う感覚です。

           

          ヒット商品などは3割どころか1000分の一でもあれば御の字です。

          こうしたヒットはあらゆる場面で見られます。

          面白いものです、よく観察してヒット性のものを見る事が楽しみです。

           

          今回の軍艦遊覧でのスマホでの写真ですが、10数枚の内1枚がヒットしたかに見えますので、パソコンの背景に入れました。

          中々気に入ってます、ヒットを作ることへの情念を持ち続けたい気分です。

          | 意志の強さ | 09:24 | - | - | - | - |
          勝負を付けたい気持ちは何処までも続く。
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            今朝は紅白に分かれた帽子を着けて校庭に並んでいます。

            いよいよ運動会の練習も盛り上がって来ました。

            新しい小学生になった子供たちは多少の戸惑いも有るでしょうがきっと楽しく参加していることでしょう。

             

            保育園の小さな庭から大きな運動場で走ることが出来るのですから解放感は抜群でしょう。

            運動会の当日まで練習に練習を重ねて、先生方もご苦労様です。

            この間の勉強はどうなっているのでしょうかね?子供たちの頭には教科書など忘れていますか?

             

            こうして紅白に分かれて競い合う、これが学校で社会に出てからも続きます。

            いや一生涯この戦いは続くのでしょうかね。

            人の世は勝負に勝って行かねばならない、そんな運命と言うか使命に従うしかないのでしょう。

             

            勿論勝者が居れば敗者が出るのですから、常勝することは難しいこと「至難の業」です。

            しかし常勝しなければ官僚の上位になれないのです。

            そしてメディアや野党から追及されても勝つためには嘘も方便だし、いろんな手を打つ事にも抜け目がないでしょう。

             

            常勝組はそのための努力は人一倍しているのでしょうから、実に大変な道のりです。

            安閑としてはいられない、ウサギが休憩している間にカメさんが追い抜く事だって有る訳で、そうした世であるから面白いのです。

            ですから、混沌としていることは確かです。

             

            整然と木々が並んでい互いに根を共有しながら生きている植物と違うのが人間です。

            整然に一列に並ぶ、しかしその後が人よりも先に出るために競い合うのです、人の運命でしょう。

            小学校に入った子供たちがその運命的な出会いに運動会があるのかもしれません。

             

            保育園までは競い合うと言う具体的な行動は無かったと思うのですが、学校と言う競い合う場が教育としての形です。

            結局、教育とは競争原理を教える場になっていて、本来の教える、習うと言うところでは無くなったのでしょうか。

            寺子屋、即ち字を覚え、上手く字を書ける、そして本を読み、暗唱してその意味合いを考える、そうした場が教育だったと思うのです。

             

            そこに試験もなければ競争だって無かったでしょう、それでいいはずです。

            現代に発展してきた人間社会、しかし見落としがいっぱいある気がします。

             

            | 無駄な事 | 08:54 | - | - | - | - |
            良い気候が続いて気分が高揚しています。
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              こうもいい気候が続きますといい気持ちで過ごせます。

              天気の良し悪しでこれほどまでに気持ちに影響するものかと改めて感じます。

              小学生は朝から運動会の練習に余念が有りません。

               

              今は体育館で応援歌の連勝です。

              間もなく校庭で駆けっこが始まるでしょう。

              しかし我々の時代にこれほど練習したでしょうかと、思い出せないです。

               

              確かに我々小学校に入ったころは戦後10年程度しか経っていなかったですから、まだ余裕などなかったかもしれません。

              それでも運動会の事はおぼろげに思い出します。

              徒競走で一位になったこと、確かノートか鉛筆を賞品として貰ったこと、今では賞品など有りませんが当時は有ったんです。

               

              物資が無かった時代ですからノートや鉛筆は嬉しかったですよ。

              えんぴつなどは最後の最後まで使いました、短くなった鉛筆を背中合わせで張り付けて持てる様にして使ったと言うこともありました。

              当時の鉛筆は折れやすく強く書こうと思うと折れてしまって困ったものでした。

               

              トンボ鉛筆が有名と言うかそれしか無かったかな、三菱鉛筆などまだなかったかどうか。

              もちろんシャープペンシルなどはまだまだ先の話です。

              そう言えばシャープペンシルを手にしたのはいつの事か、中学時代は無かった、高校時代も鉛筆だったから、大学時代かね、いやまだその時代は万年筆だったと思う。

               

              そう万年筆は安いものは書きにくくてうまい字が書けなかった。

              大学時代はラブレターを盛んに書いた時代でしたが、ほとんどが万年筆でしたよ。

              電話はまだまだ寮に一台しかない時代で、誰かが使っていれば待ちぼうけでした。

               

              ですから近くの恋人にもラブレターを書いてました。

              その影響かどうか知りませんが、今になって書くと言う行為に何ら苦痛は有りません。

              それよりも書きたい気分が先行します。

               

              ブログが続いているのも書くと言う楽しみが有るためでしょうか。

              小学校の絵日記は苦手でした、絵をく才能が極端に見放されていましたから、文の方だけにしたかったのですがそうも行かず困った経験を思い出します。

              表現には言葉とか記述とか絵とか音楽とか手ぶりとか、兎も角いっぱいあります。

               

              その中で何を持って表現すれば一番いい方法かは個人差によると思います。

              家康は言葉をあまり使わなかったと言います。

              かと言って文章かと言えばそれほどでもなかった、表現力と言う面では苦手だったのかも知れません。

               

              しかし秘めたる統率力でしょうか、或いは三河人の特徴であった殿への信頼で権力を集中できたのか、実に言葉足らずだったようです。

              ともあれ、古い時代を思い起こすと楽しいです。

              これからも古い時代の写真を見ながら思い出に耽り(ふけ)りたい気分です。

              | 快感 | 09:04 | - | - | - | - |
              遠足の満足度、上限まで達した。
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                昨日の天候は最高でした、その中で遠足を満喫できたことに満足しています。

                遠足地は横須賀で、横須賀と言えば軍港です。

                友人の計画で軍港めぐりと言う珍しい遊覧で小一時間楽しみました。

                 

                軍港と言うからには軍艦を見る事が出来ると言うものです。

                遊覧船は230人ほど乗れる中型の船ですが、ほぼ満員の乗船でした。

                二階席は開放されていますから眺めは抜群です。

                 

                出港すると右手が米軍の基地です、そこに入る時はパスポートが必要だと言いますから、米軍基地はアメリカの国土かもしれません。

                不思議な感じになりました、米軍の嘉手納基地もきっと同じようなものなのでしょう、米国の飛び地ですかね。

                となれば、日本の国権も及ばないものでしょうか、何をされても文句は言えないと言うことでしょう。

                 

                その米軍基地にはたくさんの艦船が浮いていました。

                最初に見えたのがなんと潜水艦でした、しかしこれは日本のもので、どうやら米軍基地で修理していたようです。

                次に大型の艦船はイージス艦でした、米国のイージス艦がなんと4隻も停泊していたんです。

                 

                これは非常に珍しいことだそうです、世界中で活躍するために就航しているのにここに4隻も見えるのはこの基地が重要な証だと説明してました。(確か米国のイージス艦は18隻だと説明したかも)

                なるほど世界の海は広い広いのに、横須賀におおくのイージス艦を置いておくのは凄い事です。

                イージス艦の見分けは平たい板を甲板に見えます、これが平板のレーダーだそうです、常時監視できることが出来るもので、平板は4枚付いていました、これでぐるっと常時監視が出来ると言うものです。

                 

                戦闘能力は相当なものだそうですが、現実的な場面を知らないためただただ凄いんだと思った次第です。

                その先に巨大なドックが見えました、大型クレーンが二基見えましたがドックに艦船が有りませんでした。

                実は数日前までここに航空母艦ロナルド・レーガンがいたそうです、即ち戦闘機を積んだ艦船です。

                 

                なんと東京タワーに匹敵するほどの長さだそうで、甲板の片方から向こうの端をみたら米粒ぐらいにみえるのでしょうか。

                見たかったです、残念でした、後で聞いた話では現在試験航行しているので、再度入港するとか、その後は長旅にでるそうで、見る機会は中々ないともいってました。

                再入港の時に行って見たい気もしてます。

                 

                いやはや、米軍基地には数十隻ぐらいは停泊してしたでしょう、壮観でした。

                一方、左側には日本の軍艦がたくさん並んでいました。

                米軍の対岸と言うことになりますか。

                 

                多くはイージス艦に比較したら小ぶりの艦船でした、どこかイージス艦に圧倒されていましたから模型のような感じを受けました。

                その中で機雷などを掃除する艦船が数隻みえました。

                掃討艦船とか言うもので、なんと艦船の材質がプラスチックでできていると言います。

                どうやら機雷は鉄に反応するようで、鉄製の艦船では爆発してしまうのだそうです。

                 

                以前にこの艦船が活躍した記事を何回か見ました。そうなんだ、この船が行ったのかと、ご苦労様と思いました。

                以外に小型でした。

                その他練習船が見えました、しかしこの練習船は大型で将来の幹部になる自衛隊員が訓練するそうです。

                世界一周の旅に間もなく出航するといいますから、偶然にも見える事が出来て良かったですねと解説員が言ってました。

                 

                訓練とはいえ、世界中の海を体験できるのですからいいなあと思いました。

                船旅の経験は竹芝桟橋から鹿児島港→那覇港→香港までしかなく、大きな海のほんの一部だけです、それが世界一周ですから羨ましいです。

                そんなこんなで小一時間詳しい説明を受けながらの遠足は最高でした。

                 

                当然、横須賀のずーっと東側は千葉の房総半島です、木更津がうっすらと浮かんで見えました。

                住友ドックもあり、日産自動車追浜工場も見え、東京湾の要を感じました。

                下船してからはいつもの通り居酒屋で飲み食いをして楽しみました。

                 

                たまたま世話をしてくれた店員さんの対応が良くて満足できました、いい話、その方はお子さんを4人も育てているんです。

                応援したく思いました、もし再度行く機会があったら土産を持って行ってあげたい気分です。

                たくましく育ってほしい子供たちです、店員さんも目がチャーミングで可愛い方でした、きっと可愛らしいお子さんでしょう。

                | 自然・愉快 | 09:31 | - | - | - | - |
                今日は遠足です、老人たち5人で。
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                  いい天気になりました。

                  昨日の雨が今朝がたには止んでくれました。

                  今日は遠足です、天気に恵まれて大変気持ちがいいです。

                   

                  小学校の校庭には真っ白なトラック、直線が浮き出しています。

                  今日もオリンピックじゃなくて運動会の練習でしょう、子供たちも頑張ってます。

                  老人も頑張らねばと思い、今日は横須賀まで遠足です、いつもの6人中5人です、一人は都合で欠席残念。

                   

                  遠足の内容は後日として、今朝は弁当を作りました。

                  買い出しを昨日の内に済ませ、今朝6時に起きて(いつもの時間)8種類の料理を作りました。

                  電車の中でゆっくりと飲んだり食べたりします。

                   

                  目的地までは小一時間ですからあっという間です。

                  先ずは準備完了したので安心です。

                  9時には出ますのでまだ余裕がありますが、心はウキウキです。

                   

                  友が居ればこそこうした楽しみが生まれます。

                  大事にしたい今の友達、今日は楽しい一日になると確信します。

                  | 自然・愉快 | 08:10 | - | - | - | - |
                  5月も中旬、今年も間もなく半分が過ぎようとしています。早い。
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                    曇り空ですが気持ちのいい朝です。

                    身体に適した気温そして湿度なのでしょうか、寒いも暑いも感じません。

                    確かに運動すれば汗ばむかもしれません、校庭では早速サッカーの練習が始まっています、黄色のユニホームと紺色ですが今日は試合をするようです。

                     

                    もう5月も半ばになり、この間正月、花見をしたばかりなのにと思ってしまいます。

                    そろそろ梅酒の仕込み時期になりそうです、昨年のものは残り少なくなり一年で消費してしまいました、飲んでしまった。

                    実にうまく出来ますから友人に飲ませると喜んでくれるので作った甲斐が有ったと言うものです。

                     

                    それにしてもこの半年の日々は本当に何もなく過ぎてしまいました。

                    友人の手伝いもしましたが、それ以外はほとんど毎日の行動はサラリーマンの様に時間割に乗ってました。

                    これが平穏の世の中なんでしょう。

                     

                    もし戦争などが有ったら、どんな生活をしているんでしょうか、想像できない程悲惨なのでしょう。

                    もし災害に直面していたら、平穏と言うものが無いかも知れません。

                    平穏ほど幸せな事はないでしょう。

                     

                    平穏を維持するには何といってもお互いに理解し合えることが必要です。

                    北朝鮮もいよいよこの世の平穏を求めたのでしょうか、米朝の理解を深める会議が間もなく行われます。

                    いがみ合っていれば平穏など訪れる事がありません。

                     

                    ドラマの多くはいがみ合いによる犯罪やら不穏やら、平穏を乱す内容が多いです。

                    如何に平穏の維持が難しいかを物語っています。

                    ですから、平穏だと感じている時が幸せなんです、幸せを長く感じていたい気持ちです。

                    | 平穏 | 08:52 | - | - | - | - |
                    傷口がどんどん広がり赤い血が止まらない、止血剤の効果なし。
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                      快適な日々が戻って来て安堵しています。

                      でも空気は冷たいのはまだ先日の寒さの残影でしょうか。

                      この先梅雨に入れば寒い日も有るでしょうが、長雨も嫌なものです。

                       

                      さて、又いろんな真実が出てきました。

                      どこまで嘘を広げていたか官僚と言う人間は異次元の環境に住んでいると言えるような気がします。

                      宇宙人かと感じさせる行為です。

                       

                      人間じゃないとすれば少々納得がいきますが、日本を誘導する立場にいるモノが宇宙人では困ります。

                      地上の常識を受け入れない状態が続いていては国際貢献など出来っこないです。

                      拉致問題も自分で出て行って金正恩氏と直接会談するぐらいの行動を取ってもらいたい安倍首相ですが、実に頼りない限りです。

                       

                      今度もカナダでの会議の席でトランプ大統領に会ってお願いするようですが、情けなくてどうにもなりません。

                      日本の政治家のトップが国際的な行動を取っているかに見えますが、実質我々日本人にどれだけの恩恵を作ってくれているかです。

                      海外に行くことは何のため、そこんところがはっきりと見えません、目的が分からないのです。

                       

                      自国の足元は嘘の官僚たちでごった返ししている現状を打開できないで、何が海外ですか。

                      柳瀬も佐川もどうなっているのか、監督すべき政権が管理も出来ないで、よくもまあ嘘を擁護しているものだと呆れます。

                      こんな政権は過去に無かったですよ、もう当然国会を解散するか、政権を誰かに渡していますよ。

                       

                      まだ9月の総裁選にでる意欲を持っているようですが、裸の王様としか言いようが有りません。

                      それでも国民はだまって見ているのも不思議です。昔ならば労働組合がデモを指導して国家周りを囲んでいますよ。

                      しかし今の労組は何もしない労組に変わってしまったのです。

                       

                      山崎豊子が現代を見たら、沈まぬ太陽じゃないですが、もっと辛辣な小説を書いているでしょう。

                      これほどインターネットが活躍しているのに、政権に関わる記事は本当に少ないです。

                      MNSなどは芸能紙みたいなもので、そんな記事はもういらないと思えるくらいです。

                       

                      反面政治にかんしては何ら反応していないのですから、日本人もMNSを見ている限り安定した国ではと勘違いしています。

                      スマホに夢中になっているのは政治関連ではなく、芸能関連だったと言えるでしょう。

                      馬鹿な日本人に成り下がったものです、世界から後れを取っている、そのことに気付かない日本人は「おめでたい」です。

                       

                      | 自然・疑惑 | 09:07 | - | - | - | - |