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自然の豊かさを心の泉に

地球上の大自然は素晴らしい。その豊かさに抱かれて。
暑い暑いで1ヶ月が過ぎそう!
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    毎朝目覚し時計に起こされて、暑いの感想で始まります。
    窓を解放しても清々しい空気が入って来ません。
    生ぬるい湿った幽霊みたいなモノに囲まれている感じ、実に感じ悪い。

    一応ベランダでストレッチをしますがベトベトに汗ばみます。
    今朝も30度オーバーです。早速エアコンを頼ってます。
    今日も37度の予報、しかしここはヒートアイランドですから40度を覚悟せねばならないでしょう。

    買い物は早めに行きます、とは言っても、もう気温は上昇してますから覚悟の外出です。

    こうして暑い暑いを連呼しているうちに7月は過ぎ去るのです。
    残り一週間余り、運動不足で体重が増えてます。
    どうも毎年夏は体重が増える理由はビールかと思ってましたが、運動不足だったかも知れません。
    いい点はエアコンの中で本を読む事です、昼寝と読書の繰り返しですからね。

    エアコンの効いた部屋は昼寝にも最適です。
    夜も7時間はたっぷり寝ますが昼寝も欠かしません。
    毎日のスケジュールを体が覚えてしまって、時計無しで過ごせます。

    そんなことで7月が過ぎ8月が来ますが、多分今月同様な過ごし方、暑い暑いの連呼でしょうかね!
    何か熱中出来るモノがあればいいのですが、異常気温に熱中症迄行ってしまう程ですから、どうにも我慢です。

    友人ともメール交換してますがここ程に気温が上がってないと言う事で、若干羨ましいです!
    沖縄の友人も30度ちょっとのところだそうで、普段通りです。
    バンクーバーの友人は暑かったり寒い日もあるとかで、それ程気温に敏感では無いようです。

    日本の秋って感じでしょうか?
    部屋にはエアコンがないと言う事です。
    ともかくこの暑さを乗り越えて秋を待つしか、何とも厳しい現実です!
    | 驚き | 08:27 | - | - | - | - |
    勿体無い、何故完売方法を考えないのか?
    0
      朝から34度はキツ過ぎます。
      8時半でそんな状態ですから、これからどんな展開になるやら、ここは都内のヒートアイランドだそうですから38度は覚悟です!

      京都も暑さが続いて夏の行事傘行列を取りやめたとか?当然でしょう。
      熱帯夜でした、エアコンを消して寝たら顔の付近がモヤモヤと生ぬるいのです。
      エアコンを入れたら朝までぐっすりでした!

      エアコン様さまです!
      驚いたことに昨年スーパーでうなぎを廃棄即ち売れ残って捨てた量が2.7トンもあったそうです。
      2.7トンは何人分のうなぎでしょうか?
      例えば200gとしたら1万3千人余りになります。
      お年寄りの元気を出すために配ってあげたらどんなに喜んでもらえることか?
      勿体ないよりも無駄そのものです。
      安く販売していけない事ではないでしょう、完売をする対策が必要でしょう。
      安く売る、行列が出来て買えなくても仕方がないでしょう!
      そんな事って他の商品にはありますよ。

      勿体ないと言う概念よりも夏バテ防止対策ですから、捨てる程意味のない事はありません。
      一体経営者は何を考えているのか、もちろん経営者ともなると何千円のうな重でも問題なく食べるでしょう。

      しかし一般庶民はスーパーの値段にも手が出ないのです。
      シラスが少ないから高い、と言う言い訳は成り立ちません。
      捨てる程儲かっていると言えるのです。
      だから余っても採算がとれて、一般庶民の口に入らなくてもいいのです。

      実に馬鹿げた商売です。
      不愉快そのものです。
      商売は儲ける為だけでしょうか?

      上手いものを庶民に提供する事の方が第一ではないでしょうか?
      人を二の次にする発想に不快感を強くします。
      民主主義と言う概念は人を第一に考える事でしょう、封建時代は人は重要視されなかった。
      しかし現代も人は下層部に位置し、金が第一、儲けが第一です!
      ナンセンスな時代です。
      | 難問 | 08:52 | - | - | - | - |
      ウナギが遠のいた、原因は密輸で異常中間マージンのためか。
      0

        土用の丑の日にうなぎ、日本人ならば誰でも頭に浮かんでくるものです。

        昨日がその日でした、しかし食べたくても中々口に入らない。

        近くのスーパーでも良心的に安く提供していたようですが、2000円近いうなぎを家族全員分を買うには二の足を踏む感じです。

         

        ましてやお店で美味しいうな重などになれば、いよいよ手が出ないとなります。

        この時期だからでしょう、うなぎに関する記事が出ています。

        その中で特に気になることは輸入の殆どが密輸だとか、何故かと不思議でなりません。

         

        殆どの食料いや何でも輸入となれば正規のルートで国内に入って来ると思っています。

        しかしことウナギに関しては密輸が放置されているといいます。

        公然と分かっているのに、密輸の現状に手を付けていないと言うのです。

         

        密輸となれば、当然普通の商社ではありません、闇の世界です。

        と言うことから考えても、闇ですから値段が有って無い様なものでしょう。

        即ち商社の中間マージンの数十倍かも知れません。

         

        当然値段は高くなること請け合いです。

        そんなウナギを食べて、英気を養うと言う馬鹿げたことをしたくないと思いました。

        確かにシラスと言う稚魚の値段は数万円から数十万円に跳ね上がったと言いますが、稚魚ですからキロ単位です。

         

        ところが我々が食べるウナギは大人のウナギ、即ち養魚場で育ったウナギです。

        稚魚がキロ単位、こちらは一匹単位ですから、値段の差が大きいです。

        そこんところで利益をガッポリと稼ぐのが密輸なのかどうか、分かりませんが、いずれにしても高価になった事は確かです。

         

        庶民が土用の丑の日を楽しみにしているのはウナギが食えるからです。

        暑さに我慢できるのもウナギが口に入るからです。

        特に今年の異常さの中ではどうしたってウナギを夢見てしまいます。

         

        半値になれば上々です、うな重が2500円程度になれば即行きます。

        5000円じゃこの暑さに行きたくない、今の心境です、密輸を知ってしまった今では。

        | 自然・疑惑 | 09:47 | - | - | - | - |
        こんな時(猛烈な暑さ)の危機管理はどうなっているのでしょうか?
        0

          もし電気が来なかったら、そう思う事は無いでしょうか。

          どうすればいいか、熱中症で多くの命が奪われてしまうでしょう。

          こまめに水分の補給、塩分の補給だけで生きていけるでしょうか。

           

          とても気になりだしました。

          都内に(通勤・仕事・遊び・買い物等々)昼間はどれほどの人数かは把握できていないでしょうが、その内の何割かが熱中症になり、搬送先の病院も電気が使えないとしたら、どんな危険が待っているでしょうか。

           

          政府はその辺を何も説明していません。

          なった暁に大惨事が起きたと言う結果論だけになるのでしょうか。

          事前に手を打つ事はないのでしょうか。

           

          月曜日は都内で39度の予報が出ています、恐ろしい数字です。

          もしその時、雷雨でもって変電所が数か所機能停止になったら、その地区はどうなるのでしょうか。

          考えたくない事柄ですが、自然の猛威は人間・動物に遠慮はしません。

           

          水害でもそうでした、ちょろちょろ流れている水は決して害になりませんが、暴れた濁流になれば人を呑み、家を崩壊し、作物を壊滅してしまいます。

          全てが重大な被害に会います。

          危機管理とはそうした災害が来る前にやるべき事を考えるのが筋でしょう。

           

          もし停電になったら、この一点だけでも考慮しただけで、相当な対応策を考えておかねばならないでしょう。

          停電即冷房が使用不能、そうしたらどう対応すればいいのでしょうか。

          気温35度とは言っても、直射日光は50度程度になっているはず、屋外に居る人は干からびてしまいます。

           

          水が貴重だと水害で水道水が使えなかった人々は口々に言っています。

          砂漠でも一滴の水が命の泉になります。

          停電は水道水を送るポンプが停止します、即ち水道水を得る事が出来ません。

           

          気温体温が上昇し、水分補給が出来ない状態になったら、そういった危機を想定する必要は無いのでしょうか。

          戦争で敵が来襲してくるために、戦闘機を数千万で買う、これも危機管理で必要でしょうが、現時点で後10日間は日照りが続くとしたら、当面の猛暑対策を考えておくべき時です。

          家庭では水の確保を十分にしておくこと、塩飴などを用意しておくこと、冷蔵庫に氷をたくさん作っておくこと、保冷材も冷やして置く事、団扇の用意、涼しい場所の確認、等々それはそれはたくさん有ります。

           

          災害で多くの犠牲者は今度の水害でもそうですが、老人です。

          老人は危機に対応する能力が減退しています、それを援助支援するのが危機管理の仕事でしょう。

          危険は迫っています、気象も危険状態に突入しています、今行う危機管理は?政府は熟慮する時です。

          | 自然・気がかり | 09:42 | - | - | - | - |
          ヒートアイランドこの地区が一番
          0
            暑いわけが今朝の記事で判明しました。
            ここは都内23区の中で内陸です、即ち海から離れた場所です。
            海の近くと比べると3度も、昨日は5度も違うんです。

            5度の違いは38度と33度、この違いは異常としか言いようがありません。
            都心で熱せられた空気がこの地区に押し流されて来る様です。
            ビル建物や道路、エアコンや大型空調機等々から発する熱い空気がこちらに来ているわけです。

            実にけしからん、怒りたくなります。
            広大な公園の緑が一生懸命に熱波を吸い込んでも一向に温度を下げる効果が出ないんです。
            住宅は密集していませんから風通しは良いのですが、熱波の流れですからどうにもなりません。

            ある時点から都内の気温が3度上昇しているとか、日本平均は1度とか、都民にとっては住みにくい街になりました。

            昨日も38度の熱風の中で歩こうとしましたが即刻リターンしてしまいました。
            蝉がどうやら熱中症になっているのか、静かです。笑
            蚊も少ないです、何時もは外出時には必ず二、三箇所は喰われるのですがいまのところ無事です。

            先日暑い中猫が涼しさを求めて日陰に横たわってましたが、毛皮ですから多少の日陰じゃね、でも暑いと騒ぐわけじゃないし。
            そう、ミミズが道路いっぱいに干からびてました。その数少々ではありませんでした。
            何も熱い道路に出て来なければいいのにと思ってしまったのです。
            焼けた鉄板の上乗った感じでしょうから、即刻水分が蒸発したんでしょう。

            気温の上昇は自然界に大きな打撃を与えます。
            温暖化かヒートアイランドか、ともかく住みにくい世になりました。
            | 解決策 | 09:42 | - | - | - | - |
            変化・改革に弱い日本人
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              嫌になって来ました、この暑さです!
              起きた時に見る気温でガクッと来てしまいます。
              30度と言う数字はそうやたらと出るものじゃ無いですが、ここんところ毎日です。

              これが今月末迄、いやそじゃ無いでしょう、8月が一番暑い気候ですから。
              旧盆ごろの暑さは思うだけでも気だるくなります。
              そん中でも生活は変えられません。

              暑いからって夕飯を食べなくてもいいと思う人は皆無です!
              朝だって1日の暑さに耐えるために食事は欠かせません。
              しかし作る側はこれ又変わらずの作業をします。

              大変です、と言っても誰も変わってくれる人が居ないと言う不文律が有ります。
              結局辛い仕事、気軽に過ごす人とに分かれて不平等ですかね!
              そこで大きな変化をさせたいですが日本人はこの変化に弱いです!

              保守的な感覚でいるのが気分的に落ち着くのでしょうか?
              変化しなくてもいい、このままで過ごせれば一応満足と言うものです!
              国民性とでも言っても過言では無さそうです!

              しかし時にはムードで変化を求めたりしますが本心では無さそうです!
              直ぐに開き直って保守的になります。
              一貫性というか強い意識を持つ事が出来ない軟弱な性格を持ってます。
              優柔不断とでも言うものでしょう。
              いい加減とも言えます。

              信念など多くは持ってない、相手に合わせるのが上手いと言う事です。
              その点韓ドラを見ていると個人の意見と言うものを強く表現されています!
              日本的に言えば、殆どが喧嘩腰の会話が多いです。
              日本人には出来ないムードを作ります。
              結局どちらかが勝ち、勝負が付きます。

              日本人はまあまあと言う結論が多く、深く追求しないのが普通です。
              政治でも野党の追及が何処までもやる事も無く、うやむやに終わります。
              もりかけ問題もどうなったのか?サッパリ意味不明です!

              こんな性格ですから、いい加減な気持ちが根底に有りますから、変化迄の行程が作れないのです。
              変化する前に挫折してしまいます!
              まあいいか!と退散するのが野党です!
              何のために野党をやっているんだか、国民にはそう言った感じしか伝わりません。
              民主党が出来たと思ったら今度は分裂、バラバラ政党で何が変革ですかね。

              変革は絶対に必要なんです、と言いながら自らがその確固たる意思を持ってないのです。

              選挙公約に盛り込む改革、しかし本心からの意気込みなど無いのです。
              結論は日本が変革すると言う事は夢想であるのです。

              国民はその中で生活し、不満でも日々を過ごさねばならないのです。
              酒の場で愚痴を言っているのが可愛い日本人と韓国人は見ているかな?

              どうして自分の意見をハッキリと言わないのかともね!
              お上品な日本人ですから、自分を前面に出すなどおこがましい事と理解して下さい。と言い訳を言ったりして?
              ドップリと浸かってしまった洪水の様に、逃げ場の無い日本です!
              嘆かわしい!
              | 習性 | 09:09 | - | - | - | - |
              誰が決めたのか定年、不合理な制度であると思いますが。
              0

                今月いっぱい続くだろうとの高温天気、もううんざりです。

                毎日35度の温度計を見るにつけ愕然としてしまいます。

                過去にこれ程の長期高温は有ったでしょうか。

                 

                ウナギで勢力を付けたいところですが、高くてね、うな重で5000円を見ると食べる意欲さえ消えてしまいます。

                現役のころはよく食べたけど、上うな重で3800円程度じゃなかったなね、年金生活者にはそれでも高い気がします。

                一方、スーパーで売っている国産ウナギの加工品と言えども、難ありで2000円程度、普通なら3000円以下は無いです。

                 

                こうも値が張ってしまったウナギ、あのとろっとした濃いめの味が懐かしいです。

                でもそうも言ってられません、今日あたりうな重に挑戦しようかと、暑さ対策にはウナギが一番です。

                そう言えば、アナゴも食べたいです、東京湾でとれるアナゴは実に旨いですから、友人のいる三浦半島のどこだったか食堂に行きたいです。

                 

                ともあれ、働いていればそれなりに収入がありますから、多少の贅沢もできます、しかし定年と言う現役の壁の外は厳しい状況です。

                たっぷりと年金が入ってくればいいですが、大よそ普通に生活する程度の金額ですから贅沢するとたちまち金欠状態になってしまいます。

                生涯仕事が出来る事が一番いいのですが、いつの時代からか定年の制度が出来てしまいました。

                 

                法律で決めたのか、労使の間での契約だったのか、働く側にとっては仕事を止めさせられたと言う感情は残ります。

                今朝の記事でも定年後に働きたい意欲を持っている人は8割にも達していると言うことです。

                意欲が有るのに、何故働けないのか、世の中は人手不足で困っていると言う現実が有るのに、不思議でなりません。

                 

                コンビニ・スーパーなど商店は商品の補給と言う仕事が常時ありますが、そんな場所での仕事は老人でも十分に出来る内容です。

                実に指定通りのルーチン仕事ですから誰でも出来ます。

                そんな簡単な仕事を正社員だか契約社員だか分かりませんが、若者が行っているのを見るにつけ、勿体ない気がします。

                 

                人手不足はどんな業種でどんな仕事なのか、知る由も有りませんが、ともかく定年と言う壁は厚いです。

                ベルリンの壁以上に頑丈でしょうが、いずれはその壁も取り壊されて、働きたいだけ働ける環境が出来るといいです。

                農家でも、漁業でも、林業でも、自分たちが経営していれば定年は有りません。

                 

                個人商店もそうでしょう、そうなんです、自営業には定年を作る必要が無いのです。

                では国民全体が自営業をすればいいのでしょうが、組織で運営せねばならない会社などは自営業では成り立ちませんか。

                そうしたら、組織を自営業にしたらいいのかも、自営業の集団と言うことです。

                 

                自営業になればその大将が定年を決めなければ、何歳でも働ける理屈になります。

                社会主義がそうなんでしょうか、コミューンと言う集団がそうなんでしょうか、既に民主主義もどうやら公平じゃない事がはっきりしてきましたから、次の新主義が生まれてもいいのかもしれません。

                自由・平等・博愛のどれを取っても現代にマッチングしていません。

                 

                自由は個人の欲望に制圧されて、歩行たばこも止めない、歩きスマホも平然と行う、自由が傍迷惑をしているのです。

                平等など定年で破壊されています。

                博愛など目の当たりに見たことが有りません。

                 

                民主主義のシンボルが壊滅状態です、ジャンヌダルクが現代を見たら、満足か不満か、又革命を起こすかも知れないと。

                そんな訳で定年制度はやめにして、その人の意志で仕事の継続を選択出来るようになりませんかね。

                定年者が無くなれば、経済効果は上昇し、景気が良くなること間違いなしです。

                 

                居酒屋は繁昌し、デパートに人が集まり、ウナギを食べる人も増えます、良い事ばかり、しかし現実は沈滞ムード。

                定年が沈滞の原因です、はっきりとしています。

                | 疑問 | 09:53 | - | - | - | - |
                矢張り大物は違うね、もっともっと頑張って欲しい。
                0

                  暑いの一言、もう口にしても始まらないです。

                  ともかく、涼を求める事だけが目前の要求です。

                  エアコンも良いですがもう少し変わった涼が無いかと、今日は海の日、海水浴は良いだろうなあ。

                   

                  しかし海にたどり着くまでの工程が難儀です。

                  最近は億劫になってきて、身近な範囲だけになっています。

                  暑さも原因ですが、年齢もそうしているんでしょうかね、気持ちはまだ50代なんですがね。

                   

                  そう言えば、今朝の敵味方の記事ですが、小泉元首相と小澤元民主党首とがタッグを組んで原発ゼロを訴えているようです。

                  伴に76歳だと言います、凄い大物ですよね。

                  2歳しか違いが無いのに、方や日本のリーダーとして活躍し、こちらは一国民として年金生活者、これほどの違いが有るんです。

                   

                  本当に国を代表する立派な政治家だと思います、過去にどんな内容が有ろうとも現在まで日本の政治に影響を与えているんですから。

                  多くの大物は有名人的な存在でしかなく、一応要職が終わったら隠居的な存在で、元首相だったの?って思うことがあります。

                  内閣に入って大臣になってもそれほどの功績を残さずに、選挙に勝てる程度の意味合いしか持てない議員もたくさんいる中で、未だに年齢を忘れたかのように活躍している、素晴らしいと思います。

                   

                  実に大物らしいところを感じさせます。

                  実力とは影響力を持っているということでしょう。

                  これからも元気に活躍してくれることを希望する次第です。

                   

                  凡人には解らないいろんな苦労が有るでしょうが、非凡な人には苦労と感じないのかも知れません。

                  楽しい日々になっているのでしょう、心から応援します、原発ゼロに向かうことは未来のステージ・姿です。

                   

                  | 素晴らしいこと | 09:35 | - | - | - | - |
                  自然災害省の続き
                  0

                    昨日の気温はベランダの測定で38度でした。

                    これまで見たことが無い温度計の位置です、アルコールの入った水温系をぶら下げていますが、アルコールが蒸発してしまわないか心配?でした。

                    今日はもっと熱くなるとか、暑いと言う字から熱いに変えねばなりません。

                     

                    熱中症も暑いを越した状態で起きるから、熱を使うのでしょう。

                    昨日は1500人の熱中症関連で搬送されたとか、土曜日でしたから緊急病院は大変な混乱になったのではと気がかりです。

                    6人もの犠牲者がでたとも、ご注意の警告を聞いているのでしょうが実際には無視しています。

                     

                    やはり気象庁から自然災害省に替えて、ともかく自然の状態を皆さんに理解してもらい、徹底した指導を受ける様に規則・法律を作らないと、一般人の考えが変わりません。

                    犠牲者も出るし、救急搬送も多くなるし、病院は混乱するし、いろんな費用が掛かります。

                    無策ではいけません。

                     

                    自然災害が少なければ現状でもいいのでしょうが、ここまで様々な災害が起きてるのですから、次に手を打たねばなりません。

                    自然災害省にして関連することを一か所にまとめる事が必要です。

                    気象庁が行っている予報から始まって、警告、避難、救助、医療もういろんな関連部署があります。

                     

                    それらをバラバラに管理している現状ではどこが主体か見えません、自治体に任せっぱなしの政府はのんびり暑気払いをしているのですから、危険が迫ったことに気づきません。

                    現在の気象庁はヘリコプターを持っているのかどうか知りませんが、少なくとも何かが起きそうだとなれば、ヘリを飛ばすぐらい出来る状態が普通でしょう。

                     

                    報道での警告だけじゃなくて、現地に派遣して状況を確認する程度の人員の確保も必要でしょう。

                    口だけでどんなに危険だと叫んでも、実感が掴めないのがその場の住民ではないかと思うのです。

                    自然災害省の職員が現場でこれは大変だから、重大な問題が起きるから、避難しなければならないのですと、説得しなければなりません。

                     

                    尊い命、200人以上が自然の猛威に奪われてしまったのです、自然との戦いです。

                    災害が起きてから、今更大災害だと政府が支援体制をしたって、遅すぎた行動です。

                    起きる前に事前に手を打つのが賢明な対策になる訳です。

                     

                    それには現体制では何も解決出来ません、今朝のニュースでグリーンランドで超巨大な氷山が崩壊したといいます。

                    その影響が津波にまで発展し、島の街並みは水没しかねないと言う予想をしているそうです。

                    島では避難体制を作って、情報を徹底させる構えです。

                     

                    多分、もし自然災害が起きたとしても、犠牲者は出ないような気がします。

                    事前に対応する、豪雨だって事前に対応は出来ます。

                    河川の管理だって、国交省に任せずに、自然災害省が行えば、今度の雨でどの川が不安かを事前に把握しているから、絶対避難箇所を指示出来ます。

                     

                    ダムだって、国交省でしょうが、一律に自然災害省に移せば古い砂防ダムの危険性も指摘出来るでしょう。

                    ともかく、バラバラな管理体制では自然の猛威・脅威から身を守ることなど出来ません。

                    改革は大変だと言うでしょうが、命の方が大切だと言う観点を重要視すれば、事は運びます。

                     

                    犠牲者の年齢も70代.80代が圧倒的に多いと言います、これじゃ今後高齢化して行くのですが、不安ばかりがつのります。

                    命を第一に考える社会になって欲しいのです、政府・政治家はもう政権交代とか言っている場合では有りません。

                    新たな真剣な思想を持った集団が現れて欲しいのです、人命第一党でもいいです。

                    | 自然の脅威 | 10:14 | - | - | - | - |
                    気象庁を改めて、自然災害省にでも格上げしたら。
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                      お盆になって一番暑い時期になっています。

                      土用の丑の日はいつですかね、調べたら20日です、しかし今日がその日でもいいかな、と言う感じです。

                      都内は今年一番の高気温じゃないかと気がかりです。

                       

                      無風状態ですからじっくりと熱せられますから、茹で上がってしまいそうです。

                      気象庁も熱中症にご注意くださいと叫んでいますが、救急車の発動は減少してないかも知れません。

                      自分の身体は自分で守るしかないですから、自分の体調に気を配りながら行動せねばなりません。

                       

                      気象庁もここんところ多忙極まりないでしょう。

                      豪雨の後に気温の異常な上昇で命を守る喚起をせなばなりません。

                      又、西之島ですか噴火が有ったとか注意を呼び掛けています。

                       

                      一方、台風の季節も間もなく来ます。

                      千葉県沖の地震の心配、南海トラフ地震等々、ともかく日本は自然災害が目白押しに来る事は予想出来ます。

                      いつも気象庁の発表を聞いて安心するか、より注意をするか、重要な事柄が含まれています。

                       

                      しかし気象庁の感覚は天気予報屋さん的な、どこか軽く見がちです。

                      自然災害を予知し、警告を出し、予報するところは気象庁しか有りません。

                      それなのに、お天気おばさん的な感覚では注意も浮いてしまいます。

                       

                      熱中症がどれほど恐ろしいか、経験してみないと分かりません、ゴルフのプレー中に身体が宙に浮いてしまったような、気分が最悪になった経験があります、その度合いでは死に至るわけです。

                      水分の補給も警告していますが、水を持って歩くのが面倒、どこでも水は飲めると言う雰囲気がありますから、警告を無視します。

                       

                      そうして自然から手厳しい結果を与えられます。

                      ですから、国民に貴重な情報を流している気象庁の位置と言うか格付けを変える必要が出て来た気がします。

                      名前を如何にもいかめしくして、自然災害省とかにしたらいいかも。

                       

                      国民が警告を聞き入れるには威厳を持たせねばなりません、日本人はお偉いさんや威厳に弱い人種です。

                      警告が命令と受け止めさせることで災害を減らす、そんな新手の方策が必要です。

                      ともかく犠牲者を減らす対策が早急に行うこと、日本には必要不可欠なこと、自然災害省の活躍が必然です。

                       

                      天気予報官もテストに合格すれば誰でもなれます、しかし天気予報と災害の予測とは違った側面を持っていると思います。

                      気象庁の発表、戦時中の大本営発表みたいな強制力を持てば、どうなりますかね。

                      人命を守る、自衛隊だけじゃなく、身近には気象庁です。気象庁は権威を持って欲しい。

                       

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